2025/12/27 - 2026/01/03
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willyさん
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1年前から企画される恒例年末年始家族旅。
もともとカナダのバンフ方面へスキーの予定でしたが、1年前でも特典がとれない。というか枠が解放されなくなったらしい(企画部談)。
ならば長い日数がないといけないラジャアンパットに潜りにいくのはどう?と提案したら採用された。
そうしていつもバリで潜る時にお世話になるKharismaDiveさんにお願いして実現の運びとなった。こうしていきたい場所に掲げたひとつ、ラジャアンパットも消し去る日が来たのだ。万歳。
2023年に行ったフィリピンのブスアンガではシュノーケリングが良すぎて結局ダイビングはしなかったので、2020年コロナの年に西表で潜って以来4年ぶりとなる。
ブスアンガ⇒https://4travel.jp/travelogue/11847241
今までで一番長いブランクかつ私はパニック持ち。上級者向けのラジャアンパットで大丈夫か心配したが、KharismaDiveの内藤さんの確実丁寧なガイドですべてのダイビングを心から楽しむことができました。
海の中は噂以上の素晴らしさで天国極楽竜宮城もかくや、と思うほどであった。ソフト・ハード多種多数の色とりどりの珊瑚がどこまでも広がり、濃すぎる魚影は右に左に川のように流れ、浅瀬に群れる小魚は紙吹雪のようだった。どこもかしこも夢のようで、10本潜ったどれひとつとして飽きたりがっかりしたりすることはなかった。
そしてちょうど10本目でダイブログ365本目となりました。
ラジャ・アンパットとは4人の王様という意味だそうで、この海域の4つの島を併せてそのように呼ぶそうです。行きにくいだけになかなかの秘境でした。
追記
直前に荷物の詰め替えをして、別ルートのオットの荷物に私のダイビング道具を入れることになった。もともと預け入れの予定だったためダイビングナイフが入ってたのに気づかず。これをとがめられて韓国で警察に別室連行されたんだそうだ。ダイビングナイフは刃渡り相当ありますのでそりゃそうだ。だがうまい具合に錆びていたためになんとか放免してもらったそうです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 1.5
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 船
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
こんな位置関係です。ラジャアンパットの海域はユネスコの「世界生物圏保護区(生物圏遺産)」に2025年9月に登録されました。
事前に探したけどこのあたりの旅行記は見つけられなかった(あるのかもしれないけど)。 -
ジャカルタから3時間半ほどでパプアニューギニア島の北西の端、ソロン空港に早朝到着する。KharismaDiveの内藤さんとは2017年ヌサペニダでお世話になって以来、実に7年ぶりの再会を喜び合う。1瞬で長い年月を飛び越えた。
ヌサペニダの様子⇒https://4travel.jp/travelogue/11272632
しかしついたとたんものすごい湿気で、カメラが一気に曇る。 -
そこから車に揺られてまずは朝ごはんをたべに港に連れて行ってくれる。おしゃれなスポットらしく、最終日の夜もここで打ち上げディナーだったがとてもおいしかった。
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そしてフェリーでワイゲオ島のワイサイ港まで2時間。これがつらかった。薄暗い船底の椅子にぎっしり詰め込まれてぎゅうぎゅう。デッキに出ようと思ったら空いてる隙間はすべて人か荷物でいっぱいで歩ける状態ではなかった。
あとで調べるとこのチケットを入手するのがカオスを越えて行かねばならぬ難関だそうだ。個人じゃなくてよかったとしみじみ。 -
いよいよラジャ・アンパット。ワイサイの港につきました。
意外にも綺麗でおしゃれだ。 -
ワイゲオ島にはたくさんの立派なリゾートができているからだろうか。
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そうしてワイサイ港から今度は滞在する秘境Kri(クリ)島までスピードボートに乗り換えて40分。
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波をかぶるから水着になったほうがいいと言われたけど、凪で問題なし。
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道中なにかいないかと鳥をさがしていたら、アジサシと
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オオグンカンドリが飛びました。
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到着です。これが長の憧れのラジャの海かー。感激。
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桟橋の東屋だけは綺麗にしてあった。
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手前の広い部分に大きな食堂があったそうだが、なんと1か月前に全焼。
しかたなく奥に見える本来ダイブセンターだったところの休憩コーナー部分を食堂として使っているんだそうだ。
韓国人ゲスト7人ほど、欧米人ゲストが4人ほど、さらに我々日本人ゲストが前からいた滞在者含めて13人。無理があるよね~。椅子もテーブルも当然足りない。 -
宿は、聞いてはいたが大変にものすごく非常に質素で・・・
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中にはベッドのみ、毛布替わりか布切れ一枚。電気は夜の間だけジェネレータで発電。発電しても小さい電球が2つほどなので明るいとは言えない。
窓も小さいのが2つしかないので部屋は暗くて何も見えない。おかげで持って行ったカメラの接続ケーブルがなくなってしまった。床は常にべたべたしている。なぜかというと真水というものがなくてシャワーもない。バスルームの桶に塩っぽい冷たい水を蛇口から貯めておいて、手桶で被る。頭を洗うのはまだよくても体にかけるには勇気のいる温度である。しかも暗いから懐中電灯がないと何も見えない。水冷たくて寒いから毎日ろくすっぽ洗わず。まあ、山の縦走しているよりはましだが。 -
中が暗くて何も見えないので、合間の休憩時間は外ですごすしかない。テラスには椅子が1個ずつしかなくて、夜部屋で4人集まるにもそれらを運び込まないと座る場所もないので外で座るにはスーツケースを椅子替わりに。
なかなかここまで激しい宿は泊まったことない。自分史上マイナス方向に1番まちがいない。ネパールの山小屋でも温水シャワーはあったし、食事も豊富なメニューから選び放題だった。微妙な味だけど。
ご飯は毎日3食。朝は揚げたてのドーナツ、またはゆで卵とバナナ。昼は米とただ焼いた魚(カツオみたいな)。夜は米とただ焼いた魚(マグロみたいな)とクタクタに煮た白菜+青菜。1回カラアゲとゆで卵に変わったかな。ここに行かれる方は醤油やマヨネーズがあったほうがいいです。あとふりかけとか味噌汁とか。ショップもないのでおやつやアルコールも持参でした。みんな痩せるかも、といっていたけど、そんなに甘くない。 -
同行のジャカルタ在住のダイバーさんお二人は近い(日本からくるよりも)だけにリピーターだそうだが、こんなにお天気がいいなんてとおっしゃっていました。5日間の滞在中ずっとお天気よくて風もなく海況は凪。雨も一度も降られませんでした。
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お二人に「4年もあいても問題ないんですねぇ」と妙に感心された。
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とびきりの海でした。ダイビングの合間には小島に上陸してブレイク。内藤さんがせっせとおやつや飲み物を用意してくれました。
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波打ち際まではいってくるブラックチップ。
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島の桟橋の突端からミノカサゴ。この先はドロップオフ。
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撮ってもらったのも忘れてたら帰国してから送ってもらった。
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ダイビング2日目は素晴らしいポイント「メリッサ・ガーデン」まで遠征。ここはほんとにすごかった。365本の中で一番天国に近かった。
2本潜った後は休憩兼観光ポイントへ。 -
全く読めませんが、他にもたくさんのボートがやってきていた。
ここは訪れるべきポイントらしい。
以下GoogleのAI君の解説です。
「ラジャアンパットの10万ルピア紙幣に使われている景色は、ピヤネモ(Piaynemo)という、小さな緑の島々が点在する絶景ポイントとその周辺の海域です。これは、「4人の王」を意味するラジャアンパット諸島の中でも特に有名で、ラジャアンパットの「奇跡の海」を代表する風景として、その美しさから紙幣のデザインに採用されています。 」 -
うっすらピヤネモって読めるね・・・
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木製の苔むした階段をたくさん登っていくと、展望台に到着します。美しい~~~。
この景色がお札に載ってるとのこと。 -
休憩中にもシュノーケリング
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3日間潜った最終日の夜は大晦日。
内藤さん心づくしの年越しそばがサプライズ登場!一同感激です。
しかもおいしかったー。ねぎまで入ってます。
この日夕方から発熱した次男は、解熱剤を飲ませて隔離していて長男が持って行ってやったが、あとから何度も「うまかったなぁ」とつぶやいた。
島を離れる翌日には回復したが、そのまた翌日帰国便に乗る日に長男発熱。帰りの飛行機のなかでオット発熱。何菌だったんだろう。
わたしはいつものようになんともないままだった。 -
毎年この島で3ヶ月滞在しているという、オーストリアのヘレンさん。いつも決まった椅子とテーブルで読書をし、煙草をふかし、時折シュノーケリングにでかける素敵なおばあさん。
何かわからないことがある欧米人ゲストの案内をしたりしていた。 -
犬はたくさんいた中で、唯一の猫。まだ若いハチワレ君はごく自然体であった。
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島を出る最終日の朝2時間ほど、やっと鳥を見に歩いた。
隣のホームステイのほうまでいくと誰もいなくて打ち捨てられたバーだかなんだかの施設があった。やっぱり南洋の人は概して労働意欲が低いような気がする。もっと工夫して繁盛させようとか客を呼んで拡大しようとか、そういう気配は感じなかった。 -
綺麗なハトがたくさんいるようなんだけど、クロコブバトしかみなかった。
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南西諸島でお馴染みのアダン。ここのはのびのびと大きかった。
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タイガーオーキッド、というらしい。
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大きな蝶や
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沖縄のオオゴマダラと似た蝶や
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まっかなインコや
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ツバメもたくさんとんでいた。
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1月1日午後、Kri島をでてソロンで1泊。おお。文明の香り。
みんなで飴と鞭だね、と笑いあった。 -
これがおいしかった最終日の打ち上げディナー。目移りして困った。イカの炭火焼がおいしかったなあ。タロイモのカラアゲも。
インドネシアに来たら外せないアボカドジュースを他の人に勧めたら、微妙な顔をされた。 -
1月2日、ソロンを出るときに初めて雨が降ったらしく地面が濡れていた。
ジャカルタで乗り継ぎに8時間ほどあるので車をチャーターして買い物したりマッサージにいったり・・のはずが、途中から発熱者(長男)がでて急遽空港近くのホテルに部屋をとって休んだりしながらなんとか飛行機に乗って帰国。最後がバタバタだった。タクシーもマッサージも英語が通じなくてこまった。最近はみんな翻訳アプリに頼るんだな。
成田についたら雪でまっしろだった。
結局家についてもみんな病み上がりなので、冷たい外水道で道具を洗って干したり片付けしたり、ひとりで頑張る羽目になった。 -
一つだけとても残念だったことがあった。それは海表にあちこちたくさん浮いているプラスチックごみである。ペットボトル、プラ袋、サンダル、漁具、浮き、網・・・15年前に内藤さんが初めてここに来た時にはペットボトル1本浮いているととても目立ったというくらい綺麗だったそうだが、それだけ訪れる人もリゾート施設も増えた結果ということである。
そのうちの一員であることを痛感し、美しいヨソの国の自然を壊さないよう気を付けた。昨年ラジャアンパットに豊富なニッケルを採掘するために島を削っていた6社のうち、市民運動で5社が閉鎖したそうだ。インドネシアも自然保護活動は進めているようである。頑張れ、インドネシア。
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この旅行記へのコメント (6)
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- cocoroさん 2026/01/15 20:04:18
- 錆びたダイビングナイフが命綱
- 山も海も万能なwillyさん こんばんは♪
直前の荷物入れ替えで何気なく渡した
ナイフが別室行きとは…ご主人様大変でしたね。
緊急脱出に使うダイビングナイフ。
さびていたことで別室を脱出成功できて良かったです。
水の中でパニックを起こすって怖いですね。
いつも冷静沈着なイメージがあるだけに
willyさんにそんな場面があると知って驚きました。
呼吸が制限される中での不安って、きっと想像以上…。
私なんて映画で「潜って脱出」するシーンを見るだけで
息が苦しくなってしまいます(笑)
ブラックチップが水の中を泳いでるのに
まるで飛んでるみたいに見えるなんて
透明度の高さが想像を超えてます~。
写真からもその美しさが伝わってきます。ウットリ
海に浮かぶごみ問題。
ウミガメがビニール袋をクラゲと間違えて食べたり
魚や鳥がプラスチック片を飲み込んで命を落とす
ニュースは見たことがあります。
人間の便利さの裏で、静かに苦しんでいる
海の生きものたちがいることをもっと多くの人に
気づいてほしいですね。
半面 市民の声で採掘企業が閉鎖されたという
話には希望を感じます。
世界は少しずつだけど、ちゃんと変わってきている
のですね。
インドネシアそして世界の自然が、
これからも守られていきますように…
- willyさん からの返信 2026/01/16 14:35:41
- RE: 錆びたダイビングナイフが命綱
- cocoroさん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございます。うれしいです。
しかしうまいですね~ザブトン5枚くらい進呈したいです(笑)
「錆びたナイフで緊急脱出」まさにそのとおり!成田で止められ、仕方なく預け入れ荷物にしたそうですが(移動があるので手荷物にするため小さいコロコロにしたのに)、韓国では預入時も開けさせられたそうです。日本では刃渡り6㎝以上の携帯は基本的に銃刀法違反だそうですが、ダイビングナイフは15㎝くらいありまして(;^_^A
しかも外国の法律はわからないから変な国だったら問答無用でぶちこまれたかもしれず、えらいことでした。
> 水の中でパニックを起こすって怖いですね。
軽い閉所恐怖症があって飛行機の座席も絶対通路席なんですが、実は往路のJALで映画をみてしまったんです。MI:ファイナルレコニング。この中にそういう息苦しいシーンが長々とでてきて「しまった!」と思ったのですが後の祭り。気にしないようにと自分に言い聞かせましたよ。潜るときは必ず抗不安薬をのみまして、ひどい時は効かないこともあって意識を失いかけたこともありますが、今回は返って新鮮で楽しく、問題なくてよかったです。
cocoroさんもバリお好きだと思いますが、美しい地球を人間がだめにしないように頑張りたいです。漁具の放置もひどかったです。WWFでも取り組んでいるようですね。
willy
-
- きなこさん 2026/01/15 15:00:23
- 365本目は南の島の秘境
- こんにちは
年末は南の島の秘境だったんですね
2時間も船に乗ってまだそこからボートなんですね
その島に「内藤さん」日本人が居られるなんて!そして再訪なんてwillyさん良く見つけられましたよね
ネパールの小屋を知ってるwillyさんがびっくりするほどの宿なんですね(^^)
真水がないのは厳しそう
ホットシャワーあるなしの話しじゃないですね
その環境下で「年越しそば」
おネギが添えられてて涙でるほど嬉しいです
まして体調崩された息子さんは手を合わされたかも
そう、次々に発熱だったんですね
何か「よそ者」だけが罹患する菌があったんでしょうか
そうするとwillyだけおかしいですよね
免疫あったとか?
家族みんなが楽しめるのがあるって良いですよね
羨ましいです
きなこ
- willyさん からの返信 2026/01/15 15:37:29
- RE: 365本目は南の島の秘境
- きなこさん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございます。
最初から分かっていたんですけど、やっぱりなかなかでした。それなのに電波はあるのでデジタルデトックスにはならないんですよ。今時かなりの秘境でもみんなスマホは必須ですもんね。まあ、普段が贅沢言ってるんだよな、と思えばいいんですけど(笑)
内藤さんはほんとはバリとジャカルタに拠点のあるショップを経営しておられますが、行ったり来たりは大変なのでツアーが続くとずっと秘境滞在のようです。
おっしゃる通り真水ですっきりできないのが思いのほか大変で、カメラは全く触る気にならなかったです。5日間ずっと海水まみれって感じでした。飲料水はタンクで運び込んでいました。思ったより寒く、虫はほとんどいなかったです。ネ〇〇とゴ〇〇〇はいましたが。
> 何か「よそ者」だけが罹患する菌があったんでしょうか
そうかも!!!
> そうするとwillyだけおかしいですよね
家族中インフルになってもコロナになっても、いつも私だけ無事。
やっぱりおかしいんでしょうか・・・。
willy
-
- ちちぼーさん 2026/01/14 21:01:12
- 海がきれいだけど・・・
- willyさん、こんにちは。
全焼があったとはいえ、暗くて見えないとか真水がないと食事もちょっと残念だったりとかなかなかな苦行。
普段から山で鍛えているwilly家はスーツケースを椅子代わりにしたりと順応力がありますね。
それでもダイビングをする人には魅力的な海なのですね。
willyさん以外次々に発熱っていったいどんな菌だったんでしょうね。
海外で体調を崩すとつらいですよね。
今年も私には体験できない風景を見せてくださいね。
ちちぼー
- willyさん からの返信 2026/01/15 09:10:14
- RE: 海がきれいだけど・・・
- ちちぼーさん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございます。
そうなんですよ、おっしゃる通りで、ダイビング以外は修行でした。
家族は基本的に軟弱路線で、事前に「もっと楽な部屋とか宿とか・・」と抵抗したようですがダイビング(海)優先のガイドさんの意気込みにより受け入れざるを得ないということで。覚悟はしていったんですけど(笑)。終わってみれば死ぬまでネタにできるねと笑っています。
スポンサー兼企画部のオットも「こういう宿はこれが最後とおもって楽しんでくれ」といいましたが、そのかいあって海の中は人生一度は体験したい、噂通りの素晴らしさでした。
インドネシアはいく度に誰かが体調不良になっていますが、あれこれバタバタ対応するのがストレスですよね。
ちちぼーさんも健康増進されて、素敵な旅をつづけられますように!
willy
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