jijidarumaさんへのコメント一覧(26ページ)全404件
-
ローゼンクランツのマリア
jijidarumaさん おじゃまします
ローゼンクランツのマリア ご覧になったんですね! すばらしい
この彫刻 私もとても見たいのですが
交通の不便そうな場所のようで 初めから諦めモード?でおります。
この教会は 決してそれだけではなく
ピエタやいろいろな絵などもあるんですね 。
リーメンシュナイダーの作品も 現場で見ると
お堂全体の中での果たす役割が きっと感じられることでしょう。
またフォルカッハは 小さくも素敵な街ですね!
ローゼンクランツのマリアしか知らなかったフォルカッハが
jijidarumaさんの旅日記のおかげで
点から面へと想像が広がってゆきます。
それにしても
クリスマス時期のプレゼントブルネン?! すごいですね
ヘルゴット教会も楽しみにしています
Re: ローゼンクランツのマリア
Lotos Altstadtさん 、
こんばんは。
お立ち寄りと、初めてのご投票とコメントありがとうございました。
さて、フォルカッハの郊外にある「ローゼンクランツのマリア」
にしても、リーメンシュナイダーの作品の多いヴュルツブルクも
考えている以上に近いのではと思います。(私はレンタカーなので
気軽に言っています。ヴュルツブルクは鉄道がありますが、
フォルカッハはバスになるのでしょう)
尚、ご参考に4travelに掲載のリーメンシュナイダー作品です。
20141126:ドイツのクリスマス・その⑪ローテンブルクからニュルンベルクへ
https://4travel.jp/travelogue/10955573
Herrgottskircheヘルゴット教会;リーメンシュナイダーが“Marienaltar聖母マリア昇天の祭壇”
20141116:ドイツのクリスマス・その⑨古城街道に沿ったローテンブルクのクリスマス市を訪れる
聖ヤコブ教会(聖血の祭壇・・リーメンシュナイダー作)
https://4travel.jp/travelogue/10952072
それではまた。次の旅行記で。
jijidaruma2018年06月13日01時01分 返信する -
リーメンシュナイダー
jijidarumaさん
フランケンの見所が満載ですね。リーーメンシュナイダーの作品があるのですね。
その昔、初めてドイツに行った時に、クレークリンゲンに彼の作品があるから是非見るようにと言われて、ロマンティッシェ・シュトラーセを走るバスで、途中下車して見たことを思い出しました。美術音痴の私にはどう受け止めて良いのか戸惑った思い出があります。ところで、ヴィルトレーバーヴルストを召し上がったとありますが、これはWildのレーバーヴルストなのでしょうか。イノシシ、鹿? でしょうか。食べたことがないので、味わってみたいものです。マイン川を見下ろすお宿は魅力的ですね。
樹々がまた緑になる5月の素晴らしい季節の旅行記を楽しく拝見しました。
RolleiguyRE: リーメンシュナイダー
Rolleiguyさん、
おはようございます。早々のコメントありがとうございました。
フランケンは古城群もさることながら、リーメンシュナイダーの作品が
各地で見ることができるので、この地域は魅力的ですね。
クレクリンゲンの聖母マリア昇天の祭壇を勧められた由、私も
美術音痴ながら、ローテンブルクに近いだけにこの傑作は3度ぐらい
見ています。行政的にはバーデン・ヴュルテンベルク州マイン・タウバー郡
に属す市ですが、ドイツ語的にはフランケンにあると書かれていますので、
ローテンブルク同様にフランケン地方の大きな括りに入るのだと思っています。
フォルカッハのワイン亭で食べたヴィルトレーバーヴルストは確かイノシシ
の肉であったと思います。ヴィルトレーバーヴルストのペースト状のものは
瓶入りのものがスーパーにも売られていたと思います。是非、御賞味を!
ライン、モーゼル、ザールなどの蛇行も見てきましたが、マインもなかなか
素晴らしい眺めです。
次回はフランケンのスイスを巡ります。
jijidaruma
2018年06月12日12時18分 返信する -
ワインとシュパーゲル
jijidarumaさん
いよいよシュパーゲルですね。 オランダ風のソースをかけたホワイトアスパラガス、美味しそうですね。今の季節ならではの味覚を私も味わいたくなりました。
ウンターフランケン地方には何度か行ったことがありますが、デッテルバッハには行っていませんので、写真のような城壁をめぐらした町を見て、是非訪れたいと思いました。シュヴァインフルトもウンターフランケンですね。この町は第2次大戦中に大爆撃を受けて炎上したと聞きました。ドイツではそうした町を戦後元に近い状態に再建したケースが多くありますが、一時の破壊で歴史を途切れさせてはならないと考えているのでしょうね。デッテルバッハは小さな町なので破壊されなかったのでしょうか。
先日の新聞に日本は安くと美味しいから外国からの旅行者が増えているという記事がありましたが、ドイツの朝食が38ユーロと聞くと、確かに日本は安いと思います。
続きを期待しています。
RolleiguyRe: ワインとシュパーゲル
Rolleiguyさん、
こんばんは。
いつもありがとうございます。
選帝侯の古城ホテル ヴァイバーヘーフェがレストランも開かれていれば、
旅の最初にシュパーゲル料理を食べたかったのですけど、残念ながら
それは翌日のデッテルバッハに持ち越されてしまいました。
やはりこの時期のシュパーゲルは良いですね。この後も何度か食べたので
満足したものです。
デッテルバッハの事を読んでも第二次大戦の空襲による被害について
は書かれていませんから、ワイン産地と云う小さな町なので破壊され
なかったのでしょうね。幸いでしたが、それで要塞都市の形が今も
残されたのでしょう。ほんとにこぢんまりした町でマリア巡礼教会を
見られなかったのは残念でした。
それに比べて近くのヴュルツブルクは旧市街の9割が破壊されてしまったと、
マリエンブルク要塞の“領主の館博物館”で見学中に、お会いしてた
ドイツ人老夫妻がその事を語っていました。ご主人は空襲の最中、
逃げ惑ったと言っていました。それでも戦後再建されていますから、
ドイツ民族はすごいものだとつくづく思います。
シュヴァインフルトは軍事産業があった為に狙われたようですね。
ドイツの朝食が38ユーロ(2人分)だったのは確かに高かったようです。
一般的には朝食代込みの宿泊料設定が多いので、どのホテルは
いくらだったか不明の事が多いのですが、安い方で一人10ユーロと
いうのもありました。それでも日本よりは高いです。
それではまた。
jijidaruma2018年06月07日01時11分 返信する -
ご無事の帰国で良かったです。
jijidarumaさん、こんにちは
いよいよ梅雨入りですね・・まだ、蒸し暑くないので良いのですが、気温が低めになると肌寒いですね!
ご無事にお帰りで良かったです。
予約済みのホテルが閉業とは災難でしたね。
いつも、綿密な計画でレストランもお調べで楽しまれていらっしゃるので、不意打ちの閉業はビックリでしたでしょう。
突然に行うわけでもないのに、予約サイトの連絡も不手際きわまりないですね。
選皇帝の古城ホテル・・・ヴェイベルヒュへ、素敵なお部屋ですね。
ドイツ人は就寝前に多く食べない習慣があるんですか?
ドイツを旅していて、何処のレストランでも飲んで食べていらっしゃる現地の方達を
お見受けしますが・・・
実は私も最近の健康診断で体重が増えてので、2キロ減らしましょうという指導のもと、夕食は減らしています。
時間が有る日は夕食を早目のして歩きに行っています(梅雨でまた増えそうで怖い)
最後に2009年の出来事・・私は遭遇していませんが、引き返すなってビックリですね。レンタカーカウンターに行く時間・ANAのカウンターでも交渉など、時間的に出来るのでしょうか?
私ならパニックになりそうです・・
今回は無事にスタートで良かったですね
先日1泊の旅行、来春の予定、秋の北海道に更に、来秋にアメリカに行くかもで、大忙しで書き込みも遅くなってしまいまして、失礼しました。
旅行記も次々にアップで楽しませて頂きます。
rinnmamaRe: ご無事の帰国で良かったです。
rinnmamaさん、
こんばんは。
ご多用の所、コメントありがとうございました。
梅雨は人には結構しんどいものですが、植木や花々にはありがたいもので
何やら生き生きとしています。
昨年思い切り短くしたモミジの木も、どっと新芽が出て枝も長々と
徒長しています。この元気さには敵いませんね。
さて、漸く、2日目の日記が完成しました。3日目は予約したホテル
が突然無くなってしまったと言う日です。予約サイトには顛末は報告
済みです(何も言ってきませんけどね)。まだ13日残っていますので、
旅行記完了まで先が長いです。こちらの掲載は完了と共にできるだけ
掲載しようと思っています。お楽しみ頂ければ、幸いです。
フランクフルトの地からはSpessartシュペッサートの地は近い地域で、
旅の最初の宿泊はこの選帝侯の古城ホテルにして良かったです。
ほんとはレストランも開かれていて、旅の最初にシュパーゲル料理を
食べたかったのですけど、残念ながらそれは翌日に持ち越されました。
暖炉の間だけに、冷たい夕食は似合わなかったですね(苦笑)。
ドイツ人は暖かい昼食重視主義なのですよ。色々と世代の変化が
見られますが、何かの集まりでは結構飲み食いしますが、良く
見てると飲んでばかりの様な・・・。
この旅もよく歩いたし、石畳でもあったので帰ってみれば、2kgも
減量していました。1500km以上走ると、結構気も使うようで
それが減量にもなったのでしょう。
一昨日、大学のクラス会があり、日焼けした一寸引き締まった^^
身体、16度目のドイツ、13日で1500km以上走ったと言うと、
皆が驚いていました(笑)。
お蔭で次回の幹事を元高検検事長(弁護士)殿と一緒にやること
になってしまいました。
rinnmamaさんの次なるご予定、結構なことです。
それが健康の源泉になっているのでしょう。
それではまた。
jijidaruma2018年06月07日00時30分 返信する -
5月のドイツ
jijidarumaさん
お帰りになって早々に旅行記に着手ですね。
5月のドイツは若葉と花で気分も高まる時期ですね。
エーリッヒ・クンツの若々しい歌声が懐かしいです。丁度私が大学に入り、NHKのドイツ語講座を聞き始めた頃に、クンツが歌うローレライを聞き、その歌唱に仰天したものです。彼はウィーンのオペラや劇場が結構多くて、ドイツでは余り知られていないという
ドイツ人の友人の言葉に驚いたものです。フランケンの古城巡りは天候にも恵まれたようで、ひとつひとつの城に行って見たくなるような魅力がありますね。
詳細な旅行記がアップされるのを楽しみにしています。
RolleiguyRe: 5月のドイツ
Rolleiguyさん、
こんばんは。早々のコメントとご投票ありがとうございました。
「Der Mai ist gekommen 5月がやってきた。」は良いですね。
まさに、歌声も素晴らしく、花々や新緑がとても美しい。
この時期の旅は最高です。
(実はこの旅行記は想定=行程予想で、これからスタート
なのです。誤解させてスミマセン。)
又改めて、月末に帰りましたら、ご報告いたします。
jijidaruma2018年05月07日23時46分 返信する -
お疲れ様でした
jijidarumaさん、こんにちは
何時もご訪問有難うございます。
旅行記を完結するとホッとしますよね!お疲れ様でした。
私は別にノルマでもないのにと、何時も思いながら備忘録として作成しています。
楽しませて頂きながら、何時か行きたいな~という町もありました。
行ける時には、また参考にさせて頂きますね。
jijidarumaさんの綿密なる旅行記は、本当に性格を表していらして、何時も1日の予定がきっちりしていて、素晴らしいと思っています(車での移動という事もあるのでしょうが)
2010年の旅行記とは思えない完璧なコメントですね!
私などズボラなので昨秋の事ですのに手間取っています・・お恥ずかしいことです。
アイグナーのお財布いいですね!私は夫に小型バッグを買った事があります。
お土産のソーセージ缶・・次に買ってこようと思います。
今年のドイツ旅も近づいてまいりましたね。
どうぞ、道中の運転もお身体も、お気をつけて・・・
旅行記を楽しみお待ちしております。
rinnmama
Re: お疲れ様でした
rinnmamaさん、
こんばんは。こちらこそ、いつもありがとうございます。
古い旅行記、2010年の秋ですから時の経過は早いですね。
新しい旅に出る前までにと思い、掲載完了に頑張りました。
さて、アイグナーは我が家のお気に入りでいろいろと長年
重宝しています。お土産のソーセージ缶も旅の荷物には
重すぎ、先日、日本のショッピング検索で見つけました。
値段もあまり変わらないように思いましたが。娘や孫たち
に人気が高いので、ショッピング検索・購入も良いかも。
昨年、ドイツの旅を断念したものですから、今年の旅は
是非にと、2月から始動しました。飛行機、ホテルの予約、
行程の決定、レンタカーの予約、海外旅行保険の付保と
万全の形で来ていましたら、なんと2月に予約済みだった
お気に入りのホテル(1泊)が急な閉業となり、慌てました。
Booking.comで予約していたのですが、偶々夕食の予約を
していなかったので、その旨伝えると閉業との連絡あり!
日も迫っての5月2日から、代替えホテル探しになりました。
5月12日という日で目的地近隣で探しましたが、依頼の度に
予約不可の回答が続きました。こんな旅は珍しい。
5月の気候の良い時期はドイツも旅行する方々も多いようで、
漸く7つ目の依頼で予約(朝食込みでEuro116)が取れました。
少し行程から外れる場所、といっても8kmほど南になる山上
のホテルです。バルコニー付きの部屋は眺望も良いので、
一泊がもったいないかもしれません。
もう滞在型の旅にと思うものの、いまだに見て回るスタイルが
抜けません。
ドイツのフランクフルトからニュルンベルク、レーゲンスブルク
といったフランケン地方・オーバープファルツ地方は天気も
よさそうで、大いに楽しみにしています。
久しぶりのドイツの春の旬、シュパーゲル(白アスパラ)料理と、
フランケンワインを楽しんできます。
(出る前に、予定の旅をホテルを中心に掲載します)
それではまた。ありがとうございました。
jijidaruma
2018年05月04日21時53分 返信する -
素晴らしい!さすがですね。
jijidarumaさん、こんばんは。
jijidarumaさんのザールブリュッケンの歴史を拝見した後では、私の旅行記など恥ずかしくて取り下げたくなりました。
身辺がバタバタしておりまして、1か月近く間を開けて記した私のザールブリュッケンでしたが、その間にいろいろ見たり調べたりしておりましたので、jijidarumaさんの歴史の説明はすうーっと私の頭の中に入ってまいりました。
なるほど、なるほど、一つ一つ頷きながら拝見いたしました。
1935年の住民投票では95%がドイツ帰属を選んだと知り、ウィーン併合と同じようにきっとナチスの陰謀が働いたのだなと思いましたが、そうとばかりも言えないのですね。
でも知れば知るほど、ザールブリュッケンは歴史に翻弄された町、いろんな知識が増えるって面白いですね。
またいろいろ教えてください。
himmelRe: 素晴らしい!さすがですね。
himmelさん、
こんばんは。いつもコメント、ご投票ありがとうございました。
イエイエ、himmelさんのザールブリュッケンの旅、たいへん詳細で
好奇心いっぱいの旅行記にいつも刺激されているのですよ。
私は文中にも書きましたが、「私にとっては未知の町でしたが、
なんとなく白々しい町に思えた。かつてのバロック都市が新しすぎて、
興味がわかないまま、歩いた思いがする」と、勝手に決め込んだようで、
アルテブリュッケを渡った対岸の旧市街を見ていたら、この町の印象も
少しは変わっていたのでしょう。
それをhimmelさんのザールブリュッケンの旅で反省した所です。
もうチャンスはないのでしょうが。
さて、第一次大戦後のドイツ処分は厳しすぎたと思うのです。
ドイツから全海外領土・海外植民地の没収から始まり、各地の割譲、
莫大な賠償金など、その後の驚異的なインフレや、ナチスの台頭に
大きな影響を与え、第二次大戦に至る流れを決めていった感が
有りますね。大戦時に大きな被害を受けたことも、ドイツを選ぶ
一因になった事でしょう。
ザール川を渡り少し走ればもう独仏の国境線という地域、ザール川の
西はフランスでもよさそうな地勢です。“ザール川のルイ(ルイ14世)”
の意味であるザールルイの町やザールブリュッケンがフランスの町でも
不思議でなかったはず、歴史と人間の面白さを感じます。
ありがとうございました。
jijidaruma2018年04月17日23時21分 返信する -
大戦間のドイツ
jijidarumaさん
ザールラントという名前は両大戦とドイツの関わりの中で必ず出て来る名前ですね。
第一次大戦の戦時賠償が2010年に終わったと言うのは初めて知りました。それだけの期間を必要とするほどの負担だったと言うことなのでしょう。賠償交渉でドイツは四面楚歌の状態だったようですが、戦勝国であった日本はドイツに恨みはなく、むしろ昔からのよしみで同情的だったそうです。日本側の交渉団のなかに私が勤めていた会社の前身会社の支配人が加わっていて、陰に陽にドイツ全権団を応援したそうです。ドイツ側の連絡役が後にドイツ連銀総裁になったブレッシングで、日本の応援が身に染みて有難かったと言われたそうで、終生恩義に感じ、当社が第2次大戦後ドイツに再進出してから
特別の親近感を示してくれたと聞きました。
アルザスやザールラントの住民が独仏入り交じりつつも、心情としてはドイツ的な人が少なくないのは、歴史的な経緯からでしょうが、言葉でも昔驚いたことがあります。
フランスに行った時に、スイスドイツ語が聞こえたので、スイスからですかと尋ねたら、コルマルからだとのことで、アルザスのドイツ語もスイスドイツ語のようなのだと驚いたものです。こうした地方は遠くにいて知識として理解しようとしても、限界があり、その地に行って見て、暮らしてみて初めて分かって来ることがあるのでしょうね。
写真も文章もとても楽しめました。
Rolleiguy
Re: 大戦間のドイツ
Rolleiguyさん、
いつもながらコメント、ご投票ありがとうございました。
おっしゃるようにザールラントはドイツの最小の州ですが、歴史的には驚くほど、様々に関与していますね。戦争時もそうですが、戦後も大きな影響を受けた州ですね。
戦時賠償は領土問題と絡んで、いつまでも後に影響を残しているのは、我が国と近隣諸国の問題を見るとよく分かります。この点、ドイツはしっかり、上手にやってのけたほうだと思います。
日独は第一次大戦では、日本には日英同盟があったので、これに引きずられたし、大きな戦いは殆どヨーロッパ主体であり、日独の戦いは青島の戦いぐらいしか覚えがありません。それすら、戦時捕虜の扱いも見事に対応していたことも知られています。日独には恨みが残るような事は無かったかと思います。
ドイツ連銀総裁ブレッシングの例に見られるように、そうした表に出なかったエピソードも納得する所です。
また、言葉が持つ大きな力は大事な局面に出るのですね。ドイツ語の一方言にアレマン語というのがあるそうですが、アレマン人(ゲルマン民族の一派)の使用した言語なのでしょう。アレマン人という言葉をドイツ南西部を走ると見聞きします。
バーデン・ヴュルテンベルク州からアルザスやスイスのドイツ語圏、東部のシュヴァーベン地方、リヒテンシュタインなどの地方はアレマン語の範囲だそうです。スイスドイツ語、アルザスのドイツ語もそうして見れば理解できそうです。
ありがとうございました。
jijidaruma2018年04月08日15時04分 返信する -
見習いたいです。
jijidarumaさん、こんにちは。
古稀を過ぎてもなお現役で旅をされているとの事
素晴らしいです。
私はドイツには20年以上前に行ったきりですが、寝室の壁にはローテンブルクのリトグラフを飾るくらい再度訪れてみたい国と思っていますので
参考にさせていただきます。
私は残念ながら英語以外意思疎通力が乏しいのですが、出川哲郎並みの厚かましさ(笑)でこれからも彼方此方旅したいと思っております。
いなかだもん
Re: 見習いたいです。
いなかだもんさん 、
こんにちは。いよいよ春の到来ですね。
早々とグランドキャニオンに行かれた由ですね。先日高校の球友が
高校に合格した孫二人を連れて、夫婦で出かけました。
私はアメリカには一度も訪れていないのですが、孫や娘との旅も
楽しいことでしょう。
さて、この度はフォローして頂き恐縮です。後ほど当方からも
フォローさせて頂きます。
4Traではドイツの伝説・民話から掲載始め、最近は旅行記を
掲載するようになりました。
幸いまだ元気なので、ドイツの田舎町をいまだに有効なドイツの
免許証でレンタカーを借り、古城巡りをしています。
今年は5月にドイツのフランケン地方を主に周遊します。
フランケンのスイスと呼ばれる一帯は古城が多く、再訪する事にしました。
それではどうぞ宜しくお願いします。
jijidaruma2018年03月25日17時55分 返信する -
国境越え
jijidarumaさんへ
いつもご訪問有難うございます。
中々書き込みが出来ませんが、何時もjijidarumaさんの博学ある旅行記を楽しませて頂いています。
jijidarumaさんの訪問先の地名は地図で確信しないと把握出来ません(苦笑)
ですので、いつも時刻表を広げて、この辺りだわ~と確認しています。
今回はフランスとの国境越え・・欧州にいきますと良いな~と思います。
トリフェルス城・・冬景色のお城を見に行きたくなりました^^
苦労して建築したのでしょうね!
先日、犬山城の築城をテレビで見ましたが、何処の国でも築城条件は同じように感じました。
jijidaruさんが高所恐怖症という事を知りまして、夫と重なりました(^^)
今年の旅行計画も準備万端のご様子・・どうぞ、お気をつけてお出かけ下さいませ。
(体調管理もお気をつけてくださいね)
最後にお詫びです。先日口コミをスマホでぽちっさせて頂いたのですが、その下に問題のある投稿を連絡するという文面があり指が触れてしまいました。
直にクローズしましたが、ご迷惑をおかけしたのでは無いかと心配です。
4tには文面移動をお願いしましたが・・お許し下さいね。
rinnmamaRE: 国境越え
rinnmamaさん、
こんにちは。こちらこそ素晴らしい、徹底した旅の旅行記を
楽しませていただいております。写真数が多いので、気を入れて
拝見しています。(できれば、その日のものでも2、3回に分解して頂くと
見やすく、読みやすい気も・・何しろ恥ずかしながら前の部分の記憶が
薄れて途中から戻って見る事も・・歳の所為か・・集中度に欠けています)
さて、4Traは地図を入れさせようと配慮していますが、中々自分が訪れた町も
探すのに難儀します。
地図や時刻表で見ながら、確認するのは自らも旅をする気分になりますね。
それで読みづらいと思いますが、ドイツ語とカタカナを併記する事にしています。
この年の旅は日本人観光客には珍しい地方になると思いますが、訪れてみると
良い所ばかりでした。独仏の国境に接した州でもあり、戦後の帰属問題で住民
投票でドイツと決めた町も散見するので、国境を感じさせる地方です。
この後もフランスの要塞を見物に(シェンゲン協定が結ばれた町も近い)出かけます。
ラインの木造の橋を渡るとスイスだったとか・・意識してみるといろいろチャンスが
有りますね。
宮殿よりも城がよく、平城よりも水城、其れよりも山城が大好きなのです。
トリフェルス城は最もその条件に合っていて満足でした。
此処が古城ホテルであれば、最高です。
今年の旅行計画も今は訪ねる町の歴史やエピソード、伝説などを
調べています。行程総計1,209kmと試算できました。普段の半分ですから
狭い地域です。調べはあと30%ぐらいが残っています。
rinnmamaさんの様に美術に詳しくなく、もっぱら古城、古城ホテル、
伝説に拘った旅なので家内もよく我慢しているかと(笑)、その見返りに
途中に美味しいレストランを予定に入れています。
5月待ちどうしいです。
jijidaruma
追伸:
口コミの事ですが、当方何も問題は生じておりませんので、ご心配なく。
あの文面、確かに”いいね”を押す際についクリックしてしまう場所
にありますね。 改善されることでしょう。
2018年03月21日14時43分 返信する



