ねんきん老人さんへのコメント一覧(59ページ)全873件
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カイガラムシ
ねんきん老人さん こんばんは
なんとも見るだけでおぞましくもあり気の毒であり、哀れでもあります梅の木、
いろんな種類があるそうですので、当てはまるか分かりませんが、我が家のサルスベリの木が、カイガラムシにいじめられて、ブラシでこすったりしてその場はきれいになったかに見えるのですが、また翌年出てくるのです。
ところがある時水道の水をホースでジェットと言うノズルから木の枝に当てると、きれいに落ちてしまい、手でこするより楽ですし、完璧に駆除することができました。
大きな木では薬も効果が薄いし、手間もかかります。
もう一本4~5mのモチノキがあるのですが、これには別の種類のカイガラムシ系のヤツがついていて、これは癖ものです、指ではがしとったりするのですが、完璧にはとれないので閉口しています。これはケルヒャーという洗浄機で落とすのが今のところこれいがいにありません。ただ勢いが強いので葉っぱも落ちてしまい、犠牲も大きいのですが,枯らすよりはいいかな、という感じです。この虫は完全に駆除するのはむずかしいですね。
この梅園に連絡がつけば提案したいくらいです。変なコメントになってしまい、すみません。
pedaru
何が面白くて生きているのでしょうか?
pedaru さん、面白い書き込みをありがとうございました。
私の家でも、カイガラムシの仲間だか親戚だかのロウムシというヤツが南天の木にびっしり付いて閉口しています。 手で取ると油と血のようなものが手に付いて気持ち悪いし、棒でとってもカスのようなものが残ってしまうのでお手上げです。
修善寺梅園から帰って調べてみましたら、カイガラムシというのは7千種類ぐらいいて、地球上、植物のある所には必ずいるそうですね。
ムシとつくぐらいですから動物なのでしょうが、その殆どは生まれてから死ぬまで1cmたりとも移動せずに過ごすそうですから、いったい何が面白くて生きているのだろうと思ってしまいます。
生きている意味がないのだったら存在の必要がない訳で、地球上から絶滅してもいいのではないでしょうか?
今年もまた出てくるのでしょうが、今度見かけたらジェット噴射で・・・おっと、我が家にはそういう洗浄機がないのでした。 Amazon で調べたら、安いものでも1万円以上するようで、手が出ません。 ロウムシごときに命の綱の年金を割くのも癪ですし・・・。
私の入っている老人会でもときどきカイガラムシの話が出ますので、今度その話になったら「ケルヒャー洗浄機が効くぜ」と言ってやろうと思います。
ありがとうございました。
ねんきん老人
2020年03月10日10時35分 返信するRE: 何が面白くて生きているのでしょうか?
ねんきん老人さん 返信ありがとうございます。
私の説明不足で誤解を招きました。例のつぶすと赤い汁が出る、労務士いえロウムシを退治する器具ですが、普通の水道につなげるホースの先についている器具のことです。あれなら1000円ぐらいで買えると思います。おそらくねんきんさんの家にもあると思います。その中に、ジェット、霧、シャワーなどの切り替えヘッドがついています。取れない場合は堅いものでそぎ落として、ジェットで洗えば完璧でしょう。
カイガラムシは何が面白くて生きているのだろう?という疑問に笑いましたが、彼らに言わせれば、コロナウィルスだなどと、大騒ぎして、何が面白くて、生きているのか、じっとして木に止まっていれば、ウィルスなんて平気だぜ、だいいち、マスクしているカイガラムシなんてみっともないぜ!とうそぶいているそうです。
pedaru2020年03月10日21時31分 返信する視点を変えれば・・・なるほど!
pedaru さん、またしても面白い考察をありがとうございました。
私はカイガラムシの気が知れないと思っていたのですが、カイガラムシから我々を見れば、人間なんて年がら年中いがみ合ったり、憎み合ったり、責任を押し付け合ったり、悪口を言い合ったり、ゲロを吐いたり屁をこいたり・・・、いったい何が良くて生きているのだろうというところでしょうか?
「本日マスクの入荷予定はありません」と張り紙のあるドラッグストアに開店前から並んでいるニンゲンを木の枝から見下しているのかも知れませんね。
ホースの先につけるシャワーヘッド、我が家にもあります! ちゃんとジェットノズルもついています。
これですか!? 今年の夏が、がぜん楽しみになりました。 これでカイガラムシを吹き飛ばしてやりましょう。 なんなら、お隣さんの木にも吹きかけてやりますか!
愉快なご助言、ありがとうございました。
ねんきん老人2020年03月11日20時39分 返信するRE: 視点を変えれば・・・なるほど!
ねんきん老人さん おはようございます。
しつこいと思われそうですが、引き続き、・・・笑ってもらおうと書いたものが、倍返しで帰ってくるなんて楽しいじゃありませんか。ねんきんさんのユーモアに脱帽です。
私は横着で自分からフォローをあまりしないタイプなのですが、とっくにねんきん老人さんはフォロー済みと思っておりました。ここで改めてフォローさせてください。って 改めるほどのことではないかもしれませんが・・・・
pedaru2020年03月12日04時52分 返信する恐れ入るやら、恥じ入るやら・・・。
pedaru さん、おはようございます。
小生ごときのブログをフォローしてくださって、消え入りたい気分です。 投稿して、何かの拍子にどなたかの目に触れたら幸いという程度の旅行記ですから、投稿したことがすぐpedaru さんに知れるということは嬉しい半面、緊張してしまいます。
ですが、pedaru さんのように軽いフットワークを持っているわけではないので、旅行記の投稿も間隔が開いてしまいますから、フォローしていただかないとなかなかお目に触れることもないことを考えると、ありがたいことです。
また忘れたころに駄文を弄することになろうかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
話は変わりますが、老人仲間での年次旅行、今年は5月にカンボジアに行く予定で予約も済んでいるのですが、新型コロナウイルスの蔓延でどうやら中止になりそうです。
キャンセル料のかからないうちに決めなければということで、この23日に結論を出すための相談会(飲み会)をもつことになりました。
なにしろ、全員が「高齢で持病を持っている」という悪条件に当てはまるものですから。
重ね重ね、ありがとうございます。 これからもどうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2020年03月13日09時07分 返信する -
コロナなんか吹き飛ばす 楽しき英国旅行記
ねんきん老人さま ドロミテ旅行記にいいね有難うございました。
おそらく、しばらく新着旅行記ないけどお元気ですか とのご挨拶かと思いますが、私も慌てて先輩の新着旅行記読み忘れないかと拝見しましたが無いようなので、この旅行記を読まさせて頂きました。
40年前の旅行を5年前にお書きになったのでしょうが、相変わらず面白くて面白くて。このユーモアのセンスは40年前か5年前から発生したものでしょうか。
山高帽に傘の団長様の勘違いは笑っちゃいましたけど、よく考えるとそーいうのは自分にもありました。1970年頃、日本人の黒髪は北欧女性には珍しくもてるとの記事を読み、それを信じて初めて北欧へ期待満々で行ったのですが、ジプシーやトルコ人出稼ぎなど沢山の黒髪人がいて珍しくも何も無く、もてるどころじゃありませんでした。
お金ねだる人のお話も面白いですね。その方の写真を撮るなんて、英国高校生どころか私も大笑いです。
でもwantedのお方のお顔は、品も良さそうで流石紳士の国の方に見えるんだから不思議です。
高校生の行儀や躾の悪さは、その頃からあったのですね。だから数年前に欧州に行った時餓鬼の躾の悪さにイラッとしたのですが、親がそうだから子もそうかと納得です。
ところで今はコロナ感染で嫌な雰囲気になりましたね。
私は以前から自宅待機状態なので感染の恐れはないみたなので他人事みたいに思っていましたが、お彼岸の法事を多人数で行う段取りをしていましたが、遂に取りやめとなり少人数で行うこととなり、母さん(Ⅿy mother)ごめんなさいです。
まさか、こんなところにも影響が及んで来るとは思ってもいませんでした。
自宅待機中の私としては、久しぶりに先輩とお話が出来、嬉しく思っています。
コロナに負けず、元気でいて下さいませ。
法事の予定まで狂わせるとは・・・
olive kenji さん、カビの生えた古い駄文をお読みくださって、ありがとうございます。
あの「視察旅行」のメンバーは半分が既に他界し、残り半分のそのまた半分は音信不通です。 そんな古い旅行の記録にお付き合いいただいたということに、恐縮を超えて罪悪感さえ感じているところです。
olive kenji さんが黒髪を武器に北欧を闊歩されていたころからも、半世紀が経つのですね。 でも有形財産と違って、何十年経とうと旅行での見聞はなくならないのですから、日ごろ体験こそ財産と言い続けている私のスタンスは間違っていないのだと、改めて思いました。
その後のご旅行でも若者の躾の悪さを慨嘆されたそうですが、私も仕事でホームステイの高校生を引率していたときなど、行儀の悪い生徒を恥じたり、先方の高校生がもっと行儀が悪いので安心したりという連続で、世界はこの先どうなってしまうんだろうと思ったことを思い出しました。
それはそうと、母上の法事が新型コロナウイルスの騒ぎで縮小されたとか。
法事というのは、深い付き合いのある、お互いによく知っている方だけの集まりですのに、それさえ普通にできないという状況は何とも悲しいものですね。
私はテレビで毎日言っている手洗い・うがい・マスク等々の対策はとうてい実践できないので、運を天に任せるしかないと、数日前にもバス遠足に行ってきました。
その折聞いたのですが、そのバス会社は2~3月はキャンセルが続き、催行したのは2月に数件、3月は私たちの遠足ただ1件だけだそうです。
一日も早くこの騒ぎが収束して、また自由に旅行できるようになることを祈らずにはいられません。
olive kenji さんも、まあできる範囲での注意をなさって、嵐の通り過ぎるのを待ちながら過ごされますよう。
ありがとうございました。
ねんきん老人2020年03月08日11時46分 返信する -
久しぶりに吉備団子が食べたくなりました
ねんきん老人さん、こんばんは。
私の両親は岡山出身で、幼い頃は夏休みになると、岡山へ帰省していました。
社会人になってからは、レンタサイクルで吉備津神社などを回りました。
ですので、ねんきん老人さんの旅行記を、すごく懐かしく思いながら拝見させていただきました。
手水舎前の砂利。鋲が打ち込まれているとは驚きです。
それに、吉備津彦が桃太郎のモデルというのが、こじつけとは…(@@。
「すごいね!」と言い合う相手がいない。寂しいお気持ちわかります。
私も、家の中で、亡くなった父や母に、つい話しかけてしまい、
答えがないのが寂しくなる時があります。
そんな時は、空を見上げて、「空の上から見えてるんでしょう。
お父さん、お母さんも、そう思うでしょう」と話しかけます。
きっと、ねんきん老人さんの奥様も、空の上から答えてくださっているはずです。
新型コロナウイルスが収束したら、どうぞこれからもお二人で旅を楽しんでくださいませ。
kiyo
見聞の共有、嬉しい限りです。
kiyo さん、おはようございます。心に沁みる書き込み、ありがとうございました。
ご両親が岡山のご出身ですか。 「岡山」というのは京都・奈良・沖縄というようなメジャーな観光地に比べて地味な響きがありますが、どうしてどうして見所の多い県ですね。
吉備津神社は前々から行ってみたいと思い続けていた所で、行ってみると予想以上に素晴らしい神社でした。 実際に行かれた kiyo さんなら共感していただけると思います。
ご両親が空の上から見ていてくださると信じてのコメント、心に沁みました。
私も、妻から見えているという確信はないのですが、いつか妻のそばに行ったときに、「ずっと見てましたよ。お父さんが話しかけてくれた言葉は全部聞いていましたよ」と言ってくれるかもしれないと思っています。
だから、妻に恥じないように日々の行動に気をつけていますし、声かけも欠かしません。
それが毎日を送るエネルギーになっているのだと思うと、やっぱり俺はキヨ子(妻の名)に支えられているんだな、と思います。
明日は茨城県の数か所にバス遠足です。 当初26人の予定だったのですが、コロナウイルス騒ぎで11名が次々にキャンセルし、15人での実施です。
私は、kiyo さんの仰るとおり妻を連れているつもりですので、16名ということになるでしょうか。
kiyo さんも十分お気をつけられて、健康維持に努めてください。
ありがとうございました。
ねんきん老人
2020年03月04日09時12分 返信する -
お仲間さん達の会話
ねんきん老人さん
こんにちは(^^♪
拙い旅記に何時もお気遣い有難うございます。
再び見返し懐かしくもあり嬉し恥ずかしです(^^;
ジサマの旅での仲良しだからこその会話
「クスッ」と「ジーン」との感情が交互に湧きあがりつつ
拝見させて頂きました。
同年代のようにお見受けしておりますが
どうぞ又のお仲間さんたちとの懲りない旅を
楽しませて下さいませ。
みっともない旅を肯定的に捉えてくださり、ありがとうございます。
はんなりさん、こんばんは。 自分でも恥ずかしい駄文にわざわざの書き込みをありがとうございました。
ダメ爺たちの集団を「仲良し」と見ていただいて恐縮しております。
確かにしょっちゅう一緒に飲んでいる仲間たちで、それが楽しいのですから仲良しと言えば仲良しなのですが、こと旅行となると世話の焼ける連中です。
それが今、5月にカンボジアに行くことになっており、半分楽しみ、半分ユーウツな気分でおります。
折しも新型コロナウイルスが猛威を振るっているさ中であり、中止になれば楽でいいとは思うのですが、年齢を考えると1年延ばして実現するかどうかは怪しい限りですので、なんとか行きたいとは思っております。
旅行費節約のため、一人部屋ではなくツインルームでの相部屋となりますが、その部屋割りでは早くも揉めています。
「おめえと濃厚接触はしたくねえ」
「こっちこそ、おめえと一緒には死にたくねえ」
などと言い合っていますが、はたしてどうなることやら、先が思いやられます。
はんなりさんは、このコロナウイルス騒ぎでご旅行を控えていらっしゃいますか?
時間の余裕がおありなら、半年ぐらいは待って、何の不安もなくなってから出かけられた方が心の底から楽しめると思いますね。
いずれにしても、くれぐれも用心なさって、お体を大切になさってください。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人2020年02月24日20時13分 返信するRE:此方こそ有難うございます。
ねんきん老人さん
こんにちは(^^♪
次回はカンボジアですか
アンコールワット見たさに十数年前に観光しました。
> 旅行費節約のため、一人部屋ではなくツインルームでの相部屋となりますが、その部屋割りでは早くも揉めています。
> 「おめえと濃厚接触はしたくねえ」
> 「こっちこそ、おめえと一緒には死にたくねえ」
> などと言い合っていますが、はたしてどうなることやら、先が思いやられます。
旅前のやり取り勝手に想像すると笑わせて下さいますねぇ。
> はんなりさんは、このコロナウイルス騒ぎでご旅行を控えていらっしゃいますか?
> 時間の余裕がおありなら、半年ぐらいは待って、何の不安もなくなってから出かけられた方が心の底から楽しめると思いますね。
よくぞ聞いて下さいました。
コロナウイルスの不安から4月に予定していたオーストリア
特に憧れ続けているハルシュタットへの旅を一昨日に
泣く泣くキャンセルしましたのです。。。
> いずれにしても、くれぐれも用心なさって、お体を大切になさってください。
何事も健康であればこそですものね。
早急に収束することを祈るばかりです。
ねんきん老人さんもご自愛のほどお願い致します。
ねんきん婆さんより
2020年02月25日16時37分 返信するえーっ? えーっ!
はんなりさん、こんばんは。
ハルシュタット、キャンセルとか!
まあ、不安を抱えて歩くのでは、あの町の良さを味わえませんので、ここは落ち着いて騒ぎが収束してからゆっくりと行かれた方が・・・というのは建前でして、手配までしたあとにキャンセルというのは残念の極みですね。
私もハルシュタットには行き、そのときのことを4トラに投稿し、はんなりさんにもお読みいただいて、投票もいただき、忘れられない場所です。
はんなりさんがおいでになれば、体験を共有できたのにと、私自身がキャンセルしたように残念な気持ちが拭えません。
強いて自分に言い聞かせるならば、折角いらっしゃっても、現地の方たちから「あの感染国から来た人か」などと思われたのではせっかくの旅が楽しくないので、ここは一呼吸待った方がいいのかなとは思います。
楽しみにする期間が長くなったと思って・・・無理ですね・・・必ず時は流れ、必ずその日は来ると思って・・・やっぱり無理ですね。
こうなったら、その日まで新型コロナウイルスを恨み続けましょうか。
是非、この騒ぎが収まったらおいでになってください。
そのときには必ず岩塩坑にも入られ、トロッコや滑り台を体験なさってください。
そしてそのご旅行の顛末を、投稿なさってください。
楽しみにしております。
ねんきん老人2020年02月25日20時00分 返信する -
初詣はバス。良いコースですね。
ねんきん老人さん、こんにちは。
先日はお心遣いありがとうございました。
バスで各地廻られ良いコースですね。巣鴨の地蔵通り商店街へ1度歩きましたが
いつもキョロキョロしてますが、赤いパンツ屋さん知らずでした。
赤いパンツって言うのが恥ずかしいですが見たかったです。
下着くださいと半袖シャツに。分かるような気がします。弟が昔、1人で買えずにいました。
雨が降っていたので、洗い観音さんも忘れて、ぼお~っとしてます。ドームでのねぶた祭り
の事知ること多かったです。山車の曳き手あってのお祭りですね。4トンもあるとか。
これも旅行記で見せて貰いました。実際に見たら迫力あるでしょうね。
奥さまの趣味のパッチワークでご一緒にキルト展に行かれた事があったなんて、やっぱり
優しいねんきん老人さんですね。
この日は食事がきちんと取れなかったですが、たくさん歩かれましたね。
歩く事は健康によいので真似て続けたいです。頑張ります。
toraobasan
たまには盛りだくさんもいいものですね。
toraobasan さん、こんばんは。とりとめもない旅行記をお読みくださって、ありがとうございました。
私はあまりバスツアーには参加しないのですが、妻がいなくなってからは気持ちの中でのエネルギーが小さくなったようで、運転手さんとガイドさんにお任せのバスツアーは楽でいいと思うようになりました。
参加してみると、結構いいもので、何よりいろいろ説明してもらえるのがありがたいし、自分では面倒で行かないような所にも連れて行ってもらえるので、癖になりそうです。
赤パンツのような現実ばなれした物を見られたのもツアーのおかげですし、ねぶた祭りの雰囲気を味わえたのも収穫でした。
toraobasan さんも体調を整えられて、日帰りのコースを選んで参加されたらどうでしょうか。
そのためにも少しずつでも歩くといいですね。歩くことは、体にいいのはもちろん、気力の維持にもとても役立ちますね。
実は私は地域の雑用がない日はほとんど歩かず、せいぜい2~3千歩、ときには数百歩しか歩かない生活をしているのです。
toraobasan さんに私を真似て歩きたいと言われて、「こりゃまずい」と思いました。 明日、歩きます。 妻と毎朝歩いていたコース(約4km)に行ってみます。
その気にさせてくださって、ありがとうございました。
ねんきん老人
2020年02月14日21時45分 返信する -
私も、誉めて差し上げます(笑)。
たった607円の食費で、10000歩以上も歩かれたなんて、素晴らしいコスパです(笑)。
欲を言えば、私なら朝は手作りおにぎりにして、コーヒー代(コンビニで100円)のみとして、半額くらいにするかもしれませんが…。
私は5年前に夫を亡くしてから、一人でツアーに参加することが多くなりました。寂しい反面、食事に時間やお金をかけず自由に動き回れるのは、気に入っています。
ねんきん老人さんのこの旅行記を見て、私ももっと一人で楽しめるようになりたい…と思いました。努力は報われる?
yumidong さん、私のコスパを褒めてくださって、ありがとうございました。
607円で・・・。 でも、yumidong さんから「手作りおにぎり」にすればさらにコストダウンが図れるとのコメントをいただいて・・・。
残念! 私は妻が死んでからずっとカップラーメンとサトウのごはんで生きている有様で、おにぎりを自分で作るというような神業は想像もできません。
でも最近は、スーパーでコロッケなど買ってきて食べることもありますから、だんだん台所に立つこともできるようになると思います。
今度バスツアーに参加するときには、サトウのごはんでおにぎりを作ってみようか、などと思いました。 ありがとうございます。
yumidong さんはご主人を亡くされたのですか・・・。 寂しいですねえ。
私は妻を亡くしたときに、周りの人たちから「時間が経てば慣れるよ」とか「忙しくしていれば忘れるよ」というようなことをずいぶん言われましたが、そろそろ3年になろうという今、まったく慣れませんし、片時も忘れることはありません。
yumidong さんも、慣れたり忘れたりということなどできる筈もなく、ご自分をご自分で励ましながら毎日を送っていらっしゃるのだと拝察します。
むろん、周囲の人に「寂しい、寂しい」と言うわけにもいきませんので、しらばくれたり強がったりしなければならず、楽しそうに振る舞う演技も必要ですね。
演技でもいいですから、yumidong さんがバスツアーなどに積極的に参加され、少しずつでもいいから楽しんでいかれるよう、お祈りしております。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人2020年02月14日16時58分 返信する -
まさか、母が
ねんきん老人さん、こんばんは。
赤パンツ。
健康オタクだった私の母は、10年ほど前に亡くなったのですが、
遺品を整理していたら、タンスから赤パンツが出てきて驚きました。
母がまさか、こんな派手なものを身に着けていたとは(@@)
私も数年前、巣鴨にも行きましたが、
赤パンツだらけのお店には驚きました。
けれど、赤は体が温かくなり、青は体が冷えるという
身に着けるものの色によって
体温が変化するという実験データもあるようなので
赤パンツも、あながちバカにしてはいけないのかも!?
履いていることは、誰にも知られたくないですが…。
それにしても、パンツを買いに行ったエピソード。
店員さんに言い出せない、そのお気持ち。わかります。
下着って、買いづらいですよね。
今は、コンビニで無人レジが登場したようですが、
将来的には、なんでも店員さんがいなくても買えるようになるのでしょうか。
kiyo母上が10年前に赤パンツ !?
yuki さん、愉快な書き込み、ありがとうございました。
母上は今から10年も前にあの赤パンツを買われていらっしゃったのですね。
でも、yuki さんが遺品整理の段階で初めてそれを知ったということは、ご生前に実際に使ってはいらっしゃらなかったのでしょうか? 洗濯機の中でも物干し竿の下でも誰の目にも止まらずに使い続けられたとしたら、母上はよほど工夫して隠していらっしゃったのですね。
母上のお茶目さを考えると、失礼ながら笑ってしまいます。
赤は体温を上げ、青は下げるというお話。そうだったのですか! まあ、考えてみればそうでしょうね。 なんの効果もないとしたら、わざわざ恥ずかしいパンツを買ったりしませんものね。
無言でパンツを買える時代。 それがいいとは思いませんが、買ってきてくれる妻がいなくなった今、ほかの物と一緒に籠に入れてレジに置くだけのシステムは大いに助かるのも事実です。
相変わらず洗濯機の使い方も分からない私ですが、妻もきっと、私がちゃんとパンツを取り換えているのを見て安心していることと思います。
いつか巣鴨の商店街で、kiyo さんと会える(すれ違える)かもしれません。それまで元気でいられるよう、頑張ります。
ありがとうございました。
ねんきん老人
2020年02月11日20時18分 返信する -
僕もぜひ訪れてみたい場所です。
日本三大庭園の後楽園だけは訪れた事がありません。
兼六園・偕楽園は何度か訪れた事があるんですけど。
特に偕楽園の東屋は木材がオール柾目でびっくりいたしました。
ねんきん老人さんのおかげで少し行った気分になれました。偕楽園の東屋、見落としていました。
nik さん、書き込みをありがとうございました。
私も兼六園・偕楽園はそれぞれ何回か行っているのですが、偕楽園の東屋が柾目の木材で作られていることには気づいていませんでした。 nik さんのご指摘で、これは何としてももう一度行って、じっくり見てみたいものだと思いました。
日本三大庭園の三大とは何を基準にしているのか分からず、ほかにも甲乙つけがたいすばらしい庭園が沢山あるとは思いますが、それでも岡山の後楽園が必見の名園であることは確かで、是非nik さんにも行っていただきたいと思います。
そして、その感想をまた4トラの旅行記でご披露いただけたらと、楽しみにしております。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2020年02月09日21時35分 返信する -
ねんきん老人さん、お久しぶりです。
たくさん 歩かれたのですね!
素晴らしいです!
バスツアーなのに、ここまで歩けるのは、
やはり、日ごろねんきん老人さんが
身体を鍛えていらっしゃるからですね。
「ふるさと祭り」とは、凄くエネルギッシュなお祭りなのですね。
混雑するのも無理ない気がします。
各地の祭りを、一度に見られる贅沢なところが
凄いですね。
川崎大師の葛餅、実は大好物なんです。
小麦粉なのに、くずとは、
久兵衛さんが作ったので、幾久しく
縁起がいいように 久寿餅となったらしいです。
この前食べた 久寿餅のしおりに書いてありました。
ねんきん老人さんの 下着購入のお話!
抱腹絶倒で、拝見しました。
こちらの旅行記は、さらに磨きがかかった気がします。
これからも、このような楽しいお話満載の
旅行記をアップなさってください。
お待ちしています。
yamayuri2001
久寿餅、そうだったんですか!
yamayuri2001さん、こんばんは。 励みになる書き込み、ありがとうございました。
川崎大師の久寿餅、九兵衛さんが作ったというのが起源だったのですか! 私は何も知らず、ただの当て字だと思っていましたので、目からうろこが落ちた思いです。
今度、いつもの馬鹿爺たちと川崎大師の話になったら、たっぷり聞かせてやります。ありがとうございました。
パンツ購入の昔話。 旅の情報サイトへの投稿としてはまったく余分な話でしたので、内心、削除した方がいいかなと思っていました。
それを楽しい話として肯定してくださったことは望外のことで、嬉しくなりました。急いで削除しなくて良かったかなと安心しています。
これからも調子に乗ってまた無駄な話を書いてしまうと思いますが、どうぞお許しください。
新型コロナウイルスがどこに潜んでいるか分からない今、人込みの中に入っていくのはちょっと心配ですが、どうぞお気をつけて毎日をお過ごしください。
ねんきん老人2020年02月09日19時52分 返信する -
詳しいコメントに感心しました。
ねんきん老人さん・お元気で何よりです。
昨晩ふ~とねんきん老人さん何処かへ旅に出たかしら?
何気に考えていて・今朝パソコン開きましたらねんきん老人さんのお名前が!
即訪問です(笑)
三久交通さんでお出かけでしたね(^^♪
まず巣鴨地蔵通商店会・・おばあちゃんの原宿・
そして赤バンツのオンパレード、赤パンツばかり・あれだけでお店持つのかしら?・
それから・ふるさと祭り東京・・
ねぶたと言ったら青森ですが、東京で開催されるのに移動して参加なんですね・・
アリーナでも人・人・人、見てるだけで疲れますね!
田舎者のnimameはビックリするばかりです。
でも全てに調べて詳しく解説されている、ねんきん老人さんに頭が下がりますm(__)m
それと本当にバスツァーなのに11,592歩・拍手です。素晴らしい( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ
最近のnimameは寒いと言ってはストーブの前で・冬ごもり状態です(笑)
ダメですね!
ねんきん老人さん見習わなくては・・
有難うございました。 nimame
知らないことばかりなので、、、
nimame さん、こんにちは。
嬉しい書き込みをありがとうございました。
おばあちゃんの原宿、ふるさと祭り、川崎大師・・・行く先々で知らないことに出会い、簡単なものはその場で調べたり人に聞いたりしますが、たいていは家に帰ってから調べています。
いつも思うのは、それを知ってから出かければもっと見聞が深まったのに、ということです。 あとから調べるのでは手遅れで、「ああ、そうだったのか」という残念な気持ちが募ります。 何度も行けるなら別ですが、同じ所に次に行けるのはたいていが何年も経ってからですし、生涯でたった一度しか行けない所も多いのですから、やはり事前に知識を持っておけばよかったという後悔ばかりです。
11,592歩、自分でも驚きました。
で、よく考えてみたら、ツアーなのに一人で参加したことが理由だと思います。ほかの人たちはお互いに相手に合わせて行動していますから、どうしても動き回る範囲が狭くなります。 私は一人ですから、次々と見て回るわけで、自然と歩数が多くなるのではないでしょうか?
つまり、無知で仲間外れの老人がただよたよたと歩き回っているだけの一日ということですね。
まあ、それでも家に閉じこもってテレビばかり観ているよりはマシかなと、自分を慰めています。
そんな哀れな旅行記を最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。2020年02月08日17時09分 返信する



