Takashiさんへのコメント一覧(7ページ)全332件
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臨場感が伝わってきました。
Takashiさん、こんにちは
緊急事態宣言解除直後に行動を起こされたのが奏功し、
少人数での鵜飼い撮影に臨むことができてよかったですね。
Takashiさんご夫妻と同様にお食事をご遠慮された方が多かったようですが
そうとわかっていたらお食事も楽しみたかったと皆さん思われたことでしょう。
夜間撮影というだけでも難しいでしょうに、水中で鮎を捉えた鵜が
引き上げられる瞬間のお写真ともなれば至難の業のように思えます。
鮎の姿を捉えたお写真を拝見した時は、臨場感が伝わってくるようで
私まで興奮してしまいました。
手綱を捌き鵜の様子を注視されてる鵜匠さんの表情を捉えたお写真も
実に素晴らしいですね!
水面にかがり火が映り、鵜匠さんの所作を捉えた舟のお写真も見事で
幽玄の世界に引き込まれてしまいました…。
Takashiさんの花火のお写真も印象的でしたが、今回はまた違った趣の
夜間撮影のご様子を楽しませていただきました。
不思議なくらい急激に感染者数が激減しましたね。
このまま年末に向かい増えないことを願っておりますが、
どうなることでしょう。
引き続きお元気でご活躍下さいますように☆
sanabo
RE: 臨場感が伝わってきました。
sanabo さん
こんばんは
コメントを頂き、大変ありがとうございます。
今回の鵜飼は、まったく幸運でした。川面に、綺麗な映り込みができるなど、想像もしていませんでした。風がないだけでなく、流れが穏やかで、船がごく少ない必要があるからです。特別な写真を撮るチャンスに巡り会えたと存じます。嬉しくなって、予定していなかった旅行記書きにまで進んでしまいました。もっとも旅行記用に待合所と屋形船の写真を撮っておかなかったことは残念でした。
アユが出てくるショットも、短時間の出来事で、これも撮れたのは偶然の幸運でした。目で見ていては詳しくは分かりませんでした。それで、鵜匠さんは鵜飼の最後に、ウにアユを与えて、回収の再現をしてくださいました。再び撮影を試みたのですが、事前に準備できるのに今度はボケて失敗でした(笑)。
コロナが急速に衰えてきて、嬉しい限りです。ワクチン、人々の努力、そして流行っていた変異株がさらに変異して自滅の傾向が出たの総合なのでしょうか。とするならば、ワクチンを打ってからの時間の経過、気のゆるみ、海外からの別の変異株の流入が重なると、次の波があるのかもしれませんね。その波が遅く、小さく、できれば、さざ波程度であってほしいものです。
どうぞ、お気をつけてお元気にご活躍ください。
Takashi
2021年11月01日21時12分 返信する -
高山植物を満喫♪
Takashiさん、こんばんは
北海道の原生花園ご訪問に続き、今回は白馬山系の高山植物を
愛でてらしたのですね。
伝統ある佇まいの白馬東急ホテルは感染症対策は勿論のこと
お食事や送迎のサービスも行き届いており、快適なご滞在を
楽しまれて何よりです。
八方尾根は初めてのスキーで青あざだらけになった思い出がありますが
夏の時期にはこんなにも沢山の高山植物を見ることができるのですね。
八方尾根固有のハッポウタカネセンブリは涼しげな色合いと
可憐な姿がなんとも言えず美しいですね~。
栂池自然園では原生花園で終わりかけていたヒオウギアヤメを
ご覧になれたりキヌガサソウとの初めての出会いがあったり、
白馬五竜高山植物園ではヒマラヤの青いケシの最後の一輪が
Takashiさんご夫妻を待っていてくれたりと、嬉しいサプライズに
興奮されたことでしょう。
Takashiさんのコメントや解説とともに、美しいお写真を
楽しませていただきました。
4種もの固有種に出会えて凄いなと思いましたが、私でしたら
知識も無いので「綺麗~♪」と思っただけで終わっていたと思います^^;
何処へいらしても完璧で完成度の高いTakashiさんのご旅行記は
いつも興味深くて大変勉強になります。
今日からもう9月。季節の変わり目ですので、体調管理に
十分お気をつけてお元気でお過ごし下さい。
sanaboRE: 高山植物を満喫♪
sanabo さん
おはようございます。
コメントを頂き、大変ありがとうございます。
夏の白馬は2度目の訪問であり、とても有名な場所なので、旅行記を書き始めても、何だか散漫だなと思っていました。
ちなみに最初の訪問は30年以上前で、両親、私たち、子供たちで、やはり白馬東急に泊まりました。3世代交流の楽しい旅でした。当時の父の年齢が、今の私と同じで、感慨深いものがあります。皆で高原を歩いた後、私たちは子供たちを引き連れて白馬岳を目指しましたが、天候が悪化して途中で停滞。結局断念して、白馬は以来登らずとなっています(笑)。
旅行記を書いているうちに、何とかなるかなと思いましたが、やはり良かったのは日本固有種です。まったく予想せず、wikiなどで気が付きました。そして、ビックリしたのはキヌガサソウです。遺伝子のサイズが最長とは。初めは信じられませんでした。私が現役の時はフグでした。2010年に有名な雑誌に発表されていますから、長いこと知らなかったようです。
遺伝子が長いといっても、情報が多いとは限らず、無駄なものを抱えているだけかもしれません。でも、そういった生物が生きていける環境が日本にあるといえそうです。ユーラシア大陸の東の果て、海を隔てて連なる日本列島はやはりいい所だなと思います。
コロナはなかなかスッキリせず、私たちは、残された活動期間を考え、国内に主に目を向けていますが、まだまだ楽しめそうです。
首都圏などでは感染爆発のピークは越えそうですが、引き続き気を付けてご活躍ください。
Takashi2021年09月02日09時58分 返信する -
残暑お見舞い申し上げます✧☆*。
Takashiさん、こんにちは。
この夏は北海道を楽しまれたのですね。航空会社も減便で何かと
大変でしたね。気遣いされながら、結果良い時期に行かれて小清水
原生花園やワッカ原生花園を存分に楽しまれて、色んな種類のお花も
見れたのですね。写真にもしっかり収められて、タイトル通り花盛り
でしたね。ハマボウフウは初めて見ました。アップの写真がまた
きれいです。ずい分前の夏に行きましたが、こんなには咲いて
いませんでした。
私も2007年ですが、『北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート』の
古の座に宿泊しました。同じ感じだったと思い出し、懐かしく
思います。いただいた網走牛の美味しさが忘れられません。この時に
『あかん鶴雅別荘鄙の座』にも宿泊。どちらも良いですね。
大沼公園にも数年前に、こちらのホテルができて、行きたいと
思いながら、、、
お得意な鳥の写真も素晴らしいです。お食事の写真も豪華でどれも
美味しそうです。
海外へは行けませんが、国内を上手に楽しまれて、過去の旅行も
整理兼ねて、もう一度旅した気分になられたことでしょう。
またアップしていただけると、楽しませていただけますので
よろしくお願いします。ワクチン進めど、この調子じゃ、いつに
なったら気軽に遠出ができるのか?参ってしまいます。
ずい分、涼しくなりましたが夏のお疲れがでませんように。
cheriko330Re: 残暑お見舞い申し上げます✧☆*。
cheriko330 さん
こんばんは
コメントを頂き、大変ありがとうございます。
北天の丘ではやはり露天風呂付に泊まられたのですね! そして阿寒の鶴雅リゾート! 私たちも泊まりました。一致点が多く驚きです。私たちは阿寒でよい経験だったので今度も利用しました。
今夏は白馬の高原でも花を見てきました。でも空いていてのんびりできたことを含めて、原生花園のほうが印象的です。白馬の旅行記は迷っていたのですが、やはり書いておくことにしました。書かないと忘れてしまいますので。もっとも表紙に適した写真がないレベルで、かなり散漫です。
cheriko330さんも、門司港、あんこクラブの会と身近なところで楽しんでいらっしゃいますね。それぞれの方が知恵を絞って、生き抜いていらっしゃいますね。コロナの先行きを正確に予測するのは不可能ですが、一般の接種が終わり、必要に応じて3回目の接種も終わるころには、かなり落ち着くのではと期待しています。
それでも世界全体が落ち着くにはさらに時間がかかるかもしれませんね。私たちは、年齢的なこともあり、また、かなり辺鄙な所に行くので、本格的な世界旅行は卒業かなと話し合っています。その代わり、魅力的な国内旅行を色々調べています。
回想旅行記を楽しんでくださって嬉しいです。世界旅行が恋しくなったら、また回想旅行記を書いてみます(笑)。
天候不順も重なりますので、お気をつけてご活躍ください。
Takashi2021年08月16日21時03分 返信する -
天然のお花畑☆彡
Takashiさん、こんにちは。
プライベートで天然のお花畑を楽しまれたのですね。
Takashiさんの行動力とリサーチ力に感服いたします。
海外に行かれない今、東京の緊急事態宣言が解除されたら北海道に
行きたいなぁと漠然と考えていたのでとても参考になりました。
「北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート」露天風呂付のお部屋にいかにも
新鮮な海の幸たっぷりの豪華なお食事、、とても魅力的で北海道に行く
際には候補にしたいです。
オレンジ色のエゾスカシユリ、黄色いエゾキスゲ、ピンク色の北海道の
シンボルのお花ハマナス、いづれも鮮やかに咲き誇る様は美しいですね。
いつもながら素晴らしいお写真で目の保養をさせていただきました。
引き続きコロナ対策と暑さ対策にお気をつけてお過ごしくださいませ。
ドロミティ
Re: 天然のお花畑☆彡
ドロミティさん
こんばんは
旅行記を読んでくださり、コメントを頂き、大変ありがとうございます。
海外に行けなくても、日本は南北に長いので魅力的な場所が多く、色々と楽しめますね。ことに北海道と沖縄は! 季節ごとに違った楽しみがあるのもいいです。
北天の丘あばしり湖鶴雅リゾートはすっかり気に入りました。随分前に、阿寒湖の鶴雅リゾートに泊まって、良かったので、鶴雅リゾートと決めていたのですが、期待以上でした。このクラスの宿と部屋なると、海外では値段が跳ね上がると思いますが、日本ではそのようなことがないので、恵まれていると思います。
花の写真を評価して下さり、嬉しいです。花は昨年から撮り始め、手探りで進んでいますが、興味の範囲が広がって楽しいです。
コロナ第5波、結構手強そうですね。どうぞお気をつけお過ごしください。
Takashi2021年07月23日19時55分 返信する -
素敵なステンドグラス☆彡
Takashiさん、こんばんは
参加者が2カップルだけのランスへのシャンパンツアーは
ほとんどプライベートツアーのようで
テイスティングは勿論のこと、製造工程の見学なども
ゆったりと楽しまれたことでしょう。
ドイツ、イタリア、フランス、どこの国へ行っても
葡萄畑の風景は美しくていいですね!
(Takashiさんたちのようにワインも楽しめたらもっと良いのですけど…)
歴代の王の戴冠式が執り行われたランスのノートルダム大聖堂は
かねてから機会があれば行ってみたいと思っていましたが、
シャンパン造りの過程を描いたステンドグラスが土地柄を表していて
面白いですね。是非とも実物を見てみたくなりました。
モーゼル流域、そしてシャンパーニュ地方を周られて
ワインとシャンパンを存分に堪能された後は、いよいよ
シベリア横断鉄道の旅を楽しまれたのでしたね。
こちらの旅行記も懐かしく再読させていただきましたが
Takashiさんらしいスケールの大きな夢のあるご旅行で
印象に残っている旅行記のひとつです。
次回は原生花園のご旅行記でしょうか。
こちらも楽しみにお待ちしております♪
sanabo
Re: 素敵なステンドグラス☆彡
sanabo さん
おはようございます。
コメントを頂き、大変ありがとうございます。
ランスの大聖堂はパリからそれほど遠くありませんし、いい場所ですね。ステンドグラスと共にファサードの彫刻が有名です。私たちが訪問した時はちょうど「微笑みの天使」あたりが工事中でしたが。また例によって見逃しましたがジャンヌダルクとの関連でも知られています。
インドへの思いから書き始めた過去旅行記が6つになってしまいました。デジカメを使い始めたのが2008年、4トラベルに参加したのが2010年で、このあたりの旅がいくつか未整理でした。旅行記を書くと思い出したことも多く、コロナの時を過ごすには適当でした。これでスッキリいたしました。
シベリア鉄道旅行記を再読してくださり有難うございます。自分でも壮大な旅だったなと振り返る時があります。旅の記憶はだんだん褪せていきますが、旅行記を書いておくと、鮮明に思い出せるのがいいですね。
コロナがなくても、年齢的、予算的に海外大旅行は難しくなってきましたが、国内で行きたいところは多く残っています。海外旅行と同じように熱心に企画し、楽しめるのが不思議です。今度の原生花園も思い切って出かけて良かったです。近いうちに旅行記をアップいたします。読んでいただけると嬉しいです。
どうぞお元気でご活躍ください。
Takashi2021年07月18日10時21分 返信する -
こんな列車が現存しているとは、びっくりぽん
takasi先生、本来ならば新着のシャンペンツアーにコメントを書かなければいけない所、バーナーにこの旅行記があり、興味を惹かれここに書くことにしました。
前にいいねしていたみたいですが、再読してびっくりしました。
シベリア鉄道に、このようなゴージャスな列車が走っているとは知りませんでした。
キャビンや食堂の装飾の素晴らしさに惚れ惚れするばかりです。
私もシベリア鉄道を利用しましたが、先生も利用したと言っても、皆はこんな華麗なシベリア鉄道とは想像もしていないでしょうね。おそらくこのツアーの存在自体知らないと思います。
下種な勘繰りですけど、日数と費用はいかほどの物なのでしょうか。
聞く前に、私はおそらく乗車は無理だろうと決めていますけど。
本当に、先生は謙虚だから口を大きくして話しませんが、びっくりぽん旅行ばっかりしています。
今夜はシャンペンに列車の揺れに酔うばかりでございます。Re: こんな列車が現存しているとは、びっくりぽん
olive kenji さん
こんばんは
コメントを頂き、大変ありがとうございます。
今思い出しても、夢のような列車でした。前泊、後泊を含めた列車ツアーの費用は一人当たり130万円ほどで、日数は16日(列車に乗っていたのは14日)と記憶しています。料金は正確には記録していませんが、2022年の費用は、私たちの乗ったクラスで22,000ドルとなっています。当時の価格はその7割ほどと想定され、そしてお金を払ったときはは1ドル80円に近かったので、大きく違っていないと思います。
今は年金暮らしがだんだん骨身に染みるようになり、コロナをこれ幸いと、海外旅行は難しくなったねと言っていますので、大きな違いです。
海外にはほとんど出なくても、国内の行きたいところは残っており、体力がさらに低下する前にとプラニングしていますので、やはりある程度の旅行費用がかかり、調子に乗りすぎないようにと自戒しています。
シャンパンではなく、ビールでほろ酔いです。乱文お許しください。
どうぞお元気で
Takashi
2021年07月17日21時43分 返信する -
ドイツの美しい村
Takashiさん、こんばんは
いつもありがとうございます!
モーゼル川は、一昨年にコブレンツからルクセンブルクへ行く車窓からですが、
景色を楽しむことができました。あいにくの天気でしたが・・
ライン川はもちろん良かったのですが、モーゼル川沿いの灰色で統一された街や、
小さな村がとても気になり、同行した親と、
「こっちの方が、なんか雰囲気あって面白そうだね」と話しておりました。
トリーアに1泊なども考えていたのですが、
残念ながら日程的に難しく、途中下車はあきらめてしまいました。
あまり情報が少ないエリアだったので、
こうして旅行記で拝見でき、参考になりました。
もし次回があれば、是非寄ってみたいと思います。
ワインテイスティングも兼ねて。
それと、いつもながら鳥の写真、(この前のウメジローなど)、
さすがでございます。
ワクチン接種も終えられたとのことで、
新作&過去の旅行記も、楽しみにしております。
Black7RE: ドイツの美しい村
Black7 さん
おはようございます。
コメントを頂き、大変ありがとうございます。
モーゼル川一帯は本当にいい所ですね! 確かに、このあたりは旅行ガイドブックでの情報が少ないです。私は1975年発行のブルーガイドを一番参考にしました。ロマンティックなドイツの旅として、ロマンティック街道などと並ぶ5つの旅の一つとして紹介されていました。その後どうして主流から外れたのでしょうね。それにしても35年後も、あまり様子が変わっていなかったのが面白かったです、
ワクチンが効果を発揮しているはずだと、網走の原生花園を見てきました。不安だったお天気もまずまずで、久しぶりに旅を楽しみました。もちろんワクチンの効果は100%ではないので、感染防御策は最大限に考えました。しばらくは、このような状況が続くと思いますので、混みあっていない現状は良かったです。
思い立った過去旅行記、もう一つアップさせていただいたら、原生花園の旅行記も書こうと思っています。書いておかないと詳しいことを忘れてしまうと痛感していますので。
Black7さんの旅行記、楽しませていただいています。ことにブルガリアは短くしか行かなかったので興味津々でした。
それではお気をつけてお元気でご活躍ください。
Takashi2021年07月10日10時37分 返信する -
モーゼル川流域
Takashiさん、こんばんは
前回の「ブルゴーニュの旅」も楽しませていただきましたが
モーゼル川流域のコッヘム、ベルン・カステルクース、トリーアは
我が家もレンタカーで周ったことがあり懐かしく拝読いたしました。
奇しくも我が家が訪れたのは2010年6月で、Takashiさんたちとは
2カ月違いでした。
有名なお城が点在するライン川流域も魅力的ですが、個人的には
両岸にぶどう畑が広がる静かなモーゼル川流域が大好きです。
ただ我が家は夫婦揃ってお酒に弱いため、Takashiさんご夫妻のように
土地のワインを存分に楽しめないのが残念でなりません。
トリーアからのクルーズも楽しそうでしたね。
ほろ酔い気分で船上からご覧になった葡萄畑の風景は
格別だったことでしょう^^
おそらくTakashiさんご夫妻はワクチン接種も済まされ
ほっとされていらっしゃることと存じます。
ここのところ東京の感染拡大が気がかりですが、ワクチン接種が進み
無事にオリンピックも乗り切れることを願うばかりです。
引き続きご自愛の上、どうぞお元気でお過ごし下さいませ☆
sanabo
RE: モーゼル川流域
sanabo さん
おはようございます
コメントを頂き、大変ありがとうございます。
私たちより少し前にモーゼル川を旅されたのですね!
奇遇です! 季節も将に素晴らしい時ですね。
レンタカーですと自由に動けて快適だったと存じます。
モーゼル川の記憶は今でも鮮やかに残っていて、ドイツで最も好きな場所の一つです。
その割にはあまりポピュラーではなく、不思議だと思っていましたが、sanaboさんご夫婦が楽しまれたと伺い、嬉しくなりました。
ご推察のように、ワクチン接種も終わり、有効期間に入りました。早速と動き出し、今は乗り継ぎで羽田にいます。原生花園の花と鳥と思っているのですが、お天気は不安要因で、あまり、にわかにドタバタするものではないと思っています(笑)。
ワクチン接種がさらに進み、オリンピックが無事開かれることを願っています。sanaboさんも、どうぞお元気で! また旅行記を楽しみにいたします。
Takashi
2021年07月04日10時06分 返信する -
同じホテルでした。
Takashiさん、おはようございます!
ボーヌにも宿泊されてたんですね。
泊まられたのはディジョンのホテルだけなのかと思っていたので失礼しました。
Hotel Le Cep
本当に同じホテルでした、
昨日はホテルの名前が出てこなかったんですが、あらためて旅行記を拝見しロビー近くの暖炉やソファーで同じホテルだとわかりました。
20年以上も経つのに全く変わってませんね。
「世界のプチホテル」だったか?
そんな名前の本に紹介されていて決めました。
しかし、とてもいいホテルでしたね・・
客室の内装もお洒落で、家内は部屋に入るなり歓声を上げていました。Re: 同じホテルでした。
masamimさん
こんばんは
ご返事ありがとうございます。やはり同じホテルで趣味が合って嬉しいです。奥様も喜ばれて何よりですね。実は私たちも結婚40年の記念旅で、ロマンティックなムードがありそうなホテルを選んでいました。
ただ、ホテルでのワインにあまり気を配らなかったのは不覚だったとmasamimさんのコメントを読ませていただいて思いました。
ご返事が遅くなり申し訳ありません。今日は朝早くから鳥の撮影に出かけ、やっと帰ってきました。しばらく、じっとしていたのですが、高齢者接種のワクチンがそろそろ効いてくる頃だと、にわかに積極的になっています。じっとしている時に、思い出の旅行記を書きましたが、そろそろ卒業でしょうか。もっとも、あと2つ酒飲み旅行記をほぼ仕上げていますので、それだけは折を見てアップいたします。
Takashi2021年06月20日21時25分 返信する -
コートドール最高です!
Takashiさんこんばんは!masamimです。
ブルゴーニュ懐かしいです。
私が訪れたのは1999年の3月の小雪が舞うようなとても寒い時期でした。
やっぱりパリからTGVでディジョンまで行って、そこからボーヌに行ってお洒落なプチシャトーホテルに泊まりました。
ホテルのレストランはミシュラン一つ星を獲得しているので、料理も素晴らしかったです。
びっくりは、ワインリストにあるブルゴーニュワインは当たり年の1995年のものばかりでした。
当時の私はワイン通には程遠かったんですが、サービスされた数種のチーズとともに赤ワインを口に含み、初めてワインのすばらしさを体感しました。
ピノノワール最高ですよね・・
それ以来ブルゴーニュワインの虜になりました。
町の旧修道院に入っていた観光協会(?)に行って、ワインシャトーめぐりもしました。
丈の短いブドウの木にびっくりしたり、痩せた土地のロマネコンチティには驚きましたね・・
とにかくコートドールのすばらしさは私にとっては永遠です。
いい旅行記をありがとうございました、



