eahawkさんのクチコミ(3ページ)全85件
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投稿日 2013年03月01日
総合評価:4.0
この灯台は文化7年(1810)年に大関酒造が樽廻船の安全航行のために建てた、日本酒ととても深い関係のある灯台です。
驚くのは、今現在も現役の灯台だということです。
灯台付近には解説板等も設置されており当時の樽廻船の往来が想像できます。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 少し分りにくい場所にあります。大阪ガスのグランド側からは川沿いの道を突堤側からは防潮堤の中へと進みます。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- アクセスが悪いからか私だけでした。
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
- 江戸当時の灯台の姿はとても珍しいので感動しました。
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投稿日 2013年03月01日
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投稿日 2013年02月08日
総合評価:4.5
事前にインターネットから150ccのスクーターを予約していきました。
ホテルまで無料で送迎してもらえるとのことで、予約ホームにホテル名と時間を入れておきました。
当日無事にホテルロビーにオーナーが迎えに来てくださいました。
インターネットからの予約でしたのでガソリン代10$が割引かれて24時間30$でレンタルできました。返却時のガソリン補給も無用でした。
ただ、デポジットとして30$を預けました。勿論返却時に返金されました。
ただヘルメットのタイプが2種類しかないのが残念でした。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2013年02月08日
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投稿日 2013年02月08日
総合評価:3.5
ガラパン中心地区やススペ等にもお店があり商品も充実していて便利です。レジ付近に置いてあるエコバッグは大、小2サイズあり値段も5$程度とお土産用にもお買い得です。
Tシャツやアロハシャツ等も置いてありますが、大きなサイズが多く日本人に適したサイズが少なかったのが残念です。- 旅行時期
- 2013年01月
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2013年02月08日
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投稿日 2013年02月08日
総合評価:3.5
古さの目立つホテルでしたが、ホテルとしての機能は十分でした。
レストランの営業時間が限られていたり、水道に海水が混じっていたりと多少不便さを感じる面もありますが、ガラパン地区のレストランやショップへ徒歩圏内なので特に問題はありませんでした。
WIFIはロビーエリアのみで無料で利用できます。PWはフロントに言えば直ぐに教えて頂けます。
宿泊した部屋は415号室でしたが、窓からは若干海も見えました!
ホテルの横にはスーパーがあり飲料水やお菓子など直ぐに買う事ができ便利でした。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用目的
- 観光
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- 広さは充分ですが、水道水に海水が混じっているので少し気になりました。
- ロケーション:
- 4.5
- DFSの直ぐ側で本当に便利!
- 客室:
- 3.5
- 古さが目立ちますが、広くて使いやすいです。
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投稿日 2013年01月05日
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投稿日 2012年06月07日
総合評価:3.0
カザフスタンへキルギス等隣国から陸路入国の場合滞在登録がされません。
ただし、5日間以内の滞在であれば、滞在登録をする必要はありません。
5日間以上の滞在をする場合は、入国後5日以内に外国人登録をする必要があります。- 旅行時期
- 2012年01月
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投稿日 2012年06月06日
総合評価:5.0
とかく乗車時の料金交渉でもめる中央アジアのタクシーですが、ビシュケク市内の移動でタクシー使用は面倒でも「アルファタクシー」を電話で呼んでください。
この会社は完全メーター制で市内(昼間)70com位からです。
日本大使館等の方々も利用しています。ちなみに黄色いタクシー表示のタクシーは絶対に避けたほうが良いです、完全にボラレます(市内150comと言ってくる)。
電話番号は市内579999です。携帯電話からは頭に0312をつけて579999と掛ければつながります。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 支払額の安心度:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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在キルギス、インド大使館観光ビザ取得情報(2012年6月現在)
投稿日 2012年06月04日
総合評価:4.0
本日無事に、インド観光ビザを受け取る事が出来ましたので、手順などをお知らせしようと思います。
所在地はアズヒベック バアトゥーラ通り15a番地でホテル「アクケメ」の近くです。
市内中心部、フィラルモーニア付近からトロリーバスですと、11番か14番で南にむかいます。マナス通りを真直ぐ南下して、11番トロリーバスの場合は左折、14番トロリーバスの場合は右折して直ぐのバス停で下車、徒歩5分位です。
11番を下車した場合は、マナス通りを横断して左折、しばらく歩くと右側に馬に乗った人物の銅像が見えるのでそこを右折、200mほどで左側に大使館があります。
14番を下車した場合は、その通りを横断して右に向かって歩き、直ぐの通りを(ラスタベリー通り)左折しその後突き当たりまで歩くとそこにあります。
14番トロリーバスは本数が少ないので、11番をおすすめします。ちなみに路線バス9番も11番トロリーバスと同じ経路で行くことができます。
大使館開館時間は月曜から~金曜の申請10:30~12:00、受け取り16:30~17:00までです。
必要書類は、パスポート原本、パスポートコピー1枚、パスポートサイズ顔写真2枚。申請書類はオフィスにありますので、オフィスで受け取って記入します。ボールペン等の筆記用具は置いていないので持参する必要があります。半年有効のビザを発行して貰えますが、インドでの訪問地を少なく書くと、担当官から「これだけの訪問先で何故半年必要なんだ?」と突っ込まれますので、なるだけ多くの訪問先を記入することをおすすめします。大使館の担当官は英語が話せます。申請書を書き終えると、担当官のインタビューを受け受理されると、申請料480COM(約900円)を支払い受取日を聞いて申請は終了です。受け取り指定日の午前中にパスポートを提出しビザ発行料489COM(約1000円)を支払い、当日の16:30に受け取りに行きます。申請料、発行料ともにレシートをくれます。
以上です、何かありましたらお気軽にお尋ね下さい。- 旅行時期
- 2012年06月
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在キルギス、アゼルバイジャン大使館観光ビザ取得情報(2012年5月現在)
投稿日 2012年05月04日
総合評価:1.5
在キルギス、アゼルバイジャン大使館において観光ビザを申請しようと考えている方への情報として掲載しました。
結論から言いまして、出来るならば日本でビザを取得する事をお薦めします。結局私もアゼルバイジャンビザの取得は諦めました。以下顛末です。
私の場合は、2月頃からビザ申請を始めましたが、大使館側から「テクニカルプロブレムで今は受け付けられない、3月になれば恐らく大丈夫だろう。但し来るときには必ず電話をするように。」ということでこの時に聞いた必要書類、パスポート、パスポートコピー1枚、パスポートサイズ顔写真2枚、バクーまでの航空券を用意して3月に電話をしたところ、まだプロブレムが解消されていない、5月なら大丈夫ということになりました。5月になり電話をしたところ、ホテルも予約してバウチャーを持って来てくれということなので、アゴダホテルで1週間分予約しバウチャーをプリントアウトして準備完了です。その後電話をしても受付が電話に出ません。仕方が無いので、直接訪問しました。申請書類はその場で貰えますので心配ありませんが、今度は「ホテル側が発行したバウチャーで、サイン入りのものが必要。予約サイトのバウチャーは無効だ。」ということで、もう諦めました。
一応開館時間等を記載しておきます。月、水、金の朝10時~13時まで。場所はドゥゼルジンスキー通り、183番地です。電話は受付が、市内376471ですが、ビザ担当の直電番号をゲットしたのでお知らせします。市内376803です。
必要書類は、パスポート、パスポートのコピー1枚、パスポートサイズの顔写真2枚、支払い済み航空券、ホテル側発行のバウチャーです。LOIについては求められませんでした。申請書はその場で貰えます。申請料は日本人無料です。
申請書を写真でUPしておきますので、ご参考にしていただければと思います。
結論的には、スケジュールがタイトな方には精神衛生的にもキルギスでの取得はお薦め出来ません。- 旅行時期
- 2012年05月
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投稿日 2012年05月02日
総合評価:3.0
ビシュケク市では5月1日から一斉に、各種交通機関の運賃を値上げしました。
トロリーバス5comから8comへ
路線バス 6comから8comへ
マルシュルートカ 8comから10comへ
にそれぞれ値上げしました。
これに伴う長距離路線等の値上げに関しては確認が取れていないので分かりません。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2012年03月25日
総合評価:4.5
ビシュケク市内の移動にはトロリーバスが一番運賃が安くお薦めですが、路線図がないと中々使い難いのが難点です。
そこでビシュケクトロリーバスのHPにある路線図をご紹介します。標記は全てロシア語ですが、ガイドブック等と合わせて見れば大丈夫だと思います。以下のアドレスからアクセス出来ますのでご利用ください。
http://bishkek-trolleybus.narod.ru/lines/2009.gif
追加情報:2,6,7,13号線は廃止されています。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2012年04月06日
総合評価:4.5
ビシュケク市内のアンティークショップをご紹介いたします。場所はオシュバーザールからもそれほど遠くない、マラダーヤ、グバルディーヤ通りという公園通り沿いの7番地にあります。電話は996-312-64-17-95です。営業時間等ははっきりと分かりませんでしたので電話にて問い合わせてから行かれることをお薦めします。
8番トロリーバスの、「ガンジー」バス停が最寄りバス停です。上り方面は目の前がお店です。入口は鍵が掛かっていますので、入口扉左側にある呼鈴をおして、扉を開けてもらい入店します。入口目の前は、旧ソ連のおもちゃなどが置かれています。隣の部屋にコインや徽章、食器などが置かれています。
店員が英語が話せるかどうかは分かりませんでした。コインのショーケースには日本のコインも並んでいました。10、5、1円硬貨が無かったので、プレゼントしてきましたのでもしかしたら、並んでいるかもしれませんね(笑)。
値段は週末に開かれる、蚤の市に比べると若干高目ですが、少し変わったお土産を探している方や、旧ソビエトの小物を集めている方などにはお薦めのお店だと思います。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 8番トロリーバスの上り側バス停「ガンジー」の目の前です。
- お買い得度:
- 3.5
- 旧ソ連のピンバッジや徽章等、蚤の市よりは少し高目ですが、充分に安いです。
- サービス:
- 3.0
- ショーケースを覗いているときに、必要以上に話して来ないのでゆっくり見る事が出来ます。
- 品揃え:
- 4.0
- 古銭や現代通貨、ピンバッジや徽章、雑貨や食器など豊富にあります。
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ビシュケク市内交通(バス、トロリーバス、マルシュルートカ)路線検索ソフトについて
投稿日 2012年04月01日
総合評価:4.5
ビシュケク市内の交通機関(バス、トロリーバス、マルシュルートカ)の路線図検索と自分の希望乗車地と自分の希望降車地をプロットすると路線図と運行番号が検索できるソフトがありましたのでご紹介します。以下のHPのFindbusというソフトをダウンロードします。
http://files.namba.kg/download.php?id=3804998&url=http%3A%2F%2Fdownload.files.namba.kg%2Ffiles%2F3804998%2FFindbus%25202011%2520%257BCyber.KG%257D.zip&info=mXoi9pkfna2YFcHkBeqBjaNe2P0wDowTzSJw8HqFzJyDCqHLGUqzOcnIYISaaQfxisf%2B9i00VPHrGhPy3pRraln0ZqbLzLNQGrjMFTxRkn54CA7%2BIeitrDbQOsPKRdtt2OAu74yD%2Btoc2Z%2FFeAGv8dSvwWnZBp6k16MEFCJj5px%2B6eBzzfscX4tAcQQrMMQPUdsqblh5oPCnJ0BL9Z%2BJfPWEjacUBGu5PT58097SSy64ITnGcdjEN7g3ioLHCopjyZGwc%2BpjkRxaEQuuYPouY8LsoyUAT4S9%2BQVUg9%2FAJ%2Bvv5CEh5Vw98%2BrtQpOoCRBKRFse98z5pnHC7HKX7WTzDXfDTkdyXabdlqsefgxKHytZ5CLV88ZXvOvwmrdNPBq2Pujnol1ITuuEroTk2sboMEfalsnbPASkJc0DFg%3D%3D
ソフトを起動したら、一番上に各項目があります。ファイルの次の項目はマルシュルートィと読み全ての路線番号が表示されますので見たい番号をクリックすると地図上に路線図が表示されます。各路線番号の数字の後のアルファベットはTがトロリーバス、Mがマルシュルートカ、Aが路線バスです。
路線表示を消したい場合は、マルシュルートィの隣のアチスチッチをクリックすると地図上の路線図を消すことが出来ます。
自分の希望乗車地から希望降車地への路線を調べたい場合は、地図上のカーソルを希望乗車地へ持って行きクリックします。この時カーソルに書いてあるOTは何処からという意味です。クリックすると文字がДоに変わります、これは何処までという意味です。希望降車地をクリックすると、路線図と路線番号が表示されます。その他にも詳細設定が可能ですが、旅行程度での使用でしたら以上で充分かと思います。路線について、トロリーバスと路線バスは概ね正しいですが、マルシュルートカについては全てを確認出来ませんので、どうか自己責任でのご使用をご理解ください。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2012年04月01日
総合評価:4.0
週末のみ開催の蚤の市がビシュケク市内に存在します。旧ソビエトのピンバッチや徽章類がツムやショッピングセンターに比べて格安で購入出来ます。
場所は、ユヌサリエバ通り「5ミクロライオン」バス停前です。
行き方は、市内中心部から11番トロリーバスや8番バス等でいくことができます。
トロリーバスの路線図は、私の投稿したクチコミ「ビシュケク市内、トロリーバス路線図」で確認することが出来ますので、ご覧下さい。
蚤の市会場は、オルトサイバザールとベータストア2間を挟んだ路上や広場内です。人が沢山集まっているので直ぐに分かると思います。- 旅行時期
- 2012年04月
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- ピンバッジなどは、まとめ買いがお得です!
- サービス:
- 2.5
- 品揃え:
- 5.0
- 旧ソビエト製品豊富です!
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投稿日 2012年03月27日
総合評価:5.0
キルギスが最初の訪問国で、時間にある程度余裕のある方は、慌てて日本で国際学生証の発行をせずにビシュケクでの国際学生証の発行をお薦めします。
まず第1に発行手数料が安いです、180com(約360円)で発行できます。ただ即日発行は出来ないので学生証を受け取るまでに2日程度掛かります。しかしビザ取得待ちの間にと考えていれば効率が良いのではないかと思います。ウズベキスタン大使館からもそれ程遠くないところに発行所が有ります。
ビシュケクでの発行元は「MUZA travel」という旅行会社です。場所はサビエツカヤ通り135番地で、電話は市内用662020か662121、携帯からは0555088855です。eメイルはtravel@gocentralasia.comまたはvisa@gocentralasia.comです。担当者がいないこともあるようですので電話してから行かれることをお薦めします。担当者は英語が使えます。
顔写真1枚と学生を証明する書類が必要です。
手順は入店すると正面にカウンターが並んでいます。一番左のカウンターが国際学生証の担当です。ここで必要書類を渡し、申込書に記入をすると支払い用の書類を作成してくださいます。その書類を持ち、店舗入口のドアに向かいますドアを出て直ぐ左に支払い窓口が有りますので、窓をノックして支払います。支払うとレシート渡されますので再びカウンターに戻り受取日と時間を聞いて終了です。
因みに、支払い窓口の反対側にトイレがあり無料で使用できます。- 旅行時期
- 2012年03月
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投稿日 2012年03月21日
総合評価:5.0
本日、在キルギス日本大使館担当官と話をする機会がありましたので、ここにその時に伺うことができたことについてお知らせしたいと思います。
まず、キルギスにおける日本人が関連する事件についてですが、当事者の殆どは旅行者で在留邦人は殆ど事件に関係していないということです。このことは以前の口コミでも書きましたが、日本人が日本での常識や行動規範をキルギスに於いても持ち込むことが最大の原因だということです。
多くの旅行者が西バスターミナルが危険だと書いていますが、西であろうと東であろうと大きな荷物を背負ってウロウロしている外国人は全てターゲットです。中央アジアは持っている所から多くを取るということと、バックパッカーのような旅行は受け入れられ難い状況があるという事を認識する必要があります。
また、多くの日本人が他国ビザ取得のためにビシュケクに滞在しますが、他国ビザが発給されないことについて日本大使館に助けを求める方が多いということですが、ビザの発給に関してはあくまでも当事国の判断であり100%発給されるものではないという事を認識する必要があります。
特にパキスタン、イランビザについては第3国籍者については現在発給していません(長期居住者を除く)。
キルギス滞在においての注意事項をまとめると。
夜間の一人歩きは100%に近い確率でトラブルに遭遇する確率がある。地元の人でも夜間の徒歩移動はしません。特に飲酒後は店でタクシーを呼んでください。市内は100~200com程度です、交通費をケチって結局トラブルに会い入院等で多額の出費をする日本人が多く存在します。
日本大使館発行のキルギス官憲向けの注意書きを常に携帯し、職務質問の際にはパスポートと共に躊躇なく提示してください。
多額の現金を持ち歩かないで下さい。現地の大学生は、およそ200com程度しか所持していません。
以上長々と書きましたが、旅行は自己責任だということと、一人が犯罪に遭遇するとその数倍の日本人にも危険が増えるということを認識して滞在することが大切かと思います。全ての日本人滞在者の安全を祈っています。- 旅行時期
- 2012年03月
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投稿日 2012年03月10日
総合評価:3.0
現在日本人滞在者に対してビザは必要ありませんが、60日以上の滞在者に対しては滞在登録が必要となります。
また、1度の滞在登録で最長半年間の滞在が可能となります。
費用は、200com/一回でした。
なお、現在個人で長期滞在登録を行うのは難しい状況のようです。私のように所属大学を通して滞在登録をした場合、更新手続きは同じ大学を通さなければ再登録が出来ないとのことです。(転校した場合などは例外です)
滞在登録が出来ない場合は一度国外に出れば問題ありませんが、ビザなしで入国できる最近国は中国のみです。
カザフスタンのアルマトィへ出るのが、費用と時間の関係から最も楽ですが、カザフスタンビザの取得に、およそ1週間掛かります(日本国籍者の費用は無料です)。- 旅行時期
- 2012年03月









































