パパさんさんのクチコミ全659件
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投稿日 2026年08月16日
レーティッシュ鉄道アルブラ線 ベルニナ線と周辺の景観 (スイス) サンモリッツ
総合評価:5.0
通常はベルニナエクスプレスで通過するところを、あえて(節約して)普通列車で移動しました。
イタリアのティラーノからサンモリッツまで。途中、沿線のポスキアーヴォで1泊しました。
車両は、豪華さには劣りますが、エアコン完備でトイレがあり、キレイな座席でなにより空いている。また、予約不要で好きな時間の列車に乗れて、途中下車も自由自在という便利さでした。
車内の窓は基本的にはすべて空けられるので、窓から乗り出し景色を見たり写真を撮ったりできました。また、トロッコ風のオープンエアの車両を併設している編成も見かけました。
チケットはSBBのアプリで購入。早割などはないので乗車直前までに購入すればOK。車内検札はアプリでQRを見せればOK。当日中は有効で、逆戻りしなければ途中下車も無制限。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2026年08月16日
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投稿日 2026年08月16日
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投稿日 2026年08月16日
総合評価:5.0
ループ橋の撮影ですが、車内からと地上からの2パターンがあります。
地上からですが、ブルジオの駅で下車し、道路を10分ほど歩くとループ橋のそばには行けます。ただ、地上から見上げる形になってしまいます。ガイドブックなどである上からの風景を取りたいと思い現地で探してみましたが、徒歩で行けそうな所は見当たりませんでした。ただ、周辺に何軒かホテルやレストランがあるので、そちらを利用した際に上階から撮影すると良いアングルを狙えるかもしれません。
ちなみに、通過する列車を入れた写真を撮影する場合ですが、SBBのアプリで簡単に時刻表をチェックできるのでオススメです。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2026年08月14日
総合評価:3.5
トレノルドでティラーノへ向かう際とその帰りに利用しました。
在来線の普通列車の他に、フレッチャロッサやイタロといった高速鉄道も発着している巨大な駅です。
ひとつ注意が必要なのは、ヨーロッパの駅としてはめずらしく改札があります。ただ、切符を検札しているというよりは、チケットのない人はホームに入れないようにし管理ているという感じです。また、日本の自動改札機のように紙のチケットを投入するのではなく、QRを読み込む仕様です。なので、アプリなどで購入している場合はスマホに表示させておけば問題ありません。
駅舎はとても大きく、カフェやレストランが豊富です。ただ、スーパーはありません。乗客で常に混雑していて、荷物の管理は注意が必要です。改札前までは誰でも入れるので、雰囲気の良くない人も多く見かけました。無駄に警察官が配置されていますが、おしゃべりに夢中で、あまりアテにはなりません。
注意点は、列車毎の発着番線が直前まで表示されないこと。そのため、大きな荷物を持った乗客達が常に電光掲示板の付近で滞留しており、案内があると一斉に動き出して大混雑を引き起こしてしまいます。改札自体は早めに通ることが可能なので、改札内の電光掲示板の付近でスタンバイするのがオススメです。
あと、トイレは有料かつ汚いです。間に合うなら乗車後にするのが良いです。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2026年08月14日
総合評価:5.0
マルペンサ空港とミラノ中央駅の移動は、鉄道と空港バスの2パターンあり、空港バスは複数社が運行しています。今回はテラビジョン バスを利用しました。
チケットですが、Webで購入が可能で、メールでくるQRコードを乗車時に提示するだけです。自社サイトでは、早割(日時指定)や往復割引(日付のみ指定)があってオトクに買えます。ただ、日本語で買いたい場合は、ベルトラやKLOOKなどでも扱いがあります。クーポンやポイントを利用すればオトクになることも。金額は定価の片道10ユーロの日本円換算で。日付のみ指定で、好きな時間の便に乗れます。また、自社サイトと同じQRが送られてくるので、チケット交換などの手間はありません。
また、乗車時に現地で購入するには、空港発の場合は、第1ターミナルなら乗り場すぐ手前に窓口あり。中央駅発は乗り場にスタッフがいてそこで可能です。ちなみに、中央駅の乗り場は複数社の共用なので、他社の呼び込み激しいので要注意です。
乗り場ですが、マルペンサ空港第1ターミナルは、オリンピックにあわせて、シェラトンホテル前に整備されたバスターミナル。到着後、鉄道やバスのサインに沿って進み、鉄道駅の改札を過ぎて、建物の出口を出てすぐ左手です。税関出てからの所要時間は5~10分。第2ターミナルは到着側の出口を出たところです。
一方、中央駅の乗り場は、駅舎の正面入り口に向かって左側の道路沿い。バスが何台か路駐していて、一番手前がテラビジョンの乗り場です。バスの前にテラビジョンのサインの入った簡易カウンターがあってスタッフが常駐しています。注意点は治安面。明るい時間帯はまだ良いですが、暗い時は雰囲気が良くないです。
運行は早朝~深夜までほぼ30分おき。ホームページで確認可能です。乗車時間はおよそ1時間。車内はエアコン、トイレ、弱~いWifi完備。スーツケースは各自で積み込みです。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2026年08月13日
総合評価:4.0
お盆休みの平日、入国はキャセイで朝8時ごろ、出国は同じくキャセイで12時45分発の便を利用しました。
入国は、降機後に流れにそって進むと、EU、EES対象者、その他に動線が仕切られます。日本人はEES対象者のレーンに入り、KIOSKが何台も並ぶ部屋に進みます。機械の操作は日本語でOK。ちょっと翻訳が怪しいところがありますが、質問に答えればOK。所持金やクレジットカードの有無、ホテルが予約されているかなど。所々、確認書類の提示が可能かと聞いてきますが、実際のチェックはありませんでした。
質問の回答が終わると顔写真の撮影。その後、指紋の登録に移るかと思いきや、そのまま終了。「紫色の列に進んでください」と出てきます。まわりを見渡す限り、みんな指紋はやっていなく紫色に進んでいました。
紫色の列の先には別の認証機が登場します。見た目は日本の顔認証ゲートと同じ感じ。パスポートを読み取り、顔認証、その後、指紋の登録となります。ただ、この指紋登録はあくまで今回1回限りの滞在用と思われます。指紋登録は右手のみ。私はスムーズにいきましたが、人によっては時間がかかったり、機械が固まってしまったりしている様子でした。ただ、スタッフがそばにはいるので、その都度ヘルプしていました。印象としては、全般的に機械の反応がイマイチ。かつ、不具合が多そうな感じで、機械ガチャがありそうです。
その後はターンテーブルのエリアとなります。今回は、降機からターンテーブルまでおよそ20分ほど。ただ、EES KIOSKとその先の顔認証ゲートはさほど数が多くないので、到着便の重なり具合ではかなり時間がかかりそうな雰囲気でした。
出国についてですが、まず、今回キャセイからチェックインの開始が4時間前で案内がありました。全社同じかは不明ですが、出国の混雑に対応しての措置と思われます。
セキュリティは、アメリカorイスラエル行きとそれ以外の2エリア構成。シェンゲン便の客も同じエリアでセキュリティチェックを受けるので、混雑していました。
その後、出国審査になりますが、またEES KIOSKと顔認証ゲートの2段構えとなります。ただ、顔認証ゲートでは指紋のチェックはありませんでした。ただ、ここで指紋登録をしている人もいたので運用は謎です。
セキュリティ入り口から出国審査を抜けるまでおよそ20分。こちらも混雑具合次第かと。
正直な感想として、今までは有人カウンターでパスポートを出してハンコをボンっともらっていて、質問はあってもちょっと聞かれたぐらいだったのが、機械操作が2回(往復で計4回)必要になって、それを毎回となると、面倒になったなぁ。。。というところです。おそらく利用する空港でストレス度合いは相当な差が出てくると思うので、フライト選びにも注意が必要となってきそうです。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用目的
- その他
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.5
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投稿日 2026年08月12日
総合評価:5.0
ミラノからティラーノで乗り継ぎサンモリッツ方面に向かいました。ミラノからの普通列車はイタリア国鉄の駅舎に到着。次のレーティッシュ鉄道(普通、ベルニナエクスプレスともに)はスイス国旗の掲げられたレーティッシュ鉄道の駅舎から出発します。
2つの駅舎は隣どおしで目の前です。スイス側の駅舎のトイレは無料でキレイでした。両駅ともに券売機や窓口がありますが、みんなネットで購入しているからか、行列はなし。列車発着時には駅舎内の混雑は見られますが、その他の時間は大きな混雑はなし。駅前はロータリーになっておりホテルやカフェなどのあり。
今回は乗り換えのみで1時間弱の滞在でしたが、観光地化されており、素敵な佇まいの街でした。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2026年07月06日
総合評価:5.0
空港とチュニスマリン駅を結ぶ連絡バスがあります。従来のクチコミでは、大通りに出てから路線バスの利用を紹介するものが多かったですが、直通バスが存在しました。
空港の乗り場は、到着の出口を出て正面に、チュニジア国旗のマークのバス停があり、黄色いバスが停まっています。空港ターミナルを出ると、敷地内の関係者エリアの停留所に数か所に停まって、あとは直行です。およそ15分でチュニスマリン駅の周辺の路上で下ろされます。
市内の乗り場は、チュニスマリン駅の隣のバスターミナル。空港行きのサインのある黄色いバスが来ます。始発なので、しばらく停車してから出発します。
運賃は1ディナールで、乗車後にドライバーか車掌が集金に来ます。現金のみですが、お釣りはもらえます。
時刻表はバス停に掲示されており、おおよそ30分ごと。ただ、間引いた運行しているようでしたので、空港へ向かう際は充分に余裕をもって移動した方が良いです。
観光客はタクシーを利用するようで、乗客は空港関係者が多い感じでしたが、ローカルの空港利用者もいました。治安も問題ないですので、荷物が少なければ利用価値があると思います。
バスはチュニス市内を走る路線バスと同じ黄色い車両です。電光表示でAeroportと出てるものやSPとなっていたり、全然関係のない表示で、側面にAeroportという看板を出していたりマチマチでした。乗車時にドライバーに聞いてから乗ると安心です。
- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2026年07月07日
総合評価:5.0
チュニス市内のルアージュ乗り場は2カ所あり、行き先によって異なります。
スースなどの南方面は、Moncef Bey Louage Station。チュニス中央駅から南に徒歩15分位。周辺は家電製品の問屋街で、明るい時間帯は治安面はさほど心配は不要。大きな通りを行きますが、スーツケースがあるとなかなか大変な道路状況です。ターミナル内には売店がいくつもあって、お水などが買えます。トイレもありますが、びっくりするほどオンボロで汚かったです。待合室はないです。
北方面の乗り場は、Bab Saadoun Louage Station。チュニス中心から西にあり、バルドー博物館に行く途中です。アクセスはタクシーかメトロの4号線。
ルアージュのチケットは、ターミナルにある切符売り場の窓口で買います。行き先毎の運賃表があり、現金のみ。お釣りはきっちりもらえました。チケットとレシートを渡されるので、チケット(小さい方)はドライバーに、レシートは手元に保管となります。コンピュータ出力の感熱紙タイプで、フランス語オンリーのものや、アラビア語オンリーのものとマチマチでした。
車両はハイエースなどのワンボックス。7~8人定員。エアコンはなし、または付いていても使用しないので、常に窓が全開で、髪がボサボサになります。荷物スペースは後方のみで、スーツケースが2~3個積める程度。荷物が多いと、乗車を後続に回されるかもしれません。荷物代の徴収の有無はドライバーによるかと思います。
時刻表はなく、定員になり次第に順次出発です。今回はチュニスとスースを往復しましたが、いずれも15分位の待ち時間でした。ただ、夕方には乗り場がガラガラだったので、昼過ぎまでに移動した方がよさそうです。
乗り方は簡単で、チケットを買ったら行き先毎に配車されているルアージュに乗り込み待つだけ。乗り場の行き先表示はアラビアのみの場合もあり、車両に行き先表示はありません。とにかく、辺りにいるドライバーらしき人にチケットを見せてアピールする感じでしょうか。ちなみに変な客引きなどはいないので、とにかく聞けばなんとかなります。
客層はいたって普通。旅行者より地元民の都市間移動のメイン手段でした。
ドライバーによると思いますが、ものすごいスピードで走ります。運転が荒いということはありませんが、とにかく怖かったです。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 支払額の安心度:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月07日
総合評価:5.0
普段は海外は、ahamoなので、そのままローミングで対応していますが、チュニジアはエリア外ということで、ESIMを利用しました。Trip.comで1日2ギガ300円位の、PlusのESIMを購入。インストールは日本で行い、現地到着後にローミング開始すると問題なく開通しました。街なかは5Gで、日本国内と変わらず快適に利用できました。
現地SIMは、空港の到着ロビーに数店あり。街なかでは見かけませんでした。
Wifiは、空港がメールアドレスのみで利用でき、ソコソコつながりました。ホテルのWifiは超快適。ただ、博物館などでは無料Wifiはなく、カフェなどのWifiは快適さはマチマチでした。- 旅行時期
- 2026年07月
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投稿日 2026年07月07日
総合評価:5.0
チュニス市内からのアクセスは、チャーター以外では、国鉄かルアージュになります。
国鉄はチュニス中央駅から発着し、スース ボイアジャーズ駅が最寄りになります。駅からメディナは徒歩すぐ。ビーチにもすぐです。ロケーションは良いのですが、難点は運行本数が少ないこと。しかも、昼間の時間帯はほぼゼロ。しかも遅延や運休が多くアテになりません。メリットはいずれも街の中心を発着し、運賃が安いことです。
ルアージュは、チュニスの乗り場はStation Louage Moncef Bey。チュニス中央駅から南に徒歩15分位。周辺は家電製品の問屋街で、明るい時間帯は治安面は大丈夫な感じでした。スースの乗り場は、Al Lawajat Station。メディナへは北へ徒歩15分位。大きな通りをまっすぐ行くとスース博物館に着き、その後ろがメディナです。
ルアージュは、各方面とも13.5ディナール。現金のみで、チケットは切符売り場で購入。あとは、ドライバーにチケットを見せて乗車し、乗客が集まれば出発。往復ともおよそ2時間で到着しました。
- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月07日
Centro storico (歴史地区) シディ・ブ・サイド
総合評価:4.0
チュニス市内のホテルに宿泊し、カルタゴ遺跡の観光と合わせて日帰りで訪れました。
アクセスは、タクシーを除くと鉄道かバスで。チュニス市内の発着はいずれもチュニスマリン駅からです。
路線バスは374番がカルタゴを経由してシディ・ブ・サイドの旧市街の入口を通ります。チュニスマリンの乗り場は、鉄道駅のすぐ左の大通り沿いに、この路線の専用のバス停があります。チュニスマリン駅のそばにはもうひとつ、複数路線の乗り入れるバスターミナルがありますが、この路線はバス停が違うので要注意です。
鉄道は郊外線のTGM線。チュニス中央駅は発着しないので、チュニスマリン駅まで来る必要があります。この駅はこの路線しか乗り入れていないので、到着した車両に乗れば問題ないかと。途中カルタゴなどを経由してシディ・ブ・サイドの駅まで。駅から旧市街の入口はすぐです。
鉄道か路線バスかいずれで行くかですが、どちらも料金や所要時間、カルタゴを経由することなど大差はないので、早く出発する方に乗れば良いかなぁと言う感じでした。
旧市街は観光地化されており、お土産屋やカフェ、レストランなどと、写真を撮ってブラブラする感じでしょうか? 自分は日帰りで十分という感じでした。
- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
写真だけ撮りました
投稿日 2026年07月07日
Sidi Chabaane Cafe des Delices シディ・ブ・サイド
総合評価:3.0
「シディ・ブ・サイドといえば」と言う写真を撮りたくてお邪魔しました。
入り口から有名な風景だけ撮らせてもらえました。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- メインの通りの一番奥にあります
- 雰囲気:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月07日
総合評価:4.0
広範囲に様々な遺跡が点在しているので、事前に予習をして、目的の遺跡の位置関係を把握していると効率よく回ることができます。
チュニス市内からのアクセスは、タクシーの他に鉄道か374の路線バス。いずれもチュニスマリン駅発着です。
今回は鉄道で行きました。駅はカルタゴハンニバル駅で下車。徒歩でいくつか回りました。徒歩でも問題なし。案内表示板が所々あり、迷わずに行けます。このエリアは政府関連の施設や高級住宅街エリアで治安面は大丈夫な感じでした。ただ、暑いので、タクシーをチャーターして回っている人が多かったです。駅前に客待ちで声をかけてくるドライバーがいましたし、主要な遺跡の入り口にも数台見かけました。
入場券は、一帯の遺跡すべての共通券のみの販売で20ディナール。現金のみで、原則どの遺跡の入り口でも購入でき、入った遺跡にチェックを入れられる形式です。ただ、人気のない遺跡の入場券売り場は無人のケースが多く、ノーチェックではいることができました。
ちなみに、2026年7月3日時点で、カルタゴ博物館は改装のため休館中でした。ただ、建物以外の部分は見学できました。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月07日
総合評価:5.0
館内いたるところモザイクだらけでお腹いっぱい。
壁一面の展示はもちろん、床にもビッシリ。しかもその上を歩けるのです。保存状態も良く、思う存分に堪能できました。
入館料は30ディナールで現金のみ。荷物検査あり。トイレ無料でキレイ。カフェやちょっとしたギフトショップあり。エアコンは一部のみで暑いです。
平日の午前に行きましたが、目立った混雑はなし。ツアーバスが来ると一瞬にぎわいますが、ガイドがメインとなる展示のみを連れ回すので、基本的にはゆったり見学できました。
市内のホテルから向かいましたが、メトロ4号線のバルドー駅から徒歩10分ほど。駅を出ると目の前に建物は見えているのですが、大きく左に回り込んだところが入り口になっています。周辺は治安面はさほど心配は不要ですが、駅から大きな通りを渡るので注意が必要です。
所要時間は興味度合いにはよりますが、2時間は欲しいところ。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2026年07月06日
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投稿日 2026年07月06日
総合評価:5.0
入国審査はパスポートのみ。ホテルの名前を口頭で確認されただけで、書類のチェックはなし。
両替はターンテーブルエリア、税関後の到着ロビー、チェックインエリアに複数ありますが、日本円を受け付けるところはごくわずか。ATMやSIMカードも同じエリアにいくつかありました。早朝の到着でしたがすべてオープンしていました。
チェックインのためにターミナルに入るには荷物チェッがあります。ただ、X線の機械に荷物を通すだけで、チケットやパスポートのチェックはないので、誰でも出入り自由です。
出国審査や手荷物検査もいたってスムーズ。通貨の持ち出し検査はありませんでした。
余った現地通貨を消費する場合ですが、出国前のエリアにカフェが数店。ただし空港価格。出国後はユーロオンリーです。市内で現金を使いきった方が良いです。
Wifiはメールアドレスの入力のみで、そこそこ繋がりました。
時間帯によると思いますが、コンパクトな空港なので、いたってスムーズに進みます。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2026年07月06日
総合評価:2.5
日本円からチュニジアンディナールへの両替は、チュニスで入国後の両替となります。
平日の朝7時頃の到着でしたが、ターンテーブルの所の銀行は複数オープンしていたものの、いずれも日本円は受け取り不可。税関後のところにもいくつかありますが、その内のひとつだけでようやく受け付けてもらいました。レートは56円ほど。クレジットカードで支払った分の明細は57円ほどだったので、現金に両替の方がオトク?また、空港内や市内にもATMが多数あるので、キャッシングも可能です。
クレジットカードの利用ですが、今回OKだったのはホテルのみ。フランス系のそこそこのランクのホテルだったので、中級以下のクラスだと現金のみかもしれません。レストランではいずれも現金のみという感じでした。カルフールに行きましたが、こちらも現金のみ。その他カフェや売店なども。基本的に現金オンリーと思っていたほうがよさそうです。- 旅行時期
- 2026年07月
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投稿日 2026年07月06日
総合評価:3.0
チュニス市内のホテルとバルドー博物館の往復で利用しました。
メトロと名乗っていますが、地上を走るトラムです。車両は新型でもエアコンなし。旧型のものにいたっては、あまりにもオンボロでドアが閉まらないものも。車内アナウンスはありません。
切符は駅の有人の切符売り場で購入。行き先を告げると金額が提示されます。料金表などはありませんでしたが、距離制のようで利用した区間は0.5ディナール。ときたま社内検札が回ってくるようでした。
難点は、時刻表がないこと。今回は最長で30分ぐらい待って乗れました。
一応、各停車駅はありますが、途中で一旦停止した時に自由に扉を開けて降りる人もチラホラ。ただ、乗車は皆さん駅からしていました。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 1.5









































