ミルさんのクチコミ(20ページ)全1,489件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年05月03日
-
投稿日 2018年05月03日
総合評価:3.0
アジアを旅し、その様子を記録した「東方見聞録」はマルコ・ポーロによって記されました。そのマルコポーロが、ここ張掖で約1年間を過ごしたと言われています。張液は砂漠にあるオアシスで、シルクロードの交易の都市として栄えてきた街です。マルコポーロゆかりの地として、街中に彼の像が建っていました。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2018年05月03日
-
投稿日 2018年05月03日
-
投稿日 2018年05月03日
総合評価:3.0
蘭州にある大型ホテルです。フロントは1階、朝食会場は2階です。フロントの内線は58番、部屋から部屋に電話する場合は、ルームナンバーのみで繋がります。部屋の鍵はカードキーで、主電源タイプなので、部屋に入ってボックスにカードを差し込むと電気が付きます。外線は9番発信です。Wi-Fiは無料で、パスワードは部屋のデスク前に表示してありました。金庫、冷蔵庫、ドライヤー、ポット、ティーセット、バスタブ、シャンプー、リンス等のアメニティーが完備されています。朝食は朝、7:00からオープンしています。部屋にサービスのミネラルウォーターが置いてありました。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
-
投稿日 2018年04月15日
-
投稿日 2018年04月15日
総合評価:3.0
小さな門の奥がフェズの一大モスク「カラウィーン・モスク」です。イスラム教徒以外の入場は禁じられているので、この小さな入口だけからしか見ることはできません。建物は859年に、カイラワーンから亡命した富豪の娘ファーティマ・フェヘリーヤが彼女の父を偲んでアラーの神に寄贈したモスクです。最初は小さな礼拝堂として建てられましたが、10世紀に改築が行われ、壮大で華麗な建物となりました。モスク内には世界最古の大学の一つでもあるカラウィーン大学があります。世界最古の大学と言われ、言語学、イスラム法学研究を学ぶためアラブ諸国から数多くの留学生がやってきたそうです。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2018年04月15日
総合評価:3.0
7世紀にアラブ人に追われた先住民族ベルベル人が、その支配から逃れて要塞(カスバ)を築いて移り住んだのがアイト・ベン・ハッドゥの集落です。ベルベル人の一部族であるハドゥ一族が約500年ほど前に築いたと言われております。要塞化された村のことを「クサル」と呼び、ここはクサルの原型を最も良く留めているという理由で、ユネスコの世界遺産に指定されています。アイト・ベン・ハッドゥの「アイト」はベルベル人、「ベン」はアラビア人、「ハッドゥ」は部族長の名です。この名前から、ハドゥ一族が3つの部族が戦うことなく、共存共栄を望んでいたことが想像できます。1985年までは約2000人ほどがこの村に暮らしていましたが、現在は10家族程しか暮らしていません。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2018年04月15日
総合評価:3.0
サハラの入り口の街・ワルザザードは様々な映画の撮影の基地として注目されており、モロッコのハリウッドとも呼ばれています。ワルザザードはハリウッドと友好都市を結んでいます。アトラス山脈を背景に巨大な映画セットが組まれており、ローマエリア、アジアエリア、アフリカエリアなど様々な映画に対応できるようになっています。モロッコを舞台にした作品と言うより、異国の舞台設定だったり、架空の世界というケースが殆どです。このスタジオで撮影された有名な映画としては「スパイゲーム」「英雄の条件」「キングダム・オブ・ヘブン」などがあります。他にも「グラディエーター」、「アラビアのロレンス」、「シェルタリング・スカイ」、「ソドムとゴモラ」、「ハムナプトラ2」、「ロマンシング・ストーン/ナイルの宝石」、「プリンス・オブ・ペルシャ/砂の時間」「サムソンとデリラ」「クレオパトラ」「オセロ」、「クンドゥン」などなど、モロッコは数々の映画のロケ地でもあります。因みに有名な映画「カサブランカ」の撮影は全てセットで行われ、モロッコでは一切撮影されていません。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2018年04月15日
総合評価:3.0
ミドル・アトラス山脈の中腹にある「イフレン」は杉の林に囲まれた標高1650mのリゾートの村です。小川が流れるこの町はモロッコのスイスとも呼ばれているだけあって、アルペン・リゾートの雰囲気が漂っています。フランスの植民地だったころフランス人によって保養地として建てられた日本の軽井沢のような町です。真夏に涼を求め、モロッコの金持ちや政府要人が訪れる避暑地で、沢山の別荘があります。モロッコらしからぬ西洋的な瀟洒な家々が並んでいます。町のシンボルはライオンの像です。イフレンというのはアラビア語で「ライオン」の意味で、20世紀初めまでアトラスライオンというのがこのあたりに生息していたそうです。今は絶滅してしまったそうです。冬場はスキーのメッカでもあります。スキー好きの王様もプリンス時代に、よくここを訪れたそうです。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2018年04月15日
総合評価:3.0
フェズは、なめし革の染色職人街としても知られています。フェズ川のほとりにある公共のなめし革作業場「タンネリ」は圧巻です。タンネリとはフランス語だそうです。皮職人は料金を支払い、材料を持ち込み、ここでなめし作業を行います。600年の間、昔と変わらぬ伝統的な方法に基づいてラクダや羊、牛などの皮から毛を剥いで、干して、染色しています。プールには石灰水や鳩の糞、硫酸、塩などが入っていて皮を柔らかくして、皮から毛を剥がし易くします。色の付いた円い桶は天然染料が入っていてそこで皮を染色します。赤はポピー、ピンクはバラ、緑はミント、青はインディゴやコバルト、黄色はサフラン、茶色はザクロの葉、黒は鉱石などです。なめし皮染色職人は全て男性で、父から息子へと代々受け継がれている職業だそうです。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2018年04月15日
-
投稿日 2018年04月15日
総合評価:3.0
青い街で知られるシャウエンです。旧市街(メディナ)の家の壁も道の階段も、淡い水色から深い青まで、すべてブルーでペイントされています。メルヘンチックなブルーの街並みは、この世のものとは思えない美しさで、どこを撮っても絵になります。今でこそ多くの観光客が訪れるシャウエンですが、400年以上に渡り異教徒の立ち入りを禁じてきたという側面がある、世に知られることのなかった町でもあります。もともとはブルーではなく、緑と白で塗られていたらしいのですが、そこにスペインのレコンキスタ後にユダヤ人追放令が出された際にスペインを追われたユダヤ人が、シャウエンに住みつき、ユダヤ教にとって神聖な色である青に塗り替えたと言われています。この時、移り住んだユダヤ人は150人程度だったと考えられており、当初は青ペイントの家は数少なかったらしいのですが、やがてその美しさから、もともといたローカルの人々も真似して青に塗り始め、徐々に広がっていったのではないかと考えられています。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2018年04月15日
総合評価:3.0
プラハには聖ミクラーシュ教会と呼ばれる教会が2つあります。区別するため、こちらの教会は「マラーストラナの聖ミクラーシュ教会」と呼びます。もともと13世紀にゴシック建築で建てられましたが、後に美しいバロックスタイルの教会へ生まれ変わりました。内部がとにかく素晴らしいので是非、入ってみてください。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2018年04月15日
総合評価:3.0
フィレンツェのランドマークである「ドゥオーモ」です。正式にはサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂、「花の聖母マリア教会」とも呼ばれています。ドゥオーモとは「神の家」を意味しており、イタリアの大きな街には「ドゥオーモ」と呼ばれる大聖堂が同様に建っています。フィレンツェの「ドゥオーモ」は大理石を使った白い外壁が印象的で、その優美な姿は圧巻です。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2018年04月15日
総合評価:3.0
ドゥオーモとジョットの鐘楼、そしてこのサン・ジョヴァンニ洗礼堂の3つの建築物で構成されているのがサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂です。3つともに世界遺産フィレンツェの歴史地区の一部として指定されています。洗礼堂にある第3の扉「天国の門」は、旧約聖書に登場する有名な場面をモチーフにした、ロレンツォギベルティ作の10枚のブロンズ彫刻パネルです。このパネルはレプリカでオリジナルはドゥオモ博物館に展示されています。
- 旅行時期
- 2018年04月
-
投稿日 2018年04月15日
-
投稿日 2018年04月13日
総合評価:3.0
フナ広場まで徒歩30分くらいの場所にあるホテルです。フロント、朝食会場は0階、フロントの内線は9番、部屋から部屋に電話する場合は、ルームナンバーの頭に2を付けて発信です。部屋のシリンダータイプで開けるのに若干、コツがいります。冷蔵庫、バスタブはありましたがドライヤー、ポットなどはありません。アメニティは唯一、固形石鹸だけ。シャワー温度が安定せず、時間帯によって使えたり、使えなかったりでした。Wi-Fiは無料で、使えるのはロビーのみ。朝食はパン、ゆで卵、コーヒー、オレンジジュース、オリーブの実etc…と最低限のものです。部屋にある電話は故障しているのが多いらしく、モーニングはコールは電話ではなく、ノックで行います。徒歩2~3分くらいのところにACIMAというスーパーがあり便利です。朝8:30~夜22:00までオープンしています。お酒は売っていなかったように思えます。大通りに面した部屋だったせいか、夜中までかなりうるさく、騒音が気になりました。また、ホテルなのにバーが無く、レストランでの夕食の際も、アルコールが無かったのが残念でした。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
-
投稿日 2018年04月13日
総合評価:3.0
ワルザザートの街中にあるこのホテルは3室一棟の2階建てロッジがプールを囲むように配置されています。砂漠にあるホテルなので、設備は必要最小限のもののみです。全体に古い設備で、特にシリンダーキーの開閉にコツが要ります。ガチャっと音が2回するまで回してください。根気よくがんばってください。内側から鍵をかけるにも鍵を挿さなければならないタイプです。部屋と同じくらいの広さのバスルームがあり、バスタブも付いていました。お湯は、ぬるま湯しか出なかったり。たまに熱いお湯が出たり、時間によって出たり出なかったりという感じでした。夜の23:00から朝の5:00までは完全にお湯は出ません。部屋は暗めでアメニティは固形石鹸のみ。冷蔵庫、ドライヤーはありません。Wi-Fiは無料で、パスワードはフロントに張り出してあります。繋がるのはフロントとレストラン周辺だけでした。部屋にある電話は単なる置物らしく、モーニングコールはノックです。朝食会場はプールサイドにあり、早朝の利用の場合、敷地の照明が暗いので、足元を照らす懐中電灯があったほうがいいです。朝食は極めてシンプルです。フロントで日本円からの両替もできます。ホテル内に小さなお土産屋さんもありました。歩いて2,3分の距離に酒を売っているスーパーもありました。周辺の治安は問題ありません。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
-
投稿日 2018年04月13日
総合評価:3.0
中庭のプールを囲うように2階建ての建物が配置された全117 室のロッジタイプの4 つ星ホテルです。ロビーは地上階、エレベーターはありません。ロッジは中庭を囲んで、点在しており、部屋からフロントまで遠くて迷いそうでした。フロントの内線は9番、部屋から部屋に電話する場合は、ルームナンバーの頭に1を付けて発信です。外線はフロント経由です。部屋の鍵はシリンダータイプで、2回回して開ける解錠方法です。 とにかく、回るだけ回し続けること。バスタブは付いてますが、タイミングによってお湯の出は悪いので、ひねってみて出たら、その時が入り時です。夜は出ましたが、朝はお湯は出ませんでした。Wi-Fiは無料で、パスワードはレセプションで貰えます。ロビー周りとプールサイドでは繋がりますが、部屋ではだめでした。部屋のロケーションによっては繋がるみたいです。空調の効きは悪いです。タオルとバスローブはかなり使い込まれてへたっていました。ドライヤーはありません。朝食会場は7:00からオープンしていました。バイキングの内容は極めてシンプルです。アメニティは石鹸とリンスインシャンプーのみ。TVはブラウン管でリモコン無し、そのレトロさに驚きました。フロントで日本円からの両替もできます。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満





























































