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ねんきん老人さんのトラベラーページ

ねんきん老人さんへのコメント一覧(75ページ)全873件

ねんきん老人さんの掲示板にコメントを書く

  • 旅籠屋情報有難うございました!

    年金老人さん、こんにちは!

    旅籠屋のこと全く知りませんでしたが大いに参考になりました。
    今度何処かでトライしてみようと思います。
    情報有難うございました。

    oakat

    2016年11月21日10時32分返信する 関連旅行記

    恐縮です

    Oakatさん、こんにちは

     旅籠屋について、まったくの個人的な感想を雑に書いただけでしたのに、わざわざ書き込みをしていただき、恐縮しています。ありがとうございました。

     Oakatさんの旅行記はいつも楽しませていただいています。
     これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

    ねんきん老人
    2016年11月21日15時23分 返信する
  • オランダ

    ねんきん老人さん こんばんは

    先日自宅に近い道を巨人と幼女が歩いていました。こんにちは、と声をかけると笑顔が帰ってきました。優しい笑顔と反比例してその体の大きいこと、2m〇cmとか言ってました。
    オランダから来た青年でしたが、すでに一緒の子のパパで、日本人の奥さんと近所に住んでいるようでした。

    昔のことですが(私も老人性回顧癖です)東京丸の内でオランダの紳士とお話をしたことがあり、堤防を守った少年のことを話題にしたのですが彼は知りませんでしたねー。確か教科書で習ったような気がします。これを知っているのは年代にもよるのでしょうか?

    最後に、そり、について釈明をなさっていましたが、この運搬台は確かにそっています。
    そり、で間違いなし、ノープロブレム・・・・です。

    pedaru
    2016年11月07日20時03分返信する 関連旅行記

    巨人ぞろいのオランダは疲れます。

    pedaruさん、お早うございます。

     チーズ市の記事に書き込みをいただき、ありがとうございました。
     pedaruさんが背の高いオランダ青年と出会った情景、目に浮かびます。

     30年近く前にオランダに行ったときのことですが、ゴッホ美術館で入館券を買うために並びました。私の前の人と私の後ろの人が、私の頭越しに話をしていて、情けない思いをしました。
     あとで聞いたところ、オランダ人の平均身長は世界一だそうで、そういえば東京オリンピックで優勝した柔道のアントン・ヘーシンク選手も2mを超えていましたね。

     ハンス少年が堤防を守ったという話をオランダ人は殆ど知らないということ、私も聞いたことがあります。
     干拓で国土の多くを得ているオランダにとって、堤防がいかに大切かということを説明するために作られた話なのかも知れませんね。  

     チーズ運びの「そり」について、ノープロブレムとのお墨付きをいただき、安心しました。
     こういうちょっとした記述を読み飛ばさずに丁寧に読んでくださるpedaruさんを意識すると、書く張り合いが出ます。(プレッシャーにもなりますが・・・)。

     これからもよろしくお願いいたします。

    ねんきん老人
    2016年11月09日09時31分 返信する
  • いつもありがとうございます

    ねんきん老人さん、こんばんは。

    この度も私の拙い栃木旅行記に
    投票下さり、ありがとうございます。

    食いしん坊なだけですよ。
    おかげで毎年、健康診断で
    叱られています。

    その土地の美味しいものは
    絶対食べたいです。
    旅の醍醐味はこれに尽きます。フフフ。

    次回もステキなご旅行を。
    2016年11月04日16時23分返信する
  • いいね!ありがとうございます

    最近は御宿にもラクダがいるのですね。
    一瞬 エジプト旅行かと思いました。

    御宿は特筆するようなところは何もないと思っておりましたが、
    どうしてどうして、秘境ムードいっぱいのトンネルや知らないところだらけで
    認識が一変しました。

    マイナー大好きな私は興味津々でした。
    これからもよろしくお願いします
    2016年11月02日09時46分返信する 関連旅行記
  • 御宿

    ねんきん老人さん おはようございます。

    昨日に引き続き2度読ませていただきました。実は昨日はねんきんさんのブログ、サンフランシスコ号の海難事故についての考察を熟読していてコメントをする時間がなくなりましたので、再読しています。

    再再読してもさらに面白い旅行記だと思います。
    男の本性を赤裸々に吐露した人間味あふれる傑作だと痛感しました。(田山花袋かっ!)

    上半身裸の海女は今では日本には存在しないのでは…石見銀山の採掘場等では女性も同じ格好で仕事をしていたようですね。これも過去のこと、今ではパプアニューギニアまで行くしかありません。

    ねんきんさんに間違いを指摘されてその場逃れの言い訳をした市役所の職員、まさかの指摘に焦ったでしょうね。それにしてねんきんさんの造詣の深さには脱帽です。

    その後環境省からは御礼と謝罪の手紙等はあったでしょうか?長年誤った情報を告知していた責任は大だと思います。

    メキシコ政府から送られたブロンズ像、説明がなければ意味が解りませんが、ねんきんさんが長い時間その場で見ていたという事実はこの像の芸術性を物語るものだと解釈しました。

    4トラベルの中でも特筆すべき高い教養に裏づけられたユーモアあふれる旅行記です。
    今後も期待をしています。

    pedaru
    2016年10月31日07時07分返信する 関連旅行記

    穴があったら入りたい気分です。

    pedaru さん、こんにちは。

     小生の駄文を2日にわたって丁寧に読んでくださり、加えて感想まで書き込んでいただいて、恐縮しております。ありがとうございました。

     書き込んでくださった感想を拝読して、穴があったら入りたいと、後悔にも似た思いをしております。
     裸の海女にこだわっているくだりは私の本音ですが、「海難事故についての考察」は、あちこちの資料からの読み齧りをかき集めたもので、いわば「受け売り」の域を出ないものですから、過分なお褒めにあずかり、却って慌てております。
     あの文についてどなたかに突っ込まれたら、御宿町役場の職員同様、しどろもどろになってしまうことでしょう。

     
     > 上半身裸の海女は今では日本には存在しないのでは…石見銀山の採掘場等では女性も同じ格好で仕事をしていたようですね。これも過去のこと、今ではパプアニューギニアまで行くしかありません。

     こういうコメントがpedaruさん独特のユーモアで、またしても「やられた!」という感じです。


     メキシコ政府から贈られたブロンズ像は、芸術オンチの私でなくても、その意味をくみ取ることは無理だろうと思います。
     男女ともたくましい体つきをしていて、裸でありながらちっともエロチックでないので、安心して見ていられました。女性がもう少しほっそりしていたら、またしても私の本性が騒ぎだし、落ち着いて見ていられなかったと思います。
     
     こんな私ですが、どうか愛想づかしなさらず、お付き合いくださるようお願いいたします。
     私も楽な道ばかり選ばず、pedaruさんのように自分の体を使って旅をして、その見聞を4トラベルに投稿してみたいものだと、一応「志し」を持ってはいます。

     本当にありがとうございました。

    ねんきん老人
    2016年10月31日11時46分 返信する
  • 御礼

    こんにちは。

    ゴルフ旅行記に投票を頂き、ありがとうございました。

    良い季節になりましたので、ゴルフも楽しみたいと思っています。
    2016年10月29日12時04分返信する
  • NZテカポ♪

    ねんきん老人さん、

    おはようございます。
    また見に来てしまいました。

    NZはねんきんさんのドライブ旅行なんですね。
    ナビなしでとは勇気がある!
    確かに海外のナビはわかりずらいです。
    うちもナビなしで回ってますが。
    3時間のロスはイタイですよね。
    でもそのおかげで寄れたジャイアントジャージーのお店は
    奥様はすごく喜ばれたんではないでしょうか。
    NZのメリノウールを旅行した時絶対買おうと
    思ってましたが結局高くてマフラー止まりとなりました。
    だから高いのはよくわかります。

    そして遊覧飛行でテカポ湖上空、氷河谷を巡るなんて
    素晴らしいですね!!
    色がなんともきれいです。
    そして迫力満点。
    きれいに見えたマウントクックも素敵。
    奥様も天真爛漫に喜んでいらっしゃいますね(^^♪
    NZの南島が大好きな主人がみたらほらねやっぱりいいよって
    いいそうです。

    さてまた次も楽しみにしています。
    ことりsweet
    2016年10月28日08時54分返信する

    不勉強を後悔しています。

    ことりsweet さん、こんにちは。

     何をやってもサマにならない、つまりどなたに読んでいただいても参考にならない、つまらない旅行記を最後まで読んでいただき、恐縮しています。
     それなのに、わざわざ書き込みまでしてくださって、ありがとうございました。

     英語での会話では、相手の顔をしっかり見ていないと言っていることが聞き取れなかったり、それでも解らずに聞き返したりの繰り返し・・・というのが私の現実です。
     ですから、ナビでは音声を正確に聞き取ることが難しいし、聞き返すこともできないし、却って混乱することが何度もありました。チラッと画面を見ても、漢字の地名と違って一目で理解することができず、どうしても文字を追ってしまうので、それだけ前方から目が反れますから、危険です。
     というわけで、今回はナビなしで行動しました。結果は書いたとおりです。
     若いころにもっとちゃんと英語を勉強しておけば・・・と後悔するばかりですが、この歳になると、2つ覚える間に3つ忘れますので、もう手遅れだと諦めています。

     > NZのメリノウールを旅行した時絶対買おうと 思ってましたが結局高くてマフラー止まりとなりました。

     まったく同じです。過去のNZ旅行では、ため息ばかりついたあと、最後に買ったのがキウイのぬいぐるみ。これはさすがに女房には渡せませんので子供にやりましたが、数日遊んだだけで、見向きもしなくなりました。

     是非またご主人と南島にお出かけになってください。
     ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2016年10月28日17時44分 返信する
  • おんじゅく

    こんにちは。
    御宿の旅行記、とても懐かしく拝見しました。
    小児喘息で調子が悪かった私、祖父がどこかで「潮風が喘息によい」と聞いてきまして、四季関わらず毎月御宿へ。最終的に別荘を購入したので昭和40年半ばから平成の初めまでよくお伺いしましたのでとても懐かしく拝見しました。
    グーグルマップで確認しましたが、毎月お伺いしていたお宅はそのままあり、手放した別荘もありましたが、お気に入りの喫茶店はなくなっていました。

    海水浴は潮の流れが速いので、ホテルニューハワイの前で、最後に月の砂漠像近くの町営プールに入って帰るのが常でした。
    今でも朝市って開かれているのかなぁ。
    とっても懐かしくしあわせな気持ちになれました。ありがとうございました(^o^)
    2016年10月26日08時33分返信する 関連旅行記

    お礼とお詫び

    クラウディアさん、おはようございます。

     無意味なたわごとを書き連ねただけの行楽記に、わざわざ書き込みをしていただき、恐縮しています。
     クラウディアさんにとって御宿は思い出の地。グーグルマップで見つけられるくらい細かい記憶のある、いわば聖地だったのですね。
     それなのに、おふざけに終始するコメントを書いてしまい、申し訳ありません。

     記事にも書いたとおり、御宿は好きな町ですので、これからも何度も行くことになると思います。そのときはクラウディアさんの思い出の地であることを意識して回りたいと思います。

     「ねんきん老人」というハンドルネームだけで、読んでみようという気を失うのが普通なのに、世の中には老人と承知の上でクリックしてくださる奇特な方がいらっしゃるのは、驚きであり、嬉しい限りです。
     さらに、その中で同じ場所への旅行経験のある方、その場所に縁のある方、また、未知の場所に興味を持ってくださる方がいらっしゃるということが、私にとって大きな励みになっています。

     これからもどうぞ、よろしくお願いいたします。
     ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2016年10月26日10時12分 返信する
  • 御宿の魅力〜☆

    まさおさん、こんにちは。
    気安くお名前で、お呼びしてしまいました〜千葉県・御宿町は滅多に行けない場所なので、興味深く拝見させていただきました。

    御宿中央海水浴場の大きく欠けた月と、旅の駱駝のオブジェもステキですね〜♪
    長浜海岸の道のりは、途中危険も感じられたそうですが・・
    実は正式に「立ち入り禁止」では、なかったようですね。
    携帯電話をスマホと呼ぶのは、お好きではないと・・私はつい、スマホと記述してしまいます・・けれど、使いこなしていません(笑)

    入場無料のレトロぶーぶー館も、実に渋くって・・
    上半身裸の海女さんに男性ならではの関心もおありのようですが、同性としたら「心臓が、冷えてしまうのではー」と余計な心配をしたのでした。
                  ふわっくま
    2016年10月25日12時12分返信する 関連旅行記

    言葉の変化についていけない老人です。

    ふわっくまさん、こんにちは。

     テーマのない、ただの見て歩きを書いただけの記事にお目をとめていただき、さらに書き込みまでしてくださって、ありがとうございました。

     本名への呼びかけをしていただき、恐縮しております。今さらながら小学5年までオネショをしていた自分に呆れておりますが、こればかりは嘆いてもどうなるものでもなく、せめて当時の私を知る姉たちがそれをほかで喋らないよう祈るばかりです。

     スマホという言葉に抵抗がある件ですが、私は、言葉を略して元の意味が消えてしまうような例に苛立っているのです。
     ファミマとかスタバ、テレカ、カンペ、コスパ・・・などなど。極端な例ではロスアンジェルス(ロサンゼルス)をロスと言うようなことは我慢できません。ロス(Los)は英語のtheにあたる定冠詞ですから、それだけでは意味がありませんね。 ザ・ビートルズを「ザ」と言っても意味をなさないのと同じで、Los○○○○を「ロス」と言っても意味が通じないのに、なぜそんな言い方をするのでしょうか。

     まあ、こういうことを言うと、だから年寄りは柔軟性がないと言われるのでしょうが、我ながら頭が固く、若者の使う言葉にはどうもついていけません。

     そういう年寄りが裸の海女などということを書き連ねたのですから、さぞかしお読みになった女性方のお叱りを受けるだろうと思っておりましたら、「心臓が、冷えてしまうのではー」とやんわり受け流してくださって、助かりました。
     私も少しは品性を磨く努力をして、いつかはもう少し格調の高い旅行記が書けるようになりたいとは思っておりますので、もう少し我慢してお付き合いくださるようお願いいたします。

    ねんきん老人
    2016年10月25日17時13分 返信する
  • 待ってました。新旅行記

    ねんきん老人さん お久しぶりです。
    先輩のユニークな旅行記をまだかまだかと楽しみにしていました。
    去年の旅行の投稿ですね。たくさんネタを隠し持っていますね。

    表紙のラクダと砂漠の写真いいですね。、レトロな雰囲気ありますし、月の砂漠の音楽が聞こえてそう。ただアフリカや中近東のラクダ乗っている実際の映像などでは、あんな姿全然見たことありませんね。それはそれでよし。

    御宿・・私は初めて気がつき恥ずかしいです。私も今までオンジュクと読んでいました。
    ”母さん、今夜の高島礼子のおんじゅくかわせみ、ビデオに撮っといて〜”

    スペインの遭難船の話初めて知りました。エルトウールル号の遭難は知っていましたが(記念碑まで参拝にも行ってきました)この件はまったく知りませんでした。
    このような大事件なのに、あまり知られてなく、また徳川としてスペイン・メキシコとの交易のチャンスだったのになぜなかったのかが不思議でした。
    そこで先輩のホームページを読ませて頂きました。びっくりぽん。先輩のHP凄い。内容充実、博識。おそらく元教職関係ですね。
    本題に返ります。やはり人情話の裏にはえげつない世界があるのですね。徳川の人のいいこと・・しかしそこには見返りが・・そしてスペインは助けてもらっていながら厚かましいのなんの。ほんまに腹立ちました。やはりこんな連中とは交易せんでよかったと。
    旅行記だけではわからない詳しい事実が分かりありがとうございました。

    牛舎8号・・よーこんな所知っていますね。感心します。
    それにしても消防車の数半端じゃないですね。こんな収集館が日本にもあるのですね。
    でも鶏卵屋のおやじがやるものではなく、本来は消防庁が率先してやらんといかんと思うのですが。大したおやじですよ。
    また白いクラウンの救急車初めて初めて見ました。あのフロントマスクはニュークラウンで、デザインが画期的でしたね。私の町では見た覚えありません。当時こんなかっこいい救急車だったら仮病使ってでも乗ったかも。
    鶏卵牧場の顔出し写真の位置の不具合・・よーこんなこと思いつきますね。感心します。

    最後に、海女はいますか。 いません。 このやりとり、文書の間のとりかた、まるで落語。笑ってしかたがありません。
    だから先輩の旅行記楽しみなんです。 次期旅行記も楽しみにしてまっせ〜
    2016年10月22日07時57分返信する 関連旅行記

    汗顔三斗とはこのことです。

    olive kenjiさん、こんばんは。

     思いつきをだらだらと並べた旅行記に、わざわざ丁寧な書き込みをしてくださって、ありがとうございました。

     地名というのは、その土地の人々の歴史と思い入れがあるのでしょうが、そういうことを知らない遠方の人にとっては読むのが難しいものが多いですね。暇があったら研究してみたいものだとは思いますが、取り組む前から根気が続かないだろうと半分あきらめています。

     スペイン船員救助の顛末については、中途半端な聞きかじり読みかじりを書き、後悔めいたものを感じていたのですが、過分なおほめをいただき、却って恥ずかしく、内心うろたえています。汗顔三斗とはこのことと、穴があったら入りたい気分です。

     「牛舎8号」、是非一度のぞいてみてください。脈絡のなさに気持ちがなごむこと請け合いです。
     ほとんど無意味なコレクションと展示を悪く言うことは簡単ですが、そのエネルギーには感嘆を禁じ得ません。自分がなにかにこれだけの情熱を傾注できるだろうかと考えると、自分の小ささが情けなく思えてきます。

     自分の生涯を語れるような業績があるわけでは勿論なく、人様に教えられるような知識があるわけでも無論なく、ただただ人様のあれを真似、これを真似、それでいながらどれも中途半端に終わっている自分に忸怩たる思いですが、なによりも、それをなんとかしようという気力がないことに、「これが老いというものか」と自分を責めています。

     それでも、olive kenjiさんのように、良く解釈してほめてくださる方がいらっしゃると、やはり嬉しく、それじゃあもう少し頑張ってみるかと、あたかもカンフル剤を打ってもらったような気分になります。

     これからも、愛想づかしのなきよう、よろしくお願いいたします。
     ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2016年10月23日18時26分 返信する

    カンフル剤打ちまくりまっせ

    ねんきん老人様 ご返信ありがとうございました。私のくどい長たらしいコメント嫌がって、無視されたかなと思っていました。

    まず最初に、私の教養の無さか汗顔三斗の意味字体が分かりませんでした。
    酒3升飲んで汗かいてしまう かなと思っていました。それにしても変だからネットで調べて理解できました。私の知的水準はこれぐらいだと分かって頂けると思います。

    難破船のお話、日本人も知らなければスペイン、メキシコの人もこういう事実知らないでしょうね、残念な顛末です。日本人のいいところはこういうところなんですがね。
    私今度スペイン人と喧嘩したら、この話こんこんとしてやりますがね。

    牛舎8号、先輩からのお勧めもありましたが、おそらく98%行かないと思います。
    やはりあまりにもちょっと・・それならドイツの田舎にコンコルドや潜水艦からアメリカの農機具まで展示されている何でもこい博物館があるのでそこへ行きたいと思っています。
    おそらく、その博物館のオーナーも鶏卵屋の親父も同じような人物だと思います。
    ※ その名はジンスハイム交通技術博物館といいます。未だに名称覚えられません

    先輩に私をカンフル剤ごときと言って下さって嬉しいです。でも先輩こそ私のカンフル剤、精力剤、そしてお前はわしより若いのに何しとるんじゃ剤です。

    ところで、いろいろあった中村橋之助と高島礼子でしたが、彼らのおんじゅくかわせみがシリーズ中最高の出来だと思っています。


    2016年10月23日20時56分 返信する

    いやはや世界は広いもので・・・

    olive kenji 様

     牛舎8号には98%行かないだろうとのお返事。 笑ってしまいました。
     実は私も、知人に「行ってみろ」と言ったときに、「必ず後悔するから」と付け足していたのです。

     olive kenji 様のお返事にあったジンスハイム交通技術博物館という所、聞いたことすらなかったので、ネットで検索してみました。
     いやはや、世界は広いものだと驚嘆しました。規模といい、展示方法といい、資料的価値といい、桁外れですね。
     私は地元の国際交流協会などという団体からの依頼でたまに外国人をホームステイさせたりすることがありますが、今後、ドイツ人が来ても「牛舎8号」には絶対に連れて行かないことにします。

     年金で食うや食わずの生活をしている現在、もう海外旅行などすることはないだろうと思っていましたが、もし機会があったらドイツ、それもジンスハイムに行ってみたいと思うようになりました。
     まさに「カンフル剤」を打たれた気分です。

     まだ頑張ろうという気になりました。本当にありがとうございました。

    ねんきん老人

    2016年10月24日08時51分 返信する

ねんきん老人さん

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ねんきん老人さんにとって旅行とは

 豪邸もマッチ1本でゼロになります。地位はあとで邪魔になります。その点、旅行で得た思い出は何があっても一生なくなりません。邪魔にもなりません。
 ただし、帰る所があっての旅行です。待っていてくれる人がいての旅行です。つまり、旅はあくまでも非日常の行動です。私にとって旅は、夜見る夢と同じく、必ず終わる喜悦です。

自分を客観的にみた第一印象

チビで白髪でさえないぶ男。

大好きな場所

 水のある場所。

大好きな理由

 旅先で水を見ると、訳もなく旅情がかきたてられます。
 列車が鉄橋を渡るだけで胸が躍ります。宿の窓から海が見えたら、それだけで最高の宿になります。
 滝のしぶきは心を洗い、静かな湖面は心を鎮めてくれます。
 水は静と動の両面をもった至高の宝物だと思います。

行ってみたい場所

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