susuさんのクチコミ(51ページ)全1,026件
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投稿日 2013年08月25日
総合評価:3.0
ちょうどカーニバルの期間中に訪問することができました。
開催前の時間帯?だったようでカーニバル本番を見ることはできませんでしたが、既に街には仮装した人達が歩いていました。記念撮影に快く応じてくれます。
サンマルコ広場には仮面や帽子を販売している屋台が出ていました。- 旅行時期
- 2006年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
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投稿日 2013年08月25日
総合評価:3.5
入口から近い辺りの石灰棚には裸足になって入れる所があります。足元をよーく見てみると細かな石灰棚が出来つつあるようでした。長い年月をかけて、この部分も段差の大きな石灰棚になるのかもしれません。
観光客が多い辺りの石灰棚には水がほとんどありませんでしたが、奥の方には薄青い水を湛えた美しい石灰棚がありました。こちらは石灰棚の上に乗ることはできません。許可しないほうがいいと思います。人が入り放題・泳ぎ放題だったころに使われたシャンプーのせいで石灰棚が黄ばんでしまったと聞いたので、保護の大切さをしみじみ感じました。- 旅行時期
- 2007年03月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2013年08月25日
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投稿日 2013年08月25日
総合評価:5.0
立地のよい宿を探していて、トゥマディー広場から見えたこちらのゲストハウスを選びました。
私が宿泊した最上階の部屋には窓が4か所くらいあって眺めが素晴らしかったです。シャワーはお湯が出ますが、お湯と水の蛇口を両方捻ると水しか出てこないので注意。停電もありますが、予備の電気もあります。
朝食は屋上で頂けます。遠くにヒマラヤの山々も見えて最高でした。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2013年08月25日
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投稿日 2013年08月25日
総合評価:1.0
格安ツアーで利用しました。
かなり古いホテルのようで、部屋もかなり老朽化していました。
バスルームのドアの建て付けが悪く、完全には閉まらないので思い切り押したり引いたりして無理やり開閉しました。
行ったのは9月でまだ結構暑かったんですが部屋にエアコンはなく、古い扇風機があるだけ。窓は開くけど網戸はない。
地下鉄の駅とコンビニが近くにあるのは良かったです。- 旅行時期
- 2007年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- バスルーム:
- 1.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 1.0
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投稿日 2013年08月25日
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投稿日 2013年08月25日
総合評価:3.0
パッケージツアーで利用しました。
部屋は普通ですが、バスルームに置いてあったアメニティの歯磨き粉は古かったらしくバリバリに固まっていて使えませんでした。
日本語を話せるスタッフはもちろん、日本人のスタッフもいました。
レセプションで貴重品を預けることができます。貴重品を紙袋に入れてガムテープで留め、その上からサインをし、それを入れたロッカーのカギを渡してくれる方式で安心でした。
すぐ近くにコンビニがあって便利です。
遺跡やマーケットからはそこそこ離れていますが、ホテルを出てすぐの所にいつでもバイタクやトゥクトゥクがいるので移動には困りません。- 旅行時期
- 2008年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2013年08月23日
総合評価:1.0
ルアンパバーンに行く際にトランジットで利用しました。
出発ロビーにはお店が並んでいますが特に惹かれるものはありませんでした。お店の人も暇そう。マッサージ店やレストランも数軒ありますが、レストランは値段が高かった。鶏肉入りのフォーが6ドルか7ドルだったかな。
上の階にもお店がありますが、明かりがほとんど点いていなくて非常にさびれています。ベンチが沢山あって空いていて暗くて静かなので、寝て過ごすのが一番かもしれません。- 旅行時期
- 2012年09月
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 1.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:5.0
タイ最北部の町メーサーイからミャンマーのタチレイにビザ無しで入国することができます。最大14日間滞在することができますが、タチレイ以外の町に行くには別の手続きが必要になるようです。
入国に際して500バーツか10ドルを支払う必要があります。
色々な所で「ドル払いは出来ずタイバーツでの支払いを求められた」という口コミを見かけますが、私が2013年1月に入国した時は全く問題なくドル払いOKでした。20ドル札で支払ったら普通に10ドル札でお釣りが貰えました。しかも綺麗な札で。
しかし私の数週間後に入国したという方の口コミにはドル払い出来なかったと書いてあったので、その時の監理官次第、運次第なんだと思います。
ミャンマーの役人というと怖そうなイメージがありますが全くそんなことはなく、混雑するイミグレーションは和やかな雰囲気でした。監理官の一人に国籍を聞かれて日本ですと答えると「オ~、味の素~!」と言われ爆笑。その後は「そこの味の素、次はこっちで手続きだ!」と味の素呼ばわりされました。その後遠くの方でも味の素と呼ぶ声が聞こえたので、そっちにも日本人がいたようです。
パスポートを預け、代わりにエントリーパーミットを受け取って入国。出国する際はエントリーパーミットを返却してパスポートを受け取ります。
パスポートにはミャンマーの出入国スタンプが押されていました。- 旅行時期
- 2013年01月
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投稿日 2013年02月04日
総合評価:3.0
ピン川にかかる歩行者専用橋は地球の歩き方でも紹介されていますが、行ってみたらこんなことになっていました。何があったんだろう。洪水?
初め場所を間違えたのかと思いましたが、他には車も通れる橋しかないし、タイルの模様が歩き方の写真と同じなので間違いないようです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.5
チェンマイの郵便局の一つはとても便利な所にあります。ターペー門のすぐ内側にカフェ、食堂、郵便局の順で並んでいます。
海外旅行に行くと必ず、絵葉書に日記を書いて自分宛てに郵送しています。
タイから日本にハガキを送る場合の切手は、ハガキのサイズに応じて12~15Bだそうですが、サイズの境界が分からないので全て15Bで送りました。同じ額面の切手でもデザインが豊富です。
郵便局の外に並んでいるポストカードは5Bでした。- 旅行時期
- 2013年01月
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.0
タイでは色々な所のトイレに入りました。中でも地方のバスターミナルや橋の下の公衆トイレなどは見るからに汚そうだったので覚悟して入りました。
しかし、驚いたことにどこのトイレに入っても一切臭くなかったのです。床がびしょびしょだったり、水槽に溜まっている水が泥水のような色だったりと、見た目は相当ヤバいのですが臭いが一切ないので汚くなく思えてきます。悪臭が一切ないかわりに、むしろ水の爽やかな匂いが感じられました。
唯一微かに臭いを感じたのが、帰りのスワンナプーム国際空港のトイレだったくらいです。
トイレットペーパーの代わりに桶に入った水で洗うというのはチャレンジしませんでしたが(服がビショビショになりそう)、ホテルのトイレについている可動式ウォシュレットは使ってみました。手元にスイッチがあって使いやすく、なかなか快適でした。- 旅行時期
- 2013年01月
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:2.0
王宮に向かおうと、ワットポーの北の通りを歩いていたら男性に呼び止められました。「王宮に行くならこっちの道は遠回りだよ、西の道を通った方が近いよ」と。実際その通りなんですが、地図上では大して距離が違わないように見えたので適当に選んで歩いていました。
ご親切にどうもと思っていると、流暢な英語で自分はツアーバスの運転手だと名乗りました。ほらそこに停まっているバス、と指さすので疑いもしませんでした。
王宮の後はどこに行くの、ここに中国人に人気の仏像があるよ(中国人だと思われたのかな?)、ここに何があるよと自分の地図に書き込んで説明してくれ、へえーそうなんだ、でも遠いから行かないかなと思っていると、勝手にトゥクトゥクを停めて交渉を始めました。40Bで廻ってくれるように頼んでおいたから!だそうです。
ここで私は、特に行きたいと思っていなかった所に行くのに40B払うのは高いな、と思いました。「ごめん、いらない。歩いていきたいから!」と、男性と運転手にお礼を言って断りました。男性はあっさり納得してくれ、地図はそのままくれました。
後から気がつきましたが、典型的な詐欺の手口ですね。その時は詐欺だと思っていませんでしたが、私の10倍くらい英語がペラペラなのに「自分はあんまり英語がうまくないから…」と謙虚な事を言う辺りには違和感を感じていました。歩き方には「詐欺師は地位のある人物を装ってくる」と書かれていましたが、それよりもツアーバスの運転手で、客が観光している間暇なんだという設定にした方が説得力がありますね。
素で40Bを出し渋るとは、詐欺師も驚きな貧乏ぶりだったと思います。でもそのお陰でもっと沢山のお金を失わずに済んだようです。- 旅行時期
- 2013年01月
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投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.0
チェンライ・チェンマイ等の北部を廻った後にバンコクに行きました。北部と比べるとバンコクは暑い…というか日差しが強い。バンコクに来てから日焼けしました。ちなみに1月。
サヤームスクエアにある伊勢丹の向かいのデパートの上部に気温計があります。
ある風が涼しい夜のこと。ふと気温計を見ると、なんと35度でした。動き回れば暑くなってきますが、座っていると涼しい風に冷やされて露出している腕が冷たくなってくるような感じなのに。
その次の晩は蒸し暑い。気温計を見ると、驚きの28度でした。体感温度は完全に湿度に左右されるようです。あと風。
ちなみに昼間の最高気温も35度くらいでした。日影は涼しい。- 旅行時期
- 2013年01月
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投稿日 2013年01月26日
総合評価:4.5
出国手続き後、川の手前にあるテント(?)で40Bを払うとボートのチケット?領収書?が貰えます。地球の歩き方には運賃20Bと大きな荷物代10Bと書いてあったような気がしますが、大きな荷物があろうとなかろうと1人40Bのようです。
簡易な屋根の付いたボートでラオスへ。所要時間は5分くらいかな?快適で楽しいので早く感じます。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2013年01月26日
総合評価:3.0
チェンコーンのバスターミナルから国境へはトゥクトゥク(サームロー?)に乗りました。本来乗り合いで行くもののような気がしましたが、私が「これに乗って」と指示されたトゥクトゥクには私しか客がいませんでした。客が乗っている他のトゥクトゥクは行き先が違ったのかな?
運賃は40Bだそう。「ちょっと高くない?」と聞いたら、「ダメダメ、運賃は決ってるんだ」とのこと。まあいいかと思って乗り、国境の船着き場に降りる坂の手前で停車。
40Bを渡すと、なぜか普通に10Bお釣りをくれました。あれ…?
別の機会にも同じようなことがあったので、もしや…と気がついたんですが、たまに英語の20、30、40を間違えて覚えている人がいるような気がします。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 支払額の安心度:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2013年01月26日
総合評価:5.0
ミャンマー側の出入国事務所でエントリーパーミットを発行して貰ってタチレイを観光した後、本来はミャンマーの出入国事務所に寄ってパスポートを返してもらい、エントリーパーミットを返還してからタイに入国するんですが、なぜかミャンマー側の手続きを行う場所が見つけられず、そのまま「旅行者が並んでいるし、ここでいいのかな?」とタイ入国の列に並んでしまいました。
私の2人前に並んでいた旅行者の女性が、私がエントリーパーミットを持っていることに気がついて「ここはタイのイミグレーションよ!」と教えてくれるまで間違いに気が付きませんでした。慌ててお礼を言って列を離れたもののどこに行けばいいのか分からなくなり、タイの出入国事務所にいた職員さん達に尋ねたところ、意外にエントリーパーミットに馴染みがないようで(まあミャンマー側が発行して回収しているものなのでそれもそうなんですが)何だそれは、それはこっちで手続きだ、いやこっちだと色々な職員の方を巻き込んだ後、私が「そうだ!ここはタイ側だ、ミャンマー側で手続きするんだった!」と気付いたと同時にタイ側の職員さん達も同じ答えを導き出し、一人がモーターサイに跨って「ミャンマー側まで送って行くから乗って!」と言ってくれたので、驚いて「(いやすみません、もうどこに行けばいいか分かったんで大丈夫です!)ノープロブレム!」と言いましたが「いいから!無料だから!」と乗せて送ってくれました。本当にありがとうございます…!
その後問題なくパスポートを回収でき、タイに再入国して建物を出たら、騒ぎに巻き込んだ職員の一人の女性にばったり出くわしました。「今度は大丈夫だった?良かったね!」と自分の事のように喜んでもらえて(?)嬉しかったです。
いろいろな方に感謝です。そしてお騒がせしてすみませんでした。- 旅行時期
- 2013年01月
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投稿日 2012年10月23日
総合評価:3.0
ルアンパバーンの中心部からそれ程離れていないのでアクセスはまあまあ。
空港の中には売店等の設備が一切無かったような…待合室に飲用水すら置いていない空港は初めてでした。
チェックインの際に対応してくれた非常に物慣れない感じのスタッフが、もたもたした挙句に「あなた(私)の名前は乗客リストに無い」というようなことを言い出したので一瞬冷や汗をかきましたが、ヘルプに来たその人の上司が「ここにちゃんと書いてあるじゃないか!」と言ってくれたので本当に安心しました。危ない…。私は見ていませんが、そのスタッフはパソコンのキーボードを両手の人差し指のみを使ってタイピングしていたそうです。
チェックインカウンターに行った時には全く混雑していなくて私が一番乗りでしたが、チケットを受け取って振り返ったらいつの間にか私の後ろに長蛇の列が出来ていました。そんな事もあるので、時間に余裕を持って行動した方がいいかもしれません。- 旅行時期
- 2012年09月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 1.0
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投稿日 2012年10月23日
総合評価:3.5
対岸までトゥクトゥクで行き、洞窟が見える位置から小舟でメコン川を渡りました。
洞窟の前には竹でできた桟橋があります。足元が結構ぐにゃぐにゃする。
手前の洞窟は浅くて明るく、おびただしい数の仏像が並んでいます。タイミングにもよるのかもしれませんが観光客がぎっしりでゆっくり観賞することはできませんでした。
左手奥にも別の洞窟があります。道中階段が多くて非常に疲れました。そちらの洞窟は奥行きがあって暗いので、入口の所で懐中電灯のレンタルをしています。有料なので借りずに中へ。光が届かない部分は完全な闇で、何も見えません。段差もあるので足元に注意。フラッシュを焚いて写真を撮ると、おお~こんな所にも仏像が!一切見えないけど!という変わった楽しみ方が出来ました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0






























