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きゅういとせろりさんのトラベラーページ

きゅういとせろりさんのクチコミ(16ページ)全6,085件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 露天風呂が開放感

    投稿日 2023年10月21日

    春日居びゅーほてる 笛吹

    総合評価:4.0

    石和温泉にはびゅーホテルの系列のホテルが3軒あって湯めぐりができます。15時から18時までと20時から22時までは送迎バスもあります。この春日居びゅーホテルは石和温泉駅からは一番遠いのですが、いちばんゆったりした感じがしました。なんとテニスコートもありました。ロビーも天井が高く奥行きが長く、ぜいたくな空間。お風呂も内湯から露天風呂まで見通せて、さらに露天風呂も内庭部分が大きく、ゆったりと広い空間を感じさせ、3館の中でいちばんよかったかも。3館の中ではいちばんリーズナブルに泊まれるようで、石和温泉の中では穴場かも。なお、正確には行政区域がちがって春日居温泉になるのだそうです。

    旅行時期
    2022年09月
    利用目的
    観光
    アクセス:
    4.0
    接客対応:
    4.0
    風呂:
    4.5

  • 駅から近い。系列ホテルの湯めぐりサービスあり。

    投稿日 2023年10月21日

    石和温泉 ホテル花いさわ 石和温泉

    総合評価:4.0

    石和温泉にはこのびゅーホテルの系列のホテルが3つ。18時から20時の間を除いて15時から22時まではバスで行き来できます。この花いさわはその3館の中でも一番高級な感じがしました。石和温泉駅から近いのもいいところ。
    ロビーには陣太鼓が。たぶん演奏とかもあるのかも。温泉はロビーの奥の細い通路の奥。内湯は広くていいのですが、建物の大きさのわりに露天風呂は小さめで囲まれた坪庭感がつよくおちつけませんでした。

    旅行時期
    2022年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    接客対応:
    4.5
    風呂:
    4.0

  • 館内、池があったり小川があったり。

    投稿日 2023年10月21日

    石和びゅーほてる 石和温泉

    総合評価:4.0

    石和温泉の中でも現代っぽい名称で大きな塔が載った外観も昔の派手な感じ。でも一歩館内に入ると、たしかにロビーはきらきら感がありますがちょっと奥に行くと池があって滝があって鯉が泳ぐ別世界。温泉に来たなあ、と感じられます。
    大浴場も街中にあることをみじんもかんじさせない庭の中の自然の中。ゆったりできます。
    部屋からの眺めはさすがに街の景色なので、それはしかたなし。
    系列のホテルの湯めぐりのサービスがあります。徒歩でも10分くらいの距離ですが、15時から18時と20時から22時まではバスで送迎してもらえます。

    旅行時期
    2022年08月
    利用目的
    観光
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    客室:
    4.0
    接客対応:
    4.0
    風呂:
    4.0

  • 広い部屋におちつき。

    投稿日 2023年10月21日

    小田急ホテルセンチュリーサザンタワー 新宿

    総合評価:4.0

    西側の部屋です。残念ながら富士山はビルの影でみえず。でもなんと横浜のビル群まで見える。南西方向の眺望はすばらしいです。部屋には眺望の案内の紙がおいてあってこれをみながら展望を楽しむことができました。
    部屋は広くてゆったり。窓辺にはソファーもあって飲み物みながら眺望を楽しめます。
    「アレクサ」というタブレットがあって、いろんな質問に答えてくれます。
    アメニティはロゴ入り。高級感。
    お茶も緑茶とほうじ茶があったり、備え付けの飲み物も豊富。
    全体的におちついた雰囲気でくつろげました。

    旅行時期
    2022年07月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    客室:
    4.5
    接客対応:
    4.0
    風呂:
    4.0

  • 力士像が各所にあります。国技館通り。

    投稿日 2023年09月27日

    国技館通りの力士像 両国

    総合評価:4.0

    国技館通りの歩道には大相撲の力士の像が各所にあります。上に土俵入りの力士像。下は5角形の台座に手形が。
    力士像はちょうど背の高さくらいなので目線に力士が。土俵入りの格好いい姿で近くで眺められます。
    3つくらいは見ましたが距離の割に密度も低いです。これからも増えることもあるのでしょうか。そうであると楽しいな、と思います。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • なかなか豪快な方だったようです。

    投稿日 2023年09月27日

    斎藤緑雨住居跡 両国

    総合評価:3.5

    両国駅界隈には赤穂浪士の関連の史跡、国技館があることから相撲関係のお店や部屋が多いですが、文豪や文筆家の史跡もわずかにあり、この斎藤緑雨もその一人。駅前南側線路に沿った道の歩道にやや大きめの案内板が立っています。
    説明にはさらりと「辛辣な文壇批評で知られた」ということが書いてありますが、文章だけでなく生き方もなかなか豪快な方であったようです。思わず調べずにはいられないくらいあっさりとした紹介の案内板で、著名人ではないかぎり、こういう案内・説明もありかな、と感じました。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 歩道橋の近くに

    投稿日 2023年09月27日

    芥川龍之介生育の地 両国

    総合評価:3.5

    両国駅の南側に国道14号が東西に走っていますが、両国駅のちょうど真南あたりの歩道橋から東へ少し。なぜか看板は2個あるようで歩道に一つと、ビルの案内板の横にもう一個。だいたいどちらも書いてある内容は同じです。
    さて、芥川龍之介は1歳から18歳までここで暮らしたとのこと。誕生の地でもなく、まだ有名作家になるまえの住居の跡が史跡になっているのはさすが文豪ならでは、ですね。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 戦前の架橋。今も昔も重要な動脈です。

    投稿日 2023年09月27日

    両国橋 両国

    総合評価:4.0

    両国橋は江戸時代からあったのですが、当時はもちょっと下流で、そのあたりは当時は繁華街だったそう。
    今は国道14号の広い橋です。関東大震災後の架橋なのでそう古い橋ではないです。水面から近い低いアーチや欄干に当時のモダンでおしゃれな感覚が感じられます。なお今は住宅街で、江戸時代に賑わっていたのがうそのようです。
    橋のたもとには両国橋児童公園があり、赤穂浪士の句碑や日露戦争の戦死者の鎮魂の石碑があり、トイレもあって休憩もできます。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 当時の吉良邸は大きかったことがわかります。

    投稿日 2023年09月27日

    吉良邸裏門跡 両国

    総合評価:4.0

    赤穂浪士の討ち入りで有名な吉良邸。現在では松坂町公園という小さな公園が吉良邸跡地の公園となって残るだけです。
    が、当時は大きく、2ブロック離れたここまで吉良邸だったわけでその大きさに驚かされます。
    裏門からは大石内蔵助が突入した重要な門ですが今は何も残ってなくてマンションの植え込みの中に高札型の案内板が立っているだけです。松坂町公園とセットでの訪問をおすすめします。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 相模大山のお参りの「水ごり」の地

    投稿日 2023年09月27日

    高札 石尊垢離場跡 両国

    総合評価:3.5

    石尊垢離場跡とは難しいですが、「石尊」は相模大山の阿夫利神社、「垢離場」とは垢を落とす場、すなわち「水ごり」「みそぎ」の場ということでした。当時は川岸に石が敷き詰められて川に入りやすいようになっていたとのこと。近所には「葦が多かった」という「片葉の葦」の案内板もあるので川岸は草がいっぱいだったはずで、この場所は特別だったのでしょう。相模大山まではかなり遠いですし、わざわざ江戸の人がここにくるのではなく、両国橋の東の住人のみだったとは思いますが、さぞや賑わったことでしょう。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 赤穂浪士の帰路の休憩場所

    投稿日 2023年09月27日

    高札 赤穂浪士休息の地 両国

    総合評価:4.0

    赤穂浪士討ち入りのころは両国橋のたもとにあったというこの場所も、当時は賑やかな場所だったでしょうが、両国橋が北に移動してしまった今は寂しい場所で、駐車場のフェンスにこの高札型の案内板が他の2つの案内板とともに架かっているだけです。もっとも討ち入り後なのでまだ早朝だったでしょうから静かな時間だったのかもしれません。
    意外だったのが、目の前の両国橋を渡らずに泉岳寺までは迂回して行ったということ。登城の武士との無用の争いを避けるためとのことで、泉岳寺に着くまでは気が抜けなかったということなのでしょうね。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 橋のたもとの大通りの跡

    投稿日 2023年09月27日

    旧両国橋 広小路跡 両国

    総合評価:4.0

    下総と武蔵の「両国」を渡す橋だから「両国橋」。防災上の意味もあって、そのたもとは大通りとなっていたそう。大通りが「広小路」で、現在も日本各所にその名称はあります。
    大きな隅田川に渡す橋なので、その両側が繁華街であったことは想像にかたくないです。
    が、今は、駐車場のフェンスに他の名所案内と並んで高札型の案内板があるだけ。寂しい場所で当時が思い浮かびませんでした。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 日露戦争の戦没者の慰霊の石碑

    投稿日 2023年09月27日

    表忠碑 (両国橋児童遊園) 両国

    総合評価:4.0

    両国橋のたもとの両国橋児童公園の中にある巨大な石碑。
    日露戦争の戦没者慰霊のための石碑です。書は陸軍大臣を務めた大山巌のものとのこと。
    明治以後で最初の大規模な犠牲のでた戦争だったこともあり、やはり大きな石碑であることが必要だったのでしょう。
    なお、この公園の中には他にも赤穂浪士の句碑もありますが大きさにかなりの差があります。
    こちらも「忠義」で有名なお話。この「表忠碑」と「忠」が揃っているのもまた不思議なものです。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 赤穂浪士の一人の句碑

    投稿日 2023年09月27日

    大高源五句碑 両国

    総合評価:4.0

    隅田川の両国橋のたもとの両国橋児童公園の中の北側の道路に面して立っています。
    赤穂浪士の中の一人が俳句に明るい人でその句だそうです。
    やっと積年の願いがかなう、という意味の句とのこと。
    その胸中たるや、と考えると時代を超えて共感の心が湧いてくる気がします。
    ただ、ちょっと句碑、何が書いてあるかわかりにくいです。わかりやすい案内板が欲しいところです。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 昔ここにあった小さな橋の跡

    投稿日 2023年09月26日

    駒留橋跡 両国

    総合評価:3.5

    小さな堀に架かっていた小さな橋の跡の記念碑というか案内板です。その絵図を見ると堀の小ささとともに橋の小ささもわかります。長さより幅が広いくらい。橋全体で4m四方です。なにか歴史があるのかどうかは触れられておらず、何が有名なのかはわかりません。
    隅田川の近くの空き地のフェンスに3つの高札型解説版が三角形になって貼ってあり、その左側がこの案内板。今は町の賑わいもなく、ちょっと寂しい気分になりました。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 両国物語の案内板のひとつ。

    投稿日 2023年09月26日

    片葉の葦 両国

    総合評価:3.5

    このあたりの隅田川の葦の葉は一方向にしかでないので「片葉の葦」として、本所七不思議のひとつだったそう。いわれがあって、殺害後に片手片足を切って捨てたことから葦の葉が片方にしか出ない、という言い伝えもあるようですが、風か水の流れの影響なのでしょう。
    隅田川の近くの空き地のフェンスに3つの高札型解説版が三角形になって貼ってありますが、右上のものです。他の2つは「江戸の町」の案内板の中、これだけが「両国物語」になっていましたが、その差はわからないです。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 町の名の興りが面白い

    投稿日 2023年09月26日

    藤代町跡 両国

    総合評価:3.5

    毛利藤左衛門が代わりに貰った土地なので「藤代町」という。そのいわれが面白いです。
    せっかく自分で開墾した葛西の土地を、幕府に貯木場として召し上げられた代わりに与えられた土地だったそうです。けっこうな繁華街として栄えたとのことですので、代わりの土地とはいえ等価交換以上の価値があったのかもしれません。
    しかし今は隅田川の近くの空き地のフェンスに3つの高札型解説版が並ぶだけ。藤代町の案内板はその一番下で寂しそう。町の賑わいもなく、ちょっと寂しい気分になりました。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 現代の寿司の形が始まったのは案外新しかったんですね。

    投稿日 2023年09月26日

    与兵衛寿司跡 両国

    総合評価:4.0

    昔は寿司といえば押し寿司が普通だったところ、200年くらい前の江戸時代に小泉与兵衛という人が考案した握り寿司が始まった記念すべき場所とのこと。けっこう大きなステンレスの案内板が立っていましたが土地ではなく歩道にあるので見つけにくいです。回転寿司をはじめ現代に一般化した握り寿司が、案外最近になってはじまったものだ年ってちょっと驚きました。なお、近くに高札型の案内板もあるようです。両方を見てワンセットかもしれません。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 都会の寺院です。

    投稿日 2023年09月26日

    大徳院 両国

    総合評価:4.0

    弘法大師の「大」と徳川家の「徳」を組み合わせたというお寺の名前からもわかるように、昔は全国に末社があったくらい大規模な寺院だったようです。
    一見、お寺のようには見えない近代的なビルで、ひさしの形が、あ、お寺だな、とわかる程度です。両国にはこのような感じの建物で相撲部屋がいろいろあるので、その形と揃えたのか、と思わせるくらいまさに都市の中のお寺という感じでこれもまたお寺のひとつの完成形なのかもしれないと感じられました。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 本所松坂町公園の目の前の小さな神社

    投稿日 2023年09月26日

    飯澄稲荷神社 両国

    総合評価:3.5

    両国駅の南方にある赤穂浪士の討ち入りで有名な吉良邸跡の本所松坂町公園の目の前にある小さな神社、というかお社。
    交差点の角のほんの小さな土地に鳥居とお社がコンパクトに収まり、周囲は柵と扉でガードされています。場所からして昔は吉良邸の中にあったのでしょう。松坂町公園に入れないなんらかの事情があった屋敷内のお社なのではないかと想像しました。見落としがちですが吉良邸跡にゆかりかもしれないと思うとセットで訪問できてよかったと思いました。

    旅行時期
    2022年10月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

きゅういとせろりさん

きゅういとせろりさん 写真

17国・地域渡航

44都道府県訪問

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きゅういとせろりさんにとって旅行とは

旅行は計画するのも、まとめるのも楽しいです。
なるべく安く楽しくラクに、が基本理念なので計画の時間が本当に長いです。
みなさんの旅行記をいつも参考にさせていただいてます。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

宮崎が好きです。

大好きな理由

のんびりゆったりできるところ。

行ってみたい場所

ドイツ/スイス/北欧/ニュージーランド。クルーズ。

現在17の国と地域に訪問しています

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