ねんきん老人さんへのコメント一覧(76ページ)全873件
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命永らえたことに感謝
ねんきん老人様
ねんきん老人様の一風変わったブログ。シニックとも自虐的(失礼)とも、それでいて優しみのある表現にいつも感心させられます。こんなブログも有り?と思い、使わせていただいております。
今回は、本性むき出しの訪問記でしたね。おもしろい!
ねんきん老人さんの旅行記で思い出しました。昭和60年台代に、同僚たちと3年連続で御宿に海水浴に行ったことを。
浜でベロベロに酔っ払って寝て海に入って冷やすを繰り返しました。酒が飲めない私もそれに付き合ったのですから、今考えれば無謀ですね。溺死しないで命永らえたことに感謝せねばなリません。昭和天皇と同じで平成時代というものを経験できなかったかもしれないのですから・・・。
当時は近くにメキシコの記念碑がある(案内表示はあった気がしますが)ことに全く興味がわかなかったのが「若気の至り」で残念です。旅先での習慣で、早朝ランしていたにも関わらずです。
これからも期待しております!若さというものは・・・
なっとうPOW様
小生の、無責任な旅行記をいつも読んでいただき、加えて投票、書き込みと、ありがとうございます。
お若いころの海水浴のお話、小生にも思い当たることがあります。
海水浴に限らず、「あのとき一歩間違っていたら」と思ってぞっとすることは枚挙にいとまありません。
それが若さだし、その無謀さがなかったら無味乾燥な人生になっただろうとは思いますが、それにしてもよくも無事だったものだと今さらながら冷や汗がにじむ思いです。
思えば旅行にしても、今考えるとよくあれで帰ってきたなと思ったり、なんであのときもう少し勉強してから出かけなかったのだろうと後悔したりということばかりです。
なっとうPOWさんの書き込みのおかげで、そういう懐かしくも危なっかしい時期を思い出しました。
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2016年10月22日18時31分 返信する -
ありがとうございます
ねんきん老人さんへ
小さな花が咲いていた長谷寺に投票戴きありがとうございます、
今後も宜しくお願い致します。2016年10月17日16時54分返信するこちらこそ、よろしくお願いいたします
rsp68447さん、こんにちは
わざわざご挨拶いただき、恐縮しています。ありがとうございました。
長谷寺の旅行記は沢山ありますが、あえて境内の小さな花に重点を置いての旅行記は新鮮でした。
ホトトギスと思われる花が3列に咲いている写真は、面白いところに目を留められたものだと感心しましたし、仏足石に大胆に近づいて、その向こうを外人さんが歩いている写真は構図と組み合わせに目を奪われました。
他の人と一味違う着目点に感服して投票した次第です。
これからも良い旅行記を沢山読ませていただきたいと、楽しみにしております。
よろしくお願いいたします。
ねんきん老人2016年10月17日17時59分 返信する -
これぞ「旅」
ねんきん老人さん、こんにちは
ニュージーランドは小学生の頃から憧れの地でした。
既に渡航は諦めていますが、イメージは小学生の頃に調べた時のままです。
道を間違って3時間もロスした・・・と言ってもその間風光明媚な景色を楽しめたわけですし、少なくとも途中までは余裕綽々(笑)。これこそ「旅行」ではなく「旅」の醍醐味ではありませんか。
股覗きのクック山はどのように見えたのでしょうか?
奥様、時代を先取りですね!プラス思考を刺激していただきました。
琉球熱さん、おはようございます。
面目丸つぶれのミスを「これこそ旅行ではなく旅の醍醐味」と慰めていただき、ありがとうございました。
トラベルとトラブルは語源が同じだと聞いたことがあり、旅にはトラブルがつきものだと自分に言い聞かせてはいますが、人様からそう言っていただけると妙に納得します。
クック山の股覗きはノーテンキな妻ならではのことで、私はそのような馬鹿なまねはしないと言いたいところですが、実は近年体が硬くて、股覗きなどすると脚がつったり頭に血がのぼったりして、ロクな結果にはなりません。
まあ、オーソドックスに立って眺めてもニュージーランドの景色は特別ですので、いいとします。
琉球熱さんも是非機会を作られて、またいつもの深い旅行記を投稿してくださるよう、楽しみにしております。
どうぞ、これからもよろしくお願いたします。
ねんきん老人2016年10月11日10時05分 返信する -
絶景なり〜♪
ねんきん老人さん、こんばんは
よもやの逆方向へ向かってのドライブだったのですね!
我が家もイタリアで一度(ナビがない時代に)、高速を北へ向かっているつもりが南に向かっていたことがありました(笑)
セスナでの遊覧飛行では雄大な絶景を楽しまれましたね。
私もサンフランシスコで友人が操縦するセスナに乗せてもらったことがあるのですが、もう怖くて怖くて! 小さな飛行機はプロペラ機でも苦手です><
でもあれだけの絶景でしたら、ぜひとも私も体験してみたい気がします。
テカポ湖も美しいですね〜
ルピナスの咲く景色は有名ですけど、生態系を壊す悪役と思われているとは知りませんでした。
ニュージランドもオーストラリアも入国の際の食べ物の持ち込みや、航空機の入国時の検疫も厳しいですものね。
続きの旅行記も楽しみにお待ちしております♪
sanaboお粗末記ばかりで恥じ入ります
sanaboさん、おはようございます。
いつもながらの駄文に書き込みをしていただき、恐縮しています。ありがとうございました。
女房にいいところを見せようとする度にお粗末な結果になり、忸怩たる思いです。
小型機に乗るのは好きで、セスナは勿論、ビーチクラフト、パイパーなどにも機会があると喜んで乗っています。二度ほど、自分で操縦もしました。
といっても、離陸後、安全高度に達してから操縦桿を握ったわけで、パイロットからは、「危ないと思ったら手を離せば、飛行機は自然と水平飛行になるから」と言われていました。
さらに種あかしをすると、その飛行機は左右どちらの席でも操縦できるようになっていて、危ないときはパイロットが修正できるのです。
これでは「操縦した」とは言えませんね。
またヘリコプターも輸送用の大型ヘリから二人用の小型ヘリまでいろいろ乗っています。これは操縦桿を触らせてももらえませんでした。
と、自慢したわけですが、やはり怖いし、酔いますね。
校庭の人文字を撮影するために乗った飛行機では旋回と上昇下降の連続でフラフラになり、機内でゲロゲロ吐き、後日、菓子折りと清掃代を持って謝りに行きました。
まあ、やることなすことすべてサマにならない私ですが、どうぞお見捨てなく、これからもよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2016年10月10日08時19分 返信する -
訪問・投票ありがとうございます。
ねんきん老人さん こんにちは!
いつも訪問ありがとうございます。
何回か投票も頂いていると思うのですが、この度山寺の旅行記に投票ありがとうございました。(前のは消えていますので良くわからないのです)
今回いつもより丁寧に旅行記拝見いたしました。
いつもは雑というわけではないのですが・・・
文才がおありの様で、とても楽しませて頂きました。
歴史も詳しいし、山形にも来て頂いているようで感謝です。
私も、ねんきん老人さんの米沢の旅行記見て、この人誰?ここ何処?みたいになっていますので、山形にいて、有名人しか知らない年金おばさんといったところでしょうか?
今主人はまだ働いていますので、収入はまあまあですが、2人年金だと、やはりねんきん老人さんのような文章になるのかって、思ってしまいます。
でも外国にも行っていらっしゃるようなので、お金持ちかもなんて想像してしまいます。
それぞれのコメントがとても面白くて笑いながら、それも貧乏人の私も共感して、楽しんでしまいました。
私は、結構一人でドライブが多いので、このままの感じが続くとは思いますが、ねんきん老人さんのようなコメントができるいい旅行記書いてみたいと思う今日この頃です。
この頃晴れたり雨が降ったり落ち着かない天気ですのでお身体ご自愛くださいませ。
今後ともよろしくお願いいたします
ボビー
2016年10月04日12時42分返信する -
電気自動車かわいらしいですね
ねんきん老人さんいつも いいね ありがとうございます。
去年平泉に行ったときは、あんな可愛い電気自動車はなかったような?
あれ? 平泉は一昨年だったかしら?
とにかく乗りなれないレンタサイクルで、一人で坂道をエッチラコッチラ
漕ぎまくったことを思い出しました。
三陸海岸 浄土ヶ浜などは行ったことがないので旅心をくすぐられます。
友人と出かけ現地でバラバラ、宿で合流という気ままパターン人間には
奥様とラブラブ旅行 まぶしすぎます。
ちょっとうらやましくもある旅行記楽しみにしています実は 「おつとめ」 でして。
イメ・トラさん、とりとめのない駄文にご丁寧な書き込みをしてくださり、ありがとうございました。
女房との「ラブラブ旅行」なんて、とんでもない。
女房がオバタリアン仲間でお茶を飲みながら、「行った!、見た!」の自慢合戦をするネタを提供しておかないと、晩酌のビールを減らされそうなので、ときどき連れて行くだけの話です。
本当はイメ・トラさんのように気ままな一人旅が性に合っているので、そういう旅に気持ち良く出してもらうためにも、女房の機嫌をとっておくことは大切で・・・。
おやおや、なんだか愚痴っぽい説明になってしまいました。
そんな私ですが、愛想づかしをなさらず、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人2016年09月05日11時13分 返信する -
奥様思いのねんきん老人さん♪
ねんきん老人さん、こんばんは
お久しぶりです!
奥様だけが岩手に行ったことがないからと気遣われるねんきん老人さんは、本当に奥様思いでいらっしゃいますね。
旅行記タイトルを拝見し、ウミネコは名前だけは知っていてもカモメに似ているのかどうかもよくわからなかったので、ネット検索してしまいました(笑)
ともにチドリ目カモメ科だけれど、カモメは渡り鳥でウミネコは違うとか、ウミネコの方が目つきが鋭いとか勉強になりました。 今まで意外と怖い顔してると思っていたカモメは、実はウミネコだったのかもしれません。
ところで、SAでお会いになった弁慶さんたちや観光課の職員、そして貸し出し無料のミニカーなど、東北は観光客誘致に頑張っていますね。 思わずエールを送りたくなりました。
気仙沼の魚市場もようやくここまで頑張ってこられたのだなぁと、感慨深い思いで拝見しました。
もうすでに心の中に留めていらっしゃるという奥様孝行の次のプランとは、どの様なものなのでしょうか? また旅行記でのご報告を楽しみにお待ちしております。
毎日暑い日が続いておりますので、くれぐれもご自愛下さいね^^
sanaboRE: 奥様思いのねんきん老人さん♪
sanaboさん、おはようございます。
とりとめもない物見遊山の記録を丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
おっしゃるとおり、東北の復興努力には身につまされる思いがします。
私は大震災後に何度か福島を見て回り、ささやかな、本当にささやかなお手伝いをしてきましたが、今回岩手まで足を伸ばしてみると、かつて自分が見た筈の町がほとんど更地になっていて大きなショックを受けました。
それでも、瓦礫が無くなっただけいいですよという土地の人の話を聞き、やはりよそ者の感覚は甘いものだと、自分で自分を責める気持ちになりました。
まだまだ長い道のりだとは思いますが、東北が持ち前の忍耐心でこの苦難を乗り切ってくれることを祈ります。
sanaboさんの送ってくださったエールが東北の人々に届くことを願っています。
ここのところ、ちょっと雑事に追われていますが、落ち着いたらまた駄文を弄してみたいと思っていますので、これからもよろしくお願いいたします。
残暑も当分厳しいとのこと、ご自愛をお祈りいたしております。
ねんきん老人2016年08月16日09時09分 返信する -
団塊の世代?
ねんきん老人 様
こんにちは。
いいね!をありがとうございました。
この夏、オランダに旅行しますので、チーズ市の旅行記を興味深く読ませて頂きました。オランダと言えばチーズですものね。
私達はアムステルダムのみの観光で、外へは出ないのですが、お土産にチーズは何としても買おうと張り切っています。
文章の軽妙な語り口が面白いですね。さらさらと読んでしまいました。タイトルがまた洒落てて、旅行好きというお気持ちがよく伝わって来ます。
たぶん同世代じゃないのかな?昔は…というところ、すごく共感できますもの!
また色々読ませて頂きますね。これからもよろしく。
はなまりん知らないことばかりで・・・
はなまりんさん、こんにちは。
小生の駄文にお付き合いくださり、その上、投票と書き込みまでしてくださって、ありがとうございました。
オランダに行かれるのですか、羨ましい限りです。
はなまりんさんは、シナノゴールドだけを目的になかなか人が行かない農業試験場まで遠出をなさるというフットワークをお持ちですので、オランダでもさぞ多くの見聞をなさるだろうと思います。
それをいつか旅行記として4トラベルに載せてくれるのではないかと、楽しみにしております。
小生は、シナノゴールドという名前は聞いたことがあるという程度で、食べたことは勿論、見たこともありません。ましてそれがどのようにして作られた品種かなどということは、知ろうと思ったことすらありません。
今回、はなまりんさんの記事を拝読して、「へー!」「そうなの?」という驚きの連続でした。
おかげで、ちょっとした「シナノゴールド通」になりましたので、忘れないうちに誰かに喋って、日頃小生の無知を笑っている連中を見返してやろうと思っています。
これをご縁に、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2016年08月03日13時42分 返信する



