ねんきん老人さんへのコメント一覧(78ページ)全873件
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パー線無人駅巡り
ねんきん老人さん、こんばんは
面白いところに着眼されましたね。
このような無人駅は日本にたくさんあるのでしょうけれど、まだひとつも見たことがありませんでした。
地元の人しかわからないような駅への道や、地元の人しかそれとわからない駅舎、地元の人にしか通じない日本語「9時パーで帰る」などなど、なんともほのぼのとしたものを感じました。
「点」のないあの看板は、いったいどうしたのか気になって仕方ありません(笑)。 「支障する」も絶対に変ですし! そもそも、内容的にもわざわざあんな変な看板を立てておく必要もないような・・・
由緒ある地も通っているのですね。 それぞれの由来をお調べになられたり公民館までいらしたり、ねんきん老人さんならではと思いつつ拝読いたしました。
追記によると、時刻表により列車でも回れることをご確認なさったとのこと。 さりとて、「時は金なり」です。 誰も、車で周られたねんきん老人さんを責める者はいないはず。 それどころか、13もの駅を周られた労をねぎらい、興味深い旅行記に仕上げられましたことに感謝したいくらいです!
また楽しみにお邪魔させていただきますね。
sanabo
老人の暇つぶしでしかありませんのに。
sanaboさん、こんにちは。
まるで公共性のない、ただの暇つぶしにお付き合いくださって、ありがたいやら申し訳ないやらで、恐縮しています。
久留里線は何度も廃線の噂が流れた赤字路線ですが、沿線の人が皆車で行動できるわけではないので、なくなったら困る人は大勢います。
だから私もなるべく利用しようとは思っているのですが、沿線に用事のあることは滅多にありませんし、仲間と行動するときはやはり車の方が効率もいいので、実際には年に1回か、せいぜい2回しか乗りません。
始発駅から終着駅まで乗っても650円ですから、私が年に1〜2回乗っても路線維持には何の足しにもならないのですが。
でも、sanaboさんが久留里線というローカル線の名をご記憶のどこかにとどめてくださったら、それはとても嬉しいことで、駄文を弄した甲斐がありました。
どうもありがとうございました。
ねんきん老人2016年06月21日16時25分 返信する -
有難うございます。
ねんきん老人さん
こんにちは(^^♪
ねんきんバアさんの拙いページをご覧下さり
お気遣いを頂きまして有難うございます。
お陰様で古い旅記をどれどれ〜?!と見ては拙い旅記に恥ずかしくもあり
ますが懐かしく思い起こしたりしています。
ねんきん老人さんにとっての旅とはのコメントに
同感同感!と思いつつ
自身の文章力の無さに今更ながら恥ずかしさでいっぱいです。
が
懲りずに
どうぞ宜しくお願いいたします。
2016年06月12日16時35分返信する書き込み、ありがとうございます。
はんなりさん、お早うございます。
ご丁寧に書き込みをしてくださって、ありがとうございました。
はんなりさんは大変多くの旅行記を投稿なさっているので、タイトルを見て拾い読みをすると他の貴重な旅行記を読み落としてしまう恐れがありますから、投稿日の順に沿って一つずつ読ませていただいています。
いつも大胆な構図の写真に感心しているのですが、今回は祇園祭の山鉾を準備の段階に絞って撮影されていて、新しい視点に見入ってしまいました。
有名なイベントの裏方に目を留め、ぐっと近寄って撮影された感性と行動力に惹きつけられ、迷わず投票ボタンを押した次第です。
これからも次々と旅行記を楽しませていただきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2016年06月13日08時29分 返信する -
投票ありがとうございました。
ねんきん老人さん、こんばんは。
カナダ旅を読んでいただいて嬉しいです。
今回NZ旅記事を見せていただきました。
(実は前回2015年10月に書き込みしました)
NZは一度いっていて、北島でしたが
私のロードオブザリングのロケ地を見たいのと
羊たちの姿を見られた良い旅でした。
主人がNZ大好き、自然大好きで次回は南島に行きたいとのこと、
ねんきん老人さんの記事を楽しく読ませていただきました。
ところどころ、吹いたりして。。。(o゚∀゚)ブハッ∵∴
私は昔憧れたクライストチャーチが
地震で崩れて以来ショックが続いてますが
主人はあの大自然を絶対みにいきたいと
思っているようです。
昨日も旅サラダで刺激をうんと受けていました。
早晩行くことになると思います。
イギリスの面影が色濃い街、
それだけでもやはり惹かれます。
奥様孝行になった良い旅でしたね。
ことりsweet2016年06月12日02時24分返信する書き込み、ありがとうございました。
ことりsweetさん、お早うございます。
クライストチャーチでのお粗末な体験談に書き込みをしてくださり、ありがとうございました。
北島にいらっしゃったことがあるとのことですので、ニュージーランドの雰囲気はよくお分りのことと思います。
私は北島の方が好きなのですが、今回は女房のための旅行でしたので、南島も含めたコースを組んでみました。(旅行のパンフレットなどには南島の景色が多く載っていますので)
もちろん南島には南島の魅力があって、見どころも沢山ありますので、是非おいでになってください。
ご主人はニュージーランドが大好きとのこと、私も大好きなので話が合うと思います。
いつかニュージーランドの渓流あたりで白髪頭のさえない男を見かけたら、それは多分私ですのでお声をかけてくださるようお伝えください。地ビールでも飲みながら旅談義で時を過ごせたら幸せです。
ねんきん老人2016年06月12日10時42分 返信する -
奥が深くて面白かったです。
ねんきん先生、こんにちは!
(老人と言うのはやはり気がひけます)
4トラは、旅行の予習と旅行の疑似体験が出来るので、テレビを見ずに4トラを見ています。
ねんきん先生の旅行記は、その場の雰囲気が伝わって来てその場にいているようです。
見事な外階段があるお寺に下品な母親達。
そんな話をあけっぴろげに喋りつつ、参拝するギャップが面白いです。
「 やきいもを くったら屁が出る クソも出る 」の句。
茶化しているようで、またそれは生きる上では一番大切な事。
生きるってまさにそれ。
流石、ねんきん先生の子ども時代ですね。
招き猫
ビビっと来た猫ちゃんを買いたいと思っています。
GWで行った愛知県常滑市が生産地だと看板で見ました。
私も、早く招き猫ちゃんの購入の縁がきますようにと思いました。
200円の拝観料は安いです。
法隆寺の高い事!
子どもにも容赦しない価格。
お寺の拝観料は5人家族には恐いです。。。
えーっ、それはないでしょ!
まむーとさん、こんにちは!
同じ県内にある親しみというだけで、他県の方にはどうということもないお寺の記事を書いたのに、丁寧に読んでくださり、さらに投票・書き込みまでしていただいて、身の縮む思いです。
招き猫、常滑産ですか!?
どこで作っているのかなど、まったく考えませんでした。何度も行っているお寺で、これを買わずして笠森寺を語るなというくらいに言われている猫ですから、無意識のうちにお寺の関係筋にある職人さんが作っているような錯覚をしていました。
それが縁もゆかりもない愛知県の職人さんが注文数を焼いて、これまた縁もゆかりもない運転手さんが他の積荷と一緒にトラックで運んでいるのだと知って、「それはないでしょ!」という気分です。
それにしてもあのお寺の土産物屋の熱い売り口上は何なのでしょう?
私は、あの売り子さん(おじさんですが)は自分も買わずに帰るなどということはできず、家中黒猫だらけになっているだろうと思っていたのですが。
まあ、嫌味はそのくらいにして、「笠森寺の招き猫は常滑焼だよ」というネタはこれからいろんな所で使えると思います。
来週旅行会社の人と飲むことになっていますので、そこで披露してビールの追加ぐらい向こうに持たせてやろうかと、今から楽しみです。
ありがとうございました。
> 200円の拝観料は安いです。
> 法隆寺の高い事!
> 子どもにも容赦しない価格。
> お寺の拝観料は5人家族には恐いです。。。
まったく同感です。私も子供3人を連れてあちこちの神社仏閣を拝観しましたが、何の興味ももたずに境内の砂利を蹴って遊んでいる子供たちに、「いくら払ったと思ってるんだ!」と言いたい気分でした。
拝観料ばかりか駐車料金まで取る寺社には、「デパートだって買い物をした客の駐車はタダなのに」と腹立たしい思いをしています。
と、長くなりましたが、神仏の罰が当たるかも知れませんので、この辺でやめておきます。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人(老人であることは、ショーウインドウに映った自分の姿からはっきりと思い知らされています)2016年05月14日13時15分 返信する笠森寺の裏で焼いてるかもですよ。
> 招き猫、常滑産
常滑市が生産1位らしいですが、常滑が100%ではないですよ。
常滑の招き猫は、小判を持っているのが特徴だとか。
(注文によるでしょうが)
ご利益がある御守りも、何円の世界の内職だろうし、ありがたい品も現実的なもんです。
で、最後に神社やお寺で息を吹き込んで仕上がりなので、やはりそのお寺のありがたい品です。
> ねんきん老人(老人であることは、ショーウインドウに映った自分の姿からはっきりと思い知らされています)
えー!
それなら私もおばさんです。2016年05月14日15時09分 返信するま、そんなもんか・・・と半分納得です。
まむーとさん、慰めていただき、ありがとうございます。
今日の午後は専らネットで招き猫と常滑焼の勉強をしていました。
常滑の招き猫が有名なのは浅学の私も聞いていたところですが、有名どころか、シェアはダントツとのこと。それ以外にも産地はあるものの、常滑の人気に対抗できず、「常滑系」などという言葉を冠して売っているようですね。
でも、いかに常滑でも、作品はあくまでも工作物で、魂を吹き込むのはそれぞれの寺社なのだというまむーとさんのご指摘には納得です。
私の知人に仏像を彫る人がいますが、作業を見ると、寝かせた木を押さえるのに足で踏んづけたりしています。自分はあくまでも「形」を作っているだけで、最後にお寺で開眼供養をしてもらって、はじめて仏像になるのだと言っていました。
話は違いますが、オーストラリアの土産物屋で売っているコアラの縫いぐるみは殆どがmade in Chinaですね。ハワイのムームーやアロハシャツもそうだと聞きました。
でも、それらはオーストラリアやハワイでしか買えないということで、産地の中国でも勿論売っていないということですから、お土産、名物が必ずしも現地産でなくても、割り切って買えばいいお土産になるのは確かだと思います。
また笠森観音に行ったら、その辺を理解した上で売り手の口上を楽しむことにします。
まむーとさんのお蔭で、新しい視点を得ることができました。ありがとうございました。
ねんきん老人2016年05月14日18時54分 返信する -
親の顔が・・
ねんきん老人さん お早うございます。
よく本やテレビ番組で〇〇特集なるものがありますが、今朝は「ねんきん老人特集」になっています。教養に裏付けされたユーモアあふれる面白旅行記ですから興味は尽きません。
> その川に向かって岸辺からオシッコをしている子供がいました。なんという不行儀な子でしょう。
親の顔が見たいところですが、それには鏡が必要です。
このコメントには笑ってしまいました。〇〇が近くなったpedaruには羨ましい堂々たる行為です。自分の子供のこういう写真を撮る機知?には関心いたしました。
> 川に沿った1kmほどの崖に、無数の洞窟が穿たれています。ちょっと見には吉野の百穴を思わせますが、ここのものは、その一つ一つに磨崖仏が彫られたり石仏が納められたりしています。
多分吉見の百穴のことだと思いますが、スケールには大分差がありますね。
トルコのフェティエと言うところで見た岩窟墓が思い出されます。
http://4travel.jp/travelogue/10637835
では、この辺で・・・ pedaru穴があったら入りたい気分です。
pedaruさん お早うございます。
いつも丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。
吉見を吉野と書き違えていることに気がついてくださったのも、ちゃんと文章を読んでくださっている証で、心底感謝しております。
いやはや、自分ではまったく気づかずにいて、pedaruさんのご指摘も最初は意味が解りませんでした。 ん?と思って読み返してみて、「吉見」を「吉野」と書いてあることに気づき、どっと汗が出ました。
穴があったら入りたいとはまさにこのことで、幸い吉見にも龍門にも穴は無数にありますので、一番近い穴に飛び込んで、しばらくは身を隠したいという気分になりました。
ご指摘いただかなければずっと気づかずに恥をさらしていたわけで、本当に助かりました。
これからも今回同様ご指導いただけますよう、よろしくお願いいたします。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人2016年05月13日09時09分 返信する -
亭主の面目とは?
ねんきん老人さん お早うございます。
旅行記のコメントを楽しみに訪問いたしました。
奥様のために計画した旅行というだけで亭主の面目はたっていますよ〜。
一人だけ船に乘せて、喜ぶ姿を見ているという構図は、回転木馬に乗せて、喜ぶ孫に目を細めているおじいちゃんに似ています。
< 写真を撮ろうと岸辺の草むらに分け入ったところ、小さな空間にタイルが敷かれ、こんな像がありました。
気になるポーズです。女性の顔が恍惚となっているように思えるのは私の煩悩のためでしょうか?
【 水草の揺れるエイボン川 】 水色という概念を打ち破る川の色、大都市を流れる川なのになんと美しいのでしょう。この街の好感度をいやが上にも盛り上げます。
< 当然ですが、ビクトリア女王の像が建っています。 なんだかインディアンの酋長みたいないかめしい容貌で、嫁にしたくない女という感じです。
思わず笑ってしまいました。彼女を擁護するつもりはありませんが、20代の頃の彼女の姿を想像してください、きっと可憐で美しい女性だったと思いますよ。自分の妻を思い描いてこのコメントになってしまいました。
・・・昔のひかり、今いずこ〜・・・・
pedaru昔のひかり・・・ですか。
pedaruさん、こんにちは。
拙稿に書き込みをしてくださっていたことに気づかず、返信が遅くなってしまいました。申し訳ありません。
いつもながら男の心のひだをチクリと刺すpedaruさんのコメントに、思わずニヤリとしてしまいました。
草むらで見つけた彫刻。実は妄想にかられまして、あの写真は女房に見せていないのです。写真を見たときの、夫婦の気まずい沈黙が予想されましたので。
昔のひかり、今いずこ〜とおっしゃるところを見ると、pedaruさんの奥様は20代のころ可憐で美しい女性だったのですね。年を経ての変化はあっても、美しさそのものは消えるものではないので、今ももちろん美しいのだと思います。
小生の愚妻は違いますが、それでも若気の至りで追いかけ回したのですから、それなりの「ひかり」があったのだとは思います。
あれから40年・・・。まさか自分がスーパーで籠を持たされる日がくるとは思っていませんでしたが。
また愚痴まじりの旅行記を書くこともあると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
ねんきん老人
2016年05月12日15時13分 返信する -
ポンペイの旅行記
ねんきん老人さん、こんにちは!
やはりねんきん老人さんの旅行記はどれもこれも面白く、深く、なるほどです。
1970から1980年のインフレの様子がありありと分かるチケットは、貴重な資料ですね。
そのインフレのスピードを物語ます。
【写真が古く、しかも下手なのでこれから行かれる方の参考にはならないと思い、それらをこれ以上載せるのはやめておきます】
と書いてありましたが、その時の時代は、もう見られない貴重な歴史です。
ポンペイの草わら状態と奥様お子様のチューリップ帽は、その時代の日本とポンペイをありありと表現し、今は絶対に見られない写真です。
貴重な写真とコメントは、すばらしく、暇なGW に有意義な時間が持て、賢くなったと嬉しくなった旅行記でした。
追伸
私は1997年にポンペイに行きました。
私の写真もいつか時代背景の分かる資料になって欲しいです。
→女性の髪型ぐらいかな。
返信が遅くなって申し訳ありません。
まむーとさん、こんにちは。
古い、自分にとっての思い出というだけの拙稿に書き込みをしてくださり、ありがとうございました。
4トラベルからの「旅行記に書き込みがありました」というメールがなかったため、折角の書き込みに気づくのが遅くなり、大変失礼いたしました。
熊本地震に関連して「一部のメールを一時停止する」という案内がありましたが、書き込みの通知もその「一部」に入るのですね。
(なーんて、くどくどと言い訳をしている自分が情けないです)
ポンペイの記事を投稿するときは、こんなもの誰が読んでくれるものかと思っていましたし、自己満足だけで4トラベルのスペースを借りることにためらいもあったのですが、まむーとさんがその古さを楽しんでくださったことを知り、おおいに慰められました。
チケットに資料的価値を認めてくださったり、チューリップ帽に時代を感じてくださったり、私が思いもしなかった読み方をしてくださったことで、恥じつつも嬉しい気持ちがいっぱいになりました。
まむーとさんも1997年にポンペイに行かれたとか。是非そのときのことを投稿してくださるよう、楽しみにお待ちしております。
本当にありがとうございました。
ねんきん老人2016年05月11日12時46分 返信する -
奥様孝行なさいましたね。
ねんきん老人さん、こんにちは
奥様のためにご計画なさったご旅行とのこと、旅にちょっとしたハプニングは付き物ですし、タイトルにあるような ”亭主の面目丸つぶれ” などあるはずがありません。
羽田から30時間後のご到着で、さぞお疲れでしたでしょうにレンタカーの運転をなさり、頼もしいご主人です。 それにしても、レンタカー会社の人はオフィスがないならプラカードでも持って立っていてくれればいいのに、と思いました。
姫だけ船に乗せ、侍従は歩いたわけですね(笑)
十分、奥様孝行なさっています^^
続きの旅行記も楽しみにお待ちしていますね♪
sanaboいやはや、お恥ずかしい次第で・・・。
sanaboさん、こんにちは
クライストチャーチの記事に書き込みをしてくださり、ありがとうございました。
ニュージランドには何回も行っているので、「いいとこ」を見せられると思っての計画でしたが、旅行記にも書きましたとおり、英語を正確に聞き取れないことが妻にバレてしまうなど、失敗続きで忸怩たる思いです。
おっしゃるとおり、レンタカー会社の客待ち方法はもうちょっと工夫があってもいいと思います。今回のようなすれ違いは私が初めてというわけでもないと思うのですが。
まあ、当初の思惑に反して妻に私を見なおさせる旅にはなりませんでしたが、18日間、我ながらよく侍従役に徹したと思っています。
帰国後は夕食時のビールが1本増えるものと思っていましたが、旅行前となんら変わらず、これまたもくろみが崩れた次第です。
クライストチャーチのあと、クィーンズタウンに行き、その後ウェリントンから北島最北端のレインガ岬まで行きましたので、また記事にしたいと思っています。お目に止まれば幸いですが。
またよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2016年04月28日17時38分 返信する -
細かく面白いクライストチャーチ!
こんにちは!!
ペンギンバスに笑ってしまい、コッツウォルドの剣が抜けなくてよかった!抜けていたら今頃ねんきん老人さんはどこかの王様になっていたのかも…とまた笑い、エイボン川の美しさ、藤の花の美しさにうっとりしました。続きを楽しみにしています。
王様になれなくて今も家で召使いです。
ぴーのさん、こんにちは。
クライストチャーチの記事に書き込みをしてくださり、ありがとうございました。
おっしゃるとおり、剣を抜いて女房に私の偉大さを見せつけたかったのですが、結果は失笑を買っただけで、今も女房にこき使われ、ごみ出しやらスーパーのカゴ持ちやらに忙しい毎日です。
クイーンズタウンに移動してからは私を見なおさせるためにしっかり行動しようと思っていましたが・・・。
気を取り直してからまた次の記事を書きたいと思いますので、またお目に止まる幸運を期待しています。
これからもよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2016年04月16日17時49分 返信する -



