パパさんさんのクチコミ(10ページ)全638件
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投稿日 2023年07月08日
ゴドフレド P ラモス空港(カティクラン空港)(MPH) パナイ島
総合評価:3.0
土曜日の午前の便でセブから到着。
ターミナルを出ると目の前がバスの駐車場で、左斜の方向に進み、道路を渡るとトライシクル乗り場です。料金カウンターで支払い(1人だったので150ペソ)、チケットを運転手に渡すと、自動的にボート乗り場(カティクラン桟橋港)に連れて行かれます。所要時間は10分ほどですが、歩ける距離ではありません。
港に着くと、ターミナルに入ったところで手続きします。みんな観光客には慣れているので、キョロキョロしていると、どんどん案内してくれるので心配はいりませんでした。
1,入島書類の作成。パスポートとホテルの予約確認書を出すと勝手に記入してくれました。
2,ターミナルフィー(150ペソ)、環境税(300ペソ)、乗船料(50ペソ)をそれぞれのカウンターで支払う。
3、乗船記録の記入(専用の記入台があり、備え付けのボールペンもあります)
4、乗船手続きをして、乗船カードをもらいます。
5、乗船口は2か所ですが、どちらになるかは指示されます。ある程度の人数が集まれば順次出港しているので、どんどん進みます。
6,乗船カードに座席番号が記載されているので、一応、座席指定です。乗船時間は15分ほど。
ボラカイ島の港(ボラカイ桟橋港)に着き、ターミナルを進むとトライシクル乗り場になります。今回は乗り場のオジサンが、ローカルの乗客をどんどん乗せこんでいたので、それに便乗し、ステーション2のホテルまで25ペソで行けました。貸し切りで行く場合は値段交渉になると思います。
ざっくり、飛行機を降りて1時間後にはボラカイ島のホテルまで到着できた感じです。
ちなみに、空港でSouthwestに申し込みをした人と同じ時間帯に移動できていたので、費用的には自力の方がダンゼンお得です。ただ、大きなスーツケースがある場合は、上げ下ろしの手間やポーター代などもあるので、Southwestの方が楽かもしれません。
各種の料金ですが、フィリピン人の観光客、外国人、島に通勤している人で異なります。また、料金表にたくさん訂正のシールが貼ってあったので、頻繁に変更があると思うので参考までに。ただし、ボラカイ島島内のトライシクル以外は料金表がちゃんと貼ってあるので、ボラれることはなさそうです。- 旅行時期
- 2023年07月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2023年07月08日
総合評価:4.5
ターミナル間の連絡バスもあるようですが、徒歩での移動が手っ取り早いです。1階の到着階どおしで屋根付きの連絡通路があり、ストレスフリーで移動できます。所要時間は3分ほど。
国際線はエレベーターで、国内線はエスカレーターで、それぞれの出発階に進めます。ちなみに国際線、国内線ともに、ターミナルの入り口で出発便のチケットの確認がありますので注意が必要です。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用目的
- その他
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の充実度:
- 5.0
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投稿日 2023年07月08日
総合評価:4.5
メイン通り沿いなので、トライシクルで直接アクセスが可能です。ステーション2のど真ん中。ホワイトビーチまではホテルそばの道をまっすぐに3分で到着。眼の前にセブンイレブンがある他、Dモールなどを始めとした飲食やショッピングエリアはいずれもすぐの好立地です。かといって、ビーチ沿いではないので、夜の馬鹿騒ぎの喧騒はあまり気になりません。
部屋は快適、広々で清潔。中庭にはプールがあり、リゾート感満点。金庫あり。エアコンは日本式の個別タイプで、温度調節が楽です。Wifiもバッチリ。
アメニティは無料の水やコーヒーにスリッパ、歯ブラシも。冷蔵庫内は有料ですが、持ち込みを入れるスペースは十分にあります。
朝食はプールそばのレストランでバイキング。ボラカイはセットメニューのホテルが多いので、バイキングは嬉しいです。内容はソコソコ。- 旅行時期
- 2023年07月
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投稿日 2023年07月08日
総合評価:5.0
ホワイトビーチ沿いのDモールにもありますが、メイン通りの方のこちらが新しくて大きな店舗です。
フライドチキンがメインのお店で、ハンバーガーやポテトの他、パスタのセットなどもあるファストフードチェーンです。
メインのフライドチキンですが、チキンのジューシーさ、柔らかさは日本のケンタッキーと同等レベル。ただ、衣のスパイスはこちらの方がシンプルです。いずれにしても、とても美味しいです。
オーダーは写真パネルを見ながらできるので簡単です。いろんなセットメニューがありますが、だいたい白米が付くのが面白いです。
支払いは現金とクレジットカードが使えます。会計を終えると呼び出しのベルが渡されて、呼ばれたらピックアップするフードコート方式。店内飲食の場合は、陶器の器と金属カラトリーという本格的な仕様です。
飲食スペースは広々で清潔。冷房は寒いくらいに効いてます。トイレは無料で頻繁に清掃員が入っています。あと、食事後の片付けは店員がしてくれるので不要です。
お手頃価格で、美味しく、スピーディと良心的なお店です。- 旅行時期
- 2023年07月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2023年06月20日
総合評価:4.0
立地はターペー門から徒歩5分ほど。空港へも近く、便利な立地です。また、大きな通りから奥まった住宅地になるので、とても静かです。
部屋はリノベーションしたてで、清潔で快適。値段の割りに、バスローブや金庫などワンランク上のサービスがあります。また、小さいながらもプールがありリゾート感があり、大きなスパ(マッサージ)が併設されています。
エレベーターはカードキーをかざすタイプですが、部屋のある階以外には行けないシステムで、セキュリティも万全。
Wifiはもちろん無料で、ストレスなく繋がりました。
朝食は別で取りましたが、1人150バーツと良心的な設定。ちなみに住宅地なので、ローカルのご飯やサンが朝からやっており、朝ごはんには困りません。- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月20日
総合評価:5.0
日曜の夕方から、ターペー門から入ったメインストリートを中心に行われるマーケットです。
売られているものはタイのよくある野外マーケットと同じ感じですが、食べ物屋台が少ない印象。なので、所々に設置されているフードコートが大混雑。価格もけっこうお高めです。
一方、チェンマイナイトバザールの方はこちらの煽りを受けて閑散としますので、物販はほぼ休業。ただ、フードコートはちらほら営業してて、混雑梨で食事ができました。- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年05月08日
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投稿日 2023年05月08日
総合評価:3.0
GW4/30の朝の利用。
手続きを済ませて、6時半過ぎに保安検査(中央)に進もうとするもものすごい混雑。ニュースでは知っていたものの、こんな状態とは。
当日はJAL便で、一応ステータス持ちなので優先レーンを利用できるのですが、相変わらず閉鎖中。
そこで北の検査場の入口に移動。7時オープンなので、ダラダラと長い行列に並ぶぐらいならと、こちらの先頭に陣取りました。その後は徐々にこちらもオープン待ちの行列に。
ちなみに、こちらの検査場は7時キッカリにしかオープンしてくれませんし、オープン後、まずはフェイスエクスプレスの人を呼んで通す謎の運用!- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年05月08日
総合評価:2.5
リバプールストリート駅~ヒースローにエリザベスラインで移動しました。
平日の夕方の利用で、クレカのタッチ決済(コンタクトレスでオイスターカードと同じ扱う)を利用。13.3ポンド。Anytime料金の適用です。しかし、よく調べると、エリザベスラインから市内でピカデリーラインに乗り換えてヒースローに到着する場合は、なんと5.6ポンドでした。ちなみに、ヒースロー空港では、エリザベスラインはヒースローエクスプレスのホームで地下鉄のホームとは異なり、別改札を利用。
所要時間はさほど変わらないので、乗り換えの不便を除けば、およそ8ポンドの料金差は大きすぎます!- 旅行時期
- 2023年05月
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投稿日 2023年05月06日
総合評価:5.0
日程が決まっていればWebで早割のチケットがお得です。日付のみ指定なので、到着後の利用でも、フライトの遅延にも問題なく対応できます。
決済後すぐにEチケがメールされてくるので、スマホに落として、当日はQRコードをスキャンするだけです。
新しい車両で、座席はキレイで快適。トイレがあるので時間ギリギリで飛び乗っても安心。また、無料WIFIがあるので、市内に到着後の下調べもできます。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2023年05月06日
総合評価:3.5
チェックイン、セキュリティを抜けたところはシェンゲン圏行ののゲートで、そこには売店とカフェがあり、その奥の国際線エリア(パスポートチェック後)には小さな免税店があります。
待合室はWIFIが無料で利用できます。コンセントはありません。- 旅行時期
- 2023年05月
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投稿日 2023年05月04日
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投稿日 2023年05月02日
総合評価:3.0
空港から車で5分ほど。手荷物のみなら徒歩でも20分ほどです。
プールやレストラン、バーがあって一応リゾートホテルですが、立地柄、エアポートホテルとしての需要が多いようです。そのため、朝食バイキングはギリシャとしては珍しく、6時から。
部屋は広々快適。シャワーが可動式で熱々のお湯がたっぷり出て気持ち良かったです。また、日本スタイルのエアコンで、除湿機能もあり良かったです。- 旅行時期
- 2023年05月
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投稿日 2023年05月02日
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投稿日 2023年05月01日
総合評価:1.0
イギリス到着時にUK&アイルランドの入国審査済ませており、国内線扱いでの到着となりますが、パスポートチェック(入国審査)があります。スタンプも押されました。
日本のパスポートでは電子ゲートが使えないので有人ゲートへ。結構しっかり質問されます。アイルランド出国の航空券の提示も求められました。- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年05月01日
Premier Inn Dublin Airport ダブリン
総合評価:5.0
ダブリン空港から3キロほどにあるホテル。空港に隣接してエアポートホテルが数軒ありますが、コスパが悪いのでこちらを利用。
シャトルバスがあり、1時間に2本ほどの運行で、深夜早朝も問題なく利用可能。2.5ユーロで、路線バス扱いなので電話などは不要です。
ホテル自体は清潔で、部屋は広々快適。フロントの対応はとても良いです。
目の前に大きなショッピングセンターがあり、いろいろ便利です。
こちらも含め、イギリスやアイルランドでチェーン展開しているプレミアインホテルは、予約が基本的に直サイトのみになるので、予約の際は注意が必要です。- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年05月01日
総合評価:3.5
T3着のJAL便からT5発のBA便への乗り継ぎです。
T3着後、フライトコネクションの表示に従い、バスでT5に移動。そこからもフライトコネクションに沿って進みますが、セキュリティの手前で、国際線とUK&アイルランド入国審査に分かれます。表示が小さいので注意。また、付近にはロンドンで空港外に出るイギリス入国審査のエリアもあるので間違いやすいかも。係員が多く配置されているので迷ったら搭乗券を見せて聞くのが良いです。
入国審査は電子ゲートが使えて、比較的空いています。ただ、その後のセキュリティは、国際線の乗り継ぎ客と合流するので激混みです。
出発ゲートエリアは同じく国際線客と同じになります。(イギリスは出国審査がないので!)
今回はT3~T5のパターンでしたが、他のケースでも同じ流れになると思われます。いずれにしても、ヒースローでは各所で搭乗券のスキャンによる動線確認が入りますので、間違えても問題なく乗り継げます。- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月02日
総合評価:4.5
ホイアンナイトマーケット直ぐ側の川沿いにあるホテル。旧市街へは橋を渡ってすぐ。アクセスはバツグン。
部屋は清潔で快適。川側のバルコニーでの眺めは最高ですよね。
朝食はバイキングで、品数は多くはないものの、手づくり感の多いものが並びます。エッグステーションやヌードルバー完備で、
ローカルフードも多数。- 旅行時期
- 2023年03月
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投稿日 2023年01月11日
総合評価:3.0
ユーロスターでパリからロンドンへの移動に関するクチコミです。
パリ北駅はメトロに郊外鉄道とフランス国鉄などに加えてユーロスターが乗り入れる一大ターミナルです。構内には「ユーロスター」という表示が多く出ているので迷わずたどり着けると思いますが、とても大きな駅なので移動時間には余裕を見ておく必要があります。
ユーロスターの乗り場は国鉄のコンコースの上にあります。
エスカレーターで上がると、1,Eチケットの読み取り→2,フランス出国審査→3,イギリス入国審査→4,セキュリティチェック→5,待合室~乗車と流れます。この一連の流れは繋がっているので、迷うことはなく、玉突きで進んでゆきます。以下、ポイントです。
1,予約後に送られてくるので必ず印刷またはスマホに落として、ここでバーコードをスキャンする必要があります。いわゆる改札ということになりますが、一つ前のユーロスターの出発が終わってからスタートという感じで、いつでも通れるわけではないですので、表示に注意しておきます。
2,日本のパスポートは電子ゲートを通過し、その場でパスポートに出国のハンコをもらいます。このゲートはEU諸国の人たちも利用しますが、その人たちはハンコはもらわないので、つられて通り過ぎないように気をつけてください。ゲートを抜けたところにあるのですが、小さなテーブルを出して1人ポツンと立っているだけです。
3、こちらも日本のパスポートなら電子ゲートへ。実際には2,の時点で分けられています。ここではスタンプは押されません。イギリスは入国スタンプはなくなりました。
2,3,ともにパスポートの読み込みが悪い場合は係員に申し出て有人カウンターに回してもらえます。実際、結構な人が有人カウンターへ行ってました。
4、飛行機の場合と同じですが、液体物は持ち込みOk。ユーロスターは荷物を預けないので、ここはとても混みます。
5、待合室は狭いし、トイレとちょっとした売店、カフェ以外は何もないです。食料やお土産は先に用意しておきます。
乗車のアナウンスはありません。改札もなし。人が流れ出したら早めに移動しましょう。ホームはいくつかありますが、列車ごとに待合室に乗客を入れて管理しているので、他の人に一緒についていけば大丈夫です。
乗車後は、全席指定なので決められた席に座ります。大きな荷物は座席の上の棚か各車両の荷物置き場。
スーツケースはこの荷物置き場になりますが、チェーンなどをかけることはできません。ユーロスターはノンストップなので、乗車中はさておき、ロンドン到着時には、みんな我先にその場へ急ぎ、自分のスーツケースを見張ります。ドアが開いてしまうと盗まれる可能性がありますので。貴重品はもちろん座席で管理するにしても、この点が要注意点ですね。飛行機のキャリーオンサイズなら座席の上の棚に入るのでそちらがベター。あと、日本の新幹線ほど足元が広くないので、そこにスーツケースは微妙です。
ロンドン到着後は入国審査はなしです、税関もそのまま素通りという感じです。改札もなく、すぐにセント・パンクラス駅の構内になります。両替所、ATM、トイレ(無料でキレイ)など何でもあって、地下鉄にもつながっています。
あと、時差の調整をお忘れなく!- 旅行時期
- 2023年01月
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投稿日 2023年01月08日
ジャイアンツ コーズウェイとコーズウェー海岸 ポートラッシュ
総合評価:3.5
ベルファストより公共交通機関を利用して行ってきました。
まずはアクセスですが、ヨーロッパバスセンターから乗換なしのバスが1日2便ありますが、今回は時間が合わず途中のColeraineで乗換のパターンを選択。ベルファストからはまずはバスか電車を利用。そこからはBallycastle行きのバスを利用して、ビジターセンターそばのバス停で下車。このバスは途中にブッシュミルズを通るので観光も可能です。バスや列車の時刻や番号はグーグルマップですぐ出てきますが、比較的に本数は豊富です。乗車券はiLink Travel Cardの1日券を購入。これが一番オトクです。空港や駅のビジターセンターで事前に購入可能。ゾーン制ですがスタッフに行き先を伝えると最適なものを教えてくれます。これでその日はゾーン内の交通機関が全て乗り降り自由です。
バスが到着するとすぐにビジターセンターがあるので、その右側にある通路から海岸の方に進むと、シャトルバス(有料)乗り場があります。その先を10分ほど歩くまたはバスで移動するとよくガイドブックに出てくる海岸に到着。さらに遊歩道を歩くと巨人のオルガンに行けます。
今回訪れた際は、ものすごい強風で、写真を撮るにも一苦労でした。おそらく日本なら立ち入り禁止レベルでしたが、こちらでは係員が危険なエリアに入ると笛を吹いて注意する程度でした。
ビジターセンターは有料なので今回はパス。景色を見たら他はなんにもなしです。
私はバスで行きましたが、車やツアーバスで訪れる人が多かったです。- 旅行時期
- 2023年01月







