ミルさんのクチコミ(23ページ)全1,489件
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投稿日 2017年11月20日
総合評価:3.0
フロントと朝食会場は0階、フロント内線は2、部屋から部屋への通話は部屋番号の頭に8を付けて発信、外線は9発信です。鍵はカードキーのタッチ式。主電源タイプなので、部屋に入ったところにあるボックスにカードを差し込むと電気が付きます。金庫、ドライヤー、ポット、ティーセット、ミニバー、アイロン、アイロン台、バスタブ、バスローブが完備されています。歯ブラシもカミソリもありました。ウォークインクローゼットもあり、広々とした、綺麗な部屋で、とても快適でした。Wi-Fiは無料で、ユーザー名はルームNo.、パスワードは姓(小文字)で利用可能です。ただ、ホテルのスタッフがユーザー名とルームNo.をコンピュータにインプットしていないと繋がらないので、チェックイン後、しばらくしても繋がらない場合は、フロントに伝えて入力してもらってください。部屋に置いてある大きめのミネラルウォーター2本はサービスで無料ですが、冷蔵庫の中身と、テレビ横に置いてあるお菓子類は有料です。朝食のバイキングも、バリエーション豊富で、オムレツや目玉焼きなど卵料理のクックサービスもあり、美味しく頂けました。
- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年11月14日
総合評価:3.0
ヒッタイト時代から使われてきた要塞都市です。岩をくり抜いて作られた洞窟家屋は、数十年前まで実際に人々が暮らしていたそうです。穴だらけの奇妙な景観ですが、良く観ると人が住んでいたとは思えない小さな穴も多数あります。これは鳩の巣です。火山性の痩せた土地でブドウを栽培するため、肥料として鳩の糞を採取するのものでした。要塞の頂上には、有料トンネルを抜けていく展望台もあり、360度カッパドキアを一望できます。
- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年11月14日
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投稿日 2017年11月14日
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投稿日 2017年11月13日
総合評価:3.0
横浜駅から、約500m、徒歩5分という絶好のロケーションにある3つ星ホテルです。部屋は狭めですが、必要なものは全て揃っていて不便がありません。真隣りにコンビニがあってとても便利でした。横浜中心街に位置しているため、何かと使い勝手の良さが最大の魅力です。フロントは3階にあるので、建物に入ったらエレベータで3Fをめざしてください。
- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2017年11月13日
総合評価:3.0
小田原駅から、わずか60mという絶好のロケーションにある格安、ビジネスホテルです。部屋は狭めですが、必要なものは全て揃っていて不便がありません。アメニティー類はチェックイン時にフロント前に置いてあるので、必要なアイテムを自分でピックアップするスタイルです。
- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年11月13日
総合評価:3.0
コンヤにある全183 室のデラックスホテルです。フロント、朝食会場は0階です。フロントの内線は9番、部屋から部屋に電話する場合は、ルームナンバーの頭に2を付けて発信。金庫、冷蔵庫、ミニバー、ドライヤー、ポット、ティーセットが完備されています。部屋は広々として、とても綺麗です。部屋の鍵はカードキーで、タッチ式、主電源タイプなので、部屋に入ってボックスにカードを差し込むと電気が付きます。ミネラルウォーターが1本、サービスで置いてありました。Wi-Fiは無料で、利用できます。フロントにてアメリカドル、ユーロ、日本円からトルコリラへの両替も可能です。大通りを渡った、向かい側にリッカーショップがありました。朝食は朝6時半からオープンしていて席は自由席です。
- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2017年10月27日
総合評価:3.0
沖縄の歌姫ネーネーズのライブが見られる通称「ネーネーズの店」で知られるライブハウスです。沖縄料理の食事も出来ます。ライブチャージが2000円かかりますが、入れ替えが無く、演目構成の違うセカンドステージも楽しむことができます。ロケーションは国際通りの真ん中辺り、土産屋「おきなわ屋」の3階にあります。土産屋の中にあるエレベーターを利用してください。予約無しでも入れます。ネーネーズは1990年に結成された沖縄音楽グループです。「ネーネー」は沖縄の言葉で「お姉さん」の意味だけあり、メンバーの平均年齢は25歳未満。若さを保つため、何年か毎にメンバーチェンジを行っており、現在のネーネーズは5代目となっています。
- 旅行時期
- 2017年10月
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投稿日 2017年10月26日
総合評価:3.0
モントリオールからドライブ感覚で行けるスキースポットです。村のシンボルは可愛らしいメインストリートにあるチャーミングな教会です。教会を中心にカフェやレストラン、ギフトショップがコンパクトに並んでいます。ちょっとオシャレなスモールビレッジといった佇まいです。
- 旅行時期
- 2017年10月
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投稿日 2017年10月26日
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投稿日 2017年10月26日
総合評価:3.0
ケベックシティーにある英国国教会です。英国国教は英語でアングリカンチャーチ、もともとはカトリック教会の一部でした。1534年、イングランド王ヘンリー8世がローマと絶縁し、自らが英国における教会の最高首長となったことが始まりです。絶縁の理由は教義上の問題でなく、ヘンリー8世自身の離婚問題が原因です。離婚したい国王と離婚を認めないカソリック(ローマ)との軋轢が根底にあります。
- 旅行時期
- 2017年10月
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投稿日 2017年10月26日
総合評価:3.0
京都にあるレトロ感と高級感、そして伝統とノスタルジックを感じられる洋館レストランです。フレンチを味わえるテーブル席のほか、竹林のある中庭、庭に面したテラス席、大小個室などもあります。また結婚式場としても利用されています。建物は戦前に建てられた旧島津製作所の本社ビルでした。設計に当たったのは国会議事堂を設計した武田五一という名建築家だそうです。クラシカルなエレベーターは京都で2番目に古い骨董品ですが、今も現役で動いています。
- 旅行時期
- 2017年10月
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投稿日 2017年10月26日
総合評価:3.0
ロッキーマウンテニア号は、カナディアンロッキーの絶景を楽しみながら、優雅な鉄道旅を満喫できる人気の列車ツアーです。夏季のみ運行する、2日以上の豪華列車ツアーで、寝台設備が無いためは夜は途中下車して、ホテルに宿泊します。宿泊設備はないものの、レストラン設備は完璧で、地元食材を利用したメニューには定評があります。
- 旅行時期
- 2017年10月
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投稿日 2017年10月26日
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投稿日 2017年10月22日
総合評価:3.0
ルクソールとは「複数の宮殿」という意味で、エジプト新王朝時代には数多くの宮殿が建っていたそうです。ルクソール神殿は主神ラーを祀る古代の宗教遺跡でカルナック神殿とは約3kmにも及ぶスフィンクスの参道で繋がっています。第一塔門前に建つ25mの巨大な「オベリスク」は、ルクソール神殿のシンボルですが、現存するのは左側の1本だけですが、かつては対になるように右側にも立っていました。もう片方はどこに行ったかと言うと、パリのコンコルド広場で「クレオパトラの針」と呼ばれているオベリスク、そのものです。ナポレオンが時計台と交換でフランスへ持ち帰ってしまいました。ナポレオンが残していった時計は、カイロのモハメド・アリモスクに今も、あります。ビクとも動かないシロモノと化しているあたり、いかにもナポレオンの置き土産といった感じで、妙に納得いきます。日が暮れると遺跡はライトアップされ、幻想さは、さらにアップします。
- 旅行時期
- 2017年10月
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Le Meridien Pyramids Hotel and Spa
投稿日 2017年10月22日
総合評価:3.0
客室数641部屋、6階建の 5 ツ星ホテルです。カイロ郊外に位置し、ギザのピラミッドから 1.6 km、全客室のうち142室のベランダからピラミッドが一望できます。ホテル内に7軒のレストランと3 つのバー、 会議室、 コーヒーショップ、 屋外プール 、 フィットネスジム、24時間営業の銀行、お土産ショップを併設しています。金庫、ドライヤー、ポット、ティーセット、バスタブが完備されています。ホテルの入り口で、テロの防止の為、厳戒なセキュリティチェックがあります。車の周りを爆発物感知犬が嗅ぎ回ったりと、安全対策を徹底しています。エレベーターもアップする際、カードキーが無いと作動しないよう部外者排除にも配慮しています。Wi-Fiは無料で、パスワード無しで利用可能です。フロントと朝食会場は1階、フロント内線は0、部屋から部屋への通話は部屋番号の頭に5を付けて発信です。サービスでミネラルウオーターが一部屋一本置いてありました。鍵はカードキーで、主電源タイプなので、部屋に入ったところにあるボックスにカードを差し込むと電気が付きます、とのことでしたが差し込まなくても、大丈夫だったりもします。
- 旅行時期
- 2017年10月
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投稿日 2017年10月21日
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投稿日 2017年10月21日
総合評価:3.0
古代エジプトのファラオたちの墓が集中する岩窟墓群で、現在、64の墓が発見されており、今も尚、発掘が続けられています。盗掘が相次いだことから、墓の存在を隠す目的で、ピラミッドではなく、あえて谷の地中に墓を作ったものの、やはり盗掘の被害は無くならず、1922年に発掘されたツタンカーメン王の墓が唯一、盗掘を免れたものでした。黄金のマスクを始め、数々の財宝が完全な形で発見されたのが、まさにここでした。王家の谷の中で、ツタンカーメンの墓だけは入場料に含まれておらず、入る為には、別途100エジプトポンドが必要です。王家の谷の墓内部は全て写真撮影が禁止されています。エントランスから墓までは無料のトロッコ風ミニバスで向かいます。
- 旅行時期
- 2017年10月
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投稿日 2017年10月19日
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投稿日 2017年10月19日
























































































