susuさんのクチコミ(26ページ)全982件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2017年05月20日
-
投稿日 2017年05月20日
総合評価:3.0
首都の一等地の広い敷地に、この特徴的な廃墟が残されているのは結構異様な光景でした。周囲は公園のようになっており、噴水や官庁の建物があります。
近付いて見るとかなりボロボロ。ガラスを破って中に侵入する輩がいたのか、板で塞がれている所がありました。
英語版Wikipediaによると、取り壊して土地を再開発する計画があるようですが、反対意見もあっていまいち進展していないようです。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2017年05月20日
-
投稿日 2017年05月20日
総合評価:4.0
建物に入るとまず下駄箱があり、靴を脱いで中に入ります。それほど大きなモスクではありませんが、2つの部屋と外壁の一部はびっしりとフレスコ画に覆われた見事なものでした。玄関の部屋のフレスコ画には、建築された19世紀当時のティラナの町が描かれています。
壁には額に入れられた展示物が飾られており、刺繍のモスク(ミナレットが4本、このモスクではない)が綺麗でした。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年05月20日
-
投稿日 2017年05月20日
総合評価:3.5
ベラットから到着したバスターミナルから、スカンデルベグ広場へ移動する際に利用しました。幹線道路沿いの目立つ位置にBUS/TAXIと書かれた大きな看板があったので、その下にバス停があるのかと思いましたが、近付いてみるとそれよりだいぶ先にありました。乗客ではなく運転手のための目印なのかもしれません。そろそろ停車位置ですよという。
どのバスがスカンデルベグ広場に行くのか分かりませんでしたが、一本道なのでどれに乗っても近くに行くだろうと思い、適当に来たバスに乗車。それで大丈夫でした。
運賃は40Lek。車内を廻る車掌に支払います。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2017年05月20日
総合評価:3.5
ティラナに来たらぜひ行こうと思っていたお店です。大通りから見える位置にあって、地図アプリを頼りに歩いたらすぐに見つかりました。
カードは使えず、レクは500Lek程しか持っていなかったのでスープとジュースを注文。メニューは見開きの両面で全てと多くなく、スープは1種類しかありません。野菜とご飯が入ったコンソメスープのような感じで、とても美味しかったです。甘くないカステラのようなパンも付きます。
コーラやファンタと並んでソフトドリンク欄に記載されていたレモンソーダという缶ジュースがアルバニア製だったのが、嬉しいサプライズでした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2017年05月15日
総合評価:4.0
千の窓の町ベラットのイメージであるあの建築様式、てっきり特に密集しているのがベラットで途中の町にもちらほらあったりするのかなと思っていましたが、ベラットのバスターミナルで降りて歩いてみるとその辺りの建物は全く普通の…むしろ南アジアで見るような感じの壁の薄そうな建物ばかりでした。
あの建築を見るならマンガレム地区とゴリツァ地区、あとは城壁内の住宅街です。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2017年05月15日
-
投稿日 2017年05月15日
総合評価:3.5
2017年4月現在、ベラット行きのバスが出ているのはスカンデルベグ広場から北西約2.5kmに位置しているSouth bound Bus Station(Terminali i autobuzave te jugut)。双頭の鷲のモニュメントがあるラウンドアバウトの前です。
バスターミナルの入口に客引きのような人達がいて、「ベラティ?」と声を掛けてくれ、バスまで案内してくれました。沢山のバスが並んでいますが、車掌?運転手?がバスの前で「ベラーティ!」「デュラス!」と勇ましい声を上げているのでとても分かりやすい。
バスの車内を物売り(ミネラルウォーター、ポップコーン、スナック菓子、パックに入ったイチゴなど)が回ったり、エキゾチックなアルバニアンミュージックが流れていたりして、アジア的で面白いバスでした。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2017年05月15日
-
投稿日 2017年05月15日
総合評価:3.0
ヨーロッパの小国では一般的なサイズの空港ですが、朝8時台に着陸したら空港に他の機体が一切見当たりませんでした。こんな空港はチベットのラサ以来です。
沖停めの機体からバスで移動し、建物に入るとそこが入国審査場。スタンプは貰えませんでした。その後の陸路での出国時も同様です。バゲージクレームエリアに両替所があります。
空港バス乗り場は建物を出ると、まっすぐ目の前に見える位置にありました。- 旅行時期
- 2017年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2017年05月15日
総合評価:4.0
城壁への坂道は非常に急角度ですが、ホテルマンガレミからの所要時間はゆっくり歩いて15分、聖ビトリ大聖堂がある広場から歩いても20分くらいでした。入場料は100Lekで、城壁の北にある入口から入って目の前奥にチケットブースがあります。
城壁内は普通に住宅街でした。教会が5つモスクが2つあるようですが、ブラブラ歩いていただけの私には殆ど見つけられませんでした。街歩きだけで十分楽しかったです。
城壁の最南端には展望台があり、オスム川の向こうのゴリツァ地区が一望できます。
のんびり一通りブラブラして1時間程でした。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2016年12月25日
-
投稿日 2016年12月26日
-
投稿日 2016年12月25日
総合評価:3.5
シーギリヤロック最大の目玉であるシーギリヤレディですが、2016年から撮影禁止になりました。元々はフラッシュさえ焚かなければ撮影OKだったんですが、いくら注意してもフラッシュを焚く輩がいるのでこういう措置になったんだそう。シーギリヤレディを楽しみにしていたので、寸での所で撮影禁止になってとても残念でした。
…しかし、シーギリヤレディを撮影する裏ワザがあるのです。シーギリヤロックの入場券で入れるシーギリヤ博物館の2階には精巧なシーギリヤレディのレプリカがあるので、そこで撮りまくれば良いのです!位置や岩の凹凸、下書きの部分まで全て再現されています。本物は撮れないのでレプリカで満足しましょう。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2016年12月25日
総合評価:3.5
シーギリヤロックの順路に従って進むと、シーギリヤレディの次に通りかかるのがこのミラーウォールです。レンガに漆喰を塗り、その上に卵の白身と蜂蜜と石灰を混ぜたものを塗って磨き上げることで、鏡のように反射する壁が造られました。昔は向かいの壁にもシーギリヤレディが描かれていたらしい。
ミラーウォールの表面には叙事詩や、シーギリヤレディについての詩が彫られています。詩は7~11世紀に彫られたもので、685点もあるとのこと。昔のシンハラ文字で書かれているので、現代のスリランカ人には読めないそう。文字はかなり薄く、浅く彫られていたのでよく解読出来たなあと感心しました。ミラーウォールの表面には昔の観光客が残したらしい落書きもあるので、ますます見え辛い。
シーギリヤロックを遠くから見た時に、下の方に見える茶色の帯がここです。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2016年12月25日
総合評価:3.5
シーギリヤへはダンブッラからバスで行きました。終点はシーギリヤロックの南にあるバスターミナル。手前にもいくつかバス停がありますが、その辺りで降りると宿までのトゥクトゥクを確保するのが大変そうだと思ったので終点まで乗りました。バスターミナル(というかただの広場?)もかなり寂れた雰囲気でしたが、商店やトゥクトゥクはあります。
帰りはバスでダンブッラを経由してコロンボまで行くつもりでしたが、現地の人曰くダンブッラまで行かなくてもコロンボ行きのバスに乗れるそう。幹線道路のクルネーガラ・ハバラナロードまで出れば、コロンボ(に限らずキャンディでもどこでも)へ向かうバスが通り掛かるので、手を振って合図して乗せて貰えば良いのです。バス停でなくても停まってくれます。
私は現地で声を掛けられた日本語ガイドに、クルネーガラ・ハバラナロード沿いにあるジュエリーショップに連れていかれ、そのお店の前からバスに乗せて貰いました。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2016年12月25日
総合評価:3.0
都市間の移動に毎回利用しました。エアコン付きのインターシティバスとエアコン無しのノーマルバスがあり、ノーマルバスには赤い国営バスと白い民営バスがあります。インターシティバスはマイクロバスのような見た目。大抵は、車体の前後に出発地と到着地が英語でも書かれています。インターシティバスは走っている区間がかなり限られています。
通常、バスの座席といえば2-2の配置ですが、スリランカのバスはほぼ全て2-3です。なので狭い!横幅も狭いし、シートピッチも狭い。隣の人とギュウギュウ密着します。2-2のバスでも同じくらい狭いです。
車内には物売りが乗り込んできます。よく冷えたペットボトルの水やジュースが買えるのは便利。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月24日
総合評価:5.0
混沌と商業の街・ペター地区にある、非常に特徴的な外観のモスクです。写真を見て予め外観を知っていましたが、それでも実物を見たら衝撃を受けました。滅茶苦茶可愛い!こんなモスク見たことない。
このモスクの周囲にくっ付けるようにして建物が造られて街が出来上がったのか、1ブロックに埋もれるようにして建っています。1つ目の入口を過ぎて商店街の角を曲がった先にも別の入口があるような。
仏教国のスリランカですがムスリムの方も多いようで、このモスクにも引っ切り無しに人が出入りしていました。しかし観光客は全くおらず、入ってもいいのか判断しかねて入口から様子を伺っていたら、入ってすぐの所にある窟預り所のスタッフが笑顔で手招きしてくれました。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
















































































































