ねんきん老人さんへのコメント一覧(80ページ)全873件
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今年もお健やかな1年でありますように。
ねんきん老人さん、
新年おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
岩に纏わる伝説は、日本のみならず世界各地にあり
我々のロマンを掻き立ててくれますね。
旅行記中の数々の伝説も、日本おとぎ話を聞いているようで
そしてそこにねんきん老人さんのツッコミも入り
楽しく拝読させていただきました^^
滝の拝太郎伝説は、浦島太郎が聞いたらひがむのではないかと思いました^^
山椒魚を助けてあげたのに、侍女がお迎えにやってこなかったのは
『無償の愛』の尊さを知らしめるため・・・だったのでしょうか?(笑)
ところで、エルトゥールル号海難事故に関する添付のURLのページを
拝読いたしました。
たしかに史実が美化されているということはあるのでしょうね。
奇しくも、その映画が封切りされ早速ご覧になられたのですね。
全編感動の連続とのこと、私も機会があれば見てみようと思います。
今年は暖冬で助かりますね。 でも今週末から、気温が下がるそうです。
くれぐれもご自愛下さいませ。
今年もお健やかでお幸せな1年となりますよう、
心よりお祈り申し上げます。
sanabo今年こそ、今年こそまた、今年こそ。
sanaboさん、明けましておめでとうございます。
新年早々、私の駄文にお付き合いくださり、ありがとうございます。
> 岩に纏わる伝説は、日本のみならず世界各地にあり
> 我々のロマンを掻き立ててくれますね。
仰るとおり世界中いたる所で岩にまつわる言い伝えがあるようですが、私が岩と人々の想像とのつながりを意識したのは、まさしく今回の和歌山が初めてなので、海外でとくに意識したことがありませんでした。
今から思えば勿体ないことだったと思います。
> 旅行記中の数々の伝説も、日本おとぎ話を聞いているようで
> そしてそこにねんきん老人さんのツッコミも入り
> 楽しく拝読させていただきました^^
伝説の多くが「事実にしては間が抜けている」「話のつながりに矛盾がある」等々、つまり作品として不完全なのですが、それが地元の人々のおおらかさによるものなのか、それとも無理にこじつけて作られたせいなのか、あるいはまた語り継がれているうちに伝言ゲームのように話がずれてきたものなのか、調べてみたら面白いかなとも思います。
> 山椒魚を助けてあげたのに、侍女がお迎えにやってこなかったのは
> 『無償の愛』の尊さを知らしめるため・・・だったのでしょうか?(笑)
これは参りました。私が山椒魚に「見返りを期待しての親切」を施したことがバレてしまいましたね。
エルトゥールル号についての別稿を読んでくださって、重ねてありがとうございます。浅い勉強のままに書き綴ったもので恥ずかしい限りですが、日本人がトルコ国民の親日感情を「当たり前」のこととして上から目線で見ていることに申し訳ないという気持ちがあって、あのような文章になりました。
映画では、トルコ人の気高さがひしひしと伝わり、トルコの人々への尊敬の念が膨らみました。sanaboさんにも是非ご覧いただきたいと思っています。
毎年、今年こそ今年こそと思いながら無為徒食のうちに一年が経ってしまい、忸怩たる思いを抱いています。
「何もない毎日」に慣れぬよう、4トラベルの皆さんの旅行記を読ませていただいて、刺激を受け続けていきたいと思います。
sanaboさんの丁寧な旅行記を拝読するたびに、自分も行く先々のことをもっと調べてみようという気持ちになります。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2016年01月05日10時12分 返信する -
やはり面白い
ねんきん老人さん、こんにちは。
琉球熱です。
こうして改めて見てみると、やはり「岩」というものは面白いですね。
サンショウウオなどという稀少な生物に出会えたのは、まさに僥倖ではないでしょうか? なんだか浦島太郎をもじったような伝説ですが、サンショウウオに免じて許してあげましょう。
それにしても「日本の百○○」というのは胡散臭いですね。まぁ観光客誘致のためだから仕方ないのでしょうけど。
そうそう、沖縄の北部、本部町には「ゴリラチョップ」なる岩があるんです。
ゴリラが空手チョップをしているように見える、という由来です(笑)
もっとも、ダイバー以外は知らないと思いますが、それにしても思いっきり想像力を働かせたネーミングですね。
明けましておめでとうございます。
琉球熱さん、明けましておめでとうございます。
「岩」についての思いつきを並べただけの雑な旅行記ですが、最後まで読んでくださって、ありがとうございます。
伝説の胡散臭さやこじつけ、さらに○○百選といった格付けの裏にある商業主義への思いに共感していただいて、意を強くしています。(実は人々が言い伝えて得意になっている話に「よそ者」が難癖をつけていると思われるのではないかと、不安でしたので)
「ゴリラチョップ」とはまた、名前を聞いただけでかなり無理のあるネーミングだと思いました。
私自身は見たことがないのですが、たぶん見たとしても、もうちょっとマシな想像はできなかったものかな、と思うのではないでしょうか。
それにしても、聞いてみるとやっぱり見てみたい気にもなるのが不思議です。
琉球熱さんには、いつも私の知らないことや思いつかない発想を教えていただいて、ずいぶん刺激を受けます。
今年もいろいろ学ばせていただきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人
>
>2016年01月03日18時14分 返信する -
オーストラリア
ねんきん老人さん お早うございます。
墓地でカンガルーが遊んでいる・・と言うのは驚きです。
私はそれよりもあの「おちゃめなオージー」が気になります。彼の仲間が隠れているのならまだ安心ですが、忘れて何処かへ遊びに行ってしまった、ということはないでしょうね〜
彼の自由が効かないことをいいことに、おちゃめなねんきんさん、彼の鼻をコチョコチョしたり脇の下をくすぐったりしてないでしょうね〜・・ねんきんさんならやりそうです。これが一番気になります♪
pedaruの妄想をお許し下さい。
pedaruご指摘のとおりです。
pedaru さん、拙稿への書き込み、ありがとうございました。
相変わらず、聞いたこと読んだことを「なるほど」で片づけずに、その先に「こうだったのでは?」「こうすれば」と想像で肉付けしていくユーモアに「参った」と笑うばかりです。
実は仰るとおり、ちょっとだけイタズラしました。
あの拘束具は上下の板が重なる部分にくさびが差し込んであり、簡単に抜けるのですが、もちろん拘束されている本人の手は届きません。
あのオージーは私が笑っていた最初のうち(たぶん30秒足らず)は作り笑いをしていましたが、そのあと私にそれを抜いてくれと頼みました。
私は力を込めて抜こうとするポーズをとり、固くて抜けないと嘘を言いました。むろん彼はそれが冗談だと分かっていて、最初は笑っていましたが、別の観光客が足を止めるに及んで笑顔がややゆがんできました。
私もこれはやり過ぎかなと思ったとき、別の人が笑いながら近づいてきて、なんなくくさびを引き抜き、一件落着となりました。
ただ、私がその刑務所跡を出るまで、彼の友達らしい人の姿は見ませんでした。ひょっとしたらpedaru さんのご想像どおり、どこかに行ってしまったのかも知れません。
彼らの友情が壊れないことを祈るのみですが、私がもう少し早く抜いていれば、彼は友達に追いついたかも知れないと言われると・・・。彼が私の顔を覚えていませんように。
ねんきん老人
2015年12月05日10時50分 返信する -
ありがとうございます。
ねんきん老人さま、はじめまして!
sakunzと申します。
いつも私のつたない旅行記に投票頂きありがとうございます。
年に1〜2度の更新ですが、今後とも宜しくお願いいたします。
取り急ぎ、お礼まで。
良い旅を・・・
sakunz2015年11月24日12時34分返信する実はやっかみ半分で読んでいまして・・・。
sakunz 様、こんにちは。
わざわざ書き込み、ありがとうございました。
sakunz 様の旅行記は、正直なところ、羨望とやっかみに囚われながら読んでいます。
小生は、ねんきん生活で、それも年々下がる一方ですから旅行にお金をかけられず、まず交通費を節約するために専ら車を利用しています。
ということは、飲めないわけで、旅先では朝・昼・晩と飲んでいた以前の旅行を思うと、味気ない朝・昼です。
飛行機もプレミアムシートだのビジネスクラスだのというのは公費で乗れた現役時代だけで、今はエコノミー一辺倒です。
おまけに夜もビジネスホテルだの車中泊だのと、およそムードのないもので、sakunz 様のように写真に撮ってみようかという部屋でも料理でもありません。
ですから、人様の豪華な旅行記を読んではヴァーチャルトリップを楽しんでいるというのが実情です。
というわけで、これからも順々に読ませていただきたいと思っていますので、どうかよろしくお願いいたします。
ねんきん老人
2015年11月24日16時36分 返信する -
視察旅行…ふふ( ̄∇ ̄)
ねんきん老人さん、こんばんは。
はじめまして…なのに、タイトルが不遜極まりなくて申し訳ございません<(_ _)>
どうやら同じ職業に就いていたようですので、私も同様、「ねんきん老人」でございます。それが何か?( ・∀・)
退職してあまり経っていませんので、支給は少ないのですが、退職しますとさほどお金も使わないので、なんとか生活しております。
再任用などというものもまっぴら御免ですので、時間だけは自由になりました。
ところで視察旅行というものには、私は全く無縁でした。
せいぜい修学旅行の引率ぐらいですが、修学旅行の場合、共学校ですと、夜の見回りが大変で、睡眠不足で帰ってくるのがオチでした。
最後の勤務校が女子校でしたので、これは正直楽でした。
って。。。
延々こんなことを書いてもラチがあきませんね。
私が個人的に大好きな国イギリスですが、彼の国は階級社会ですし、その裏面はいろいろ…だと思います。
今回は、英国ウラ社会?を具に拝見させていただきまして、ありがとうございます。
でもそれでも、けっこうイギリスが好き!と言ってしまいそうです。
長々とすみませんでした。
これからもよろしくお願いいたします。
前日光味方ができた思いです。
前日光さん、お早うございます。
小生の不確かな記憶での駄文にお付き合いくださいまして、ありがとうございます。
ご同業とのこと、それだけでにんまりしたところですが、「再任用などというものもまっぴら御免」との心意気、我が意を得た思いでした。
口幅ったいようですが、在職中は天職を得たと思って働いていました。しかし、それだけに先輩たちが再任用で中途半端な仕事をしながら居心地悪そうにしているのを見て、自分はスパッと辞めようと思っていました。
愚妻が再任用とか他の仕事とか言い出さなかったのは何よりで、それだけで般若が天女に見えたものです。
毎年減り続ける年金で、この先どうなることかとは思いますが、昼はコンビニ、夜は車中泊というスタイルながら旅行もできていますので、まずは有難いことだと思っています。
島根はお定まりの観光コースを何回か回っていますが、前日光さんの旅行記を拝見すると、「へー、こんな所が!?」というような所をさらっと覗いているフットワークの軽さに惹かれます。
これからも沢山の旅行記を順に読ませていただこうと思っていますので、よろしくお願いいたします。
ねんきん老人2015年11月24日10時03分 返信する -
ありがとうございます。
ねんきん老人さん
初めまして。
この度は島根・鳥取旅行記に投票いただきありがとうございます。
両県共初めて訪れた場所でしたが天気にも恵まれ満喫できた旅となりました。
イギリスは10年以上前に仕事で行ったことがあり、懐かしかったです。
中々パレードに当たる機会は無いのではないでしょうか?
旅行記楽しみました。またお邪魔させていただきます。
これからもよろしくお願いします。
2015年11月22日12時06分返信する書き込みありがとうございました。
カッチさん、こんにちは。
わざわざ書き込みをしていただいて、ありがとうございました。
若いころ、あちこち旅行をしていまして、意識していたわけではありませんが、いつの間にか47都道府県を訪問していました。
ですが、島根・鳥取は1〜2か所を観光して、そのまま他の県に移動するという旅で、島根県内、鳥取県内で宿泊したことがないまま40代に入り、どうでもいいことながらちょっと残念に思っていました。
その後、ひょんなことから島根に宿泊することになり、それならと鳥取まで行き、宿泊したことがあります。つまり自己満足なのですが、そのときにカッチさんの旅行記に出てくる所を回りました。
懐かしい思いとともに楽しませていただきました。
これからもあちこちの思い出を共有させていただければと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2015年11月22日13時19分 返信する -
誇り高き・・・
ねんきん老人さん お早うございます。
興味深く拝見しました。
帽子を着用、折り畳み傘は禁止・・明治時代の視察ですか?では、船で行かれたのでしょうか?
しまったーっ 今年の春スコットランドに行ったのですが、この旅行記を見ていれば
この指名手配犯を探すことが出来たかもしれない、ロンドンにいられなくてスコットランドに舞い戻って来たかもしれません。 捕まえていたなら2ポンド手にすることが出来たのに残念です。
pedaru
強い味方ができた思いです。
pedaru さん、こんにちは。 ユーモラスな書き込みありがとうございます。
船で行ったのかとのコメントに大笑いしてしまいました。
今春のスコットランド旅行の際に指名手配犯のことをご存じなかったというのは、私にとって歯ぎしりするほど残念なことです。
でも頻繁にご旅行なさっているpedaru さんのことですから、いずれまたロンドンに行かれることでしょう。
そのときは是非、シャーロック・ホームズのようなマントを羽織ってあの詐欺犯探索にご協力ください。
それまで拙宅の柱には1ポンド紙幣2枚をピンで留めておきます。
いつもpedaru さんの旅行記を妬みに近い羨望を覚えながら拝読しています。
これからも多彩な旅行記を楽しませてください。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人2015年11月17日11時29分 返信する



