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ミルさんのクチコミ(58ページ)全1,489件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • ボウネス

    投稿日 2015年06月30日

    ビアトリクス ポターの世界 湖水地方

    総合評価:3.0

    ウィンダミア湖に面したボウネスは湖水地方(レークディストリクト国立公園)の最大の町です。ウィンダミア湖の遊覧船はここから発着します。湖畔には白鳥が泳ぎ、ウィンダミア湖を一望する高台には1845年に作られた瀟洒なクラシックホテルが建ち、華やかなムードを放つ観光スポットです。ショップも沢山あり、スーパーもあります。ビアトリクス・ポターの博物館へも徒歩で行くことが可能です。公衆WCは 40ペンスで、コイン投入式です。お釣りが出ないので、コインがない場合は隣にあるツーリストインフォメーションで両替してくれます。

    旅行時期
    2015年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    施設の快適度:
    3.0

  • リバプール大聖堂

    投稿日 2015年06月30日

    リバプール大聖堂 リバプール

    総合評価:3.0

    東西の長さ201m、南北の長さ61m、高さ101mという砂岩でできた巨大な大聖堂で、イギリス最大規模を誇っています。1904年に建設が始まり1978年に完成したもので、ネオゴシック様式で作られています。設計したジャイルズ・ギルバート・スコットという人は、イギリス中の至る所で目にするあの赤い電話ボックスのデザイナーでもあります。そのため大聖堂の中にもこの赤い電話ボックスが一つ置かれていました。聖堂内は写真撮影OK。5ポンド払えば塔にも登れ、リバプールの街並みを一望できます。

    旅行時期
    2015年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • アイアンブリッジ

    投稿日 2015年06月30日

    アイアンブリッジ峡谷 その他の都市

    総合評価:3.0

    1779年、世界で初めて作られた鉄の橋「アイアンブリッジ」です。230年以上の歳月を経て、今なお、現役で使われています。橋が建設された18世紀末の産業革命の時代、ここは世界一の規模を有する製鉄所の街でした。製鉄業発祥の地、つまりイギリス産業革命発祥の地とされていて、橋はそのシンボルとも言えます。正式名称はコールブルックデール橋で、「アイアンブリッジ」は通称でしたが、今では地名も「アイアンブリッジ」に改称されています。1986年、ユネスコ世界遺産に登録されています。

    旅行時期
    2015年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • ポントカサルテの水道橋

    投稿日 2015年06月18日

    ポントカサルテ水道橋と運河 その他の都市

    総合評価:3.0

    ランゴレン運河とレクサム村に架かる水道橋が作られたのは1805年。江戸時代の後半、間宮林蔵が樺太を探検したあたりのことです。イギリスで最も長く、もっとも高い水道橋で、地上からの高さは38m、全長307mという水道橋です。巧みに組み合わせたアーチ形の橋脚は画期的な建築として2009年、ユネスコ世界遺産に登録されています。橋脚の上には水路が流れ、現在も水道橋として利用され、船も航行しています。運河の幅が3.4mと狭いので、ここを航行する船は、ひょろ長い形をしており、そのためナロウ・ボートと呼ばれています。年間1万隻ものナロウ・ボートが航行しているそうです。橋の上は人も歩けるように歩道にもなっており、人気の観光スポットにもなっています。

    旅行時期
    2015年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • ザ・スワンホテル

    投稿日 2015年06月18日

    バイブリー コッツウォルズ地方

    総合評価:3.0

    19世紀の詩人ウィリアム・モリスが「英国で最も美しい村」と賞賛した村、「バイブリー」を代表する老舗ホテルです。17世紀創業で、全室異なるインテリアと鱒料理が名物です。真向かいにある小さな庭も素敵です。また、ここのパブも、雰囲気があって味があります。ウィリアム・モリスは、詩人であると同時に作家でもあり、また「モダンデザインの父」とも呼ばれる工芸デザイナー、さらに社会思想家でもあるインテリでした。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • ブレナム宮殿

    投稿日 2015年06月18日

    ブレナム宮殿 オックスフォード

    総合評価:3.0

    ブレナム宮殿は、宮殿とは言っても王族のものではなく、貴族(公爵家)の私邸です。持ち主は第二次世界大戦中の首相であったウィンストン・チャーチルのご先祖様です。18世紀初頭、スペイン王家の継承を巡ってヨーロッパの国々が戦った戦争で、宿敵フランス軍を破ったイギリスの将軍(総司令官)が、ウィンストン・チャーチルの先祖であるマールバラ公爵ジョン・チャーチルでした。武勲を称えてアン王女から贈呈されたのが、部屋数200を越す、この大邸宅です。ということで、この宮殿はウィンストン・チャーチルの生家でもあるわけです。イギリスバロック建築の傑作として、1987年にユネスコの世界遺産に指定されています。因みに故ダイアナ妃のスペンサー家とこのマールバラ公家は親族であるそうです。庭園も見所です。

    旅行時期
    2015年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • パンプルーム Pump Room

    投稿日 2015年06月18日

    パンプルーム バース

    総合評価:3.0

    パンプとはポンプのことで、ここがバースの元湯であると同時に昼間の社交場として貴族たちが通ったとされる場所でした。「ポンプルーム」がバース社交界の中心だったわけです。現在は音楽の生演奏などを聴きながらランチやアフタヌーンティーなどが楽しめるレストランとして使用されています。現在の建物は1791年~1795年に建て替えられたものです。当時はここに集い、源泉を飲むのが大流行したそうです。現在でも鉱泉水を味わう事ができます。

    旅行時期
    2015年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    3.0

  • グラスゴー市庁舎

    投稿日 2015年06月18日

    ジョージア スクエア グラスゴー

    総合評価:3.0

    スコットランド最大の都市であり、世界を変えた産業革命の本拠地でもある、この町に相応しい1883年にイタリアン・ルネサンス様式で建てられた重厚感溢れる市庁舎です。グラスゴーの繁栄を象徴する町のヘソ、ジョージスクエアに面しています。市庁舎前の広場にはスコットランドを代表する詩人ウォルター・スコットの像を中心に、蒸気機関を生み出したジェームス・ワット、ヴィクトリア女王やその夫のアルバート公などの銅像が並んでいます。

    旅行時期
    2015年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • Our Dynamic Earth

    投稿日 2015年06月18日

    アウア・ダイナミック・アース エジンバラ

    総合評価:3.0

    歴史的建造物が多いエジンバラにあって、一際異彩を放っている近代的建築物が、この「Our Dynamic Earth ダイナミック・アース」です。宇宙をテーマにした未来ミュージアム的な施設です。観光客というより、地元の子供たちが社会見学で訪れる感じの所で、常に子供たちで賑わっています。隣にあるスコットランド国会も斬新な建築としては負けてはいません。スペイン人の建築家が設計した、実に個性的かつモダンなもので、スコットランドの森をイメージしているそうです。

    旅行時期
    2015年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • 恋人の聖地

    投稿日 2015年06月18日

    福岡タワー 博多

    総合評価:3.0

    福岡シーサイドももち地区にある高さ234mの電波塔です。1989年のアジア太平洋博覧会(よかトピア)の開催にあわせて建設されました。高さ123mの場所にある展望室はエレベーターで約70秒、市街を一望することができます。8000枚のハーフミラーで覆われた三角柱のビルなので、光りかがやく鏡の帆をイメージし、「ミラーセイル」というニックネームを普及させたかったらしいのですが、まったく浸透せず、誰もこの名で呼ぶ人はいないそうです。クリスマスや七夕にはイルミネーション、ゴールデンウイークと体育の日には非常階段を開放し、577段を登るというイベントなどが開催されています。展望室の料金は大人800円、小・中学生500円、4歳児以上200円です。プロポーズ用にリクエストに応じて特大ハートが点灯する「Love イルミネーション」というのもあり、カップルたちの恋愛を応援する「恋人の聖地」にもなっています。

    旅行時期
    2015年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 世界初の完全耐火倉庫

    投稿日 2015年06月18日

    アルバート ドッグ リバプール

    総合評価:3.0

    マージー川沿いにある、かつての貨物船の荷下ろし場がアルバート・ドックです。鉄、レンガ、石だけで1846年に作られた世界初の完全耐火倉庫です。現在は美術館や博物館、ビートルズストーリーや、ショップ、レストランなどが入った一大娯楽施設として賑わっていますが、リバプールの海運業がすたれると共に、しばらく廃墟となっていたそうです。ユネスコの世界文化遺産にも指定されています。

    旅行時期
    2015年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    施設の快適度:
    3.0

  • タウンホール

    投稿日 2015年06月18日

    市庁舎 (チェスター) チェスター

    総合評価:3.0

    大聖堂の真向かいに建っている18世紀に建てられたヴェネツィアン・ゴシック様式の建物です。中世の雰囲気が漂う古都にふさわしい風格ある建物です。1階には観光案内所も入っています。1869年に建てられたもので、落成式はウェールズ大公のプリンス・オブ・ ウェールズによって行われました。プリンス・オブ・ウェールズとは英国で王子に与えられる称号のひとつでウェールズの君主であることを意味します。14世紀以来、王位の法定推定相続人の称号として最年長の王子にこの称号を与えられるようになりました。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • ドネーション料金

    投稿日 2015年06月18日

    チェスター大聖堂 チェスター

    総合評価:3.0

    チェスター大聖堂は入場無料ですが、観光客は通常、寄付金(ドネーション)を払い入ります。入口で聞いたら、相場は4ポンドだそうです。イギリスでは、美術館や教会は原則無料なのに、入口に寄付金ヨロシクとの明記があって、しかもドネーションの金額まで表示されている所が多いのが、腑に落ちません。回りくどいので、いっそ入場料にすれば良いのにと思ってしまいます。因みにWCだけは無料で利用できます。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • ベンタ・デル・キホーテ

    投稿日 2015年06月17日

    ベンタ デル キホーテ コンスエグラ

    総合評価:3.0

    ラ・マンチャ地方の小さな村、コンスエグラにある、レストラン兼とお土産屋さんのドライブインです。かつては旅籠だったそうで、ドンキホーテを書いたセルバンテスも、泊まったことがあるそうです。酒の醸造もしており、ボデーガ(酒蔵)があって、ワインも楽しめます。中庭にドン・キホーテの像があり、観光客が並んで記念写真を撮っています。2階には小さなドンキホーテ資料館もあり、入場無料です。5分もあれば見ることができます。お土産屋も品揃え充実してますよ。

    旅行時期
    2015年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    500円未満
    アクセス:
    3.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    3.0

  • ホリルードハウス宮殿

    投稿日 2015年06月08日

    ホリルードハウス宮殿 エジンバラ

    総合評価:3.0

    エリザベス女王をはじめ英国王室がスコットランドを訪れた際に滞在するのが、このホーリールードハウス宮殿です。この宮殿とエジンバラ城を結ぶ目抜き通りをロイヤルマイルと呼びます。ちょうど1.6km、1マイルにあたるからです。ロイヤルマイルの中心にあるのがゴシック様式の聖ジャイルス大聖堂で、屋根の形が王冠に見えて、まさにロイヤルマイルのシンボルでもあります。

    旅行時期
    2015年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • ロバート・ザ・ブルース

    投稿日 2015年06月08日

    スターリング城 スターリング

    総合評価:2.5

    常に外敵との闘い明け暮れていたスコットランドにとって、独立は念願でした。イングランドとの生死をかけた闘いで独立を勝ち取った訳ですが、その際に2人の英雄が誕生しました。ウイリアム・ウォレスとロバート・ザ・ブルースです。ここスターリング城の城郭の外側、城門手前に聳えているのがロバート・ザ・ブルースの像です。ウィリアム・ウォレスによって火蓋を切った独立をかけた戦いで、イングランド軍をスコットランドから駆逐し、スコットランドの独立を決定付けた最後の戦いを率いたのが、ロバート・ザ・ブルース、つまりスコットランド国王・ロバート1世)です。1306年に生まれ、26歳という短い人生を華々しく生ききったあたりも、ヒーローらしいところです。

    旅行時期
    2015年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • レジデンスの庭

    投稿日 2015年06月08日

    ヴュルツブルク司教館、その庭園群と広場 ヴュルツブルク

    総合評価:3.0

    レジデンスはヴュルツブルクにある大司教の宮殿で、18世紀に建てられた豪華絢爛なバロック様式の巨大建築物です。外観はベルサイユ宮殿を手本に作られており、内部は入ると先ず、目に飛び込んでくる壮麗な天井画に圧倒されます。これが司教の家⁈と首を傾げたくなる豪華さで、いかにこの町における司教の権力が絶大だったかが窺い知れます。実はこれらは大戦で破壊されたものを、何年もかけ、執念で復刻したものだと分かり、再び驚きました。残念ながら内部は写真撮影は禁止されています。外観と庭園は撮影OKです。【ヴュルツブルク司教館、その庭園群と広場】として世界遺産に登録されており、庭園も素晴らしいので、ぜひ見てみてください。

    旅行時期
    2015年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • 領主司教の居城

    投稿日 2015年06月08日

    マリエンベルク要塞 ヴュルツブルク

    総合評価:3.0

    要塞の歴史は古く、3000年前のケルト人の時代より礼拝所として使われていたそうです。6世紀にドイツ最古の教会の一つ、聖母マリア教会が建てられ、11世紀に円柱型のベルクフリート(主塔)が建設され、その後、太陽の塔、聖キリアンの塔などが加えられ、1572年に、当時の領主司教によってルネサンス様式に改築、及び増築され現在のような建築物となりました。1253年から1719まで領主司教の居城として使われてきました。ベルクフリート(主塔)は、かつて牢獄としても使われていた。有名な彫刻家である、あのリーメンシュナイダーも1525年の農民戦争の際、農民側に加担した罪で捕らえられ、この牢獄に入れられことがあるそうです。

    旅行時期
    2015年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • ファルケンハウス

    投稿日 2015年06月08日

    観光案内所(ヴュルツブルク) ヴュルツブルク

    総合評価:3.0

    18世紀に建てられたヴュルツブルクで最も美しいと言われているロココ建築の個人宅です。マルクト広場に面して建っています。正式名称はハウス・ツム・ファルケン、通称「鷹の家」とも呼ばれていて、化粧漆喰の飾り付きファサードが一際目を引きます。現在、1階にツーリスト・インフォメーションが入っていて、日本語のガイドマップももらえます。絵葉書なんかも売ってますよ。

    旅行時期
    2015年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • ヴュルツブルク市庁舎

    投稿日 2015年06月08日

    ヴュルツブルク市庁舎 ヴュルツブルク

    総合評価:3.0

    12世紀に建てられたヴュルツブルクの市庁舎です。この市庁舎にもラーツケラーというレストランがあります。ここだけでなく、ドイツでは市庁舎にラッツケラーという名のレストランが付随しているケースをよく目にします。その都市を代表する名物レストランとなっていることが多いのが特徴です。昔は市長も市参事もみな名誉職で無給でした。こういうところでの飲み食いすることだけが特権であったそうです。市庁舎の中に無料で入ることができ、中は第2次世界大戦で廃墟と化したヴュルツブルクの町の模型展示があります。英空軍の空襲を受け、街の大半が瓦礫になったといわれ、市民や当局が20年以上に渡ってかつての姿を取り戻していったか、その足跡を知ることのできる、小さいながらも意味ある博物館でした。

    旅行時期
    2015年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

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