ライナスさんのクチコミ(19ページ)全2,773件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年07月07日
総合評価:5.0
JR秋田駅東口の複合施設アルヴェの高層階(8階から13階)にあります。高速バスの発着は東口のため、バスを降りてすぐにチェックインすることも可能。
複合施設のテナントのため、東横INNとは異なる外観。でも内部の感じは他の店と変わらず、また利リニューアルしたようでシックな感じの壁は落ち着く。
秋田駅東口と隣接しており、傘を差さずに駅、西口の秋田西武、フォンテ秋田などに行くことが可能。アルヴェ内の飲食店は少なめだが、コンビニ(ファミリーマート)があるので、深夜の買い物もしやすい。
無料朝食は秋田県産のお米を使用。家庭の味に近いカレーがあったが、欲を言えば彰らしいメニューがあったら嬉しいな(笑)。
立地、部屋の広さを考えると文句ないホテル。シーズン中や休前日の予約はなかなか取れないようで、その理由がわかるかも。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2023年06月30日
総合評価:4.5
JR仙台駅から徒歩10分くらい、地下鉄南北線広瀬通駅からすぐの場所にあります。 1階にはコンビニ(セブンイレブン)あり、アーケード街や国分町も近く観光には非常に便利。
以前はパン、コーヒーなどの無料朝食がポイントだったが、サラダ(バイキングでは無い)が加わった代わりに有料(500円)に変更。コンビニの朝食でも充分かも。
部屋は綺麗で清潔だが少し狭めだが、休前日は宿泊代が高いことに加え、予約が取りづらい仙台では穴場かも。窓が細長く全ての窓が曇りガラスなのは残念なのだが、寝るには問題無し。- 旅行時期
- 2023年06月
-
投稿日 2023年06月30日
-
投稿日 2023年06月30日
総合評価:5.0
JR大宮駅からニューシャトルに乗り換え一駅、鉄道博物館駅の改札内から博物館が始まっている感じ。鉄道博物館駅の改札口から博物館に向かう通路のタイルは時刻表のデザイン。玄関前には昔交通博物館で展示されていた修学旅行列車がお出迎え。
館内の展示、感想は、色々な方が投稿されていると思うので、細かい投稿は避けるが、
東北新幹線の連結器のイベント(連結器を出したり、引っ込めたり)、本物の転車台を、C57 136が警笛を鳴らして回転するなど迫力があり、大人でも、女性でも十分楽しめる博物館である。
時間に余裕をもって行くことをおすすめする。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2023年06月28日
総合評価:4.0
東北新幹線開業(1982年)とほぼ同時期に開業したショッピングモール。その関係なのかは不明だが、2階入口前の広場には東北新幹線大宮暫定開業時の1番列車(盛岡行き)の車輪が展示されている。
DOMの名前の由来はいくつかあるそうだが、ダイエーのD、大宮のO、マルイのMからと言う説が一番強いそうだ。とは言え現在、ダイエーは地下食料品のみ。跡地のメインは東急ハンズ。マルイも百貨店と言うよりもテナントビルの感じ。
隣のアルシェより対象年齢層が少し上がる感じで、こちらは平日の昼間でも結構な人いる。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2023年06月19日
-
投稿日 2023年06月17日
総合評価:4.0
高雄MRT橙線(オレンジライン)信義國小駅4番出口からすぐ(歩いて2分ほど)にあります。一応(失礼)シティホテルの位置づけなのか、フロントロビーは広く、キッズスペース(動物園風)もあり。
その一方で部屋は一昔前の感じ。廊下には昔ながらのウォータークーラーがあったり(ペットボトルの水のサービスもある)、コンセントの少なさなど仕方ないところも。
客室は普通だが、窓からは向かいのアパートの部屋が丸見えの感じ。着替えの際は注意した方が良いかも。また壁の薄さが気になった。
なお、近隣にコンビニはあるが、飲食店は少なめ(スシローが出来たようで行列しているが)。食事は六号夜市、三多商圏、新堀江等に行った方が良いかも。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2023年06月17日
-
投稿日 2023年06月14日
総合評価:5.0
大宮駅より東北・上越新幹線の高架に沿って伊奈町までを結ぶ新交通システム。鉄道博物館開業後、アクセス路線としても使われるが、元々は東北・上越新幹線の建設にあたり、高架で分断される地域への見返りとして建設、開業した路線。
開業から40年が経過し、今では普通の通勤路線でもある。
当初活躍した車両は神戸のポートライナーや大阪のニュートラムに似た感じだったが、最近導入された車両は未来感のあるデザイン。大宮駅の発車メロディーは銀河鉄道999なので、未来感を余計に感じる。- 旅行時期
- 2023年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2023年06月14日
総合評価:4.5
JR大宮駅東口にルミネ1、西口にルミネ2がある。ずいぶん前のことだが、ルミネ1は元OSB(大宮ステーションビル)→PINO→KISSと言う名で、ルミネ2はWeという名であった。
ルミネ1とルミネ2はお店の感じも、入居しているショップの感じも大きく異なる感じ。ルミネ1は昔ながらの駅ビルの感じ。建物も古めで庶民的な店が多い。昔ながらの駅ビルを引きづっているのかも。一方でルミネ2はアパレルブランドの店が多く、新宿、池袋のルミネのイメージに違い感がある。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2023年06月14日
-
投稿日 2023年06月14日
総合評価:4.5
埼玉県の大宮から千葉県の船橋までを結ぶ東武鉄道の鉄道路線。イメージアップを図るため東武鉄道が東武アーバンパークライン(英語: TOBU URBAN PARK Line)という愛称を使っている。
以前は伊勢崎線、東上線で活躍したお古の車両が幅を利かせ、一回り小さめの車両も多かったのだが、愛称を付けた頃から、専用の新車の導入やステンレス車両の転入、複線化、急行運転などのサービスアップが図られている。正直もっと早く改善すべきであったと思うが。
サービスアップは嬉しいが「東武アーバンパークライン」と言う愛称はなかなか浸透していない感じ。宇都宮線、JR神戸線、JR京都線等のように日本語の名前で地域の名前を付した方が腑に落ちるのかも。今まで通り野田線という名前でも良い感じがする。- 旅行時期
- 2023年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2023年06月12日
-
投稿日 2023年06月06日
総合評価:4.5
蔚山中心部にあるビビンバの店。蔚山バスターミナルから15分、現代百貨店から10分ほど歩いたところにある。昼は混雑するらしいので時間をずらして入店。
お店は建て替えられたようで綺麗な外観。90年以上の歴史があり、お店に入ると先代の写真(この先店主になるであろう5代目まで)の写真が飾ってある。
メニューはビビンバ中心(牛肉クッパ、プルコギ、チジミなどもある)。メニューには写真とメニュー名に日本語があるのでわかりやすい。鯨が水揚げされる蔚山だけに鯨のビビンバも人気があるそうなのだが、今回は一番人気の伝統ビビンバを注文。
伝統ビビンバはユッケがトッピング。注文時に希望すれば炒めてもらうことも可能(せっかくなのでユッケで注文)。真鍮の器で盛りつけられたビビンバは高級感がある。それ以上に胡麻油の香りが良い。まぜまぜしていただくが、普段のビビンバよりもワンランク上の味がする。ご飯と具材の量がちょうど良いので、最後まで美味しくいただきました。また蔚山に行った際には食べたい店。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2023年06月04日
総合評価:5.0
台湾リピーターから絶大なる支持を得ているかき氷店。
毎年、生のマンゴーが出回る時期のみ営業なのだが、2023年は4月14日から営業ということでコロナ禍以来久しぶりに入店。
雙連(Shuanglian)駅を出て民生西路を進んだところにあるお店は以前のまま。ひとり1品以上の注文がルールもそのまま、価格もほぼ変わっていない(と思う)
平日だったせいなのか、思ったほど混雑していない。しかし入店している7割は日本人。
定番の「芒果雪花冰」を注文。練乳の氷のかき氷の上にはたっぷりのマンゴー。甘さだけではなく、酸味もグッド。冷凍ものではないので東門の有名店のマンゴーかき氷(特にシーズンオフ)とは一味違う!
夏の台北の定番店であります。- 旅行時期
- 2023年04月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2023年06月03日
総合評価:4.5
3回目の宿泊。
公共交通機関利用のため、静岡駅からバス(しずてつジャストライン)に乗車。
「曲金静岡視覚特別支援学校静鉄不動産静岡南店前」というめちゃくちゃ長ーいバス停で下車、目の前がホテルなので下手に駅から歩くよりも便利である。
自動チェックイン機で受付をすませると。宿泊者にはクラフトビール、おつまみがサービス。以前は部屋に入っていたが、フロント前の冷蔵庫から好きなものをいただく形に変わっていた。
部屋は昔ながらのビジネスホテルのイメージだが、綺麗に清掃されており問題なし。WiFiも快適である。
しかし、宿泊者は無料または割引料金で利用できた近隣の天神の湯が閉店(コロナ禍のせいなのか、東静岡駅前にできたスパ銭のせいなのか…)。男女入れ替え制の大浴場があるので、ゆっくりできるのだが、残念。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- 曲金静岡視覚特別支援学校静鉄不動産静岡南店前 下車
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
-
景色がメインだが、蔚山の方の温かみに触れることが出来ました(循環型トロリーバスに乗車)
投稿日 2023年06月02日
総合評価:5.0
蔚山市は工業の街のイメージが強く、観光客(特に外国人観光客)は少なく、観光情報も少ないのだが、行政支援で観光需要喚起策を行ったのか、ソウルや釜山でお馴染みのシティツアーバスが運行されたようで乗車。
循環型コース(2コース)とテーマ型コースがあるのだが、テーマ型コースは予約が必要、最少催行人数(10名)と若干ハードルが高いので、気軽な循環型に乗車することに。
循環型は2コース。本数が多い「太和江国家庭園コース」に乗車。韓国ではあまり見かけないトロリー型に改造したバスが起点の太和江駅に到着。
途中、ロッテ広場、ロッテホテル、新羅ステイ、現代百貨店等を経由し、太和江展望台、三湖竹の森、渡り鳥広報館及び中央伝統市場エリアの旧市街などを経由し、太和江駅に戻るコース。運賃は6,000ウォン。所要時間約80分、乗り降り自由である(60分から90分ごとに出発する)。乗車にクレジットカード利用可のようだが、日本発行のカードは利用できない模様。
乗客ほとんどは韓国の方のようだったが、ドライバーが日本人とわかると、車内案内に日本語が追加、加えて観光協会に連絡をし、日本語が出来る方がスマホで簡単な乗車の注意などを片言の日本語で説明してくれた。
景色を楽しむのがメインになるかもしれないが、蔚山の方の温かみに触れることが出来ました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
-
投稿日 2023年06月01日
総合評価:3.5
釜山駅前の大きな広場を出て信号を渡った所から始まります。上海街と言う道らしい。
2007年に韓国で初めてチャイナタウンとして認定されたそうで、華僑が経営する飲食店が多く、漢字表記の看板の店が多い。
中華民国のシンボル的な上海門など一応華やかさを演出しているが、若干寂れた感も。人通りも少なめ(仁川の中華街の方が活気がある)。また、中華街なのに途中からはロシア語の看板が増えてくる。ロシア系の人も多く暮らしているらしい。
横浜、神戸、長崎の中華街のイメージで行くと、残念なイメージになるかも。- 旅行時期
- 2023年05月
-
投稿日 2023年05月31日
総合評価:4.5
渋谷スクランブル交差点の地下にある「日本で一番古い地下商店街」と言われる地下街(実際はもっと古い地下街があるらしい)。
10か月ほどの大工事を経て2021年7月に再オープン。婦人服や雑貨店が多いのだが、昔に比べると少し高級な店になった感じがして、昔のしぶちか利用者としては少し寂しい感も(昔は安くて面白い店が多かったような)。- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月31日














































































































