旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

ミルさんのトラベラーページ

ミルさんのクチコミ(60ページ)全1,489件

条件をクリア
エリア
カテゴリ
並び順

  • ホテル
  • ショッピング
  • グルメ・レストラン
  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • ケルン大聖堂

    投稿日 2015年05月18日

    ケルン大聖堂 ケルン

    総合評価:3.0

    正式名称は「ザンクト・ペーター・ウント・マリア大聖堂」、世界最大のゴシック様式の大聖堂です。建造に600年という年月が費やされました。この大聖堂のステンドグラスは必見です。1164年、皇帝フリードリヒ・バルバロッサがミラノから持ちかえって寄進した「東方三博士(東方三賢人)の聖遺骨」が聖遺物として安置されています。聖遺物とはイエス・キリストや聖母マリアの遺品、キリストの受難にかかわるもの、また聖人たちの遺骸や遺品のことで、お宝として大切に保管され、祭儀でも用いられてきました。イエスに纏わる聖遺物は「聖杯」や「聖十字架」「聖槍」「聖釘」「聖骸布」「茨の冠」「墓の破片」、「キリストの血液」など多岐に渡ります。しかし、これらは一様に実際にはありえない数が流通、いや安置されています。例えば聖十字架は本来なら1本ですが10本分に相当する数が出回っているそうです。十字架にかけられた時の釘に至っては、あって3本のはずなのに、50本以上もあるそうです。大聖堂の上には展望台もあります。509段の階段を上らないと展望台まで辿り着けません。しかしが一見価値ありです。ケルンは第二次世界大戦で町の90パーセントが破壊、人口80万人が4万人まで激減しました。大聖堂も英米軍の空襲で14発の直撃弾を受けました。内部は激しく破壊されたものの全体は崩れなかったため、1956年まで復旧工事が行われ、元の状態に復元されました。この際に周囲の廃墟から再利用した粗悪なレンガで復旧された部分が残っていましたが、1990年代に入り、空襲前の外観に戻す作業が始まっています。また、修復の一環として破損したステンドグラスの一部は近代的なモザイク風の市松模様の物に置き換わりましたが、これについては未だに賛否両論があります。1996年、ユネスコの世界遺産に登録されたものの、周辺の高層建築物計画による景観破壊の危機にさらされ、2004年には危機遺産に指定されました。しかし大聖堂の周囲に高さ規制を敷くなど市当局の懸命な努力により、2006年を以って危機遺産指定は解除され、現在に至っています。2005年ローマ教皇も、この大聖堂を訪問していています。

    旅行時期
    2015年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • アムステルダム運河クルーズ

    投稿日 2015年05月18日

    運河クルーズ アムステルダム

    総合評価:3.0

    アムステル川とそれを堰き止めるダムから名前が付いたアムステルダムは、文字通り、運河が張り巡らされた水と共に生きる町です。世界遺産にもなっているアムステルダムの運河を約1時間かけて水上から楽しむのがアムステルダム運河クルーズです。日本語オーディオガイド付きですが、各国の客が混乗の場合、それぞれの言語が流れるので、5カ国語ともなると若干、見えている景色と案内にタイムラグが生じる場合もあります。船からはレンブラントの作品の中にも出てくるモンテルバーンの塔や市庁舎、ミュージックシアター、ゴッホの絵のモデルとなった「マヘレの跳ね橋」、7つの架け橋、レンブラントが埋葬されている西教会、ボートハウスなどなど見所いっぱいです。夏場は30分おきに出航しています。夕暮れ時から夜になっ ていくあたりが一番美しいかと思われます。

    旅行時期
    2015年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    スリル:
    3.0
    施設の快適度:
    3.0

  • アンヌボア城

    投稿日 2015年05月18日

    アンヌヴォワ城 アンヌヴォワ城周辺

    総合評価:3.0

    庭園で有名なお城で、フランス式、イタリア式、イギリス式の3つの異なる方式で造営されています。なんと言っても機械ポンプを一切使用せず、庭園の高低さだけを利用して水の落差で吹き上げる噴水や人工の滝など水を多様した庭園として定評があります。城が整備された17~18世紀頃といえば、一般に庭園に花を植えるという習慣は無く、庭といえばツゲなどを使って作られたトピアリー(樹木や低木を刈り込んで作成される造形物)を駆使して規則的な空間デザインを凝らしていました。色とりどりの花々ではなく、「緑の建築術」とも言われるトピアリーが庭の決め手でした。フランス式庭園は敷地をトピアリーや樹木で囲み、中心軸から左右対称に花壇や並木、通路、噴水、池などを配置することで、奥行きと広がりを強調させた庭です。かつての権力者たちが自分の支配する土地の広さを誇示することが重要だったため、壮大な見晴らしを強調するかのように作られました。フランス式庭園が平坦な土地に作られるのに対し、イタリア式庭園は傾斜地に段々畑状に、フランス式庭園と同様に幾何学的に作られました。自然を人の手で制御し、異空間に変えるフランス式、イタリア式と対照的にイギリス式庭園はまるで自然の中にいるかのように作られています。因みに、ここは庭だけの公開で、城内には入ることができません。

    旅行時期
    2015年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • マリエン橋

    投稿日 2015年05月17日

    マリエン橋 ホーエンシュヴァンガウ

    総合評価:3.0

    19世紀にバイエルン王ルートヴィヒ2世が17年の年月と巨額な費用をつぎ込んで建築したノイシュヴァンシュタイン城は、見るアングルによって違った城に見えると言われる美しい城です。この城を最も美しくカメラに収めるには、このマリエン橋から撮影するのが一番です。マリエン橋までは麓からシャトルバスで10分ほどで行くことができます。ここから写真を撮って、城までは下り坂を7分程度あること到着します。

    旅行時期
    2015年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • ノイシュヴァンシュタイン城へのアクセス

    投稿日 2015年05月17日

    ノイシュヴァンシュタイン城 ホーエンシュヴァンガウ

    総合評価:3.0

    ディズニーランドにあるシンデレラ城のモデルとしても有名なノイシュヴァンシュタイン城へは麓から徒歩で30分~40分かけて、坂道を徒歩で上がるか、シャトルバス(1.8ユーロ)又は馬車(上り6ユーロ、下り3ユーロ)を利用するかで行くことができます。バスも場所も城の入口までは行きません。終点から城まで徒歩7分程はいずれにしても歩く必要があります。下りの馬車は10名ほどの定員で、人数が揃わないと出発しないため、タイミングが合わないと歩いたほうが早いことも多々あります。

    旅行時期
    2015年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • ホーエンシュヴァンガウ城

    投稿日 2015年05月17日

    ホーエンシュヴァンガウ城 ホーエンシュヴァンガウ

    総合評価:3.0

    12世紀に建設され、廃墟になっていた古城を購入したマクシミリアン2世が4年ほどの歳月を費やして改築したのがホーエンシュヴァンガウ城です。マクシミリアン2世はノイシュヴァンシュタイン城を建築したルートヴィヒ2世の父親です。ルートヴィヒ2世も幼年時代、この城で過ごしました。ワーグナーの「ローエングリン」に出てくる白鳥伝説ゆかりの地であったこともあり、城内には、至る所に中世騎士伝説を描いた壁画が描かれており、このことが、この城で幼少期を過ごしたルートヴィヒ2世の中世狂いを決定付けた要因でもあります。

    旅行時期
    2015年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • リューデスハイム

    投稿日 2015年05月17日

    つぐみ横丁 リューデスハイム

    総合評価:3.0

    リューデスハイムは石畳の敷かれた古い醸造町で、ブドウのつたに覆われた木組みの家などが並ぶ様子は実にチャーミングです。ワインハウスやレストランもたくさんあり、陽気なライブ音楽に合せて踊る人々の姿に出くわします。毎年300万人の人々が世界中からこの町に押し寄せています。 

    旅行時期
    2015年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.0

  • ニーダーヴァルト展望台女神ゲルマニア像

    投稿日 2015年05月17日

    ニーダーヴァルト記念碑 リューデスハイム

    総合評価:3.0

    ニーダーヴァルト展望台からは、斜面一面に植えられたぶどうとライン川の姿を楽しめます。女神ゲルマニア像はプロイセンのウイルヘルム1世が1871年、フランスとの間で行われた戦争の勝利によりドイツ統一がなったことを記念し、1883年に建てられた記念碑です。つぐみ横丁を抜けて、右に歩くとニーダーヴァルトへ至るリフト駅があります。ゴンドラリフトは往復7ユーロ。,定員は2名でやく8分で行くことができます。

    旅行時期
    2015年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • ローテンブルクの城壁

    投稿日 2015年05月16日

    ローテンブルク城壁 ローテンブルク

    総合評価:3.0

    ローテンブルクの旧市街は全長3.4kmの城壁で囲まれていますが、ローテンブルグは第二次世界大戦の終戦間近に空襲を受け、町の4割が破壊されてしまいました。中世の町並みを復活させるため、国内外から援助の手が差し伸べられ、修復が行われました。修復維持に最もコストがかかるのが城壁です。そこで始まったのが1m寄付運動でした。1m分の修復費用を一般に募ったものです。寄付した人の名が城壁の通路部分の壁にプレートとして刻まれています。日本人の名前もありました。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • 西教会

    投稿日 2015年05月16日

    西教会 アムステルダム

    総合評価:3.0

    王宮の西、アムステルダム中心部の西端にあることから、西教会と呼ばれています。建てられたのは1631年、日本で言うと江戸時代初期ということになります。ベアトリクス女王が挙式をあげた教会として、またレンブラントが埋葬された教会として、さらには西教会のすぐ近くの家の屋根裏に隠れ住んでいたアンネ・フランクの日記の中に何度も登場する教会として知られています。教会の前の広場にの銅像も立っています。オランダ最大のプロテスタント教会で、85mの塔から50の鐘を持つカリヨンが美しい音色を奏でます。アンネの日記でアンネは西教会の鐘の音に安らぎを与えられと書かれています。塔からはアムステルダムの町並みも一望できます。教会の入場は無料ですが、塔に登るにはガイドツアーに参加する必要があります。ツアーガイド料金は7.5ユーロです。事前予約は不要です。

    旅行時期
    2015年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • アムステルダム中央駅

    投稿日 2015年05月16日

    アムステルダム中央駅 アムステルダム

    総合評価:3.0

    1日30万人もの人々が利用する中央駅は1889年、アムステル川の旧河口部分のアイ湾を埋め立てて作った3つの人工島の上に作られた駅です。この町にある他の建築と同じく、やはり、この駅も多数の木杭基礎の上に建設されています。アムステルダムの建築の歴史は地盤沈下との戦いの歴史でもあります。この駅も何度も被害にあったりしながらも、今も鉄道交通を支えています。赤レンガ造りの建物は東京駅のモデルになった駅舎と長く言われてきましたが、建設時期も様式も異なっており、まったく根拠のない話だそうです。

    旅行時期
    2015年05月
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    施設の充実度:
    3.0

  • アムステルダム国立美術館

    投稿日 2015年05月14日

    アムステルダム国立美術館 アムステルダム

    総合評価:3.0

    アムステルダム国立美術館はレンブラントの世界的名画「夜警」をはじめとするフランドル絵画の名作が揃い、世界中の観光客を魅了し続けている美術館です。アムステルダムはミュージアムの宝庫で、ミュージアム密度は世界一を誇ります。ゴッホ美術館、エルミタージュ美術館、アンネ・フランクハウス、歴史博物館、レンブラントハウス、バッグ博物館、カナルハウス博物館、チューリップ博物館、ハウスボート博物館、ファン・ローン博物館、EYEアムステルダム、海洋博物館海洋博物館、熱帯博物館熱帯博物館、、科学技術博物館NEMO、メガネ博物館、ユダヤ歴史博物館などなど60以上のミュージアムがあります。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • クレラー・ミュラー美術館

    投稿日 2015年05月14日

    クレラー ミュラー美術館 デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園周辺

    総合評価:3.0

    クレラー・ミュラー美術館は実業家のアントン・クレラー・ミュラーと、その妻のヘレン・クレラー・ミュラーが1938年、国立公園の中に開設した美術館で、ゴッホに関するコレクションで知られ、87点におよぶ規模はアムステルダムのゴッホ美術館と並び、2大ゴッホ美術館と言われています。当然、個人所有のゴッホコレクションとしては世界一です。ゴッホの作品「アルルの跳ね橋」「夜のカフェテラス」「種まく人」は必見です。緑に囲まれた美術館の屋外敷地に彫刻を展示した「彫刻庭園」は、日本の「彫刻の森美術館」のモデルにもなりました。イサムノグチの彫刻もありました。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • ザーンセ・スカンス

    投稿日 2015年05月14日

    ザーンセ スカンス風車村 ザーンセ・スカンス

    総合評価:3.0

    風車の村として有名なザーンセ・スカンスには4基の風車が現役で使用されており、内部に入ると風車の仕組みや 作業を見ることができます。17世紀から18世紀に建てられた、この地方独特の緑の家屋が集まっていることから「緑の町」とも呼ばれています。おとぎの国のようなチャーミングな家並みは1950年以降に周辺の地域から移築し、保存されているものです。オランダ版の「伊勢・おかげ横丁」のような感じで、村全体が保存地区であると同時に博物館とも言えるテーマパークです。チーズ工房や製作工程のデモンストレーションがある木靴工房などの見学もでき、常に観光客で賑わっています。約250年前、このエリアには600基以上の風車がひしめいていて、風車を使って木材板、絵の具、マスタード、油や紙などを生産する「世界初の工業エリア」を形成していたそうです。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • キンデルダイク

    投稿日 2015年05月14日

    キンデルダイク=エルスハウトの風車群 その他の都市

    総合評価:3.0

    水郷地帯キンデルダイクは1キロ四方の小さなエリアに現役で稼動する風車が19基並んでいて、今も風車守が風車小屋の中で暮らしながら保存に努めています。1997年に「キンデルダイク・エルスハウトの風車網」としてユネスコの世界遺産に登録されています。オランダは国土の4分の1が海抜0メートル以下なため、絶えず洪水の被害に遭ってきました。そんななか、18世紀、治水の切り札として登場したのが風車です。水路沿いに連結するように風車が建てられ、低地から高所の川へと水を汲み出すのに活躍しました。風車によって湿地帯は緑豊かな農地へと変わりました。最盛期には約1万基あった風車ですが、今はポンプに取って代わられ、現在、オランダ全土に残っているのは1000基程です。19基という数の風車が一箇所に勢ぞろいしているのは、ここだけです。内部見学できる風車もあります。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • プロテスタント教会

    投稿日 2015年05月14日

    聖ローレンス教会 ロッテルダム

    総合評価:3.0

    1449年から1525年にかけて建設された作られたゴシック様式のプロテスタント教会です。1940年のナチスドイツによる空爆で壊滅的打撃を受け、破壊されてしまい、現在のものは、戦後の1950年に再建されたものです。中に入ると破壊された当時の様子もパネル展示されています。高くそびえている鐘楼は登ることもでき、上からロッテルダムの街を一望できます。この教会は入場料が必要で2.5ユーロです。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • 奇跡の市庁舎

    投稿日 2015年05月14日

    ロッテルダム市庁舎 ロッテルダム

    総合評価:3.0

    ロッテルダムは第二次世界大戦の空爆でドイツ軍によって徹底的に破壊された都市ですが、この市庁舎は奇跡的に空襲を免れた建物です。東インド会社商人の末裔たちが廃墟から商業システムの中心地へと蘇らせたのが現在のロッテルダムです。オランダはユーロ圏を出入りする水上貨物のなんと40%、陸上貨物の25%を担っており、その拠点がロッテルダム港です。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • 市場

    投稿日 2015年05月14日

    ブラーク マーケット ロッテルダム

    総合評価:3.0

    ロッテルダムにある巨大な屋内市場 Markthal(マルクトホール)を見に行ったら朝10時まで開かないと判り、あきらめてホテルに戻ろうとしたところに遭遇したのが、この市場です。かなり大きな市場で、野菜、鮮魚、雑貨、衣料、骨董品と何でもありの市場です。10時くらいからオープンしています。安いですよ。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    お買い得度:
    3.0
    サービス:
    3.0
    品揃え:
    3.0

  • 大公宮殿

    投稿日 2015年05月14日

    ルクセンブルクの大公宮 ルクセンブルク

    総合評価:3.0

    1418年に建設され、一時期は市庁舎として使われていた建物ですが、その後火災で焼失し、1573年に再建、大公宮殿となったのは1891年です。建物正面右側は国会議事堂となっています。正面に国旗が揚げられているときは大公が宮殿で執務中であることを表しています。壁面にアラベスク風の彫刻が施されていますが、これはスペイン支配を受けた頃の歴史を物語っています。立派な建物ですが元々は市庁舎だっただけに、やや地味です。毎日10~18時まで2時間おきに計5回、近衛兵の交代式が行われます。こちらも地味です。写真は大公宮殿ではなく、現在の市庁舎です。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • オーベルワイズ

    投稿日 2015年05月14日

    オーベルヴァイス ルクセンブルク

    総合評価:3.0

    1964年創業のルクセンブルクを代表する名菓店です。皇室御用達の洋菓子屋さんで1階は高級感あふれるチョコレートやクッキー、ケーキを中心に、惣菜パンや洗練された美しいデリカテッセンも販売しています。上の階はカフェになっていて、ケーキをはじめ、ランチも食べられます。300人以上のスタッフが働く、大きな店ですが、古くから日本人パティシエを受け入れてきたこともあり、日本にはオーバーバイス出身のパティシエも多くいるそうです。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    2,000円未満
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    3.0

ミルさん

ミルさん 写真

47国・地域渡航

21都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示版 クリップ

ミルさんにとって旅行とは

人生の栄養素

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

現在47の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在21都道府県に訪問しています