潮来メジロさんへのコメント一覧(4ページ)全1,497件
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珍しいですね。
このような鳥は動物園などに行かないと見られないと思っておりました。
そういえば以前テレビで北海道の温泉旅館に泊まると「夜にやって来ます。」みたいな番組を見たことがあります。
うまいことGOTOキャンペーンで行けるといいんですけどね。
その前にまず休みを見つけなければ… -
ご無沙汰してました。
潮来メジロさん
ご無沙汰してました。又グランドサークルの旅行記に投票ありがとうございました。
コロナ騒動が始まる前までに運よくグランドサークル、パンタナール、パタゴニアのフィッツロイとパイネの3回に及ぶ自然三昧の旅行をねじ込みましたが、その後に予定していたスペイン・バスク地方への食い倒れ旅は見事キャンセルとなりました。パンタナールは噂に違わず動物や鳥が豊富で最高でしたし、2度目となるパタゴニアではかなり長距離のトレッキングも出来て最高の眺望にも恵まれました。
3カ所ともほぼ天候にも恵まれましたが、帰って来たと思ったら中国発の疫病で世界はめちゃくちゃになってしまいました。最近だけでなく歴史的にもあの国が世界的な疫病蔓延の起点になった事が多いのですが、21世紀にもなって未だあの調子では先が思いやられます。国家予算の使い道が間違っているのでしょうね。どんなに数千年の歴史があっても学習できない民族は欠陥民族です。
この歳になると1年も2年も旅行出来ずに無為に過すのは残された時間に対して人生の無駄遣いとさえ感じますので損害は甚大です。
早く又自由に旅行できるようになれば良いのですが、地域にもよりけりですが数年は正常化に時間が掛かりそうです。
潮来メジロさんも健康にご留意の上でお過ごし下さい。
ユダヤの「過ぎ越し」ではありませんがこの災害が過ぎ越してくれることを祈るばかりです。
2020年07月22日06時09分返信する -
鳥かわいいですね。
昔その近所に住んでいました。そこから東西線の行徳へちょっと足を延ばして、鴨場へは行かれなかったのですか?
観察小屋から色々な鳥が観られました。観察会の時にはマスクラットがいるところへも案内してくれて、その時は残念ながら観られませんでしたが、西日本ではヌートリアが害獣として繁殖していますが、東日本のマスクラットはほぼ絶滅状態で現在はそこにいるくらいではないでしょうか?(ねずみに興味なかったらごめんなさい)
また、市川市(東西線原木中山駅)の江戸川に行くとユリカモメと遊べます。パンを手から上手に取ります。
いつも楽しく遊んでいました(笑)
そこの下流ほぼ海の所には確か地下2000mからくみ上げている天然温泉もあります。(駅から無料バスあり)
今の時期には舟屋さん(東西線妙典駅)でムツゴロウの天ぷらが食べられたりもします。
Re: 鳥かわいいですね。
ポトカンさん、はじめまして! (^◇^)ノ
> そこから東西線の行徳へちょっと足を延ばして、鴨場へは行かれなかった
> のですか? 観察小屋から色々な鳥が観られました。
昔、何度か訪れましたが」、最近は御無沙汰ですね。
この時は、他には立ち寄らないで、まっすぐ帰宅しました。
>(ねずみに興味なかったらごめんなさい)
はい、ネズミの仲間はさっぱりわかりません。
> また、市川市(東西線原木中山駅)の江戸川に行くとユリカモメと遊べま
> す。パンを手から上手に取ります。
ユリカモメは、私の住んでいる潮来市でもたくさん見られます。
観光客は餌付けを楽しんでいますが、私達は野鳥は見るだけです。
それから、「いいね」をありがとうございました。
4トラベルでは、最近の改訂で「いいね」は1日30件が上限に設定されてしまい、毎朝、30件の上限いっぱい使っているので、今日は「いいね」ができませんでした。
明朝、「いいね」をポチッと押しますね。(^_^;
では、今後とも、よろしくお願いします。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)2020年07月09日12時23分 返信する -
祝 1000冊おめでとうございます。
いつもご訪問といいねをありがとうございます。
僕も今年のGW旅行がお流れになってしまいましたので、せっせと4トラに旅行記をアップすべく勤しんでおりました。
まぁステイホームもあったんですけどね。
ようやく49冊まで来ましたよ。
今年もまた鳥のさえずりと花の香りを肴に、野天風呂を楽しみたいと思います。
今後もお付き合いよろしくお願いいたします。
Re: 祝 1000冊おめでとうございます。
nikさん、お早うございます。ヾ(^o^)
>いつもご訪問といいねをありがとうございます。
こちらこそ、毎度、訪問&投票ありがとうございました。
>僕も今年のGW旅行がお流れになってしまいましたので、せっせと
>4トラに旅行記をアップすべく勤しんでおりました。
やはり、nikさんもGW旅行を計画されていたんですね。
新型コロナウイルスのせいで旅行を中止された方が多いですね。
私は、今年は特に旅行予定は無かったのですが、自粛要請が続き、自宅に閉じ籠っていたので足腰の筋肉が衰えてしまいました。
探鳥会も中止になり、自宅で皆さんの4トラ旅行記を眺めています。
>今年もまた鳥のさえずりと花の香りを肴に、野天風呂を楽しみたいと思います。
まだ、新型コロナの第2波・第3波が予想されるそうなので、ウイルス対策を十分に講じて楽しんで下さいね。
>今後もお付き合いよろしくお願いいたします。
こちらこそ、今後とも宜しくお願いします。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)2020年05月26日08時15分 返信する -
ご投票ありがとうございます。
イベリア半島クルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございました。
お礼が遅くなり申し訳ありません、夏の旅行なのに年を越してようやく仕上がりました。
今回の旅はパラドールから始まりジブラルタルを抜けてリスボン再訪という私にとって夢のようなコース。
ここ最近、船の大型化で教育がイマイチに感じることも多かった船旅ですが、今回は久しぶりに至れり尽くせりで笑顔に溢れた最高のサービスに感動!
ショーが秀逸なロイヤルカリビアンですが、今回はちょっと知的に星空観測なんかもしたりして今までとはまたちょっと違うクルーズとなりました。
やっぱり船旅はやめられません!
今は1日も早くCovid-19が収束してくれるのを願う日々です。
今後ともよろしくお願いいたします。
2020年04月21日15時54分返信するRE: ご投票ありがとうございます。
KRNさん、こんにちは! (^◇^)ノ
毎度、訪問ありがとうございました。
> 今回の旅はパラドールから始まりジブラルタルを抜けてリスボン再訪という私にとって夢> のようなコース。
> ここ最近、船の大型化で教育がイマイチに感じることも多かった船旅ですが、今回は久し> ぶりに至れり尽くせりで笑顔に溢れた最高のサービスに感動!
> ショーが秀逸なロイヤルカリビアンですが、今回はちょっと知的に星空観測なんかもした> りして今までとはまたちょっと違うクルーズとなりました。
羨ましいですね。私はバードウォッチングが趣味なので、国内でもフェリーに乗ってバードウォッチングを楽しんだ事もありますが、どうしても広い海を飛び回る野鳥までの距離が遠くて、野鳥の撮影が難しい事が多く、最近はもっぱら陸上でのバードウォッチングだけです。
> 今は1日も早くCovid-19が収束してくれるのを願う日々です。
そうですよね。新型コロナのウイルスの感染力が強いので、病院での院内感染もあるとの事。病院に行くのも心配です。早く収束してほしいと願っています。
> 今後ともよろしくお願いいたします。
こちらこそ、今後とも宜しくお願いします。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)2020年04月22日14時18分 返信する -
カルガモとヒドリガモのメス
いつも楽しませていただきつつ
勉強させていただいています
頭が固くなってきて
記憶の消滅時間がどんどん短くなっているので なかなか厳しいですが(+_+)
カルガモとヒドリガモのメスが
写真ではよく似ていて
とても判別しにくいのですが
見分けるポイントは何ですか?
隅田川に今日行ったら
ずいぶんプカプカ カルガモらしき鴨が
泳いでたものですから
ちょっと気になって。
以上 よろしくお願いいたします
MよりRe: カルガモとヒドリガモのメス
M-koku1さん、こんにちは! (^◇^)ノ
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> カルガモとヒドリガモのメスが写真ではよく似ていてとても判別しにくいので
> すが、見分けるポイントは何ですか?
はーい、鴨さんのメスは、一見、似通っていて識別が面倒ですよね。
でも、カルガモは他の鴨さんとは識別しやすい鴨です。
一番簡単な識別ポイントは、嘴の色と眉斑です。
カルガモの嘴は、黒色ですが、先端部分だけ黄色です。
これと同じ嘴の鴨さんは、日本では他にはいないはずです。
ちなみに、ヒドリガモのメスの嘴は、灰色で先端部分だけ黒色です。
次に、カルガモの眉斑(目の上の部分)は淡色(白色に見える)ですが、
ヒドリガモのメスは、顔全体が褐色で眉斑らしきものは見えません。
この白い眉斑は、シマアジのメスも似ていますが、シマアジは嘴全体が黒色なので識別は容易です。
マァ、シマアジは数が少ないので、なかなか見る機会はありませんが、他の鴨さんも、識別ポイントを2か所くらい見比べれば大体判断できます。
ただ、鴨さんの距離が遠い場合は、双眼鏡では識別ポイントがよく見えないので、フィールドスコープ(望遠鏡)があると便利です。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
2020年03月16日16時31分 返信する -
東庄県民の森
潮来メジロさんへ
こんにちは。
東庄の県民の森は私の生活圏内です。
うちのワイフはすぐ近くに実家が
あります。
最近はほとんど行ったことがないですが
白鳥の様子はいかがですか。
住民の中には鳥インフルを
怖がっている人もいて
他の鳥も含めてあまり数が
増えると困るなというのも
聞こえます。
人間のコロナも含めて
いやな世の中ですね。
Mollyより
Re: 東庄県民の森
Mollyさん、こんにちは! (^◇^)ノ
毎度、訪問&投票&書き込みありがとうございました。
> 東庄の県民の森は私の生活圏内です。うちのワイフはすぐ近くに実家があります。
> 最近はほとんど行ったことがないですが白鳥の様子はいかがですか。
Mollyさんは、東庄の近くにお住まいだったんですか。
実は、私も股関節が痛むようになってきて、2018年の夏目の堰バードウォッチング以後は東庄には出かけていません。
白鳥は、朝早く行かないと餌場の田圃に飛んで行ってしまうので、私は見れませんでした。
> 住民の中には鳥インフルを怖がっている人もいて、他の鳥も含めてあまり数が
> 増えると困るなというのも聞こえます。
色々な意見がありますよね。賑やかな都会が好きな人や喧騒が嫌いな人、鳥が好きな人や嫌いな人・・・いろいろな意見がある事は良い事ですよね。
我家の近くの北浦湖畔の「白鳥の里」でも、白鳥の餌付けをやっていた「白鳥を守る会」では、鳥インフルを警戒して白鳥の餌付けを中止した事もありましたが、今では餌付けも再開しているようです。
野鳥の餌付けに関しては、色々な意見があります。私の所属している「野鳥の会」では、餌付けは支持していません。特に子供が食べるお菓子や煎餅は野鳥の健康にとっても有害です。また、あまり人間に慣れて警戒心が薄くなる事は、野生の動物として好ましくありません。
> 人間のコロナも含めて、いやな世の中ですね。
ウイルスなどの病原菌と人間の医学は、いたちごっこですからね。
病原菌に対する新薬が開発されると、病原菌もその新薬に対する抵抗力を持った新たな病原菌が生まれます。昔は、コレラやマラリア、天然痘、結核などで大勢の人間が死にましたからね。人間が病原菌を根絶する事は不可能だと思います。
新型コロナは嫌ですが、私は、今は戦争も無く、まだマシな時代だと思います。
今はイベントや人込みを避けて、落ち着くのを待っています。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)2020年03月11日10時31分 返信する -
パリ、ロンドン
私は個人旅行ですから移動は地下鉄か徒歩です。アレクサンドル三世橋はきれいでした。九月にイギリスに行く予定です。過去2回はパリ北駅からユーロスター で移動しましたが、ブリティッシュエアウェイズを利用する予定です。羽田発の深夜便になります。ロンドンは近代的な綺麗な街ですね -
オベリクス
ローマはオベリクスが多いですね、ポポロ広場、ナヴォーナ広場、スペイン階段の上。パンテオンにもあったような気がします。晴れてほしいと、いつも思います。Re: オベリクス
paris-tripさん、こんばんは! (^◇^)ノ
掲示板の書き込み、有難うございました。
> ローマはオベリクスが多いですね、ポポロ広場、ナヴォーナ広場、スペイン
> 階段の上。パンテオンにもあったような気がします。
そうなんですか。私は海外旅行は、いつも旅行社の観光ツアーに参加してばかりなので、他のオベリクスはよく知りませんでした。
でも、これってエジプトからの略奪品ですよね。昔は海外から取ってきたものは戦利品のような感覚だったんでしょうね。
> 晴れてほしいと、いつも思います。
そうですよね。旅行で雨に降られると、なんか損したような気分になりますね。
私は、東南アジアの旅行では、時々スコールに見舞われますが、ヨーロッパでは運が良いのか雨に降られた記憶はないんですよ。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)2020年02月17日21時09分 返信する



