ねんきん老人さんへのコメント一覧(53ページ)全873件
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木更津へ行きたくなりますね。
ねんきん老人様
はじめまして。
木更津の町は地理的には知っていたのですが、関西在住なのでなかなか行く機会がありません。車で行くとアクアラインを避けると(海底トンネルが怖いです。)、都心を回るので渋滞につかまりそうな気がしています。
今回記事を読ませてもらったら木更津の町がかなり魅力的に感じました。いたるところにいるタヌキを探しながら歩くのも楽しそうです。
光明寺の「舞鶴の松」は左側に首を伸ばして飛んでいる鶴の姿が私には見えます。強度の近視に乱視、老眼に加え、白内障気味なのがよかったのかもしれません。
中の島大橋は、本当にたくさんのカップルがいたらいやですが、橋自体は気持ちのよさそうな感じでする。ぜひ渡ってみたいものです。
厳島神社の亀さんはお友達になりたいものです。この亀の集まりに加わりたいです。
證誠寺は絶対に行きたいお寺ですね。あの有名な同様のルーツに興味があります。
たくさんの紹介をありがとうございました。
是非、海底トンネルで。
カメポンニュさん、旅費ゼロの市内散策記にお付き合いくださり、その上、投票・書き込みまでしていただきまして、ありがとうございました。
仰るとおり、木更津へは海底トンネルを使わずに東京経由でいらっしゃると、時間がかなりかかります。 トンネルはわずか10分で通過しますので、是非チャレンジなさってください。(海面下57mを通ります)
光明寺の松が「首を伸ばして飛んでいる鶴の姿」に見えるとのお言葉、命名者に聞かせたら泣いて喜ぶと思います。 やはり豊かな感性をお持ちの方は同じものを見ても想像力が働くのでしょうね。 私などは何度見ても松は松にしか見えず、我ながら忸怩たる思いです。
中の島大橋に若い男女が群がったのはほんの一時期だったそうで、今は静かです。 ただ、近くの自衛隊基地から飛び立つオスプレイを撮ろうと、超望遠レンズを高級カメラにつけたオジサンたちが三脚を並べて陣取っていますから、どうも橋の風情は損なわれています。
証城寺には若い男女もカメラマンもいませんので、静かではありますが、童謡との関係を知らない人にはただのしょぼくれた寺にしか見えないと思います。
厳島神社のカメは健在です。 今度行ったら、声をかけてやろうと思います。
「もしもしカメよ、カメさんよ。 関西にお住まいのカメポンニュさんという方が君たちに会いたいと言ってくれてるよ。 カメポンニュさんというくらいだから、きっとその方のご先祖は君たちの親戚だと思うよ」
自分で書いておきながら無責任な話ですが、木更津は寂れた退屈な町です。
でも、関西という遠くにお住まいのカメポンニュさんが興味をもってくださったということは木更津人としては感激のいたりで、また時間がとれたらもう一度ゆっくり歩いてみようかという気になりました。
重ねてありがとうございます。 どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2020年12月15日21時07分 返信する -
木更津
ねんきん老人さん
こんにちは!
房総とは以前、中々ご縁がありまして・・・
昔、木更津に墓がありました。
富津に親父の知人が民宿を営んでおり、2回程墓参りの後泊まりました。
青柳(向うではバカ貝)が沢山出て来たのを記憶しております。
また富津岬の展望台やジャンボプールも行きました。
その際には川崎からのフェリーを利用しました。
高校は佐貫町の全寮制に入稿して・・・
たまに君津や木更津へ繰り出しました。(#^.^#)
川﨑のフェリーは高かったので久里浜⇔金谷を良く利用しました。
木更津たまには行ってみようかな(#^.^#)世間は狭いとはよく言ったもので。
エヌエヌさん、お早うございます。 わざわざの書き込み、ありがとうございました。
房総にご縁をお持ちの方だとはついぞ知りませんでした。 木更津にお墓があったということなら、そのご縁は浅からぬものと思います。
私の知人も富津で民宿をやっていました。バカ貝は当然のごとく出されましたし、私自身も今の東京湾横断道の付け根である金田で、バケツに何杯も掘ったことがあります。
富津のジャンボプールへも、もちろん何回も行っています。 川崎へのフェリーもよく乗りました。
佐貫町の全寮制高校といえば房総学園高校でしょうか? 何回か行って生徒さん達と交流したことがあります。
というわけで、エヌエヌさんには私の雑文からでも木更津の様子がご理解いただけたものと、勝手に思っております。
わざわざおいでいただいても、これといった見どころはありませんが、何かのついでがありましたらまたお寄りください。 エヌエヌさんのいらっしゃったころとはずいぶん変わっていると思いますが、青春時代を回顧するきっかけにはなると思います。
コロナ禍での毎日、気が滅入りますが、次なるご旅行に備えての充電にお努めください。
ねんきん老人2020年12月13日10時09分 返信する -
ご訪問ありがとうございました。
年金老人さま、こんばんは。
北東北紅葉めぐり1、2日目を読んで頂きありがとうございました。
地元のことを書かれてたぬきさんにまつわるお話を楽しく読ませて頂きました。
地元散歩記を書いてる私は、想像力も乏しく、ありきたりの見た事だけしか
書けなくて恥ずかしくなりました。
きさポンのマスコットキャラクターが可愛くて、どんなお話がと思ったら
たくさんのお話がありますね。木更津の場所もよく知りませんでしたが
年金老人さまが、書かれたところへ見学させて頂くのも楽しいかと思いました。
青空の中、橋と小さく見えるお写真、いいですね。富士山が好きです。
あの橋がアクアラインでしたら、息子に車で通ったこと思い出しました。
コメント下手で申し訳ありません。
ご訪問ありがとうございました。
toraobasan
2020年12月08日00時20分返信する雨の青森、羨ましいです。
toraobasan 様、お早うございます。
木更津散策記にお付き合いくださり、ありがとうございました。 また、わざわざの書き込みもしてくださり、二重にありがとうございました。
木更津を紹介する・・・などと前置きをしておきながら、ただ自分の子供時代のくだらぬ思い出ばかりを書き連ね、今となっては後悔しています。
toraobasan 様の北東北ツアー、雨で残念な部分もあったと思いますが、紅葉は雨の後がまた一段ときれいですから、その点は良かったと思います。
とくに松川渓谷の写真はどれもすばらしく、とりわけ虹の写真にはうっとりしました。 ああいう写真が撮れるチャンスはそうそうあるものではないでしょうから、やっぱり雨の効用というべきで、このときのツアーは当たりだったと思います。 私は松川渓谷には行ったことがなく、羨ましい限りです。
十和田プリンスホテルも森のホテルも泊まったことがありませんが、正直なところホテルには興味がありませんので、その良し悪しは分かりません。
飛行機の窓から富士山が見えたとのこと、toraobasan 様が富士山が好きだということを伺って、思わず机上の妻の写真を見てしまいました。
妻も富士山が好きで、木更津にいても旅行先でも、富士山が見えると妻は必ず「富士山だ!」と子供みたいに喜びました。
コロナ禍で出かけることもままなりませんし、ご体調のこともあってなかなか富士山を見る機会もないと思いますが、悪いことは必ず終わる日が来ますので、それまで十分に体調管理をなさって、次の機会を楽しみにされますよう祈っております。
ねんきん老人2020年12月08日09時58分 返信する -
中の島大橋。
ねんきん老人さん・ご無沙汰しています。
今日は木更津の様子を詳しく書いて頂き、なるほど~と読ませて頂きました。
さすが木更津育ちなので・詳しいですよね・
でも我が町も意外と知らない場所も又ありますよね!
木更津がこんなに狸・タヌキとはモナカまであるのね^^
実はnimame木更津は2度行った事があります。
何故か・息子が就職したのが木更津でして・・何年居たのかな?・
今は1時間ほどの近くに帰って来ましたが、木更津に居た時にバスで行き・
東京からバスに乗ると海ホタルって背中になるので・振り向かないと見えない!
知らないから息子に海ホタル無いわ(笑)
もう大笑いした記憶があります。
帰りにはしっかり見えますけどね!
その時に車借りて中の島大橋に行きました。
それで表紙の写真見て懐かしい~
思い出しました。
後は龍宮と言ったはずですが・そこでバイキングの食事して帰って来たと言う・
お風呂には入らず食事だけした記憶が・・
それからアサリですが、昔息子も帰って来た時アサリ持参で・かなり大きなアサリだった様な!!
でもnimame料金払ってと思わず、思い切り酒蒸しにしたら・・えーーーぇこんなに使ったの!
高かったんだよ!!
それでも今一意味が解らず((笑)
久しぶりに奥様のアサリ取の姿も見られ嬉しかったです。
本当に1年前はあんなに元気だったのに!!って・人生これから自分が一日一日楽しまなくては・
今年はコロナでどうなるのかしら!!
不安だらけですが・又木更津も大きいですから別の角度で取材して頂けたら読むほうも嬉しいです。
有難う御座います。
nimameなんということでしょー!
nimameさん、こんばんは。
びっくりする書き込み、ありがとうございました。
nimameさんが木更津にいらっしゃったことがおありとは! まあ、絶対にあり得ないということではないのですが、ご子息が木更津で働いていらっしゃったということは、ただただ驚きです。 もしご子息が拙稿をご覧になったら、「この爺さん、いい加減なこと書いてるなあ」と呆れることでしょう。
nimameさんがバスで木更津にお出でになったときに海ほたるが無いと思われたとの記述を読み、思わず笑ってしまいました。 なるほど、川崎方面から来るときには海ほたるは見えませんね。 言われて初めて気がつきました。 私は木更津在住なので、初めてあの道を通ったときは当然木更津から川崎方面に向かって進みましたので、いやでも目に入りますから、海ほたるが見えないという思いをしたことがありません。
当たり前だと思っていたことが、ちょっとした状況の差で違って見えるのですね。 今度、酒の席でその話をしてみようと思います。 きっと大受けすることでしょう。
「龍宮」というのはホテル三日月のことですね。 あの前東京都知事の舛添さんが公費を使って家族で宿泊した所です。
ご子息がお土産にされたアサリを無造作に使われてという話にも笑ってしまいました。 私もアサリはタダで獲るものという感覚が身に沁み込んでいますので、昨今のアサリの高さではとても気楽には食べられません。
因みに、私がお勧めするアサリの最高の食べ方は、掘りながら貝どうしをぶつけて割り、足元の海水で洗ってそのまま食べることです。 今は海で自由に掘れませんので、仕方なく買いますが、やはりナマで食べています。 家ですから醤油とワサビをつけて食べますが、妻は私の分を剥くだけで、自分の分は煮たり焼いたり、酒蒸しにしたり味噌汁にしたりという具合でした。 アサリをナマで食べる私を気持ちの悪い野蛮人のように思っていたようです。
残された時間で、妻と行った場所を可能な限り再訪したいと思っていますし、妻が行きたいと言っていた場所もできれば残らず回りたいのですが、コロナでずっと出かけていません。
一日も早く収束することを祈るばかりです。
nimameさんも用心の上にも用心を重ねて、次のご旅行に備えていただきたいと思っております。
ありがとうございました。
ねんきん老人2020年12月07日22時28分 返信する -
こんにちは・・・
ねんきん老人さんへ
いつもご訪問ありがとうございます
私は アサリを掘ったりしたことがないので今お金を取ってまで・・・なかなか理解できません しかしテレビのニュースなどでは 最近ハマグリが異常に繁殖してるとか?? 取らないでくださいというニュース拝見しました
木更津は 主人が1度定年を迎えて2度目の人生「木更津の出張所」に勤務しておりました 5年ほど勤めて 今はまた 都内で勤務しております
木更津と言えば私の思い出は 「大番」という名前だったと思いますが そこで食事をしたのを 覚えています もう何年も前のことですから 今はどうでしょうか??
今は私も主人と楽しく生活していますが どちらか一人になった時のことを考えるとなんか寂しくなります
何時もありがとうございます お元気でお過ごしくださいませ
mikikoママ世間は狭いとは、このことですね。
mikikoママさん、書き込みをありがとうございました。
ご主人が木更津に5年もお勤めだったとは! 木更津のことなど誰も知らないと思ってお気楽に書きましたが、くわばらくわばら、デタラメを書かなくてよかったと胸を撫でおろしています。
「大番」には私も現役時代によく行きました。 まあ飲むのが主ですから、個々の料理については覚えていませんが、よく行っていたということは美味かったのだと思います。
退職してからはとんと行かなくなり、妻が死んでからは一度も行っていません。 気にしていませんでしたので確かではありませんが、たぶん今もあると思います。
夫婦のどちらかが欠けるということは、残された者の人生をほとんど無意味なものにしてしまうと思いますので、どうかお二人揃っていつまでもお元気で過ごされますよう、お祈りいたします。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。木更津人からご主人によろしくとお伝えください。
ありがとうございました。
2020年11月28日15時45分 返信する -
相変わらずねんきん先輩の旅行記はおもしろいです
なあーに、遠くへ行くばかりが旅じゃない。 近くても掘り下げる視点と
文才があれば十分楽しいです。
證誠寺のタヌキって木更津だったんですね。 知らなかった。
タヌキといえば、なんとなく群馬県館林を記憶してました。 あちらは
茂林寺の文福茶釜だそうで。
これからは紅葉も見ごろになります。 お散歩でもいいからまた旅行記
をお待ちしています。掘り下げる視点・・・う~ん・・・。
エンドレスジャーニーさん、わざわざの書き込み、ありがとうございました。
4トラの皆さんがGoToとかマイルとか言って名所旧跡を探訪していらっしゃる中で、旅費ゼロの地元散策というのはいかにも情けないという思いでしたが、それも旅だと仰っていただいて、救われました。
ただ、「掘り下げる視点があれば」とのお言葉は、今後に大きな宿題を与えられた気分です。
私の場合は掘り下げるエネルギーとしての知識がないものですから、どこに行っても何を見ても、ただ「ふーん」「へえー」というだけで、上っ面をなでるだけの見聞に終わってしまい、ほかの方の旅行記を拝見して忸怩たる思いにとらわれています。
木更津はタヌキ、タヌキと売り込んでいますが、その実、ちっとも売れません。その点、舘林の文福茶釜は黙っていても全国区ですから、たいしたものです。 私も茂林寺に行ったとき、参道から本堂までタヌキのデコレーションで埋め尽くされているものと思っていたのですが、どこを見渡してもタヌキのタの字もなく、拍子抜けした覚えがあります。
房総半島は紅葉が遅いことで知られていて、12月に入ってからが本番です。
行ってみたい気持ちと、最後の紅葉を見ようと押し寄せる人の群れを避けたい気持ちとで揺れています。 今回の3連休を見ても、観光地に集まる人というのはコロナなどどこ吹く風という勢いですから、私のような年寄りは右に左に突き飛ばされて、たとえコロナに感染しなくても、怪我や疲労で死んでしまうのではないかと思います。
終活にメドがついたら、行ってみようと思います。
新聞を読んでもテレビを観ても、ため息ばかりが出てくるご時世ですが、お元気でお過ごしくださるよう、祈っております。
ありがとうございました。
ねんきん老人2020年11月25日20時22分 返信する -
讃岐、さぬき、サヌキ → タヌキ !?
olive kenji さん、ご丁寧な書き込み、ありがとうございました。
すっかりご無沙汰してしまい、申し訳ありません。 なにしろ本文にも書きましたとおり、近所のコンビニ以外にまったく行っていないものですから。
さすがにコンビニ探訪では記事になりません。 悪口を書いて営業妨害と言われても困りますし、褒めちぎって宣伝記事のようになっても削除されてしまうでしょうし。
ところで私を「師匠」に格上げしてくださったとのこと、びっくり仰天しました。てっきりパソコンの誤変換だろうと思って「ししょう」という単語を探してみましたが、「支障」「死傷」「刺傷」「私娼」などとろくな言葉が出てきません。 で、勝手に「召使」を業界読みにした言葉だろうと納得した次第です。
飛行機から見下ろされたという工業地帯はたぶん新日鉄君津製鉄所だろうと思います。その名のとおり、木更津の隣にある君津市です。 木更津の反対隣りは袖ケ浦市、市原市にまたがる京葉工業地帯があります。 それらに挟まれた木更津には工場がありません。つまり税金が入ってこないということで、木更津は慢性的な財政不足に苦しんでいます。
松戸にお住まいの経験から、千葉県人は郷土愛意識を一体化するのが大変だろうとのご推察ですが、そのとおりで、千葉県にある「東京ディズニーランド」や「東京ドイツ村」に異を唱える県民はいません。「東京〇〇」という名前に酔っているのは、ほかならぬ千葉県人ですから。
平成狸合戦で香川県がモデルになっていたとは知りませんでした。お見それしました。サヌキとタヌキ・・・なるほど!
これまで香川県にはたぶん7~8回行っていると思いますが、次回はタヌキを意識して観光してみたいと思います。 それに讃岐うどんを食べるときはキツネを注文することにします。
仰るとおり、コロナのように注意すれば防げる病気と違って、癌は降って沸いた災難のようで、運不運としか言いようがありません。 それも何の前兆もなく突然現れ、あっという間に命を奪っていくのですから。
私も、今はとくに病気もなく過ごしていますが、1年後にこの世にいるかどうかは分からないと思うようになりました。 フォートラへの寄稿もあと何回できることやら分かりませんが、体の動くうちに行っておきたいと思う所もありますので、癌や脳卒中といった急なことがなければいいなと思っています。
olive kenji さんも、ご自分で気をつけられることには十分ご注意なさって、これからも「召使」たる私へのご指導をよろしくお願いいたします。
ねんきん老人 -
讃岐のタヌキは木更津の狸に驚く
年金師匠さま(今回から先輩から師匠に格上げです)新作旅行記楽しみにしていました。
師匠の毒舌を目にしないと、お体大丈夫かなと心配しておりました。
この頃、私も旅行記に愛車などを出す様になり、師匠のいちばん嫌いな成金風情を見せびらかせてすみません。私もこんな男じゃなかったのですが、やはり根が貧困なんでしょうね。
飛行機で羽田へ着陸態勢になった時、千葉東京湾の工業都市の上空を通過しますが、そこをいつも木更津と思っていますがよろしいでしょうか。それ以外の町名を知らないので。
ところで、私も一時期松戸市に住んでいて東京に通っていましたが、全く千葉県民の意識はありませんでした。千葉県民は郷土愛意識を一体化するのが大変かと思います。
木更津がタヌキとこんなに縁がある町とは知りませんでした。
私は地元の香川が狸の本家かと思っていました、名所の屋島には狸が奉られており、ジブリアニメ平成狸合戦ポンポコリンのモデルにもなりました。それに地名讃岐がタヌキと発音が似通っているせいかもしれません。ちなみに讃岐うどんはタヌキよりキツネの方が人気あります。
ショショショジョジの原産地がまさかこことは思いもしませんでした。
やはり知名度、愛着心からいっても、ショジョジの木更津タヌキが讃岐タヌキより人気高しです。
ここに讃岐の狸より木更津タヌキ様に脱帽です。
木更津の皆様、町起こしにドンドン狸キャラを活用して下さい。
奥様の元気な潮干狩り姿が病発覚1ヶ月前とは信じられません。
今はコロナ騒ぎですけど、感染注意すれば防げる病に比べ、癌は予期せず来るものですからこれ程怖いもの悲しいものはありません。写真を拝見しながら残念無念を感じざるを得ません。
でも、今も美味しい浅利汁を召し上がっている思います。
師匠、今度は駅東側でも、なんでも身近な事でもいいですから旅行記に仕上げて下さい。
師匠の旅行記で健在ぶりを確認できると共に、私の栄養剤でもあります。
お互い元気でコロナに打ち勝ちましょう。



