ねんきん老人さんへのコメント一覧(84ページ)全873件
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私もこのドラマのファンでした。
佐藤浩一リメイクも見ましたが、もちろん田宮二郎版の方が好きです。
由美かおる、池波志乃、尾藤イサオなど配役も素敵でした。
益田喜頓がオムレツ作るシーンは今でも思い出します。
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すっきりしました〜
ねんきん老人さん、おはようございます。
いつも、ありがとうございます。
今日は、「高原へいらっしゃい」を拝見させていただきました。
わたしも、このドラマ見てました〜
こういうホテルがあったら、泊ってみたいなぁ〜
高原の景色を見るたびに、似たようなホテルを見るたびに。。。
思ってたんです〜
でも、タイトルを忘れてて。。。
「八ヶ岳高原ヒュッテ」なんですね〜
“あぁ〜、すっきりしました〜”
ありがとうございます (*^。^*)
素晴らしい長野の景色と、懐かしいホテルの姿を楽しませていただきました。
改めて、訪ねてみたいと思った次第です〜
あっ、わたしの見たドラマは。。。
佐藤浩一さん主演の方です (^_-)-☆
ありがとうございました。
。。ろこまま。。
ありがとうございます
ろこままさん、こんにちは。
自分だけ浮かれて書き綴った駄文にお付き合いくださって、ありがとうございます。
私があのホテルで興奮しているのを見て、娘は「そんなドラマ、誰も知らないよ」などとけしからぬことを言っていましたが、ろこままさんがそのホテルを覚えていらっしゃるということを知りましたので、「それ見ろ、やっぱりいいドラマは覚えている人がいるんだ」と言ってやろうと思います。
お出でになるなら、ゴールデンウイークか夏休み中でないと開いていませんので、そのつもりでご予定を立ててください。
私の場合は田宮二郎さんのオリジナル版でしたので、ウエイトレスと話が合いませんでしたが、ろこままさんは佐藤浩一さんのリメイク版だということで、きっと話が合うと思います。
これからも、ミーハージジイの旅行記にお付き合いいただければ嬉しい限りです。
ねんきん老人2015年04月06日12時14分 返信する -
八ヶ岳高原ホテル
ねんきん老人さん、こんばんは
≪長野県・野辺山高原≫の旅行記を拝読させていただきました。
思い入れのある『八ヶ岳高原ホテル』へ、今度は奥様とお嬢様をお連れできて、良かったですね。
(私は、残念ながらオリジナルもリメーク版もドラマを見ていないのですが・・・)
いつも思うことなのですが、こうした長年の思い入れのある場所を訪ねる旅というのは、単なる観光名所を訪ねる旅とは比べ物にならないほどの感動を与えてくれますね。
だからこそ、その感動を大切なご家族とも共有したいという思いで、翌年再訪されたのではないでしょうか。
単に観光名所を巡るだけでは、他の大勢の観光客と同様の感動で終わりです。
でも、思い入れのある場所というのは自分だけの特別な場所で、訪問の思い出も自分だけのかけがえのない大切な思い出ですものね。
柳生博さんにお会いできたのも、楽しい思い出となりましたね。
園芸家だという息子さんのことは知りませんでしたが、お父様にそっくり!(笑)
しっかり者の奥様とお綺麗なお嬢様のお写真を拝見し、ねんきん老人さんのお幸せなご家庭を垣間見ることができました。 お幸せですね^^
また、お邪魔させていただきます。
sanabo2015年04月05日00時07分返信する一人で舞い上がってしまいました。
sanabo さん、書き込みありがとうございます。
おっしゃるとおり、思い入れのある場所を訪ねるというのは、また格別の感慨に浸れる貴重な体験です。
ただ、自分の思い入れが強すぎて、文章が独りよがりになってしまうきらいがありますが、そこは同じように旅を愛する方ならお許しくださるのではないかと、勝手に考えています。
ともあれ、ミーハーな私にとって、忘れがたい旅になりました。
女房と娘は、連れて行った私を見直すどころか、柳生さん親子を「背が高くてカッコイイ!!」と大騒ぎで、背の低い私は立つ瀬がありません。
まあ、渋々でも付き合ってくれるだけで良しとしなければなりませんが・・・。
そんなグチ混じりの旅行記をまた書くと思いますが、よろしくお付き合いくださるようお願いいたします。
ねんきん老人2015年04月05日15時12分 返信する -
ありがとうございました。
ねんきん老人さん、こんばんは
セビリア旅行記・後編をご覧下さいまして、ありがとうございました。
奥様のご友人がたくさん集まっていらっしゃると、やはり男性一人では
落ちつかない気分になり外出したくなりますよね。(笑)
ねんきん老人さんの本音トークもいつもながら愉快で、
鹿島神宮の由緒など興味深く拝読させていただきました。
(鹿島神宮は、ねんきん老人さんの旅行記で初めて知りました。)
震災で倒壊した大鳥居はようやく再建されたものの、御影石製から木製に
替わってしまったのは残念な気もします。
それにしても、なぜナビは逆ルートを指示したのでしょうか?
3月に入りまさしく三寒四温の日々ですが、体調にお気をつけて
お元気でお過ごしくださいませ。
ありがとうございました。
sanabo
2015年03月05日00時18分返信する罰当たりな文を反省します。
sanabo さん、こんにちは。
神様に対して不敬な文を書いたのに、ちゃんと最後まで読んでいただき、恐縮するやら恥じ入るやら、冷や汗が出る思いです。
私自身は、神様を軽んじる気持ちは全く無く、それどころか神社仏閣巡りは旅の大きな楽しみなのですが、いかんせん知識が乏しく、ついつい失礼なことを書いてしまいます。
実は「○○神社」と「○○神宮」の違いも分からないのです。
なんとなく、神宮の方が大きくて「ご本家様」という感じがしているのですが、もちろん規模の大小で分けてある筈もなく、本当のところは分かりません。
残りの人生もそう長くはないというのに、あれもこれも知らないことだらけで、正直、少々あせります。
今日の新聞に、房総半島東岸の町で「河津桜」が五分咲きになったという記事が出ていました。
拙宅から2時間ほどで行けるので、来週あたり、時間がとれたら行ってみようかと思っています。
寒い寒いと思っていましたが、やはり春は確実にめぐってくるものですね。
sanabo さんの旅心も弾み出していることと思います。よいご旅行をなさってください。
ねんきん老人2015年03月05日15時14分 返信する -
がっかり・・・ですか?(笑)
ねんきん老人さん、こんにちは
札幌・小樽・函館、定番中の定番を網羅した旅行ですね。
奥方との対照が可笑しいです(笑)
札幌の時計台、がっかりですか?私は意外と好きなんですが(笑)
あそこは道路の向かいから眺める場所ですね。
はりまや橋は行ったことがなくてわかりませんが、守礼之門は確かに「がっかり」かもしれません。
小樽の運河は散歩する場所なのでしょう。北一硝子も眺めるだけの場所でしょう。そう思うことにしています。
我が社の札幌営業所の連中は、「ウニやイクラは(札幌)市内で食う気がしない。高くてまずい。食いたくなったら小樽まで行く」などと贅沢を抜かしておりますが、私も小樽のイクラ丼を見てたじろいだクチです(笑)
なにごとも「ほどほど」、仰る通りです。RE: がっかり・・・ですか?(笑)
琉球熱さん、お早うございます。
小生の「ザッツ観光旅行」という記事に書き込みをしてくださり、ありがとうございました。
札幌の時計台、道路の向かい側から眺める場所ですか。
そういえば、何度も行っているのに、いつも直接建物に向かってしまい、道路を隔てて見たことがありません。
琉球熱さんの記事はいつも独特の視点をもっていらっしゃるので敬服しているところですが、あんな「観光名所」でも、ちょっと視点を変えてみると違って見えるのですね。ありがとうございます。
小樽の北一硝子もオルゴール堂も、さらに函館の赤レンガ倉庫も、ただただ女房孝行のためであり、私にとっては苦行の類ですが、まあ旅先で「つまらない」などと言われるよりはマシだと思って付き合いました。
また一人の旅に出ることができたら、琉球熱さんを見習って、「私だけの視点で、私だけの旅」を心がけたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2015年02月21日10時31分 返信する -
初めまして
ねんきん老人さん、こんにちは。
拙ブログに度々ご訪問いただき、バルカン半島旅行記に多数ご投票いただきありがとうございます。ヨーロッパの片田舎で旅行先としてはマイナーですが、ブルガリアはヨーロッパの中で一番気に入っているので嬉しい限りです。
ねんきん老人さんの旅行記は独自性があるので記憶に残り、個性が現れているのでとても興味深く拝読しております。個人の意見が書かれた文章は筋が通っているので、ウィキピディアを切り張りしたような他の旅行記と違って読みやすいです。特にパー線は傑作だと思います。さぞたくさんの時間を掛けて丹念に調べられたことでしょう。読んでいてスリルがありました。
私はハンドルネームの通り根無し草なので色々と感覚がずれていますが、また気が向いた時にご訪問いただければ幸いです。
年金老人さんの今後のご投稿を楽しみにしております。
2015年02月17日05時38分返信するありがとうございます。
のまどさん、お早うございます。
小生の独りよがりな旅行記を丁寧に読んでいただき、かつご投票くださって、ありがとうございます。
実は投稿を初めて以来、投票してくださる方が本当に読んでくださったのか疑問に思うことも多いのです。
ブログへの訪問時間と投票時間の間が十数秒というような記録も時々見えますが、いくら駄文とはいえ、十数秒で読み終えるということは難しいのではないかと思ったりしています。
ですから、のまどさんのように丁寧に読んでくださって、小生の勝手な思い込みを面白がってくださる方がいらっしゃることは、本当に励みになります。
のまどさんの旅行記こそ他にないもので、「海外旅行の回数自慢」のオバサンたちが行かない片田舎をご自分の足で訪ねていらっしゃることに、羨望と敬意を感じています。
白状すると、のまどさんの旅行記はほとんどを一度駆け足で読ませていただいているのです。とくにシリーズものはいつも一気に拝読しています。
そして、次にゆっくりと、わざと間をおいて1編ずつ、コーヒーを飲みながら、楽しませていただいているのです。
これからも私たちが行けないマイナーな地方の様子を沢山ご紹介くださることを楽しみにしています。
ありがとうございました。
ねんきん老人
2015年02月17日10時26分 返信する -
ありがとうございました。
ねんきん老人さん、こんばんは
セビリア旅行記へのご投票をいただきまして、ありがとうございました。
(長ったらしい旅行記にお付き合いいただき、恐縮です。笑)
「これって、ツアー??」も、ねんきん老人さんのコメントが可笑しかったりで、楽しく拝見いたしました。
私がバンクーバーを訪れたのは随分と前になりますが、空港から町へ向かう途中の家並みが美しく、バンクーバーの街並みも綺麗で、シーフードも美味しかった思い出があります。
しかしながら都会であるが故、綺麗なばかりではない側面も当然ありますね。
アメリカやヨーロッパで物乞いを目にすることも多いです。
「おなかがすいてます。」というプラカードを首から下げてる物乞いをミラノの路上で目にし、そのことをホテルの人に話したら、彼らは商売でやってるので時間が来たら自分の家へ帰って行くんだよ、だから我々は彼らに施しはしないけど、それを知らない観光客はお金をあげちゃうんだよね、と言われたこともあります。
アメリカ人は、ねんきん老人さんが遭遇したような、缶やマグカップを持った人に通りすがりに小銭をあげることを、ごく当たり前のようにしています。
日本では駅や公園にホームレスはいても、彼らは物乞いはしませんよね。
ファミレスの期限切れのお弁当をもらって来たり、捨てられた雑誌を集めて売ってたり、ある意味、自活してますよね。
国民性により様々です。
と、旅行記とは大きく話題がそれてしまいました。
次回は奥様とご一緒に、ゆっくりとカナダ滞在を楽しめるといいですね。
寒さも、あと1か月ですね。
私は寒いのが苦手なので、春が待ち遠しいです^^
ねんきん老人さんも、どうぞお元気で♪ sanabo2015年02月06日23時23分返信するありがとうございました。
sanabo さん、お早うございます。
いつも私の駄文を丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
人様に読んでいただくような文章でないことは、誰よりも自分が一番わかっていますが、きちんと読んでくださる方がいらっしゃるということは何よりの励みで、あれでも何度も手直ししながら書いているのです。
sanabo さんのように、行く先々のことをよく調べ、ご自分の考察を交えて書いていらっしゃる旅行記は、読んでいて楽しいばかりでなく、参考にもなり、勉強にもなります。いつも、ウン、ウンと頷きながら読んでいます。
さて話はそれますが、sanabo さんも世界のあちこちで物乞いを見ていらっしゃるのですね。実は私は学生時代、新宿の地下通路で1か月以上過ごしたことがあります。
当時はホームレスという言葉はなくて、ルンペンと言ったのですが、なんとなく自分の場所というのが決まっていて、そこに皿を置いておくと、いくらかの小銭が入るのです。
まあ、遊びでやっていたのですが、そのときのことを私の私的なHPに書いていますので、もしお暇があったらお読みくださると嬉しいです。
http://zatsunen4989.web.fc2.com/tabi/tabi_005_2.html
まだ寒さが続きますので、ご自愛くださるようお祈りしております。
ねんきん老人2015年02月07日09時11分 返信する -
わからないものですね
ねんきん老人さん、こんにちは
宮古島の旅行記に投票いただき、ありがとうございます。
古い記録で恐縮です。我ながら酷い仕上がりです・・・
ところでカナダ、バンクーバー。
なんとなく良いイメージがあったのですが、市街地の様子をうかがうと、新宿歌舞伎町以上ですね。意外です。
カナダ自体、とても落ち着いた国と言うイメージがありましたが、やはりその場に行ってみないとわからないことは多いですね。
隣の国の傍若無人ぶりはカナダにまで波及していましたか!
沖縄のマイナーなところまで進出しているし、最近では山にも出没しています。
環境が汚されないかと心配です。
共感していただいて、ありがとうございます。
琉球熱さん こんばんは
いつも丁寧に読んでいただき、張り合いがあります。ありがとうございます。
どこの国に行ってもその国独特の雰囲気があって楽しいものですが、どこに国に行っても自分たち流にしかふるまえない民度の低い旅行者がのさばっていて、折角の雰囲気を台無しにしています。
日本は官民あげてそういう不作法な観光客を呼ぼうとしており、どこに行っても中国語が書いてあります。
由緒ただしい古刹にお詣りして、境内のあちこちに中国語の張り紙を見るとうんざりします。
琉球熱さんの旅行記は美しい写真と含蓄に富んだ文章でいつも楽しませていただいております。
沖縄は、本島には4回か5回行きましたが、いつも2泊か3泊で、離島には行ったことがありません。
本島をはるかにしのぐ景色だと聞いていますので、行ってみたくて仕方がないのですが、お金がかかるので実現していません。
ですから、琉球熱さんのように「効率の悪い」旅行をしている方が羨ましくてなりません。
毎年年金が下がっていますし、さらに今年からは本格的に下がるそうですから、私が沖縄の離島に行ける日はもう来ないと思います。
その分、琉球熱さんの旅行記を楽しませていただきますので、これからもよろしくお願いします。
ねんきん老人
2015年02月01日20時03分 返信する -
投票ありがとうございました
はじめまして。歩ingです。
いいね!をポチっとしていただきありがとうございました。
ねんきん老人さんもとても楽しそうな旅をされているようですね。
ゆっくり旅行記を拝見させていただきます。
取り急ぎお礼まで
歩ing2015年01月30日00時01分返信する書き込みありがとうございました。
歩ing さんへ
羊蹄山の写真に目が止まり、地獄谷の写真に惹かれ、さらに駐車事情の説明など具体的な記述に感謝して投票しただけなのに、わざわざご挨拶をいただき、かえって恐縮しております。
小生は名前のとおり年金生活者で、旅行もままならぬ身ですので、旅行記も古い思い出話ばかりです。
したがって読んでくださる方がいらっしゃるとは思っておらず、いわば自己満足で投稿しているだけです。
ですから、歩ing さんが退屈しのぎで斜め読みでもしてくだされば、それはもう望外の喜びで、それ以上のことはありません。
どうか、これからもよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2015年01月30日09時43分 返信する -
予約しちゃいました!
ねんきん老人さん
お久しぶりです。いつもご訪問と投票ありがとうございます。
とうとうこのフロイデンベルグのホテルを予約しちゃいました。
今年の5月にドイツのハンブルグに入りフランクフルトから帰ってくる旅行の
最後に組み込みました!Siegenからバスがあるみたいなのでそれで行く予定です。
今もまた旅行記を拝見してやっぱり泊まって(1泊ですが…)楽しみたいな、と。
ハンブルグから1時間ぐらいのところにある、シュターデ(Stade)にも煉瓦を壁面に模様のように使った家があるようなのでそれも楽しみです。
何か参考になることがあれば教えてください!よろしくい願いいたします。
merumo
行きますか〜!
merumo さん
行きますか! しかも泊りで!
確かに、あの町は帰りの時間を気にせずにゆっくりすることで、その素晴らしさが2倍にも3倍にもなる所だと思います。
私が行ったのは6月ですが、暑くもなく寒くもなく、快適な気候でした。 merumo さんがいらっしゃる5月もきっと爽やかな季節だと思います。
旅慣れたmerumo さんにアドバイスすることなど何もありませんが、あの町が実際に人々が普通の生活をしている町だということを意識して、路地を歩いたときなどに住民に声を掛けてみることをお勧めします。
日本の「伝統的建造物群保存地区」の多くは、確かに人々が住んではいますが、その生業はほとんどが観光客相手の土産物店や飲食店だったりしますね。
その点、フロイデンベルクでは名もない普通の田舎での生活が営まれていて、こちらから声を掛けないかぎり、呼び込みなどはないので、こちらのペースで動けますし、住民も観光客に合わせて行動してはいません。
ご旅行後の旅行記掲載が今から楽しみです。
ご無事で充実した旅を楽しまれますようお祈りしております。
ねんきん老人2015年01月24日12時43分 返信する



