旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

ねんきん老人さんのトラベラーページ

ねんきん老人さんへのコメント一覧(82ページ)全873件

ねんきん老人さんの掲示板にコメントを書く

  • モクロームとはまた違った

    こんばんは!

    古い写真のデジタル化、けっこう大変だったのではないでしょうか?
    でもその苦労のかいは充分ありましたね。
    モノクロとはまた違った味わいの、ちょっとセピア風写真の数々。
    とても雰囲気があります。

    後から「もったいないことをした」と後悔するのは、私はしょっちゅうです。
    沖縄に通い始めて15年、今まで何やってたんだ?というくらい、知らないことが沢山あります。
    2015年07月24日00時14分返信する 関連旅行記

    恥じ入るばかりです。

    琉球熱さん、お早うございます。

     色あせた写真と曖昧な記憶で書いた旅行記で、4トラベルの読者の皆様から「4トラを何だと思っているのか!」と叱られるものと思っていましたのに、逆に励ましていただいて、こんなに嬉しいことはありません。
     ありがとうございました。

     沖縄には4度ほど行きましたが、女房を連れて行ったことは一度もなく、どうも沖縄の話はしずらいというのが我が家の現実です。
     車の運転ができるうちに連れて行きたいとは思っているのですが、なにしろ年金生活で、二人分の旅費を捻出する余裕がなく、延ばし延ばしになっています。
     でもなんとか近い(?)将来、実現させたいと思っていますので、そのときは琉球熱さんの旅行記をプリントアウトして、せっかくの沖縄で後悔しないようにしたいと思います。

     今後ともよろしくお願いいたします。

    ねんきん老人
    2015年07月24日08時58分 返信する
  • フロイデンベルグ

    はじめまして。ぴーのと申します。
    昨日フロイデンベルグに行きまして、『一体この街はなんぞ??』と調べているうちにこちらの記事にたどり着き、また内容の面白さに魅了されました。
    いきなりのコメントすみません。

    写真も素敵だし、文章がとても面白くて笑ってしまいました。何事にも前向きで充実した毎日を送られているみたいですね。見習います。

    フォローさせていただきましたので、またお邪魔いたします。
    2015年07月20日22時40分返信する 関連旅行記
  • フロイデンベルグ

    はじめまして。ぴーのと申します。
    昨日フロイデンベルグに行きまして、『一体この街はなんぞ??』と調べているうちにこちらの記事にたどり着き、また内容の面白さに魅了されました。
    いきなりのコメントすみません。

    写真も素敵だし、文章がとても面白くて笑ってしまいました。何事にも前向きで充実した毎日を送られているみたいですね。見習います。

    フォローさせていただきましたので、またお邪魔いたします。
    2015年07月20日22時39分返信する 関連旅行記
  • こころ温まる旅行記

    ねんきん老人さん,こんにちは!

    スイス旅行記,奥さまや息子さんへの愛情が伝わってくるようで,こころ温まる思いで読ませていただきました。現地で出会う方たちの好意は,時が経とうとも,きっと色あせることない思い出としてお残りのことと思います。

    40年前のユングフラウ,私にとってはとても新鮮に映りました。セピアの色彩が何ともいえない旅情を醸し出していますね。私も20年以上前に訪れましたが,そのときを思い起こしながら,それでもなお新鮮な気持ちで楽しませていただきました。

    すばらしい旅行記,ありがとうございました。

    notch

    2015年07月12日21時30分返信する 関連旅行記
  • 懐かしさでいっぱいです。

    ねんきん老人さん
    こんにちは。
    いつも見ていただきありがとうございます。

    同じころヨーロッパ周遊にいらしてたんですね。
    私も2週間ぐらいで初ヨーロッパを回りました。
    もちろんツアーでした。
    ユングフラウでのスキーは忘れられない思い出です。
    その頃はまだスフィンクスもなかったんですよね。
    その後スイスは住みたい国、また訪れたい国になりました。

    でも何も見えなかったなんてほんとに残念ですね。

    これからもよろしくお願いします。

      merumo
    2015年07月11日13時43分返信する 関連旅行記

    申し訳ありません。

    merumo さん、こんにちは。

     「一応スイスにも行ったんだよなぁ」というだけの旅行記を読んでいただき、その上投票までしていただき、ありがとうございました。 
     なんの参考にもならないことを書いて、投稿のクリックをしたとたんに後悔しましたので、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
     meromo さんはユングフラウでスキーをなさったんですか。
     私とは旅行の質が違いますね。

     merumo さんの旅行記を読んでいると、ずいぶんいろんな所に行っておられることと、行く先々で見聞されたことを正確に記述されていることに舌を巻きます。
     私などはいつも帰ってから、なんだったっけ? どうだったっけ? の連続です。

     merumo さんの旅行記は、内容が具体的なので、読んでいてバーチャルトリップを楽しめます。
     これからも沢山の記事を掲載してくださることを楽しみにしています。
     よろしくお願いいたします。

    ねんきん老人
    2015年07月11日15時57分 返信する
  • 楽しいコメントで笑えますね〜

    初めまして・・

    ねんきん老人さんと言う、ユニークな名前にひかれ覗いてみると・・
    コメントがとても面白い、ほんと・そうそうと、うなずけますね(^^)
    もう笑いながら読ませてもらってます♪

    さすがアサリを蒔いてお客を呼ぶだけあり、値段も設備も凄いですね〜

    こちら網走にも、アサリ獲り出来る場所があるのですが・・
    のとり(地名)の漁業者が無料開放している場所・・
    これが春5月あたりから開放するのですが、開放と同時に連休・休みともなると、地方の車であふれかえり、アサリより人の数のほうが多い・・(笑)

    それでも子供が小さい時は(30年前)遊び方々出かけましたが・・
    今では行く気もおきません!

    時々その道を走ると、引き潮のときはそれなりに人が居て・・
    獲れてるのかな?・そんな感じです。

    でも獲れさえすれば、楽しいのだけど!!

    お孫さんも凄く可愛い、小さい子供さんが居ると・それだけでホッコリした気分になりますね。
    有難う御座います。 又お邪魔致しますね。宜しくです。

    nimame
    2015年07月03日15時48分返信する 関連旅行記

    網走、羨ましいです。

    nimame 様、お早うございます。

     小生の狭い視野で見た観音寺と、旅行記とは言えないアサリ掘りの記事をお読みくださり、その上投票までしていただいて、ありがとうございます。

     男子たるもの、孫などに目尻を下げてなるものかと思っていますし、孫に夢中の同輩をあざ笑っている私ですが、気がついてみると孫にカメラを向けている自分がいて、忸怩たる思いです。
     nimame 様にはその辺を見破られたようで、恥ずかしい限りです。

     網走にお住まいですか。
     私は一度だけ行ったことがあり、紋別で波打ち際に浮かぶ流氷を見ました。以来、女房に「網走はいいぞ。今度連れていくからな」と言い続けていますが、いまだに果たせません。
     気候が厳しく、住めば大変なこともあるとは聞いていますが、やっぱり網走ご在住と聞くと、羨ましいという気になってしまいます。

     さて、nimame 様のクリンソウの記事を拝見しましたが、気の合ったお友達と、さしたる目的もなく(失礼!)ふらっとお出かけになる緩やかなスタンスに羨望を感じました。
     私などは、出かけるとなるとつい意気込んでしまって、下調べのし過ぎでついつい欲張った日程になってしまいます。
     クリンソウは園芸店でしか見たことがないのですが、もし森林セラピーのような所で見つけたら、そこに座り込んで鑑賞するぐらいのゆとりを持って旅をしたいものだと思います。

     これからも美しい写真と、ほんのりした文章を楽しませていただきます。
     よろしくお願いいたします。

    ねんきん老人
    2015年07月05日09時37分 返信する
  • ありがとうございます

    ねんきん老人さん、こんにちは。
    旅人隊長です。

    私の拙い旅行記に訪問くださり、また投票頂きありがとうございます。

    高原へいらっしゃい!懐かしいですね〜
    実は、私もこのドラマ大好きで、中学3年の時、親に無理を言って、野辺山に生まれて初めての1人旅に行った場所なんです。
    当時は野辺山も清里もただの田舎町でしたね。
    ねんきん老人さんの旅行記拝見して、久しぶりに小室さんのお早うの朝を聞いてしまいました。
    尾藤イサオの「おばやん!」って言葉を鮮明に覚えています。
    私も全話VHSでしたが、数年前DVDに焼き直しました。
    また見てみようかな〜

    楽しい思い出を思い出しました。ありがとうございました。
        旅人隊長
    2015年06月17日17時26分返信する 関連旅行記

    感動を共有できる方の存在を知り、喜んでいます。

    旅人隊長さん、拙稿「高原へいらっしゃい」を丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。

     「おばやん!」を覚えていらっしゃるというのは、あのドラマに溢れていたヒューマニズムに深く共感されていらっしゃる証拠だと思います。
     ドラマに感動しただけでなく、それを生れて初めての一人旅に結び付けてしまったとは! 若い感性を羨ましく思います。 それが現在の旅人隊長さんの旅の原点になっているのかも知れません。

     拝読したロンドンの旅行記は、私の古い記憶を呼び覚ましてくれました。
     もう何十年も前ですが、飛び乗った二階建てバスで料金の払い方が分からなくて結局タダ乗りになってしまったこと、公園でしょぼいおやじに泣きつかれ、詐欺だと分かっていながら英語力の不足から渋々小銭をあげたことなどなど・・・。
     旅人隊長さんの旅行記に掲載された写真の数々が、昔と変わらぬたたずまいを伝えていて、目まぐるしく変わる日本の町並みとの違いを考えてしまいました。

     これからも多方面への旅行記を楽しませていただきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。

     ねんきん老人
    2015年06月17日19時07分 返信する
  • 同感です

    ねんきん老人さん

    こんばんは、お邪魔してます。
     まったくその通り、昔は山も海もただで遊べる遊技場だったのに・・・
    稚貝を撒いたりいろいろ手間も お金もかけているのは分かるんですが・・・
     お前たちの海か? と言いたくなってしまうんですよね・・・

    同感です。

    2015年06月15日21時03分返信する 関連旅行記
  • 確かに変な話・・・

    ねんきん老人さん、こんにちは。

    潮干狩りも昨今では金次第ですね。それでも天然モノならば納得もできますが、人が前夜に撒いたものを・・・まるで臨海学校の「宝探し」ですよね。

    でも、お孫さんには楽しい良い思い出になったのではないでしょうか?
    幼いうちから自然に触れるのはとても良いことだと思います。

    ところで、例の不気味な生物ですが、アメフラシですね。
    ウミウシはもっと小さい生物です。
    どちらも貝の仲間なんですが、ウミウシは色や形がバラエティに富んでいて、熱烈な愛好家も多いです。
    海の中の生物としては動きがほとんどないので、被写体として私は全く魅力は感じませんが・・・(笑)

    いずれにせよ、自然界は人間ごときの想像を超えた生き物で溢れていますね。

    2015年06月14日23時05分返信する 関連旅行記

    ありがとうございました。

    琉球熱さん、ありがとうございました。

     アメフラシという名前、聞いたこともありますが、ウミウシのことをアメフラシとも言うのだと思っていました。穴があったら入りたい気分です。

     ご指摘いただいたおかげで、この先同じことで恥をかかずに済みます。

     もちろん、私の 「楽しくも 腹立たしきかな 潮干狩り」 には訂正文を書き加えました。琉球熱さんのご指摘である旨付記してありますので、ご面倒ですが、もう一度あの写真の部分を見ていただけますでしょうか。

     いつもながら、私ごときの拙文をきちんと読んでくださる方がいらっしゃるということに勇気づけられました。
     これからもどうぞよろしくお願いいたします。

    ねんきん老人
     
    2015年06月15日09時42分 返信する

    逆に恐縮

    ねんきん老人さん、こんにちは

    訂正文を拝読しました。過分な表現で恐縮です。
    私は海中生物と沖縄については、自身でも関心が高く色々調べてきた経緯がありますので、少しは詳しいかと思います。それでも完全ではありません。

    魚の名前をはじめ、沖縄の自然や風俗、歴史認識については、このサイトでもかなりの誤記が見受けられるのですが、その人にとっては大きな意味を持たないことも多々あるので、敢えていちいち指摘していません。
    まして、自分も山野草の名前はかなり怪しいので・・・

    ねんきん老人さんの旅行記は、実は私の知らないことがふんだんに盛り込まれているので、何かと勉強になります。
    今回はそのささやかな返礼と言うことで・・・

    人それぞれ得意分野がありますから、このような場で「知」の共有ができたらよいですね。

    2015年06月15日21時57分 返信する
  • 「潮干狩り + 家で、早速・・・ バーベキュー」が、 素晴らしい〜。

    お早う御座います。
    子供時代は、「綺麗〜!な 海・・の あさり。は、足で 撮り放題」も、
    ーーー 中国から、稚貝を 輸入して、海岸に ばら撒き! 育成している・・・日本(首都圏の 海岸)の 事情。を 知れば、
    まぁ〜 入場料 1、800円 (2kg の あさり付き)も、しょうがないのかなぁ〜 ?と 思ったりします。 (笑)

    お孫ちゃん!が また・・・、水遊び。未知との遭遇・・・の 海生物。と、どれも、「初体験」で、面白かったことだろう。と、微笑ましく・・・拝見しました。
    そんな、お孫さん・・・を 囲んで、娘夫婦の ご両親同士!の 「潮干狩り」は、 一生・・・の 思い出。に なったことでしょうね。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    また、ちゃ〜んと・・・、「今日の成果!が 持ち帰れて、 ゲストに お呼びした・・・、婿の ご両親様。と、
    帰宅した・・・広大!な 庭先。で、バーベキュー。
    皆さん!で 「自分たちで 採った!あさりなどを 食すること」まで。とは、なかなか・・・出来るコト!では ありませんよ〜。
    きっと、「婿さんの ご両親」も、コレ!は、想定外・・・の お食事。だったでしょうし、喜んでくれたこと!と 想像しました。

    素敵!な 「潮干狩り」の 一日・・・を ご紹介!くださり、
    私も、「良いもの!を 見たなぁ〜」と、ちょっと・・・感動しながら、
    旅行記を 楽しみました。

    最近は、「埼玉。 群馬。茨城など・・・北関東方面!の 日帰り・ドライブ旅」を 夫婦で、突撃!訪問・・・を 楽しんでいます。
    どこも、なかなか・・・「目立った!観光地では アリマセン」が、
    とっても、見応え!があり、いいんですよ〜。 (♪)
    7月は、「姉妹で・・・、フランス & ドイツなど、欧州の 可愛らしい〜!建物の 窓辺・・・の 花風景」を 見て参りますね。
         これからも よろしくお願いします。

    ねんきん老人さんの、 工夫を凝らした・・・「バーベキューの 手作り!窯」も、すごく、豪華・・・で、使いやすそう〜。
    大きな ダイニング・テーブルに 椅子・・・を 庭に 持ち出して、
    皆さん、「満足そう!な・・・貝類。スペアリブ大会」と 解りました。 (♪)
    2015年06月13日04時51分返信する 関連旅行記

    過分なお褒めにあずかり、恐縮しています。

    おはようございます。

     娘夫婦とその両親を安上がりに接待した顛末をお読みいただき、加えてご投票、書き込みまでしていただき、恐縮しています。ありがとうございました。

     書き込んでいただいた中で、庭を褒めていただいた箇所があり、冷や汗をかきました。
     写真とは都合の良いもので、狭い庭も広く写りますし、テーブルや椅子もちゃんとしたものに見えるから不思議です。(テーブルのがたつきなどは写りませんから)

    > 7月は、「姉妹で・・・、フランス & ドイツなど、欧州の 可愛らしい〜!建物の 窓辺・・・の 花風景」を 見て参りますね。

     なんと羨ましい! 年金生活で発泡酒の晩酌で我慢している私は、もうヨーロッパまで出かけて行くことはできそうにありません。
     せめて白い華さんの帰国後の旅行記を拝読できればと、他力本願の願いをもつのみです。
     白い華さんのリズミカルな文章はいつも詩を読んでいるような気分にさせられます。
     次の旅行記を楽しみにしております。どうぞお気をつけて、楽しい旅行をなさってください。

     ねんきん老人
    2015年06月13日08時54分 返信する

ねんきん老人さん

ねんきん老人さん 写真

19国・地域渡航

44都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

ねんきん老人さんにとって旅行とは

 豪邸もマッチ1本でゼロになります。地位はあとで邪魔になります。その点、旅行で得た思い出は何があっても一生なくなりません。邪魔にもなりません。
 ただし、帰る所があっての旅行です。待っていてくれる人がいての旅行です。つまり、旅はあくまでも非日常の行動です。私にとって旅は、夜見る夢と同じく、必ず終わる喜悦です。

自分を客観的にみた第一印象

チビで白髪でさえないぶ男。

大好きな場所

 水のある場所。

大好きな理由

 旅先で水を見ると、訳もなく旅情がかきたてられます。
 列車が鉄橋を渡るだけで胸が躍ります。宿の窓から海が見えたら、それだけで最高の宿になります。
 滝のしぶきは心を洗い、静かな湖面は心を鎮めてくれます。
 水は静と動の両面をもった至高の宝物だと思います。

行ってみたい場所

ビクトリア瀑布

現在19の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在44都道府県に訪問しています