ミルさんのクチコミ(12ページ)全1,489件
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- 基本情報
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投稿日 2018年12月09日
総合評価:3.0
フロントはE階、フロント内線は0、朝食会場はC階、部屋から部屋への通話は部屋番号の頭に9を付けて発信、外線は0発信です。鍵はカードキーで、主電源タイプなので、部屋に入ったところにあるボックスにカードを差し込むと電気が付きます。Wi-Fiは無料で、パスワード無し、メールアドレスの登録のみで利用可能です。金庫、ドライヤー、ポット、ティーセット、ミニバー、アイロン、アイロン台、バスタブ、バスローブ、スリッパが完備されています。ミネラルウォーターもサービスで2本、置いてありました。ラグジュアリー感のある気持ち良いホテルでした。何と言っても最大の魅力は、観光にはうってつけのロケーションと、ホテルの部屋からブダペストのランドマークである、くさり橋や王宮、ドナウ川が正面に見えたことです。ライトアップされた街は圧巻でした。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
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投稿日 2018年12月09日
総合評価:3.0
プラハの共和国広場から地下鉄で2駅、トラムなら4駅、徒歩30分程の所に位置する4つ星ホテルです。フロントと朝食会場は0階、フロント内線は900、部屋から部屋への通話は部屋番号のみで繋がります。外線は0発信です。鍵はカードキーで、主電源タイプなので、部屋に入ったところにあるボックスにカードを差し込むと電気が付きます。Wi-Fiは無料で、パスワードはキーカードが入っている紙ケースに明記してあります。金庫、ドライヤー、ポット、ティーセット、ティッシュが完備されていましたが、バスタブだけなく、シャワーだけでした。朝食は6:30から11:00、内容は充実していました。フィットネスは7:00〜22:00まで。タイ式マッサージのスパもあります。36chでNHKワールドが流れていました。地下鉄駅、トラム駅からホテルは徒歩1〜2分と、すぐ近くです。周辺はあまり、賑やかとは言えませんが、若干のレストラン、バー、ファストフード店、ミニマーケットなどもあります。周辺の治安は問題なさそうでした。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:3.0
ヤンゴンにあるミャンマー仏教の総本山です。祈りを捧げる参拝者たちで朝から晩まで、常にぎわっています。釈迦の遺体の一部が納められていると信じられている聖地でもあります。ここのシンボルは高さ100mにも及ぶ黄金の仏塔です。あまりに巨大なので、ヤンゴンの街中の随所からも望むことができます。シュエダゴン・パゴダの「シュエ」は黄金、「パゴダ」は仏塔を意味するので、まさにその名の通り、黄金に輝く仏塔です。起源は約2500年前という悠久の歴史を有する寺院です。格式が高い寺院で、ミャンマー人なら一生に一度は訪れてみたい所だそうです。観光客にとってもヤンゴンでの必見スポットです。境内は土足厳禁、裸足が原則です。ミニスカートやショートパンツ、タンクトップなど肌の露出もNG!ミャンマー人は無料のようですが外国人は有料です。入場料10,000チャットを払うと、何故かミネラルウォーターが貰えました。朝5時から夜21時までオープンしています。次回はライトアップの時間帯に行ってみたいものです。さぞ、美しいことでしょう。
- 旅行時期
- 2018年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2018年11月26日
総合評価:3.0
全長約70m、高さ約17mの釈迦仏が寝そべっている姿が圧巻とのことで行ってきました。残念ながら大修復中でした。ミャンマーで4番目の大きさとのことでした。足の裏に仏教の宇宙観を表す絵柄が描かれています。ミャンマー仏教ならではの八曜日の祭壇もありました。ミャンマーではお寺に入る際には必ず裸足で、半ズボンやミニスカートなど肌の露出は厳禁です。拝観料は無料です。朝5時から夜の9時までオープンしています。
- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2018年11月20日
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投稿日 2018年11月20日
総合評価:3.0
入場無料で、充実したアボリジーニ美術をはじめ、環インド洋地域の島々の民芸作品、オーストラリアの現代美術作品まで、多岐にわたるジャンルを楽しめる美術館です。さらに観光客に嬉しいのが無料でWi-Fiとトイレが利用できることです。年間40万人が訪れると言われている人気スポットです。パースの凄いところは、博物館や美術館など、公共施設が無料であるだけでなく、市内を循環するバスまで無料という、太っ腹な町であることです。
- 旅行時期
- 2018年10月
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投稿日 2018年11月19日
総合評価:3.0
ヤンゴンのチャイナタウンにあるホテルで、どこに行くにもロケーション的に最高です。フロント、朝食会場は0階です。朝食会場は4階です。部屋の鍵はカードキーで、主電源タイプなので、部屋に入ってボックスにカードを差し込むと電気が付きます。Wi-Fiは無料で、パスワードはカードキーが入っているカバーケースの明記してあります。金庫、冷蔵庫、ミニバー、ドライヤー、ポット、ティーセット、バスタブ、バスタブ、シャンプー、リンス等のアメニティーが完備されています。サービスのミネラルウォーターも2本置いてありました。4階のレストランは夕食でも利用しましたが、とても美味しかったです。このホテルの最大の魅力はスタッフがとてもフレンドリーかつ親切だった点です。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
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投稿日 2018年11月19日
総合評価:3.0
客室数104部屋の4つ星ホテルです。フロント、朝食会場は0階です。フロントの内線は9番、部屋から部屋に電話する場合は、ルームナンバーの頭に1を付けて発信。外線は0発信です。部屋の鍵はカードキーですが、主電源タイプではありません。Wi-Fiは無料で、パスワードはカードキーが入っているカバーに明記してあります。金庫、冷蔵庫、ミニバー、ドライヤー、ポット、ティーセット、バスタブ、シャンプー、リンス等のアメニティーが完備されていました。朝食はとても良い内容でした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
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投稿日 2018年11月19日
総合評価:3.0
カサ・ミラは、アントニオ・ガウディが54歳と時に設計した。ブルジョワのペレ・ミラ夫妻の邸宅として建てられた建築物です。ミラ夫妻はプリンシバルと呼ばれる3階部分に暮らし、他の階は賃貸住宅として貸していました。建物の外観は直線を徹底的に排除し、波打つような曲線で表現されており、地中海をイメージし、バルコニーの装飾は海藻を表現したと言われています。屋上部分はガウディの真骨頂とも言える独特の趣向を凝らした造形が存在感を放っています。現在、世界遺産に登録されているカサ・ミラですが、実は当時は、かなり評判が悪かったようで、悪趣味と酷評され、バルセロナ市民から「石切場」という汚名が付けられたほどだったそうです。 住人を募集していましたが、1500ペセタという、当時の月給の10倍という高額な家賃だったこともあり、なかなか借り手がみつからず、「3世代にわたって値上げしない」という契約内容を盛り込み、何とか借り手を確保したそうです。この時の契約要項が今も活きており、現在でも、家賃は月1200ユーロ、日本円で14〜15万円ほどとなっています。このカサ・ミラには8室あり、現在も、4世帯の住居となっています。バルセロナの一等地に建つ芸術的な世界遺産のマンションに驚愕の安さで暮らせるとは、住民は考えられない程にラッキーと言えます。現在、最上階が「ガウディ博物館」となっています。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年11月19日
総合評価:3.0
フリーマントル刑務所は、西オーストラリア州フリーマントルにある世界遺産の刑務所で、現在は博物館として公開されており、刑務所、独房棟、運動場、守衛詰所、防御壁、コテージ、トンネルなどを見学することができます。この刑務所は元々、1850年にイギリスからの流刑囚人を受け入れるために造られた施設で、1991年まで約140年間、実際に稼働していました。なんでも最初の流刑囚人の到着時にまだ完成していなかった為、囚人自らの手によって建てられたという信じられないエピソードを持っている、実にユニークな刑務所でもあります。無料で見学できるエリアとガイド付きツアーで巡るエリアがあり、ガイド付きツアーは、服役ツアーや真の犯罪ツアー、トンネルツアー、懐中時計ツアーなど、個性的でインパクト溢れるツアーメニューが用意されています。因みに、この建物は西オーストラリア州にある建造物としては、初めて世界遺産に登録された建造物です。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年11月19日
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投稿日 2018年11月14日
総合評価:3.0
パースから南へ19㎞、スワン川河口に広がる港湾都市フリーマントルは、開拓時代に建てられたクラシカルな建物が立ち並び、19世紀を感じさせるノスタルジックな気分にさせてくれる町です。イタリアンレストランやカフェが立ち並ぶ、Cappuccino strip、通称カプチーノ通りが最もフリーマントルらしいストリートではないでしょうか。店先に並べられたテラステーブルで、ゆったりと食事やカフェを楽しんでいる姿が、実に微笑ましい気分にさせてくれます。19世紀初めに植民地として開拓され、かつてイタリア人の漁師が多かったために、イタリアン&ヨーロッピアン的な雰囲気になったようです。モニュメント・ヒル・リザーブと呼ばれる丘の上にあがればフリーマントルの町が一望できます。
- 旅行時期
- 2018年10月
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投稿日 2018年11月14日
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投稿日 2018年11月13日
総合評価:3.0
町外れにありがちな城が、町のど真ん中にドカンと鎮座するのがゲントのフランドル伯居城です。フランドル伯 フィリップ ダルザスによって1180年に築城された城です。この城は拷問とギロチンによる処刑で知られた城でもあり、1796年から1861年まで実際にギロチン処刑が行われていたそうです。城内にはギロチンや首吊り処刑、拷問の道具など、実際に使われたおぞましい展示物もあります。古城というと、ロマンチックなイメージが先行しますが、背景にはかなり、ダークな側面があることも多々あります。残忍な歴史を持つ城だけに幽霊が出る城でもあると地元の人が教えてくれました。
- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2018年11月13日
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投稿日 2018年11月13日
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投稿日 2018年11月13日
グランドホテルアムラス クラウス デンハーグ スヘフェニンゲン ハーグ (デン・ハーグ)
総合評価:3.0
オランダにおける事実上の政治の中心地がここハーグです。ハーグは北海沿岸にある人口約50万人のオランダ3番目の都市です。中世の建物が数多く見られるロイヤル・シティですが、旅行者は国会などがあるビネンホフやマウリッツハイス美術館などしか行かず、北海に面した海岸線を訪れる人は殆どいません。しかしデン・ハーグにある、ビーチエリア「スヘフェニンゲン・ビーチ」は実にフォトジェニックでオススメです。ビーチサイドに立ち並ぶ、シーフードレストランも趣きがあって、全く違うデン・ハーグの魅力に出会うことができるはずです。
- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2018年11月13日
総合評価:3.0
世界的名画、レンブラントの「夜警」や「自画像」、ヨハネス・フェルメールの「牛乳を注ぐ女」、「デルフトの小路」、「手紙を読む青衣の女」、ヘンドリック・アーフェルカンプの「スケーターのいる冬景色」など、錚々たるフランドル絵画の名作を堪能できる、世界的に有名な美術館です。アムステルダムはミュージアム密度世界一を誇る町で、美術館や博物館など60以上のミュージアムが点在しています。
- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2018年11月13日
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投稿日 2018年11月13日
総合評価:3.0
アントワープの中心となる広場が、このマルクト広場(グロートマルクト)です。ギルトハウスや市庁舎に囲まれた美しい広場で、中央にある噴水は町の名の語源にもなっているアンティゴーン征伐伝説を表わしています。今から2000程前、スヘルデ川沿いの要塞にアンティゴーンという巨人がおり、川を通る船が股の下を通る際、重税を課し、税の支払いを拒否すると、その船の船長の手首を切り取ってしまうのいう、恐ろしい巨人でした。アンティゴーンの話を聞きつけたローマの戦士であり、シーザーの甥であるシルヴィウス・ブラボーがアンティゴーン征伐にやって来て、激闘の末、アンティゴーンを倒し、巨人の首と右手を切り取り、スヘルデ川へと投げ捨てました。それ以来、この町は「手」を意味するアントと「投げ捨てる」意味するワープでアントワープと呼ばれる様になったということです。この地の、地方名である「ブラバント地方」の「ブラバント」も英雄「ブラボー」が語源です。
- 旅行時期
- 2018年11月






































































