2024/02/12 - 2024/02/16
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willyさん
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コロナ期を除いて毎年決行している「勝手にご褒美旅行」。
去年はタイのケーン・クラチャン国立公園に鳥を見に行きましたが、今年はベトナムへまたまた鳥。
激烈弾丸で久しぶりのベトナムへ。
乾季で過ごしやすくはありましたが、陽の高い時間はさすがに暑く、シエスタ?が日課でした。
2月12日 01:30羽田発 JL79
05:50タン・ソン・ニェット着
ガイドにピックアップされてカッティエン国立公園へ直行
国立公園内ロッジに2泊して朝から晩までバーディング
2月13日 終日カッティエンでバーディング
(ナイトウォッチングも含む)
2月14日 終日カッティエンでバーディング
夕方対岸の宿に移動して1泊(ナイトウォッチングも含む)
2月15日 早朝宿回りでバーディング
午前カッティエンでバーディング
午後は空港に戻りながら道中バーディング
20:00空港着
23:50タン・ソン・ニェット発 JL70
2月16日 06:50羽田着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
羽田を深夜1:30に出発。JAL便はガラガラだけど、深夜だからラウンジでもカレーをひと口とビール飲んだだけ。機内でも寝るだけでつまらない。
といっても乗ってる時間は5時間ほどだが。
到着が5:50。あっというまにイミグレ通過。1週間前に出張でいったオットがいうに、男性より女性の係官のほうが早いという情報だったが、男性しかいなかったけど早かった。審査は、今時はどこでもある指紋や顔認証もなく、質問もなく。
ピックアップされて車に乗り込んで出発すると、まず朝ごはんといわれ(旅程については鳥見以外は詳細不明というかお任せかつ気にもしていなかった)立ち寄ったローカルフード店で朝フォー。うまし。 -
揚げパンや、ライムや、この草の葉っぱみたいなものをちぎって投入するのだが、葉っぱがさわやかな風味でちょっとス~ッとしておいしい。
-
この前の日からベトナムはお正月週間に突入。
ガイドがここしかあいてないというので仕方なく組んだ日程だが、おかげで料金2割り増しとなった。さらにお店もあまり開いてない、宿泊施設は満室、というので今後は考慮したほうがよいと学習。
もっというと、結局目当てのガイドはスケジュールが変更になり、替わりのガイドになってしまった。それならもっと日程調整できたのにね(結果論)。 -
3時間ほど、ノンストップでトイレ休憩もなくひた走った車が止まったところは川べり。
ドンナイ川を渡し船でわたるとそこは目的地のCat Tien(カッティエン)国立公園である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A8%E3%83%B3%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%85%AC%E5%9C%92 -
渡る前にチケット売り場で入園料を支払う(ガイドが)。
今回、空港をでて空港に戻るまでぜ~んぶインクルーシブで手配してもらったため、入園料がおいくらか不明。両替も一切せず。園内でも2つ3つあった屋台で飲み物やタピオカくらいは買えたが、その時間もチャンスもないので一切お金は使わなかった。 -
エントランスのサインオブジェ。
多分「ウェルカム」的なことがかいていあるんだろう。
ちなみに、道中でも国立公園でも、英語表記はほぼなかった。すべてベトナム文字ベトナム語の為さっぱり想像がつかない。 -
南国の美しい花が迎えてくれます
-
ベトナムのお祝いの色は赤と黄色。国旗と同じ。
どの家も門松よろしく、玄関の両脇に立派な鉢づくりの菊、キングサリ、この野ボタンのような花、ひまわりなど、黄色い花が置いてある。
花には紅い札や提灯、穴あきの硬貨などが飾り付けられていた。 -
ご一緒した鳥仲間は今回初海外探鳥ということで、不肖2回目の私が先導するという初心者コンビ。
だからガイドとのやり取りや距離感、要求のレベルなども掴みづらく、ガイドもまだ経験が浅い25歳の青年で、反省点はたくさんあった。 -
お正月飾りには、竹の皮につつんだお正月の伝統食である粽、果物、なんかがあった。
-
園内2か所のレストランのうちの1つ、イエローバンブーレストラン。
事前にシビアな口コミを見つけて心配していたのだが、ガイドは問題ないという。
実際はどうだったかというと、個人的には「う~ん。。。。」。
私たちの場合はガイドがお財布を握ってすべてを差配するため、ごはんのオーダーも彼が取り仕切り「肉か魚か野菜かスープか」と聞かれてそれにこたえるだけという特殊な形だった。実際、メニューがあっても「できない」「ない」というのも多かったようだ。
飲み物も毎食1杯だけの注文で、まあ、強硬に要求を主張すればできたかもしれないけど、さほど困りもしなかったのでこだわらず。でも魚は川魚で独特なにおいがあっておいしくなかったからお薦めしません。
ガイドによるともう一つのレストランは清潔ではないから行かないと言っていたが、本当のところは不明。 -
朝ごはんはヌードル?というからフォーかとおもったらチキンラーメンだし、翌日はそれならとパンにしたら、1か月前のかというようなボソボソかさかさのパンで、飲み込むのも大変。これはちょっとひどかった。
チンしすぎたのかしら。そんな感じ。
おかずはオムレツというのですが、これは目玉焼きでしょー。
ベトナムはパンがおいしいはずなのになあ。。。これにはがっかり。
しかも甘いものが一切なくて、食後の甘いものがどうしてもやめられない私には地獄の4日間だった。つらかった・・。お菓子もっていけばよかった・・・。 -
園内にはキャンプサイトもあるが、このようなコテージがたくさんある。
国立公園ということでしつらえは最低限の質素なものとなっている。
それも3泊目は満室というので早々に荷物をまとめてださせられ、川向うに移動して3泊目であった。
しかしそれはラッキーで、園内に比べればだいぶましでご飯もおいしかった。
ただし、園外はいきなり俗っぽく、夜は11時までカラオケのだみ声が響き渡ってうるさかった。鳥仲間はトッケイの大声におびえて寝られなかったといっていた。 -
園内の泊まった部屋。
乾期のためか、蚊も虫もほとんどいない。目にも見えないような小さい蟻が少し這っていた程度。
エアコンは日中お昼寝の時に必要なくらいで、朝晩は涼しくほとんど不要。 -
バスルームは例によってシャワーを使うとトイレも水浸しになってしまう仕様。
シャワーはぬるいお湯がちょろちょろという感じだが、寒くはないのでまあ何とかなる。備えてはあるが、シャンプー類などはご持参をお勧めします。
ドライヤー。歯ブラシ、室内履きなどはあった。
水は毎日1本配布。使用済タオルが片付けられた程度で、ルームクリーニングはされていなかった。 -
お昼寝タイムに飽きたのでぶらぶら鳥を撮っていたら、ベトナム語で話しかけてきた4人兄弟姉妹。
日本からきたよ~というと「こんにちは」だの「ありがとう」だの嬉しそうに披露してくれる。アニメが好きなんだそうです。ここでもね。 -
エントランス周りはちょっと飾り付けがあって、広場ではなにかの写真展風に展示があった。
語らう若者。ベトナムの未来は君たちにかかっているよ。 -
毎日夜明けから歩き始め、夕日が沈んで暗くなるまで、ひたすら歩いて鳥を見る。
ちょっと奥に入るとそれは静かな環境で、自然そのものが息づいている。
ホースシューベンドのような場所で豊かな水量の川が滔々と流れる。 -
夜、川を渡る船。
夜も飽きずに鳥を探して歩く。 -
東南アジアの竹は邑になっている。これがトンネルを作っていて美しかった。
木陰はすずやかで快適。 -
この看板があちこちにあるからなにかと思って聞いたら、山火事危険度掲示板だそうで、最低の1から最高の5まで5段階。
カラカラの今は最高のレベル5。一日歩くと、ズボンのすそは真っ白になってしまう。ぬかるむよりましだけど。双眼鏡の接眼レンズを格納しよう回すと、ジャリっと音が。カメラにも埃が入ったかもしれない。 -
ここはたしかクマの保護施設。
ほかにマクジャクやゾウやサイ、ギボンというサルの保護施設もあった。鳥だけでなく貴重な生き物があれこれ生息しているのだそうだ。
夏には蝶が乱舞するんだって。それも良いなあ。 -
これなんだっけ?とおもったら、3日目の宿で飲んだパイナップルビールだ。
(ほぼ飲み干してるけど)
ビールというか、果実酒のようなもの?飲み口はよくてぐびぐび飲めて全然酔わない。もちろん甘いです。 -
3泊目のお宿の朝ごはんはちゃ~んとフォーだった。
うれしい。しかもおいしい。 -
お宿の入り口にはジャックフルーツ(多分)やバナナが売ってあった。
バナナは青いけど、しっかり熟していてとってもおいしい。甘いものと言ったらバナナしかなかった。こんなに有難いと思ったことはついぞ無いくらいだった。
ドリアンがあったら何としても食べたのだが、この時期は季節ではないのか、路傍の店でも見かけなかった。
ご飯の時にフレッシュジュースを頼むと、庭のポメロをぎゅ~っと絞ったのがたっぷりのグラスででてくる。これがおいしかった。 -
最終日は午前中カッティエンで探鳥の後、空港に向かう道すがらでも探鳥。
どこだかわからない野道をいくと、廃屋かというようなカフェがあった。
実は廃屋だったかもしれない。
ところどころに民家があるのだが、どこでも必ず犬をたくさん飼っていて、これが誠に立派に番犬の役目を果たす。
宿でもそうだったが、犬好きでも警戒するレベルで吠え立て迫ってくるので、若いガイド君はおばちゃん二人を守るため、ハッシと立ちはだかり睨みつけるのであった。 -
砂地の小道におちていた種。大きな2枚の羽根がついていて、羽子板の羽根のよう。全長がペットボトルの高さくらいある。大木にたくさん実っていたこれは何?
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調べるとフタバガキ科の植物で、70mほどにも成長するという。ブナで40mくらいだから、大きいわけだわ。
まっすぐな幹はラワン材と呼ばれるそうだ(他にもそうやはまれるものがあるんだって)
そしてこの科の樹脂は、あのバティックを作る際に染料をはじく部分を描くのに使用されるらしい。 -
ジャックフルーツ(波羅蜜=ぱらみつ)がぶら下がっていた。
ずっとパンの実とジャックフルーツとで混乱していたが、今回やっと調べて、葉で見分けるのだと知った。
ジャックフルーツの葉は柿に似ていて、パンノキは柏のようなヤツデのような大きなものだ。どちらもクワ科パンノキ属だが、パンの実は甘くなく料理として用いられ、ジャックフルーツは熟したら甘みがでてフルーツとして生食される。 -
フレッシュなものを食べてみたかったけどまたチャンスはあるだろう。
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夕暮れも迫るころ、最後のポイントへ。ドンナイ川が膨らんだTri An Lakeのそばでつかの間。そこで初めていかにもこの地らしい風景に出会った。
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この束になったものはサトイモの茎のようなもので、水辺に置かれていたが、束ねられたそのまま茶色のカサカサになったものもあった。なんなのだろう。
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水の国に船は大切なもの。
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水上の家が浮かんでいた。
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お正月だから?国旗があちこちに飾られていた。
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夕暮れが迫る。
帰国便は23:50なので20:00までに空港に送ってもらうことになっている。
水の豊かな国は乾期で風が強く、凧揚げの人が楽しんでいた
お正月はどこでも凧揚げ? -
ゴムのプランテーションに夕陽が落ちていった。
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市内に近づくと大渋滞で、わずかな隙間に我先にスクーターがつっこんでいく。
どの人もヘルメットもかぶらず、首もすわらぬ赤ん坊を胸に抱え、3歳くらいの子供はハンドルにもたれて舟をこぎ、おかあさんのお尻は荷台から半分はみ出して3人乗り4人乗りだ。誠にエネルギッシュである。 -
そして、どうしてもこれだけは・・・とリクエストしたバインミー。
ガイドが一生懸命探して、走って買いに行ってくれた。
うれしく空港の椅子に腰かけてかぶりついてみた。何年ぶりかのぅ~~~。 -
うまい~~~(´;ω;`)
こうでなくちゃ~~~( ´艸`)
ベトナムは初めての鳥仲間も「おいしい!」と喜んでくれた。
それにしても食に関しては非常にストイックな旅であった。
いや、鳥のみ贅沢で、それ以外は本当になにもない簡素な旅であった。
ちょうどいい時間の余裕が持てて、ラウンジではシャワーも浴びられ、さっぱりして帰ってきた。
そして途中で気がついたのだけど、帰国日を1日間違えていて、到着後荷物をおいてそのまま出勤ということになってしまった。
鳥・生き物編に続く(予定)。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- チーママ散歩さん 2024/03/01 21:38:57
- ちょっとお食事が残念でしたね
- willyさん こんばんは。
ベトナムのテトの時期にお出かけされたのですね。
ホーチミンのIN/OUT 空港から車で3時間。
この時期乾季で暖かい...
思わずマップで調べました。
カッティエン国立公園って何処だろうって( ´艸`)
もちろん行ったことなどない所ですが、
人があまり紹介していない珍しい景色を
見せてくださるところが
willyさんらしい旅ですね。
そういう旅ではガイドのスキルが試されるのですが
25歳の青年とは。
しかもオールインクルーシブで ほとんどお金を
使わないとは言え、ちょっぴり寂しいお食事でしたね。
そういう秘境ツアーって意外に高額なはず。
せめてパンくらいは・・・。
最後のバインミーが一番おいしそう(^-^;。
甘いものが好きな国民ですが、それも手に入らない
とは...私も耐えられないかも(笑)
鳥・生き物編は満足いくものでしたか?
ちらりと前の方との会話を拝見しましたが
アジア圏の英語は聞き取りづらいですよね。
お互いが第二外国語同士で
私の出川イングリッシュと
現地人の訛りが酷い英語。
よく会話が成り立つなといつも不思議(笑)
種類なんか説明されても専門すぎて私絶対
わからないだろうな。
- willyさん からの返信 2024/03/13 17:43:07
- RE: ちょっとお食事が残念でしたね
- チーママ散歩さん
なんと申し訳ありません!全然気が付いておりませんでした。
といいますのも・・・3月3日にまた怪我をしてしまいまして、しばらく歩けず、その後バタバタして4トラも本日思い出して久々に開けた次第です。すみません!!!
Cat Tien国立公園はなかなかのポテンシャルのようですが、やはりそこは自然野生を探訪する目的に特化される感じです。園外に宿をとれば多少は快適に過ごせそうですが、なかなかお得に旅できるというほどでもないようです。
ツアーではなくて自分で手配したのですが、頼みにしていたガイドが直前で交代になるなどハプニングで、意思の疎通やどういう内容なのかもほとんどわからず、またガイド(食事や足回りのアテンドも全部この人がやる)の考えやその場の状況で次の予定が変更になるという感じでした。強く言えば癒えたかもしれませんが、我々は強圧的な客にはなりたくない(なれない)のもあって、日本人にありがちなまぁまぁ・・いいんじゃない?的なかんじで。それもご指摘の癖の強い発音に翻弄されました。インドなら最近だいぶ慣れたんですけどねぇ。。
ご飯は、ホーチミンやハノイなど大きな町ではおいしいですけど、ここはサプライも限られるような感じで、さらにお正月休みで物資不足だったのか、できないメニューも多く、かなり残念でした。まあ、鳥を見に行ったわけで観光・贅沢氏に行ったのではないからね、と自分を納得させました(笑)
willy
-
- ひなこさん 2024/02/24 22:34:53
- 鳥の旅
- willyさん
こんばんは、
何度も何度も拝見してしまいました。
素晴らしい所に行かれたのですね。
表紙の写真が引き込まれるようで素敵です、こんな所に行ってみたいなと思いました。
地図を見てカッティエン国立公園のホームページを覗きました。
鳥、生き物編がゾクゾクするほど楽しみです。
ポーランドにもビエブジャ国立公園(ビエブジャ湿原)という所があって、ずっと行きたい!のですが、いくら調べても、ガイドさんを頼まないと行けないのだろうなという結論になるのです。willyさんはガイドさんをお願いして行かれる時どうやって問い合わせていらっしゃるのでしょうか?
ひなこ
- willyさん からの返信 2024/02/24 23:21:20
- Re: 鳥の旅
- ひなこさん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございます😊
鳥と生き物オンリーの弾丸旅でしたが、久しぶりにリフレッシュになりました。写真の腕があまりにpoorで、続編が期待外れになりそうで心配ですが(笑)
さて、お尋ねのガイド探しですが、今回は先達に直接ガイドを紹介してもらって連絡先情報をいただき、直接やりとりして日程料金など決定しました。保護区や動植物を見るためにはやはり規定などもあるし、実際の効率?からもガイドは必須かと思います。
わたしも先達の情報のないところに行きたく2年ほどぼんやりと調べているのですが、なかなかその手立てを見つけられずにいます。難しいですよね。
しかもそこへ行くのには公共交通機関もほとんどなく、レンタカー自ら操るか大枚覚悟でドライバーを頼むか、自転車などを宿に借りるか?
現地ツアーをまとめたサイトなどはも一般的な観光地をカバーするものしかなく、特殊な知識なのでやはり探る手立てもその筋からいかないとダメそうです。わたしの場合はフランスですが、暇を見つけて大使館に相談してみようかとは思っています。そこでそれなりの手づるを紹介してもらえれば糸口が掴めるかも?と思っています。
ビエブジャ国立公園調べたらなんと素晴らしいところでしょう!わたしも行きたい!
湿地といえば映画で「ザリガニの鳴くところ」というのはご存知ですか?サスペンス仕立てですが、アメリカ南部の湿地を舞台にして自然が豊かに登場する良い映画です。
willy
- ひなこさん からの返信 2024/02/25 20:58:51
- RE: Re: 鳥の旅
- willyさん、
たくさん教えて下さってありがとうございます。
保護区や動植物を見るためにはやはり規定などもあるし、実際の効率?からもガイドは必須、本当にそうなんですよねー。ポーランド語はもちろんのこと英語もままならないのでなかなかの難問です。昨夜はwillyさんに勇気をいただき、もう一度調べなおしたりしました。2019の旅で小さな村々をガイドして下さった方に相談してみようかなと重い腰をあげつつあります、あきらめていたのでwillyさんのおかげです、ありがとうございます。
willyさんはどこまでもあきらめずに行きたい場所を探し出して行かれるから強い意志と行動力で開拓されるのですね。フランスのどこか?にもきっと行かれますね!朝帰国してそのままお仕事というのにもびっくり仰天でした!(^^)!。私はコロナ禍と老化が重なって体力がないので亀のような旅になってしまいそうです。
いつも私の拙い旅行記にいいねをありがとうございます。
ひなこ
- willyさん からの返信 2024/02/26 16:57:56
- Re: 鳥の旅
- それがですね、英語もいろいろで、ネイティブでない人で癖が強いとほんとに大変で、しかも鳥も植物も英名だとすぐさまピンとこないものも多く(あまりに種が多いので覚えきれません)そうこうしているうちにせっかく見たのに鑑賞しきれないというか。鳥は特に、見つける→すぐ飛ぶ、なのでゆっくり翻訳アプリなど使っている暇もなく、全然修行が足りません(´;ω;`)。
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