ねんきん老人さんへのコメント一覧(79ページ)全872件
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質問です
ねんきん老人さん、こんにちは
神社はなぜ赤いのでしょうか?(笑)
そんな冗談はさておき、街中を流れる水路に柵も何もないというのは粋ですね。と言いますか、昔は「粋」だらけでしたし、それでさしたる問題も起こらなかったと思うのですが、今や弱体しきったヒトは、何でもかんでも「お仕着せの安全」をあてがってやらないと自分の身すら守れないようです。
何をしたら危ないか、そんなことは誰でもわかるだろう…と言えないのが現代。子供の頃から体を使って遊んでいないからでしょうか?
そんなことより、今やどこもかしこも大陸の連中が押し寄せていますから、柵がないと勝手に捕って食っちまうんじゃないかと、私はそっちの方が心配です(笑)
行き当たりばったり、、、旅の醍醐味ではないでしょうか思わず座布団を探しました。
琉球熱さん、こんばんは。
駄文にコメントをいただき、恐縮しています。
柵がないと大陸の連中が鯉を勝手に食っちまう・・・というのには大笑いで、「いただき!」です。
連中の傍若無人な振る舞いに心底嫌悪感を抱いている私ですが、あの柵が中〇人対策だったとは!!
分厚い座布団を差し上げねばと思い、辺りを見回してしまいました。
おっしゃる通り、世の中すべて「安全」がキーワードになっているようで、水路だけではなく、公園の遊具撤去、キャッチボール禁止、運動会の騎馬戦廃止、等々、とにかく後の面倒を考えたら安全第一でいこうという風潮が蔓延しています。
子どもたちの成長には多少の冒険、たとえば小刀で鉛筆を削るとか、木に登ってターザンごっこをするとかいう遊びが必要だということは誰もが分かっているくせに、自分がそれを許可する立場に立ちたくないということで、とりあえず禁止しておけば責任を問われずに済む・・・。
琉球熱さんのコメントに意を強くしました。
世間を動かす力はありませんが、せめてかかわっている町内会の行事や町内会の公園管理に関して、発言していこうと思います。
ありがとうございました。
ねんきん老人2016年03月14日20時27分 返信する -
素敵な時間ですね〜
ねんきん老人さん、こんばんは。
いつも、旅行記を楽しませていただいてます (*^。^*)
断魚渓で、素敵な時間を過ごされたんですね〜
ボーっと眺めたり。。。岩をピョンピョン跳ねたり。。。流れを探したり。。。
なんとも、贅沢な、いい時間ですね。
わたしも、そんな時間が大好きです〜
いい加減な人生でも。。。いいですよね。
なんか、勇気。。。もらえましたー (^_-)-☆
それから、誰にも聞かれないからと。。。ふふふ。。。教えてくれた。。。
神社の朱い訳も。。。ありがとうございます。
。。ろこまま。。知らないことが多すぎて・・・
ろこままさん、お早うございます。
だらだらと自分の感想だけを綴った旅行記を読んでくださり、ありがとうございました。
小心者の私は旅先で土地の人と交流するというようなことは苦手で、河原や浜辺で一人でいることが多いものですから、断魚渓のような所はよく行きます。
ろこままさんのいらっしゃった滑床渓谷にも行ったことがありますが、臥龍山荘というのは知りませんでした。
私は石垣についてはちょっとばかり詳しいとうぬぼれていたのですが、ろこままさんの記事にある「乱れ積み」「末広積み」「流れ積み」というのは、どれも知りませんでした。
今まで知ったかぶりをして女房に講釈などしていたのですが、天狗の鼻を折られた気分です。
是非私も臥龍荘に行って、じかにその石垣を見たいものだと思いました。
旦那様の単身赴任はまだ続くのですか?
大変ですけど、頑張って、お二人でいろいろな所へ出掛け、またすてきな旅行記を投稿なさってください。楽しみにしております。
ありがとうございました。
ねんきん老人2016年03月14日10時35分 返信する -
興味津津になります^^
ねんきん老人さん、こんにちは〜♪
いつも思うのですが、ねんきん老人さんの「旅行記のタイトル」大好きです〜☆
読み逃げばかりで、コメント、ナカナカけなかったのですが、今日は少し時間があって・・・(^_^;)
やはり、旅行記は、こうでなくちゃ〜^^
シツレイしました<(_ _)>
ではでは〜〜〜
多良 -
嬉しいハプニング♪
ねんきん老人さん、こんにちは
先日、久能山の旅行記を拝見させていただきましたが、コメントが今頃で申し訳ありません。
奥様との仲睦まじい旅のご様子を、いつものねんきん老人さんらしい語り口調とともに、楽しませていただきました^^
箱根の関所跡は、子供時代に家族で訪れた記憶がありますが、同じ場所にもっと大規模なものが復元されたのでしょうか?
箱根駅伝は、毎年(テレビでですが)見てますが始発地点は初めて拝見しました。
清らかな水に自生すると言われるクレソンとワサビは、私でしたら見つけたら嬉しくて採りたくなってしまいそうです。
富士山は前日に初冠雪があったそうですが、やはり山の頂には雪が乗っていた方が見た目にも美しいですね。 ねんきん老人さんの普段の行いに、神様が味方して下さったのでしょう^^
『恋人の聖地』のプレートとともに、同一の鍵が並ぶ様は全くの興ざめですね。 いかにも、何の意味もなく無理やり人寄せの場所を作った気がします。 海外で見かける、色も形も様々な自分たちで持参した鍵の数々を見るほうが、よほど楽しげです。
高校時代に乗られた日本平ロープウェイのチケットは、思い出のお写真とともにアルバムに貼られていらしたのでしょうか。
半世紀以上も経て、奥様とご一緒に再訪出来たことはお幸せなことですね。
何食わぬ顔で石段を上られる奥様は、ねんきん老人さんの胸中をすべてお見通しのような気がします^^
(旦那様を立てていらっしゃるご立派な奥様です。)
お相撲さんたちに遭遇するという嬉しいハプニングもあり、ご一緒に写真も撮れて楽しい思い出が増え良かったですね^^
暖冬の今年は今頃インフルエンザが流行っていますので、くれぐれもお気をつけ下さいませ。
sanaboケチな体験に共感していただいて恐縮です。
sanabo さん、こんにちは
久能山の旅行記にご投票いただき、ありがとうございました。
2日間の見聞を取捨選択せずに書き連ねたため、まとまりのない記事になってしまいましたが、当の本人にとってはどれも大切な思い出なもので、ついつい欲張ってしまったものとお許しください。
お賽銭もあげずに久能山をあとにした私たちに、家康公もさぞご立腹のことと思いますが、東照宮の売りである「金運」も「出世」もお願いせずにお参りしましたので、バチが当たることもあるまいと、自分に言い訳をしています。
> 高校時代に乗られた日本平ロープウェイのチケットは、思い出のお写真とともにアルバムに貼られていらしたのでしょうか。
おっしゃるとおり、アルバムに貼ってありました。まさかこんな形でまたロープウエイに乗るなどとは思いもしなかったのですが、今になってみるとこういうのを本当の記念品と言うのだろうなどと自己満足をしています。
記憶力が風前の灯のようにか細くなってきた今、写真や記念品は貴重な上にも貴重です。
と同時に、4トラベルという記録の手段を見つけ、それによってささやかな見聞を共有してくださる方に恵まれたことを何よりも幸せに思っています。
これからもよろしくお願いいたします。
ねんきん老人」2016年02月28日17時07分 返信する -
いちいち面白いコメント
ねんきん老人さん お早うございます。
pedaru老人は朝早いのです。
爆笑第一弾・・「未練がましく僅かに伸びたすすきの写真を撮りましたが、このくらいなら、我が家の近くのドブに生えているすすきの方がよっぽど立派です。」・・・・お近くには風情のあるドブがあるのですね。
第二弾・・ 「下がる一方の年金に比例して体力も下がり続けている私としては、箱根駅伝の走者たちは、まぶしいくらいに輝いて見えます。
500円をケチッたおかげで、良いものを見られました。」・・じんと来ます。
第三弾・・「 妻の年齢を偽ろうとも思いましたが、さすがにそれは品のないことなので、私の分だけ割り引いてもらいました。
ですが、若い人より見るものが少ないという訳ではないのですから、老人だからといって割引してもらうのは気がひけます。 少し遠慮して、片目で見るとかした方がいいでしょうか。」・・
爆笑でした。奥様の年齢を偽らずに立派でした。遠慮して片目で見る・・・
立派な心がけです。私もシルバーシートは腰を浮かして座ります。
第○弾・・だんだん面倒になりましたので・・・「 雨の中で気の毒でしたが、それよりも、笑いを取るセリフに見物客がまったく反応しないのがなおさら気の毒でした。」・・・優しいお人柄が垣間見られます。
と、きりがないのでこの辺で・・・ようするに全部面白いのです。
最後に駐車場の話・・・この先公営無料駐車場があるのに、その前に立ちはだかり、高い自分の駐車場へ強引に誘導する強欲さ、千葉もびどいですよ〜。昔日本海の海水浴場に行った時、どこに車停めようが無料、ただただ感心いたしました。心洗われる思いでした。
人間お金に目が眩んではいけませんね〜 (お金欲しいけど・・・)
pedaru旅行記を書く張り合いができました。
pedaruさん、お早うございます。
小生の無駄口だらけの旅行記を1行1行丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
その上、その無駄話に愉快なコメントを付していただき、書いた甲斐があったと喜んでいます。
そのように読んでくださる方がいらっしゃるということは、この上ない張り合いですし、同時に次を書くときにおざなりな文は書けないという気も起こさせてくれます。
「シルバーシートは腰を浮かして座ります」というフレーズ、思わず膝を打ちました。今度どこかの酒席で使わせていただきたいと思います。
日本海の海水浴場で駐車場が無料だったというお話。私もまったく同じ思いをしました。それだけでその土地の印象がずいぶん変わりました。
これからも持ち前のフットワークと体力であちこち旅をされることと思いますが、臨場感あふれる旅行記を楽しみにしております。
ありがとうございました。
ねんきん老人2016年02月17日11時01分 返信する -
旅行記拝見しました。
ねんきん老人さん、こんにちは。
旅行記拝見しました。
日本で教職につかれた方の目線、興味深く拝読しました。
私はブラジルに20年住んでいますので、イギリスでは感心することばかりでしたよ。(笑)ブラジルのいい加減差に比べたら、イギリスは天国です。ちなみに、日本はありえない夢の国です。(笑)去年10年ぶりに帰国して、本当にそう思いました。
イギリス旅行にはついてきてくれていた子どもたちももう大学生、それほど海外旅行は興味がないようです。今の時代は行きたいと思う前に親が海外旅行を手配してくれる時代、昔のように外国に恋焦がれる時代は終わったようです。
先週、ペルーへ行って参りましたが、隣国であるにもかかわらず、高所のため、体の不調で大変な目にあいました。
やはり イギリスは世界の中でも 旅行しやすい国の一つだと思います。旅のスタイルに羨望を覚えます。
solさん、お早うございます。
小生の「行っただけ」の記録をお読みくださり、ありがとうございました。
ブラジルに20年もいらっしゃったということで、どんな方かと思って旅行記を拝読しました。
さすが・・・、小生のようにガイドについて歩いただけの旅行と違って、ご自分の興味・関心に沿った観光をなさっているご様子に敬服と羨望を覚えました。
小生、海外旅行に行くと、自分でも感心するぐらい「我慢強く諦め易い」人間に豹変してしまい、あとで「あれも見なかった、あれも食べなかった」と地団駄を踏むことばかりです。
そもそも、小生が使う英語で一番多いのは「もう一度言ってください」というもので、ホテルに戻るともう英語を聞きたくないのでテレビもつけないというのが実情です。
solさんのように「イギリスは世界の中でも旅行しやすい国の一つ」と言えるようになれたらどんなにいいだろうと思いますが、一つ覚える間に二つ忘れる昨今、どうにもなりません。
とはいえ、旅行にはまだまだ興味も未練もありますので、これからもsolさんはじめ皆さんの旅行記を拝読しながらバーチャルトリップに出かけようと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2016年01月12日10時14分 返信する -
今年もお健やかな1年でありますように。
ねんきん老人さん、
新年おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
岩に纏わる伝説は、日本のみならず世界各地にあり
我々のロマンを掻き立ててくれますね。
旅行記中の数々の伝説も、日本おとぎ話を聞いているようで
そしてそこにねんきん老人さんのツッコミも入り
楽しく拝読させていただきました^^
滝の拝太郎伝説は、浦島太郎が聞いたらひがむのではないかと思いました^^
山椒魚を助けてあげたのに、侍女がお迎えにやってこなかったのは
『無償の愛』の尊さを知らしめるため・・・だったのでしょうか?(笑)
ところで、エルトゥールル号海難事故に関する添付のURLのページを
拝読いたしました。
たしかに史実が美化されているということはあるのでしょうね。
奇しくも、その映画が封切りされ早速ご覧になられたのですね。
全編感動の連続とのこと、私も機会があれば見てみようと思います。
今年は暖冬で助かりますね。 でも今週末から、気温が下がるそうです。
くれぐれもご自愛下さいませ。
今年もお健やかでお幸せな1年となりますよう、
心よりお祈り申し上げます。
sanabo今年こそ、今年こそまた、今年こそ。
sanaboさん、明けましておめでとうございます。
新年早々、私の駄文にお付き合いくださり、ありがとうございます。
> 岩に纏わる伝説は、日本のみならず世界各地にあり
> 我々のロマンを掻き立ててくれますね。
仰るとおり世界中いたる所で岩にまつわる言い伝えがあるようですが、私が岩と人々の想像とのつながりを意識したのは、まさしく今回の和歌山が初めてなので、海外でとくに意識したことがありませんでした。
今から思えば勿体ないことだったと思います。
> 旅行記中の数々の伝説も、日本おとぎ話を聞いているようで
> そしてそこにねんきん老人さんのツッコミも入り
> 楽しく拝読させていただきました^^
伝説の多くが「事実にしては間が抜けている」「話のつながりに矛盾がある」等々、つまり作品として不完全なのですが、それが地元の人々のおおらかさによるものなのか、それとも無理にこじつけて作られたせいなのか、あるいはまた語り継がれているうちに伝言ゲームのように話がずれてきたものなのか、調べてみたら面白いかなとも思います。
> 山椒魚を助けてあげたのに、侍女がお迎えにやってこなかったのは
> 『無償の愛』の尊さを知らしめるため・・・だったのでしょうか?(笑)
これは参りました。私が山椒魚に「見返りを期待しての親切」を施したことがバレてしまいましたね。
エルトゥールル号についての別稿を読んでくださって、重ねてありがとうございます。浅い勉強のままに書き綴ったもので恥ずかしい限りですが、日本人がトルコ国民の親日感情を「当たり前」のこととして上から目線で見ていることに申し訳ないという気持ちがあって、あのような文章になりました。
映画では、トルコ人の気高さがひしひしと伝わり、トルコの人々への尊敬の念が膨らみました。sanaboさんにも是非ご覧いただきたいと思っています。
毎年、今年こそ今年こそと思いながら無為徒食のうちに一年が経ってしまい、忸怩たる思いを抱いています。
「何もない毎日」に慣れぬよう、4トラベルの皆さんの旅行記を読ませていただいて、刺激を受け続けていきたいと思います。
sanaboさんの丁寧な旅行記を拝読するたびに、自分も行く先々のことをもっと調べてみようという気持ちになります。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2016年01月05日10時12分 返信する



