ねんきん老人さんへのコメント一覧(77ページ)全873件
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物売り
こんにちは、はじめまして。
洛陽、少林寺、嵩山の情報を集めていてたどりつきました。
アイスキャンディの物売り、今でも似たような感じでした。
嵩山のゴンドラ駅手前に2人1組の物売りがいまして、公安のカートが近づいてきましたら、ものすごいスピードで藪の中に消えて行きました。カートが通り過ぎましたら元通り。2人組の理由は、公安の見張りが必要だったからなのです。
そして、おつりを騙されたり、タクシーのぼったくりにあったり。
いつも十分気をつけているのですが、彼らからしてみれば、だまされる方が悪いってことですよね。
また拝見させていただきます。
どうもありがとうございました。
所変われば・・・でしょうか?
クラウディアさん、おはようございます。
ちょっと留守にしていまして、折角の書き込みを拝見するのが遅くなりました。申し訳ありません。そして、ありがとうございました。
お話のように中国では恥も道徳もないのかと思いますし、あの孔子の国がいったいどうなってしまったんだと嘆かわしい思いもします。
しかし、当の中国人たちはそういう観念がないので、騙せるのに騙さないのは損だということなのでしょう。取れるワイロを取らないのは間抜けな役人だということになるのでしょう。
そういう国民なのだと割り切っていないと、こちらのストレスがたまってしまい、もう中国なんかに行くものかという気になってしまいますね。
ただ、最近は自国民の民度の低さに気づく人も増えているようで、ネット社会では「このままでは中国は世界から軽蔑されてしまう」というような書き込みが多いようですから、いつかまともな国になってくれるのではないかとかすかな望みは抱いています。
ともあれ、同じような経験をされたクラウディアさんの書き込みに意を強くいたしました。
これからも旅行記を通じて体験を共有させていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人2016年08月01日09時24分 返信する -
ありがとうございます。
ねんきん老人さん、はじめまして。
淡路島の旅行記に投票ありがとうございます。
大阪から日帰りドライブを楽しんでいます。
2012年のGWに東北を巡り中尊寺にも立ち寄りました。2泊3日の強行軍でした。
日帰りドライブ中心で、行先も直前に決めたりしますので、相方にとってはミステリーツアーになっています。まだまだ、お休みが自由にならないに身ですので、宿泊は、年に一度くらいです。
って自分のことばっかりですみません。
これからもよろしくお願いします。
hiro3ミステリーツアー、羨ましい限りです。
hiro3さん、おはようございます。書き込み、ありがとうございました。
大阪が基点なら、日帰りで色々な所に行けるだろうなと、羨ましい思いです。
私の住む所は千葉県(房総半島)で、袋小路のような場所ですので、どこに行くにもまず千葉県を抜けるための時間がかかってしまいます。
加えて、退職老人は地域が遊ばせてくれず、次々と○○委員だの△△理事だのと、要するに年寄を無償で使うための肩書が回ってきて、日帰り旅行もほとんどできません。
ふいに思い立って、行く先もよく吟味しないまま出かけるというミステリーツアーができるhiro3さんのような方は、私にとっては羨望の的です。
これからもフットワークの軽い、行動的なhiro3さんの旅行記を楽しませていただきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2016年07月31日08時25分 返信する -
ありがとうございました。
初めまして、ねんきん老人さん。
おはようございます。
私の初めての旅行記に訪問そして、つたない文章の旅行記に投票していただきありがとうございました。
皆さんの旅行記を拝見させていただいている内に、私も思い出を残したいと思い旅行記にトライしてみた訳ですが、まさか投票していただけるとは思っていなかったので、とても嬉しかったです。
これからも、自分なりの日記を綴っていきたいと思います。
本当にありがとうございました。2016年07月19日09時35分返信する親子4代なんて、羨ましい限りです。
くうちゃんさん、初めまして。書き込みありがとうございました。
4トラベルの旅行記一覧をなんとなく見ていて、「親子4代」という文字に目が止まりました。
さっそく拝読したところ、これぞ家族旅行という微笑ましい内容で、読んでいるこちらがほのぼのとした気分を味あわせていただきました。
私は子供たちが小さいころはあちこち旅行して回りましたが、長男が高校に通い始めるころから「全員」での旅行がだんだん難しくなり、今では女房との2人旅ばかりです。
芋虫みたいに前進を試みるお孫さんの成長、楽しみですね。お母様はご高齢ながら意欲的とお見受けしました。
これからも賑やかなご旅行を続けられますよう、お祈りいたしております。
ありがとうございました。
ねんきん老人2016年07月19日11時15分 返信する -
変わった旅行記ですな〜
ねんきん老人さま
この度はフォローして頂きありがとうございました。
私はあまりフォローされることもなく、またそんなこと気にしないで過ごしていますが、やはり頂くと嬉しい限りであります。本音出た。
それにしても、珍しい旅行記ですね。先輩は鉄ちゃんでもないし、よくぞこんなこと考えましたね。
私自身が無人駅を探ろうとか、旅行記を書こうかとか、これを機会に行ってみようかと思うこと全くなしです。
でも先輩のその地域や鉄道の知識が高いことには驚かされると共に、いつもの変わった視点とユーモアのセンスには脱帽です。
ホーム手前の注意書き 濁点なかったり支障しますの文言 やはり変ですよね。文章作った方もペンキ屋もチェッカーも気が付かなかったのでしょうかね。
つつじに埋もれた人生訓も、やはり刈込をするとか移転すとか。
おそらく両方とも今もそのままの状態だと思います。つまり注意書きも人生訓も乗客にも鉄道員にとっても関心ないもの、どうでもいいもんなんでしょうね。可哀想にどうでもいい物なんです。
でもそれが寂しいんだな。作った時の動機と初心は意気込んでいたはず。
初心を大事にしましょう。それにいいこと書いているじゃありませんか。
仕事はどうでもいいやと思ったたら、もう他の業務もだめになります。
特に安全第一の鉄道事業はとくに注意しなくちゃ。
本当に、先輩は変わった視線でユーモアたっぷり書いて下さいました。
私も旅の事を書くことばかりが旅行記じゃないない。こういう旅行記があってもいいんだとヒントを得ました。無人駅訪問などする気もありませんが、これからも好奇心を忘れず小さな発見に精進させて頂きます。
olive kenji
老人の暇つぶし・・・気が引けます
olive kenji 様
無人駅巡り・・・老人の暇つぶし以外の何物でもなく、読んでくださった方の参考にもまるでならず、こんなものを載せていいのだろうかと自問しながらの投稿でした。
鉄ちゃんでも撮り鉄でもない私が駅のことを書いたのですから、底の浅さは隠しようがなく、マニアの方からのお叱りは覚悟の上でしたが、幸か不幸かどなたも一顧だにされなかったようで、今のところ「第三者の厳しい指摘」というのはありません。
> ホーム手前の注意書き 濁点なかったり支障しますの文言 やはり変ですよね。文章作った方もペンキ屋もチェッカーも気が付かなかったのでしょうかね。
> つつじに埋もれた人生訓も、やはり刈込をするとか移転すとか。
おっしゃるとおりで、名所旧跡に掲げられた説明板なども、てにをはが整っていなかったり、主体と客体が倒錯していたり、誤字脱字が多かったり、私のようなシロウトが見ても事実と違うことが書かれていたり、当事者の見識を疑うようなものが氾濫しています。
olive kenji 様のご指摘のとおり、どれも企画段階では張り切って作られたのでしょうが、業者に発注してしまえば急に熱が冷めるのでしょうか?
それにしても除幕式まではやらないにしても、設置完了のときには関係者の何人かは現場に行って確認ぐらいはするでしょうに・・・。
> おそらく両方とも今もそのままの状態だと思います。つまり注意書きも人生訓も乗客にも鉄道員にとっても関心ないもの、どうでもいいもんなんでしょうね。可哀想にどうでもいい物なんです。
olive kenji 様に書き込みを見て、また行ってみました。おっしゃるとおり両方ともそのままでした。
駄文を丁寧に読んでくださって、感想まで寄せてくださったことに重ねてお礼を申し上げます。
ありがとうございました。
ねんきん老人2016年07月13日09時47分 返信する -
松島でも
ねんきん老人さん、こんにちは
そうなんです、カモメとウミネコは違うんです(笑)
まぁ、どっちでもいいことだと思いますけど・・・(笑)
遊覧船に群がる彼らの姿、あの松島湾でも同じですね。
観光目的で止むを得ないのでしょうか?
私はサカナにしても鳥にしても、“餌付け”されている生き物は嫌いでして(もちろん水族館や動物園は別です)、全く興味が湧きません。
私も相当なひねくれ者ですね(笑)
義経がのちにジンギスカンになったという話は、私も聞いています。
実は私もこの手の話が好きで、真偽のほどがどうあろうと、太古のロマンを感じるのです。
艶めかしい弁天様もいらっしゃることだし、興味が尽きないエリアですね。 -
ピューリツア賞写真に匹敵
ねんきん老人さま
ご丁寧な返礼を頂き恐縮しています。
先輩が紫電改の事をよく知っているのには驚きました。
先輩が紫電改の大鷹なら私はヒヨドリごときです。
(突然、先輩とお呼びして失礼しています。年齢も私とどちらが上か知りませんが、旅行記の内容からみて、その見識。文章、視点などどうみても人生の達人であると判断、先輩と呼ばせて下さいませ)
表紙の逃げる子供たちの写真いいですね。衝撃と緊迫感とその社会状況が一瞬にして分かる。まるでピューリツア賞受賞作 沢田教一のベトナム戦争の写真を思い出す。撮影タイミングが難しかったと察します。
立ちションの写真も傑作です。古い写真でしょうが現在もやってることは変わっていないと思います。正に今の中国の公共道徳を象徴する一枚です。
ただ、日本も何十年前は見られた光景、今は見ることがないですね。懐かしさを感じました。
珍しい写真ありがとうございました。 olive kenji -
素敵ななキメ台詞でした!
ねんきん老人さん、おはようございます!
そして、はじめまして。
東北の旅、楽しく拝見させていただきました。
中尊寺も浄土ヶ浜も、我が家には未踏の地です。
いつかはあまちゃんツアーを敢行したいと思っているのですが・・・
ところで旅行記の最後に書かれたコメント。
これが実にステキでした。
「自分としては妻との大切な旅行で、ひとこまひとこまが捨てがたく・・・」
奥さまを大切にされているのですね。
人生の大先輩にむかって失礼かもしれませんが、
どうかこれからもお幸せに。
追伸
プロフィル画像がこれまたステキで。
いやはや、年甲斐もなく・・・。
G☆travelerさん、おはようございます。
だらだらと私的な思い出を書き並べた旅行記にご投票くださり、さらにご丁寧な書き込みまでしてくださって、ありがとうございました。
上っ面な「見て歩き」の旅で、人様の参考になるようなものではないので、 最後まで読んでくださる方はまずいらっしゃらないだろうと思っていましたのに、その最後の一節についてのご感想をいただき、恐縮と羞恥で身のすくむ思いです。
いい歳をして、妻との旅行を「大切」などと書いたことは赤面のいたりですが、それを良く取っていただいて、本当に助かりました。
一人旅を当たり前としてずっと過ごしてきましたが、長年にわたってそれを許してくれていた妻への罪に気づいたとき、激しい後悔に襲われました。
年金生活になって旅の費用が思うようにならなくなった今、これからの旅は妻のためだけに絞ろうと思っているところです。
G☆travelerさんの旅行記は、よくある「点から点への移動。行った、見た」の観光旅行記ではなく、ご自分の足で歩いての「面」での旅行記なので、読んでいて、今度自分も行ってみようかなと思うことが沢山あります。
読み落とすのは勿体ないので、ご投稿順に少しずつ読ませていただいています。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。2016年07月03日09時01分 返信する -
面白い爺さんやな〜
ねんきん老人さま 初めまして いいねありがとうございました。
どんな人かと数件読ま差させて頂きましたが、面白いですね〜
ユーモアのセンスと見る視点が抜群。
奥様の入場券100円ケチるための心の葛藤、よく分かりますけどよく文章にしました。
駐車料金の何円ずつの話、笑っちゃいました。これを文章で表現する才能あっぱれ。
劇団の寒いお話、本人達は辛かったでしょうね。着物来ていないの人形の訳、厳密な時代考証なんて誰も期待していないのに可哀想。
いい写真も多いですね。箱根駅伝の像なんて知りませんでした。
木の上で寝る猫も上手くトリミングしてますね。
やはり豹も猫科なんだ。いやこの猫が豹還りか。
年金・・お金・・節約・・と頻繁に出てくるお言葉。
貧乏で大変なんだと同情しょうかと思ったが、おっとどっこい、他の旅行記見てたら、結構海外旅行など豪華じゃありませんか。
でも 金・・ 金・・ 節約するから豪華旅行できるんですよね。
本当に楽しいお話ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。 olive kenji
望外の喜びです。
olive kenji様、小生の独りよがりな旅行記をあれこれ読んでくださり、その上投票までしてくださって、ありがとうございました。
汗顔三斗とはこのことで、穴があったら入りたい気分ですが、そう言いながら正直とても嬉しく、これからも駄文を弄する張り合いが出てきました。
Olive kenji様のご投稿に目が止まったのは、紫電改の写真を見てのことでした。
拝読して、我が意を得たりの思いです。
というのは、私が老人集団の飲み会などで紫電改の話をすると、ほとんど例外なく「ああ、あの無敵の戦闘機ね」という反応ばかりで、実際には紫電改も製造直後からアメリカ軍に研究され、戦いを重ねるごとに犠牲が増えていったのだということを誰も考えておらず、腹が立っていたのです。
olive kenji様が実際の紫電改をご覧になり、機の損傷をきちんと観察され、かつプロペラの曲がり具合から操縦士の技量にまで思いを馳せておられることに「そうそう、そうそう」という思いで読ませていただいた次第です。
他の旅行記も最初のものから順に読ませていただきたいと思っておりますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人
2016年07月02日20時41分 返信する -
「坂東三十三観音札所」の第三十一番札所
ねんきん老人様
こんにちははにぃp8です。
先日はコメントありがとうございました。
遅ればせながら笠森観音の旅行記拝見させていただきました。
フォートラベルで仲良くさせていただいてるトラベラーさんが
「坂東三十三観音札所」の巡礼をされていて
千葉の巡礼地が交通の便が悪くて困っているという話を聞いたのですが
こちらの笠森観音のことかな?と
旅行記を拝見しいて思いました。
観音までのルートは車での紹介でしたが
バスなどは本数がすくなそうですよね。
観音堂の作りの素晴らしさは
ちょっと目を引く存在感。
見晴らしはあまり無いとの内容でしたが
そこに至るまでのお堂の作りは一見の価値がありそうですね。
女人坂を選択して
三本杉 子授楠と見て歩くか
男坂からゆるーくお参りするか
結構悩みそうです。
そして 黒招き猫は外せないような・・
両手あげてるセット買いが 私には必須です。
熊野神社とかいて ゆやじんじゃ
名水が飲めるのはさらに有難い。
笠森寺から10Km。近いのか遠いのかビミョー。
最寄駅から少し行くと今話題のみすみ鉄道があるのですね。
きいろいあの電車と笠森寺を組み合わせて
素敵な旅ができそうな・・・
笠森寺ちょっと行ってみたくなりました。
はにぃp8RE: 「坂東三十三観音札所」の第三十一番札所
はにぃp8様、お早うございます。
笠森観音の記事をご覧くださり、投票もしてくださって、ありがとうございました。
>
> フォートラベルで仲良くさせていただいてるトラベラーさんが
> 「坂東三十三観音札所」の巡礼をされていて
> 千葉の巡礼地が交通の便が悪くて困っているという話を聞いたのですが
> こちらの笠森観音のことかな?と
> 旅行記を拝見しいて思いました。
まさにその通りだと思います。
バスで行く方も結構いらっしゃいますが、その場合には笠森観音だけに予定をしぼらないと、日程的に無理だと思います。
熊野神社、いすみ鉄道は別の機会にということで。
でも一度は行ってみる価値があると思いますので、是非おでかけになり、「黒塗り招き猫」を購入され、この世の幸せを全部手に入れてください。
これからもよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2016年06月26日10時24分 返信する -
興味深く拝見しました。
ねんきん老人さん こんにちは
笹森観音良いですね!是非行きたい寺院ですが、車がないと難しそうですね?
また、いつも私の旅行記を閲覧して投票頂きありがとうございます。
OKWより書き込み、ありがとうございました。
OKWさん、お早うございます。
小生の駄文にお付き合いくださり、その上書き込みまでしてくださって、ありがとうございました。
確かに笠森観音は車がないと不便です。バスで来ている人もいるにはいますが、本数も少ないので、それなりに覚悟が必要です。
OKWさんの旅行記は沢山あるので、読み落とすともったいないと思い、古いものから順に一つずつ拝読しています。
いつも感服するのは、要点をピシッと捉えた簡潔な説明文です。だらだらと長く書くのは誰にでもできますが、短い文章で意を伝えるのはとても難しく、私には真似できません。
小学校のときの作文で、先生から「何を言いたいんだか、さっぱり分からない」と言われたことは、今でもトラウマとして残っており、数ある劣等感の一つになっています。
これからもOKWさんの写真と文章を楽しませていただきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。
ねんきん老人2016年06月22日09時16分 返信する



