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susuさんのクチコミ(28ページ)全982件

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  • 基本情報
  • 空港泊の穴場

    投稿日 2016年11月05日

    シンガポール チャンギ国際空港 (SIN) シンガポール

    総合評価:3.5

    第2ターミナルを利用しました。イミグレーションの先で検疫の手前、つまり荷物受け取りフロアに凄くいい感じのソファが並んでいました。電源(しかも日本のAタイプにも対応)も沢山あり、しかも穴場なのか凄く空いてる。深夜到着時にここで夜を明かせそうでした。

    旅行時期
    2016年10月
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    施設の充実度:
    4.0

  • 国内線ゲートが大混雑

    投稿日 2015年12月09日

    アジスチプト国際空港 (JOG) ジョグジャカルタ

    総合評価:3.5

    建物を出るとタクシーの客引きに何度も声を掛けられますが、「トランスジョグジャに乗るから」と断ると全員が笑顔で乗り場の場所を教えてくれました。インドネシア人はなんて親切なんだ…!と感動。

    国内線ゲートは大きな一部屋に纏められており、一歩踏み入れたらその混雑っぷりに度肝を抜かれました。国内線がこんなに混んでる空港は初めて見たかも。
    この広い待合室ではスマホの充電も出来ますし、土産物店も充実していてボロブドゥール周辺の物売りから値切りまくって買うより安かったです。

    旅行時期
    2015年11月
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    施設の充実度:
    3.0

  • めちゃくちゃ気持ち悪い

    投稿日 2016年09月24日

    Bad Bad Boy ヘルシンキ

    総合評価:1.0

    ヘルシンキ中央駅前から9番トラムに乗り、フェリー乗り場の一つであるランシ(西)ターミナルに向かっていたら、1つ手前の停留所の前にこの像が建っていました。うわあああああああ何これ気持ち悪い!!!4m…いや5m級の巨人という感じです。ショッピングモール?の前に建っています。

    旅行時期
    2016年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    1.0

  • どこで両替してもレートは同じ

    投稿日 2016年08月16日

    キーウ (キエフ)

    総合評価:3.5

    空港には行っていないので分かりませんが、キエフ旅客駅とフレシチャーチク通り周辺の両替所を4~5か所見た限りでは、どこもレートが全く一緒でした。翌日はレートが変わっていて尚且つどこも一緒だったので、一斉にレートが公布されている(?)んだと思います。
    日本円のレートも表示されているので両替できるのかもしれませんが、ユーロを経由した方がレートが良かったです。

    旅行時期
    2016年05月

  • 5月上旬のキエフは初夏の陽気

    投稿日 2016年08月15日

    キーウ (キエフ)

    総合評価:4.0

    薄手の長袖でちょうどいい感じの薄曇りの夕方、街中の気温計を見てびっくり、29℃もありました!地元の人は半袖の人もいればジャケットを着ている人もいてそれぞれ。いずれの格好でも快適に過ごせる気温と湿度です。
    翌日は快晴で強烈な日差しでしたが、カラッとしているからかこれまた快適。前日よりさらに気温が高そうでしたが、長袖でも暑くはない素晴らしい気候でした。

    ちなみにこの時期のキエフは、どこに行っても何かの綿毛が舞っていました。

    旅行時期
    2016年05月

  • 4月下旬のカウナスは東京の3月末~4月頭くらいの気温

    投稿日 2016年08月15日

    カウナス

    総合評価:3.5

    ヘルシンキ~タリン~リガ~シャウレイと南下して、4/29にカウナスにやって来ました。カウナスに着いてびっくり、暖かい!ここまで蕾すらなかったタンポポが咲いてる!これまで必須だったストールを外し、ダウンの前を開けていられる暖かさでした。
    私とは逆ルートでヴィリニュスから来た日本人旅行者に「今日は特別暖かいんでしょうか?」と尋ねると、「いや、今日は特別寒いみたいですよ」と言われました。
    杉原記念館前の桜は若干散り始めでした。なので日本のその時期くらいの服装で行くと丁度いいと思います。
    とはいえ日が落ちてからは気温が下がり、じっとしていると芯から冷えてきて寒かったです。地元の人の服装はまあ…晩秋~冬くらいでしょうか。

    旅行時期
    2016年04月

  • 風雨で遭難しかける

    投稿日 2016年08月15日

    シャウレイ

    総合評価:3.0

    4月末、リガからシャウレイに移動してその日のうちに十字架の丘に行きました。リガのバスターミナルの時点では快晴で気温は14℃、日陰でも快適に過ごせる気温。シャウレイのバスターミナルに着いた頃には曇り始めていて11℃、まだ寒くはない。十字架の丘に向かう途中の道では強い追い風が吹き始めました。雲の流れが早くて嫌な予感。丘を見学している最中に雨が降りだしましたが、風が強くて折り畳み傘が差せず、ダウンのフードを被って凌ぐも、ダウン越しに風の冷たさが感じられる寒さ。幸い風は一方向(向かい風)から吹き続けていたので、傘を背に担ぐようにして後ろ向きに進み、30分以上かけてバス停へ。寒くて堪らず、ポケットに両手を突っ込んで交互にカイロで手を温めながら歩きました。風が強すぎて両手を放しても傘が背中に固定されています。バス停で凍えながらバスを待ち、漸く辿り着いたシャウレイのバスターミナルで気温計を見たら3℃でした。辛かった~。

    旅行時期
    2016年04月

  • 4月下旬~まだまだ春は遠い

    投稿日 2016年08月15日

    リガ

    総合評価:3.5

    4月末のリガは、東京の感覚だとまだ冬の気温です。天気が良くても寒く、ダウンの前を閉めてストールを首に巻きました。リガを発つ日の朝はたまたまなのか暖かくて、バスターミナルの気温系は14℃を指していました。この気温なら日陰にも居られます。
    聖ペテロ教会の脇にチューリップの花壇がありましたが、まだ蕾…いや蕾すら無い感じでした。

    旅行時期
    2016年04月

  • 4月末のタリンはまだ冬

    投稿日 2016年08月15日

    タリン

    総合評価:3.5

    雨天も快晴も両方経験しましたが、4月末(24~26日)のタリンは日本の感覚だとまだ冬でした。東京の真冬の格好でOKです。雨風に対してダウンのフードがとても役に立ったので、これからアウターを選ぶという方にはフード付きをお勧めします。現地の人も被っている人が多いので人目を気にする必要はありません。
    ラエコヤ広場にはオープンテラスのレストランも沢山ありますが、寒すぎて外には殆ど客がいませんでした。

    旅行時期
    2016年04月

  • 昔は目の前が海だったらしい!

    投稿日 2016年07月18日

    エストニア海洋博物館 タリン

    総合評価:3.0

    バルト海から来る外敵から旧市街を守るために1529年に建てられた砲塔で、高さ20m、直径24m、壁の厚さは4.7m。1917年のロシア革命の際に火災が起き、以降60年間廃墟として放置された後に修復されて、海洋博物館として生まれ変わったそうです。
    闘技場くらいの平べったさを想像していたので、実物を見たら意外に高さがあると思いました。

    旅行時期
    2016年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • 見つけられませんでした

    投稿日 2016年07月24日

    ブラックヘッドの会館 タリン

    総合評価:3.0

    ブラックヘッドの会館といえばリガの物が有名ですが、歩き方を見るとタリン旧市街にもあるらしい。ピック通りを何度も歩いて探しましたが、結局見つけることができませんでした。後から写真を見直して、ピック通りに最初に来た時に扉の写真を撮っていたことに気が付きました。有名な建物だと知らなくても目を引くドアです。

    ブラックヘッドの会館は、大きくて立派で目立つピンクの建物、スウェーデン大使館の向かって右隣にあります。

    旅行時期
    2016年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • 胸像コレクション

    投稿日 2016年08月15日

    聖母教会 コペンハーゲン

    総合評価:3.5

    私が通りかかった時には何やらイベントが行われていて、入口に並んでいる胸像が色とりどりのストールでお洒落に装われていました。そのお洒落がとても自然だったので、この像たちが全身像じゃなくてどうやら胸像らしいという事は、写真を見直して初めて気が付きました。
    聖母教会はコペンハーゲン大聖堂とも呼ばれ、デンマークの国立大聖堂だそうです。現在の建物は1829年に完成したものですが、教会は13世紀初めからこの場所にあったらしい。長年にわたって何度も火災に遭い、その度に再建されてきたそうです。

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    4.0

  • 王様の新広場

    投稿日 2016年08月15日

    コンゲンス ニュートー広場 コペンハーゲン

    総合評価:3.0

    地下鉄コンゲンス・ニュートーゥ駅前の広場です。ニューハウンの近く。コンゲンス・ニュートーゥ(コンゲンス・ニュートー)とは王様の新広場という意味だそうです。
    私が行った2016年5月頭は広場の色々な所が工事中で、全体の様子がよく分からないくらいでした。しかし広場の周囲の壁際にフリーマーケットのようなお店が出ており、骨董品的な味わいのある日用品が並んでいて興味深かったです。

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    2.5

  • 元は大貴族ラジヴィウ家の屋敷

    投稿日 2016年08月14日

    大統領官邸 (ラジヴィウ宮殿) ワルシャワ

    総合評価:3.5

    私が行った時はツアーらしき観光客で非常に賑わっていました。現在は大統領官邸ですが、元々は大貴族ラジヴィウ家の屋敷だったそうです。ラジヴィウ家はリトアニア大公国~ポーランド・リトアニア共和国の時代に5世紀以上に渡って権力の中枢にあった名家。現在でもポーランド、リトアニア、ベラルーシを中心に、一族の居館や所領がいくつも残っています。
    1765年に館の一部が劇場として開放され、ポーランド初のオペラが上演されました。ショパンの初めてのピアノ演奏会もここで開催されたそう。
    正面に建っているのはポーランドの英雄、ナポレオン軍の元帥にまで上り詰めたユゼフ・ポニャトフスキ像です。

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.5

  • 人魚の恩

    投稿日 2016年08月14日

    人魚像 (旧市街広場) ワルシャワ

    総合評価:3.5

    旧市街広場には、剣と盾を構えた勇ましい人魚像があります。カラフルな建物と青空を背景にしたブロンズ像はとても綺麗でした。
    昔々、バルト海からヴィスワ川を遡ってこの辺りに棲みついた人魚が、漁師の網を破って魚を逃がしては人間をからかっていました。怒った漁師達が人魚をとっちめようとしても、つい許してしまうくらい美しい歌声を持っていたそうです。彼女の歌声を利用して一儲けしてやろうと企んだ商人が人魚を捕まえましたが、悲嘆にくれる美しい歌声を聴いた若い漁師が人魚を助け出して川に逃がしました。
    自由になった人魚は人間の恩に感謝して、ワルシャワが危機に直面した時は必ず馳せ参じて守ると誓い、海に帰っていったそうです。

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    4.0

  • ワルシャワ蜂起の悲劇

    投稿日 2016年08月14日

    ワルシャワ蜂起記念碑 ワルシャワ

    総合評価:3.0

    現在地を把握せずに歩いている時にたまたま前を通りかかりました。その時は具体的に何のモニュメントかは理解していませんでしたが、決死の状況が伝わってくる像を見て、ワルシャワ蜂起に関するものだろうと察しました。

    ワルシャワ蜂起とは、第二次世界大戦下の1944年8月1日~10月2日に渡って、ナチスドイツ占領下のワルシャワで起こった武装蜂起です。
    ミンスクを中心に赤軍(ソ連軍)とドイツ軍が激突し、ギネスブック級の戦死者を出したバグラチオン作戦によって弱体化し敗走するドイツ軍を挟み撃ちにする作戦を、赤軍がポーランド国内軍に持ち掛けました。8月1日17時に、赤軍との打ち合わせ通り約5万人のポーランド国内軍は蜂起を開始。しかし赤軍は追撃していたドイツ軍の反撃により数日前に甚大な被害を被って行軍を停止しており、その情報は一切ポーランド側に知らされなかった上に「予定通りに到着する」という嘘の情報を伝えられていました。ワルシャワ市内に駐屯するドイツ軍は数では劣っていましたが、装備が圧倒的でした。ヒトラーは赤軍の援軍は来ないと確信し、蜂起した国内軍の制圧とワルシャワの徹底破壊を指示。蜂起の最中に赤軍はヴィスワ川の対岸まで来ていましたが、国内軍を支援することなく状況を静観した上に、国内軍への各国からの支援までも妨害しました。ワルシャワ市民も蜂起に加わり、士気が高く団結した国内軍はドイツ軍を圧倒することもありましたが、次第に劣勢に傾き蜂起は失敗。10月2日に国内軍は降伏しました。
    ワルシャワ市民の死者は20万人以上と推定され、70万人の市民は鎮圧後に町から追放されました。そして蜂起への報復として、ワルシャワ市街は徹底的に破壊されました。その後赤軍は数か月後に進撃を再開し、何食わぬ顔でワルシャワを占領。生き残った少数の国内軍は郊外の森に逃げ込み、裏切った赤軍に攻撃目標を変更したそうです。
    ポーランド亡命政府(1939~1990年)は「敵の敵は味方」の理論でソ連と共闘することに同意しましたが、そもそもワルシャワ蜂起はポーランドに共産主義の傀儡政権を作りたかったソ連の意図的な陰謀だったという説があります。確かに赤軍はバグラチオン作戦によって消耗し、補給路が伸びきって進撃が出来なかったのは事実ですが、ワルシャワ国内軍に対して嘘の情報を流したり、国外からの支援を妨害したのも事実でした。

    現在でも毎年、8月1日17時になるとワルシャワ市内にはサイレンが鳴り響き、市民は動きを止めて1分間の黙祷をするそうです

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    4.0

  • 美しい宮殿

    投稿日 2016年08月14日

    旧王宮 (旧王宮博物館) ワルシャワ

    総合評価:3.5

    王の住居だっただけでなく、国会や大統領執務室、士官学校や国立劇場が置かれたこともあり、文化、政治、経済の舞台でした。ポーランドの首都をクラクフからワルシャワに遷都したジグムント3世の居城だった頃は、『ヨーロッパで最も美しい宮殿の1つ』といわれていたそうです。
    建物の脇(1枚目の写真奥)には観光客向けの馬車乗り場があり、王宮広場やクラクフ郊外通りを走る姿を何度か見かけました。

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    3.5

  • アールヌーヴォー様式

    投稿日 2016年08月14日

    ショパン像 ワルシャワ

    総合評価:3.5

    ワジェンキ公園にあるショパン像は、バス停で降りてすぐの辺りにあります。
    アールヌーヴォー様式の柳の木の下に座り、故郷の自然を眺めるショパン像。柳の木だったのか…実物を見るまではハープかと思っていました。
    この像も第二次世界大戦中にナチスドイツに破壊され、戦後に復元されました。

    旅行時期
    2016年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    3.0

  • 大修道院の入口

    投稿日 2016年08月13日

    聖三位一体教会 キーウ (キエフ)

    総合評価:3.5

    ペチェールスカ大修道院の入口、バス停の目の前にあって真っ先に目に入る教会です。チケット売り場もすぐ横にあります。
    院内の殆どの教会は18世紀にウクライナ・バロック様式で建て直されたそうですが、この教会だけは12世紀の姿を留めています。建物の外壁は裏側も表側も、一面フレスコ画に覆われていました。

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    4.0

  • 19世紀に建てられた教会

    投稿日 2016年08月13日

    トラペズナ教会 キーウ (キエフ)

    総合評価:3.0

    修道院の創始者である聖アントニオスと聖フェオドスィを祀り、19世紀後半に建てられた比較的新しい教会です。
    ウスペンスキー寺院の外に出た時に、この教会の壁際に誰かのお墓があることに気が付きました。調べてみると1911年にキエフ市立劇場(現在のウクライナ国立オペラ・バレエ劇場)で暗殺された帝政ロシアの首相、ピョートル・ストルイピンのお墓だそうです。

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

susuさん

susuさん 写真

69国・地域渡航

1都道府県訪問

行ってきます

  • GW旅・ミラノinパリoutでサンマリノとモナコにも行く

    出発:2026年04月25日~(11日間)| 航空会社:エバー航空 エリア: パリ

    2026/01/25 投稿

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イエメン

砂漠の摩天楼と、崖にかかる石橋を見てみたい。

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