コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(121ページ)全1,346件
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写真でしか見たことありません!
すごいなぁ〜〜〜。
実物に乗ったんですね〜〜〜。
やっぱり、スーパーカーはなべて男性のゆめなんですね(^^)
RE: 写真でしか見たことありません!
私の娘に自慢のつもりで写真を見せたところ.....
「ああ、車に乗ってる〜。スーパーカーって、なぁにぃ〜?」
って言われて 仰け反る....コタおじさんでした....
しょんぼり....。2014年05月27日09時55分 返信する -
投票ありがとうございます
掲示板を書こうとして びっくり。なになに ランボルギーニを買ったって!!!キャーすごい方なんですね。いくら中古とはいえねえ。すばらしい。夢がかないましたね。南米にお住まいなんですね。そちらから日本を見るとどう思われますか。南米はいつか行ってみたいです。2014年05月25日23時18分返信するRE: 投票ありがとうございます
こんにちは。
メッセージありがとうございました。
ただ、実はランボルギーニはまだ買えていません....。
これは買いたかったけど、買えなかった....残念な男の物語なんです。
わかり辛くて...ご....ごめんなさい......。
これに懲りずに またお越しください......。
コタ@とほほ...。
2014年05月27日09時52分 返信する -
猛牛マークにはそそられますね!
コタ1号さん、こんにちは
無事南米から帰ってきて3週間、いろいろと楽しい記憶がいまだ残っております。
ポルト・アレグレのシェハスコ、ウマかったです。
街も開発が進んでいるようで、いい雰囲気でしたね。
んでランボですか。
私もこういう(あえて言うところの)おバカ車、好物です。
お金持ちにはなれませんので、スーパーカーを買ったことはありません。
昔に知り合いルートでだいぶくたびれたアメ車を乗り継いでたりしましたが。
(マーキュリーとかサンダーバード、マイナーですいません)
いまだ十代の頃からの後輩が読み終えた「ティーポ」(敷居のかなり低い外車雑誌)を読んでたりします。
今、カウンタックはイタリア読みで「クンタッチ」なんて表記されてたりしますね。ピンとこねー。
またきっと南米行きを予定しますので、その際はご相談などさせてください。
しどにぃRE: 猛牛マークにはそそられますね!
こんにちは。
しどにぃさんは 牛マークよりも 馬マークの方がお好きですよね。
私も車は、万年社有車の人生で終わってしまいそーです。牛っぽいマークが付いた日本車で....。
でも 猛牛のマークがついた車は昔から大好きなんです。
足が短い、東洋系顔の平たい族には、絶対あってねぇぇ....とわかっているのですが....ねえ....男は死ぬまで童心忘るべからず.........って大事じゃないですか......。
一番安い中古で1300万円かぁ...ほしいなあ....とネットの情報をこっそり......見続けています........買うつもりもないのに...。
いい年したおやじが.....こっそりと......ああああ 楽しいなあ〜〜。
コタ@2014年05月27日09時46分 返信する -
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おー、ランボルギーニ!
おはようございます。
ランボルギーニ!羨ましいですね。
スーパーカーブームは、小学生の時でしたね。
消しゴムや下敷きなんか集めませんでしたか?
なつかしい。
自分は、ポルシェ派でしたが、ランボルギーニが人気でしたよね。
子供達がみんな成人して、働きはじめたので、スポーツカーでも買おうかと、考えてます。
でも、スポーツカーは手が出ないので、日本車にしておきます。
RE: おー、ランボルギーニ!
ご無沙汰しております。
私は、昔からランボルギーニ派でした。消しゴムも。
でも、気がついたら年老いていて....ランボなんて...ぷっぷ!見たいな状態になっていました。
やはり おやじはおじさんらしく、地味で小さな日本車が身の丈にあっているという人生のようです......
とほほ。
コタ@2014年05月27日08時15分 返信する -
「逆さ!水鏡・・・に なる! 水たまり」が あって、良かった〜。
こんにちは。
せっかく、ブラジルに 住んでいる・・・とて、「南米大陸」は とてつもなく・・・大きくて、 南米の 旅!も 行く。のは 容易ではない。って 有りましょうね。
かえって、「行くぞ〜」と 気構えて、「日本から 出掛ける」の 方!が 容易に行けたりする。って あるかも〜??? (笑)
今回は、 最近、日本の コマーシャルにも 登場する! ボリビア「ウユニ塩湖」に 行かれた。のですね〜。
この 幻想的な 風景・・・は、「少ない 雨!が 降り、 水深・・・の わずか〜!な 水鏡」が 大事。。。 (♪)
自動車も 並んで、進入出来る 『 絶好!の ウユニ日和 』 に なり、
ーーー ウユニ塩湖 らしい〜! 「 水鏡・・・に 夕暮れ 」など、 写真に 収められた。のは、ホント、「運が 良かった」って こと!なんでしょうね。
ベスト・シーズンに 訪れて。も、 「かえって、 水深が 深くて、入れない」も、 ホント、難しい〜!ですね〜。
先日、 再放送の NHK 「ウユニ塩湖」では、 水深が わずか・・・ 1cm。でも 水鏡が 出来て、「逆さ!の 風景」が 出来ていました。
コタさんの 訪問時・・・の 水深は 何cm ??? (笑)
これからも よろしくお願いします。水たまりがありました
こんにちは。
こんな時期(4月)に水たまりが残っているって本当に珍しいんです。
ところで、
南米大陸は、どの国も社会主義国家みたいな状態なので、為替も強く、競争もそれほどなく、交通事情も悪いので、航空券本当に高いんです!
先日見た広告では、ブラジルサンパウロからペルーのマチュピチュに良く値段よりも、日本から2万キロ飛んできた方が安いことを知り、仰け反りました....。なんでぇ〜よぉぉぉぉぉぉ!!!??
もの事の価格というのは、その社会内である程度正常で適切な競争が行われているか.....?という事がものすご〜く重要なんだ...という事が改めてわかります。苦笑
.....ところで水深は、15cmぐらい....でした。
コタ@
2014年05月26日08時54分 返信する -
当時のテロ
コタ1号さん
拝読させていただきました。 ロンドンでまだ仕事をしていた時のことを思い出しました。 テロで地下鉄、バスの爆破のあの日。
地下鉄はいつも乗る路線ではありませんでしたが、線が重なる駅、いつもの時間に出勤していたら。。。 なぜかその日は寝坊してしまって、なのに焦ることなく。 地下鉄のサービスの悪いことはいつもの如く、いきなりBaker Stで全員おろされて。 またかよ、って。 そこからバで行くかと立ったバス停には爆破されたバスも止まる同じバス停。 それに乗ったら途中まで行けたのにそれには乗らなかった、なぜか。 駅には人だかり、みんな歩いてるし、何があったんかと、会社について、やっとわかりました。
2回、難を逃れました。いつもはチャリで通勤のカップルが、帰りは友達の家によるからとその日のみ、その爆破された地下鉄に乗った。
わかりませんわ、人の人生は。
大将 -
ボーイ・ジョージ
コタ1号さん
塩のイラスト、ボーイ・ジョージにしてもええなあ。
ミラーマン、知っとるで。 大将 -
塩湖
コタ1号さん
風景の美しさは勿論のことですが、すんません、わたしゃ生活かかってるので、この塩湖、自分の手にとってどうなのか、とか気になって。
顔洗うのも、頭洗うのも何十年、手袋はめてるか。。。 引っ越しの手伝い、段ボールなんて致命傷。 そんな手も、インド洋、カリブに行くとなんと、人の手かというほど、柔らかくすべすべに。
死海はきつすぎるんじゃないか、と言う人もいるけれど、ここならどうだ。いや、ワーゲン作ってる場合じゃないで、なんかこれで産業起こらんけ?
パンは、UKから移ってきた時は、こちらのパンが旨いと思うほど、UKのパンはまずかった。 いま、こちら、パン屋増えましたが、パンにまで潮、入れんといてくれ〜。 パンはやはり北欧かな?
大将 -
ウユニの銀白が灰色に変わる日
ダカール・ラリー、噂には聞いていましたが、やはり実現するのですね。
観光客の増加により汚染が進行しつつあるウユニ塩湖。
なにもこれ以上排気ガスで汚すことは…と思うのは私だけでしょうか。
ドライバーさんにしてみても、大事な愛車が塩のせいで錆が出るのはできれば望まない筈。
いったい、誰がラリーをウユニへ誘致したのか。
単純に考えればボリビア政府。
ラリーが開催されれば、ウユニの町も大繁盛!
地下資源を活用したくてもそれができないボリビア政府の苦肉の政策か…?
コタ1号さんの次回のボリビアはオルーロのカーニバル??
愉しみにしています。
RE: ウユニの銀白が灰色に変わる日
確かに....その通りですね...
何も あんなにきれいな場所に、排気ガスを撒き散らし、あのきれいな塩田がぐちゃぐちゃになる事は十分予想できますね。
お金が落ちる以上に、必要以上に搾取・破壊され尽くされ、ボリビアだからある、ウユニだからあるという大切なものが消えてゆく運命なのかもしれませんね......。
どうして...どうして.....そうなってしまうのか.....全く持って理解できない事が起きるのが、外国であり、新興国といえるのかもしれません。
まあ、インシャ〜ラ〜、神に任せるより他ありませんね。
でも...本当にあんな空気の薄いところで.....自動車レースなんかできるんですかねぇぇぇ......苦笑
コタ@2014年05月19日06時09分 返信する



