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ねんきん老人さんへのコメント一覧(58ページ)全873件

ねんきん老人さんの掲示板にコメントを書く

  • 巣鴨のとげぬき地蔵

    ねんきん老人さん おはようございます。

    思わず引き込まれる巧みな話芸、これが最大の要因でしょうか、242票のいいね。
    私など逆立ちしてもこの票には及びもつきません、ダメもとで逆立ちしてみましたが、やっぱり駄目でした。顔がうっ血するだけでした、馬鹿ですねー。

    とげぬき地蔵の効力をお疑いの様子でしたが、これがほんとに効くのですよ。
    私は神も仏も妻さえも信じない罰当たりの者ですが、体験から申し上げます。
    どんなに知的を装っても、人間の体は暗示に弱い、メンタルが体の健康をコントロールしている証拠だと思います。赤いパンツも然り、これを買えるほどメンタルが強くないですが・・・

    pedaru

    2020年04月17日06時23分返信する 関連旅行記

    病は気から、ですか。

     pedaru さん、愉快な書き込みをありがとうございました。
     < ダメもとで逆立ちしてみましたが、やっぱり駄目でした。顔がうっ血するだけで >
     恐れ入りました。私はその昔、体操競技をやっていましたが逆立ちが苦手で、試合になるとチームの足を引っ張っていました。ですから、顔がうっ血するとの表現はよくわかります。
     そこで提案ですが、何もない壁にカレンダーを上下逆さまに貼り、その前で両手を上げ、天井をにらんで写真を撮ってみたらどうでしょう?
     手はだるくなりますが、顔は赤くなりません。

     私が今真剣に考えているのは、老人会の演芸大会で桃太郎の鬼に扮し、巣鴨の赤パンツを履くことです。店員との対面で買うメンタルはないので、通販で手に入れようと思います。
     演芸大会が終わったら普段使いにし、健康増進につとめます。 もっとも、洗濯して干す度胸はありません。 部屋干しを続けても健康増進の効能は落ちないでしょうか? それだけが心配です。
     信ずることで救われる・・・。

    ねんきん老人
     
    2020年04月17日17時32分 返信する

    RE: 病は気から、ですか。


    ねんきん老人さん こんばんは

    いつもは朝のメールになりますが、オモシロ興奮が冷めてしまわないうちにと思って
    返信仕ります。
    赤パンツは太陽光にさらしてこそ、その威力を発揮すると、古来から言われています。
    部屋干しは陰鬱な陰を残し、健康を損なうと、かの有名な徒然草で有名な健康法師がおっしゃっております。日向を好むもの、健やかなり、日陰を愛するもの、これ病のもとなり。と
    pedaru 
    2020年04月17日21時56分 返信する

    徒然草、不勉強でした。

     pedaru さん、おはようございます。

     高校時代、古典の授業で徒然草を読まされ、その退屈さを60年経っても忘れない記憶力を誇る私ですが、健康法師様の教えが載っていたとは! 不勉強を恥じる次第です。
     太陽光にさらされて威力を発揮する赤パンツ。 奇しくも私の知見と一致しました。
     実は今、どうやっても手に入らないマスクを日光消毒しながら使っているのです。 本来使い捨ての不織布製ですが、そんなことを言ってはいられません。 繰り返しの使用で少々生臭くはあるのですが、唯一の外出先であるスーパーで周りから白眼視されないための防御用として必携のものですので。
     
     今日は朝から雨ですが、上がらない雨はないでしょうから、晴れたら庭に出ようと思います。
     日頃面倒くさくて閉めっきりのことが多い雨戸も開けましょう。

     「日向を好むもの、健やかなり、日陰を愛するもの、これ病のもとなり」

     金言をありがとうございました。

    ねんきん老人
    2020年04月18日09時23分 返信する
  • 便利な生活か 穏やかな生活か

    年金老人様 いいね有難うございました。
    おそらく、私の新規旅行記がないので、オイ、元気かいとのご挨拶信号かと思います。そうすると律儀な私は先輩の旅行記を捜しだし、コメントを挨拶代わりにさせて頂くのです。今回は、私も行ったことあるハルシュタットの旅行記を選びました。
    私が行った前年に行かれたのですね。だから景色などまったく同じで、いや今も同じかと思いますが美しゅうございました。

    同じく見た景色を称賛し合っても仕方ないので、別の話をしましょうか。
    娘さんのご主人を残して家族3人で旅行なんて最高ですね。私の娘も昨年結婚したのですが、やはり気がはらないので婿抜きで家族旅行をしたい場合、どう言ったら角が立たないのでしょうか。君は仕事が忙しそうだから来なくていいよ とは言いにくいし、いえ暇なのでぜひご同行させて下さいと言われたら・・どうしましょう先輩。

    本当に駅でアナウンスが無いとか、駅員の慇懃無礼な態度とかに腹立ちますね。
    50年程前旅行した時もそう思いました、いまだに同じことをしているのには、こいつら馬鹿で進歩がないのかと思ってしまいます。また、こんな意思疎通の無い国で強力な第3帝国が出来たのも不思議です。この件はこれからの研究課題です。

    トイレが少ないのも不思議ですね。かといって立ちションしている輩もあまりみないし、前立腺肥大で頻尿の方も多いと思うのですが、これも研究課題です。

    先輩はいいお話を書かれます。
    便利な生活を選ぶか、穏やかな生活を選ぶか。 後者を選んだ少数の人々が住み着いているのだと思います。
    正にこれですよね~ 私が浅ましくてダメなところは、穏やかな生活のうえに便利な生活を望むからでしょうね。そのうえにまだお金が欲しいとか。

    コロナが流行っていますが先輩は大丈夫ですか。
    私は高血圧に糖尿病に肺疾患を持っていますので、コロナ即死ぬターゲット1番です。
    まー無くなる時は、交通事故もあるし、溝に落ち込む場合もあるでしょから、こりゃー天の御裁き次第だと思っています。

    この旅行記ではお嬢様と奥様との写真が映っており、とっても貴重な思い出となりましたね。
    1番悲しい事は、子が親より先に逝くこと、2番目に悲しい事は。嫁が旦那より先に逝くこと。私はそう思っています。
    だから、先輩のご心境は私の想像を絶します。何とも言えない気持ちです。
    嫁に言っています。私より絶対、コロナにしろ何にしろ先に逝っては駄目だぞと!
    綺麗なハルシュタットの話から辛気臭い話になりましたが、先輩に於かれましてはお元気でいて下さいよ。絶対にですよ。

           昨年からずーっと自宅隔離中の olive kenji






    2020年04月16日12時12分返信する 関連旅行記

    たまには病気の話でも。

     olive kenji 様、 細かいところまで読み込んでのコメント、ありがとうございました。
     最近、olive kenji 様の新しい旅行記がないのはご本人からの予告どおりですので、心配はしておりません。 私は、折角の旅行記を読み落としては勿体ないと思って、古いものから順に拝読していますので、近々のものがなくても別に問題ないのです。 4トラの皆さんの旅行レベルはとても高くて、それぞれの旅行記に盛られた最新情報を生かしての旅は私には無理ですし、私が興味をそそられるのは旅のヒントというより、それぞれの方の感性、ものの見方といったことです。
     ですから、旅行された時期が最近である必要はまったくありません。
     そういう視点で拝読している私がolive kenji 様の旅行記にはまったのは、あの紫電改について語られた四国のドライブ紀行以来でした。
     私などとは違って若いころから自力で世界を駆けまわってこられた行動力と観察眼に羨望と崇敬の念を禁じえません。

     さて、拙稿の話はさておき、olive kenji 様は高血圧に糖尿病に肺疾患とか。 それはコロナウイルスが鵜の目鷹の目で探しているターゲットですね。 絶対に見つからないように隠れてください。
     私は幸い高血圧だけで、それ以外は検査をしていないので問題ありません。
     昨年の夏に吐血をして救急車で病院送りになりましたが、軽い胃潰瘍が見つかっただけで、アルコールを禁じられた以外には何の治療もなく今に至っています。 むろん医者には内緒で飲み続けていますが、体調はすこぶる良好です。
     許せないのは、そのときに医者から大腸の検査をすると一方的に言われ、尻の穴にカメラを突っ込まれたことです。 何の罪で他人にそんなことをされなければいけないのか、屈辱感と敗北感でもう死のうかと思いましたが、長い長い凌辱のあとで医者が言った一言は終生許せません。
     「はい、異常ありません」
     
     医者には1年後に胃潰瘍の状態をまた見ると言われましたが、行きません。ついでに尻を出せなどと言われてはたまりませんから。

     というわけで、コロナウイルスに狙われる要素はolive kenji 様より少ないと思いますが、その代わり高齢ですから、やっぱり危険だとは思います。
     5月にカンボジア旅行を計画していましたが、旅行社の方からキャンセルを促され、今は何の予定もありません。 古い旅行について当時のメモを頼りに書いてみようかとも思っていますが、いまいち気が乗りませんので、しばらく投稿はできないと思います。

     お互いに自重して、天下晴れて出かけられる日を待つことにしましょうか。その間も旅行記だけは拝読させていただきます。

    ねんきん老人
    2020年04月17日11時56分 返信する
  • おはようございます

    昨夜ここにコメントを書こうとしたらねんきん老人様から足柄山までコメントいただきました。
    日付をみたら、3月5日、大丈夫かなと思いましたが、14日後もご無事なようで、何よりです。でもほとんど人がいなかったようですね。
    牛久大仏は遠く高速道路から拝んだことはあります。やたらに大きいと思いましたが、写真でみるとそうでもない。比較するものがないからですか。
    鉄板を貼り付けたものとは知らなかった。高層建築のカーテンウオール工法というやつでしょうか。霞ヶ関ビルと同じですかね。
    作ったのは、高層建築に自信のある建築家と建築会社なのでしょうが、これを作ってくれと言われた担当者が、最初「えっ」と言った顔が目に浮かびます。霞ヶ関ビルを作った「超高層のあけぼの」という映画がありますが、「超高層の仏像」とかいう映画はありませんかね。
    コロナ騒ぎでひたすら亀の子作戦です。
    ねんきん老人様もご自愛ください。
    2020年04月14日05時43分返信する 関連旅行記

    がっかりさせてしまったでしょうか?

    しにあの旅人様

     ご懸念のとおり3月5日にバス遠足というのは、ちょっと顰蹙ものでした。
     26人で中型バスを仕立てての遠足でしたが、半数近くの11人がキャンセルして15人で強行したもので、行く先々どこも人がいないという、不思議な観光旅行でした。
     そのバス会社は、我々が3月でただ一組の客だったそうです。
     牛久大仏は、できた当初からその大きすぎる姿に商業主義を感じていましたが、構造を調べてみて、なおさら有難みが薄れてしまいました。
     黙って見ていれば奈良や鎌倉の大仏のように鋳造に見えますので、旅行記に余計なことを書いてしまったかなと、少しばかり後悔しています。
     まあ、ふんどし姿の男たちが溶かした銅をひしゃくで型に流し込んでいる作業風景を想像していたわけではありませんが、せめてクレーンの先につけたバケットからどろどろと注ぎ込むくらいの工法であってほしかったと思います。

     5月7日からカンボジアに行く予定でしたが、コロナ騒ぎでむずかしくなり、未練がましく3月末まで迷ったあげくキャンセルしました。
     当分出かけることもないと思いますので、旅行記も書けません。 この機会に古い旅行のことでも思い出しながら書いてみようかなとも思いますが、どうも気が乗りません。
     もしそんな気になったときには、どうぞよろしくお願いいたします。

     亀の子作戦が功を奏し、またご夫婦でお出かけになることを期待しております。

    ねんきん老人
    2020年04月14日16時30分 返信する
  • さんまの丸干し

    いやいや、なかなか楽しい旅行記をありがとうございます(その後のコメントのやり取りも見させていただきました)。私が両親と河津桜ツアー(吊るし雛もルートに入っておりました!よかったですよ)に行った際、「さんまの丸干し」の屋台を見ました。写真も撮ってあると思います。サンマというと高価な、と思いがちなので「安いね」と母と話し、試食の末に結局母は買いましたが、にああいう雰囲気のところでちょっと頂くのとは違い、自宅のキッチンで魚用レンジで焼いたものを瀬戸物のお皿に乗せて、お箸でつついても―何の感激も有難みもありませんでした。ですから、ねんきん老人さんが購入されなかったのは正解だったと思います。
    キンメを召しあがるなら、絶対下田‼下田でございますよ~!
    ではお元気でまたご旅行なさいませ。
    2020年04月04日20時48分返信する 関連旅行記

    その場で賞味、旅の醍醐味ですね。

     栗マリさん、キンメは下田とのアドバイスをありがとうございました。
     確かにキンネは美味しく、これまで伊豆のあちこちで食べましたが、下田では食べたことがありません。下田に行った折りは民宿で「いけんだに味噌」というのを出され、結構旨かった記憶がありますが、キンメは出ませんでした。
     次に行く機会があれば忘れずにキンメを予約しておこうと思います。

     また、さんまの丸干しですが、「自宅のキッチンで魚用レンジで焼いたものを瀬戸物のお皿にのせて、お箸でつついても」というコメント、なるほどと思いました。
     これまで妻と海の近くに出かけて干物を見るとたいてい買い込んで家で食べたものですが、もともと食に興味のない私は特段の感想もなく、まあ、美味しいと思っていました。
     ですが、ご指摘のように、ああいうものは露店で炭火で焼かれたものをそのまま齧るのが最高の味であることは想像がつきます。 これまた次の機会には試してみようと思います。

     年金生活で旅も思うにまかせませんが、「また行ってみたい」と思わせていただき、ありがとうございました。
     キンメとさんまの「グルメ旅行記」を書くことがあったら、またご一読いただければと思っております。

    ねんきん老人
    2020年04月05日17時06分 返信する
  • 投票ありがとうございます。

    お久しぶりです

    昨年は富山のチンドンコンクール1泊と京都都おどり1泊

    それから祇園祭山鉾巡行を見に2泊と旅行らしき所へは

    行ってません。よって旅行記は書いていません。

    今年は何処かへ行こうと思っていましたが、

    この状態ですと何処にも行かれません。

    残念、  asuwa
    2020年04月04日15時01分返信する

    チンドンコンクール、羨ましい限りです。

    asuwa さん、書き込みありがとうございました。

    富山のチンドンコンクールにいらっしゃったのですか。 羨ましい限りです。
    誰にもある子どもの頃のチンドン屋さんの思い出はいまだに鮮明で、その真似をして遊んだ記憶も懐かしいものです。
    富山のチンドンコンクールのことは私もテレビやネットで見て、是非行きたいものだと思っておりました。
    旅費や宿泊費を考えると、なかなかそのためだけに出掛けることも難しく、そのうち、そのうちと思っておりましたが、このままでは実現しないうちに死んでしまうので、なんとか機会を作りたいと思います。

    コロナ騒ぎは深刻で、私も5月7日から出かける予定であったカンボジア旅行をキャンセルしました。
    力が抜けてしまい、代わりにどこかへ行こうという気も起らぬまま今日に至っています。
    コロナの隙を狙って出かけたいのですが、テキは神出鬼没ですので、作戦も立てられません。
    また旅行記を書ける日が一日も早く来てくれることを祈っています。

    asuwa さんも十分にお気をつけください。

    ねんきん老人
    2020年04月05日17時29分 返信する
  • 特攻隊の歴史を想う!

    ねんきん老人さん
    いつも旅行記への訪問&投票を、ありがとうございます。

    旅行記の「予科練平和記念館」を拝見しましたが、かって太平洋戦争
    の末期の1944年・9月に、当地の三保海岸に開校した海軍甲種予科練
    の飛行場があり、卒業生千数百名を数え多くの若者がきびしい訓練飛行
    に明け暮れていました。
    その後戦争の激化により、特攻隊として散華した訓練生もおります。

    現在駿河湾に面した跡地の小飛行場は、日赤海難救助隊の拠点と民間の
    軽飛行機の発着訓練に利用されて、富士山をバックに予科練生の記念像
    が建っています。

    自分も歴史を想い、各地を旅することが好きですので他のトラベラーの
    旅行記を拝見して、当時の気持ちにタイムスリップすることができます。

    またの訪問と情報交換を!
    風 魔
    2020年03月30日20時52分返信する 関連旅行記

    もう一度三保に行きたくなりました。

     風魔さん、書き込みをありがとうございました。
     私も三保海岸にはたぶん4~5回行っていると思いますし、そのうち一度は海岸で車中泊もしていますが、いつもただ羽衣伝説の場所として観光していただけでした。
     飛行場があることも知っていましたが、そこで予科練の訓練が行われていたということは、風魔さんに教えていただくまで全く知りませんでした。
     そういう場所の近くで自分がチャラチャラと観光だけしていたことに忸怩たる思いを強くし、なんとかもう一度行って、今度はその地の歴史を見つめ直したいと思いました。そのときには予科練生の記念像も見落とさないよう、きちんと見て回りたいと思います。

    貴重な情報を、ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2020年03月31日11時51分 返信する
  • いちいちって・・・

    ねんきん老人さん、こんにちは。
    かなり新型ウイルスの影響が深刻になってきていますが、3月中旬くらいまで国内ツアーは催行されたようですね。

    ケーブルカーの前列の席は心がウキウキするって、私も同感です。
    初めのうちは生憎のお天気でしたが、途中から青空がキレイで・・
    牛久大仏は私も珍しいもの見たさで訪れたことがありますが、そんな商魂が見え隠れするとは再発見させていただきました。

    そして「いちいち」って、そんなことはない!と思いました。
    いつもご職業柄の洞察力、同じ場所を訪れても大変参考にさせていただいております。
    また安心して出かけられる日を・・と、切に思いますね。
                   ふわっくま
    2020年03月30日12時25分返信する 関連旅行記

    雑多な感想を共有していただき、ありがとうございます。

     ふわっくまさん、私が旅先で抱いてしまう年甲斐もない感想や疑問を共有してくださって、ありがとうございます。
     どうでもいい些細なことに疑問を感じて、それを口に出したり、文に書いたりするので面倒がられるのだということは分かっているのですが、そういうことをすべてスルーしてしまうのも勿体ないと思っているのも事実です。
     ケーブルカーの席などは、さすがに口には出しませんでしたが、ふわっくまさんに「同感」と言っていただいて、安心すると同時に笑ってしまいました。
     牛久大仏にはどうしても商業主義を感じてしまいますが、それは阿弥陀様の問題ではありませんので、私の崇仏心を曇らせることはありません。
     仏教の知識がある訳ではありませんが、これからも旅の途中で自社に立ち寄る楽しみを大切にしていきたいと思っています。
     ふわっくまさんに受け入れていただいたことで、いちいち細かいことに目を止めてもいいんだと、勝手に思ってしまいました。
     本当にありがとうございました。

    ねんきん老人
    2020年03月30日21時05分 返信する
  • あー 面白かった

    ねんきん老人さん おはようございます。

    ねんきん老人さんをフォローしてよかった、と思える瞬間です。
    この読み物には何度も笑わせられました。
    予科練の話は面白いだけの話ではありませんね。特攻隊などの作戦自体が、人の道に外れるもので、思慮の浅い若者をおだてて戦地に赴かせた罪は消えません。
    > 「効かない!」
    と、一刀両断に切り捨てられました。
    さすが真剣を振りかざす先生だけあって、明快な答えでした、お見事!!

    暇があるので拝見しました(笑)。既読ですが読みなおしました、奥様のこと言葉もありません、コメントもしてませんでした。
    イザナギノミコトを嫌う理由が分かりました。複雑な問題ですね。

    牛久の大仏は突っ込みどころ満載の仏様ですね。どうも信心よりも商魂が見え隠れする大仏のように感じられました。そもそも大きければありがたいのか?と言う疑問がわいてきます。浅草の観音様なんかあんなにちっちゃいのに崇められていますよね。
    男は大きいばかりが自慢にはなりません、こ、これは身長のことですよ!!

    > 足型を踏みながら「な・む・あ・み・だぶ・つ」と唱えます。

    な・む・あ・み・だ・ぶ・つ、これがいいんじゃないですか?ぶつは一文字でしょう、失礼しました、な・み・あ・み・だ・ぶつ、これが正しいに決まってます。
    今まで疑問に思った人はいなかったのでしょうか?
    真剣に物事に取り組む人が少ないということですね。嘆かわしい。

    大仏は鋳造かと思っておりました、たいへん勉強になりました。

    100万円の体内佛、供養料? はたして100万円を出す価値があるのでしょうか?
    金で何とかしてくれるなんて、信用できません。100万円なら豪華に海外旅行できます。

    問題発言になりそうですが、歳に免じてお許しください。

    pedaru
    2020年03月29日07時32分返信する 関連旅行記

    当意即妙のコメント、ありがとうございました。

    pedaru さん、細かなところまで読み込んでのコメント、ありがとうございました。
     当方が意識的にねらって書いた部分を見落とさず、しかも書き手の意図するところを受け止めてくださったことは嬉しい限りです。

     予科練・特攻隊について、「思慮の浅い若者をおだてて戦地に赴かせた」とのご指摘、まさしくそのとおりですね。 私の漠然とした疑問、なぜ志願?という問いにずばり答えていただきました。 そういえば、あの七つボタンの制服も若者たちの自尊心をくすぐる狙いがあったという説明を受けました。

     「一刀両断に」という表現は、口上士が刀の切れ味をさんざん語ったあとでのすっぱりした答えの面白さを意識して使ったのですが、そのとおり「真剣を振りかざす先生」「明快な答え」「お見事!」と返していただき、言葉の面白さを味わいました。

     牛久大仏は、できたときからその大きさに胡散臭い商業主義を感じていましたが、pedaru さんのように「大きければありがたいのか?」と疑問を呈する方には出会ったことがありません。
     今回の仲間たちも、ただただその大きさを喜ぶばかりで、キンキラキンの内部と合わせてはしゃいでいるだけのようでした。
     私の仲間に、酒席のたびに大きいことを自慢する男がいますが、私はあるときそいつに言いました。
     「耳かき1本で目をつぶらせることができのに、小回りの利かねえ丸太ん棒で何をするってんだよ?」

     「なむあみだぶつ」も、漢字の南無阿弥陀仏6文字にむりやり合わせて6歩としたようですが、字余りの処理が間違っているように思います。まあ、目くじらを立てるほどのことではないのですが、ちょっとからかってみたのです。
     「あんたは、いちいちうるせえなあ」と言った仲間より、私の方がちょっとだけ遊びの世界が広いんじゃないか、と変な優越感を抱いています。
     100万円あるなら、仰るとおり豪華に海外旅行をした方が極楽に近づけると思いますね。

     イザナギノミコトへの偏見について、わざわざ私の別稿を再読してくださり、恐縮しております。 これまた「いちいちうるせえ」年寄りのたわごとと笑い飛ばしていただけたら幸いです。

     どうぞこれからもよろしくお願いいたします。ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2020年03月29日14時31分 返信する
  • お悔やみ申し上げます。

    ねんきん老人さん

    こんにちは
    何度も拝読させて頂きながら
    頬を涙がスーッと伝い
    いいね!なんてポチッと出来ず
    書き込みも遠慮しておりました。
    今更ながらですが
    ねんきん老人さんが奥様と何時もご一緒で
    元気で前を向いて楽しくされていられる様子を
    見せて差し上げることが何よりかと
    失礼な言い方でしたらお許しください。
    そして我々4トラ仲間も楽しませて下さることを
    お願い致します。
    2020年03月13日17時24分返信する 関連旅行記

    妻と一緒で元気で前を見て楽しく。

     はんなりさん、親身のご助言、ありがとうございます。

     「いつまでもくよくよしていないで、元気でいないと奥さんも安心できないよ」というようなことは、いろいろな人からよく言われます。
     ですが、はんなりさんのように「妻といつも一緒で」と言ってくださる方は殆どいません。私は周りに人がいないときはいつも、「お茶にしようか?」「夕飯のおかずを買いに行こうか?」などと妻に話しかけており、もし誰かに見られたら、いつもブツブツ独り言を言っているボケ老人と思われるに違いないのですが、返事のできない妻が可哀そうだと思うとよけいに話しかけてしまいます。
     それを「いつも妻と一緒で」と肯定していただいて、ああ、これでいいんだと思えたことはすごく嬉しいことです。
     また、妻はいつも私を心配して、飲みすぎても夜更かししても遠慮がちに注意していました。 私はそれをうるさいとばかりに無視していたのですが、今はんなりさんから「元気で前を向いて楽しくされている様子を見せて差し上げることが何より」とのお言葉をいただき、ああ、そうだったなあ、キヨ子(妻の名)はいつも俺の体を心配していたなあ、と思い返しています。
     いまもちょっとしたことで涙が出てしまう毎日ですが、それでも町内会の活動もし、老人会の役員もし、なによりも旅行にも出かけていますので、その姿を妻に見てもらいたいと思います。
     ですから、「妻といつも一緒で」というお言葉を座右の銘として大切にしていこうと思います。
     繰り返しお礼を申し上げます。ありがとうございました。

    ねんきん老人
     
    2020年03月13日20時04分 返信する
  • 河津桜、きれいですね。

    ねんきん老人さん、こんにちは。

     銀山温泉への旅行記見てくださりありがとうございました。
     昨日は、目が疲れてパソコン開かずできょう、見せて頂きました。
     河津桜を見に行かれたのですね。綺麗に咲いていい時期ですね。
     菜の花とのコラボはきれいですが、押しのけられたそうで大変でしたね。

     私も主人とバスツアーで行ったことあります。恐れていた渋滞もなく行くこと
     ができましたが、凄い観光客で桜のトンネルも撮れなかったですね。

     ツクシのお話にはジーンとしてしまいました。最後に見られたのが病院へ
     行く時だったのは悲しく寂しいです。奥さまへのお土産も考えられいつも
     優しさを旅行記内で感じます。
     コンクリートのトンネルには、思わず笑ってしまいました。真っ赤な口紅
     で、大口あけたおばさんですか。よく見るとそう思ってしまい、気を付けなければと
     思いました。真っ赤な口紅を付ける歳ではないですけど。女性同士になると
     大きな声でお喋りが楽しいですから、大きな口開けて笑ってるでしょうね。
     人気のある所には1度は行きたいと思いますね。

     娘は、今年バスツアーで新宿発でしたが、河津に着いたのが夕方5時半で
     露店もなく、豆電球のもと少し見れただけと言ってました。
     帰りは、深夜も0時過ぎて、男性のお客さんが、添乗員さんに観光バスの車庫
     聞いて、それならその道で降ろす事になり、娘も歩いて近い所で良かったです。

     ツアー利用の多い私達も、いつも渋滞が気になりますが、ひどい目にあったことは
     無いです。
     主人も最近は、元気に歩いていますので安心しています。
     歳重ねるほど、皆さんとお喋りしたりする事が大事だと思っています。
     余計な、娘の話まで失礼しました。
     どうぞ、お体に気を付けてお過ごしください。
     お心遣いいつもありがとうございます。

            toraobasan
     
    2020年03月11日17時09分返信する

    バスツアー、いろいろですね。

     toraobasan さん、体験に基づいた書き込みをありがとうございました。
     
     ご主人と行かれた河津桜ツアー。 桜のトンネルを撮れないほどの渋滞だったのですね。 私は旅行記にも書いたのですが、桜は老若男女が集まってワイワイガヤガヤ騒ぎながら花を見る楽しさをもつ面白い花だと思っています。
     とはいえ、最近は人混みを縫って歩くと疲れるようになったのも事実で、昨日は近所の公園に1本だけある河津桜の下にディレクターチェアを置いて、2時間ほど一人で花見をしました。もちろん缶ビール持参です。

     ご主人の体調も良いとのことで、もしお近くに桜の木があったら是非お散歩をなさってください。
     新型コロナウイルスのこともありますので、桜の花見が混むようでしたら、お二人でタンポポ探しなどどうでしょうか? 私は徒歩15分ほどの所に川があり、その土手に咲くタンポポを見に行くことがあります。 それを言うと、わざわざ見に行く花か?と馬鹿にされるのですが、どうしてどうして、なかなか味わいのある花ですよね。

     お嬢様のバスツアーが深夜の帰着だったということ。 0時過ぎだったというのは、なんぼなんでも遅すぎますね。
     露店もない薄暗がりの桜見物、失礼ながら笑ってしまいます。
     でも、お仲間と花見の話になったときには稀有の花見体験ということで、話の中心になれること間違いなし! どんな形でもやっぱり出かけることはいいものですね。

     仰るとおり、人と話をするのは活力を維持する上でとても有益だと思います。 「老人会」での、どうでもいいような会話も、捨てたものではないですね。

     ボチボチと、でもあまり間を置かず、近場での外出を心がけてください。
     おっと、余計なお世話でした。 親しい人にはつい言わずもがなの差し出口を発してしまうのが私の数ある欠点の一つです。 お許しください。
     ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2020年03月12日15時27分 返信する

ねんきん老人さん

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ねんきん老人さんにとって旅行とは

 豪邸もマッチ1本でゼロになります。地位はあとで邪魔になります。その点、旅行で得た思い出は何があっても一生なくなりません。邪魔にもなりません。
 ただし、帰る所があっての旅行です。待っていてくれる人がいての旅行です。つまり、旅はあくまでも非日常の行動です。私にとって旅は、夜見る夢と同じく、必ず終わる喜悦です。

自分を客観的にみた第一印象

チビで白髪でさえないぶ男。

大好きな場所

 水のある場所。

大好きな理由

 旅先で水を見ると、訳もなく旅情がかきたてられます。
 列車が鉄橋を渡るだけで胸が躍ります。宿の窓から海が見えたら、それだけで最高の宿になります。
 滝のしぶきは心を洗い、静かな湖面は心を鎮めてくれます。
 水は静と動の両面をもった至高の宝物だと思います。

行ってみたい場所

ビクトリア瀑布

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