Takashiさんへのコメント一覧(9ページ)全332件
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日帰り京都紅葉フルコース
Takashi先生、また紅葉の最高の盛りの時期に行かれているではありませんか。
そうか、名古屋から京都まで35分なのですね。飛騨高山やお伊勢さんよりも近いのだ。日帰りで紅葉の見所を押させていく先生に流石と思うばかりでした。
素晴らしい写真の数々ですが、確かに白壁に紅葉の色が映っているように見え不思議です。紅葉は周りの景色から人の心まで染めてしまうものなのでしょうか。RE: 日帰り京都紅葉フルコース
olive kenji さん
素敵なコメントを大変有り難うございます。また頂いたタイトルが実に素晴らしいです。
外国人と話していると、名古屋を知らない人が多いです。それで東京と京都の間にある、というと分かってくれるのですが、実は東京より、はるかに京都に近いのです。伊勢、高山は随分遠く感じます。交通機関とは面白いものですね。
紅葉情報は、いろいろなサイトがありますが、京都に関しては「そうだ京都、行こう」が写真付きの最新情報を載せてくれて、とても助かりました。え、もう見頃だと驚き、その後風雨が強そうな日があったので、急いで予定を変えました。怖いように当たってビックリでした。
二尊院の白壁に映ったような紅葉は、まったく予想外でした。写真をコンピューターに移し、明るさを調節していて気づきました。まさかと、ネット検索したのですが、殆ど触れられていませんですね。一つだけあったのですが、もう一度見ようとしたら、分からなくなりました。適当な方向からの光という条件があるのでしょうが、幻のように感じます。
来年はもっと気楽に旅行できるようになるといいですね。どうかお元気で。
Takashi
2020年11月29日13時22分 返信する -
青森の錦秋
Takashiさん、おはようございます。
青森の錦秋を堪能させていただきました^^
美しく紅葉した木々が、本当に錦の織物のように覚えました。
滞在された八甲田ホテルも落ち着いた雰囲気で心地良さそうですね。
城ヶ倉大橋から見渡す雄大な紅葉に眼福をいただきました!
一度は行ってみたいと思っている奥入瀬ですが、旅行記を拝見して
渓流沿いを歩きたい!と強く願いました。
コロナの終息は適わず、当分の間海外旅行は出来そうもないので、
マスク着用など基本的な防護をして、気を引き締めながら
ディスカバージャパンですね☆彡。
向寒の折、くれぐれもご自愛くださいませ。
ドロミティ
RE: 青森の錦秋
ドロミティさん
おはようございます
コメントを頂き大変有り難うございます。
旅行記を楽しんで頂き、嬉しいです。
青森の紅葉は期待より、さらに良かったです。日本は見事な風景に恵まれていますので、コロナの時代には有り難いです。
コロナの先行きを見通すのは難しく、ニュースに一喜一憂しています。ワクチンのニュースには終息が早い可能性があると思ったりです。でも、今の調子が続くと考えて、来年は国内リゾートに短期間滞在して体を動かそうと企画しています。もっとも、じっくりタンチョウを撮りに行く計画は止めました。混み合うかもしれず、無謀かもしれないと。
どうかお気をつけてお元気でお過ごし下さい。
Takashi2020年11月12日11時41分 返信する -
紅葉ど真ん中十和田湖八甲田
待ってました。takasi先生の十和田湖八甲田旅行記。
素晴らしい紅葉とお天気に恵まれ、最高のご旅行でしたね。
正に紅葉ど真ん中です。
ご利用旅費のところが一人20万円~と書いていたので、二人の間違いかなと思っていたら、なんと新幹線グランクラスご利用で、八甲田ホテル3連泊、タクシー観光とのことで納得。流石ファーストクラス世界一周旅行の続きですね。
とにかく、先生はパタゴニアもしかり、お金は関係なし、いい所へベストシーズンに行かれる。景色もファーストクラストラベルです。
私の名前が出て来たので、びっくり。私などの拙い旅行記が少しはお役に立てたかと思えば幸いですし嬉しいです。
先生の旅行記を見ていますと、昨年の事が今日のごとく蘇って来ます。
本当にあの時に行って良かったと思うばかりです。
ただ残念なのは、今年見る地元の紅葉が感動するほど美しく見えなくなったことです。
あまりにも素晴らしいものを見ると他のがしょぼく見える傾向になるのかな。
先生がマスクを点検するくだりは、やはり職業病なのでしょうか。
八甲田ホテル、よく空室がありましたね。またダイニングルームの素晴らしい事。
クリスマスバージョンかと錯覚しました。
紅葉の中に初雪を被る八甲田連峰の景色が素晴らし過ぎます。
秋真っ最中なのに、もうそこには冬の訪れが顔出しているのですね。
先生の旅行記はいつも見ているだけで羨ましく思っていましたが、今回の十和田湖で同じ空気、景色を、共有出来たと思うと嬉しくてたまりません。
私もスパークリングワインで乾杯させて下さい olive kenji
Re: 紅葉ど真ん中十和田湖八甲田
olive kenjiさん
コメントを頂き、大変有り難うございます。
今度の旅行に行けたのは、まったくolive kenjiさんのお陰です。
東北の紅葉はいいと、漠然と思っていましたが、具体的には栗駒山くらいしか情報を持っていませんでした。栗駒山ですと登山ですので、マスクなしですれ違うのが、私には不気味です。貴兄の旅行記で、青森に強く興味を持ち、情報サーチをし、しかし忘れていました。
旅に出ようとなった時、すぐに思い出して八甲田ホテルの空室を検索しました。空いていました。しかし、一週間後には塞がっていました。当然ですよね。迅速に行動できたため、今でも2人で、良かったねーという経験が出来ました。妻はどうして青森に気がついたのというので、詳しく説明しています。
落ち着いて考えても青森の紅葉はワールドクラスですね!
スパークリングワインで乾杯! Takashi
2020年11月10日16時37分 返信する -
TKです。お役に立てて光栄です。
Takashiさん
こんにちは。
世界一周旅行中のイースター島の旅行記懐かしく、拝読いたしました。
ここは、期待した以上に素晴らしい島ですね。日本からは大変遠いけど、行く価値ありです。
私たちが書いた、イースター島行きの航空券の新システムの情報がお役に立てて大変うれしいです。こういう情報を素早く発信できるのが4Tの有難味ですね。本だと一年遅れ。
今年4月に、LATAMがワンワールドを脱退しました。南アメリカ大陸を網羅していたLATAMがなくなると、もう、ワンワールドの魅力半減です。お互い早めに世界一周していて良かったです。
いつも、Takashiさんの旅行記楽しませていただいております。
これからもどうぞよろしくお願いします。
TKRe: TKです。お役に立てて光栄です。
TK さん
こんにちは
お便りを大変有り難うございます。イースター島入島の新システムについては、本当にお世話になり有り難うございます。知らずに、ノンビリしていたら、どうなったろうと今でも思い出すと恐ろしくなります。
LATAMがワンワールドを抜けたのですか! 初めて知りました。少し遅れたらコロナに引っかかったと思っていましたが、こちらにも引っかかったのですか。幸運に次ぐ幸運だった気がしてきます。
コロナでしばらくは世界一周どころではなさそうですが、国内もいいところが沢山あるのが救いですね。京都旅行記を興味深く読ませて頂きました。桂離宮とか川下りとかTKさんらしいセンスの良さですね。私達も青森の紅葉を見に出かけ、一昨日帰宅しました。
これからも宜しくお願いいたします。
Takashi2020年10月31日14時19分 返信する -
日本の美
Takasi先生、燕が去ったかと思うと、鮎をご賞味ですか。いいですね。
先生が行かれたパタゴニアも美しき渓流とか鮎に似たお魚がいると思いますが、ヤナと鮎の組合せはまさに日本の原風景、日本の美であります。
いちおし写真の鮎の美しいこと。惚れ惚れとします。
鮎の美しさを、先生の写真の上手さで素晴らしい作品に仕上がっています。
皇室に献上する鮎の食事処もあるのですね。
私も頂くとします。沢山のバリエーションのフルコースは見るだけとして、先生のお勧めの子持ち鮎塩焼きをお願いします。これにはぬる燗も合いそうだな。締めは鮎雑炊っての食べたことがないのでこれをお願いします。空想食事ご馳走様でした。
パタゴニアの荘厳美も素晴らしいですけど、日本の粋な美を感じさせてくれた旅行記でした。有難うございました。Re: 日本の美
olive kenji さん
おはようございます。
コメントを頂き大変有り難うございます。
鮎は本当に美しいですね。日本人の感性に合っています。鮎の写真を評価して頂き、嬉しいです。この場所のヤナと鮎料理を紹介した旅行記を書こうと考えていたのですが、肝心の鮎の写真が良くなく、延していました。今年は、撮れたぜと喜びましたが、そこで気が抜けて、お料理の写真がいまいちとなりました。塩焼きが美味しかったので、それで十分ですが。
確かにお酒があったら、もっと美味しいでしょうね。バスツアーもあるようなので、次はそれで来るのも手かなと思っています。
日本は色々な美しいところがあっていいですね。しばらくは海外に出られそうもないので、特にそう思います。青森の紅葉を見に行きたくなり、にわかに計画しました。何事もなければ、もうじき出かけます。お便りを頂いて、はっと思い出しました。olive kenjiさんの旅行記を読んでいいなと思ったのが始まりのようです。
olive kenjiさんをはじめ、4Tの皆さんも、あちこちへ動き出されていますね。お互いに気をつけて、空いているかもしれない、この時期を楽しみたいですね。
どうかお元気で。
Takashi
2020年10月20日11時14分 返信する -
行った所、懐かしいです。
Takashiさん、こんばんは。
拙い旅行記にいいねをありがとうございました。
とても熱心に心を込めて撮影されてる様子が伝わってきて、雑な私は
恥ずかしく思っています。
秋の千畳敷カール、高山植物のキバナノヤマオダマキきれいですね。
ナナカマドの赤い実も可愛くて。バスツアーですが夫婦で行った場所なので
懐かしくて、星空撮影難しそうですが挑戦される様子が素晴らしいですね。
好きな富士山がきれいに見れました。赤そばの風景、見たいです。
ドイツは、主人が好きでツアーと個人旅行で行きました。私は、お付き合い
なものですから、よく覚えてない所が多いです。ノイシュバンシュタイン城には
行きたくて、結果2度行きました。写真が撮れてなくてツアーの時です。
それで又行ったのですが、撮るよと言われてカメラの調子が悪くて、結局
ノイシュバンシュタイン城、マリエン橋は残っていません、とても残念です。
主人もヘルマンヘッセが好きで、ドイツ語の勉強を始めたようです。
付き添いと言いながらも、きれいな風景を見て良かったところありますので
良い思い出になってます。懐かしい場所ありがとうございました。
toraobasan
2020年09月15日21時51分返信するRE: 行った所、懐かしいです。
toraobasan さん
こんにちは
旅行記を沢山読んで下さり、コメントといいねを有り難うございます。
ご主人がドイツがお好きなのですね! 私も特に青春時代は大好きで、できれば南ドイツで暫く暮らしたいと思っていました。その割にはドイツへ旅する機会は多くなく、モーゼル川、ライン川の旅(旅行記は書きませんでしたが)と並んで、あの旅はとても印象的でした。良く考えると、これらの地域は全てローマ帝国の版図だったのですね。文明と野生の境界に憧れていたのかもしれません。
ご主人はドイツ語の勉強を始められたのですか! 凄いです。私はすっかり忘れてしまって、グーテンモルゲンとダンケシェーンくらいしか口に出せません。とにかく新しいことに挑戦することはいいですね! 私の場合は鳥の写真に挑戦し、そこから風景、星と少しばかり広げています。
コロナで行動半径が狭くなりましたが、もう少し広げたく思い、そして暫くすればなんとかなるだろと、海外もちょっとだけ夢を見ています。
お気をつけて、また旅行をお楽しみ下さい。
今後とも宜しくお願い致します。
Takashi
2020年09月16日14時53分 返信する -
壮観 ツバメ乱舞
takashi先生 お暑うございます。
コロナに追われながら、世界旅行を楽しんで帰って来て、退屈しているのかと思ったらとんでもない。
8月2日から21日まで、かかさずつばめ観察に行かれていたのですね。
(いつもながら先生のその熱心さに脱帽です)
私もツバメのねぐら入りは先日NHKのテレビで偶然見て驚きました。
それを実際に見られる方は、その壮観な乱舞に感激するるでしょうね。
また、そのねぐら造りの為に地元の人の影の力があったこと感銘しました。
私はツバメは家族単位で行動するものかと勘違いしていました。
大勢の仲間たちと南シナ海などを大移動する姿は言葉で尽くしがたいと思います。
余談ですが、私はツバメの姿が好きで気にいったものがあると収集する癖があります。
家にはツバメの切絵を張ったり、絵柄付手ぬぐいとか徳利などが。
家に巣を作ってくれれば絶対大事にするのに、こればかりは一向に来てくれません。
蜂と花のコラボ接写写真素晴らしすぎます。蓮の色彩も美しいこと。
先生すごく写真撮影に凝ってきているのではありませんか。
何回かコンテストにも出て受賞も多いかと想像します。
コロナに関しては、色々な先生が色々な事を言っており迷うことも多しです。
この機会にtakashi先生が信頼する先生方の説明を注視していこうかと思いました。
早くツバメのように自由に海を渡って大陸や島々に飛んで行ける日を待っています。
olive kenji
Re: 壮観 ツバメ乱舞
olive kenji さん
こんにちは
早速、旅行記を読んで下さり、コメントを賜り、大変有り難うございます。
olive kenjiさんがツバメ好きとは奇遇です。ツバメは格好いいですね。特に飛ぶ姿は。今回の旅行記の写真も、ムクドリに見えないよう、綺麗に飛ぶツバメが、どこかに入っているものを主にしました。
何しろ年を取ってからこり出したので、入賞するような写真はとても撮れません。しかし、写真に集中すると、同じ物を何度も見に行ける利点があります。今日こそはと出かけ、焦点が合わなかったと帰宅する。次の日はどうしようと考える。ワクワクするのは狩猟本能が刺激されるからでしょうか。
専門家、専門家もどきの様々な人が色々なことをコロナについておっしゃいますね。私が信頼する先生方は今までコロナ対策に尽力された方々です。こういった人たちが中心にいたのが、日本にとって幸せでした。これからどうなっていくのでしょう。
いつ頃かは分かりませんが、コロナが終息したら、行きたい海外の場所は私にも少し残っているようです。早くその日が来るといいですね! お互いに元気で待ちましょう!
Takashi
2020年08月29日17時46分 返信する -
はじめまして!
Takashiさん、はじめまして。
いつも訪問&いいね!をしていただきまして、ありがとうございます!
南極・北極をはじめとして、なかなか訪れることが難しい場所に色々行かれていらっしゃるので、興味深く拝見させて頂いています。
風景写真もすばらしいのですが、特に動物の写真、中でも鳥たちの躍動感のある写真がとても素晴らしいですね!
ところで、自分の過去の立山・室堂の旅行記を次回UPしようと作成していたところ、ちょうどTakashiさんの立山の旅行記を拝見していたら、全く同じ日に室堂を訪れていたみたいで驚きました。もしかしたら、どこかでお見かけしていたかもしれませんね。
ホテル立山に泊まれたら朝夕も素敵だろうと思っていたので、うらやましい限りです。
ライチョウも見たかったのですが見れずじまいで、そう簡単には見つからないかと思っていたのですが・・
でもTakashiさんはあっさり写真に収めておられたので、自分の探し方が駄目だったみたいです(笑)
コロナで思うように旅行に行くのは難しい状況ですが、今後の旅行も楽しみにしております!
Black7Re: はじめまして!
Black7さん
おはようございます
コメントを頂き大変嬉しいです。また旅行記をたくさん読んで下さりイイネを賜り有り難うございます。
私もBlack7さんの旅行記を楽しませて頂いています。ことにカッパドキアは行きそびれたので興味津々でした。風を切るスクーターで回る!いいですねー。
同じ日に室堂にいたとは将に奇遇ですね! 多分お目にかかっていただろうと思います。お互いにお天気に恵まれて良かったですね。翌年、同じ時に美ヶ原に行きましたが、霧が多く、あのときはと、しきりに回想しました。
ライチョウはまったく運ですね。ただ2回目でしたので、比較的出やすい場所を回ったということはあるかもしれません。
鳥の撮影は仕事を辞めてから始めましたので、そろそろ7年という鳥屋としては短いキャリアーです。カワセミの写真を撮りたいと入り込んだのですが、試しにスズメを撮ってみると意外に難しくビックリしました。それでもフィールドでは親切に教えて下さる方々が多く、一歩一歩進んできました。おかげで退屈を知らずワクワクと過ごせました。コロナには困っています。何しろ遠出が出来ませんから。
それではと接写レンズを買い込んで花を撮り始めています。これも奥が深く、暫くは何とかなりそうです。しかし鳥などで国内、アジアの比較的近いところと、行きたい所は多く、じっと我慢してまたの日を待つつもりです。
お気をつけてお過ごし下さり、いずれ良いご旅行を!
Takashi2020年07月30日10時38分 返信する -
ラパ・ヌイの旅行記拝見しました!
Takashiさん
遂にラパ・ヌイですね!昔から南太平洋の島々には興味があり、ポリネシアのセンターであるマルケサス(マルキーズ諸島)やサツマイモの伝播ルートの謎、何故か外れのイースター島に巨石文化がある等不思議な事が多くて興味津々です。
既にポリネシアと南米が海洋ルートで12世紀までには繋がっていた事は明らかなようですが、どちら側からにしてもモンゴロイドの末なのにも関わらず、「ウニ」を食べないのは理解出来ませんな(笑)少なくとも海洋性モンゴロイドの流れを汲むポリネシアンの血が流れていて目の前のウニを放って置くとは??
友人でイースターまでわざわざスキューバダイビングに出かけた人によれば浅瀬でウニが取り放題食べ放題だったらしいです。
現地では誰も食べないとか?
ホテルでの食事には出ましたか?Re: ラパ・ヌイの旅行記拝見しました!
polodaddy さん
こんにちは
コメントを頂き、大変有り難うございます。
残念ながら、ウニにはお目にかかりませんでした。その代わりに朝食ビュッフェではマンゴーが出ていました。どちらも、普段は近寄りがたい代物で、一つはあって良かったです。
イースター島で栄えた文化はポリネシア文化であっても、南米の影響を受けたことは、インカ風の石積みを見て実感しました。
ポリネシア人の起源として、台湾周辺が重視されていることから、日本へのポリネシア文化の寄与に思いをはせました。やはり日本文化は北方、大陸、南方からの影響のハイブリッドであり、南方とはポリネシアと思うようになりました。私は鹿児島に長く居たので南方の影響を特に強く思うのかもしれませんが。ニューギニアのトロブリアンド諸島を訪ねたときの衝撃と親近感を今度も持ちました。行くまでは、有名なところで、折角行けるのだから位の気持ちがありましたが、行って良かったと、つくづく思っています。
コロナの影響は日本でも、世界中でも、まだまだ大変ですね。お気をつけてお元気でご活躍下さい。
Takashi2020年07月15日13時05分 返信する -
素晴らしき世界一周旅行
Takashiさん、こんにちは
2度目の世界一周旅行も大自然やモアイの文化遺産、旧市街の美しい街並みなど
変化に富んだスケールの大きなご旅行の様子を大いに楽しませていただきました。
最後の訪問地タリンはおとぎの国のような可愛らしい街並みが何ともいいですね。
ネーミングの楽しい塔やアレクサンドル・ネフスキー聖堂を始めとする
フォトジェニックな建物が点在し、写真撮影をしながらの街歩きが
とても楽しそうと想像しただけでワクワクしました。
15世紀の作品という「死のダンス」を新型コロナ状況下で拝見すると
当時の人々の恐怖がどれほどのものであったかが窺われますね。
ヨーロッパの新型コロナの感染爆発を目の当たりにした時には
ペストが蔓延した中世ヨーロッパとオーバーラップして見えてしまったほどです。
それにしましても全ての旅程を予定通りこなされ
絶妙なタイミングで無事帰国され本当によかったです。
Takashiさんのご旅行記は自分では叶えることができないであろう目的地の
旅のご様子などを拝見することができる貴重な体験記ですので
羨望の眼差しとともに楽しませていただきました♪
ありがとうございました。
しばらくは新型コロナとの共存生活が続くかと存じます。
どうぞお元気でお気をつけてお過ごし下さいませ☆
sanabo
RE: 素晴らしき世界一周旅行
sanabo さん
こんにちは
コメントを頂き、大変有り難うございます。
タリンは素晴らしい街でした。飛行機の都合で1泊だけとしましたが、もう1泊したかったほどです。もちろん、世界一周の途中でなければ、荷物を預ける必要がありませんから、タリン発ヘルシンキ乗り換えで帰れば2泊となり、午後もゆっくり観光できたでしょう。歩いて行くと出会う景色が次々と絵になる街はそれほど多くないと思います。
世界一周から帰って、早くも3ヶ月となりました。じっとしていますと、月日は飛ぶように過ぎ、本当に夢のような旅行だったと振り返っています。
コロナの欧米における感染爆発は、まったく想像を超え、将に中世の姿でしたね。特効薬がなく、また全身を冒すので症状もとても苦しいものだと想像します。現代の医療システムがなければ重症化するとペストと同じ死亡率となったのかもしれません。それでも、ヨーロッパの多くの所で感染者数が激減してきたのは嬉しいです。日本とヨーロッパでは出口の灯りが見えてきたといえるのでしょうか。
すっぱりと終息するのか、かなり長くコロナとつきあいながら暮らすのか、先のことは分かりませんが、後者の場合、どうやって旅行するか試行錯誤でしょうね。WHOがマスクの着用についてビデオを流しているのに興味を持ちました。医療用マスクをハイリスクの一般人にも認めているのは新しいと感じました。
気をつけながら新しい時代の到来を待ちたいです。あとしばらく、お気を付けてお元気でお暮らし下さい。
Takashi
2020年06月06日17時22分 返信する



