RAINDANCEさんのクチコミ(84ページ)全1,756件
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投稿日 2013年04月20日
ガウディ設計-エル・カプリチョ サンティリャーナ・デル・マル
総合評価:4.0
ガウディ設計のサマーハウス(Residencia de Verano)。この建物の建設計画は1883年にガウディによりなされ、その後、彼の助手であるクリストフォル・カスカンテ・コロムの指揮により、1885年までにかけて建てられたそうです。この建物の本当の名は、「ビリャ・キハノ(Villa Quijano)」というのですがコミーリャス公爵の親類であるマシモ・ディアスという人が、「カプリチョ」(スペイン語で「気まぐれ」の意)という別名を与えたそうです。今はその名で通っている様ですね。そのコミーリャス公爵とは、本名をアントニオ・ロペス・ロペスといいます。キューバ・バルセロナ・フィリピンをまたいで事業を成功させ、米西戦争での功績により国王からコミーリャス侯爵の称号を授けられた人物だそうです。彼は東洋風のサマーハウスが欲しかった様で、ガウディに依頼したのがこの建物だそうです。(東洋風には見えないが...)
- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年03月06日
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投稿日 2013年02月17日
総合評価:4.0
パリュ広場(Pl. de la Palud)の先にノートルダム大聖堂が見えます。12~13世紀にかけて建造されたゴシック様式の傑作で、直径9mのバラ窓を持つローザンヌのシンボル的建物ですね。今でも、鐘の音でなく夜警が声で叫んで時間を知らせる伝統が残っているらしいです。パイプオルガンの歴史も古く、初代は15世紀、2代目が18世紀につくられた後に、1903年、1955年と改修され、5代目のオルガンが、約15万時間の作業をかけて2003年11月末に完成したとのこと。鐘楼へは上がりませんでしたが、アルプスやレマン湖、ローザンヌの街並みが一望できる様です。
- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年02月17日
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投稿日 2013年02月17日
総合評価:4.5
ゴルナーグラート駅の傍には展望台とホテルがあります。建物の上には1996年に造られた天体観測用のドームが2つ、このうちの一つは現在もドイツの大学の研究用に使用されているそうです。展望エリアのカフェテラスでは、山々を眺めながら多くの人達がくつろいでいます。ここからはマッターホルンはもちろん、グレンツ氷河(Grenzgletscher)、氷河の右側には標高4,527mのリスカム(Liskamm)、左側には4,634mのモンテ・ローザ(Monte Rosa)、などの絶景が見渡せます。
- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年02月17日
総合評価:4.0
ツェルマット中央駅の真ん前にある、ゴルナーグラート登山鉄道駅から乗車します。乗車料金は、スイスパス持参なので半額でした。終点のゴルナーグラート駅までは出発から40分ほどです。鉄道はアプト式ラックレールにより、標高差約1,500mを駆け登ります。
- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2013年02月12日
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投稿日 2013年02月12日
総合評価:4.0
日本人に絶大な人気を誇る村だけに、日本語観光案内所があります。当然ながら日本人スタッフが居ますので、気軽に何でも相談できます。場所も駅から間もない中心地にありますのでアクセスも便利、利用しない手はないでしょう。
- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
ユングフラウヨッホまでの中継点...ではもったいない絶景ポイント
投稿日 2013年02月12日
総合評価:4.0
グリンデルワルトから30分強でクライネ・シャイデック(Kleine Scheidegg)に到着。ここで、ユングフラウ鉄道に乗り換えました。中継点で終わらせるには勿体無い景色です。ゆっくり滞在してみたい場所です。
- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
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投稿日 2013年02月12日
総合評価:4.5
いやーユングフラウ鉄道の料金高いなー、と思いましたが、その景観と歴史を考えると妥当かも。
ユングフラウ鉄道は、鉄道が電化されて間もない1895年に着工し、1912年に開通しました。19世紀、交通網の拡大にともなって鉄道旅行が人々の余暇の過ごし方の一つとなった中でスイスへの観光客は増え、19世紀後半より観光目的の登山鉄道がスイス各地で敷設されることになったそうです。アイガー、メンヒ両山の山中をトンネルで通過するこの鉄道は、16年の歳月を要しました。 工事は真冬も休み無く続けられ、冬は約300人の労働者を食料ごと運び上げ、氷河のクレバスで食料を貯蔵しながら春まで凌いだと言います。 ヨーロッパ最高地点の駅であるユングフラウヨッホ、何としてもそこまで鉄道を繋ごうというスイス人の執念を感じます。実現不可能と思われていたこの夢の鉄道を現実のものにしたのは、アドルフ・グイヤー・ツェラーの設計(トンネルで貫く)だったそうです。
- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2013年01月26日
総合評価:5.0
ツェルマット中央駅の真ん前にある、ゴルナーグラート登山鉄道駅から40分ほどでゴルナーグラート駅に到着。1898年に開業したこの鉄道、駅舎も趣があります。駅の傍には展望台とホテルがあり、ヴァリス山群の素晴らしい氷河が眺められます。極めつけはマッターホルンの眺望、ここからのハイキングは最高です。
- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月11日
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投稿日 2013年01月11日
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投稿日 2013年01月09日
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投稿日 2012年02月26日
総合評価:4.0
ヴァスコ・ダ・ガマによるインド航路開拓と、エンリケ航海王子の偉業を称え1502年にマヌエル1世によって着工された、世界遺産の修道院です。その建築資金は香辛料の売却による莫大な利益によって賄われたとのこと。名づけて”スパイス・モナスター”といったところでしょうか。正門の扉上には航海者の守護者であるベレンの聖女の像があります。個人的には、ポルトガルで最も時間と手間隙をかけられた重厚な遺産ではないかと思います。
- 旅行時期
- 2011年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2013年01月08日
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投稿日 2012年10月17日








































