ねんきん老人さんへのコメント一覧(81ページ)全873件
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視察旅行☆
ねんきん老人さん、
ご無沙汰しております。
あんなに暑かった夏が信じられないくらい、朝晩肌寒くなりましたね。
新着旅行記を拝見し、相変わらずの辛口ユーモアコメントに
お元気でお過ごしのご様子を垣間見た思いです^^
35年も前のことなのに、詳細なエピソードをよく覚えていらっしゃり
感心いたしました。
たくさんの視察旅行にいらしたのですね。
普通のツアー旅行では見られないような、寄宿学校の寮生の
生活(部屋や学食など)もご覧になられ、視察旅行ならではですね。
いまだ捕まっていない国際指名手配犯(!笑)は、あと何人の
善良な日本人からお金を巻き上げたのでしょう?
ガイド女史のお話も楽しく拝読させていただきました^^
(もちろん、ねんきん老人さんたちはご気分良くなかったでしょうけれど・・・)
もうすぐ11月と思うと、気ぜわしいですね。
どうぞお元気で。
sanabo
2015年10月28日17時19分返信するせっかくお褒めいただきましたが、実は・・・
sanabo さん、こんばんは。書き込みありがとうございました。
> 35年も前のことなのに、詳細なエピソードをよく覚えていらっしゃり
> 感心いたしました。
いやはや、穴があったら入りたい気分です。
実は、観光で回ったロンドン塔、ビッグベン、タワーブリッジ、セントポール大聖堂、ウエストミンスター寺院、トラファルガー広場など、回った記録はあるのですが、まったく記憶にないのです。
バッキンガム宮殿の衛兵交代は、整然と行進する衛兵の姿だけ覚えていますが、宮殿の様子も覚えていませんし、私自身がどこからそれを見たかも記憶にありません。
夜、団長のスキを狙って飲みに行ったパブでは、ダーツを勧められてルールも分からぬまま矢を投げたことだけ覚えていますが、それがどこの何という店なのか、皆目分かりません。
つまり、今回の旅行記には「覚えていることだけ」を書いたのです。
お褒めいただいて、冷や汗が出る思いです。
> いまだ捕まっていない国際指名手配犯(!笑)は、あと何人の
> 善良な日本人からお金を巻き上げたのでしょう?
目立つカメラを持って、キョロキョロして、プロから見たら一目でお上りさんと分かったのだと思います。これまた恥じるばかりで、なんともしまらない旅行記になってしまいました。
呆れながらも最後まで丁寧に読んでくださったsanabo さんには申し訳ない思いですが、それなのに温かい書き込みをしてくださって、本当に嬉しい限りです。
どうか、こんなダメ老人を今後ともよろしくお願いいたします。
寒さもこれからが本番、くれぐれもご自愛くださいますよう。
ねんきん老人2015年10月29日17時55分 返信する -
投票ありがとうございました。
ねんきん老人さま
こんばんは。
箱根旅にイイネ、をいただきありがとうございます。
ねんきん老人様のイギリス旅行、
SFヨセミテ旅行を読ませていただきました。
イギリスは私も主人と一回行き、
SFは今年の年末行く予定ですがこれで3回目になります。
プロフィールの言葉を読んで
旅とは必ず終わる喜悦、
水のある所に感動、
なるほどな〜と思いました。
また記事をよませていただいて
アイロニックでもありますが
記事が深くて楽しくよませていただきました。
またよろしくおねがいします。
ことりsweet2015年10月28日00時58分返信する -
はじめまして
こんばんは。kama と申します。
この度は私の拙い帯広旅行記に、
投票下さりありがとうございます。
沢山の国にもご旅行されてますね。
羨ましいです。
次回もステキな旅を。
今後ともよろしくお願いいたします。2015年09月24日21時31分返信する -
はじめまして
ねんきん老人さん おはようございます。
訪問そうして投票有難うございます。
北海道の旅 楽しく見させて頂きました。
二人での旅、御馳走様でした。
私ども二人も年金を貰っていますが、最近は何処へ旅行に行っても
アジア系の外人が多く見られ大変うるさいです。
日本人は年配の旅行者が多く見られますが静かです。
私も梅雨の無いそうして涼しい北海道と思って旅行をしましたが
雨は降る、そうして寒い北海道を経験しましたが、今は良い想い出
として残っています。
今度、何時行けるか分かりませんが、行った時は雲丹、いくら丼
そうして「ほっけ」をもう一度食べてきたいと思っています。
asuwa
恥じ入るばかりです。
asuwaさん、書き込みありがとうございます。
私の旅行記は独りよがりな感想ばかりで、読んでくださった方には何の参考にもならず、さぞかし不興を買っていることだろうと案じていましたので、お情けとはいえ投票までしていただいて、恐縮しております。
おっしゃるとおり最近は中国人の傍若無人な大騒ぎに遭わずに旅行を終えることは稀で、神社でもお寺でもうんざりすることばかりです。
asuwaさんは日本全国をくまなく歩かれているようで、地図が完全に塗りつぶされていることに驚きと羨望を覚えます。
私も「一応」47都道府県での宿泊経験がありますが、その多くは若いころのヒッチハイクや徒歩旅行で、どこで何を見たのかという記憶も混乱しており、とても旅行記を投稿できるような財産になっていません。
経済的にも体力的にも、これからもう一度全都道府県を回ることはできそうにありませんので、asuwaさんの旅行記を一つずつ拝読しながら、バーチャルトリップを楽しませていただこうと思っています。
どうかこれからもよろしくお願いいたします。
ねんきん老人
2015年09月13日17時32分 返信する -
はじめまして・・☆
ねんきん老人さん こんにちは。
私の旅行記にも、ご訪問&いいね!ありがとうございました。
ねんきん老人さんがヨセミテ公園に行かれたご旅行では、大学の卒業式にも出席され、現地の方に親切にしてもらったり、ジャガランダ・・ブーゲンビリア・・ルピナス・・といった美しいお花も鑑賞されたり、充実した時間を過ごされた様子を拝見しました〜☆
更に思うのですが、ねんきん老人さんのじわーっとくるユーモアのセンス・・(私のような)大阪人にもウケて楽しまさせていただきました(^-^)
ふわっくま2015年08月31日13時10分返信するご丁寧にありがとうございます。
ふわっくまさん、こんにちは。
タイトルを見ただけで、何の参考にもならない年寄りの日記だと察しがつくのに、わざわざ訪問してくださり、しかも細かいところまで丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。
私も四国霊場巡りには関心があるのですが、費用がままならず、いまだに実現していません。
お遍路体験記もいろいろ読んでいますが、お経を唱えるだのご朱印を貰うだのと、どうも私のような無知な者には難しそうなことばかりが書いてあり、おまけに何回目、何回目と、皆さん遍路旅に精通されているようなので、却って尻込みしてしまいます。
ふわっくまさんの旅行記は、変にもったいぶった書き方ではなく、御主人のフットワークの良さからくる肩肘張らない感じが嬉しく、私も「やってみようかな」という気分にさせられます。
いつの日か、「四国霊場旅日記」とでも題した記事を投稿できたらいいなと思っています。「極楽浄土を目指して」などという記事になりそうな気もしますが。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2015年08月31日18時02分 返信する -
『波はおとろしいでぇ』 が怖いです!
ねんきん老人さん、こんばんは
いつもながら軽妙な語り口の旅行記にスルスルと引き込まれ、時にクスクスとしながら拝見させていただきました。
『危ないよー』ではなく、『おとろしいでぇ』という言葉の響きが本当に恐ろしく聞こえます。
方言ゆえに、土地の人々が昔から恐れ、言い伝えられてきた恐ろしく忌まわしい雰囲気いっぱいで、迫力がありますね〜
当時の息子さんにとって、人をさらっていく波よりもそのおばさまのほうが怖かったんじゃないかしら・・・?(笑)
表紙のお写真、パッと見ると空に浮かぶ飛行船のようにも見えますけど、なんと横倒しになったフェリーだったのですね。
はい、かつお節にも見えます(笑)
本当に・・・波はおとろしいでぇ・・・
(しばらくこの言葉が頭から離れそうにありません。)
sanabo2015年08月18日01時50分返信する我が意を得たりの思いです。
sanabo さん、お早うございます。
いつも小生の駄文を丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。
タイトルに「紀伊半島ドライブ」というようなコースではなく、あえて「波はおとろしいでぇ」とおばあさんの言葉をそのまま使った意図をずばりご理解いただいて、感激です。
> 当時の息子さんにとって、人をさらっていく波よりもそのおばさまのほうが怖かったんじゃないかしら・・・?(笑)
思えばまったくその通りで、また笑ってしまいました。
今後も末永く、よろしくお願いいたします。(といっても、私自身が「末永く」とはいかない年齢ですが)
ねんきん老人2015年08月18日08時39分 返信する -
北海道旅行記を訪問してまた行きたくなりました!!
ねんきん老人さん
はじめまして〜
はじめてお邪魔いたします^^
夏の北海道の旅もいいですね 私もまた行きたくなりました。
移動にはレンタカーを利用したんですね お疲れ様でした。
奥様もとってもいい顔してますね!楽しいいい旅行になったんでしょうね。
またゆっくりと旅行記お邪魔させていただきます♪
nadeshiko28
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鰹節ですね
ねんきん老人さん、こんにちは
不謹慎ながら、本当に鰹節ですね。
乗員と乗客の数を見て、「ねんきん老人さん、間違ったかな?」と思ったのですが、本当に乗員の方が多かったとは。あの大きな船体で乗客が一桁では赤字どころじゃないでしょう。
海は怖いです。山も恐いです。
今、夏休みの真っ最中ですが、連日事故の報道。この時期はやはり海の事故が多くなりますが、どうも自然をなめているとしか思えません。
小さい頃から自然に親しんでいれば、感覚的にわかることだと思う話ばかりです。
たとえば、立ちションするには風を読むことが肝要、という具合に(笑)書き込みありがとうございました。
琉球熱さん、書き込みありがとうございました。いつもながら丁寧に読んでくださって嬉しい限りです。(立ちションの件までしっかりと読んでくださったことで少々慌ててはいますが)
旅客用船舶の経営はどこも大変なようで、繁忙期の収入で閑散期の赤字を埋めているようですが、それも年々厳しくなっているとか。
公共交通の宿命として、繁忙期だけ運行するというわけにもいかないようで、ご苦労がしのばれます。
琉球熱さんは自然、とくに山には詳しい方ですので、昨今の山の事故には胸を痛めていらっしゃると思います。
小生、サンダルでも登れるような山にときどき登っていますが、琉球熱さんの旅行記の影響を受けて、よく知った山の分岐点で行くべき道を選ぶときでも自分なりの理由を意識するようになりました。
漫然と登るのと、意識をもって登るのとでは、残る記憶に大きな違いがあることも学びました。
これからもいろいろと示唆に富んだ旅行記を読ませていただきたいと思っています。
ありがとうございました。2015年08月12日16時43分 返信する -
昨年行きましたが〜〜丸2日なにも見えず(T_T)
こんにちは♪♪
昨年の夏、グリンデルワルド2泊でユングフラウヨッホを目指しましたが年金老人さんと同じく、ず〜〜っと小雨、ガスで頂上まで行くのを躊躇していました。もう1泊の延泊後、念願の登山電車に乗ることが出来ました。その時のこともまた書きたいと思います。
合成写真いいですね♪♪ウケました!!
ぴーの



