Takashiさんへのコメント一覧(10ページ)全332件
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「優雅な・・『リージェント・クルーズ』」を 拝見。
今日は。
まずは「ギリギリ・・帰って来られて、 無事!日本入国」が 本当に 良かったデスネ。
「38日間」の 長丁場・・の 旅。だと、
今回の 「コロナ騒動」が こんなにも・・欧州を たたきのめしてしまう。なんて
出発時期には 「思い!も しなかったでしょうからねぇ~」。
そして、刻々・・と 悪くなっていく! 日本 そして 世界情勢。
「米国・ニューヨークにも 4年間・・住んでいたそう」なので
「いろいろ 知識。分かること!も 多かったのでは ?」と 想像します。
2度目の 世界一周の 旅『ワン・ワールド』だったんですね。
キューバ。中南米 そして 北欧方面!と 「自分の 思う・・が まんま。の 世界コース選び」が 自由が 利いて、素晴らしい!と 思います。
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そして『リージェント』の クルーズ体験。での 「カリブ海」も とっても、優雅さ!が 感じられて 羨ましく・・拝見しました。
「コロナ騒動」で、 クルーズ・・自体が、地に落ちてしまった 感じ。ですが
しばらくしたら、「人気!を 取り戻してほしい」ですね。
今、年末に 行ってきた 『17日間 オセアニアクルーズ』の 旅行記作り。
膨大な 写真選び!の 最中・・です。
また、 お立ち寄り!くださいね。
パソコンが 調子悪くて・・・。
このへんで、 失礼します。 これからもよろしくお願いします。Re: 「優雅な・・『リージェント・クルーズ』」を 拝見。
白い華さん
こんにちは
コメントを頂き、大変有り難うございます。
旅行記を沢山読んで下さり、いいねを賜り有り難うございます。
今度の旅行ではコロナの感染爆発で、まったくびっくりしました。日本とのメールをやりとりしていても、「こちらはコロナ騒ぎだから、海外の方がゆっくりできますよ」といわれていました。まさか燃え上がるとは。バルト3国に行く前に、ここで打ち切って帰ろうかと少し思ったのですが、それはヨーロッパが危険になるからではなく、日本の状況が悪化して飛行機が飛ばなくなったらと言うものでした。なかなか先のことは読めませんね。
行きたいところを選んだら、かなりユニークな旅程になり、知人に説明したら、「マニアックだねー」と評価されました。行き残した所が大幅に減ったことは確かです。
リージェントセブンシーズの旅はまったく優雅でした。一度経験したからと、再度乗ることはありませんでしたが、バルト海、英国、地中海西部、インドネシアなど魅力的な旅先の案内がその後やって来ました。ただ景気が回復し、円高も是正されると、目を奪われるようなお得感はなくなりました。
白い華さんが行かれましたマヨルカ島、コルシカ島もクルーズならではの素晴らしい場所ですね! オセアニアの長期クルーズも随分お楽しみになられたと存じます。旅行記を楽しみに致します。
クルーズ旅行は復活してくると思います。ビュッフェは各人が取るのでなく、係の人が取り分けてくれるとか、衛生対策が実施されると思うのですが。プリンセスクルーズが日本近海で活躍していたので、そのうちにカムチャッカクルーズをやらないかな、そしたら乗ろうと話していたのですが、これは無理になったでしょうね。
今後とも宜しくお願い致します。
Takashi2020年06月01日16時19分 返信する -
世界一周♪
Takashiさん、おはようございます。
One Worldで世界一周を果たされ、ご無事にご帰国されて本当に何よりでした。
憧れの世界一周旅行、南米からアイスランド、バルト3国と興味深く、そして
とても楽しく拝見しました。
特にパタゴニアとアイスランドはTakashiさんの旅行記を拝見して絶対に行きたい場所になりました。
先日テレビ番組でエストニアが世界最先端のIT国家で役所の申請書、FAXなどずっと以前に姿を消しており、紙文化の日本と大きく違うことが紹介されていました。
旧市街の城門や赤い屋根瓦にたくさんの塔のお風景はまるで絵本の中のような可愛らしい街並みですね。タリンもいつか行ってみたいです。
「死のダンス」不気味ながらどこかユーモラスさも感じられました。
この絵も必見ですね。
外出自粛が解除されたとはいえ、コロナの終息にはまだまだ時間がかかりそうですね。一日も早く、笑顔で旅に出かけられる日々が戻ることを願うばかりです。
時節がらお健やかにお過ごしくださいませ。
ドロミティ
RE: 世界一周♪
ドロミティさん
おはようございます。
コメントを頂き、大変有り難うございます。
パタゴニアとアイスランドを特に気に入って頂いて嬉しいです。私にとっても第一と第二の目的地で、終わった後もやはりこの順位ですので。アイスランドは一度、夏に行く計画をした事がある場所でした。ハイキングには夏が良いのですが、冬は冬景色、アイスケイブ、オーロラがあるから、これでもいいと実行し、当たりました。オーロラは大したことがありませんでしたが、元々太陽の活動が弱いときですので、充分と思っています。
エストニアはITの最先端なのですね。ぼんやりとした知識しか無かったので、発展にビックリしました。日本は公共の部分が遅れていますね。現役の時は公的書類にネットで書き込むときの使いかっての悪さに苦労していました。中にITに強い人が少なく、外注に頼っていたのだと思います。コロナをきっかけに、この辺が変われば災いを転じてとなると期待します。
どうやら出口の光が見えてきたようですね。東京は3週間後にニューヨークになるとか欧米メディアに言われていましたが、そうならなかったのは誠にめでたいです。
これからも波があるでしょうが、また旅行を楽しめるときまで、お気を付けてお元気でお過ごし下さい。
Takashi
2020年06月01日11時55分 返信する -
38日間One Worldで世界一周、行きと帰りでは☆・゚:*:゚
Takashiさん、こんばんは☆彡
世界一周旅行もタリンで完結ですね。お疲れさまでした。
タリンは私も長く行きたいと思い、やっと行けたので思い入れも
強いです。展望台からの景色を一番楽しみにしていました。
とてもきれいな写真ですね。
またホテルからの景色もなかなか素敵です。
そういえば、タリンは物価が安かったのを思い出しました。
お食事も日本人の口によく合い美味しかったです。
海を隔てたヘルシンキから、船に乗ってスーツケースでお買い物に
行くようです。私は6年前の同じ時期に行きました。暖冬で雪は
全く残っていませんでした。
雪景色のタリンも、なかなか良いものですね☆
エストニア人は日本人と気質が似ているといわれています。
IT先進国でもありますね。
最初はクロアチアやナイルクルーズも頭に浮かばれたようですが
欲張らなくて正解でした。特にナイル川クルーズはですね。
クロアチアも良いところで、物価の安い内にまた是非に_(._.*)_
行きと帰りでは、雰囲気も変わり長いご旅行で、それぞれの場所を
堪能されて、兎にも角にもご無事でのご帰国、何よりでした。
来年あたり、また旅に出られると良いですね。
引き続き、もう暫くは三密をさけて手洗い、うがい、、、これしか
ありませんね。
私も、その気になり楽しませていただきありがとうございました。
では、またおじゃまさせていただきます。
cheriko330RE: 38日間One Worldで世界一周、行きと帰りでは☆・゚:*:゚
cheriko330 さん
おはようございます。
コメントを頂き大変有り難うございます。
cheriko330さんもタリンを満喫されたのでしたね。青空の下、展望台からのお写真がとても綺麗です。ヘルシンキを軸にしてタリンとサンクトペテルブルグを回られたのは、とてもいいコースと存じます。私達もサンクトペテルブルグはヘルシンキからクルーズ船で行きました。ヘルシンキは交通の要衝ですね。
クロアチアも大いに楽しんでいらっしゃいますね。私は仕事でドブロブニクだけ行ったのですが、ユーゴースラビア時代で、観光のインフラはまだまだでした。その後ヨーロッパに行くたびに回ろうかと頭に浮かぶのですが、あちこち行くと結構時間がかかるので、延び延びになっています。
来年にコロナを忘れて旅行できたら素晴らしいですね。まったく幸運に大旅行が出来たので、暫くは大人しくしようと鳥も見に行かずじっとしています、それでも、収まったら来年のサクラは盛大に見に行こうとか、アワビを食べに行こうとか、南西諸島が世界遺産になったらもう一度行かなければとか幾つか楽しみにしています。
あと少しと存じます。どうかお気を付けてお元気でお過ごし下さい。
Takashi
2020年06月01日10時43分 返信する -
すべり込みセーフ
takasi先生 無事お帰りなさいませ。
コオナ感染旋風間際のサスペンスドラマを見ているごとき旅行記でした。
帰国便に乗った時に、いつもと違った目立つ空席にひんぱんにトイレを清掃する様子。
そして、タイムスリップしたごときタリンの寺院でのペストを描いた死のダンスの不気味さが先の世を予測する。
10日後の日本では、帰国便は取り止めになっていた。
正にすべり込みセーフの世界一周旅行でしたね。
それにしても、今思うにキューバから始ってアンデス、パタゴニア、イースター島、アイスランド、バルトとよくぞ回って来たと思いませんか。
私は今回の旅行記を読んで、ワンワールドという飛行システムがあることも知り、また先生のように行ってみたい所へとにかく行ってみるという、いや実現なさっていることに刺激を受けました。
コロナ終息したら、先生みたいな旅行を少しでもいいから、やってみたいなという気持ちにもなりました。本当に貴重な旅行記有難うございました。
先生はまた次のワンワールド旅行をお考えになっているのではありませんか・・
olive kenjiRe: すべり込みセーフ
olive kennji さん
こんにちは
コメントを頂き、大変有り難うございます。
世界旅行の先達であるolive kenjiさんに貴重な旅行記と言って頂くと嬉しくなります。
いいですね! 年齢を重ねてからの世界大周遊は若い頃とは違った味があると思います。私達は思い立ってからじきに予約に入りましたが、本当はある程度プランを熟成させた方が良いので、コロナの今は貴重な時なのかもしれません。もっともコロナが何時終息するか、誰も分かりませんが、意外に早いかもしれません。SARSは6月頃に突如消滅しました。封じ込めが成功したためでしょうが、増えて行くにつれて不適当な変異が生じ、それがたまっていった要素もあるかもと希望的に思っています。
旅行先を列記して頂くと、我ながら良く行ってきたと思います。今や地下鉄に乗るのもおっかなびっくりで、あんな旅行が出来たとは夢幻です。
チャーター便などで帰国された旅行者と長期滞在者の数は少なくとも10,000人と聞きますと人ごととは思えません。特に南米では突如ロックダウンになったようですから。
年齢的に世界大旅行はこれで最後と思っていました。しかし短い旅行は色々計画していました。今の所は様子見です。olive kenjiさんはじめ、多くの方の回想旅行記が面白いので、1つは書いてみようかなとぼんやり考えています。
お気を付けてお元気でお過ごし下さい。
Takashi2020年05月31日14時11分 返信する -
古都リガ
Takashiさん、こんばんは
Lux Expressの長距離バスは快適そうで、便利でいいですね。
バルト三国は物価も安く旅行しやすい国になりましたけど
30年ほど前に市民がバリケードを築いて独立を勝ち取ったという
出来事があったのですね。
若くして失われた多くの命があったことを心して訪れなくては
いけないような気持ちになりました。
大聖堂のステンドグラスの美しさにはすっかり魅了されました。
信教の自由の宣告書を渡す歴史的場面を描いたものや、そのすぐ上の作品も
色合いや図柄が大変美しく、実物を観たくてたまらなくなりました^^
ブラックヘッドの会館は再建されたものだそうですが豪奢な外観のみならず
今回Takashiさんの旅行記で初めて拝見した内装や展示品など、
ハンザ同盟時代の栄華を物語っていて素晴らしいですね。
ネコの家やブレーメンの音楽隊の像など楽しいオブジェもあり
美しい街の散策を楽しまれたことと思います。
タリンも美しい街ですので旅行記を拝見するのが楽しみです♪
sanabo
Re: 古都リガ
sanabo さん
おはようございます
コメントを頂き、大変有り難うございます。
Lux Express にはビックリしました。予約するときに、あまりに安いので何か間違っていないかとチェックしました。そして、かなりガタガタの車で行くだろうなと覚悟していました。しかし、鉄道はまれにしか来ないし、飛行機は高いし、これでいいと思っていました。お手洗いはないだろうけれど、休憩があるだろうとも考えていました。全て外れました。座席の座り心地は日本のバスより良いと思います。冬なので空いていて、その中で結構日本人がいましたので、意外に知られているのかもしれません。私の持っている地球の歩き方は旧い版(数年前に一度行こうと思ったときに買って眠らせていたもの)で、今は取り扱っているのかもしれません。
大聖堂のステンドグラスはとても綺麗でした。それぞれに物語があるようで、sanaboさんでしたら、もっとお楽しみになれると思います。リガとタリンは旧市街の見所がコンパクトにまとまっていますので、歩いて見物できるのも有り難いです。
ブラックヘッドの会館は外観も中も素敵でした。大広間では盛大にダンスパーティーが繰り広げられたのでしょうね。細部にもこだわって再建された努力に敬服します。
リガとブレーメンはハンザ都市ということで、姉妹都市の関係にあるそうです。今でも繋がりが続いているのは驚きでした。ハンザ同盟の盟主リューベックをまだ訪ねていないのは少し残念です。
コロナも出口の灯りが見えてきましたね。引き続いて気をつけてお元気でお過ごし下さい。
Takashi2020年05月16日10時54分 返信する -
ハンザ同盟の古都、リガ!
そうだったんですね。知りませんでした。勉強になりました。
ブラックヘッドの会館、美しいですね。いつか行ってみたいです! -
リトアニアといえば、杉原千畝さん☆゚*。:゚+
Takashiさん、こんにちは~(^^
旅の最後の締めくくりに相応しい、良い旅をされましたね。私はエストニア
しか行ったことがありません。
その時はヘルシンキ、サンクトペテルブルグの三都で変化がありなかなか
良いツアーでした☆。
同じく4トラの知り合いもエストニアだけ行っていたので、2月26日
出発でバルト二国を計画されていました。楽しみにされていたのに、
直前に今は歓迎されないだろうと、キャンセルしてしまいました。
ギリギリで大丈夫では?と思いましたが。勇気ある撤退も大切ですよね。
特に問題なく旅を続けられて何よりでした。さすがTakashiさんさん
臨機応変、旅慣れていますね。
杉原千畝さんは本当に立派な方でしたね。早稲田大学が記念碑とサクラを
寄贈したのですね。これからもずっと語り継がれていくことでしょう。
手をつないだ「バルトの道」(人間の鎖)がバルト三国の首都を結んだ
話は有名で感動的ですね。まだ30年前なんですね。三国とも
「歌の祭典」も有名なようですね。
タリンはテレビで見て、中世そのままの街並みに行きたいとずっと思い
願いは叶いましたが、リトアニアもラトビアもきれいな街ですね。
Takashiさんは、どこの国が気に入りましたか?
他の二国も楽しみにしています。
後、もう少し引き続きお気を付けてお過ごしくださいね。
cheriko330RE: リトアニアといえば、杉原千畝さん☆゚*。:゚+
cheriko330さん
こんばんは
旅行記を読んで下さり、コメントを頂き、大変有り難うございます。
エストニア、サンクトペテルブルグ、ヘルシンキと旅されたのですか。素晴らしい組み合わせで、センスの良い企画ですね! いずれもヘルシンキと繋がりがありますものね。私達も20年前にヘルシンキからサンクトペテルブルグをクルーズ船で往復しました。下船して船のツアーを案内して下さった現地のガイドが「私達は打たれ強いのよ、自由の代償は高くて良いわ」といっていたのが印象的です。今のロシアは違う方向のようですが、まだ期待しています。サンクトペテルブルグは見所が多くお楽しみになられたと存じます。私達はエカテリーナの琥珀の間がまだ見られなかったのが残念です。
2月の末の出発ですと私達も断念していたでしょう。旅をしていた勢いもありました。バルト三国は当時は感染者が殆どいないため、ノンビリしていました。ホテルには危なそうな国からの人も結構いましたが、警戒して離れていたのは私達ぐらいだったかもしれません。
バルト三国の中で文化的遺産の点ではエストニアが群を抜いていると思います。塔の並ぶ風景とか死のダンスとか凄いですね! 一方、バルトの春という点ではリトアニアとラトビアに強い印象を受けました。もっとも私は多感な高校生の時ハンガリー動乱のニュースに接していました。ソ連のタンクに対抗しようとして最後には敗れてしまうブダペストの人たちに涙しました。その後のプラハの春もそうですね。だから、成功した運動に、さらに感動するのかもしれません。
杉原千畝は本当に素晴らしいです。映画の中で、動き出す列車の窓から書き上げたビザを、さらにはビザの用紙まで投げているのがあり、これは映画のシーンだと思っていました。しかし帰国して調べると事実として記載している英語のネット資料があり、驚きました。不利益を覚悟で信念に従って動く。なかなか出来ることではないですね。
コロナ感染も、ようやく峠が見えてきたようで嬉しいです。この後、どの程度の行動まで安全か、落ち着いて考えたいです。
どうかお気を付けてお元気でお過ごし下さい。
Takashi
2020年05月08日21時21分 返信する -
バルト三国へ
Takashiさん、こんばんは
ヘルシンキに到着された時点で、やはり新型コロナ問題で思案されたのですね。
結果的にご無事にお帰りになられ、バルト三国訪問が旅の付録どころか
感銘深い世界遺産の街巡りとなったご様子で本当に良かったです。
バルト三国は実は私も一人旅の計画をしている国々でとても興味があります。
Takashiさんの視点での街のご紹介は大変勉強になります。
カウナスの杉原千畝記念館の様子はよく旅行記でも目にしますが
ビリニュスには杉原桜公園というのがあるのですね。
公園が市民に親しまれているとお聞きし、日本人としては嬉しくもあり
誇らしくも感じます。
リトアニアの独立が多くの市民の犠牲や抵抗の上に成り立っている
歴史を思うと、自由を願う人々の強さを感じずにはいられません。
ビリニュスからタリンまでの600キロにわたって人々が手をつなぎ
作ったという「バルトの道」の光景には胸を打たれました。
今また新型コロナ問題で各国が団結して戦う姿勢が見られる中、
ゆるゆるの日本で無責任、無関心な人々もいることが残念でなりません。
ベリー類が大好きなので、バルト三国では私も昼食はケーキになって
しまうかも、と思いました(笑)
緊急事態宣言が延長となり、元の生活が戻るまでまだまだ時間が
かかりそうですね。
Takashiさんもお気をつけてお元気でお過ごし下さいませ。
sanabo
Re: バルト三国へ
sanabo さん
おはようございます
旅行記を読んで下さり、コメントを頂き、大変有り難うございます。
バルト三国は人々が温かく、見所が多く、物価は安く、治安も良いようで、本当にいい所でした。ビリニュスで繰り出してきた人たちは、多くが幼い子を連れた家族連れでした。お父さんたちはゲディミナス城で見た像にそっくりに見えました。西欧の大都市に見られる、”疲れ”がまだないと感じました。
sanaboさんでしたら、教会の内部なども、駆け足、準備不足の私より遙かにお楽しみになれると思います。大聖堂の聖カジミエル礼拝所も未だに不思議です。絵は下の方にあるようだと思い始めて、写真を拡大しましたが突き止められませんでした。
杉原桜公園は日本人として嬉しかったです。ご返事を書くに当たって数えてみましたら、観光地図に見所として緑色の数字で記されている所は34カ所でした。世界遺産の街で、この中に入っているのですから凄いです。桜を植えたのも良かったでしょうね。早稲田大学に敬意を表したいです。
バルト三国の人々の連帯感は印象的でした。ビリニュスでの血の日曜日の後、すぐにリガでバリケードが築かれたのは、兄弟が襲われたからと説明されていました。ビリニュスでもリガでも人々が歌う写真が残されていて、やはり「歌う革命」だと思います。どんな歌が歌われていたのでしょう。
コロナウィルスの結末はまだ見えませんが、日本でも患者数の減少が始まったのは嬉しいです。このまま、ゆっくりと、取りあえずの終息に向かえば人口当たりの死亡者の数は世界的に素晴らしいレベルで、多くの医療関係者と大多数の国民の努力を称えたいです。この後始まる「新しい生活スタイル」がどのようなものになるか注視しています。
まだまだ大変な日々ですが、お気を付けてお元気でお暮らし下さい。
Takashi2020年05月06日11時56分 返信する -
最果てのイースター島*・゚☆.。
Takashiさん、こんにちは(^^
続きのアイスランドの旅行記でちょうど100冊目ですね。
一冊ずつの積み重ねですごいです。おめでとうございます☆
子供の頃から、なぜかモアイ像に興味を持っておりました。
4泊もされたのですね。飛行機が遅延したけど、当日中に着いて
何よりでした。後の観光に響きますよね。
居心地のよさそうなホテルでお食事も美味しいと嬉しいですよね。
雄大な風景とモアイ像、やはり行っただけのことは、あります。
色んなモアイ像も見せていただきました_(._.*)_
満天の星空もきれいですね。南十字星しっかり見せていただき
ました。写真におさめられて感激ですね。
この後、ブルーラグーンやオーロラも楽しめましたね。神秘的な
地球の割れ目にも興味津々です。
減ってこないコロナ感染者数にため息ばかりですが、皆で乗り切るしか
ないですね。お互いに気をつけましょう☆彡
cheriko330RE: 最果てのイースター島*・゚☆.。
cheriko330さん
こんばんは
コメントを頂き、大変有り難うございます。
旅行記100冊は目標にしていましたので、とても嬉しいです。ほぼ10年かかりましたので、毎年10冊という、のんびりだけれど、私には丁度良いペースでした。その間に、鳥、花火、星とまったく予想しなかったことに興味を持つこともありました。
モアイは心惹かれる面はありつつも、折角行けるのだからという気持ちも半分で行ったのですが、良かったです! 絶海の孤島の、やや荒々しい雰囲気の中で見るモアイの姿は、周囲とピッタリ調和していました。
南十字星は今度初めてしっかり見ました。これまではガイドが南十字星だと言ってくれるのを見て喜んではいましたが、すぐに忘れていました。様子が良く分かるとますます好きになります。今までもったいないことをしていたなと思います。
地球の割れ目は、まったく壮大です。幅10kmほどの、この地溝帯のどこがプレートの接触点かは、調べてみましたが、当然、特定できないようです。ですからスーパーの通路という至って散文的なところでプレート境界に遭遇したのは驚きでした。
コロナウィルスはしぶといですね。ただ通常の風邪のウィルスであるコロナウィルスは夏に弱いので、今度も夏に下火になると期待しています。今日のニュースでも、そんなことが流れていましたね。あと少しと信じて頑張りたいです。
どうかお気を付けてお元気でお暮らし下さい。
Takashi
2020年04月24日21時18分 返信する -
絶景に次ぐ絶景☆彡
Takashiさん、おはようございます。
絶体に次ぐ絶景ですね。
とてもスケールの大きなエクスカーションばかりで、
旅行記を拝見しているだけでワクワクしました。
雄大な氷河を歩くハイキングを是非一度体験して、
神秘的な蒼い氷の洞窟に身をおいてみたいと思いました。
またこれほど見事な柱状節理を見るのは初めてですし、
海中から飛び出した奇岩にも目を奪われましたし、
グトルフォスの絶景も目に焼き付きました。
外出もままならない閉塞感のなか、このような雄大な
自然の景観にしばし胸が震えました。
素晴らしい旅行記を見せていただきありがとうございました。
時節柄お気をつけてお過ごしくださいませ。
ドロミティ
RE: 絶景に次ぐ絶景☆彡
ドロミティさん
こんにちは
旅行記を読んで下さり、コメントを頂き、大変有り難うございます。
アイスランドの旅は、ツアー会社が頑張ってくれ、お天気にも比較的恵まれ、とても楽しいものでした。アイスランドは行き残した所で、最後のチャンスと冬に行くことになりました。そうだ、冬はアイスケイブがある、と期待して出かけ、望みが叶って嬉しかったです。氷河に穴が空いていることで、とても綺麗な青い色になるのですね! 南極でも、あのように広範囲に深い青色が広がっていることはなかったです。
ツアー3日目は、今日は帰るだけだと思っていましたので、ブラックサンドビーチの景色にビックリしました。アイスランドは奥が深いです。
コロナはいつかは終わるのでしょうが、何時終わるかで旅のプランも変わってきますね。私も、幾つかのバージョンを考えています。皆が頑張っていますので、日本型の対応と胸を張れるような結末を迎えたいです。
どうかお気を付けてお元気でお過ごし下さい。
Takashi
2020年04月19日13時16分 返信する



