RAINDANCEさんのクチコミ(86ページ)全1,756件
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投稿日 2012年02月26日
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投稿日 2012年02月26日
総合評価:4.5
言わずと知れた、古代ローマ帝国時代の水道橋。水道橋の果てがどうなっているのか探りに行ってみました。南東側は、どんどん柱が短くなり、幹線道路の脇で切れていました。また、その反対側は市街の邸宅の壁の上でその先は判らなくなりました。
- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年02月26日
総合評価:4.0
崖の上にそびえ立つ、元々はアルフォンソ8世により12世紀に築城された優雅な古城です。増改築を繰り返されて1940年に現在の姿になったそうです。ここは、ディズニー映画『白雪姫』の白雪姫城のモデルとしても知られています。
- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年02月26日
ジャイアンツ コーズウェイとコーズウェー海岸 ポートラッシュ
総合評価:4.0
世界でも珍しい奇岩の風景、玄武岩の柱状節理によって生じるらしいです。岩の形により、「煙突石」「巨人のオルガン」「巨人のブーツ」などの名前が付けられています。私はツアーだったため時間がありませんでしたが、出来れば半日くらいかけて煙突石辺りまで散策するのが良いかもしれません。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年02月25日
総合評価:4.0
バイキング時代の木造で建築され、現在の外観は1875年に行われた改修によるものらしい。中には入っていませんが、この教会の見どころは大聖堂の建設に尽力したノルマン人の騎士ストロングボウのものだと言われている墓や、19世紀にオルガンのパイプの中でミイラ化した猫とねずみ、などだそうです。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年02月25日
総合評価:4.5
キルデアストリートにあるこの博物館は、先史時代・バイキング時代の遺物や、中世の宝飾品や絵画など、アイルランドの歴史を伺い知ることができます。私達が訪れた際は入場無料でした。国宝「タラのブローチ」や「コングの十字架」などが見どころでしょうか。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年02月25日
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投稿日 2012年02月25日
総合評価:4.0
Spire of Dublin、オコンネル通りにそびえ立つ新しいランドマークです。高さ120メートルで、土台部は径3mで先端は15cmという細長い尖塔です。他ではなかなか見られないシンプルさにアイルランドらしさを感じたのは私だけでしょうか。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年02月25日
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投稿日 2012年02月25日
総合評価:4.5
テンプル・バーはリフィ川南岸の地区の名前です。かつてテンプル一族が所有していたバー(土砂が堆積した河口や砂州)ということでこの名がついたそうです。ここは中世を通じダブリンの経済的中心だったが、19世紀以降スラム化をたどった...そして1991年から再開発が行われ、現在のレストランやアート等が集まるカルチャーエリアになったとのこと。ここは、U2やボブ・ゲルドフ(バンド・エイドの"Do they know it's Christmas?"を作曲)等を輩出した音楽の街でもあります。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 人ごみが多い方がサマになります
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投稿日 2012年02月25日
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投稿日 2012年02月25日
総合評価:4.5
「ケルズの書」を収めるオールド・ライブラリーです。国宝「ケルズの書」、これは約1200年前にスコットランドとアイルランドのケルト系修道院の連携で完成された「福音書」の写本で、「装飾写本芸術」の最高峰とたたえられているそうです。確かにその繊細さ、鮮やかさ、巧みさ、端正さは大昔のものとは思えない素晴らしいものでした。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2012年02月25日
総合評価:4.0
スタウトタイプビールの代表格である「ギネス」誕生の地です。工場見学といっても、本物の製造工程を見るわけではありません。製造工程をイメージした展示物・映像や、歴史を示す資料を見ることを通じたギネス社のイントロダクションといった感じです。
入場チケットに付いている券で、上階の展望ルームでの1パイントが楽しめます。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2012年02月25日
総合評価:4.0
ハイクロスと呼ばれる大きな十字架のレリーフには、聖書の物語が描かれています。十字架に組み合わされた円形は、古来の太陽神、もしくは輪廻の思想を表しているとの事です。5世紀に聖パトリックによって伝えられたキリスト教は、ケルト古来の宗教と融合する形で輪廻転生などを含む大陸とは異なった独特の文化を生み出したそうです。ラウンドタワーと呼ばれる塔は、バイキングなどの外敵が攻めて来た際に、宝物を持ってこの塔に立てこもりやり過ごしたとのこと。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2012年02月25日
総合評価:4.0
紀元前200年ごろ、アイルランドに移入してきたケルト人が大小の小国を形成し、その連合国家の政治・文化・宗教の中心がここタラの地であったと言われています。
アイルランドにとっては歴史的に重要な場所です。アイルランド系アメリカ人、マーガレットミッチェルが「Gone with the wind」の最後のシーンで主人公スカーレット・オハラに「タラへ」という言葉を言わせたことは良く知られています。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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ブルー・ナ・ボーニャ(Bru na boinne、ボインの宮殿を意味するゲール語)の遺跡
投稿日 2012年02月25日
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投稿日 2012年02月24日
総合評価:3.5
町の中心あたりにある普通の小さな広場です。町の人々がぱらぱらと居てくつろいでました。周囲にオレンジの木があって、突然実がボトッと落ちてきてビックリしたくらいで、正直特筆する様なことはなかった印象です。広場からはサルバドール教会が見えます。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年02月24日
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投稿日 2012年02月24日
総合評価:4.0
元々は14世紀のカスティーリャ国王であるペドロ1世が居住していたと言う城。16世紀以降には荒廃し地震等で廃墟となっていたものが、19世紀に再建されたのち、現在はスペイン国営ホテルであるパラドールとなっています。丘の頂上に建っており、テラスからヒマワリ畑を見渡すことが出来ます。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2012年02月23日
総合評価:4.5
セビーリャは、13世紀ににレコンキスタでキリスト教徒の手に取り戻された後、新大陸との交易の中心として繁栄しました。この大聖堂は、そのセビーリャの富を示す象徴とも言えます。世界最大といわれる黄金で塗られた祭壇、中央に鎮座するのはキリストではなく聖母マリアです。スペインは4世紀からマリア信仰が盛んで、セビーリャはその中心地だったそうです。偉大な発見者か侵略者かの論議がある、クリストバル・コロン(コロンブス)の墓もあります。ヒラルダの塔の高さは97.5m(てっぺんの風見鶏を入れると110m)、セビーリャの市街が一望できます。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0























