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Takashiさんのトラベラーページ

Takashiさんへのコメント一覧全334件

Takashiさんの掲示板にコメントを書く

  • こんばんは。♪(^^♪

    Takashiさん。

    こんばんは。

    一言コメントですが、今、書かせていただきますね。
    鳥の旅行記、とても可愛らしくて、良かったです。
    きれいですしね。オスがきれいなのですね。
    こちらにお邪魔させて頂き、余計に思うようになりました。

    紅葉も素晴らしくて、今迄、私は撮れたことがないです。
    いい時にいつも行かれてますね。

    季節外れの蕎麦のお散歩記にありがとうございました。
    写真撮るの好きですが、下手です、デジカメのせいでは
    ないですよ。


           toraobasan




    2026年03月02日20時58分返信する

    RE: こんばんは。♪(^^♪

    toraobasanさん

    こんにちは

    コメントを頂き、大変有難うございます。

    鳥の旅行記、褒めて頂き、嬉しいです。今年の冬鳥は種類が減り、こちらの老化のせいもあるかもしれませんが、苦戦しました。それでもオスのカモたちがメスを追って飛び立ち、飛翔するのが撮れたりすると、苦労が報われる気がします。鳥たちは恋も、エサ取りも必死なのがいじらしいです。オスはメスの気を引くために美しいのでしょうね。メスは子育てのために、目立たない方がいいのだと思います。

    奥只見湖の紅葉はまったく幸運でした。翌日のゴンドラキャンセルも気にならなかったほどです。

    旅行記のお写真、美しいですよ!表紙のお写真は蕎麦の花と藤原岳が共にハッキリしているのが、素晴らしいです。藤原岳は一度登りましたので、こんな姿だったのだと思いながら、拝読させて頂きました。

    また旅行記を楽しみにさせて頂きます。

    Takashi
    2026年03月03日11時43分 返信する

    RE: RE: こんばんは。♪(^^♪

    > toraobasanさん
    >
    > こんにちは
    >
    > コメントを頂き、大変有難うございます。
    >
    > 鳥の旅行記、褒めて頂き、嬉しいです。今年の冬鳥は種類が減り、こちらの老化のせいもあるかもしれませんが、苦戦しました。それでもオスのカモたちがメスを追って飛び立ち、飛翔するのが撮れたりすると、苦労が報われる気がします。鳥たちは恋も、エサ取りも必死なのがいじらしいです。オスはメスの気を引くために美しいのでしょうね。メスは子育てのために、目立たない方がいいのだと思います。
    >
    > 奥只見湖の紅葉はまったく幸運でした。翌日のゴンドラキャンセルも気にならなかったほどです。
    >
    > 旅行記のお写真、美しいですよ!表紙のお写真は蕎麦の花と藤原岳が共にハッキリしているのが、素晴らしいです。藤原岳は一度登りましたので、こんな姿だったのだと思いながら、拝読させて頂きました。
    >
    > また旅行記を楽しみにさせて頂きます。
    >
    > Takashi


    Takasiさん、こんにちは。

    旅行記見せて貰った時に可愛すぎて、コメント書けず心残りでしたから。
    一言コメントではと思ってしまい、お隣にいれば言えますがね。
    ほんと書く事、苦手でしてね。
    ここで、お話できました。
    ありがとうございました。
    また、見せてくださいね。

           toraobasan

           
    2026年03月03日15時43分 返信する

    RE: RE: RE: こんばんは。♪(^^♪

    toraobasanさん

    こんばんは

    お目にとまった鳥はマミチャジナイだと思います。珍鳥で今年は現れないので寂しいです。鳥は人間を識別するといいます。鳥見の先輩から、服装を変えるなと言われたことがあります。元々可愛い上に、何度もやってくる私に慣れて、さらに可愛かったのでしょう。

    Takashi
    2026年03月03日21時00分 返信する

    RE: RE: RE: RE: こんばんは。♪(^^♪

    > toraobasanさん
    >
    > こんばんは
    >
    > お目にとまった鳥はマミチャジナイだと思います。珍鳥で今年は現れないので寂しいです。鳥は人間を識別するといいます。鳥見の先輩から、服装を変えるなと言われたことがあります。元々可愛い上に、何度もやってくる私に慣れて、さらに可愛かったのでしょう。
    >
    > Takashi

    こんばんは、Takashiさん。

    細かく書かなくてすみません。
    みんな可愛いですが、特に思ったのがマミチャジナイですね。
    珍鳥で可愛いと余計に寂しいですね。人間を識別するのですね。
    Takashiさんのこと分かったのですね。ほんと可愛かったです。
    メジロぐらいしかよく知らないので、とても可愛いと思いました。
    梅にメジロがいて撮れただけで嬉しいですから、Takashiさんの
    思いはそれ以上ですね。色々、知ることができました。
    ありがとうございます。

          toraobasan


    2026年03月03日22時06分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: こんばんは。♪(^^♪

    toraobasanさん

    おはようございます

    推測が当たっていて、また会話するペースで情報交換でき、嬉しいです。

    メジロも可愛いですね! 例年、今頃はメジロに熱中しています。今年は、近所の梅園では出が悪くなっていますけれど。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    Takashi
    2026年03月04日09時42分 返信する
  • こんばんは。

    Takashiさま
    いつも見て頂き、ありがとうございます。

    弁天島花火フェスは、とても綺麗ですね。
    写真撮影がお上手なので、大鳥居と花火のアングルが完璧でした。
    花火大会には行けないので、写真で楽しませて頂きました。
    8枚目の色とりどりの花火の写真が、一番好きです。
    2026年02月28日20時19分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは。

    Tripにこちゃんさん

    こんにちは

    コメントを頂き、大変有難うございます。昨日はバタバタしていて4trevelを開かず、ご返事が遅くなり申し訳ありません。

    色とりどりの花火は日本のお家芸のようで、感動の声も一際高かったです。コロナの後、花火に行ってないのが残念です。チャンスがあれば今一度と思っていますけれど。

    弁天島は昨年の大晦日に再訪しました。ここは夕日の名所でもあり、娘の情報と案内によってです。夕日が大鳥居の間に落ちるのです。そのスポットは花火の時以上に賑わっていました。お蔭で私もそれらしい写真をものにしました。

    どうぞ素晴らしい旅をお続け下さいますように。

    Takashi
    2026年03月02日15時25分 返信する
  • こんにちは。

    Takashiさま

    昨年はいつも見て頂き、ありがとうございます。
    One Worldの世界一周は、私たちがまだ行ったことが無い場所ばかりで、楽しく
    旅行記を読ませて頂きました。
    特にアイスランドは、何度も検討した場所でした。
    2つのプレートの裂け目は、是非見てみたいですし、氷河の洞窟も行って体験
    してみたいと思いました。
    楽しく参考になる旅行記、ありがとうございました。
    2026年01月08日13時08分返信する 関連旅行記

    Re: こんにちは。

    Tripにこちゃんさん

    こんばんは

    コメントして下さり、大変ありがとうございます。参考になると言っていただきますと嬉しいです。One Worldは私達のプランにピッタリでした。現在は構成メンバーに変化があり、イースター島に行けないのが残念ですね。

    冬のアイスランド、良かったです! 私たちは、元々、夏に訪問する積りだったのですが、パイネ優先で冬になりました。結果として、なかなかお目にかかれない光景に出会えてラッキーでした。現地ツアーに頼った日程ですけれど、日本からのツアーとほぼ同じところを回り、費用面では、かなり安かったと思います。氷河の洞窟は面白かったです。違ったタイプの複数の洞窟に入れたのは、予想外でした。

    どうぞ素晴らしい旅をお続け下さい。こちらは、後1回は海外に出たいなと考えている所です。

    Takashi
    2026年01月08日20時58分 返信する
  • こんばんは。

    Takashiさま

    いつも見て頂き、ありがとうございます。

    パタゴニアは、私も憧れの場所です。
    チリへ個人で旅行した際に、パタゴニアに行くかアタカマ砂漠か迷いました。
    結局パタゴニア行は時間が足りず(イースター島に時間を割きました)、諦めました。
    ホテルからの景色は最高ですね。
    ホテル料金はびっくりするほど高額ですが、それに見合った現地ツアーや景色
    だと思います。私たちも早くいかないと、歩けなくなりそうです。
    旅行記は、とても参考になりました。ありがとうございました。
    2025年12月19日22時39分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは。

    Tripにこちゃんさん

    こんにちは

    コメントを頂き、大変有難うございます。

    私達もチリで最初に訪問したのはアタカマ砂漠でした。良かったです! アンデスの只中にいる感覚はたまりませんね。ご選択の順序は正しいかとぞんじます。

    勿論、パイネも最高でした。ホテルからすぐに山を見られるので、日の出を満喫できました。そして、共に日の出を見た人は数人でした。パタゴニアの楽しみ方も色々あり、私たちの様にパイネに絞る人はむしろ少数で、アルゼンチン側でも山と氷河を楽しむ贅沢な人が多いかもしれません。

    次の旅の計画を練られるのも楽しいですね。どうぞ素晴らしい旅をお続け下さい。

    Takashi
    2025年12月20日15時12分 返信する
  • 奥只見湖の紅葉、見事ですね~☆彡

    Takashiさん、こんばんは

    ずっと忙しくしておりフォートラから遠ざかっておりましたので
    お伺いするのが遅くなってしまいました。
    今年は奥只見湖のクルーズ船から見事な紅葉を楽しまれたそうですね。
    紅葉やお花を愛でる旅行の場合、時期選びが重要ですけれど
    Takashiさんの読みどおり、見事な紅葉をご覧になれてよかったですね^^
    イチオシのお写真を拡大して拝見いたしましたが、目の覚めるような
    色鮮やかな雄大な光景が目前に迫って来るようでした。
    実際にその場でご覧になられたTakashiさんご夫妻は
    遥かに大きな感銘を受けられたことでしょう。
    生憎の曇り空も逆光のお写真には好都合でしたね。
    翌日は強風のため予定変更となり残念でしたけれど
    またの機会にお楽しみになれるといいですね。
     
    急に寒くなりましたので、ご自愛なさってお過ごしくださいませ。

    sanabo
    2025年12月04日23時16分返信する 関連旅行記

    RE: 奥只見湖の紅葉、見事ですね~☆彡

    sanaboさん

    おはようございます

    コメントを頂き、大変ありがとうございます。
    奥只見湖の紅葉は予想を超えた素晴らしさでした。その思いがsanaboさんに伝わり、嬉しいです。これまで紅葉は八甲田と十和田湖のある青森で、国内ではここを超える場所はないと思い込んでいましたけれど、あっさりと考えを変え、奥只見湖は八甲田と並び立つとしました。今年一番の感動体験と年賀状には一押し写真を使うことにしています。

    年齢には逆らえず、旅行の頻度やレベルが年々低下していますが、まだまだとプランだけは練っています。まず国内世界遺産を全て訪問すること。そして近場ではあるけれどもう一度海外へ出て、感動の詰まった旅行をすることです。というわけで、後しばらく4トラベルのご厄介になるつもりです。今後ともよろしくお願い致します。

    確かに寒くなってきましたね。sanaboさんも、どうぞご自愛ください。

    Takashi
    2025年12月05日11時26分 返信する
  • おはようございます。

    Takashiさま

    いつも見て頂き、ありがとうございます。
    メジロの写真がとても綺麗で、びっくりしました。
    私は、鳥が苦手です。
    しかし、Takashiさまの写真で拝見する鳥は、どの写真も綺麗です。
    特にこのメジロは、可愛いと感じました。
    背景が曇り空だと気にされていましたが、私は個人的に2月15日のメジロの写真が好きです。梅の密を吸うメジロに、触れてみたくなります。
    これからも、旅行記を楽しみにしています。
    2025年11月09日10時22分返信する 関連旅行記

    RE: おはようございます。

    Tripにこちゃんさん

    こんにちは

    コメントを頂き、大変有難うございます。
    鳥は恐竜の子孫というだけあって、特に前から見ると恐いですね。
    しかし横から仕草を見ると可愛い時も多いです。
    特にメジロはいいですね。
    これからウメ、サザンカ、カワヅザクラとメジロの好きな花が続きますので
    お楽しみ頂ければと思います。

    Tripにこちゃんさんの旅行記、面白いです。
    ビクトリアの滝、ザンベジ川クルーズは経験しましたので、懐かしく読みました。
    といっても20年以上前なので、この間の変化も興味深いです。

    私達の旅行は、かなり頻度が減っています。それでも書きかけの旅行記が一つ、計画中の旅行が若干ありますので、これからもお付き合い頂ければ幸いです。

    Takashi
    2025年11月09日14時04分 返信する
  • サロマ湖鶴雅リゾート

    Takashiさま
    羨ましく思いながら拝読させていただきました。

    海鮮料理おいしそうですね、主人は生ものがダメです。そのためTakashiさまが行かれ

    たような宿には、絶対いけません。

    写真を拝見して、ため息がでて思わず書いてしまいました。トホホ・・・

    2025年09月01日14時12分返信する 関連旅行記

    RE: サロマ湖鶴雅リゾート

    Tripにこちゃんさん

    コメントを大変ありがとうございます。このお宿で頂いたエゾバフンウニは一生忘れられません。そして今年、礼文島で、ひょっとしたらそれ以上のエゾバフンウニに出会ってしまいました。北海道は新鮮な海の幸の宝庫ですね。

    ご主人が生ものを召し上がらないのは残念ですが、海外旅行では生ものはまず出てこないので、その点、大丈夫ですね。

    Takashi

    2025年09月01日16時04分 返信する
  • 楽しく拝読させていただきました。

    ウズベキスタンは、以前から行きたいところでした。

    Takashiさんの写真を拝見して、ますます行きたくなりました。

    以前から旅行記の写真が素敵なので、写真がお好きなのだといつも感じていました。

    これからも、楽しみにしています。
    2025年08月30日00時47分返信する 関連旅行記

    RE: 楽しく拝読させていただきました。

    Tripにこちゃんさん

    コメントを頂き、大変ありがとうございます。
    ウズベキスタン、とてもよかったです。
    私たちはツアーでしたが、にこちゃんさんたちの旅行スタイルですと
    もっと奥深くお楽しみになれると思います。
    私の写真撮影は、引退後の鳥撮影から入り、浅いキャリアーですけれど、
    それでも魅力的な対象の多さに、ウロウロするくらいでした。
    これからも宜しくお願い致します。

    Takashi
    2025年08月30日10時58分 返信する
  • 礼文島☆彡

    Takashiさん、こんにちは!

    礼文島で最高のお花めぐりをされたようでとても羨ましく拝見しました。
    宿泊された花れぶんでは花ガイドさんによる早朝の高山植物鑑賞が体験
    出来るのですね。素晴らしい企画だと思いました。
    実は今年の夏休みは利尻島と礼文島に行きたいと計画していたのですが
    夫が今月から名古屋で新しい職に就いて単身赴任となり、夏休みの計画が
    頓挫してしまいました。
    お花の見頃、ウニの解禁をメインにするとやはり6月前半が良いようですね。

    Takashiさんの素敵なお写真の数々で礼文島に咲き乱れる高山植物を拝見して
    一層行きたい思いが募りました。
    特別室からの利尻岳は圧巻ですね。
    最終日はお天気に恵まれなかったもののクロユリの群生をご覧になることが
    できたのは何よりでした。
    素晴らしい礼文島をご紹介くださりありがとうございます。礼文島に行く際
    には参考にさせていただきます。

    毎日厳しい暑さが続いておりますから、お体を大切に過ごされますよう
    お祈り申し上げます。

                              ドロミティ
    2025年06月22日16時06分返信する 関連旅行記

    RE: 礼文島☆彡

    ドロミティさん

    こんばんは

    コメントを頂き、大変ありがとうございます。

    旦那様は名古屋ですか。ご縁がさらに深くなった気がします。私は名古屋育ちで、名古屋に帰って来て30年の名古屋人です。名古屋人から見ますと、名古屋は暮らしやすい所と思います。

    桜と同様に、野の花の見ごろも年によって違うでしょうが、運が良かったです。今年は冬が寒かったので、レブンアツモリソウの開花が遅れるのではないかと心配しましたけれど、むしろ少し早まったのには驚きました。5月の末には見ごろになっていたと思います。船泊の群落が、眺めている限りでは、見頃を保っていたのは、全く有難いことでした。

    桃岩展望台周辺のお花も、それまで見たことがないお花が多く興奮しました。ドロミティさんたちですと、もっと長いコースを歩かれるでしょうが、私たちには早朝花散策で十分でした。時間を効率的に使うという点でも素晴らしいプランです。

    私たちはレブンアツモリソウを中心に計画しましたけれど、花盛りの時期はもう少し後のようで、そのためかフェリーや飛行機が空いていたのも良かったです。

    宗谷岬のクロユリにも驚きました。クロユリは探して眺めるものだと思っていた概念が引っくり返りました。

    天候不順な状態が続いていますが、どうぞお元気で、楽しい旅をお続け下さい。

    Takashi
    2025年06月22日21時39分 返信する
  • 魅力溢れる礼文島の旅

    Takashiさん、こんばんは

    以前、乗り継ぎ時間が45分と仰ってらしたのは、この礼文島への
    ご旅行のことだったのですね。
    前方のプレミアム席を確保され、お荷物も機内に持ち込まれて
    万全の態勢で臨まれ、無事に乗り継がれて何よりでした。
    早くにご計画されたのは、人気のお宿「花れぶん」の予約を
    されるためだったのですね。
    花ガイドさんと歩く「花れぶん」主催の早朝の高山植物鑑賞の
    企画は素晴らしいおもてなしですね~! 
    2日間とも好天に恵まれ、本当によかったです。
    ご滞在中にエゾバフンウニが解禁となったのもラッキーでしたね。
    一番の目的でらしたレブンアツモリソウは清楚な色合いながら
    群生する様子は優美な華やぎがありますね~。
    いつもながら渾身の美しいお写真で楽しませていただきました。
    帰路の稚内では天候が芳しくなく鳥の撮影などを諦められたそうですが
    クロユリの群生地に立ち寄って下さった運転手さんに感謝ですね。
    期せずしてTakashiさんにとりまして最高の旅のフィナーレと
    なりましたね☆彡
    礼文島の魅力をたくさんご紹介いただき、ありがとうございました。

    sanabo
    2025年06月21日21時56分返信する 関連旅行記

    RE: 魅力溢れる礼文島の旅

    sanabo さん

    おはようございます。

    コメントを頂き大変ありがとうございます。

    そうなんです。sanaboさんの旅行記を読んで、45分の乗り継ぎで何事もないのだと意を強くしたのですが、出発が近くなると、やはり心配になりました。もしもの時は、その日のうちに稚内に着く方法を検討していました。もともと礼文島へ行く人は稚内に泊まり、早朝のフェリーで礼文島に入り、そのまま観光に移るケースが、かなり多いようです。

    花れぶんのおもてなしには感動しました。旅行記には書きませんでしたが、出発の日、雨風が強いと、女将さんはじめ皆さんが、きちんとした身なりの上に雨合羽をまとってお見送りをされていました。おもてなしの核心に心意気があると思いました。

    早朝の花歩きは、花れぶんならではの企画でした。時間が短いから、入門編だろうと思ったのですが、そうではありませんでした。案内人は達人の花ガイド。車の中で過ごす時間は少なく、この時期に桃岩展望台付近で見られる花は、ほぼすべて、しっかり見てしまったと思います。

    諦めていたエゾバフンウニ出会えて嬉しかったです。私が味わったウニの中では、間違いなく、ナンバーワンです。当分、ウニは食べなくても大丈夫です(笑)。

    おっしゃって頂いたように、レブンアツモリソウは清楚かつ華やかで、夢見心地で群落を鑑賞しました。群落が見事な船泊の群生地が、今年から公開されたのも幸運なことでした。

    クロユリの群生地に行けたのは、まったく運転手さんのおかげです。サロベツ湿原センターは一度行っているので、時期を変えてくらいの気持ちでした。クロユリのことを知っていれば、はじめから、このコースにしたでしょう。天候が思わしくないのが、かえって幸いしたようです。宗谷岬のクロユリは検索すると、結構、記事が出てきますので、これから有名になってくると思います。

    天候不順な毎日ですが、どうぞお元気で、ご活躍を続けられますように。

    Takashi

    2025年06月22日11時10分 返信する

Takashiさん

Takashiさん 写真

40国・地域渡航

25都道府県訪問

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Takashiさんにとって旅行とは

とても大切で、多くの思い出が残っています。古い旅行記などは自分のホームページに載せています。このホームページは最近新しくしました(https://muramatsu711.blogspot.com)。

自分を客観的にみた第一印象

好奇心が強い人間だと思います。

大好きな場所

日本の山。アフリカのサバンナ、砂漠、ジャングル。アラスカ。南太平洋。アルプス。アメリカ西部。インドとネパール。南極。北極。アンデス。パプアニューギニア。トリニダードトバゴなど。

大好きな理由

心の底から感動する経験をしました。

行ってみたい場所

現在40の国と地域に訪問しています

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現在25都道府県に訪問しています