ライナスさんのクチコミ(16ページ)全2,773件
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投稿日 2023年11月14日
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投稿日 2023年11月14日
総合評価:4.0
希慎廣場(ハイサンプレイス)の11階にあります。國際廣場(isquare)店に比べると小さい店舗でフードコート端の小さなスペース。
香港人の好みなのかトマト牛肉うどん、カレー牛肉うどん、牛肉麻醬うどんなど牛肉系うどんが豊富。アジアでは定番の豚骨スープのうどんも人気のよう。一方で日本の定番のかけうどんやきつねうどんは端に追いやられている感もある。
うどんは日本の丸亀製麺よりも柔らかめ。これも香港人の好みらしい。
なお、円安のせいなのか、価格は日本の倍。釜揚げうどんは37ドル、日本円で700円を超え!ポスターには激安とかいてあるのだが。- 旅行時期
- 2023年09月
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投稿日 2023年11月08日
総合評価:4.5
南海なんば駅から徒歩10分弱、関西空港から南海電車で行く場合は後方の改札を出ると便利。堺筋沿い、オタク系の店が多い地区にある(昔は電気街だったが)。隣に餃子の王将、すぐ先に上等カレー、マクドナルド、コンビニあるので、軽い食事は問題なし。
13階建、東横INNとしては中規模な大きさ、とは言え1階にはコインランドリーもある。部屋は東横INN標準。ベッドは大きめ、Wi-Fi接続も悪くない。泊まり慣れている人は落ち着くと思う。
朝食は唐揚げ、鮭、卵焼き、サラダ…と言った定番メニューに加え、たこ焼きがあるのが大阪らしい。また、地元のオリエンタルベーカリーのパンを提供しているのも嬉しい。- 旅行時期
- 2023年11月
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投稿日 2023年10月30日
総合評価:4.0
MRT中山國小駅から徒歩10分ほど。晴光市場、雙城街(夜市)の先にあります。
生活百貨の名に恥じず、店内は生活用品、雑貨、食料品(お菓子など)がびっしり。壁や階段まで商品が溢れており、昔台湾版ドン・キホーテと言われた事もある(コンセプトが違うが)。
価格相当のものも多いが価格は激安。ただし現金オンリー。雙城店は24時間営業なのでお土産の買い忘れにおすすめかも。- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2023年10月30日
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投稿日 2023年10月25日
総合評価:4.5
MRT民権西路駅より徒歩10分、中山國小駅より徒歩5分ほど、雙城街夜市の真ん中にあるマッサージ店。
台北ナビ、日本のガイドブック等に必ずクーポンがあることや日系ホテルが推薦する事が多いせいなのか客のほとんどは日本人の模様。オーナーの女性は日本に30年在住してたそうで、日本語堪能。士林夜市や西門のマッサージ店(怪しい店では無い)に比べ店内は静か。また、店内は清潔感がある。
肝心なマッサージは上級。足マッサージのみを依頼したが、10分程度の肩マッサージがサービスされる。なお、お茶とフルーツのサービスあり。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 施術内容:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 4.5
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投稿日 2023年10月20日
総合評価:4.5
狸小路6丁目にあり、地下鉄大通、すすきの駅から10分以内で行ける場所にあります。隣には比較的大きめのセイコーマートがあり、近隣は飲食店が多いエリアなので、宿泊に困ることは無い。
向かいのプレミアム札幌の別棟扱いのため、フロントは独立しているものの、食事はプレミアム札幌になる。ドーミーイン名物の夜鳴きそば(ラーメン)もそちらでいただく。
ダブルルームに宿泊(連泊)。ベッドはセミダブルに近い大きさ。お一人様には問題なし(二人は少々狭いかも)。部屋の入口前には扉があって閉めると静かになるのも嬉しい。ちなみに冷蔵庫にはミネラルウォーターと1泊目のみゼリー(おもてなしとのこと)が入っていた。
部屋のバスルームはシャワーのみだが、サウナ、露天付の大浴場が充実しており問題なし。また、プレミアム札幌の大浴場も利用可能。そちらには大量の漫画やマッサージチェアもあるのでゆったり過ごせる。
ただし、土曜日(休前日)と平日の料金差が比較的大きい。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
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投稿日 2023年10月20日
総合評価:4.0
台中発祥の鶏唐揚げチェーン。台湾のフードコートなどでお馴染みの店だが、西門の店は立地のせいなのか夜遅くまで行列しているが、テイクアウト専門なので気になるほどでも無い。
唐揚げは一見日本でいただく唐揚げに近い感じだが、中華風のスパイスが効いていて肉の淡白さをフォローしている。冷たいビールやコーラが飲みたくなる。ただし必ず骨が入っているので食べる際には注意が必要。- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2023年10月12日
総合評価:4.5
台湾、台北のガイドブックには必ず掲載されている超有名店。CNNて推薦されたとかで日本人だけで無く、店内は韓国語、英語が聞こえてくる。
訪問時は10月だったが台北は蒸し蒸ししているので、クールダウンには丁度良い。
マンゴーかき氷はボリュームがあるが、甘ったるくないので一人でもOKかな。別皿のパンナコッタが、冷えた口の中を優しく治してくれるのも良い。
ただし、10月を過ぎると台湾産マンゴーの提供は終了。カウンターにも冷凍になる旨のポスターがある。
確かにフレッシュマンゴーの魅力に取り憑かれると冷凍マンゴーは少し物足りない。マンゴーかき氷の提供をストップしたり春まで閉店している店が多いのもうなづける。
本当のマンゴーを味わうなら4月から9月に行くのがおすすめである。- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2023年10月04日
総合評価:5.0
那覇空港からモノレールでちょうど10分、壺川駅の目の前にあります。
リゾートホテルでは無いが、中に入ると欧風のインテリアや雑貨品と沖縄テイストが調和していて、普通のビジネスホテルに泊まるよりお洒落な気分になる。
今回はダブルルームに宿泊。ベッドの柔らかさがちょうど良く、ぐっすり眠れた。また、テレワーク行ったが、国際通りの手前に位置するせいなのか昼も夜も静か。
その一方で付近に飲食店が少ないのが欠点だが、5分から10分ほど歩くと沖縄料理やファーストフードの店がある。また、国際通りまで歩けない距離でも無いので、歩いて行くのも良いかも。
なお、目の前には奥武山公園に向かう橋があり、公園内で朝はウォーキング&ジョギングを楽しめる。
ビジネスホテルでは味わえないワンランク上の滞在を楽しみたい人におすすめ。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- モノレール壺川駅前
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2023年10月03日
総合評価:4.0
MRT東門駅すぐにある本店。他の店(日本の店を含む)で食べても味は変わらないのだが、この建物で小籠包を味わうことが台北観光の一つでもあった(ファンからは聖地とも言われた)。
しかしながら、2022年後半にテイクアウト(外幣)専門店に衣替え。お店の建物、外観はそのままだが、客よりも持ち帰りまたはウーバー、フードパンダといったフードデリバリーの姿の方が目立つかも(イートインは近隣の新生店へ)。
小籠包類は注文から20分程度でお持ち帰り可能。店内飲食でかかるサービス料は不要。ただし、冷めてしまうので本店近隣以外に持ち帰るのはお勧めできないかな。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2023年10月02日
総合評価:4.5
蔚山市街地の端にある大きな駅。市内方面バスの始発停留所の路線が多いようで、駅の横には車庫もある。
元々蔚山駅であったがKTX京釜高速線の開業により駅名を変更したとのこと。建物は最近建て替えられた近代的なものであるが、訪問時(2023年5月)はまだまだ工事個所があるようである。
蔚山市の中心駅であるだけに大きな駅舎ではあるが、ムグンファ号とヌリロ号が1時間に1本ある程度。そのせいなのか広い駅は静か。観光案内所も暇そうな感じ。
一方で、釜山郊外の日光が終点だった広域電鐵線(東海線)がこの駅まで延長開業したため、釜山西面近くの釜田駅までは4両編成の通勤電車が30分に1本程度運行しており、時間はかかるが、釜山市内まで安くいくことも可能になった。- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 4.5
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投稿日 2023年09月30日
総合評価:4.5
タイパ島にある4つ星ホテル。コタイストリップの大型IRとは比較できないが、近くには昔ながらの商店街、飲食店、高層マンションがあるなどマカオの下町の雰囲気を満喫できる。またホテルすぐ隣には日本風のスーパーがあり、綺麗な店内は軽食やカットフルーツが充実。ビールや飲み物はこちらで購入しても良い。
フェリーターミナル、澳門口岸からは少々離れているが、澳門口岸発フェリーターミナル経由の路線バスがホテル近くのバス停を経由するので、それほど不便ではない。タクシーで行く場合は約30分、150MOP程度である。またマカオLRT(Ocean Cruiser)運動場(Stadium)站から歩いて10分程度なので空港利用の場合はこちらが便利。
部屋は香港のホテルよりもゆったりしており快適。ベッドも大きめ。ネット環境は問題なく、テレビはNHKも視聴可能。ただし客室とバスルームの仕切りがガラス張り。一応リゾートなのかと思わせるのだが…もちろんカーテンで見えないようにすること可能。
ホテル内にはカジノも併設されているが、テーブルゲームのみで地元客向け。せっかくカジノを楽しむのなら、IRに行った方が良い。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2023年09月30日
総合評価:4.5
JR博多駅下車徒歩2分、はかた駅前通り沿いにあり、飲食店、コンビニも多くあって便利。
英国調クラシックホテルだそうで、ホテルの外観、フロントは欧風調。何となく落ち着く感じだが、部屋は普通のビジネスホテル風。ただし飾ってある絵はおしゃれ。バスルームは昔ながらの感じだが、ベッドは一人で寝るにはちょうど良い大きさ、寝ごこちも良い。翌朝福岡空港から出発するための前泊として利用したが、次回は福岡観光の拠点として利用したいと思った次第。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
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投稿日 2023年09月30日
総合評価:4.5
桃園空港の到着が20時頃になり、翌朝のことを考えて空港近くのホテルを希望しこちらに宿泊。風呂、トイレは共用だが、その分休前日の宿泊料が高い台北、桃園近辺では格安(休前日で日本円で7,000円程度)、部屋は綺麗で冷房も問題なし、ネット環境も問題なかった。
場所は台湾高鐵・桃園機場MRT高鐵桃園站を降り、桃園球場方面に大きな通りを10分ほど直進したところにある。付近は開発中の地域のようで、高層マンションと空き地しかなく、コンビニや飲食は高鐵桃園站やグロリアアウトレットを使うと良い(サイトによってはホテル名が「ブルーウォーター ホテル エックスパーク グロリア アウトレット」となっているのはこのせいなのか…)。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2023年09月30日
総合評価:4.5
寧夏街夜市の中ほどにある蚵仔煎(カキオムレツ)の有名店。
現在は路面店でランチタイムも営業しているが、元々は夜市の屋台であったせいなのか、夜市時間帯の方が混雑している。
2021年3月にNHKの『突撃!ストリートシェフ』でこの店の蚵仔煎(カキオムレツ)が紹介され、コロナ禍後は元々多かった日本人観光客が更に増えた感じ。店の前に掲示されたメニューには日本語もある。
もちろん、牡蠣オムレツはマストなのだが、ニンニク牡蠣、蛤スープ、ベイゴソ(台湾ポークライス)も捨てがたい。
特にニンニク牡蠣はニンニクが牡蠣のクセを上手くカバーしており、美味しい。また蛤スープは一見アサリに見えるが、全く違う味。生姜が旨さを引き立てており、優しい味でもある。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2023年09月25日
総合評価:5.0
嘉義で人気がある(らしい)豆花の店。
台鐡嘉義駅から歩くと20分位、文化路観光夜市の手前にある。目の前がBRT文化路口バス停前なので、高鐡・台鐡嘉義駅からはこれで行った方が便利かも。
いつものシロップをかける豆花も色々あるのだが、この店は
タイ式ミルクティーをかける豆花が有名とのこと。せっかくなので、そちらを注文。注文はオーダーシートにチェックを入れる。トッピングはタピオカとタロ芋(2種)。
暫くすると豆花が到着。ポットがなんとなくタイらしいかな。
ミルクティーは濃厚な紅茶にコンデンスミルクが入った本格的なもの。そのまま飲むと普通の甘さ、豆花にかけると豆腐の旨みが増す感じ。タピオカミルクティーも楽しめる。ミルクティーはたっぷり入っており、最後まで楽しめる。
豆花とミルクティーの組み合わせは新鮮。嘉義に行った際はおすすめの店である。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年09月01日
総合評価:1.0
最近でも展望台の事が書いてあるガイドブックや投稿があるようだが、メインの展望台は2019年頃より閉鎖中。展望台行きエレベーターが出発する12階に行くこと自体できない。
本来は高雄のランドマークになるはずだったが、三多商圏から10分ほど離れているせいなのか、人はまばら。
高層階の5つ星ホテルや住宅層を利用したプチホテル等は営業しているが、地下1階から7階にあった百貨店は経営不振で開店から1年も経たずに日本の大丸から提携を破棄され、閉店。オフィスビルも空室が多く、人の数はまばら。一部の店舗や飲食店は営業しているが、がらーんとしている。ゴーストタウンや犯罪の温床になっていないのが、せめてのもすくいだが、ライトアップしないどころかオフィス空室多のせいか、夜に市内から眺めるとゴーストビルになっているようだ。
負の遺産になる前に何らかの対応が必要- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月31日
総合評価:3.5
高雄市政府農業局が運営するお土産店とレストランの建物。蓮池潭の近くにあるが、外国人観光客よりも台湾国内の観光客向けなのかも。車やバスの駐車スペースは大きい。
建物は中華風なのだが、沖縄にもありそうなデザイン。
他のガイドブックにも書いてあるのだが、営業はしており、商品も揃えているようだが、金曜日の13時過ぎ(8月11日)に行きましたが、人ひとり居ない状態。中に入るのを一旦躊躇してしまうほど。
お馴染みかどうかわからないゆるキャラとのフォトスポットがあったり、台湾南部の農産物の特設コーナーがあるのだが、農産物の日本持ち込みは難しいので見るだけかな。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月29日
総合評価:5.0
ドラマ『孤独のグルメ』のロケ地にもなった昔なからの豆花店。撮影時から時間が経ったせいなのか(人気に火がついたせい?)、お店の外観、店内はリニューアルされており、ドラマ放映時の面影は全くないが、店内には井之頭五郎(ゴローちゃん)の写真がいっぱい。孤独のグルメは台湾でも放映されたので、現地の人の方が多い。
ちなみに圓環方面(中山)方面から行く場合、寧夏路夜市がほぼ終わる地点の交差点を左に曲がってすぐにあります。
暑い夜なのでかき氷も人気のようだが、せっかくなのでゴローちゃんが食した豆花を。現地の人いわく豆乳をかける方が美味しいとのことだが、今回はドラマ通り糖水(シロップ)に。ただし、トッピングのタピオカと小豆は売り切れ。ピーナッツにする。
豆花は食感があるかないかの感じで、口の中にさっと溶けていく。シロップも雑味がなく豆花を引き立てている。また、ピーナッツはべたっとした感じがなく、こちらも口の中に溶けていく感じ。タピオカ、小豆は売り切れだったが、ピーナッツも正解。
ゴローちゃんチョイスは正解であった(笑)- 旅行時期
- 2023年08月






























































































































