ミルさんのクチコミ(22ページ)全1,489件
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投稿日 2017年12月11日
総合評価:3.0
アンナプルナとは一般に主峰であるアンナプルナI峰を指しますが、正確にはアンナプルナはネパールのヒマラヤ中央に東西約50kmにわたって連なる山々の総称です。サンスクリットで「豊穣の女神」の意味し、西より標高 8091mの主峰アンナプルナI峰、アンナプルナIII峰(7555m)、アンナプルナIV峰(7525m)、アンナプルナ II峰(7937m)と続いて、さらにその南にアンナプルナ南峰(7219m)が聳えています。アンナプルナ南峰は1964年に京大の登山隊が初登頂した山として有名です。主峰アンナプルナ第1峰は世界第10位の標高で、人類が足跡を刻んだ初めての8,000メートル峰で、3年後にエベレストが登頂されるまで、人類が登頂した最も高い山だったそうです。北側は雪崩、南側は岩壁と危険が多く、死亡率はなんと38.22%!とにかく登頂が難しい山として知られています。あまりの死亡率の高さに別名「キラーマウンテン」と称されている山でもあります。
- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2017年12月11日
総合評価:3.0
標高1,592mのサランコットの丘は、マチャプチャレ峰をはじめとする雄大なアンナプルナ連峰を展望できる絶好のスポットです。特に日の出の時間帯がオススメです。展望台でもいいし、丘周辺にあるレストランやカフェなどの屋上が展望ポイントになっています。天気が良ければ朝焼けに染まるアンナプルナ連峰を堪能することができます。カフェの屋上なら、絶景を眺めながらのカプチーノタイムなど、贅沢な時間を味わうことも可能です。いろんな国の観光客が、日の出タイムを目指して、詰め掛ける人気のスポットです。
- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2017年12月10日
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投稿日 2017年12月10日
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:3.0
12世紀に建造された、この寺院は金箔で覆われた本堂を持つことから「ゴールデン・テンプル・黄金寺」と呼ばれています。正式には「ヒラニャ・ヴァルナ・マハビハール」という舌を噛みそうな長ったらしい名称です。入口が狭い路地に面していて、外観はかなり地味めですが、一歩門をくぐり、中には入ると豪華絢爛な別世界が待っていて、そのギャップが印象的です。入口部分、門の天井に天井に嵌め込まれ曼荼羅は12世紀につくられたネパール最古の石の曼荼羅だそうです。塔の屋根から垂らされた帯は「ドバジャ」と呼ばれるもので、神仏が地上に降り立たれるときの道なのだそうです。因みにこの寺院は、何故か、革靴での入場、皮バッグ持ち込みが禁止になっています。革靴の人は入口にサンダルがあるので、それに履き替えて入ってください。どうして、皮がNGなのかは、たぶん、ヒンドゥー教は牛を神聖な動物としていて、食べてはならないことが理由ではないかと思いますが、そもそも、この寺院はヒンズー教のお寺なのか、チベット仏教の寺院なのか、どちらなのか、よくわかりません。
- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月09日
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投稿日 2017年12月07日
総合評価:3.0
世界中のツーリストの人気を集めているポカラですが、飛行機が到着した空港のこじんまり具合に驚きました。飛行機から歩いてターミナル建物に入ると、あるのはスーツケースを受け取る大きな机とトイレだけ。チェックインのエリアはカウンターとトイレだけ。奥に進むとセキュリティチェックがあり、その先にカーテンがかかった男女別のボディチェック場があり、それを抜けると搭乗待ちエリアです。土産屋、スナック&コーヒースタンドを兼ねた小さな売り場が一軒だけあります。乗り入れている航空会社はイエティ航空、ゴルカ航空、シーター・エア、シムリク航空、タラ航空、ネパール航空、仏陀航空と馴染みのないネーミングのエアラインばかりで、どのエアラインも常にディレイだらけです。ポカラは山岳イメージで、寒い土地柄と思われがちですが、緯度的には日本の奄美大島とほぼ同じ緯度なので、想像以上に、かなり温暖です。
- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月07日
総合評価:3.0
ニャタポラ寺院はバクタプルのランドマークであり、かつ、高さ30mとネパールで1番ののっぽ寺院です。1702年に建立されたものなので、かれこれ300年以上の歴史を持つ寺院ということになります。「ニャタポラ」とは「五重の屋根」という意味で、名前の通り、五重の塔になっています。石段の両側には、下から順に戦士、象、獅子、女神の像が左右1対ずつ置かれています。人間の10倍の力を持つ伝説の戦士、戦士の10倍の力を持つ象、さらに10倍のパワーを持つ獅子と、上に行くほどにパワーアップするように配置されています。一番上の女神像がある基壇上に立つと町を一望することが出来ます。ご本尊である女神の力が強大すぎるため、寺院の中には僧侶しか中に入ることはできないそうです。
- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月06日
総合評価:3.0
フェワ湖を見下ろす丘の頂上に建っている塔は、世界平和の塔(World Peace Pagoda・ワールドピースパゴダ)という名称で、東京の日本山妙法寺多摩道場に事務局が置かれている日蓮宗系の宗教法人が建立した寺院です。日本山妙法寺は、1917年(大正6)に熊本出身の僧侶によって満州に建てられたのが始まりだそうで、現在ではネパールをはじめ、インド、スリランカ、イギリス、オーストラリア、イタリア、アメリカなどでも不戦を唱え、平和運動を展開しています。ドーム型の塔からはアンナプルナ峰の雄大な眺めが一望でき、特に夕焼けに染まる山々を見ることができる絶景スポットです。ただ、日没直前にクローズするので、門番の追い出しとの攻防を繰り広げながらの夕日鑑賞となるのが難点です。
- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月04日
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投稿日 2017年12月04日
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投稿日 2017年12月04日
総合評価:3.0
カトマンズから約35kmと、日帰りでも行ける標高約2,175mのナガルコットはヒマラヤの山々の連なりを一望できる人気の観光地です。できれば、是非、日帰りではなく、宿泊し、夕焼けと朝焼けに染まる山脈をお楽しみください。
- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月04日
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投稿日 2017年12月04日
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投稿日 2017年12月04日
総合評価:3.0
フロントと朝食会場は1階、フロント内線は専用ボタン又は9番、部屋から部屋への通話は部屋番号のみで繋がります。外線は0発信です。鍵はカードキーで、主電源タイプなので、部屋に入ったところにあるボックスにカードを差し込むと電気が付きます。Wi-Fiは無料で、パスワードはカードキーが入っている紙製のケースに明記してあります。周辺にはレストランが沢山あり、スーパーまでも徒歩3分程です。マルクト広場まで徒歩7~8分と、何かと便利なロケーションです。朝食会場は6時半からオープンしていて好きな時間に利用できます。席は自由席です。入口でルームNo.を伝えてください。ワッフルのセルフクックマシーンもありました。
- 旅行時期
- 2017年12月
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投稿日 2017年12月04日
総合評価:3.0
フロントと朝食会場は0階、フロント内線は専用ボタン、部屋から部屋への通話は部屋番号の頭に4を付けて発信、外線はフロント経由で、デポジットが必要です。Wi-Fiは無料で、パスワード無しで利用可能です。鍵はカードキーで、部屋にはドライヤーはありますが、バスタブ、ポット、冷蔵庫等は完備されていませんでした。タオルは大きなサイズが一枚のみ。周辺には特に何もありません。アメニティ類も必要最小限ですが、清潔感があり、寛ぐことができるホテルです。
- 旅行時期
- 2017年12月
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Best Western Leoso Hotel Leverkusen
投稿日 2017年12月04日
総合評価:3.0
フロントと朝食会場は0階、フロント内線は100番、部屋から部屋への通話は部屋番号のみで繋がります。外線は0発信です。鍵はシリンダーキーのオートロック式です。Wi-Fiは無料で、パスワードはフロントで貰えます。ドライヤー、バスタブ、コーヒーメーカー、ティーセットはありますが、金庫、冷蔵庫などはありませんでした。ロビー階にあるレストラン(ステーキ)は22時まで、バーは24時までオープンしています。近くにスーパーがあり、21時までやっていました。ロビー横の自販機でソフトドリンク、水、ビールが買え、10ユーロ札も使えました。朝食会場は6時半からオープンしていて好きな時間に利用できます。席は自由席です。玄関に7段ほどの階段があり、スロープが無いので、重いスーツケースを運ぶのが少々不便だったことだけが、不満ですが、それ以外はとても快適でした。
- 旅行時期
- 2017年12月
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投稿日 2017年12月04日
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投稿日 2017年11月20日
総合評価:2.0
カトマンズから悪路をひたすら35km走りきった山の上にあるナガルコットは人気の高いヒマラヤのビューポイントです。このホテルは標高約2100mの丘の上に建っていて、屋上から白い山脈の連なりを望むことができます。各部屋に大きなバルコニーが付いていて、素晴らしい夕焼けや朝日に染まる山々を楽しむことができます。フロントと朝食会場は3階、フロント内線は2110、部屋から部屋への通話は部屋番号の頭に2を付けて発信、外線はフロント経由です。鍵はシリンダーキーで、主電源タイプではありません。オートロックではないので、外出時はしっかり施錠してください。金庫、ドライヤー、ポット、ティーセット、バスローブ、バスタブが完備されていましたが、冷蔵庫はありませんでした。本館はバスタブ付きですが、新館はシャワーオンリーらしいです。大きめなペットボトルのミネラルウォーターが2本サービスで置いてあり、助かりました。Wi-Fiは無料で、利用可能できます。朝食は朝6時半からオープンしており、席は自由席です。卵料理のクックサービスもありました。徒歩5分で村なのでビールなども買いに行けます。ドルも使えました。
- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年11月20日
総合評価:2.0
ポカラ空港から車で5分くらいに位置する3階建てのホテルです。本館と新館があり、エレベーターはありません。フロントは0階、朝食会場は1階でした。鍵はシリンダーキーで、主電源タイプではありません。オートロックではないので、部屋を出る際には、ドアノブのポッチを押してから、部屋を出てください。フロント内線は専用ボタン、部屋から部屋への通話は部屋番号の頭に2を付けて発信、外線はフロント経由です。金庫、ドライヤー、ポット、ティーセット、バスタブが完備されています。冷蔵庫はありましたが、壊れていて使えませんでした。マウンテンビューの部屋ならば、アンナプルナが真正面に聳えています。マウンテンビューで無ければ、ホテル屋上から、夕陽に染まる山々を一望できます。朝食は朝6時からオープン。目玉焼きやオムレツなどの卵料理のクックサービスもありました。Wi-Fiは無料で、フロントに言うと、ユーザーネーム、パスワードが明記してあるクーポンがチェックイン時に貰えます。ロビー階に土産屋あり。近くに小さな商店もたくさんあり、ビールなども調達可能です。
- 旅行時期
- 2017年11月










































































































