PHOPHOCHANGさんのクチコミ(96ページ)全2,013件
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- 基本情報
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投稿日 2014年03月18日
総合評価:5.0
本来はバスツアーで行くはずでしたが、前日の夕方に「客が集まらないので中止」と連絡が来て、急遽トゥクトゥクで行く羽目になりました。なので延々2時間風を切っての乗車で体が冷えて固まりました。
昼尚暗い感じの遺跡は破壊されたままに放置(?)されています。木道や階段などが設置されていますが、自己責任で自由に歩けます。
自分も入り口入ってすぐにモデルコースから外れてみたら、若いお兄さんが「ついでならその石の窓から中へ入って見れば」とアドバイスしてくれました。その通りにすると、自分では気が付かなかった良いアングルでの写真が撮れました。またその後も道案内(離れたところから声だけ)してくれて、安全な(載っても崩れないなど)場所を教えてくれました。
そして、「こんな感じで案内するけどどうかな?」とガイドをオファーして来たので、それまでで既にワクワクしていた自分は、彼の言い値を半分に値切りはしたものの、依頼する事にしました。
石をよじ登り、蔓に摑まって、汗だくになりながら、時には手を引いて貰って、冒険気分を味わう事が出来ました。
勿論、あちこちで「これは図書館」とかって説明もしてくれたし、何より訛りの無い英語が心地良かったです。
彼が居なかったら、其処まで挑戦する事は出来ずに終わっていたでしょう。
普段はそういう押し付けガイドは断りますが、今回は雇う前にお試しさせて(こんな感じって先に案内して)くれたのが大きかったですね。
丁度廻り終えたところに中国人団体が来て、モデルコースの木道はガヤガヤと煩くなってしまいました。タイミングずれてたのはラッキーでした。
彼の名前は忘れてしまいましたが、20代前半の伊勢谷友介似の青年でした。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- トゥクトゥクで2時間はかなりキツいです。車をお勧めします。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 世界遺産パスとは別料金ですが、行く価値有ります。
- 景観:
- 5.0
- 壊れちゃったままなのが見られます。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 団体とかち合わなければ静かな場所です。
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投稿日 2014年03月17日
総合評価:3.0
今でも誤差がほとんど無く時刻が読めちゃったりする日時計とか、実際に星占いに使われてる天体儀とか、あんな昔に良くぞ造ったと驚かされました。ただ、説明が無いと単なる石の玩具に過ぎません。自分はガイドさんの話を半分くらいしか聞いてませんでしたし、聞いていても全ての機器を説明してくれた訳ではないので、もっと事前に下調べが必要だったなと思いました。
とは言え、あまり興味が無かったので、下調べもしなかったと言うのが実情です。かなり好みで費やす時間が異なる場所だと思います。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年03月15日
総合評価:4.0
移動は全て(ボート以外)トゥクトゥクでした。
宿泊したホテルに頼んでチャーターしました。空港の送迎も、観光地巡り(かなり遠くまで)も、日の出前から好きなだけ走らせて、3泊4日(初日は空港からホテルのみでしたが)37ドルでした。
それ以外に夜1度食事に出て、行き当たりばったりのトゥクトゥクでホテルまで帰った時は交渉して1ドルで済みました。
某国のようなしつこい客引きも無いし、ぼったくろうとする輩も(居るでしょうが)多くなさそうです。と言うか、全体的にカンボジアの皆さんの気性は激しくないような印象を受けました。途中でスコールに遭遇したら雨合羽出してくれました。
片道2時間くらい(バスツアーを利用するはずが、人が集まらないから中止と前日の夕方に連絡が来たので、仕方無くトゥクトゥクを利用し)走り続けた時は、さすがに体が冷えて揺れも有ったせいか、胃が痛くなりました。なので1時間以上はお勧めしません。
それでも使い勝手は良いと思います。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 支払額の安心度:
- 3.5
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2014年03月15日
総合評価:3.5
飛行機を降りたら自力でターミナルビルまで歩くのです。案内などは特に無く、危なくないの?って思いましたが、他の飛行機も来てなさそうなので駆け出しました。
にしても暗かったです。
ビザは事前にネットで取得しておきましたが、入国時に取ろうとしてる人は沢山居て、其処だけ列をなしていました。
こじんまりした田舎の空港って感じかな。
出国の際は日本人より圧倒的に韓国人が多かったです。直行便飛んでますからね。ちょっと圧倒されました。
免税品とかは期待しないでください。- 旅行時期
- 2011年06月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 2.5
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投稿日 2014年03月15日
総合評価:4.0
何度か行ってます。
特に春はお勧めです。梅と桃と桜が時期を重ねるようにして咲いています。色々な種類が咲くので、どれがどれ?って判らなくなるほどですが、色数も多く綺麗です。
玉砂利は少し歩き難いですが、それも御苑ならではですね。
御所の公開時期以外は広いので、そんなに混雑はしません。
が、広いので意外と時間がかかるかも、です。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄の丸太町駅からすぐです
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 京都にしては多くないです
- 見ごたえ:
- 4.0
- 広いのであれこれ
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投稿日 2014年03月14日
総合評価:4.5
息子と伏見稲荷前で待ち合わせして行きました。当日の予約でしたが(朝10時前にお電話し、3時に訪問を)受け入れてくださいました。
立派な板塀に囲まれたお宅ですが、お住まい自体は建て直してしまっていて、庭と合わないのは残念です。まぁ、そっちは見ないようにして、専ら庭を拝見しましょう。
実は最初に庭に足を踏み入れた時には、正直「狭い!」と思ってしまいました。これだけ?って思いすらしました。
が、大橋さんに説明していただくと、見えなかった物がい~~~っぱい見えて来ます。混雑しちゃうほどの灯篭の数(確か13かそこら)。かの小川治兵衛をして説得出来なかった大橋家の曾御祖父さんの頑固さも愛情の対象として語る大橋さんは、お喋り好きのお爺ちゃまですが、プロ顔負けの語り口で、ずっと聞いていたいなと思いました。
聞いていたいと言えば、水琴窟です。息子は初めての体験だったので、大層喜んでいました。
塀の向こうのすぐ其処は伏見稲荷の雑踏なのに、緑が音を吸い取るのか、とても静かで落ち着けるお庭です。- 旅行時期
- 2011年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 伏見稲荷の隣とも言える場所に在ります
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 予約が必要です
- 見ごたえ:
- 4.5
- 広くは無いですが、好みに合えば最高です
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投稿日 2014年03月14日
総合評価:4.0
インドは初めてでした。
が、この空港に関してはインドっぽさが有りません。新しくて綺麗です。
トイレの男女別が美男美女の大きな写真と言うのは、こちらのサイトの旅行記で知っていましたが、実際に目の当たりにして、惹かれる方に行く人は居ないのか?と心配になりました。
両替はあまりレートが良くないので、必要最低限にしておきましょう。空港内に幾つか両替店は在りますが、レートは同じでは有りません。
出発の際、空港のターミナルに入るだけでもパスポートとe-チケットの控えが必要です。お腹の具合の悪かった知人は送迎バスを降りて、トイレに駆け込みたかったのに中へ入る為の検査に列が出来ていて、顔色変わるほど危ない思いをしました。まぁ、それも安全の為ですから、仕方無いのかもしれません。
中へ入ってしまえば安心感は有りますね。
買い物も落ち着いて出来るし、出国前後ともに充実しています。何より深夜便でもそれと感じさせない明るさと活気です。午後8時過ぎると免税店を閉めようとする何処かの国とは大きな違いで、どの店もシッカリ営業してました。
搭乗口には足を伸ばして座れる椅子(ソファー)も何脚か置かれていて、早めに着いて寝てました。
予想よりもずっと快適な空港でした。- 旅行時期
- 2014年02月
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投稿日 2014年03月13日
総合評価:4.0
息子と2人で行きました。薬師寺を拝観した後、たまたま通りかかって(唐招大寺へ行く途中ですから)、唐招大寺を見た後ではお腹が空き過ぎるだろうと立ち寄りました。
値段は安くは無いですが、まぁ、場所が良いですからね。
すだち蕎麦と言うのを頼んでみました。驚いた事に蕎麦が見えなくなるくらいにすだちが載ってました。だからかなり酸味が強いです。ただ、その分アッサリしていて(冷たいし)、スルスル入ってく感じでしたね。
息子は温かい蕎麦だったので、出て来る時間差の大きかった事はやや残念ですが、味は文句無いです。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- 唐招大寺と薬師寺の間
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 観光地値段では有りますが、許せる範囲でしょう
- サービス:
- 3.5
- メニューは色々工夫されています
- 雰囲気:
- 4.0
- 時間をずらせば、店自体は落ち着いた感じ
- 料理・味:
- 4.0
- 喉越しの良い細切りのお蕎麦
- 観光客向け度:
- 5.0
- 良い場所、他に店無いし
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投稿日 2014年03月13日
総合評価:5.0
クトゥブ・ミナール、単なる塔かと思ったらとんでもない、メッチャ見応え有りました。
今回インドで世界遺産として登録された廟やら宮殿やらを幾つも見ましたが、此処が一番遺跡(遺産)だなぁ☆と感じました。
奴隷王朝~ハルジー朝時代の歴史建築が残る、インド最古のイスラム遺跡群が此処。
ヒンドゥー教徒に勝利した記念として、奴隷王朝の創始はクトゥブッティーン・アイバクと、その後継者イルトゥミシュによって建てられた尖塔、クトゥブ・ミナール「勝利の塔」が最大の見所です。
ヒンドゥー教寺院を破壊した石材で造られたイスラム教寺院跡も必見です。
まずはメインのクトゥブ・ミナールはインド・デリーにある世界最高72.5mのミナレット(日に5回の礼拝を呼びかける為の塔)です。
地震や落雷などで先端が崩れた後に修復してあり、当初は100mほどの高さがあったと言われています。直径は、基底部14.3mに対して先端部2.75mであり、文字通りの尖塔です。
内部には378段の階段があり、以前は先端部まで上れましたが、1982年の事故以来、内部は立ち入り禁止になっています。残念!
このミナレットは1199年に奴隷王朝の建国者であるアイバクによって、クワットゥル・イスラーム・マスジッド・モスクに付属して建築が始められ、ヒンドゥー様式とイスラーム様式が混在した様式となっています。
最近下部の修復が完成して、往時の華麗な彫刻が再現されました。
ミナレットの1層目はアイバクが建てさせたもので、コーランがアラビア文字で刻まれています。
アイバクの死後は後継者のイルトゥミシュが引継ぎ、2~3層目を完成させました。
4~5層目はトゥグルク王朝のスルタンにより造られたとされています。よってそっちは大理石。
他のモスクや廟の説明は旅行記を見ていただければと思います。
細かく見ていったら幾ら時間が有っても足りません。塔だけ見て帰るなんて勿体無い事しないでくださいね。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年03月11日
総合評価:5.0
当初ツアーの行程には組み込まれていませんでした。ところが斜め向かいのラージ・ガードが要人の訪問予定の為に閉鎖されており、急遽その代替場所としてガイドの判断でつれて来られたのでした。
当初あまり興味が無かった為、外観の撮影をしませんでした。
其処は内部の写真撮影不可ですが、ガンジー師のあの竹の杖や暗殺された時に着ていた血染めの衣服など興味深い物が展示されています。勿論師の人となり、インド独立の為の功績なども詳しい説明がなされており、来て良かったと思えるところでした。
自分は珍しくドネーションさえしてしまいました。するとスタッフさんが見てたらしくて、パンフレットを渡しに来てくれました。
そうそう、電話でガンジー師の声が聞けるんです。英語と現地語と2種類有ります。かなり雑音入ってますが(古いしね)感激。
帰り際、ミュージアムショップ(何処でもこれが一番好き)でガンジー師の顔の付いたボールペンを見つけたので、それがどうしても欲しくなりました。前の夜、大理石工場でお兄さんに持って来てたのあげちゃってたし。
けど、売り場に誰も居ません。呼びに行ってくれた清掃スタッフさん曰く、トイレだそうです。戻って来るのを待って、ボールペン3本とガンジー師自身の書いたマイライフと言う本を買いました。土産品10%引きってサインは見落としません。そしたら売り子さんは何故か10%以上(キリの良いところまで)割引いてくれて、その割引き額が丁度ドネーションボックスに入れたのと同額になりました。何か不思議。
バスに皆を待たせてしまったので、残念ながらガンジー博物館の写真は外観すら1枚も有りません。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2014年03月10日
総合評価:2.0
ツアーの夕食でした。なので値段は判りません。
バスを降りて、暗い道なのか広場なのか良く判らないところをメインストリートから奥に進んだところに店は在りました。足元ガタガタで(舗装が崩れ)歩き難いので、夜道は注意してくださいね。
ケバブとタンドリーチキンを各1ピース。それにカレーを4種類ほど食べました。
ツアーで残念なのは、辛い地元のカレーが食べられない事でした。此処も同じく、全然辛くありません。
勿論それでもまずくはないですが、ラムは匂いを気にする人が多い為なのか、味が濃過ぎました。肉は柔らかく煮込まれてはいましたが。
それにしても、スタッフは最悪です。自分らが芸能人にでもなったように勘違いしています。理由は日本人客がガイドブックに載っているからって、そのスタッフ達と記念撮影したがる為です。勤務中、しかも客が混んでるところで、次々に撮影して時間取られてるので、ドリンクにしてもナンの追加にしても、何を注文しても忘れられたのでは?と思うほど時間がかかります。料理もしかり。
これでは気分良く食べろと言う方が無理と言うもの。
しかもタンドリーチキンを取り分けてくれる時に、モモ肉をリクエストしたら頭を振ってNOの素振り。見事に胸肉置かれました。が、1人置いた隣の客にはモモ肉を。どういう事?
まぁ、ミントソース付けたら(パサパサが緩和されて)食べられなくはなかったですが。
味は普通に日本なら何処でも食べられるかなぁってトコですね。
と言うか、ナンは何処で食べても発酵が今ひとつ不十分なのか、美味しくないんです。自然の粉の甘みが感じられないのはどうしてなんだろう?
自分でリピートは有り得ません。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2014年03月10日
総合評価:4.0
ムガール帝国第二代皇帝フマユーンの霊廟です。妃のハージー・ベーガムが造らせたって事は、タージ・マハールが妻(妃)の為だったのと真逆ですね。
そのタージ・マハールの原型となったのがこの廟で、イスラム様式とペルシャ(妃はペルシャ出身)様式の融合したムガール建築が此処で確立したと言える建物でもあります。
だから、どうしてもタージ・マハールと比べられちゃうんですよね。実際よく似ています。ただ、あちらの方が大きく且つ真っ白な為、迫力や見応えと言う点で一歩譲らざるを得ません。
それでも赤砂岩と大理石と見事なコントラストはデリーでは必見です。タージ・マハール見たからパスなんて勿体無過ぎます。
それに廟の内部も自由に撮影出来るのです。なので皇帝の棺(レプリカですが)を始め、妃、息子の棺、メッカの方に向いた明り取りの透かし窓、ドームの天井なども写真に収める事が出来ます。
フマユーン廟に至るまでの道に、幾つかの廟も在り、また修復途中の経過を掲示した案内板も立っていました。これは今まであちこちで世界遺産を見て来て、「4百年も経っているのに綺麗過ぎる」と思っていた自分を納得させる良い材料となりました。
タージ・マハールと違って、芝生の敷地に寝転んで休んでる人も居ました。人が少ないのでゆったりした時間が過ごせます。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年03月07日
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投稿日 2014年03月06日
総合評価:1.5
暗い中で到着したせいも有り、ホテルはとても立派に見えました。ただ、ツアーのバスで連れて来られたのですが、周囲に店や家などの明かりは一切在りませんでした。
ロビー棟と宿泊棟が中庭挟んでロの字形になっています。ドアがその中庭に面した半屋外でリゾート地に良く在る造りでした。
20時に到着しましたが、まだ大してお腹が空いていなかった為、外へ出ようかとフロントで「スーパーか何か近所に無いか?」と聞いたら、「デリー行け」と言われてしまいました。何なんだ、その対応。
実際朝、外へ出て見ると空き地ばかりで、人の気配はしませんでした。
仕方無くダイニングルームでツアーの面々(年配者)とお喋りしながらの食事となりました。
此処はバフェなのですが種類は多く有りません。やはり飲み物は全く置かれていません。メニューを見て、ライムソーダを注文しました。80ルピーのはずです。
22時に解散しましたが、ドリンクは部屋にチャージと思ったら、「この場で払ってくれ」と言うのです。他の皆がそうしてるので、自分だけ逆らうのも何だかな~なので、支払おうとすると、何と「200ルピー」と言われました。オイオイ、そりゃ無いぜ。言ったそいつをメニューの設置されているところに連れて行き、「ライムソーダは80ルピーだ」と言うと、一番下の行を指差し、「其処に『税金その他は含まれておりません』って書いてある」と主張するのです。「はあ?倍以上になる訳無ぇだろうが」と反論すると、急に「ラッシーだと思った。ライムソーダなら合計100ルピーだ」と訂正。それでも高いけど、「まあ良いか」。全くホテルとは言え、油断も隙も有りません。
何よりこのホテルで一番気に入らなかった事は、周囲の騒音でした。何も無いんです。なのに煩いの。明るくなってから判りましたが、道路を隔てたかなり向こうにモスクが見えました。其処から23時までは宴会のような音楽が、それ以降は一晩中お祈りなのか呪文のような声がスピーカーから流れて来てたのです。ドバイでさえ1日に5、6回だけだったのに…。
そうです、アグラグランドホテルは見た目とお湯の出はそこそこ良かったのですが、快適とは程遠いホテルだったのです。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- サービス:
- 1.0
- スタッフが酷い、フロントもだけど、特にレストラン
- バスルーム:
- 3.0
- お湯は普通に出ましたし、シャワーとトイレの間に仕切りも在りました
- ロケーション:
- 1.0
- 周囲に何も在りません。野良牛居ます。コーランが一晩中煩かったので最悪ですね
- 客室:
- 3.5
- まぁ、綺麗な方でしょう。ただ、カーテン開けると即廊下、って言うか屋外
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投稿日 2014年03月04日
総合評価:4.5
ツアーで訪れた為、外観のみの見学だったのが惜しまれます。
が、それだけでも一見の価値が有る建物だと思います。
薄いんですよ、建物自体が。なのに窓だけはズラ~ッと並んでて、面白い造りです。晴れてると窓から青い空が透けて見えます。そこから昔は公共の場に顔を出せない女性達が往来を覗いていたんですね。
交通量多いですが、道路を横切って道の反対側から見るのが良いですよ。
宮殿の並びに在る(そういうロケーションに宮殿って事自体珍しい)小さなお店でラクダの皮のサンダル、インドらしい服、お土産物の類が買えます。
夜もライトアップされて全く違う雰囲気になるようですから見てみたかったですね。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2014年03月02日
総合評価:3.5
ツアーでバスに乗っての送迎の為、ロケーションは判りません。朝少しだけ歩いて見た感じではバス停は直ぐ其処に在りました。
チェックインの時に客1人1人が顔写真を撮られたのには驚きました。治安上の措置だそうです。それでもフロントやダイニングルーム、何処のスタッフも感じの良い態度だったので、好感は持てました。
ただ、お湯が23時から6時は出ないとの事。その時間前でもバスタブの方からお湯も水も出ず、面倒なので洗面台でお湯を出して体を拭いたり、備え付けのバケツにお湯を溜めて足湯したりしました。何しろバスタブにカーテンなどが無いため寒いんです。多分よほどの湯量でバスルーム全体を湯気で真っ白にする事が出来たら、裸にもなれたでしょうが。
部屋は広かったです。ベッドルームとバスルームとの間に大きな鏡とクロゼットの在るドレッシングルームのようなスペースが在りました。またベッドルームとそのスペースの間、ドアの前にもカーテンが備え付けられており、ベッドルームの環境は大変良いです。
ただ、鍵が南京錠で、内側からはトイレに付いているような横にスライドする留め金だけですので、心配な方も居るかも知れませんね。
ダイニングルームのメニューが部屋に置かれていて、23時まで開いているので、時間が有れば行ってみてください。特にツアーで廻られてる方なら、そのドリンク類が(食事はツアーに含まれているので)安いと思うのでは。
自分はミルクシェイクが飲みたかったので行きました。メニューには無かったバタースコッチが飲めました。75ルピー、税金など入れて82ルピーでした。
客は自分1人でしたが、ウェイター氏はニコニコしながら対応してくれました。
ホテル自体は道路に面していましたが、ベッドルームは道路に面していない為とても静かでした。- 旅行時期
- 2014年02月
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投稿日 2014年02月23日
総合評価:3.0
ロケーションはツアーで利用したので判りません。でもとても静かだったのは間違い有りません。斜め前に公園が在りました。
部屋は余裕の広さで、綺麗でしたよ。
バスルームはバスタブ無しでシャワーの仕切りが半分しかなく、固定式シャワーなので使うと当然はねまくり、トイレ周辺まで濡れます。広がり過ぎるので体に当たってる感じがしません。なので、蛇口の位置がかなり高いのを良い事に、その下にしゃがみ込んでお湯に当たってました。その方がシャワーより湯温が高かったのは何故?
確かにタオルは古くて洗い晒しですから、使い心地は良いとは言えません。気になる方は持参してください。
エレベーターのドアが手動です。二重にはなっていますが、運転中でも開きます(内側だけ試しに開けてみました)。お気をつけください。
朝食は揚げたサンドイッチやカレーなどインド風です。品数は多く有りませんが、まぁ美味しかったですよ。
飲み物はチャイとホットミルクだけでした。そしてそのミルクが低脂肪ではないようなのに薄かったです。でも朝がとても寒かったので、温かい飲み物飲めて良かったなぁと思いました。チャイばっかりじゃ飽きますからね(他のホテルではそれしか無かったです)。
スタッフは自分の接した範囲だけですが感じは良かったです。- 旅行時期
- 2014年02月
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投稿日 2014年02月04日
総合評価:4.0
ツアーで行きました。アモイ市内から片道3時間半かかるし、周囲に何も無いところなのでツアーで行って良かったと思います。
人が実際住んでる土楼と博物館みたいになってる空っぽの土楼とが在ります。丸いのばかりじゃなく、四角いのも在ります。
それにしても、周りには何も無いのにどうして生活出来たんだろ?って不思議に思うほど何も有りません(観光目的ではなく生活と言う意味で)。
若い人が皆出て行ってしまうのも当然だろうなと思いました。
写真が無くて申し訳無いですが、食事したレストランで食器を売ってもらいました。土楼のマークが入っていたので、どうしても欲しかったのです。
一番のお土産になりました。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年02月02日
総合評価:4.5
あまり時間が無かったので、とにかく駅に近くて佐野ラーメンを食べられるところと思って事前にチェックしていました。
実際駅前のメインストリートを真っ直ぐ歩けば、ホンの2~3分で着きます。黄色い看板が目立つので判り易いですし、時間によっては店の前にお客さんが並んでいます。
実際自分の前に4組ほどのお客さんが居ましたが、20分ほどで入れました。
注文したのはチャーシュー麺750円です。普通のラーメンとどちらにするか迷ったのですが、自分の地元では750円でチャーシュー麺は食べられないので、そっちを選びました。
あっさりスープに腰の有る麺、これぞ青竹踏みの佐野ラーメンって感じでした。麺を覆うチャーシューも柔らかく、適度に脂分が散って自分好み。また佐野に来てラーメン食べたい!と思わされる味でした。並んでるお客さんが居たのも当然です。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2014年02月02日
総合評価:3.0
単独券、これで500円は高いかな?
ふれあいバスの切符が有れば100円引きになったり、裏手に在る美術館とのセット券で割引になったりすれば、まぁ良いかとは思いますが、主な展示は1階部分、座って見るビデオとその左右の山車展示(のみ)です。
日曜日のお昼過ぎ、街中に人は溢れていましたが、ここは自分以外に1人だけ外国人と見受けられる客が居ただけでした。
やはり祭り関係は実際の場面を見ないと~と改めて思いました。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.0
















































































































