コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(19ページ)全1,335件
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沖縄グルメ
こんばんは。ハンバーガーは食べましたか?名護にあるWarrens は凄く評判がよく、激ウマともっぱらの噂です。RE: 沖縄グルメ
おお、しまった...ハンバーガーまで気が回りませんでした...ああ、しまった...。
ところで今現在、タイのチェンマイにいるのですが、そこの(ほんまもんの)『バーガーキング』で「チョコレートバーガー」なるものを見つけてしまい、食べようかどうしようか、思案中...
コタ@2023年03月19日10時32分 返信する -
モヤシって、どこでも食べるんですね。
コタ(Kota)1号さんこんばんは! masamimです。
プノンペン(カンボジア) 懐かしく拝見しました。
私はずいぶん前になりますが、気にいってよく訪れていました。
3~4回ほどかなぁ・・
バンコクから飛んで、
3日くらいの滞在中はずっとタクシーをチャーターしてあちこち見て回ってました。
しかし、当時は安かったなぁ・・
タクシーの運ちゃんが連れてってくれた、たぶん有名なレストランでの昼食。
コタ(Kota)1号さんの食べた料理の画像でハッとしました。
モヤシと香菜です^^;
これが同じく皿に山盛りで出てきました。
不思議に思ったんで覚えてましたね。
料理は店のマダムにお任せしたんで、フォーじゃなかったと・・
私のことですから残さず食べたんでしょうが、味などはまったく覚えてません。
ところで、私も外国での長期滞在を目指してるんです。
30年くらいも前になりますが、ヨーロッパに一月ほど研修派遣で滞在したことがあります。
まぁ、それは関係ないですが・・
以前からの夢だったんで、
もう残りあまり長くない人生ですから、数年くらいは外国暮らしをしたいと思ってます。
RE: モヤシって、どこでも食べるんですね。
友人がプノンペンに転勤したと聞いた時、あゝ、かわいそぉ〜と
思っていたのですが、
実際に行って見ますと、だいぶん住み易い国になっていました。
ちょうど、近代化と旧アジアの街並みが混じり合っている感じと
でも言いますか...
ラオスのビエンチャンは田舎すぎるし、ベトナムのハノイは
ガチャガチャ過ぎ...
その中間あたりの程よい感じの街に仕上がっておりました。
「もやし(らしきもの)」もしっかりありました 笑)
なお、海外に住むというのも、いまは昔と異なり、比較的
簡単になっているかもしれません。
人によりけり、場所によりけりでしょうが、自分も周りも
元気なうちに、是非実現してください〜!
私は学生時代も入れると、すでに30年以上も海外生活を続けて
きましたが、今だに飽きることがございません。
もう、これからは、肩肘張らず、の〜んびりと、その国、その街に
溶け込みながら、静かに生きて行きたいと思います。
PS)
仕事で赴任すると、その国、その国の人が嫌いになってしまう事が
多いものですが(仕事への価値観が合わなくて...)、
いまは仕事もないので、すっ〜ごく落ち着いた、気持ちに余裕のある
生活を送れております 苦笑)
では、では。
コタ@2023年03月02日22時47分 返信する -
コカ・コーラ
コタ(kota)1号さん
おはようございます。
コカ・コーラの骨が溶けるは、私も親に言われて飲ませてもらえませんでした。
今では医者にとめられて飲ませてもらえません(笑)
昭和あるあるですね。
まつかこ -
人遣いが荒かった時代
コタさん
昭和の終わりから平成の初め、バブルのころ、日本のサラリーマンは酷使されましたよね…
まさに「24時間戦えますか」の時代。
ワシも20代後半から30代の働き盛りでした。
仕事は新聞の制作で、連日のように「終電(または)タクシー(または)始発帰り」でございました。
おりしも昭和天皇のご不例なんぞが重なり、新聞は連日連夜の「予定稿」だの「差し替え」だのが連発。
仕事が終わると深夜なので、バブルには無縁。家には寝に帰るだけ。
泊まり込むときは机の下に寝袋。
そんな日が続くと、40代から50代の会社の先輩がたが、次々に病に倒れました。
がん、脳出血、心臓、たいして社員も多くないのにバタバタ死んじゃった。
同期入社でも急死した友人がいました。
ワシも十二指腸潰瘍がみるみる悪化して、陛下といっしょに下血、なんてシャレにならん状況でした。
アレを経験して、経営もさすがに「やばい」と思ったらしく。
平成に入ると、社員の健康診断やら人間ドックやらに急に厳しくなりましたっけ。
ワシは平成の半ばで違う業界に転職したんで、運よく生き残ることができましたが。
あのころは「長生きできない」と思いながら働いてたなー。
本文のサイドストーリーに思わず反応してしまいました(笑)。RE: 人遣いが荒かった時代
鯨様のコメントは相変わらずシニカルで腹がよじれそーです。
そーなんですよねぇ〜
私は、鯨様より遥かに若年なんでしょうが、それでも「猛烈」とか「24時間戦えますか〜♪」みたいな宣伝には、鼓舞されましたし、(多分その時代の人たちと殆ど一緒で)そういう言葉が好きでしたねぇぇ...
それが決して今でいう「働きすぎだ」とか、「コンプライアンス違反だ」とか「ブラック」だとかいう発想になりようがありませんでした。
逆に、そんな言葉に憧れて、発展途上国で24時間戦って来たジャパニーズビジネスマン(いやただのしがないリーマン)を演じて来た感じでしょうか…あゝ、若いって罪深い…
これまで仕事に対する価値観の違う外国人と一緒に過ごして来たので、上記の様な日本の昭和的な発想を持ち出すと、途端に社員たちから反発をくらい、逃げてしまう状況下で、日本の本社が要求する質と量とスピード感と現地人従業員達の見ざる/聞かざる/話さざる感の板挟みになった日本人駐在員業務の大変な事と言ったら…ただ、それが逆に、この野郎感、やってやろう感、責任感、貢献感などに繋がり、なんだか気持ち良い様な、悪い様な…「アドレナリン」がドクドク出る中で働いていた様な気がします…苦笑)
ただ年をとってはっきり見えて来たのは、
・人使いが荒かった時代に育ち、自分がそのまま人使いの荒い上司になった途端に更にその上から怒られる事の理不尽さ…なんか若い頃の怒られ損か〜い〜みたいな…
・若かったはずの自分がいつの間にか、年寄りの部類になっとるやん!?(若い方におじさん扱いされる、寝られない、目が見えない、高血圧、悪玉コレステロール、腹が出て来た、体のどこかがいつも不調他…あゝ、もう24時間戦えない…しょぼ〜ん)
・なんだか最近アドレナリンが出ないなあぁぁ…(赤玉が出て終わってしまった感)
・長生きするかしないかは、個人のDNA(暴飲暴食、タバコや体に悪い事をしていた等はあまり関係ない…たぶん…)
・自分に近しい先輩たちの殆どが、60後半から70歳前後で成仏している。チーン
・世間が言う人生100年時代なんか自分には全く関係ない...
・自分の人生の長さは神のみぞ知る(明日死んじゃうかも…)
・人生…家族に嫌われ、部下にも煙たがられ、仕事だけして一生を終えるのは、なんだか勿体無い…
...etcetc....
そんな事を考えているうちに、元気なうちに、体が動くうちに、寒くない場所で、ストレスフリーで、の〜んびり、お気軽に生きていこう…となりました。でも、疲労の蓄積はもう解消できない、解消に時間が掛かりそうなので、健康診断はやっておくかぁぁ〜みたいな日記です。
まあ、寿命の長さはDNA(生まれつき)と私は思っていますので、健康診断なんかしても…明日死んじゃうかもしれないけど…
あ、なんかたくさん書いてしまいました…
コタ@2023年02月14日14時17分 返信する -
こんにちは
コタさん 数年前のサンパウロ出張の際には、情報提供ありがとうございました。当時はたぼーのHNだった はた です。
来週 バンコクに出張で行くので、少し教えてもらいたいのですが、コタさんの写真を見ると、タイ人は、ほぼマスクで、外国人は、ノーマスクに見えますが、観光地以外は、マスクするのがマナーなんでしょうか?RE: こんにちは
こんにちわ。
現時点では、公共機関利用時は、マスクは必要のようです(電車ではほぼ100%)。少なくともタイ人は、殆どがまだマスクをしています(もともと、タイでは、光化学スモッグが酷いのでマスクに抵抗がなかった事、やはりコロナのトラウマで、これからもマスクは続くと思います)。マスクをしていないのは、西洋人と一部の国から来た旅行客等。カオサンなんかでは殆どがマスクを外しています)...なので、一応、出張には、「マスクは持参された方が無難」です〜。取り急ぎ。
コタ@
2023年02月12日06時50分 返信する -
バンコク病院レポートを期待しています
コタ(Kota)1号さん 、こんにちは
既にご存知かとは思いますが、会社負担で人間ドッグを行なっているのは日本だけですよ。その理由は、日本企業が社員を過労死させない為とも言われています(逆に言えば過労死寸前まで働かせる?)。私は海外の現地採用組なので、健康管理は自己責任です。この国では一応は国の保険対応の無料チェックアップがありますが、まだ若い扱いなのか血液検査だけです。コロナ後のマスクを外す事と同じで、なぜ日本と欧米では健康について考え方が大きく違うのか。。
なので私も海外(タイ)で定期的に人間ドッグを受けています。バルムンラード病院が長年行きつけでしたが、価格が上がったので2018年はシラチャのパヤタイ病院も行ったことあります。どちらも日本語対応でまるで日本みたいですね。ただ(日本語または英語の)通訳がいますが、言葉の問題で医者と正しくコミュニケーションが取れているか不安な点はあります。またパヤタイ病院は安かった為か、検査はすべてA判定で信頼性も疑っています。あとは人間ドッグそのものの信頼性も??無駄に再検査を受けさせて儲ける病院もある様ですし、何を信じて良いのやら。私の国では若いうちから沢山の検査は不要と言われています。
コタ(Kota)1号さん の続編のバンコク病院レポートを楽しみにしています。あと考えたくないですが、もし大きな病気になったら私たち海外移住組は何が最適解なのでしょうね。RE: バンコク病院レポートを期待しています
ノーーウォーリーズさま
こんにちわ。なんと返事をすれば良いのか...。私の旅行記の書き方が稚拙過ぎたせいかもしれませんね...。私にとりましては、日本の企業がどうしようと、海外の企業がどうしようと、たくさんの価値観やら異なったやり方が(同じ日本の企業内でも)あるわけで、それを国籍の違う人や国と比較してもしゃーないという事は、30年間いろいろな国で仕事をしてきた私に取りましては、今や、どーでも良いことなんです...。比較したところで正解なんてないんですわ。今はもう疲れ果てていてそんな事を考える気持ちは少しも残っていないんです...。自分の健康と幸せだけを考えて残り人生を暮らして行ければそれで十分なんですわ...なのでたくさん書いて頂いた返事になっていませんがお許しを。
コタ@
2023年01月29日20時09分 返信するRE: RE: バンコク病院レポートを期待しています
ご返信ありがとうございます。
すいません、軽い話に重いコメントをしてしまい。私にはとても関心のある話だったので。。
30年間日本の駐在員として働いたのであれば、何の心配も無いでしょう。何かあれば日本の医療を受ければ良いと思います。30年間も日本の貿易に貢献されたのですから。。現地採用と状況は全く違うのでしょう。2023年01月29日23時00分 返信する -
ご投票ありがとうございます。
飛鳥2クルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございました。
コロナ騒動後、初のクルーズは日本船デビューとなりました。
初飛鳥2は思いの外、外国船を思わせる部分もありショートとはいえ終日航海だけなので船を満喫することが出来ました。
お天気にも恵まれ、ひたすら波の音を聞いて過ごすのんびりした時間を堪能し、改めて「クルーズって最高!」と実感。
やっぱりクルーズはやめられません。
今後ともよろしくお願いいたします。
2023年01月20日14時30分返信するRE: ご投票ありがとうございます。
こんにちは。
クルーズの旅ですね。
私に取りましては、憧れの旅行スタイルという事だけで、体験することは一生なさそうなので、KRN様の旅行きを楽しみにさせて頂く事にいたします。
コタ@
2023年01月22日08時25分 返信する -
新橋ガード下
こんにちは。10年位前まは、新橋のガード下に成人映画の映画館があったと思います。あの手の映画館の利用者自体少ないので絶滅したように思いますが 時代の変化を感じますね。RE: 新橋ガード下
えええ”〜、そーなんですか〜!?
上野のジュラクのあった「上野松竹デパート」も同じようないかがわしいお店でしたが、いつの間にか、健全なビルに建て替えれておりました...全くもって寂しいことです...
コタ@2023年01月19日17時47分 返信する -
めんそーれ
こんにちは。コタ1号さん。
めんそーれ、うちの近所のローカルな信用金庫みたいな銀行にもあります!
(ちなみにドイツです)
改装する前まではその文字はなかったのですが、2年くらい前に直してからその看板(かな?)ができました。
ちゃんと覚えてないのですが、めんそーれの文字の場所もアヴァ二の看板に近いような気がするのでひょっとして定型になっているのかもですね。
でも、ほんとなんでめんそーれ?それもようこそよりも大きいんですよね。
一番最初に見たとき、あまりにびっくりして2分くらいは(?)見入ってしまいました。
ではまた。バンコクのローカルな旅行記楽しみにしています。
nekochanRE: めんそーれ
nekochanさま
えええええ”〜〜〜!?
ど...ドイツにもあるんですか===?
確かに、世界各国には、沖縄から移民した日系人とか多いですし、定期的に「世界ウチナーンチュ大会」が開かれるぐらいの規模らしいので(Youは何しに日本へ?でやっていました...)、まあ、それを考えると...あり得ますが...まあ、逆に日本人としては、地方都市の方言で書かれている...と考えると...やっぱ、不思議ですよねぇぇ...
特に、最近は「沖縄は、1972年までアメリカだったんだよぉ〜」とかいうと、真剣に驚く(日本人の)若者がいるぐらいですから...笑)
まあ、いろいろな日本の姿があり、それを外国人に知ってもらうということは素晴らしい事ですが....
コタ@2023年01月16日09時42分 返信する -
タイにいらしたんですね!
お久しぶりです。なんとタイに移住されていたとは!私も移住したいなぁ。
これから先、日本は大変そうだから。できれば海外に住む場所を確保しておきたい。
でもハードル高そうで躊躇してます(笑)
2023年01月14日15時02分返信するRE: タイにいらしたんですね!
Konomiさん
ご無沙汰して下ります。
2015年から全く旅行記が更新されなくなってしまったんで、4T止められたのかと思っておりました。最近、konomiさんのページを偶然覗いてみたら、口コミが更新されていたのでびっくりしました苦笑)。私が「2011年」に4Tを開始した際に、なんどもやり取りした方々も、だいぶんいなくなってしまった/メンバーが更新されてしまった様です。まあ、私も気がついたらもうここ10年も続けてしまっていました。まあ、コロナ禍も重なり、旅行もできなくなり、なかなか継続も難しいですよね...こういう旅行日記は。私もだいぶんペースが落ちて来ました。ところで私のプライベートでは、昨年、第一線を引退し、今はタイに移住(というほど大袈裟なものではないですが)し、の〜んびりやっています。
では、では、また改めて今後とも宜しくお願い致します。
コタ@2023年01月14日22時30分 返信する



