Takashiさんへのコメント一覧(11ページ)全332件
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One World世界一周のルートが素敵で、写真が美しくて感動しました!
Takashiさん
はじめまして。Daisyといいます。
ハワイの旅行記をお読みくださりありがとうございます。
世界一周の旅行記を(1)ハバナから興味深く拝見させていただいております。
(2)コンドルの写真は迫力がありましたし、(3)パイネの山々もとても美しかったです。
そして(4)はモアイ像に圧倒されました。
星も好きなので大マゼラン星雲の写真には「すご~い!」と写真に目を近づけてしまいました!
実は今年9月から10月の約3週間でOne World世界一周ビジネス航空券を手配済です。
ルートは2つのマラソン大会も兼ねているのでTakashiさんと逆の西回りで欧州→北米・メキシコです。
特典航空券で組んだため必要マイル数をオーバーする分は別に購入する予定です。
世界の今を考えると秋に旅行が出来るかかなり厳しい状況とは思いますが、計画だけは立てていこうと思っています。
今後の旅行記も楽しみにしております。
フォローさせていただきました!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
Daisy
RE: One World世界一周のルートが素敵で、写真が美しくて感動しました!
Daisy さん
おはようございます
コメントを頂き、大変有り難うございます。
イースター島の星空は、粘り勝ちで、最後にものにできました。最近、星に興味が出て、では南半球の星をと思ったのですが、パイネは満月の頃でパスでした。
最後に南十字星を撮ったと思ったのですが、ネットで確認すると、戸惑いました。ポインターを撮っていない! おまけに、赤い星が上にきて、青い明るい星が下にくるというのを読むと、青くなって、間違ったかと思いました。南中するときと、上がったばかりでは様子が違うのも忘れる初心者です。
南十字星が確定すると、広げていき、大マゼラン星雲に行き着いたときは、まさか、やったぜと思いました。小マゼラン星雲は雲の中と思いますから、運が良かったです。次のアイスランドでは、オーロラは証拠写真ですが、冬の大六角形プラス昴と雪山が撮れました。急に私がレンズの方向を変えたので、周囲の人が、何、あっちにオーロラが出るのかとビックリしていました。
マラソン旅行記を楽しませていただきました。走りながら写真を撮られるから凄いです。私は行動しているときは、なかなか写真を撮れないので感心しています。ご夫婦で、また、チームで完走され素晴らしいです。
マラソンしながら世界一周、いいですねー。メキシコではピラミッドやマヤ遺跡も行かれるのでしょうか。気候的にも良いときで、お楽しみになれるでしょうね。欧米のコロナがピークに達しつつあるので、確率的には大丈夫だと思います。私達も、秋には紅葉を見に東北あたりに行きたいねと話しています。
フォローを有り難うございます。私も、世界一周など拝読したくフォローさせていただきました。
宜しくお願い致します。時節柄お気を付けてお元気でお過ごしください。
Takashi
2020年04月13日10時10分 返信する次のアイスランドも楽しみにしております!
Takashiさん、こんばんは。
無数の星の中での南十字星!
とても綺麗に撮れていらっしゃいますね。
私は2016年ニュージーランドのテカポ湖で見て感動しました。
天の川にも感動しましたが、どちらの写真も撮れなくて・・・
冬の星座はオリオン座が好きです。
大きくてかっこいい(^^)
星数は全然少ないですがハワイでホテルのラナイからも見れました!
世界一周は9月ベルリンマラソンと10月シカゴマラソンがメインで、その間に行ってみたい場所をいくつか入れて組んでみました。
メキシコはカンクンに宿泊しますのでマヤ遺跡には行きたいと思っています!
一周するのは初めてですので、いろいろ教えていただけたら嬉しいです。
次のアイスランドでは冬の大六角形・昴・雪山、そしてオーロラ♪
素敵です。今から楽しみです!
先ほど南極の旅行記も一部、読ませていただきました。
写真が本当に綺麗ですね。ウットリしてしまいました。
私もこんな綺麗な写真を撮ってみたいです!
フォローしてくださりありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
Daisy2020年04月13日22時04分 返信するRE: 次のアイスランドも楽しみにしております!
Daisy さん
おはようございます
ご返信、大変有り難うございます。
テカポですか! 空気が澄んでいて、有名なところですね! 南十字星も天の川も綺麗に見られたでしょうね!
星の撮影は初心者なので、バタバタしています。イースター島のツアーの時は、南十字星が見えたので、それっと準備して、とにかくシャッターを押して、撮れたかどうか確認するゆとりもなく、帰りのバスに乗り込んだのですが、やはり失敗でした。設定が間違っていたのです。
冬の大六角形は、一度撮りたいと思っていましたので、地上風景を入れて撮れて、大満足でした。
南極旅行記を読んでいただいて有り難うございます。南極は今振り返っても、信じがたいように綺麗なところでした。確かに、どこを撮っても写真になります。ナショナルジオグラフィックの写真家が同乗していて、撮った写真を見せてくれたのですが、やはりプロは一味違っていましたが。
カンクン、いいですね! 私達もカンクンに泊まり、観光バスでチチェンイッツァを往復しました。ピラミッドが綺麗なのはもちろん、それ以外にも色々、見所があって良かったです。カンクンの海もとても綺麗でした。
Daisyさんの旅行記も楽しませていただいています。マラソンの後のビールとか、ラナイから手を振り合うとか楽しそうですね!
これからも宜しくお願い致します。
Takashi
2020年04月14日11時09分 返信する -
素晴らしい☆彡
Takashiさん、こんばんは。
トーレス・デル・パイネ国立公園、素晴らしいところですね。
パタゴニアと聞くとアウトドアブランドの「patagonia」が浮かぶのですが、このような形容しがたい絶景に出会えるところなのですね☆
この素晴らしい自然の中でハイキングをしてみたいです。
1泊2000ドルはちょっと、、と尻込みしましたが、これだけ至れり尽くせりなら納得できます^^ 夫にもこちらの旅行記を読ませて洗脳します!
パイネ山群の景色、私にも憧れの地となりました。
とても素晴らしい眼福をいただきましてありがとうございました。
ドロミティ
RE: 素晴らしい☆彡
ドロミティさん
おはようございます
コメントを頂き、大変有り難うございます。
トーレス・デル・パイネ国立公園を気に入って頂いて嬉しいです。
岩峰ですとドロミテで十分満足できるのですが、湖、氷河が加わり、朝日、夕日を簡単に楽しめるとなると、パタゴニアは結構ユニークな場所と存じます。
帰ってきて、写真を整理してみても、パイネの山々はやはり凄かったと感じます。チリの大富豪がこのホテルを作ったそうですから、彼のセンスとゆとりが生きているのでしょうね。
ドロミティさん達ですと、私達より一段レベルの高い活動が出来そうです。
パイネの塔の直下に行ったり、プラトーに行ったりです。また、パタゴニアのマークになっているらしいフィッツロイも良いようですね。アルゼンチン側ですが、カラファテまではホテルの車が送ってくれるようで、両方楽しむ人も結構居るようです。私はエクスプローラからの景色から入ってパイネに憧れ、十二分に満足しましたが、もっと広くパタゴニアを回ると、それだけで一つの旅になるのでしょう。
時節柄、お気を付けてお元気でお過ごし下さい。
Takashi2020年04月06日10時51分 返信する -
パイネ素晴らしすぎる
Takashi先生 遂にパイネにやって来ましたね。
パイネの山々の写真が素晴らし過ぎます。
朝焼けに夕焼けに泣きたくなるほどの感激を与えてくれます。
ここは本当に神様が住む山々かと思ってしまいます。
wコースも知ったし、テントがあんなに沢山あるのも驚きでした。
ここへはマゼラン海峡のプンタ・アレーナスからが便利なのですね。
私はブエノスアイレスから直行便でも出ているのかと思っていました。
前述ではマゼラン海峡の記述が少ないのも、8年前に南極クルーズに行かれていたのですよね。
またサンチャゴでのコンドル観察記は、先生のバードウオッチング愛好家の熱心さを感じるばかりです。2日に渡って観察に行くのですから。
パイネは私も何時かは行ってみたい地ではありますが、1人1泊10万円×4泊かかるのですね。ウーンと唸りパイネは遠くになりけり。でも先生は20年前から行きたかったそうで、私はこの地を知ったのが10年前だから、そう焦ることはないかと、言い訳がましく我慢しております。
私も後期高齢者に近くなっていますので、先生の旅行方法(旅費は別として)が参考になりますし、何よりももっと頑張りなさいと喝を入れられているみたいで励みになります。
これまた行ったことのない地 イースター島の旅行記も楽しみに待っています。
olive kenjiRe: パイネ素晴らしすぎる
olive kenji さん
こんにちは
コメントを頂き、大変有り難うございます。
パイネの山々の魅力が、つたない写真でもお伝えできて嬉しいです。
パイネへ入る表玄関は、今は確かにプンタ・アレナスです。ここから、パイネにより近いプエルト・ナタレスまでバスがあるようです。しかしプエルト・ナタレスまでの飛行機便も段々増えてきたようで、しばらくすると、ここが表玄関になるかもしれません。プエルト・ナタレスから、たくさんのパイネ一日ツアーが出ていまして、これを利用される方々も多いようです。また、私のようにパイネ一発ではなく、ペルトモレノ氷河、フィッツロイを組み合わせてパタゴニアを満喫される方はカラファテにパス便が通じていますので、プルト・ナタレスが重宝されているようです。多彩な方法で楽しめるのがパタゴニアの良いところかもしれません。
おっしゃる通り、プンタ・アレナス、ウスアイア、共に南極観光の拠点です。プンタ・アレナスからは何と南極航空という飛行機まで飛んでいます。プンタ・アレナスには海軍の博物館もあり、訪問を予定していましたが、バタバタして逃しました。明らかに動きが鈍くなっていますね(笑)。
イースター島は、さほど強い興味は無かったのですが、有名所で、ここに行くためにOne Worldの世界一周を選択される方もいるので、逃すことはないと出かけました。良かったです! 多くの方が評価するところは、やはり良いですね。
コロナがあちこちに、じわじわ広がっているようです。お気を付けてお元気でお暮らし下さい。
Takashi2020年04月04日16時14分 返信する -
勇気が出ます。
Takashiさん、初めまして。
One World の世界一周、楽しみに拝見しています。と、いいますのも私たちも似たようなルートで世界一周を計画中だからです。でも、諸事情あって実行できるのは多分5年先、私は今年古稀ですので、その時は後期高齢者入りです。私よりおそらく10歳ほど先輩のTakashiさんの旅行記はあらゆる面で参考になり、また、勇気づけられます。
私どもはパタゴニアを世界一周のメインと考えています。サンティアゴとトーレス・デル・パイネで検討中のホテルは、全く同じでした。偶然というより必然ですよね。
この先の旅行記も心待ちにしています。パタゴニアの他の地域も回られるのでしょうか?ヨーロッパに入ってからのルートは?など、興味が尽きません。
beanbag
Re: 勇気が出ます。
beanbag さん
こんにちは
お便りを頂き、大変有り難うございます。何時も旅行記を楽しませて頂いているので、嬉しいです。
75歳で世界一周をされるとすると、私達が4年前にスターアライアンスで回ったときと同じですね。絶好の時です。予約も苦労なくスイスイすすめられましたし、あまり心配なく出かけられました。フットワークも軽くあちこち行きました。今度は、ややノンビリした旅程にして丁度良かったです。
パイネとサンチアゴの宿が同じなのは、やはりビックリです。考え方も似ていらっしゃると存じます。
パタゴニアはパイネの他に、ペリトモレノ氷河とフィッツロイを回るのが常道でしょうが、何しろノンビリ、かつ全行程を長くし過ぎないという方針で、割愛しました。結果的には、もっと長くしていたらコロナによる混乱に巻き込まれたかもしれないので、幸運でした。
ヨーロッパはアイスランド中心でした。オーロラは大したことがありませんでしたが、冬のアイスランドは良かったです! その後はバルト3国でしたが、アイスランドからヘルシンキに入ったときは考えました。日本のコロナがひどくなってフィンエアーが飛ばなくなったら困るから、ここで打ち切って帰ろうかと。まだ一週間は大丈夫とバルトを回りました。予想以上に良かったです。
今後とも宜しくお願い致します。
時節柄、お気を付けてお元気で過ごし下さい。
Takashi2020年04月04日14時40分 返信する -
見事な激写ですね!
Takashiさん、こんばんは
全長3メートルもあるというアンデスコンドルの激写は迫力があり、本当に見事ですね!!
申し込まれたコンドルウォッチングツアーではガイドさんがコンドルの写真を撮るフォトグラファーというだけあり、場所の選択など最高の条件下で撮影することができたのではないでしょうか。500mmのレンズを持ってこられなくて残念なご様子のTakashiさんでしたが、納得のいく結果が得られ十分ご満足されたことと思います。Takashiさんのコメントにもありました「コンドルが飛んでいく」のメロディ♪が頭の中をよぎりながら、素晴らしいお写真の数々を楽しませていただきました。
まるでウィンクしているみたいなフクロウもナイスショットですね^^
sanabo
RE: 見事な激写ですね!
sanabo さん
こんにちは
コメントを頂き、大変有り難うございます。
確かに、コンドルのことを知り尽くしたフォトグラファーがガイドだったからこそ、撮れた写真だと思います。鳥、ことに猛禽は人間を個別に識別するそうですから、何度も通うときは安心させるために、服装は変えない方が良いと言われています。あ、何時ものおっさんだと、リラックスしたコンドルが、もう一人の客はどんなやつかなと、近くを飛んでくれた気さえします。
パイネではコンドルは遠くに飛んでいるのを一度見ただけです。サンチアゴから出かけていって良かったなと思っています。
400mmレンズでコンドルが撮れたのは、正直驚きで、大満足でした。
フクロウは、このあたりの木に居るのだが、とガイドが探してくれたのですが、移動していました。それでも、運転手まで協力して見つけてくれたのは凄いです。良いポーズでガイド達も満足そうでした。昼間のフクロウは目を閉じていることが多いですから。、
時節柄、お気を付けて、お元気でお過ごし下さい。
Takashi2020年04月04日14時02分 返信する -
コンドルの写真美しすぎる!
Takashiさん
こんばんは。
雄大なコンドルの写真、美しいです。
望遠でしかもブレが一切なく素晴らしいです。
私たちも、サンティアゴへ行ったのですが、コンドル観察に行っていません。残念。
パイネも、Wの一部を走破した様子。お元気なことです。お若い!私たちも、Takashiさんと同じ「晴れ男、晴れ女」なので天気には恵まれました、が、軟弱な現地バスツアーです。でも楽でした。景色に感動しました。
それにしても、この時期タイミングよく帰国の様子、なによりです。今後の旅行記楽しみにしています。
TKRE: コンドルの写真美しすぎる!
TK さん
こんにちは
コメントを大変有り難うございます。
コンドルの写真を評価して頂いて、嬉しいです。ザイオン国立公園では不意を突かれ証拠写真も撮れなかったので、やったぜという気分でした。ザイオンではその後、芝生の方に似たような顔の鳥が居て、太っているので、レンジャーにあれは何だいといったら、ありゃー七面鳥だぜと言われてしまいました。
旅行記の表紙に使えるコンドルの写真は、朝1回のチャンスでした。400-80mmのレンズですと持ち運びも楽ですから、ひょっとしてと荷物に入れておいて良かったです。
TKさんご夫妻は見事な晴れ男、晴れ女ですね。パイネでも本当に綺麗なお写真ですね。しかもポイントを押さえたツアーで見事です。私達はパイネ大滝は見たような、見ないようなレベルですし、グレイ氷河は最終日に予定していましたが、結局怠けて見逃しました。
イースター島の入島事情については、本当にお世話になりました。フライトが近くなって、教えて頂いたように申請書のサイトに入って記入していましたら、途中から前に進めなくなりました。私のパソコンが旧くてWifi機能が悪くなってバグが生じたと思われます。これは困ったと、空港に早めに行ったので助かりました。チェックインの所では、案内所に行って下さいと言われました。案内所では既に血相を変えた欧米人が群れてパソコンに向かっていました。もう一人の案内係に、順番を予約するつもりで、バグになるのだがと言ったら、バグですか、やってあげましょうと、さっとすませてくれました。何も知らず、ユッタリ行ったらどうなったかと思います。
コロナが蔓延する状況は、恐ろしいですね。帰国してから、信じられない様子になっていくのを見ますと、危ないところだったと胸をなで下ろしています。もっと遅い日付で予約している可能性もあったのですから。
どうかお気を付けて、お元気でお過ごし下さい。
Takashi
2020年04月04日12時20分 返信する -
絶妙なルートで・・流石です。
Takashiさん、おはようございます。
先ずは、無事ご帰国お疲れ様でした。思いもよらぬウィルスの感染でパンデミック国を上手く避けられてるようで良かったですね。
ハバナ、お楽しみの様子が伝わってきます。イベロスターパルケセントラルはやはり良さげですね。以前寄った時はメーデー期間でパレードは面白かったですがホテル貸し切りで満室とか(涙)
ヘミングウェイ、カストロ、ゲバラ、カミーロさん達はゆかりの地だけあり名所も多いですね。本当に皆さん明るく治安も良さそう。
続編のパタゴニアやプンタアレーナス編もとても楽しみにしております。素敵な旅行記有難うございました。
いつのん
Re: 絶妙なルートで・・流石です。
いつのんさん
コメントを大変有り難うございます。
いつのんさんのようにエネルギッシュには回れませんでしたが、ハバナは良いところですね。フィデルへの感動的な手紙を残したチェ・ゲバラが未だにキューバの人たちに愛されていると感じたのも嬉しいことでした。
プンタアレーナスの空港では、南極航空のカウンターを見ました。いつのんさんが乗られたのは多分この飛行機だなと興味深かったです。泊まったホテルもごく近かったような。季節的には、ウニが良いとロンプラにあったので、ホテルのレストランでウニを期待しましたが、ありませんでした。探そうかとも思いましたが、ホテルの人が、日が暮れそうになったら、絶対にタクシーを使って下さいというので、大人しくホテルにいました。暴動の後遺症があるようです。結果的に、ホテルの冷凍物のタラバガニは美味しかったです。
パタゴニアのエクスプローラ・パタゴニアは、絶景が眺められて最高でした。むろんお天気次第ですので、一種の賭けですが、幸い好天の時が多く当たりでした。世界で眺めの良いホテルの投票があればここに入れようかというほどです。
おっしゃって頂いたように、コロナがないところを選ったような旅でした。後から追っかけてきたのが、振り返れば不気味ですが。ペルーが突然国境を閉鎖し、日本人を含む多くの人が閉じ込められるなど、まったく予想しませんでした。ペルーの件は人ごととも思えず、早く解決して欲しいと願っています。
Takashi
2020年03月25日15時58分 返信する -
憧れの世界一周旅行☆彡
Takashiさん、こんにちは^^
わぁ~二度目の世界一周旅行をなさったのですね!
憧れの世界一周旅行を二度も実現させられて羨ましい限りです。
目的地とテーマを定めて、東西南北世界を巡る壮大な旅、旅行記の始まりからワクワクしました。
そして、すぐにイチオシの大道芸で賑わうハバナの街角のお写真に惹かれました。大道芸人の鮮やかな色彩の衣装に躍動感が溢れてノリノリのリズムが聞こえてきそうです(^^♪
ヘミングウェイが足しげく通ったというバー、ラ・フロリディータの雰囲気はとても郷愁をさそいますね。
ホテルでサルサのショーやヘミングウェイの愛したダイキリに満足なされ、革命戦士チェゲバラゆかりの地を訪問されたりと本当に素敵なハバナ滞在をご一緒に楽しませていただきました。
この後のパタゴニア編が待ち遠しいです♪
ドロミティ
RE: 憧れの世界一周旅行☆彡
ドロミティさん
こんにちは
旅行記を読んで下さり、コメントを頂き大変有り難うございます。
ハバナは、何となく行ってみたい所でしたが、まったく楽しくて、すっかり気に入りました。ヘミングウェイは、アメリカのキーウェストで家を訪ねたことがあるのですが、今回のハバナ訪問がはるかにインパクトが大きかったです。やはりハバナの雰囲気がバックにあるのでしょうね。ヘミングウェイの表情も良く、ここでは素晴らしい人生を送っていたのだなと実感しました。
今回の旅は、振り返ると、信じられないように幸運だったと思います。こうあったらいいなということが20以上あり、そのうち7割達成できたらと旅に出たのですが、殆どが達成されていました。イースター島では、南十字星を撮影すること、マゼラン星雲を見ることという、夜空の希望もありました。星空観察ツアーでは南十字星の場所が分かっただけでした。諦められずホテルで撮影を試みたのですが、なかなか南十字星が上がってきません。少し粘って、最後に撮った1枚に綺麗な南十字星が写っていました。そして始めの頃に撮った写真には何とマゼラン星雲がありました。アンデスの空を行くコンドルも、画面いっぱいの大きさで飛んでくれました。
コロナ・パンデミックは確かに世界史的な事件ですね。今まで愛用したリンドブラッドエクスペディションズもクルーズ主体の会社ですので、どう対応しているかとホームページを覗いたら、キャンセルに柔軟に対応していて感心しました。こういうときに真価が問われるのですね。
どうかお気を付けてお元気でお暮らし下さい。
Takashi
2020年03月24日13時43分 返信する -
ワンワールド・ビジネス一周
Takashiさん、こんにちは。
いつも、ありがとうございます。
ワンワールド・ビジネス一周旅行されたんですね!!
私達の定年後の夢でもあるので、とても興味深く読ませていただきました。
実は、私もワンワールドのサイトでルートを考えてみたことがあるのですが、無限大にルートの組み合わせがあるので、計画をたてるのも大変だったのではないでしょうか?
やり始めると、あっちも行きたい、こっちも行きたいと欲張りになってしまうので、やはり最初に行きたい場所を決めることから始めないとダメなのでしょうね。
ヘミングウェイが座っているバーの雰囲気、とっても素敵で、行ってみたくなります。
泊まっただけで、聴覚や意識障害が起きるなんて、考えただけでも恐ろしいホテルですが、普通は、そんな事があるなんて思わないし調べないので、ちゃんとリサーチしておく事は大切ですね。
それにしても、ギリギリセーフで日本に帰国されていたのですね。
現在、国境封鎖で飛行機の運休が多く、他国で立ち往生している人達も多いので、ちょっとずれていたら大変なことになっていたかもしれないので、本当に良かったですね!
カナダもアメリカ同様に、ここ1~2週間は激動の日々で、国境封鎖もですが、規制がどんどん厳しくなっている最中です。
social distanceが2m保てるような職場環境を作るか、自宅勤務、それが出来ないlifelineの仕事以外は、どんどん強制的にクローズされていて、一時的失業保険を交付するから、「とにかく家に居なさい」って感じです。
家族で外に散歩しにいったり、遊んだりすることは、禁止されていませんが、家族以外の人とは2mのsocial distanceを守ることっていうのが条件なので、違う家族の子ども達同士が公園で遊ぶのもダメです。
今朝のニュースを見ると、NB州は、州境も封鎖、5人以上は集まるな、隣の家に遊びに行ったら$1000の罰金だとか言っていて、かなり驚いていますが、「もしかしたら、私達の住んでいるBC州も何れ、そうなってしまうのかも?」なんて話していたところです。
どんどん状況が変わっていき、毎日、違う規則が出てくるので、ここのところ、毎日ニュースに張り付いているような状態です。
こんなにも急激に生活が激変するとは思いもしませんでしたが、一日も早くコロナが終息して、自由に旅行に出掛けれるようになると良いですね!
旅行記の続きも楽しみにしています。
森の番人Re: ワンワールド・ビジネス一周
森の番人さん
こんばんは
お便りを大変有り難うございます。私達はニューヨークで4年暮らしました(随分前ですが)ので、その頃のことを懐かしく思い出しながら、旅行記を楽しませて頂いています。
世界一周航空券は確かに便利です。わずかのお金を払えば変更も出来ますものね。One Worldは私達のように南米中心、そして南北幅の大きいルートにはピッタリでした。もっともキューバに行くのには適していなくて苦労しました。ヨーロッパ便はあと一往復出来ましたので、クロアチアとかナイル川とか頭に浮かびました。あまり長いのもと止めましたが正解でした。
ニューヨークの情勢の急転に驚いていますが、カナダも規制が厳しいのですね。昨夜、NHKスペシャルでコロナ・パンデミックを扱っていました。厚労省で指揮を執っているのが、東北大教授でWHOにいた人と知りました。クラスターをつぶしていく作戦が今の所効果を上げ、日本は緩やかな拡大ですんでいますが、その先生も、ぎりぎりに頑張っている感じでした。何時急拡大するかもと恐れています。持ちこたえている理由に、握手をしない、ハグをしないも上げられていますが、もう一つ公共交通機関で、携帯で会話しないもあるかもしれません。とにかく、貴重な時を稼げたのですが、そのため妙な安心感が出てきたのが心配です。マスク不足が定着してきたのか、マスクをする人の数が少し減ったような気もします。
高級ホテルでの障害発生には驚きました。アメリカのキューバに対する対応を知るため、アメリカ大使館のサイトに入って見つけました。これこれのホテルには近づくなという刺激的な題でした。それ以前からカナダ大使館の職員や家族の異常は報告されていました。いずれも新市街のホテルですが、そこのショーを見に行くのは止めました。
お互いに緊張する日々ですが持ちこたえたいですね。お元気でお過ごし下さい。
Takashi2020年03月23日20時49分 返信する -
カリブ海の真珠、キューバ*☆°
Takashiさん、こんばんは☆彡
世界一周旅行が目に入り、すぐに日にちを確認しました。
すでにお帰りで、何事もなくご無事で何よりでした。
ぎりぎりセーフな感じでしたね。暫くは海外旅行は無理に
なりますね。早い終息を祈っていますが、これだけ世界中に
広がるとどうなるのでしょうね?暫くは忍の一字。
とても壮大なコースですね。まずはキューバで、なかなか行き
にくいですが、事前にやることも色々ですね。
クレジットが使えないのは外国人だけでしょうか?
>アメリカ大使館の職員や家族に聴覚や認知機能の障害が出て、
>関連するホテルとして名前が上がったのだ。
ネットニュースか何かで見ました。
歴史的な建造物や旧市街地の景色、青い海も楽しめましたね。
ちょっと荒れると波も荒いのですね。スコールも付きもの!
情熱的なサルサナイトも楽しめて、踊れるともっと楽しいの
でしょうね♪陽気な国民性で楽しそうです。
今回も素敵な国ばかりで、続くシリーズを楽しみにしています。
サクラも開花しました。お花見でも少しは楽しみたいですね。
cheriko330Re: カリブ海の真珠、キューバ*☆°
cheriko330 さん
こんにちは
旅行記を読んで下さり、コメントを頂き、大変有り難うございます。
コロナ・パンデミックの展開の速さにはまったく驚いています。アイスランドの旅が終わって、ヘルシンキに着いたとき、ここで打ち切って帰国しようかという考えが浮かんできました。
でもそれは、ヨーロッパが燃え上がるからではなく、日本の情勢が厳しくなり、フィンランド航空が撤退したらという恐れからでした。しかし、調べると、より厳しい状態のソウルへの便は未だ飛んでいるので、一週間は大丈夫と、バルト3国を楽しんでいました。
3月の始めに、5月にマドリードで開かれる予定の集まりをキャンセルするというメールが入った時も、そこまで厳しくなってきたのだなという印象でした。まだそれほどの患者数ではなかったですから。今になれば、良く素速く決断したと思います。
3月5日、ヘルシンキ空港へ行って、初めて事態の急展開を感じました。空いているのです。それまでは、どの飛行機も満席状態でしたから。機体変更で、私達の席が窓際と通路側でなくなっていたので、一人は窓側にと頼みました。返事はもちろん大丈夫です、なんならお二人とも。空いていますから。たしかにガラガラでした。スチュワーデスの方は、お手洗いが使用される度に清掃していて、緊張感がありました。客が少ないので今は名古屋便が休止です。
相当に力を入れた旅でしたので、全く運が良かったと胸をなで下ろしています。幸い二人とも元気ですが、とにかく家にいるようにしています。
ハバナの高級ホテルの件、ご存じだったのですね。まだ、日本からのツアーで使われていますが、長期の滞在でなければ大丈夫と思いつつ不気味です。
ハバナは、今思い出しても、楽しさいっぱいでした。コロナ騒ぎが終われば、もっと多くの人たちが行くようになると思います。
九州は比較的、患者さんの数が少ないですが、お気を付けてお過ごし下さい。名古屋もサクラが咲き始めました。ひっそりとサクラを見て、あの頃はとエピソードで語られる日が来るのを待ちたいです。
どうかお元気で
Takashi
2020年03月23日17時21分 返信する



