bokukorokoroさんのクチコミ(97ページ)全2,037件
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投稿日 2015年09月24日
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投稿日 2015年09月24日
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投稿日 2015年09月24日
総合評価:3.5
金曜日は午後9時までオープンしているというので夕方から行きました。ただ館内は広く全てちゃんと見るなら、とても一日では足りません。
入館の際にもらったリストに書かれている著名な絵だけでもしっかり見て回ろうかと思い、初めのうちは丹念に聞きながら見学したのですが、それだけでもとても回りきれないことが判明。後半は大分端折りました。
オーディオガイドの説明は、作品毎にかなり丁寧で長いです。私たちのような一般観光客には、もう少し簡単なものの方が有難かったです。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年09月21日
総合評価:4.0
教会とか寺院は入場無料(寄付歓迎)という所が多いようですが、ここは有料です。私たちはロンドンパスで入場しました。
歴代の王様の棺が安置されています。オーディオで順を追って説明を聞きながら見学することができるので大体のことは分かりますが、英国王室の歴史を勉強してくれば、一層興味深く見ることができると思います。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年09月21日
総合評価:4.0
さすがロンドン最大の観光スポットだけあって観光客が大勢いますが、中は広いので混雑しすぎて困るほどではありません。ただ世界最大級のダイヤモンドがあるジュエルハウスには行列ができています。この建物の中も広いのですが、宝石の前にはコンベアのようなものがあり、立ち止まって見ることはできません。もっともそのコンベアには何回も乗れれので、見たいだけ見ることはできます。
ロンドン塔の中は、その他にも見所が沢山あり、良く考えて回らないと何処を見たのか分からなくなってしまいます。時間も大分かかりました。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年09月21日
総合評価:3.5
日本でも有名だと言うのでお土産を買いにいきました。入口が2カ所あって、最初別の店かと思ったのですが、中で続いていました。品物の選択は連れが行うので、私は店内の隅にあった椅子に腰掛けてしばし休憩です。
値段は日本と大して変わらないようですが、バーゲン品を買ったので少し安かったそうです。何よりもロンドンに来て本場で買ったということで満足していました。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2015年09月18日
総合評価:4.5
旅行時期が夏の公開期間と運良く重なったの見学してきました。出発前にネットで予約して行ったのでスムーズに入れました。朝一番(9:30)の予約で、入場時にそれほど混雑していなかったことが幸いしたのかも知れません。
中はたっぷり見るところがあります。とくに宮中晩餐会の準備や調度品、衣装など大変興味深く見学することができました。日本語オーディオガイドがあるので良く分かります。
なお、オーディオガイドを聞きながら一通り見学すると約2時間かかります。出口は宮殿の裏の方で、衛兵交代をやっている正面に行くには時間がかかるので、衛兵交代式をしっかり見たい人は、朝一番ではない方が良いかもしれません。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2015年09月18日
総合評価:3.5
最寄りの地下鉄の駅はホルボーン駅ですが少し歩きます。この日はキャリーバッグを引いていたので少々難儀しました。
博物館は広く、見るべき物が沢山ありますが、一番人気はロゼッタストーンです。ここは常に人だかりしていて、なかなか記念写真もとれません。後のところはそれほど混雑はしていないのでゆっくり見ることができました。
キャリーバッグのような大きな荷物はクロークで有料(1個あたり1.5ポンド)で預かってもらえます。但し1個の荷物は8kgまでで、超過分は中身を出して別のかごに入れなければなりません。そして2個分の料金がかかります。どうせ2個分の料金を払うなら。わざわざ中身を出さなくても良いのではないか?と思いましたが、規則は規則なのでしょうね。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2015年09月17日
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投稿日 2015年09月17日
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投稿日 2015年09月17日
総合評価:3.0
ロンドンのパディントン駅からスラウで乗り換えて来ました。ウィンザー城は駅から近いです。ウィンザーには、このセントラル駅のほかに、もう一つリバーサイド駅という駅があります。ウィンザー城からイートン校の方に向かって歩いて、川の近くにある駅ですが、この界隈は景色が良いので歩いて見ることお勧めです。
リバーサイド駅から乗ると、ロンドンはウォータールー駅に着きます。- 旅行時期
- 2015年07月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2015年09月17日
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投稿日 2015年09月16日
ストラトフォード アポン エイボン駅 ストラトフォードアポンエイボン
総合評価:3.0
ロンドンのメリルボーン駅から約2時間、直通列車1本で来ることができます。駅はシェークスピアの生家などがある町の中心地から少しはずれた所にありますが、歩いて行くことができます。ただ私たちが来た日はあいにく雨降りで、7月といってもイギリスのこういう日は寒くて、少々難儀をしました。
帰路同じ経路で帰るのも芸がないので、少し遠回りですが、バーミンガムへ出て、そこからヴァージントレインでロンドンに戻りました。- 旅行時期
- 2015年07月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 2.0
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投稿日 2015年09月16日
総合評価:3.5
新市街の中心で便利な所にあります。夕方で店内は混んでいましたが、運良くすぐにテーブルに着くことができました。お客は私たちのほかには西洋人が1~2組位で、大半が中国人の観光客のようでした。
メニューを見て自分で伝票に書き込んで注文するシステムで、最初少し戸惑いましたが、なかなか合理的です。そして料理もスピーディに出てきました。一品一品の量が結構多いので満腹になります。
会計を頼むと普通に請求書を持ってきましたが、サービス料はついていません。チップを記入する欄もなかったので、クレジットカードを渡すと、そのままの金額で決済されました。ファーストフード店ではないのですが、この店チップは不要のようです。イギリスの物価にしてはリーゾナブルな店でした。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2015年09月16日
総合評価:3.0
鉄道でカーライルまで来ました。大聖堂は駅から歩いてもすぐの所にあります。この近くの大学で今日は卒業式があるらしく、大聖堂の周辺では卒業生やその両親があちこちで記念写真を撮っています。
大聖堂の内部に入ろうと入口の所に行くと、学校の職員風の人から、今日はこれから卒業式をやるから一般の人は入れないと言われました。がっかりした顔をしていると「10分だけならいいよ」と言われ、卒業式の準備をしている所を10分だけ見て出てきました。巨大な聖堂という訳ではありませんが、地方にしては立派なものでした。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2015年09月16日
総合評価:4.0
バースの街中、少し細い道に入ったところにあります。バンズというパンの老舗店だということで行ってみました。入り口を入って階段を地下に下りると、小さな博物館(?)あるいはお土産ショップ(?)と思われるところがあって、名物のバンズも売っています。
そこでこのパンを買おうかと思ったのですが、「これだけ買っても何も味がついていないよ」と言われて止めました。その代わりここの2階のレストランで夕食にすることにしました。名物のバンズも着いたセットメニューが比較的リーゾナブルで美味しかったです。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2015年09月15日
総合評価:3.5
シェークスピアがいたころの村の肉屋さんの家だそうです。その肉屋さんの娘さんがハーバードさんという人と結婚し、その息子のジョンハーバードさんが、有名なアメリカのハーバード大学設立時に巨額の寄付をし、それがハーバード大学という名前の由来になったそうです。このことが、どの程度シェークスピアに関係するのか分かりませんが、入場券がシェークスピアの生家と共通なので行ってきました。見るべき大したものは有りませんが、こういう由来を聞いただけで面白かったです。
なお、このハーバードハウスは、現在はハーバード大学が所有し、管理をシェークスピア財団に委託しているとのことです。- 旅行時期
- 2015年07月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 2.0
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投稿日 2015年09月15日
総合評価:2.5
シェークスピアの娘さんのご主人であるお医者さんの家だそうです。シェークスピアの生家と共通のチケットだったので入りました。
裕福な家だったようで、当時のいろいろな家具などが展示されていて当時の生活が偲ばれます。ただあまり特筆すべきものはないように思えました。おそらくシェークスピアがいなかったら普通の家だったのではないかと思います。やはりシェークスピアは大したものです。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
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投稿日 2015年09月15日
総合評価:3.0
ロンドンから少し遠いですが、せっかくイギリスまで来たので行ってきました。こじんまりとした家ですが、世界中から有名人がここを訪れているようです。文学の世界では、シェークスピアは神様のように崇められているということを実感しました。
ここだけ入る入場券はありません。周辺のいくつかの入場とセットになったチケットを売っています。みなシェークスピアに関連する人たちの家ですが・・・。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2015年09月15日
総合評価:3.5
イギリスに着いた日の朝、行きました。キャリーバッグを持ったままナショナルギャラリーに行ったのですが、荷物を預ける所がなくて入れません。隣のナショナルポートレートギャラリーに行くと、こちらはそんなに広くないのに、ちゃんとクロークが有りました。預かり料は2個で2ポンドとのことでしたが、ロンドンに着いたばかりで細かいお金がなく、また朝早いのでクロークの方でもおつりが有りません。困った顔をしていると無料で預かってくれました。感謝!
展示内容はその名の通りイギリスの有名人の肖像画です。英国の王室や貴族のこと、歴史上の有名人などに詳しい方は面白いかもしれません。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5























