パパさんさんのクチコミ全644件
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投稿日 2026年07月06日
総合評価:5.0
空港とチュニスマリン駅を結ぶ連絡バスがあります。従来のクチコミでは、大通りに出てから路線バスの利用を紹介するものが多かったですが、直通バスが存在しました。
空港の乗り場は、到着の出口を出て正面に、チュニジア国旗のマークのバス停があり、黄色いバスが停まっています。空港ターミナルを出ると、敷地内の関係者エリアの停留所に数か所に停まって、あとは直行です。およそ15分でチュニスマリン駅の周辺の路上で下ろされます。
市内の乗り場は、チュニスマリン駅の隣のバスターミナル。空港行きのサインのある黄色いバスが来ます。始発なので、しばらく停車してから出発します。
運賃は1ディナールで、乗車後にドライバーか車掌が集金に来ます。現金のみですが、お釣りはもらえます。
時刻表はバス停に掲示されており、おおよそ30分ごと。ただ、間引いた運行しているようでしたので、空港へ向かう際は充分に余裕をもって移動した方が良いです。
観光客はタクシーを利用するようで、乗客は空港関係者が多い感じでしたが、ローカルの空港利用者もいました。治安も問題ないですので、荷物が少なければ利用価値があると思います。
- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2026年07月06日
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投稿日 2026年07月06日
総合評価:5.0
入国審査はパスポートのみ。ホテルの名前を口頭で確認されただけで、書類のチェックはなし。
両替はターンテーブルエリア、税関後の到着ロビー、チェックインエリアに複数ありますが、日本円を受け付けるところはごくわずか。ATMやSIMカードも同じエリアにいくつかありました。早朝の到着でしたがすべてオープンしていました。
チェックインのためにターミナルに入るには荷物チェッがあります。ただ、X線の機械に荷物を通すだけで、チケットやパスポートのチェックはないので、誰でも出入り自由です。
出国審査や手荷物検査もいたってスムーズ。通貨の持ち出し検査はありませんでした。
余った現地通貨を消費する場合ですが、出国前のエリアにカフェが数店。ただし空港価格。出国後はユーロオンリーです。市内で現金を使いきった方が良いです。
Wifiはメールアドレスの入力のみで、そこそこ繋がりました。
時間帯によると思いますが、コンパクトな空港なので、いたってスムーズに進みます。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2026年07月06日
総合評価:2.5
日本円からチュニジアンディナールへの両替は、チュニスで入国後の両替となります。
平日の朝7時頃の到着でしたが、ターンテーブルの所の銀行は複数オープンしていたものの、いずれも日本円は受け取り不可。税関後のところにもいくつかありますが、その内のひとつだけでようやく受け付けてもらいました。レートは56円ほど。クレジットカードで支払った分の明細は57円ほどだったので、現金に両替の方がオトク?また、空港内や市内にもATMが多数あるので、キャッシングも可能です。
クレジットカードの利用ですが、今回OKだったのはホテルのみ。フランス系のそこそこのランクのホテルだったので、中級以下のクラスだと現金のみかもしれません。レストランではいずれも現金のみという感じでした。カルフールに行きましたが、こちらも現金のみ。その他カフェや売店なども。基本的に現金オンリーと思っていたほうがよさそうです。- 旅行時期
- 2026年07月
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投稿日 2026年07月06日
総合評価:3.0
チュニス市内のホテルとバルドー博物館の往復で利用しました。
メトロと名乗っていますが、地上を走るトラムです。車両は新型でもエアコンなし。旧型のものにいたっては、あまりにもオンボロでドアが閉まらないものも。車内アナウンスはありません。
切符は駅の有人の切符売り場で購入。行き先を告げると金額が提示されます。料金表などはありませんでしたが、距離制のようで利用した区間は0.5ディナール。ときたま社内検札が回ってくるようでした。
難点は、時刻表がないこと。今回は最長で30分ぐらい待って乗れました。
一応、各停車駅はありますが、途中で一旦停止した時に自由に扉を開けて降りる人もチラホラ。ただ、乗車は皆さん駅からしていました。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 1.5
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投稿日 2026年07月06日
総合評価:3.0
チュニスのホテルとカルタゴ遺跡やシディ・ブ・サイドへの往復で利用しました。
なお、直近のクチコミで、工事のためシディ・ブ・サイドまではバスの乗り換えが必要というものが多かったですが、工事は終了しています。
チケットは駅の有人の切符売り場で購入。シディ・ブ・サイドまでは0.7ディナールでした。改札はなく、ときたま車内検札が回ってくるようでした。
時刻表はありません。概ね1時間ほどに1本の運行のようでした。
車両はびっくりするほどオンボロで、エアコンなし。治安面はさほど心配は不要かと思います。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 1.0
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投稿日 2026年02月13日
総合評価:5.0
日帰り温泉もやってますが、1泊しました。
1人なので一番安いベットのお部屋で、1泊2食付のプランです。
まず、なんと言ってもお湯が素晴らしい。鉄分を含んだ、かなり塩分を含んだ温泉で、もちろん源泉かけ流しです。宿泊の場合は、日帰り温泉と宿泊者専用の温泉の2カ所を利用できます。
夕食はレストランで会席。ボリューム満点で味も良し。朝はバイキングですが、こちらも大満足。
客層は日本人のみ。高齢者や家族連れの他、1人客もチラホラ。
フロントを始めレストランのスタッフは日本人がメインで、とても丁寧に対応していただきました。
お部屋はビジネスツインということで、確かに広くはありませんが、清潔に保たれており、設備も充実。
本当に充実した、お値段以上の滞在でしたが、強いて言えば、温泉が熱すぎて。。。その他は大満足です。- 旅行時期
- 2026年02月
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投稿日 2026年01月23日
総合評価:4.0
アクセスはバスが中心で、野沢温泉や長野駅から急行バスが運行されています。また、湯田中まで電車で移動して、そこから路線バスを利用することも可能です。あと、時間はかかりますが、信州中野駅から路線バスを利用すると、乗客は少ないのでゆったりと移動できます。車でも行けますが、駐車場は少ないので混雑時は注意です。
バス停や駐車場は上林温泉の外れにあり、そこからは山間の未舗装の遊歩道を30分ほど歩きます。アップダウンは少ないですが、雨天や積雪時は足元がかなり悪いです。
入場券は大人800円で、クレジットカードも利用できました。餌やり禁止などの注意事項の説明を受けて施設内に。温泉やその周辺に猿がたくさんいました。ただ、それ以上に多いのが外国人観光客(笑)。ちょうど中国人が少ないタイミングだったので、まだマシなのかなぁと思いましたが、それでも相当な人気でした。
念願の温泉に入っている猿は見学できました。しかしながら、猿を温泉入れるために、餌付けようのエサを温泉の中にまいているのを見ると、なんとも複雑な心境になりました。- 旅行時期
- 2026年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2025年12月14日
総合評価:5.0
温泉街の中心にある食堂です。
うなぎが自慢のようですが、今回はもうひとつの人気メニューの焼き鳥丼をいただきました。
やわらかく焼き上げられた大ぶりの鶏肉と甘辛いタレの相性が良かったです。ご飯は硬めに炊き上げられており、ベチャッとしていなくて、こだわりを感じられました。
12月中旬の日曜日のお昼に伺いましたが、客層は観光客と地元の人が半々という感じでした。英語のメニューがあったので、夕食は外国人で賑わうのではないでしょうか?
座席はテーブル席と小上がりがあり、テーブルの方が人気のようでした。
接客は日本人の女将さんとアルバイトの女の子という感じでした。テキパキとして、愛想よくしていただきました。
12時ちょっと前に伺った時はすぐに席を案内していただきましたが、帰る頃には待ちができていました。- 旅行時期
- 2025年12月
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投稿日 2025年12月11日
総合評価:4.0
秩父名物の「珍達そば」ですが、市内に2店舗あり、なんと現在は経営が別々になっているということです。今回は、秩父駅から徒歩でアクセスできる団子坂店のレビューです。
西武秩父駅から徒歩で向かいましたが、大きな通りを真っ直ぐで、5分もかからず到着しました。
平日でも行列必至の人気店ということでしたので、金曜日の閉店直前の3時半ごろに到着。なんと運良く待ちなしで入店できましたが、その後は待ちが発生していました。ただ、店内はカウンター4席と4人がけのテーブルが2つに、4名ほどが入れる小上がりが一つと、そもそものキャパが小さい印象でした。
ご主人がキッチンで、女将さんが接客というスタイルですが、とても気持ちよく接していただきました。
支払いは現金だけかと思いきやペイペイにも対応。
オーダーは、珍達そばにチャーシューとメンマのトッピング。それに黒豚餃子を。個人の感覚ですが、そこまでの行列をするどか?という印象。もちろんとても美味しかったですが。。。珍達ラーメンは、オーソドックスな醤油ラーメンにあら目に切ったネギと細切れの豚肉がのっている感じ。ごま油の風味ががアクセントです。麺は博多ラーメンばりの細麺。チャーシューはトロトロで美味しかったです。餃子は冷凍かな?(違っていたらごめんなさい)
- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.5
フェズから入り、マラケシュへ抜けました。いずれもスプラトゥールバスを利用。
バスのチケットはバスターミナルでも買えますが、混み合うルートなので、事前にホームページでの購入がオススメ。座席指定もでき、メールで送られてくるQRコード付きのチケットを当日持参するだけです。印刷は不要です。クレジットカードは日本の発行のもので大丈夫です。
メルズーカのバスターミナルはグーグルマップで反映されていませんが、バス会社のサイトにものっており、ちょうどハシラビートとメルズーカの街の中間地点、国道が交わるロータリーの脇に新しい建物があります。
フェズからは7時頃、ちょっと遅れて到着し、マラケシュへは定刻の7時30分発しました。
冬だったのであたりは真っ暗闇。お店などもありません。宿に迎えを頼んでおかないと、タクシーも見当たらなかったので、徒歩移動になってしまいます。
バスは新しく、エアコン付き。WIFIやコンセント、トイレはありません。途中で乗降がある他、中間ぐらいのドライブインでごはん休憩がありました。トイレは無料で、屋台やレストラン、カフェに売店があります。おおよそ30分ほど。ドライバーが休憩し終え、クラクションを鳴らしますので、それが出発の合図です。
みちなりですが、かなりの山道で、不覚にも車に酔ってしまいました。心配な方は、事前に酔い止め、また、HP購入で座席指定をオススメします。
客層は、メルズーカへの観光客よりも、途中の街への地元民が多かったです。
景色ですが、メルズーカを出て、ワザルザードからマラケシュにかけては、アトラス山脈越えのルートで、物凄い絶景です。しかし、あまりの山道に車酔いの乗客が続出していました。
安全面は、ドライバーが2名で、停車ごとに人数確認をして、変な人が紛れ込んでいないかチェックしていて安心でしたが、休憩のドライブインでは荷物に注意が必要と思いました。あと、トランクですが、みんな勝手にどんどん開けるので、ちょっと不安でした。大きさにもよりますが、上の棚も使えるので、なるべく座席に持ち込んだほうが良いかなぁという印象です。ちなみにトランク預けの荷物は、別途5dhです。
マラケシュ~メルズーカ~フェズを2泊3日で回るツアーが一般的ですが、バス代はフェズから200DHとマラケシュまで250DH。ホテルは、ピンキリですが5000円ほどでまともなところに泊まれますし、ラクダやバギー、キャンプなど現地で手配すれば格安なので、こちらがコスパに優れるかなぁと思います。食事も宿で取れるので困りません。もし、バスの時間が不都合でなく、途中のワザルザードの遺跡やベルベル人のお宅訪問などが不要であれば、一考の価値はあると思います。ちなみにこのバスはワザルザードにも停まるので、1泊してから翌日の同便またはCTMの便でマラケシュを目指すことも可能です。
ちなみに今回は、フェズを夜20:30に出て、メルズーカは朝7:00着。そのままホテルへ行き、チェックイン~朝食~昼寝。夕方のラクダ(宿手配30ユーロ)まで周辺を散策し、ホテルのテラスから砂丘をぼぉーと眺め、ラクダのあとはタジンディナー(宿手配100dh)。その後は、テラスで星空を。翌朝は7:30のバスでマラケシュへ向かうプランにしましたが、ちょうどお天気に恵まれ良かったです。もし、キャンプで1泊したり、バギーなど昼間のアクティビティをするのであれば、あと1泊足す感じで問題ないと思います。まぁ、お天気は運ですが、砂漠以外にすることがないので。
ホテルはバスターミナル近くのリアドを手配。テラスから砂丘が一望でき、到着時には朝焼けがキレイでした。
ちなみにですが、メルズーカ手前のエルフードまでは何社かバスがあるようですので、そちらを拠点に、砂漠はエルフード発のツアーの利用もありかなぁと思いました。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 5.0
- 夜行になってしまいますが。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2025年09月13日
総合評価:5.0
色彩的ではありませんが、保存状態が素晴らしく、周辺の建物の景観ともマッチして、とても幻想的でした。8月のオフシーズンということで、サマルカンドとは違い観光客がまばらで、人混みが少なくとても静かに見学できました。ただ、ちょうど逆光の時間帯になってしまったので、写真撮影には注意が必要です。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2025年09月13日
-
投稿日 2025年09月13日
総合評価:4.0
ブハラの中心地へは車で30分程かかり、かなり距離があります。今回は行きはYandexGoで、帰りは路線バスを利用しました。
YandexGoは目の前のタクシー乗り場でピックアップ。車両にはTAXIのサインがあって、タクシードライバーが副業でやっていました。料金は35000スムと格安。タクシーの3分の一ほどで、ガソリン代も出ないとドライバーが愚痴っていました。今回は宿泊はしなかったので旧市街の任意の場所(中心にあるホテル)を降車場所に指定しましたが、各所で再開発の工事をやっており大渋滞。手間で降りて歩いて向かいました。
帰りはボロハウズモスクそばのバス停からローカルバスに乗りました。今回は378番を利用しましたが、他にもいくつか付近を通る路線があるようです。詳しくはYandexGoアプリで検索が可能です。料金は3000スム。現金のみで、降車時にドライバー(実際はすぐそばに座っている客が回収係を買ってでている状況)に渡します。お釣りももらえます。乗車時間は1時間程度でしたが、中心地はいたるところで工事をしているので、時間には余裕を持ったほうが良さそうです。バスは日本で言う中型バス程度。かなり混雑しており、念のためスリには気をつけたいところ。乗客はほぼローカルで、大きな荷物などを持ち込む感じではありませんでした。あと、感心したことがあり、老人や妊婦などに座席を譲る習慣が徹底されていたことが感動でした。日本だと見て見ぬふりということも多いですが、こちらでは他の乗客が声を掛け合って席を譲っていたのが印象的でした。
ちなみにエアコンはありません。窓は開いていますが、灼熱地獄でした。
駅舎は小ぢんまりしておりますが、無料のトイレや売店にカフェが揃っており充実の設備でした。あと、今回は宿泊せずの観光でしたが、駅の職員室で荷物を預けることができたので、手ぶらで観光ができて助かりました。料金は10000スムで現金決済。ただ、職員室の控室に荷物棚があって、各自が勝手に置き、勝手に持ち出すシステムなので、その点は割り切りが必要です。- 旅行時期
- 2025年08月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2025年09月13日
総合評価:3.0
トータルの印象としては、あまりにも観光地化されていて。。。でした。ただ、修復状態が素晴らしく、とても良かったです。しかし、広場自体がイベント会場と化しており、せっかくの建物の前に櫓が組まれているのは興ざめでした。
まず、入場するのにチケットを購入するのですが、広場に向かって左端にあるチケットブースに行かなければなりません。広場はどこからでも入れるわけではなく、チケットブースの入り口だけがオープンしているので注意が必要です。広場周辺にKASSAという表示で矢印があるので、それに従えば大丈夫です。
各神学校内は修復がきれいに施されて見ごたえがありました。ただ、観光客が多いので写真撮影はなかなか大変でしたが。個人的にはこの後に訪れたシャーヒズィンダ霊廟群の方が数倍も良かったです。
夜はライトアップがされており、また、広場周辺は大きな公園となっていて、ビビハニム・モスクシャーヒズィンダ霊廟群にかけて歩行者天国になっており、地元民や観光客が多くでかけていてとても活気がありました。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
-
投稿日 2025年09月13日
総合評価:5.0
サマルカンドといえばレギスタン広場が有名ですが、こちらの方が個人的にはオススメです。
レギスタン広場からはちょっと離れていますが、通りを1本で、その通りが歩行者天国になっており、他にもモスクなどの見どころがあったり、カフェやお土産屋さんなどもあってブラブラ歩いていけます。ただ、有料だとは思いますが、電動カートでの移動も可能でした。
入り口を入ると通路沿いに霊廟がいくつも並んでおり、それぞれ中の様子を伺うことができます。こちらは服装に厳格で、ハーフパンツの場合は男性でも腰巻きを着用させられました。ちなみに、上半身はノースリーブでもOKでした。
通路や霊廟内はとても狭いので、観光客が多い時間帯はけっこう渋滞していました。私は、夕方にかけてお邪魔しましたが、それでもソコソコ混み合っていました。また、夕暮れ後はライトアップされて幻想的な雰囲気でした。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2025年09月13日
総合評価:3.5
ビビハニム・モスクの目の前にある霊廟です。周辺の観光のついでに何気なく訪問。規模の小さな霊廟で、中に入るかどうか迷っていたところ、係の人に「受付はここね!」という感じで案内されたので、クレカで50000スムを決済して入ってみました。
中に入ると、狭い!係の女性が、「地下ね!」とジェスチャーするので、階段を降りると、どなたかの棺らしきものがいくつかありました。ただ、それ以外はなんにもなし。上から係の女性が、「写真OK」みたいなジェスチャーをするのでパシャリ。あと、「〇〇は一番左」という合図。誰?と思いましたが、前にある台には、現金でのお布施がけっこう置かれていたので、おそらく有名な方なのかと。不勉強を反省しています。
上階に戻ると、天井も写真を撮れと言われたので再びパシャリ。見学時間は10分未満。係の人も慣れているようで、いちいちジェスチャーで指示しているところをみると、他の観光客も中に入ってポカーンっていう感じなんだと思いました。
ただ、外観、内観ともに厳かな感じですし、なんといっても人が少ないので雰囲気は良かったです。ただ、サマルカンドの他の霊廟に比べると圧倒的に簡素なので、訪問の優先順位は低いかと。。。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2025年09月13日
総合評価:5.0
ビビハニム・モスクのすぐそばで、メインの通り沿いにあり、アクセスは抜群です。
店先はサモサなどのテイクアウトのコーナーになっており、ローカルフードの食べ歩きに便利です。また、店内には入ってすぐのテーブル席と、その奥の中庭にあるテラス席があり、キャパは大きなお店です。ただいずれもオープンエアでエアコンは設置されていませんが、風が抜けるので暑さは気にはなりませんでした。
入り口に金額の明示された英語のメニューが置いてあって明朗会計です。また、サービス料が一律10%かかるのですが、それもきちんと記載されていました。クレジットカードで支払いが可能です。金額は、この立地にしてはお得だと思いました。
今回はチキンのマントゥとラグマンにペプシを。ウズベキスタンのローカルフードに加えて、スパゲッティやパスタといった欧米の旅行者をターゲットにした料理も揃っていました。ちなみにアルコールの提供はないとのことでした。
スタッフは年配の女性や若い男の子などさまざま。会話は簡単な英語は通じる程度。サービスは笑顔でニコニコ。料理の提供は早かったです。また、地元の客も入っていたのでそれなりのお店かと。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2025年09月13日
総合評価:5.0
タシケントやブハラとの移動に利用しました。
ホームはいくつかありますが、基本的には駅舎に隣接したホームでほとんどの列車の発着を行っているようです。トイレは地下にあり無料。大変綺麗でした。売店や簡単なカフェがあり待ち時間も問題ありません。入場には荷物検査がありますが、荷物を機械に通すだけです。チケットやパスポートのチェックはなく、いつでも入ることができます。WifiはウズテレコムのフリーWifiがパスワードや認証が不要で利用できました。
サマルカンドの中心部とは離れているためタクシーか、トラムやバスでの移動が必要です。
今回は、荷物が少なかったのでトラムで移動しようと思っていたのですが、中心地にあるシヨブバザール付近までゆくという2番のトラムがなかなか来ずに断念。YandexGoで移動しました。
YandexGoはピックアップの場所が駅舎を背にして左の駐車場にピンが立ちました。列車で到着して、到着専用の出口を出てくるとちょうど目の前辺りになります。タクシーのドライバーが声をかけてきますが、無視して待ちました。
トラムの乗り場はこの駐車場の脇の遊歩道をまっすぐ進むとあるトラムの操車場ロータリーです。トラムが何台か駐車しているのですぐに分かります。ちなみに乗り場はコカコーラの広告。逆に降車はペプシの広告の小屋になります。
バスはトラムの乗り場から、交差点を渡ったところにバスターミナルがあります。YandexGoアプリで路線番号の検索が可能です。- 旅行時期
- 2025年08月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2025年09月13日
総合評価:5.0
レギスタン広場らビビハニム・モスクへ向かうメインの通りにあるアイスクリーム屋さんです。
日本で食べるのと遜色のないレベルの濃厚な、日本と同じ感じのソフトクリームが、ワッフルコーンで100円程度で食べられます。
今回、荷物は持たず手ぶらだったのですが、片手に600mlのペットボトルを持った状態でソフトクリームを1つだけオーダー。すると、大きなビニール袋をひとつ先に渡されました。なんで?と思ったのですが、ソフトクリームを片手に持たなければいけないので、両手が塞がってしまわないようペットボトルは袋に入れて手にかけて持てるようにとの配慮だったのです。感動でした。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0






































