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本当に実現するだろうかと心の片隅で心配になるのはいつものことですが。<br />今年は新型インフルエンザのせいで、海外旅行自体あきらめなければならないかと心配したこともありました。<br />すでにそのときには、航空券の購入はもちろんのこと、現地旅行会社を通じて、必要な手配がほぼ終わっていたのに。<br /><br />はては、出発3日前に風邪なんかひいてしまいました。<br />熱が出て空港で引き止められでもしたらどうしよう───と、ぎりぎりまで冷や冷やしました。<br /><br />でも、復路のモスクワでの乗継ぎ8時間半を利用してのモスクワ観光を含め、やりたいことはほぼ全てやれて、無事に、かつ満足して帰国しました。<br /><br />海外旅行先ですから、戸惑いやら、ひやっとしたことがなかったわけではないのですが、くやしかった失敗は、お気に入りのペットボトルホルダーをなくしたことくらい(だってショルダー付きってなかなかないんですよ)と思っているのですから、平和なものでしょ@<br /><br />風邪の方は、数日間は、多少咳が出て、鼻水ずるずる、排気ガスのきついところでは喉にきて辛かったですが、発熱することはなく、旅行中に治してしまいました。<br /><br />写真撮影枚数は、同じ17日間だった去年のブルガリア旅行よりもさらにグレードアップしてしまいました。<br />なにしろ、ウクライナの町や教会は、思った以上にきれいでしたから。<br />博物館の写真撮影も楽しみにしていたので、多少高くても撮影代を惜しみませんでしたから。<br />なによりも、今年の4月に新しく手にしたPowerShot SX 200 ISの12倍ズームと手ぶれ補正が、撮影チャンスをぐんと増やしてくれたと思います。<br /><br />17日間の日程は以下のとおりです。<br />詳細な日程と全体の感想、それから立案編は、もう一つのブログ(ニフティのココログ)にアップしました。<br /><br />ちなみに、この表紙の写真は、コロミーヤのピサンキ(イースターエッグ)博物館です。<br />どの写真にするのかとても迷いましたが、イースターエッグが建物に張り付いているこのユニークな建物にしました。<br />今回のウクライナ旅行では、ピサンキの写真をたくさん撮ることも楽しみにしていていたのです。<br />もちろん、その念願も十分、叶いました。<br /><br />【旅程一覧(簡易版)】<br />07/05日 成田発モスクワ経由キエフ着<br />07/06月 キエフ観光1日目<br />・きらきら3大教会とウクライナ歴史博物館ほか<br />07/07火 キエフ観光2日目<br />・チェルノヴィル博物館やアンドレイ坂ほか<br />07/08水 キエフ観光3日目(一等寝台泊)<br />・ペチェールスカ修道院<br />07/09木 クリミア半島1日目(現地英語ガイド&車付)<br />・チュフート・カレ洞窟都市やバフチサライ宮殿ほか<br />07/10金 クリミア半島2日目(現地英語ガイド&車付)<br />・アルプカ宮殿、リバーディア宮殿ほか<br />07/11土 クリミア半島3日目(現地英語ガイド&車付)<br />・ノーヴィ・スヴェット絶景海岸やスダックのジェノヴァ要塞跡<br />07/12日 クリミア半島4日目(現地英語ガイド&車付)(一等寝台泊)<br />・マサンドラ宮殿、バラクラバ湾、セバストポリとヘルソネス遺跡ほか<br />07/13月 オデッサ観光(一等寝台泊)<br />・ポチョムキンの階段、国立オデッサ美術館ほか<br />07/14火 リヴィブ観光1日目<br />・民族博物館、民俗・美術工芸品博物館、リーノック広場と市庁舎の塔ほか<br />07/15水 リヴィブ近郊城めぐり(現地英語ガイド&車付)(二等寝台泊)<br />・オレスク城、ピドゴレツク城(※)、ゾロチフ城<br />07/16木 コロミーヤ観光<br />・ピサンキ(イースターエッグ)博物館とフツル(ウクライナの山岳民族)民族芸術博物館ほか<br />07/17金 リヴィブ観光2日目(一等寝台泊)<br />・リヴィブ美術館、武器博物館アルセナール、リチャキフ墓地ほか<br />07/18土 キエフ観光4日目<br />・ロシア美術館、ウラジーミル聖堂、ウクライナ国立美術館ほか<br />07/19日 キエフ観光5日目<br />・ピロホヴォ村の野外博物館(民族建築と生活博物館)ほか<br />07/20月 キエフ出国モスクワ経由<br />・赤の広場(ワシリー寺院とカザンの聖母聖堂)<br />07/21火 成田着<br /><br />※Pidgorestk or Pidhirtsi or Podhorce<br /><br />詳細旅程はこちら。<br />「2009年ウクライナ旅行の詳細旅程」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-2271.html<br /><br />※以下は、もう1つのブログ「まみ&#39;s Travel Diary」(http://mami1.cocolog-nifty.com/)での旅行報告です。<br /><br />「ウクライナ旅行から戻ってきました(旅のスタイルを振り返って)」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/post-1ba4.html<br />「ウクライナ旅行で準備が不足だと痛感したこと」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/post-984a.html<br />「ウクライナ旅行全体の感想もろもろ(ちょっと写真付き)」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/post-3cde.html<br />「2009年ウクライナ旅行:各日ざっくり感想(前半)」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-6c7f.html<br />「2009年ウクライナ旅行:各日ざっくり感想(前半)」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-f2f4.html<br />「2009年ウクライナ旅行17日間で、どんな写真を撮ってきたか分析」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/200917-0c96.html<br /><br />※ハイライト写真集<br /><br />「2009年ウクライナ旅行ハイライト写真集その1」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-84f7.html<br />「2009年ウクライナ旅行ハイライト写真集その2」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-5854.html<br /><br />その1ではなるべく観光内容に即した写真を、その2ではなるべく観光内容に即さない写真を集めてみました@<br />66枚+65枚、計131枚の写真をピックアップしました。<br /><br />※こちらの記事は、立案編@<br /><br />「次の旅行先を決めた経緯」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/04/post-0773.html<br />「私にとってのウクライナ旅行の難問」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/04/post-867d.html<br />「ウクライナ行きのフライトを決めるまで」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/04/post-24eb.html<br />「7月のウクライナ旅行の立案プロセス」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/05/post-b92e.html<br />「旅行前そろそろ1ヶ月ちょっとになって」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/05/post-0e6e.html<br />「ウクライナ旅行の旅程が決まるまで」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/06/post-dfbf.html

2009年ウクライナ旅行プロローグ(旅程一覧)地図付

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2009/07/05 - 2009/07/05

319位(同エリア831件中)

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まみ

まみさん

本当に実現するだろうかと心の片隅で心配になるのはいつものことですが。
今年は新型インフルエンザのせいで、海外旅行自体あきらめなければならないかと心配したこともありました。
すでにそのときには、航空券の購入はもちろんのこと、現地旅行会社を通じて、必要な手配がほぼ終わっていたのに。

はては、出発3日前に風邪なんかひいてしまいました。
熱が出て空港で引き止められでもしたらどうしよう───と、ぎりぎりまで冷や冷やしました。

でも、復路のモスクワでの乗継ぎ8時間半を利用してのモスクワ観光を含め、やりたいことはほぼ全てやれて、無事に、かつ満足して帰国しました。

海外旅行先ですから、戸惑いやら、ひやっとしたことがなかったわけではないのですが、くやしかった失敗は、お気に入りのペットボトルホルダーをなくしたことくらい(だってショルダー付きってなかなかないんですよ)と思っているのですから、平和なものでしょ@

風邪の方は、数日間は、多少咳が出て、鼻水ずるずる、排気ガスのきついところでは喉にきて辛かったですが、発熱することはなく、旅行中に治してしまいました。

写真撮影枚数は、同じ17日間だった去年のブルガリア旅行よりもさらにグレードアップしてしまいました。
なにしろ、ウクライナの町や教会は、思った以上にきれいでしたから。
博物館の写真撮影も楽しみにしていたので、多少高くても撮影代を惜しみませんでしたから。
なによりも、今年の4月に新しく手にしたPowerShot SX 200 ISの12倍ズームと手ぶれ補正が、撮影チャンスをぐんと増やしてくれたと思います。

17日間の日程は以下のとおりです。
詳細な日程と全体の感想、それから立案編は、もう一つのブログ(ニフティのココログ)にアップしました。

ちなみに、この表紙の写真は、コロミーヤのピサンキ(イースターエッグ)博物館です。
どの写真にするのかとても迷いましたが、イースターエッグが建物に張り付いているこのユニークな建物にしました。
今回のウクライナ旅行では、ピサンキの写真をたくさん撮ることも楽しみにしていていたのです。
もちろん、その念願も十分、叶いました。

【旅程一覧(簡易版)】
07/05日 成田発モスクワ経由キエフ着
07/06月 キエフ観光1日目
・きらきら3大教会とウクライナ歴史博物館ほか
07/07火 キエフ観光2日目
・チェルノヴィル博物館やアンドレイ坂ほか
07/08水 キエフ観光3日目(一等寝台泊)
・ペチェールスカ修道院
07/09木 クリミア半島1日目(現地英語ガイド&車付)
・チュフート・カレ洞窟都市やバフチサライ宮殿ほか
07/10金 クリミア半島2日目(現地英語ガイド&車付)
・アルプカ宮殿、リバーディア宮殿ほか
07/11土 クリミア半島3日目(現地英語ガイド&車付)
・ノーヴィ・スヴェット絶景海岸やスダックのジェノヴァ要塞跡
07/12日 クリミア半島4日目(現地英語ガイド&車付)(一等寝台泊)
・マサンドラ宮殿、バラクラバ湾、セバストポリとヘルソネス遺跡ほか
07/13月 オデッサ観光(一等寝台泊)
・ポチョムキンの階段、国立オデッサ美術館ほか
07/14火 リヴィブ観光1日目
・民族博物館、民俗・美術工芸品博物館、リーノック広場と市庁舎の塔ほか
07/15水 リヴィブ近郊城めぐり(現地英語ガイド&車付)(二等寝台泊)
・オレスク城、ピドゴレツク城(※)、ゾロチフ城
07/16木 コロミーヤ観光
・ピサンキ(イースターエッグ)博物館とフツル(ウクライナの山岳民族)民族芸術博物館ほか
07/17金 リヴィブ観光2日目(一等寝台泊)
・リヴィブ美術館、武器博物館アルセナール、リチャキフ墓地ほか
07/18土 キエフ観光4日目
・ロシア美術館、ウラジーミル聖堂、ウクライナ国立美術館ほか
07/19日 キエフ観光5日目
・ピロホヴォ村の野外博物館(民族建築と生活博物館)ほか
07/20月 キエフ出国モスクワ経由
・赤の広場(ワシリー寺院とカザンの聖母聖堂)
07/21火 成田着

※Pidgorestk or Pidhirtsi or Podhorce

詳細旅程はこちら。
「2009年ウクライナ旅行の詳細旅程」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-2271.html

※以下は、もう1つのブログ「まみ's Travel Diary」(http://mami1.cocolog-nifty.com/)での旅行報告です。

「ウクライナ旅行から戻ってきました(旅のスタイルを振り返って)」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/post-1ba4.html
「ウクライナ旅行で準備が不足だと痛感したこと」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/post-984a.html
「ウクライナ旅行全体の感想もろもろ(ちょっと写真付き)」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/post-3cde.html
「2009年ウクライナ旅行:各日ざっくり感想(前半)」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-6c7f.html
「2009年ウクライナ旅行:各日ざっくり感想(前半)」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-f2f4.html
「2009年ウクライナ旅行17日間で、どんな写真を撮ってきたか分析」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/200917-0c96.html

※ハイライト写真集

「2009年ウクライナ旅行ハイライト写真集その1」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-84f7.html
「2009年ウクライナ旅行ハイライト写真集その2」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-5854.html

その1ではなるべく観光内容に即した写真を、その2ではなるべく観光内容に即さない写真を集めてみました@
66枚+65枚、計131枚の写真をピックアップしました。

※こちらの記事は、立案編@

「次の旅行先を決めた経緯」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/04/post-0773.html
「私にとってのウクライナ旅行の難問」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/04/post-867d.html
「ウクライナ行きのフライトを決めるまで」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/04/post-24eb.html
「7月のウクライナ旅行の立案プロセス」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/05/post-b92e.html
「旅行前そろそろ1ヶ月ちょっとになって」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/05/post-0e6e.html
「ウクライナ旅行の旅程が決まるまで」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/06/post-dfbf.html

  • 2009年ウクライナ旅行でまわった場所の地図<br /><br />フライトは成田からアエロフロートでキエフ IN &amp; OUT です。<br />まずキエフを3日観光したあと、寝台車でクリミア半島のシンフェロポリへ。<br /><br />クリミア半島の鉄道はシンフェロポリまでです。<br />シンフェロポリからヤルタまではバスかトラムしかありません。<br />ただし私は、クリミア半島では短い時間でたくさん観光したかったので、現地旅行代理店を通じて、あらかじめ車と英語ガイドを雇いました。<br /><br />そしてまわったのが青いバツ印です。<br /><br />シンフェロポリのすぐそばから時計反対回りに。。。 <br />・バフチサライや洞窟都市チュフート・カレ等 <br />・セバストポリ <br />・バラクラバ <br />・ヤルタとその近郊:リバーディア宮殿、アルプカ宮殿、マサンドラ宮殿等 <br />・スダック要塞とノーヴィ・スヴット絶景海岸<br /><br />クリミア半島観光後、シンフェロポリからオデッサ、オデッサからリヴィブへ続けて寝台車で移動しました。<br /><br />リヴィブから、表紙の写真のピサンキ(イースターエッグ)博物館のあるあコロミーヤへ1泊旅行(ただし寝台泊)。<br /><br />そしてリヴィブから寝台車でキエフに戻りました。<br /><br />黄色くもやもやと描いたところが、一面のひまわり畑があるところです。<br />今回はひまわり畑を見に行くことは旅程に入れることはできませんでした。 <br /><br />この旅程に決定するまでの過程の詳細は、もう1つのブログの記事に書きました。<br />「ウクライナ旅行の旅程が決まるまで」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/06/post-dfbf.html

    2009年ウクライナ旅行でまわった場所の地図

    フライトは成田からアエロフロートでキエフ IN & OUT です。
    まずキエフを3日観光したあと、寝台車でクリミア半島のシンフェロポリへ。

    クリミア半島の鉄道はシンフェロポリまでです。
    シンフェロポリからヤルタまではバスかトラムしかありません。
    ただし私は、クリミア半島では短い時間でたくさん観光したかったので、現地旅行代理店を通じて、あらかじめ車と英語ガイドを雇いました。

    そしてまわったのが青いバツ印です。

    シンフェロポリのすぐそばから時計反対回りに。。。
    ・バフチサライや洞窟都市チュフート・カレ等
    ・セバストポリ
    ・バラクラバ
    ・ヤルタとその近郊:リバーディア宮殿、アルプカ宮殿、マサンドラ宮殿等
    ・スダック要塞とノーヴィ・スヴット絶景海岸

    クリミア半島観光後、シンフェロポリからオデッサ、オデッサからリヴィブへ続けて寝台車で移動しました。

    リヴィブから、表紙の写真のピサンキ(イースターエッグ)博物館のあるあコロミーヤへ1泊旅行(ただし寝台泊)。

    そしてリヴィブから寝台車でキエフに戻りました。

    黄色くもやもやと描いたところが、一面のひまわり畑があるところです。
    今回はひまわり畑を見に行くことは旅程に入れることはできませんでした。

    この旅程に決定するまでの過程の詳細は、もう1つのブログの記事に書きました。
    「ウクライナ旅行の旅程が決まるまで」
    http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/06/post-dfbf.html

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この旅行記へのコメント (6)

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  • パパスさん 2009/10/21 12:27:56
    今年も素適な旅行をされた様ですね!
    まみさん、こんにちは!

    リハビリを兼ねて訪問させて頂きました。(笑)

    今年はウクライナ♪
    後でゆっくりと拝見させて頂きたいと思っています。

    それにしても凄い数の旅行記&写真ですね!(関心)
    年内までには必ず全て完読できるかなぁ?(爆)

    頑張って何時かの参考にさせて頂きます。

    パパス。

    まみ

    まみさん からの返信 2009/10/23 08:42:23
    RE: 今年も素適な旅行をされた様ですね!
    パパスさん、復帰おめでとうございます。
    コメントと投票ありがとうございます。

    ウクライナ旅行記。
    もうひとつのHPに掲載した概要は旅のあとに大急ぎでできたのですが、フォートラ版は、花めぐりで忙しく、なかなか進んでいません@

    でも、この旅行記のリンク先のは、フォートラベル版ほどのボリュームではないので、ぜひ楽しんでくださいませ。
  • babyananさん 2009/07/27 23:11:12
    おかえりなさーい!
    まみさん、おかえりなさい♪

    待ってました☆
    もう、こんなにタイトルが出来上がっているなんて(@@)
    私のクロアチア旅行はあんまり進んでないしw

    そんな私のことは置いといて。
    ウクライナ、想像以上に?素敵なところだったようですね〜

    はい。いつになるかはわかりませんが、私の候補に正式に組み入れちゃおう♪

    ちなみに。ウクライナって・・・ロシア語?ウクライナ語?(←なんてあるのかな?)

    風邪引きながらの出発だったようですが、悪化せず無事現地で治して(笑)よかったですね。

    ではでは。
    これからの旅行記楽しみにしていまーす☆

    babyanan

    まみ

    まみさん からの返信 2009/07/29 18:53:30
    RE: おかえりなさーい!
    babyananさん、ただいまー。

    ウクライナから帰国後1週間ってところですが、もう記憶ははるかかなたというかんじです。。。

    でも、もう1つのブログの方では、記憶も生温かいうちに、大急ぎで仕上げました。

    ハイライト写真集ができあがったので、ぜひ見てください@@

    って報告もしたかったから、コメントへの返事が遅くなってしまいましたーー。

    旧ユーゴはいつか行くと思うので、ぜひ参考にさせてくださいね。
    でも東欧の中ではハンガリーやチェコに次いで、東欧とは思えないくらい日本人がお出かけするようになりましたねぇ。

    ウクライナはウクライナ語です。
    ポーランド支配時代も長かったので、語彙はポーランド語の影響も強いようですが、ロシア語に似てます。
    でもクリミア半島の8割がロシア語を話す人口とかだし、ほかの都市でもほとんどとロシア語ですみました。
    とっさにウクライナ語がでてこなかったくらい。
    ロシア語ができたら、かなり旅行がラクになったし、現地の人との交流ももっとあったでしょうね。
    ウクライナでの正味14日間、今回は見事に日本人に出会いませんでしたヨ。
    空港を除くと、東洋人は4人と市場の売り子の韓国人のおばちゃまが2人、あとはキエフのセルフレストランで国籍不明だけど学生っぽい子が一人だけでした@
    数えられるくらいってわけ。

    babyanan

    babyananさん からの返信 2009/07/29 23:47:33
    RE: RE: おかえりなさーい!
    まみさん!

    そっか〜もう一週間たったのね。
    すでにもう一つのブログ作成済みだなんてっっ流石☆
    見に行きますね=33

    私はいまだ去年のクロアチア・・・そう、旧ユーゴ。
    最近特にクロアチアは人気がある?ようですね。
    そうとは知らずに去年、計画立ててしまいましたけと(笑)

    まあ、どの国もそうだと思いますが、クロアチアも裏切らず都市によっていろいろな顔を見せてくれました。
    リゾートのイメージを持ちつつ向かいましたが、どの都市も見どころ一杯でしたよ!
    早く旅行記仕上げなくちゃっっと思いつつ、なかなか文章まとめられず思うように進まないんですけどね。

    ウクライナ語。というのがやっぱりあったのですね。
    ポーランドの支配下だったのかぁ。。。なんだか、そんなところも興味をそそります!けど、やはりロシアの影響大でしょうね。

    日本人に一人も会いませんでしたか!
    そういうの、いいな〜わくわくしちゃいます(笑)


    babyanan

    まみ

    まみさん からの返信 2009/07/30 07:58:57
    RE: RE: RE: おかえりなさーい!
    babyananさん、こんにちは。

    私もクロアチアはリゾートのイメージがありましたが、最近、探すと結構日本にも情報が入っているので、魅力の一端を感じていて、そそられます。
    ウクライナやブルガリアよりは、英語が通じるかな?
    何語でしたっけ?
    って、やっぱり行こうと思って下調べしてないと、こういう質問がでちゃいますね@@
    確か旧ユーゴは国によって宗教が違うので、教会も違ったり、歴史が複雑なんですよね@

    babyananさんの旅行記楽しみにしてますね。

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