ねんきん老人さんへのコメント一覧(57ページ)全873件
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ご訪問ありがとうございます。
年金老人さま、こんばんは。
アルゴンキン州立公園へミニハイキングをして紅葉を楽しみました。
を見て頂きありがとうございました。
カナダ旅行は娘が誘ってきましたが、いつもヨーロッパでしたから思いも
付かなかった旅でした。メープル街道の紅葉見たのでしょうかと思うくらいの
印象です。
錦帯橋には3度程行きましたが、最後に行った時にお金を払うようになって
いたのにはびっくりしました。あまり橋に疑問もなく、呑気に渡っていたので
旅行記読ませて頂いて恥ずかしく感じました。
桜の季節は、行ってませんがきれいでしょうね。
トンネルを歩く事には興味深々でした。
年金老人さまは、お変わりなくお過ごしでしょうか。
コロナは、恐くて何となく落ち着かない日々を過ごし、都内にいる娘が
心配で仕方ありません。今は、在宅勤務と月、木だけ出社してます。通勤は、
タクシー利用できて恵まれてますが、朝は、電車がいいようです。
私よりしっかりしてますが、多々心配事が減るわけではないですから。
今年は、転勤の年ですが8月中旬に分かり10月から、新しい勤務地です。
又、手伝いに行くことになり忙しくなりそうです。
主人も大きな変化はないですが、徐々にですね。
話すことが上手にいかない時は、体調が少し悪いように思います。
それでも、ウオーキングして、お買い物にも行けるのでまだ安心です。
旅行記のコメントもあまり書けず申し訳ありません。
母は、デイサービスから、ショートステイ毎週3日間の予定で明日から3週目です。
97才です。初めての日は、夜帰りたいと言ったそうですが、それからは喜んで
るようにみえますが、どうなのでしょうか。
一緒に住んでる弟は、夜、寂しいなと言ってるのを姉の私にきょう、実家で
話してくれました。もちろんそうだと思っていましたが、耳にすると少し悲しい
気持ちになりますが、慣れないとねしか言えなかったです。
兄、私、もう1人の弟がいます。
仲の良い私と弟です。互いに優しく励まし合っていこうと思った日でもありました。
母も最近、よく亡き父の話をします。寂しい思いが出るのでしょうか。
一緒にたくさん旅に連れて行ってくれたはねと。
毎日を大切に過ごして後悔のないようにしたいです。
年金老人さまの想いにも心を寄せて、お元気にお過ごしくださいね。
お心遣いありがとうございます。
toraobasan
2020年05月25日21時11分返信するRE: ご訪問ありがとうございます。
toraobasan さん、こんにちは。 書き込みありがとうございました。
仰るとおり、コロナ感染拡大の中で、毎日の生活はすっかり変わってしまいましたね。
私の所属する老人会や町内会では夏までの行事がすべて中止になり、私もずいぶん暇になりました。
ただ、私の周りのバカ親父たちは、それでおとなしくしていることができず、それぞれの自宅を持ち回り会場にして飲み会を続けています。 さらにフェイスシールドをつけての飲み会などという、なんとも盛り上がらないこともやっていて、感染防止にはほど遠い状態です。
toraobasan さんはお身内にお体の弱い方がいらっしゃるので、毎日が神経をすり減らすことの連続だと思います。
「暗いトンネルの向こうには必ず明るい光がある」というのは私の大切にしている言葉ですが、ご高齢の母上やご病気のご主人がなにかのはずみで急に体力が増すということは現実的には難しいでしょうから、コロナが収まったとしても生活ががらっと変わるというものでもないと思います。
その点toraobasanさんも大変だと思いますが、前にも書きましたように、現在のありようは視点を変えてみれば幸せなことでもありますので、どうぞ焦らず、毎日を用心深くお過ごしくださるようお祈りしております。
幸い緊急事態宣言も解除されましたので、ご近所の散策などで心身の健康保持を心がけてください。
私もまた出かけられる日を信じて、少しずつ体を動かすようにしています。
また旅の情報を交換し合えることを楽しみにしております。
ねんきん老人2020年05月26日14時55分 返信する -
4回目のニュージランドですって・・
出ました。海外旅行編
そうです!若いものに負けてたまるか!です。
ところで、過去3年連続ニュージランドへ行かれたと書いていましたが、今までそんな旅行記も書いていないですよね。謙遜を美徳とする先輩だからかな。
やはり、学生さんを引率して行かれたのでしょうか。
秘密ですか。先輩は過去の履歴を明かさないからな~
奥様の写真がいっぱい出て来る良き旅行記でした。
一枚の写真に3人の奥様らしき人が出て来ましたけど、良く似た姉妹じゃないですよね。
おそらく何か工夫されて画像処理をしたと思われますが、驚いたな~
やり方教えてもらいたけど、もう虜になりそうなので止めておきましょう。
ジェットスターって慇懃無礼ですよね。失礼な。恥知らず!
私もジェットスター国内線で知らずにビールを機内で飲んでいたら、筋肉隆々の男CAが機内持込飲酒は駄目だと力ずくでビールを奪い取りました。
もっと言葉で優しく説得案内してくれないでしょうかね。抵抗する訳ないんだから。
飛行機もいつから男CAが勤務するようになったのでしょうか。
やはりCAといえば、選び抜かれた絶世美人女性というのが常識だったと思いますが。
帰って来てくれ~昔のスチュワーデス時代。
先輩、コロナでお暇なようでしたら昔話をいっぱい投稿して下さい。
話題が無い?いえいえ、先輩のはどんな平凡な日々も楽しくて面白いのですから。スチュワーデス・・・いいですねぇ。
olive kenji さん、早速の書き込みありがとうございました。
ニュージーランドへは学生時代を含めると7回行っています。 秘密にしなければいけない不〇旅行など一度もありませんので、別に隠しているわけではありません。
ただ、私の若いころは小田実さんの「何でも見てやろう」が学生たちのバイブルとなっていた時代で、今考えてみれば、とにかく出かけることがトレンドだったので、何の下調べもせず、したがって向こうでの見聞が実に薄っぺらで人様に語れる収穫はほとんどないという旅行ばかりでした。
しかも、これは小田さんが言っていることではないのですが、日本人というと「団体・カメラ・めがね」と揶揄されることが多く、それに抗して「めがねをかけず、カメラを持たずに個人旅行」をするのが若者たちのスタイルだったのですね。 「ファインダーを通して見たもの」を軽蔑する風潮もあり、私もご多分に漏れずカメラを持たずに旅行していました。
今にして思うと、自分の記憶力はまったくあてにならず、後年再訪してみると記憶と全然違っているということがしょっちゅうでしたし、当時のメモを頼らなければどこに行ったのかさえ思い出せないことも多く、残念の極みです。
4トラが写真を媒介としたクチコミサイトであることから、写真なしの旅行記は書きようがなく、ニュージーランドに3年連続で行ったときも、ホームステイの引率でしたので、カメラは持って行きましたが、生徒の写真ばかりでおよそ旅行記にはならないような毎日でした。
妻がへっぴり腰で斜面を下っている写真は、仰るとおり合成です。 どのポーズも砂地での危なっかしさがそのまま出ていたので、言葉での説明よりも分かりやすいと思って重ねました。
「スチュワーデス」。 いいですねえ。 キャビンアテンダントなんて舌を噛むだけで、ちっとも色気のない言葉です。
昔、スチュワーデスの募集要項に、採用条件として「容姿端麗」と書かれていたそうですが、社会情勢の変化でそういうことは表立って言えないようになってしまったようですね。 長時間狭いシートで耐えている乗客からすれば、せめてスチュワーデスが美人であることぐらいしか楽しみがありませんのに。
とまあ、相変わらず馬鹿なコメントで申し訳ありません。
この先、コロナ危機が続くようでしたら、またニュージランドの続きを書いてみようとも思っています。
今回のトレッキングのあと、北島を8日間移動しましたし、写真も沢山あるので、自己中心的なものではありますが、なんとか書けると思います。
さっき、5月のカンボジア旅行を組んでいた仲間から残念会として「オンライン飲み会」をやらないかという誘いがありました。
そういうバカなことをするほど暇ではないと断りました。
olive kenji さんも自粛・自粛で身を持て余していらしゃると思いますが、こういうときこそ、豊富な旅の思い出で時間を潰されたらいかがでしょうか?
ねんきん老人2020年05月24日13時34分 返信するRe: 7回目のニュージランドですって・・
えーっ!4回じゃなくて、7回ですって。
じゃ先輩は、隠れキリシタンじゃなく隠れニュージラン土人ですね。
2~3回行って自慢している4Tがいれば、ほざくなと言いたくなりますよね。
小田実に影響されたのですね。私もその一人ですが、年取ってから完全に嫌いになりました。もう醜い顔を見るのも嫌でした。
ニュージランド紀行を続いて書いて下さい。
時々写真の無い4T旅行記があり、確かに耐えられないものがありますが、先輩のはお話が面白いし、今の風景写真を入れてもいいのでは。おそらく景色は50年経てど全然変わっていないと思いますよ。
私も先日初めてオンライン飲み会ってのをやりました。
ただ非常にITに弱い私は、会が始まっても映像が見えないとか、どうやったらしゃべれるのと延々と操作方法を聞きまくるもんだから、会が飲み会として成立せず、他のメンバーは大変不愉快だったでしょうね。
では次のニュージランド旅行記をお待ちしています。2020年05月24日16時45分 返信する -
解説は体験談
ねんきん老人さん おはようございます。
旅行記の解説は人それぞれですが、ねんきんさんのそれは、体験そのもので、非常に興味深いものがあります。写真に必ず付いた解説、それが面白いのですねぇ。
人によっては、自慢だったり、案内本の転載だったり、やる気のない言葉少な、だったりしますが、ねんきんさんの旅行記は思わず引き込まれる体験や考え、批判、謙遜、怒り、温情に富み魅力的です。
抽象的なことばかり述べましたが、もちろん今回の旅行記もおもしろかったですよー。
木を全部切ってしまったり、動物を絶滅するほどハンティングしたり、あの極端なのにはついていけません。日本がそうでなくてよかったー。(狼、トキ、その他ないでもないですが)
pedaru日本がそうでなくて・・・同感です。
pedaru さん、おはようございます。
身に余るお褒めをいただき、ありがとうございました。 嬉しいと同時に身の縮む思いをしております。
pedaru さんのようにご自分の感性で行き先を決め、ご自分の体力で行動されている旅行記と違い、人真似で有名観光地を回っているばかりの私ですので、見るもの聞くもの、どなたでもご存知のことばかり。とても人様の参考になることは書けませんので、ついつい自分の独りよがりな考えなどを書き連ねてしまうのですが、それを肯定してくださるpedaru さんの寛大な書き込みに、大いに励まされたところです。
といって、調子に乗らないように自戒を忘れてはいけないと気を引き締めてはいます。
利便性を求めて動植物を人間の都合の良いように増減させ、自然を征服したなどと奢っている西洋人は、各地の先住民という「人間」までも淘汰してきましたが、それが今手痛いしっぺ返しを受けていることを思うと、日本人がほとんど無意識のうちに自然との共存をはかったきたことは事実だと思います。
しかし、そういう私自身も守るべき自然と守らなくていい自然とを自分の都合で選別していることもまた事実であり、大きなことは言えません。
pedaru さんのご指摘で、鈍感になっていた自分に気がつきました。
ありがとうございました。
ねんきん老人2020年05月24日09時59分 返信する -
バルーン宇宙葬~正月早々めでたいね!
☆噺家の前説を聞くような?流ちょうさが面白い!
☆とげ抜き地蔵も、川崎大師もいつか行きたいと思いつつ、相応しい年頃になると何故か行きづらい人生ですが。。。結構愉しませて貰いました。
☆バスツアーで、まるで『揺りかごから墓場まで』案内して戴いた心境ですかね?
☆悠長な旅の後に恐るべきコロナが控えていたなんてお釈迦様でもご存じ有るめえ~
☆良い経験をなさいましたこと~see you~揺りかごから墓場まで・・・まさにその通りですね。
salsalady さん、投票・書き込みありがとうございました。
「揺りかごから墓場まで」とのご指摘を受け、そういえばそうだったなと、改めて楽しかったバスツアーを思い出しました。
年寄り扱いされることには抵抗があるのですが、あのバスツアーのように「モロ老人企画」の中に入ると、こちらもなんだか開き直ってしまって、結構居心地の良い一日でした。
これからも「アクティブ老人」であることを心がけながら、チャンスがあれば出かけていきたいと思っています。
salsalady さんも、コロナ騒ぎが収まりましたら是非またご旅行なさってください。
ありがとうございました。
ねんきん老人2020年05月22日11時51分 返信する -
ガマの油売り口上士
ねんきん老人さん・お久しぶりです。
久しぶりにねんきん老人さんの面白い語り口読ませて頂きました(^^)
筑波山の御幸ヶ原・昔行ったのでこんな景色だったわ~と懐かしく・
でも牛久浄苑は知りませんでした。
詳しく書かれているので、感心して読ませて貰いました。
コロナのせいで遠くには旅出来ませんね~
淋しい思いですが・ねんきん老人さんの語り口に笑わせて頂きましたよ(^^♪
nimame
筑波山の思い出を共有できて、嬉しい限りです。
nimame さん、いつも書き込みをありがとうございます。
筑波山に行かれたことがあるとのことで、イメージを共有していただけたと喜んでいます。
仰るとおり、コロナ、コロナで夕飯のおかずを買いに行くのも気がひけてしまう毎日で、少々疲れてしまいます。
まあ、外出をはばかるくらいは、収入が激減して生活もままならない方々のことを考えれば苦労のうちに入りませんが、それでも漠然と考えていた「初夏の旅行」がすべてできずにいるのは無念なことで、近くでもいいからどこかに行きたいと思わずにはいられません。
nimame さんも、くれぐれも気をつけて、この騒ぎが収まるのをお待ちになってください。
その後の旅行記を拝読するのを楽しみにしております。
ありがとうございました。
ねんきん老人2020年05月17日19時20分 返信する -
お久しぶりです
先の皆様もお書きになられていますが、とても意義深い記事、もとい旅行記を拝見いたしました。
コロナによる様々な困難は、別の角度からすると普段あり得ない時間を持つ事ができました。この旅行記を読む事が出来たのもその一つです。
私は小さな体験ですが、当時大学生の娘とソウル二人旅をしました。ソウルの若者の親切と思いやりに感動しました。百人百様の考えがあり周りに左右されず、勇気を持って行動したいものだと思いました。正しい判断が出来る為にもこの旅行記のように、若者に世界に出るチャンスを用意して同じ地球の一員なんだと言う実体験をして貰いたいと思いました。良い旅行記ありがとうございました😊ソウルの若者、直接接したいものです。
とわれさん、古い話にお付き合いくださり、書き込みまで、ありがとうございました。
大学生のお嬢様とソウルへ・・・羨ましい限りです。
私にも娘がいますが、家族旅行ならともかく、二人だけで旅行というのはこちらが気を使ってしまうようで実現しませんでした。
さて日韓関係ですが、とわれさんの仰るとおり、同じ地球の一員ですから、直接会ってみれば判で押したように反日々々と固まっているわけではないということが分かると思います。
とわれさんもソウルの若者の親切と思いやりを実感されたそうで、私も向こうの若者に接して、それまで何となく身構えていた自分が滑稽に思えました。
若い世代の者同士、直接会えば分かり合えない筈はないと思いますので、私はせっせと若者の背中を押したいと思っています。
古い話を投稿するのは少々気が引けましたが、とわれさんのように共感してくださる方がいらっしゃると知って、今では投稿して良かったと思うようになりました。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人
2020年05月09日18時11分 返信する -
オーストラリア懐かしい~♥
ねんきん老人さん、またまたお邪魔させて頂きました!
オーストラリアは20年以上前にハネムーンで訪れた思い出の場所です!
コアラは抱っこして写真撮ってもらい、爪が鋭くてしがみついてくるのでTシャツに穴が開くかとヒヤヒヤしました。
カンガルーには餌を挙げたのですが、「早くちょうだい」と後ろから肩を引っ張られ「デカッ!」とビビりながら与えました。
ゴールドコーストで泳いでるときペリカンが普通に浜辺に沢山いるのでビックリしました!(プライベートビーチだったからかな?)
初海外旅行だったので、何もかもセンセーショナルで面白かったです♪
また行きたいと旦那様と言っていたのに未だ実現できていません・・・( ノД`)
いつか訪れたいとは思っています!
また訪問させて頂きますね~!新婚旅行で行かれたのですか!
みかちゃんっすさん、オーストラリアの旅行記を開いてくださって、ありがとうございました。
新婚旅行で行かれたのですか! それはそれは、特別な場所ですね。 初めての海外旅行だったので、何もかも面白かったということですが、なに、初めてでなくたって、海外旅行は楽しいものですし、それが旦那様と一緒だったということなら、なおさらです。
20年経って、まだ再訪の願いが叶っていないということですが、その20年にはオーストラリア旅行とはまったく別の毎日があって、それが起伏に富んだリアルな毎日だったのだと思います。
私も妻と旅行をすると、また来たいねというような会話が多かったのですが、ほとんど実現していません。 良くも悪くもやりたいことや行きたい場所が次々と現れてきて、一度行ったところは「そのうち」ということになってしまうのです。
そして、やっと実現したときには、前回となんだか印象が違って、ちょっとばかりがっかりするということが多いのも事実です。
私の妻は3年前に死にました。 45年間、私を支えてくれた妻との約束を果たすため、この3年間は、妻と行った所を訪ね回っていますが、旅先でいくら妻に話しかけても返事がなく、妻が喜んでいるのかどうかも分かりません。
みかちゃんっすさんは、旦那様との毎日を大切になさって、旅先でも、家の中でも、旦那様と一緒にいられることを感謝してください。
出かけるばかりが価値あるものでもありませんので、どこにいても一瞬々々の幸せを大切にしていただきたいと思います。
おっと、なんだか説教じみた書き方になってしまいました。 お許しください。
ねんきん老人2020年05月06日19時35分 返信するRE: 新婚旅行で行かれたのですか!
ねんきん老人さん、早速のお返事ありがとうございます!
フォローまでして頂きありがとうございます!
奥様お亡くなりになったとお聞きして心中如何許りかとお察しします・・・。
いえ、悲しみは本人様にしか分からない事だとは思います。
実はあまり言いたくなかったのですが、私も次男坊を5年前に亡くしておりまして・・・。
まだ20歳前の若いまま突然の事故であっけなく逝ってしまいました・・・。
親より先に逝くなんて親不孝者です・・・。
その息子が生きていたらやりたいこともたくさんあっただろうにと短い人生後悔したくないと思い立って海外旅行も行けるときに行こうと決断しました!
人生何が起こるか分かりません!
元気で体力が持つ限りやりたいことを実行しようと思っています!
コロナウイルスもまさかこんなに恐ろしいウイルスだなんて誰が想像したでしょうか?
コロナに負けず頑張って乗り切りましょう〜!
旦那様も大事にしないといけないのですが・・・
また訪問させて頂きますね〜!2020年05月06日20時29分 返信するご子息が・・・・
なんと! ご子息が20歳の節目も見ずに亡くなられたとは・・・。
何を申し上げても慰めにならないことは分かっておりますし、お慰めしようという大それたことも思いません。
せめて、毎日の出来事、喜怒哀楽をご次男に語り掛けることで、ご本人が生身で体験できなかった5年間を共にし、これからの年月をご次男と分かち合うように心がけてゆかれたら・・・と無責任なことを考えています。
私が妻を亡くしてからさんざん聞かされた慰めの言葉で、一番納得がいかないし、腹立たしくもある言葉は「早く忘れなさい」とか「気が紛れるようなことをしなさい」というものです。
誰が忘れるものか! 気を紛らわしたくなんかない!
辛くたって、悲しくたって、365日24時間、妻のことを思っていなければ、私より早く人生を奪われた妻が可哀想だと、私は思っています。 (妻は迷惑かもしれませんが)
ご子息が、平均的にはあと70年くらいあった筈の人生を失ったのですから、生き残った者が少々辛い思いをするくらい何でもないこと。 どうぞいつでもどこでもご子息のことを思い続けてください。
またしても余計なことを申し上げてしまいました。
遅い時間に不躾なことを書き並べた失礼をお詫び申し上げます。
ねんきん老人2020年05月06日21時08分 返信するRE: ご子息が・・・・
ねんきん老人さん、早速のお返事ありがとうございます!
ご心配をおかけして申し訳ありません。
私もねんきん老人さんと同じように職場の年配の方に「早く忘れなさい」と言われてムッとしたことがあります!
お腹を痛めて産んだ我が子ですし、色々手のかかる子でしたし、思春期は大変でしたが、どうして忘れることが出来るでしょうか?
その方は早く立ち直る様にと慰めたつもりなのでしょうが、ご自分も子供や孫がいるのに全く人の気持ちが分からない人だな〜と悔しくも悲しくもなりました・・・( ノД`)
天の邪鬼な性格なので「忘れるもんか!親なんだから忘れるわけないじゃん!いつも一緒だよ!」と固く誓って反骨精神で突き進んでいます!
こういう緊急時に人間の本性って分かるものなのですよね〜。
同じ立場にならないと気持ちなんて理解できないのでしょうね〜。
悲しみはいつまでも癒せませんが、思い出はいつまでも忘れることはありません!
また訪問させて頂きますね〜!2020年05月06日22時21分 返信する -
バスツアー。初めての処です。
年金老人さま、こんばんは。
なばなの里のベゴニアガーデンを見て来ました。梅が目的でした。を見て
頂きありがとうございました。
バスツアー初めての処でしたから興味深く見せて頂きました。
前半は、戦争に関しての悲しい犠牲でどんなにか自分を無にして国に仕えた
ことかと思うと戦争はあってはいけないと思います。両親達の兄弟も犠牲に
なっています。お墓まいりに行くと、97才の認知症の母が、亡き兄のお墓を
撫でては、もう少しで戦争が終わったのにと、言葉をかけています。
悲しい言葉です。
幹事さんは、気を遣いますね。風のせいで山頂・展望台からのきれいな眺めも
ゆっくり見れませんでしたね。大鈴は重いのですね。奥さまといらしたことを
はっきり覚えてみえる優しさがいつも感じられます。
牛久大仏さんもテレビで見た事あります。大きいですね。
コロナの恐さにびくびくしている毎日です。
今は、家にいるのが自分を守り、他の人も守るのではないでしょうか。
外に出てくださいとは言えません。いつまで自粛するのか先きが分からない
日々に我慢するしかないのでしょうね。
娘が都内で勤務してるものですから、心配で仕方ないこの頃です。
早く収束してほしいものです。
何を書いているのかしらと思ってしまいますが、お許しください。
お体にお気を付けてお過ごしください。
元気を出して頑張りたいと思います。ご訪問くださり嬉しく思いました。
toraobasan
2020年04月20日21時53分返信する生きていられるのは、当たり前ではないのですね。
toraobasan 様、おはようございます。
バスツアーの記事をお読みくださって、さらに投票・書き込みまで、ありがとうございました。
戦争は本当に悲しいですね。 母上が墓所でお兄様にお声をかけていらっしゃるとのお話、胸に迫りました。
私たちは幸いに戦争のない時代に生きてきましたが、それは別に自分で努力してそうなったわけではなく、長い人類の歴史の中でほんの一瞬のめぐまれた時に生まれたというだけのことですし、目を外に向ければ、今この瞬間にも地域戦争で殺されている人たちもいるのですから、自分の恵まれた状況を当たり前だと思ってはいけないですね。
5月7日からカンボジアに行く手配が済んでいたのですが、コロナ騒ぎで中止になりました。 5月23日から妻の生まれ故郷(福岡県)を訪ねる予定でしたが、それも中止です。
妻は中学まで福岡で育ち、その後父親の転勤で千葉県に移りました。 結婚してから2度親戚を訪問しましたが、今は皆亡くなり、家もありません。今回は妻の出た小学校に行き、ささやかな寄付をしようとお金も用意してあったので、残念でなりません。
ですが、今日本中で感染者が増え、毎日亡くなる方も出ているのですから、自分が旅行できないなどということは、取るに足らないことだと思います。
事態が収束したら行けるよう、用意したお金は取っておき、それまで体力を維持するよう気をつけていたいと思います。
toraobasan 様も、くれぐれもお気をつけて、この時期は基礎体力の保持と向上のために与えられた時間だと思ってご自宅でお過ごしください。
出口のないトンネルはありませんので、その日のためにも、お体を大切になさってください。
ねんきん老人
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>2020年04月21日10時20分 返信する -
河津桜☆彡
ねんきん老人さん、こんばんは
色鮮やかな河津桜のお写真に惹かれ、こちらの旅行記を拝読させていただきました。
視察旅行中のねんきん老人さんたちの会話を耳に挟み、河津桜ツアーの集客状況を確認して下さった運転手さんの営業魂に感嘆しましたが、実は家族経営でお母さまがツアーのガイドさんだったというオチがあったのですね~(´艸`*) でも、おもてなしの心を感じる温かい良心的な会社でしたね。39・52もお見事です(笑)
ご主人を家に残してきたご婦人たちの車内の会話には爆笑してしまいましたが、天国にいらっしゃるねんきん老人さんの奥様でしたら、きっとお食事をご用意されてお出かけになられたことでしょう。
河津川両岸の桜のトンネルは本当に見事ですね☆彡 橋の上から眺める上流の光景は日本の原風景を見ているようで素晴らしいですね。儚げなソメイヨシノも良いけれど、鮮やかなピンク色の河津桜は心を躍らせてくれます。特に閉塞感漂う今日この頃、華やかな色合いには元気を貰えるようで心が和みます。
オレンジゼリーを奥様へのお土産になさったそうですね。でもねんきん老人さんの心の中で奥様もご一緒にお出かけになられ、美しい河津桜を愛でられたことと思います。
昨今の状況ではまだまだ不安な日々が続くと思いますが、ねんきん老人さんもくれぐれもご自愛なさり、お元気でお過ごしくださいませ☆
sanabo
人混みの復活を祈る毎日です。
sanabo さん、何の変哲もないバスツアーの記録を丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。
ご亭主を家に残してのご婦人たちの会話。 ぞっとします。 私の妻は確かに友達と出かけるときには私の食事を用意して行きましたが、毎回、皿や椀に盛った料理にラップをかけ、そこに「500W 70秒」とか「600W 1分」などと書いた付箋をつけてテーブルに置いてありました。
私がそんなことをしないというのが、どうして分からないのでしょう?
500Wにするにはどうしたらいいのか? 70秒にするにはどうしたらいいのか? それをいちいち説明するのですが、私が生返事をしているのがどうして分からないのでしょう?
きっと友達と食事をしながら悪口を言っていたのだと思います。
「ったくー! せっかく作ってやったって、どうせラーメンでも食べに行ってるんでしょうから。 まあ、作っておけば文句を言われることはないわよね」
新型コロナウイルスの蔓延で各地の桜は可哀想なことになってしまいました。
桜は一人で見ても良し、大勢でワイワイガヤガヤ言いながら見上げても良しという稀有の花ですが、来年こそは見ず知らずの老若男女が分け隔てなく笑顔を交わす「お花見」ができるようにと祈るばかりです。
sanabo さんも今はくれぐれも用心して、また旅行できる日に備えてください。
ありがとうございました。
ねんきん老人2020年04月20日15時20分 返信する



