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ミルさんのクチコミ(11ページ)全1,489件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 大正湯

    投稿日 2019年12月03日

    大正湯 函館

    総合評価:3.0

    函館市の景観形成指定建築物にも指定されている洋風の老舗銭湯です。建てられたのは昭和3年。函館ならではの、ピンクの外観が印象的なレトロな和洋折衷様式で、創業100年を歴史を感じさせる、当時のままの雰囲気を今も残しています。ノスタルジックなその佇まいから映画「パコダテ人」にも登場しています。

    旅行時期
    2019年11月

  • 函館 千秋庵 宝来町本店

    投稿日 2019年12月03日

    千秋庵総本家本店 函館

    総合評価:3.0

    創業はなんと1860年(萬延元年)。港町「函館」最古の和菓子店です。「どらやき」「元祖山親爺」「函館散歩」といった名物菓子で知られていますが、個人的なおススメは毎月6種類を揃える季節の上生菓子です。とても上品な味で、昔からの味を守り続けています。店内にお茶も用意しているので、お店で味見なんてこともできます。有名な高田屋嘉平の像の目の前に位置しています。

    旅行時期
    2019年11月

  • ホロトン

    投稿日 2019年12月03日

    ホロトン 東中野駅前店 中野

    総合評価:4.0

    2019年に杉並区の高円寺からJRの東中野に移転してきたラーメン店です。味噌ラーメンで知られた店らしいのですが、何故か沖縄そば、カレーライス、中華定食まであって、味噌ラーメンを食べに行ったのに、チョイスに迷って違うものを食べてしまうこともしばしばです。激辛味噌らーめんもおススメです。一見、濃厚そうに見えますが、食べてみると意外と控えめで、その分、飽きの来ない味になっていて、結局はこういう店が生き残るかもと思わせてくれる、そんな店でした。

    旅行時期
    2019年10月

  • KB KITCHEN

    投稿日 2019年12月03日

    KB KITCHEN 大久保・新大久保

    総合評価:3.0

    JR大久保駅前、地下にある、落ち着いた雰囲気のネパール・エスニック料理店です。生ビール(キリン一番搾り)が破格で提供されているという店前の看板につられて入店しました。ネパールのカレーなのでインドカレーと比較して、マイルドで優しい味になってました。ネパールでは一般にナンではなく、チャパティを食べますが、この店のウリは大きなナンです。ネパール料理の代名詞とも言えるネパール餃子「モモ」もおススメです

    旅行時期
    2019年11月

  • ラトバレ

    投稿日 2019年12月03日

    ラトバレ 大久保・新大久保

    総合評価:3.0

    新大久保にあるネパール料理店です。ネパールの食事といえば、定食「ダルバート」が有名です。ダルバートのダルは豆スープ)+バートはご飯という意味で、ワンプレートにカレーとナンや御飯、ちょっとしたおかずが盛られた定食といった感じです。ネパール料理はインド料理よりスパイスがちょっと弱めで、インド料理、チベット料理、中華料理をミックスしたような料理です。ここの店のお勧めはラムカレーです。ちょい辛でとリクエストするのがポイントです。

    旅行時期
    2019年10月

  • 済州家

    投稿日 2019年12月03日

    済州家 (南浦洞店) 釜山

    総合評価:3.0

    プサン名物のアワビ粥が食べたくて訪ねた有名店です。日本のガイドブックには必ず登場する店なので、やたらと日本人観光客が多い店でした。済州家という名前は店主が済州島出身とのことで、食材のアワビやウニなどは済州島から空輸で仕入れているのが、こだわりとのことです。アワビの肝が入って薄っすら緑色したお粥は、さぞ美味なるものと異常な程の期待を持って注文したので、あまりのあっさり加減にやや拍子抜けしたというのが正直な感想でした。個人的にはアワビ粥より生アワビのビビンバの方が美味しく思えました。

    旅行時期
    2019年07月

  • 釜山タワーと龍頭山公園

    投稿日 2019年12月03日

    釜山タワー 釜山

    総合評価:3.5

    釜山のランドマーク釜山タワーを見に、龍頭山公園に行ってきました。南浦洞側から公園までは無料のエスカレーターで登ることができます。龍頭山公園は海抜69mの高台にあるので釜山のパノラマが一望できます。昼間だけでなく、夕暮れ時や夜景もお勧めです。120メートルのタワーに上るにはチケットが必要ですが、登らなくてもそれなりに景色を楽しめるので、散歩がてらに訪ねてみてください。因みに公園にある武将のモニュメントはイ・スンシン将軍の銅像で、なんでも豊臣秀吉が朝鮮半島に攻め込んだ時に抗戦した将軍で、韓国の英雄とのことです。

    旅行時期
    2019年07月

  • そは集落 根橋屋

    投稿日 2018年12月31日

    根橋屋 松本

    総合評価:3.0

    長野県唐沢地区には7件のそば屋が軒を連ねる、蕎麦集落があり、その全ての店が逸品ぞろいということもあり、遠くから、蕎麦を食べるためだけに訪れる人もいます。唐沢川の水と水車で挽いた蕎麦粉で江戸時代から蕎麦を提供していたそうです。どの店でも外さないとのことでしたが、第一印象で「根橋屋」という店に入ってみました。4人前のせいろが大きなザルに盛られた「特徳盛りそば」は一押しです。美味い、安い、早いの三拍子揃った名店でした。タレが足りなくなったので、頼んだら、大徳利になみなみ一杯出てきて、その太っ腹さにまたまたファンになりました。

    旅行時期
    2018年12月

  • 下社木落とし

    投稿日 2018年12月29日

    木落とし坂 諏訪

    総合評価:3.0

    7年に一度行われる天下の奇祭「御柱」は諏訪大社の四つのお社に各四本の御柱を備え付ける祭りとして有名です。直径約1m、長さ17mという巨木を、人力で山から社殿まで曳いてくる途中、最大の見せ場が、この「木落し」です。御柱を引き止めていた綱が、振り降ろされた斧によって切られると、御柱は猛然と坂を下へ下へと突き進み、男たちは必死の形相で御柱にしがみつきます。「男見るなら7年一度 諏訪の木落し、坂落し」。諏訪の男の心意気です。

    旅行時期
    2018年12月

  • 諏訪大社下社秋宮

    投稿日 2018年12月29日

    諏訪大社下社秋宮 諏訪

    総合評価:3.0

    諏訪大社は諏訪湖を挟んで南側に「上社(かみしゃ)があり、北側に「下社(しもしゃ)」があります。上社は「前宮(まえみや)」と「本宮(ほんみや)」に分かれており、下社は「秋宮(あきみや)」と「春宮(はるみや)」に分かれています。これら四つの神社の総称が諏訪大社です。諏訪大明神は古代より狩猟農耕の神として親しまれてきました。戦さの時代には軍神として、今日では産業、交通安全、縁結びの神として参拝されています。大注連縄、神楽殿、樹齢約八百年の「根入りの杉」、狛犬などが見どころです。

    旅行時期
    2018年12月

  • 聖ヴィート大聖堂

    投稿日 2018年12月19日

    聖ヴィート大聖堂 プラハ

    総合評価:3.0

    プラハ最大の大聖堂で、正式名称は「聖ヴィート大聖堂」と言います。 歴代のボヘミア王が眠るチェコで最も重要な教会です。見事なゴシック様式と、迫力の99mの鐘楼に圧倒させられます。天井の高さ34メートル、幅60メートル、奥行き124メートルです。

    旅行時期
    2018年10月

  • ハン・ハリーリ・バザール

    投稿日 2018年12月21日

    ハン・ハリーリ・バザール カイロ

    総合評価:3.0

    700年の歴史を持つバザールで、エジプトに数あるスーク(市場)の中で最大規模を誇っています。市場と
    言っても、地元民の為の市場ではなく、ピラミッドやスフィンクスの置物、ベリーダンスやガラベーヤの衣装、ガラスの香水瓶、銀細工、アラバスター工芸品、ランタンなどなど、観光客向けのベタな土産屋が所狭しと建ち並んでいます。迷路のようになっているので、なるべく横道深く、突き進まない方が賢明です。売り子の客引きは、相当しつこいです。基本、定価はありません。交渉しだいでは最初の半額以下になる事もあります。どこも、同じような物を売っているので、数件冷やかして値段の落とし所を見極めると良いでしょう。注意事項は、クレジットカードでの支払いはしないこと。高額な貴金属類は買わないこと(バッタもんが多いです)。そして狭い通りに人が集中しているのでスリに気をつけることです。バザールでの待ち合わせポイントにうってつけなフセイン・モスクの周辺にはcafeも並んでいるので、買い物が済んだらミントティーなどで一服、なんていうのも良いでしょう。

    旅行時期
    2018年12月

  • エジプト考古学博物館

    投稿日 2018年12月19日

    エジプト考古学博物館 カイロ

    総合評価:3.0

    収蔵点数20万点という、とてつもないスケールの博物館です。ミイラやツタンカーメンの秘宝などなど、5000年にわたるエジプト文明を体感できる晴らしい博物館です。ミイラ館に入るには博物館の入場券の他に、別途、180エジプトポンドの専用入場券が必要です。また館内は写真撮影が禁止されており、撮りたい人は別途、50エジプトポンドを払いカメラ券を購入する必要があります。カメラ券を購入しても、ツタンカーメンの部屋とミイラ館は撮影不可です。他の場所でもフラッシュはNGです。

    旅行時期
    2018年12月

  • 国会議事堂

    投稿日 2018年12月19日

    国会議事堂 (ブダペスト) ブダペスト

    総合評価:3.0

    ペスト側の河岸に聳える、世界で最も美しい国会議事堂と称される建物です。1885年から約20年かけて完成させた、この建物には691の部屋があります。絢爛豪華で威風堂々たる建物が、その美しさを、より一層際立つのがライトアップされた夜です。ドナウ川に反射した姿は、ため息が出るほどに壮麗です。

    旅行時期
    2018年11月

  • ブダとペストをつなぐ架け橋

    投稿日 2018年12月19日

    セーチェニー鎖橋 ブダペスト

    総合評価:3.0

    ブダペストのシンボルとも言える橋です。ブダペストという街はブダとペストという2つの都市がくっ付いてできた都市で、ドナウよって分けられています。世界文化遺産に登録されているブダ側とペスト側を最初に結んだ橋が、この橋でした。夜になるとライトアップされ、さらに美しさが際立ちます。夜空に浮かびあがる、その輝きがドナウ川に浮かぶ金の鎖を連想させることから、「くさり橋」という名が付いたそうです。

    旅行時期
    2018年11月

  • ブダペストのトラム

    投稿日 2018年12月19日

    トラム ブダペスト

    総合評価:3.0

    ブダペストでは街の移動はメトロやバスが便利です。メトロとトラム、バスは共通券です。乗り換え不可の一回券や乗り換え可能の一回券、10枚つづりの回数券、24時間有効チケット、3日券(72時間券)などがあり、あらかじめ地下鉄駅やキオスクでチケットを購入しておいてください。24時間チケット以外は、乗車したら、車内にある打刻機で打刻が必要です。打刻を忘れると罰金を請求されるので気を付けてください。トラム内での切符の購入はできません。大きな停留所には販売機があったりしますが、大抵は故障しているので事前購入しておいてください。

    旅行時期
    2018年11月

  • ウィーン・ コンツェルトハウス

    投稿日 2018年12月19日

    コンツェルトハウス ウィーン

    総合評価:3.0

    リヒャルト・シュトラウスが杮落としに「祝典前奏曲」を初演したことで知られる1913年に作られたコンサートホールです。1865席の大ホール、704席
    のモーツァルトホール、366席のシューベルトホールを有し、ウィーン交響楽団、ウィーン室内管弦楽団などの演奏を中心に、毎シーズン800以上のコンサートが開催されています。舞台裏を見ることができるガイドツアーも行われていますが、残念ながら、日本語ツアーはありません。

    旅行時期
    2018年10月

  • 難民キャンプ

    投稿日 2018年12月19日

    タシリンチベット難民キャンプ (タシリンチベット村) ポカラ

    総合評価:3.0

    パタン郊外にあるチベット難民キャンプです。このキャンプは60年前のチベット動乱で故郷を追われたチベット人難民たちが暮らす居住区です。中国からネパールへと亡命してくるチベット難民の目的は、チベット亡命政府のあるインドのダラムサラへ行くことです。どうしてインドにダイレクトに行かないかというと、直接インドへと逃れるルートには超えるに困難なヒマラヤ山脈が横たわっているからです。様々な危険を乗り越え、ネパールへ逃れた難民たちは、ここでチベット亡命政府の難民認定を受け、ダラムサラへ向います。難民キャンプ内でみたハンディクラフ・トセンターは難民の教育、福祉の向上を目的に作られた施設で、ここで製作されたチベット絨毯の売り上げ金がキャンプの運営に活かされています。ここのキャンプは
    難民キャンプという一般的な暗い、陰惨なイメージとは違い、広い敷地にチベット式住居が立ち並び、チベット寺院、学校、グランド、病院、ツーリスト用の土産屋などもある明るい雰囲気のキャンプでした。チベット人なのにチベットに行ったことがない、そんな難民たちが今も尚、経過地として居住するキャンプは、明るさの陰に出口が見えないストレスもまた混雑しているように映りました。

    旅行時期
    2017年07月

  • AUSTRIA TREND SALZBURG WEST

    投稿日 2018年12月09日

    オーストリア トレンド ホテル ザルツブルク ウェスト ザルツブルク

    総合評価:3.0

    ザルツブルク空港から0.5㎞の場所にある客室数139部屋の4つ星ホテルです。フロントはE1階、フロント内線は専用ボタン、部屋から部屋への通話は部屋番号のみで繋がります。外線は0発信です。鍵はカードキーのタッチ式、主電源タイプなので、部屋に入ったところにあるボックスにカードを差し込むと電気が付きます。Wi-Fiは無料で、パスワード無しで利用可能です。金庫、ドライヤー、冷蔵庫、ティッシュ、バスタブが完備されていますが、ポットはありません。棟(TOWER3のみ)によってはエレベーター利用時に7〜8段の階段があり、スーツケースがあると大変です。朝食は6:30からオープンしています。グループの場合は会場はロビー階から階段を上がった所になります。グループ毎にテーブルが指定されています。冷蔵庫の中にミネラルウォーターが2本だけ入っていて、サービスかなと思ったら、有料でした。

    旅行時期
    2018年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    12,500円 未満

  • INTERCONTINENTAL WIEN

    投稿日 2018年12月09日

    インターコンチネンタル ウィーン バイ IHG ウィーン

    総合評価:3.0

    ウィーン市立公園に面して建つ、ラグジュアリー感ある4つ星ホテルです。フロントと朝食会場はE階、フロント内線は0、部屋から部屋への通話は部屋番号の頭に7を付けて発信、外線は9発信です。鍵はカードキー、タッチ式ですが主電源タイプではありません。エレベーター利用時にもカードキーが必要です。タッチしてから、希望階を押してください。Wi-Fiは無料で、パスワード無しで利用可能です。金庫、ドライヤー、ポット、ティーセット、ミニバー、アイロン、アイロン台、バスタブ、バスローブ、スリッパ、ティッシュが完備されています。徒歩5分にスーパーもありました。朝食は朝6:30からオープンしています。和食メニューやオムレツのクックサービスなど、内容は文句なしの充実ぶりでした。

    旅行時期
    2018年11月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    12,500円 未満

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