旅好者さんのクチコミ(265ページ)全6,284件
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- 基本情報
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投稿日 2017年10月20日
総合評価:3.5
以前にホエー豚の育成に力を入れていると聞いたことがあったので、手土産として持ち帰れるホエー豚のお土産品を探しましたが、冷凍品しかありませんでした。保冷剤では5時間くらいしか保たない様なので、結局は冷凍の宅配便を使うしかありません。スーパーの様にお客さんがやってくる訳ではありませんから仕方ないことですね。その場で食べるのであれば、併設のレストランのメニューに豚丼があります。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2017年10月20日
総合評価:4.0
10月中旬に訪れました。冬にはかなり混むと云うことでしたので、一応ホテルからカウンター席の予約をして出掛けました。6時頃に入店した時はそれほど混んではいませんでしたが、その後からは、中国人観光客(台湾から?)の小団体さんが続けてがやって来ていました。冬になるとスキーに来たオーストラリア人などのお客さんがたくさんやって来るそうです。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2017年08月21日
総合評価:4.0
どうせ見えないのだからと、プージャの時間を外して訪れましたが、ペラハラ祭りの最中だったのでたいへん混んでいました。1998年に、スリランカの仏教徒にとって、もっとも大切な場所であるこのお寺でも爆破テロがあったのですね。ところどころに修復跡がありました。建物の一画では、夜のパレードに備え、ゾウさんの衣装の準備(電飾部分が中心?)が進められていました。ゾウさん自身はお庭の一画でのんびりと餌を食べていました。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2017年09月20日
総合評価:2.5
今回の入店は夕方6時過ぎでした。まだ混む時間だとは思わないのですが、店員さんは疲れているのか、料理やお皿などを置くのも乱暴です。もっとも24時間営業ですから、何時頃が1番混むのか分かりませんが・・・。注文して最初に出てきた漬け物の盛り合わせも、メニュー写真とは全く違って、餌の様な盛り付けです。厨房も疲れているみたいです。お店全体がやっつけ仕事に統一されているのかも知れませんね。こういうタイプのお店は24時間何時に入っても飲めるのが良いのであって、それ以上はあまり期待をしてはいけないのでしょう。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
土曜日でも待たずに入店できました。
投稿日 2017年08月28日
総合評価:4.0
牛繁東村山店は東村山駅東口駅前ローターリーから路地をちょっと入ったところにあります。土曜日の8時30分過ぎに入店しましたが空いていました。もともとは焼き肉を望んでいたわけではなく、飲み屋で2軒ほど断られた後、店を探していてたまたま入店したものです。混む時間帯はもう少し早い時間なのでしょうかね。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
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ピナワラの宿泊はホテル・エレファント・パークかホテル・ピナナンダがベスト
投稿日 2017年08月24日
総合評価:4.0
ピナワラのゾウの孤児院を訪れたらマハ川での水浴びは外せないものですが、これをホテルの部屋から見たいと思ったら、ホテル・エレファント・パークかホテル・ピナナンダのリバービューの部屋です。これらのホテルは並んで建っていますが、ともにホテル・ピナナンダ・グループのホテルです。ゾウは、このホテルの間からマハ川に入って行き、水浴びをします。どちらかと言えば、ホテル・ピナナンダの方がちょっとだけゾウに近い感じがします。川沿いにはほかにエレファントxxと名の付いたホテルがあと2軒ほどありますが、水浴びからはどちらも離れてしまいます。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
-
8月などのシーズンには、ダッチ湾からホエール・ウォッチングの舟が出ます。
投稿日 2017年08月22日
総合評価:3.0
スリランカの8月は、南西部はモンスーン期ですが、北東部に位置するトリンコマリーはホエール・ウォッチングのベスト・シーズンです。ここではシロナガスクジラとマッコウクジラが時々目撃され、イルカでは、バンドウイルカやマダライルカが見られます。場所はダッチ湾と隣のバック湾の間にあるスワミ・ロックの沖合です。観覧ボートはダッチ湾やバック湾の砂浜から出港します。今回はニラヴェリ・ビーチから乗船しましたが、全速力でこのポイントにやってきました。なお、クジラは見られずに、イルカでお茶を濁されてしまいました。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 水の透明度:
- 3.0
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投稿日 2017年08月22日
総合評価:4.0
標高500mのキャンディから南南東約80km先のヌワラ・エリヤに向かうと、道は上り下りを繰り返しながら少しずつ高度を上げていきます。途中からは茶畑がたくさん見られます。行程の2/3を過ぎたところの、スリランカの最高峰ピドゥルタラガラ山(標高2、524m)の北麓中腹の町ランボーダでは、標高は900mくらいと思われます。ここにはランボーダ滝(標高945m)があります。2筋の流れが2段になって流れ落ちています。高さは109mで国内第11位です。また、遥か下方には国内最大の水力発電用の大きなコトマレ貯水池(標高630m)が見えます。隘路部があるため湖が2つある様に見えます。訪れた8月は水位がかなり下がっています。
ここからはピドゥルタラガラ山の北麓側から南麓側へと峠越えの道に掛かり、一気に高度が上がります。野菜の売店がたくさんあります。これは間違いなく高原野菜です。峠の名はランボーダ峠で標高は2、168mあります。「歓迎ヌワラ・エリヤ」のアーチはありますが、峠の標高を示すものは見当たりません。ヌワラ・エリヤの標識には町の標高が書かれています。下って行くと高原の町ヌワラ・エリヤとなります。標高は1、868mもあります。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2017年08月22日
総合評価:3.0
ヌワラ・エリヤから南へ向かう道は深い谷の中腹を縫う様に進みます。途中、高原の様な道を進んで先で、エッラの町を通過します。ここからは峡谷と呼ぶに相応しい、一段と深い谷の中腹を下って行きます。このエッラ近辺の見どころとしてリトル・アダムス・ピーク、エッラ・ロック、そして、バンバラガマ滝、またの名ラワナ・エッラがあります。
そのリトル・アダムス・ピークは峡谷の東側を形成する尾根にあります。またの名はリトル・スリー・パーダとも呼ばれます。リトルが付いているのは、聖なる山スリー・パーダ(アダムス・ピーク)にちょっと似ているからだそうです。(だいぶ違う様に思いますが)峡谷の西側にあるエッラ・ロックのゴツゴツした岩山の男性的な感じに比べ、緑に覆われていて女性的な感じがします。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2017年08月22日
総合評価:3.5
ヌワラ・エリヤから南へ向かう道は深い谷の中腹を縫う様に進みます。途中、高原の様な道を進んだ先で、エッラの町を通過します。ここからは峡谷と呼ぶに相応しい、一段と深い谷の中腹を下って行きます。このエッラ近辺の見どころとしてエッラ・ロック、リトル・アダムス・ピーク、そして、バンバラガマ滝、またの名ラワナ・エッラがあります。そのエッラ・ロックは峡谷の西側を形成する尾根にあります。道路からも見えますが、エッラの町から少し下ったところにあるエッラ・マウンテン・ヘブン・ホテルのテラスから見上げることが出来ます。リトル・アダムス・ピークの緑に覆われた女性的な感じに対して、ゴツゴツした岩山で男性的です。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2017年08月21日
総合評価:4.0
ヌワラ・エリヤからヤーラ国立公園を目指して移動すると深い谷が続きます。途中、エッラを通過します。ここでは大勢の西欧人の旅行者が目に付きます。日本ではそれほど名を売っている場所ではないと思いますが・・・。1984年までは電気も通っていなかったそうですから、そんな未開に近いところに惹かれるのかも知れません。
この町の近辺の見どころにはリトル・アダムス・ピーク、エッラ・ロック、そして、バンバラガマ滝、またの名ラワナ・エッラがあります。エッラとは滝という意味だそうで、町の名はこの滝から付いています。岩肌を流れ下っていて、落差は約100mです。訪れた8月は水量の少ない時期とのことです。滝以外の2つの見どころは、エッラの町からも見えるところがあるそうですが、この滝の少し上にエッラ・マウンテン・ヘブン・ホテル(増築工事中)があり、そこのテラスからは両方を見ることが出来ます。
余談ですが、ここからさらに下ったところで、トンネル工事が進められています。エッラの町の下を貫くのでしょう。この工事を始めたら地下水の流れが変わってしまい近くの集落の水が枯れてしまったそうです。今は大型の給水車で水を運んで凌いでいるそうです。果たして、解決策は見出せるのでしょうか。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2017年08月21日
総合評価:2.0
スリランカ航空はワン・ワールドのアライアンスなので、JALのマイレージ特典航空券を初めての利用でした。成田のラウンジはJALのさくらラウンジの共用でした。コロンボのラウンジは時間がなくて使えませんでした。コロンボ空港でのチェックインですが、ビジネスクラスの窓口を利用しましたが、出発全便の窓口が2つしかなく、また、さばきが呆れるほどのんびりしているので、もう言葉もないくらい時間が掛かりました。民俗性とはいっても国際的な航空の取り扱いですから、もっと短時間で迅速な処理をしてもらいたいものです。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 3.0
-
投稿日 2017年08月21日
総合評価:4.0
今回の利用はスリランカ航空で朝に到着した便です。飛行機はサテライトの方に到着しました。降機後、本館まで移動をして、1分も掛からずに入国審査が終わります。ここまで特に時間が掛かったところはありません。そして、エレベータを下りながら、荷物の出てくるレーンを見ると、もう自分の荷物が出てきています。荷物にはプライオリティが掛かっていましたが、ぞれにしても随分と早いと感じました。航空便の到着が少ない時間帯だったのも関係しているかもしれません。飛行機の座席はエコノミーだったので降機までにちょっと時間が掛かったとは思いますが、荷物の方が先に入国していました。
- 旅行時期
- 2017年08月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2017年08月21日
総合評価:3.0
出発前にネットでビザ申請をします。機内で配布された入国カードを記入した上で入国手続きに向かいます。ボーディング・ブリッジを使ってターミナルビルから伸びた通路(2階)を進みます。ターミナル・ビルに着くと1階へ降ります。そこで入国手続きですが、質問もなく簡単に入国スタンプをポンと押してくれます。続けて、預けた荷物の受け出しですが、プライオリティが掛かっていたので、ほとんど待つほどもなく出てきます。続いては税関ですが、係員もいないのでそのまま通過して入国完了です。そこに銀行などの両替店舗が5~6軒横並びしています。乗り出す様にして呼び込みをしています。基本的には同じレートのはずなので、1番人相の良さそうな?ところで両替します。呼び込んだ割にはあまりうれしそうな顔はしませんが・・・。その先で、出迎えの人がボードを持って待っています。
- 旅行時期
- 2017年08月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2017年08月21日
総合評価:3.0
ネゴンボの地図を見ると、海岸近くに南北にほぼ直線の水路があります。オランダの東インド会社が盛んに活動していた時代に、国内から集められてきたスパイスなどを大型の帆船へと運ぶために造られたのだそうです。(この近辺にも百何十種のスパイスが自生しているそうですが・・・)外洋への水路に近いところを通りましたが、小型の漁船がびっしりと並んでいました。外洋への水路になると中型の漁船がこちらもぎっしりと係留されていました。今は漁業を生業としている様です。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2017年08月21日
総合評価:3.0
ネゴンボ魚市場は、インド洋(正確にはラッカディブ海)に面した砂浜にあります。ネゴンボ魚市場と書かれたアーチの掛かる左手には仏像が立っています。お魚に関する仏様なのでしょうか?さすが仏教国ということなのですね。時間が遅かったので市場は閑散としていましたので、その並びの砂浜にある場外市場と呼んだらピッタリのところに行きました。何軒も並んでいます。干物が山積みで売られています。丸干し、内臓だけ除いたもの、開きにしたものといろいろです。地元の人が次々と買い物に来ています。きっとお馴染みさんなのでしょう。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
-
投稿日 2017年08月21日
総合評価:4.0
南北に通るチャーチ通りに面して英国国教会のオール・セインツ教会(日本では諸聖人教会と呼ぶそうです)があります。イギリス植民地時代の1868年に建てられたものです。十字型をした小振りな建物ですが、外観は可愛らしく凝ったものです。内部は表とは一変してほとんど飾りのないもので、天井はノアの方舟を著わしたものとなっています。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2017年08月21日
総合評価:4.0
南北に通るチャーチ通りに面してオランダ教会(正確にはオランダ改革派教会という様です)があります。オランダ統治時代の1752年に建てられたものです。スリランカでは最も古いプロテスタント系の教会とのことです。白い建物で、プロテスタント系らしく外装も、内部も質素な造りになっています。正面左には階段を上がる説教台があり、左手の壁際には小さなパイプ?オルガンが置かれています。お祈りの時間ではないと思いますが、何人もの人が椅子に座っています。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年08月21日
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投稿日 2017年08月21日











































