利尻島旅行記(ブログ) 一覧に戻る
夏の間のまとめ版・備忘。あとから時系列を確認するのに意外と使うんですよね・・・。<br /><br />1.北海道~東北家族の夏旅<br />2.飯豊山とブドウ狩り<br />3.上高地・徳澤園<br />4.実家の片づけへ<br />5.鹿児島(佐多岬)へサシバの見送り<br /><br />どこといって新しい場所もないので、エリアは利尻・礼文としました。<br />とはいえ、まとめて気が付いたけど、最北端から最南端までの範囲となったのが笑える。

北端から南端まで

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2025/08/10 - 2025/08/16

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willy

willyさん

夏の間のまとめ版・備忘。あとから時系列を確認するのに意外と使うんですよね・・・。

1.北海道~東北家族の夏旅
2.飯豊山とブドウ狩り
3.上高地・徳澤園
4.実家の片づけへ
5.鹿児島(佐多岬)へサシバの見送り

どこといって新しい場所もないので、エリアは利尻・礼文としました。
とはいえ、まとめて気が付いたけど、最北端から最南端までの範囲となったのが笑える。

旅行の満足度
3.0
  • 今年はお盆の当番ではないのでどこへ行こう、と企画部がいうには道北はどう?と。いいんでない?<br /><br />最初は新潟から小樽に渡るつもりでいたようがだが、出遅れてフェリーが取れず。八戸ー苫小牧便となる。8月10日早朝5時出で交代しながら太平洋岸を北上。<br />八戸手前で龍泉洞に寄るという。初めて行ったけど、深い淵は澄み切ってどこまで も美しい青。これはすごい。しかし人もすごい。お盆休みだもんね。。。<br />

    今年はお盆の当番ではないのでどこへ行こう、と企画部がいうには道北はどう?と。いいんでない?

    最初は新潟から小樽に渡るつもりでいたようがだが、出遅れてフェリーが取れず。八戸ー苫小牧便となる。8月10日早朝5時出で交代しながら太平洋岸を北上。
    八戸手前で龍泉洞に寄るという。初めて行ったけど、深い淵は澄み切ってどこまで も美しい青。これはすごい。しかし人もすごい。お盆休みだもんね。。。

  • そうして八戸発午後10時発のフェリーに乗り込んで、苫小牧到着が朝6時すぎ。一路道北を目指し、まずは猿払のエサヌカ線にいくという。きいたことあるな~。<br />一本道は他にもあるけど、ここは両脇もはるか広がる平原で、北海道とはいえ30度越えの日中、道の先は蜃気楼で消えてなくなっていた。これがなんとなく果て感があってよかったです。

    そうして八戸発午後10時発のフェリーに乗り込んで、苫小牧到着が朝6時すぎ。一路道北を目指し、まずは猿払のエサヌカ線にいくという。きいたことあるな~。
    一本道は他にもあるけど、ここは両脇もはるか広がる平原で、北海道とはいえ30度越えの日中、道の先は蜃気楼で消えてなくなっていた。これがなんとなく果て感があってよかったです。

  • その後宗谷岬をまわって、私の興味はサロベツ湿原。だがしかし、午後も遅くなって鳥もほとんどおらず。利尻に沈む夕日をみながら稚内泊。<br />稚内の町では晩御飯難民になって人気のない街をさまよう。どこもさっさと閉めるかやってないか、ゴーストタウンのような異様な雰囲気で地元の人も愛想が悪い。

    その後宗谷岬をまわって、私の興味はサロベツ湿原。だがしかし、午後も遅くなって鳥もほとんどおらず。利尻に沈む夕日をみながら稚内泊。
    稚内の町では晩御飯難民になって人気のない街をさまよう。どこもさっさと閉めるかやってないか、ゴーストタウンのような異様な雰囲気で地元の人も愛想が悪い。

  • 翌朝利尻にわたり、まずはポン山に登ってから島一周。<br />宿泊のアイランドイン・リシリのご飯に一同感動して、次の日は礼文に渡る。<br />最初に北端のスコトン岬までいって、途中ゴマフアザラシなどみてから桃岩方面に島縦断。最後は時間があまってしまった。。。<br />花の島だが花はもう時期が遅く、植物園にちょろっと咲いていただけ。<br />ウニが高騰しているとかで、うに丼15000円とか20000円とか。<br />それでも注文する人もいるようで驚きでした。

    翌朝利尻にわたり、まずはポン山に登ってから島一周。
    宿泊のアイランドイン・リシリのご飯に一同感動して、次の日は礼文に渡る。
    最初に北端のスコトン岬までいって、途中ゴマフアザラシなどみてから桃岩方面に島縦断。最後は時間があまってしまった。。。
    花の島だが花はもう時期が遅く、植物園にちょろっと咲いていただけ。
    ウニが高騰しているとかで、うに丼15000円とか20000円とか。
    それでも注文する人もいるようで驚きでした。

  • お天気はずっとよくて恵まれました。ところがこの旅から帰った翌日から、北海道と東北は豪雨被害があちこちで、心が痛んだ。<br />稚内の線路の枕木が流されたり、最後に泊まった五戸では床上浸水になったり・・・。

    お天気はずっとよくて恵まれました。ところがこの旅から帰った翌日から、北海道と東北は豪雨被害があちこちで、心が痛んだ。
    稚内の線路の枕木が流されたり、最後に泊まった五戸では床上浸水になったり・・・。

  • 海に落ちる夕陽は壮大で心打たれる。<br />この旅ではほぼ毎日堪能した天体ショーであった。

    海に落ちる夕陽は壮大で心打たれる。
    この旅ではほぼ毎日堪能した天体ショーであった。

  • 旅の5日目、礼文から本土に戻って豊富温泉で1泊。石油臭の温泉で名高く、ここはいってみたかったので大満足。翌日は一路函館まで運転して1泊。<br />その次の日に大間に渡る。<br /><br />お盆で漁がないのか、観光客はたくさんいたけどお店もほとんど開いておらず。<br />息子二人は強風に体をあずける遊びに興じる。<br />この日は恐山に寄って恐山温泉にも入ったけど、なんだか薄くなっていてがっかり。あの強酸のレモン色の硫黄泉はどこにいってしまったのか。誠に遺憾である。<br />そこから五戸の牧場温泉というところに泊まって1週間の旅を終えました。

    旅の5日目、礼文から本土に戻って豊富温泉で1泊。石油臭の温泉で名高く、ここはいってみたかったので大満足。翌日は一路函館まで運転して1泊。
    その次の日に大間に渡る。

    お盆で漁がないのか、観光客はたくさんいたけどお店もほとんど開いておらず。
    息子二人は強風に体をあずける遊びに興じる。
    この日は恐山に寄って恐山温泉にも入ったけど、なんだか薄くなっていてがっかり。あの強酸のレモン色の硫黄泉はどこにいってしまったのか。誠に遺憾である。
    そこから五戸の牧場温泉というところに泊まって1週間の旅を終えました。

  • 9月にはいると、数年来の約束を果たすべく、福岡在住の弟を上高地に連れて行く。<br />本当は山に登る予定だったが今年になって治療の身になり、体力がないというので徳澤園までお散歩。氷壁の宿に泊まることになろうとは夢にも思わなかったが、二度とないだろうというのでスートルーム「にりんそう」。<br />いつもはばっちいヨレヨレのカッコウでここの客を異世界の人たちとして眺めていたのに、そっち側の立場になってなんとなく居心地悪いような、珍妙な心持であった。

    9月にはいると、数年来の約束を果たすべく、福岡在住の弟を上高地に連れて行く。
    本当は山に登る予定だったが今年になって治療の身になり、体力がないというので徳澤園までお散歩。氷壁の宿に泊まることになろうとは夢にも思わなかったが、二度とないだろうというのでスートルーム「にりんそう」。
    いつもはばっちいヨレヨレのカッコウでここの客を異世界の人たちとして眺めていたのに、そっち側の立場になってなんとなく居心地悪いような、珍妙な心持であった。

  • さるも歓迎してくれたのか。

    さるも歓迎してくれたのか。

  • 前穂高岳夕景。

    前穂高岳夕景。

  • 同モルゲンロート。

    同モルゲンロート。

  • 往復とも明神池経由。ここは穂高神社の奥宮もあるのだが、いつもは山行で余計な行程はとらないため寄ったことがなくて、初めて行ったけどなかなかよかった。弟も喜んでくれてなにより。<br />

    往復とも明神池経由。ここは穂高神社の奥宮もあるのだが、いつもは山行で余計な行程はとらないため寄ったことがなくて、初めて行ったけどなかなかよかった。弟も喜んでくれてなにより。

  • 光がまぶしすぎる。<br />我々が行く前の日まで冷たい雨の荒天だったそうなので贅沢をいってはいけない。<br />紅葉には全然早い平日だったが、それでもそこそこの人出であった。

    光がまぶしすぎる。
    我々が行く前の日まで冷たい雨の荒天だったそうなので贅沢をいってはいけない。
    紅葉には全然早い平日だったが、それでもそこそこの人出であった。

  • しかしこの1か月後、紅葉の頃には、上高地バスターミナルの最後尾はこの河童橋だったそうだ。ぞっとしますなあ。。。<br />河童橋界隈までは本当に海外客も多くて、ごった返していて、ここはどこの街中かというくらいだった。どこもかしこも、いわゆる名所は近づくのが困難になってきた。

    しかしこの1か月後、紅葉の頃には、上高地バスターミナルの最後尾はこの河童橋だったそうだ。ぞっとしますなあ。。。
    河童橋界隈までは本当に海外客も多くて、ごった返していて、ここはどこの街中かというくらいだった。どこもかしこも、いわゆる名所は近づくのが困難になってきた。

  • 翌週は、そろそろ真面目に山に登らねば、というので、これまたここ数年企画倒れだった飯豊山に向かう。<br />この山は懐深く厳しくてそう簡単に行けないのである。<br />ところが夜通し走って早朝、会津まていったところで突然の急病発症。明け方夜間外来に駆け込んでこの日は停滞することになってしまった。

    翌週は、そろそろ真面目に山に登らねば、というので、これまたここ数年企画倒れだった飯豊山に向かう。
    この山は懐深く厳しくてそう簡単に行けないのである。
    ところが夜通し走って早朝、会津まていったところで突然の急病発症。明け方夜間外来に駆け込んでこの日は停滞することになってしまった。

  • することないからブドウ狩りでもしましょう、という案がでて、いつもさくらんぼ狩りにいく山形の農園さんにお邪魔。痛みをこらえつつ水分を取らねばと食べまくる。<br />ブドウ狩りは初めてだが、さくらんぼとちがって房単位なのでがんばってもせいぜい2房。でも鈴なりにぶらさがる新鮮なぶどうはプリプリしてとてもおいしかった。

    することないからブドウ狩りでもしましょう、という案がでて、いつもさくらんぼ狩りにいく山形の農園さんにお邪魔。痛みをこらえつつ水分を取らねばと食べまくる。
    ブドウ狩りは初めてだが、さくらんぼとちがって房単位なのでがんばってもせいぜい2房。でも鈴なりにぶらさがる新鮮なぶどうはプリプリしてとてもおいしかった。

  • 夕方には薬のおかげで体調も復活し、雨の中登山口で待機。翌朝雨があがったところからスタートして10年ぶりの飯豊山に登ってきた。<br />大きく厳しい豪雪の山には、この長い酷暑を経てもなお、大きな雪渓が残っていた。<br />花の名山でもあるせいか、まだイチゲやチングルマがのこっていて驚きだった。

    夕方には薬のおかげで体調も復活し、雨の中登山口で待機。翌朝雨があがったところからスタートして10年ぶりの飯豊山に登ってきた。
    大きく厳しい豪雪の山には、この長い酷暑を経てもなお、大きな雪渓が残っていた。
    花の名山でもあるせいか、まだイチゲやチングルマがのこっていて驚きだった。

  • 翌週お彼岸の週は九州の実家へ。処分する方向がきまったために片づけと草刈りで、急遽弟に呼ばれた。胸まである草をかき分けて、業者さん5人も頼んで2日間働き通しでヘとへと。帰る日になんとかちょこっとだけ、東与賀の干潟と地元の鷹の渡りポイントに立ち寄る。<br />干潟は不作だったが、初めて見るシチメンソウの紅葉が綺麗だった。

    翌週お彼岸の週は九州の実家へ。処分する方向がきまったために片づけと草刈りで、急遽弟に呼ばれた。胸まである草をかき分けて、業者さん5人も頼んで2日間働き通しでヘとへと。帰る日になんとかちょこっとだけ、東与賀の干潟と地元の鷹の渡りポイントに立ち寄る。
    干潟は不作だったが、初めて見るシチメンソウの紅葉が綺麗だった。

  • 渡り鳥はまだ数はなく、シチメンソウの上をミサゴが飛んだのみ。<br />ミサゴの英名はオスプレイOspray。

    渡り鳥はまだ数はなく、シチメンソウの上をミサゴが飛んだのみ。
    ミサゴの英名はオスプレイOspray。

  • その陸自オスプレイが9月中旬に5機飛来したという鹿児島ヘ、サシバの渡りを見送りにいったのが10月半ば。昨年はラダック行きと重なっていけなかったが、今年は愛しいサシバたちが南へ帰っていくのを見送るために、友人も誘っていった。<br />例年と少し動き方がちがったようで、遅いかとハラハラしていたが、無事に今季2番めの数を記録した日に立ち会うことができた。

    その陸自オスプレイが9月中旬に5機飛来したという鹿児島ヘ、サシバの渡りを見送りにいったのが10月半ば。昨年はラダック行きと重なっていけなかったが、今年は愛しいサシバたちが南へ帰っていくのを見送るために、友人も誘っていった。
    例年と少し動き方がちがったようで、遅いかとハラハラしていたが、無事に今季2番めの数を記録した日に立ち会うことができた。

  • 3日間通ってカウントの手伝いをしたが、中日だけ午後から雨。最終日は朝から素晴らしい光景に声を上げっぱなしであった。<br />ここまで頑張ってこられた地元の野鳥の会の方を心から讃えたい。<br />今年はどこも鷹の渡は大当たりのようだったが、ここでのサシバも史上最高の渡数をカウントした。

    3日間通ってカウントの手伝いをしたが、中日だけ午後から雨。最終日は朝から素晴らしい光景に声を上げっぱなしであった。
    ここまで頑張ってこられた地元の野鳥の会の方を心から讃えたい。
    今年はどこも鷹の渡は大当たりのようだったが、ここでのサシバも史上最高の渡数をカウントした。

  • この先海を越えて、奄美大島やフィリピン方面まで。<br />元気で無事に到着するんだよ。

    この先海を越えて、奄美大島やフィリピン方面まで。
    元気で無事に到着するんだよ。

  • 南国の明るい陽射しにキラキラ光りながら舞う彼らをうれしく見送ることができた。<br />また来年ね。

    南国の明るい陽射しにキラキラ光りながら舞う彼らをうれしく見送ることができた。
    また来年ね。

  • 夜は美味し国の美味し酒に酔いしれつつ、調査の人たちと鳥談義に沸く楽しいひと時。<br />地鶏サシ。これははずせません。

    夜は美味し国の美味し酒に酔いしれつつ、調査の人たちと鳥談義に沸く楽しいひと時。
    地鶏サシ。これははずせません。

  • キビナゴも。<br />パフィンになったつもりでおいしくいただいてきました。

    キビナゴも。
    パフィンになったつもりでおいしくいただいてきました。

  • 調査が終わった最後の夕方には、大隅半島初訪問の友人を案内して雄川の滝へ。<br />ダイナミックな瀑布は迫力だったものの、前日の雨のためにあの美しい雄川ブルーは見られず残念。それにしても暑かった。10月半ばというのに汗だくであった。<br /><br />以上夏から秋の活動の記録でした。

    調査が終わった最後の夕方には、大隅半島初訪問の友人を案内して雄川の滝へ。
    ダイナミックな瀑布は迫力だったものの、前日の雨のためにあの美しい雄川ブルーは見られず残念。それにしても暑かった。10月半ばというのに汗だくであった。

    以上夏から秋の活動の記録でした。

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この旅行記へのコメント (9)

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  • きなこさん 2025/11/01 14:11:02
    ごめんなさいm(__)m
    こんにちはwillyさん

    旅行記とは関係ない話なんです
    以前みたいにメール機能ないので、ここで質問させてください

    どこかのQ&Aでwillyさんの回答をみかけて、、、

    実は関空→(大韓航空)→仁川→(アエロメヒコ航空)→メキシコシティの航空券を2冊で買いました(正確には関空→仁川は未だです)
    関空からメキシコシティまでバゲッジスルーできますかね?
    大韓航空さんに問い合わせたら「カウンターでアエロメヒコ航空券を提示してバゲッジスルーと言えば大丈夫です」と言われたのですが、アエロメヒコ航空さんは「保証できません」と言われました。
    仁川では2時間の乗継ぎで同じターミナルです。
    バゲッジスルーは無理でしょうか

    すみません、上記の様な内容に回答されてた気がして
    間違えてたらごめんなさい

    きなこ

    willy

    willyさん からの返信 2025/11/02 15:29:36
    Re: ごめんなさいm(__)m
    きなこさん

    こんにちは。メール機能がなくなって不便ですよね…
    で、ご質問についてですが、もしかしたら違う方のご投稿かも。メキシコシティはバハカリフォルニアに潜りに行く時にトランジットで一回使っただけで、それは成田発ANAヒューストン乗り継ぎで、アエロメヒコは使ったことがありません。
    バゲッジスルーかどうか確実なところを知りたいですよね。同じルートでも状況とかタイミング?によってはスルーかどうか違うこともある気もするので、最終的には乗るその時に確認してとなりそうな気がします。
    良い旅になりますように。
    もし何かありましたら下記ブログのコメント欄からご連絡ください。
    https://peaks100.hatenadiary.com/

    Willy

    きなこ

    きなこさん からの返信 2025/11/02 16:10:28
    Re: ごめんなさいm(__)m
    willyさん
    お返事ありがとうございます
    ごめんなさいね別の方だったのでしょう
    m(__)m
    ブログ拝見させて頂きます

    きなこ

    willy

    willyさん からの返信 2025/12/16 16:23:22
    無事に
    きなこさん

    送信したつもりですが見当たらないので、重複するかもしれませんがもう一度送りますね。
    口コミ拝見しました。無事バゲッジスルー出来たようでよかったです、大韓航空さんいいお仕事してくれましたね。我が家は年末ラジャアンパット(インドネシア)ですが、特典が取れずオットはインチョン経由になりました。いろいろお得な気配のようです。
    旅行記楽しみにしております。

    willy

    きなこ

    きなこさん からの返信 2025/12/16 18:06:41
    Re: ごめんなさいm(__)m
    willyさん こんにちは
    はい、お陰様で無事に乗り継げました
    ご心配して頂きありがとうございます
    大韓航空さんの嬉しい計らいによります。
    「関空の大韓航空のカウンターでアエロメヒコ航空の発券が出来なければ、インチョンのゲートで発券します。そのままトランジットでお進み下さい」バゲッジスルーだけでも御の字だと思っていましたのでとても嬉しかったです。
    思わず「ありがとうございます。大韓航空さんにして良かったです」と叫んでしまいました笑
    インチョン経由良かったです。コスメ買ったり「アワビ粥」食べたりお得感ありました
    旅行記頑張ります!

    willyさん、コメント嬉しいです
    ありがとうございました

    きなこ
  • 旅猫さん 2025/10/28 19:01:23
    利尻礼文
    willyさん、こんばんは。

    北の端から南の端へ。
    ぶつ切りとは言え、色々訪れたようですね。
    利尻礼文は二回ほど行きましたが、やはり利尻山の頂上からの景色が忘れられません。
    スコトン岬、懐かしいです。
    訪れた時は、暴風で吹き飛ばされそうでした。。。

    最近は、夏が暑すぎるので旅に出ない分、秋になってその衝動が来ています(笑)
    旅に行き過ぎて、出勤するのがつらい(^^;

    旅猫

    willy

    willyさん からの返信 2025/10/29 08:54:17
    Re: 利尻礼文
    旅猫さん

    こんにちは。コメントありがとうございます。
    利尻山、眺望よかったのですね。私も樺太が見えるという話に期待したのですが、そこまでは見えませんでした。
    それと記事には書きませんでしたが、前回試せなかったミルピスにトライしたのですが、期待ほどではなくちょっとがっかりでした。
    礼文はスコトン周辺の岬めぐりのハイキングコースもよさそうですね。
    私は今年は夏から秋、出かけてばかりで、休みを使いまくっているので、出勤しないと回りの眼が痛い状態です(笑)

    willy
  • ちちぼーさん 2025/10/20 22:53:04
    あら、カン違い!
    willyさん、こんにちは。
    willyさんだけに、「北端から南端まで」が「北極から南極まで」かと思っちゃいましたよ。
    若いころからずっと利尻礼文に憧れているんですが、結局まだ行っていないんです。
    宿を探すのも大変ということですが、おいしいご飯の食べられる宿に泊まられたんですね。
    ウニは大好物ですが、現地でそのお値段、びっくりです。
    息子さん2人も仲が良さそうで、良い家族旅行が出来ましたね。

    雨女の私と違って北から南まで良いお天気に恵まれたようで、羨ましいです。

    ちちぼー

    willy

    willyさん からの返信 2025/10/21 09:26:24
    RE: あら、カン違い!
    ちちぼーさん

    おはようございます。つまらぬ備忘録にコメントありがとうございます。
    ・・・・っていやですわ、ちちぼーさんたら(笑)
    ダイナミックに勘違いしていただいてありがとうございます><

    正確には南端とは言えないですけど、いちおう本土の南端部分ということでおおざっぱにタイトルつけました。

    利尻・礼文未踏なんですね、それはぜひ決行していただかなくては。ちちぼーさんの眼で見た利尻・礼文、興味津々です。わたしは最初は山登りなのでキャンプ場、今回はオットの企画なので宿に困った経験はないのですが、それなりに数ありそうですけどね。ピークシーズンなどは離島はどうしても込み合いますし、船も乗らないといけないからハードルあがりますね。

    そういわれれば天気はどちらかといえば雨でないことが多い気もしますが、こればかりは人知の及ぶところでないのでいかんともしがたいですよね~。

    willy

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