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アリヤンさんへのコメント一覧(3ページ)全269件

アリヤンさんの掲示板にコメントを書く

  • こんばんは、arfaです。

    インド国鉄の車両にだいぶショックのようですね。
    私もインドでは以前は鉄道も多かったんですが、チケットの取り方が変わって取り難くなり時間の制約される旅ではリザーブで待つことができないのと近いところには頻発しているバスの利用が多くなりました。
    最初に乗ったインドの鉄道がガヤからバラナシの列車でしたが三等車の乗りました。2時間くらい遅れて入線した列車は荷物棚の上にも人がビッシリ、三段のベッドに20人くらい乗ってて通路も横に寝られるところが人がいっぱいで無いんです。乗る車両を探してるうちに乗り込むのが遅くなってトイレの前くらいだったんですがそこも屈めないんです。
    6時間半かかったのですが5時間位立ちっぱなしで途中で人が降りて減りやっと床に寝れて仮眠できました。

    以来インドの列車はあんまりでしたが、長距離ではプリーからコルカタの寝台特急に2012年に乗った時は二等でしたが快適な列車で良かったですよ。私は当時58歳でしたが同行の友人は62歳だったので半額だと喜んでましたが30%オフだったのですね。

    2018年02月19日01時03分返信する 関連旅行記

    Re: こんばんは、arfaです。

    インドの列車は予約席の車両がプラットホームのどのあたりに止まるのか?がだれも分からない、というのが困ったものです。
    列車が遅ればせながら来るのは良いですがホームに止まってからホームを走りまわされるのはシンドイ。なんとかならんのかねえ?
    2018年02月19日11時37分 返信する
  • ルアンナムター

    こんにちは、arfaです。
    ルアンナムターですか、ここは行ったことがないですね。
    私もロングステイでしばらくのんびりとできるところとして対岸のチェンコーンやチェンライなどを候補としてぼんやり考えてましたがルアンナムターもなかなか良さそうですのでそのうち行ってみたいと思います。
    ではまた、失礼します。
    2018年01月26日15時34分返信する 関連旅行記
  • チベット仏教の建造物について

    こんばんは。私は中国人です。

    その謎的なチベット仏教の建造物について、ご説明させていただきます。

    コルラ市はいわゆる新疆巴音郭楞(バインゴリン)蒙古(モンゴル)自治州の州都です。

    伝統的には、モンゴル人もチベット仏教を信奉します。その建造物はまさにチベット仏教のモニュメントです。

    さらに拡大の写真を見たら、段階を上がるところには、カラフルな「タルチョ」で飾られている仏像みたいなものがあるし、手前の看板にも中国語と縦書きのモンゴル語が併記されています。

    本当にチベット仏教はイスラム色が強い地方に生き抜くのは珍しい。
    2018年01月21日23時58分返信する 関連旅行記

    Re: チベット仏教の建造物について

    謝陽さん、
    そうですか~、ご説明ありがとうございます。
    そうか、モンゴル人もチベット仏でしたネ。
    それで納得!
    2018年01月22日11時54分 返信する
  • 宿情報、参考にさせていただきます。

    アリヤンさん、arfaです。
    私も南ラオスは未訪問エリアなんです。
    だいぶ前にはカンボジアのストゥン・トレンから北上してコーン島へのルートも考えていたのですが、この頃は国境が未開放でサラリーマンの短期旅行の日程で国境がクローズされていたら帰国スケジュールが狂ってしまうので延び延びになっています。
    このルートはリタイヤ後にゆっくりと回って行くつもりですので是非参考にさせていただきます。
    情報ありがとうございました。
    2017年12月24日12時33分返信する 関連旅行記

    Re: 宿情報、参考にさせていただきます。

    この旅行記はもう10年前のものです。
    以来デット島、コン島やチャンパーサック、コーング島は訪問していません。特にデット島はもうバックパッカーやリーマンパッカーたちのメッカみたいになっていて、どうもこの旅行記にあるような「の~んビリ」感はなくなってしまったようです。シーパンドンに伸びている国道13号線は5年前にも通って、デット島のボート乗り場もちょっと見ました。10数年前の旅行記で魅せられたバンビエンに5年前に行ったときもう「昔のラオスの田舎」の雰囲気はなくなってしまっていてガッカリしたことがあります。
    デット島、コン島とも当方の旅行記のような「いい雰囲気」はもう失われているかも。。。
    ラオス本来の良さはもうもっと田舎にまで足を伸ばさないと味わえないかも知れない、、、、
    2017年12月24日13時09分 返信する

    Re: 宿情報、参考にさせていただきます。

    なるほど、2007年の投稿だったのですね。私もラオスは99年以来メーサイからタチレクに3回くらい入ったきりなんですよね。
    メーサイの国境でも新しく中国製品の市場と商店街ができていて変わったなあと思いましたのでコーン島デッド島あたりもだいぶ変わってるでしょうね。
    どうもありがとうございました。
    2017年12月24日16時51分 返信する
  • アユタヤの仏像の頭

    こんばんは、arfaです。
    もうご存知かと思いますが仏像の頭が切り落とされているのは金やヒスイをを中に隠した仏像が当時作られていたから中を確認するためにビルマ軍が切り落としたものです。実際にバンコクのワット・トライミットの仏像は漆喰で塗られた木造に偽装されていました。
    まあこんなでイスラム教徒の襲撃ではありませんでした、というのが通説ですね。
    2017年12月15日23時20分返信する 関連旅行記

    Re: アユタヤの仏像の頭

    そうか~ 勉強になりました!
    Thank you. arfa-san
    2017年12月16日14時04分 返信する
  • 道の駅での炊飯

     厳しい山道、がんばりますね~。
     感服。
     「道の駅でアルポットでお湯を沸かし、カップ麺や味噌汁を作った」と、車中泊の経験者に話したら、
     「道の駅ではキャンプをしてはいけないし、火なんか使ってはだめだ」と言われてしまいました。
     火を使うなら車内だそうです。
     それが暗黙のルールで、そのルールを守っていないと、道の駅での車中泊に苦情が集まり、消防法にも触れて、車中泊禁止という法律までができかねないと言われました。
     はっきり禁止と書いてある道の駅もあるそうです。
     「アルポットは、外から火が見えないから、いいんじゃない?」と妻は言いますが、車内でできるよう工夫しなければと思っています。
     外でご飯炊いていて、何か言われませんでしたか?
    2017年11月14日08時53分返信する 関連旅行記

    Re: 道の駅での炊飯

    12年くらい前の飛騨・長野・甲信越の道の駅旅行ではほとんどの道の駅での車中泊はOKだった。中にはバイク・自転車旅行者などはテント泊さえしていた。炊飯はもちろん皆さん良くやっていました。以来、常識ルールー逸脱者が増えたのだろうか、今回久しぶりの道の駅旅行ではどの駅でもキャンプ・炊飯禁止になっていた。
    湯の峰温泉の駐車場は道の駅ではないです。
    駐車場にはキャンプ・炊飯禁止の大きな看板があったのですが、リピーターなのか?堂々と車中泊・炊飯をする人が5~6グループあった。当方はスミッコぐらしでひっそりと車中泊・炊飯をしていました。何か注意されたら移動する場所も事前に調査しておきましたが、2泊中、なにもお咎めなしだった。他の大手ぐらし組の人たちはずっと大手ぐらしでしたが、、、
    車中泊・テントキャンプする場所を探すのは日本ではホント、スミッコぐらし状態ですねえ。
    2017年11月14日10時25分 返信する
  • 車はどうなったんですか?

    読解力がなくて、ごめんなさい。
    古道を歩き通して熊野川まで来たのは分ったのですが、車は湯の峰温泉の駐車場で待っているかと・・
    また同じ道を戻ったのでしょうか?
    来年は女房同伴で紀伊半島一周・車中泊の旅を考えています。
    アリヤンさんの旅は、やはり面白い。
    参考にさせていただきます。
    2017年11月10日20時04分返信する 関連旅行記

    Re: 車はどうなったんですか?

    もちろん大日越えの往復です。
    続編を見たらわかる手はずです。
    車は湯の峰温泉の駐車場に置いてます。
    駐車場で2車中泊して帰りました。
    ま、温泉付き駐車場、というところでした。
    今度はいつのことかわかりませんが、自転車で行きたいと思います。その時はパートナーは付いてきません。
    テントを持ってキャンプをしながら進みます。
    紀伊半島一周が自転車で行けるようになったら、いよいよユーラシア横断自転車旅行を本格的に準備するつもりです。
    それが今のワタクシの夢です。
    2017年11月11日13時36分 返信する

    RE: Re: 車はどうなったんですか?

     自転車旅行、楽しみにご報告を待っています。
     刺激になります。
     生きがいになる刺激です。
     湯の峰温泉の旅は、まだ続編があったのですね。
    2017年11月11日17時46分 返信する
  • SLの旅は”ノスタルジー”の世界ですね!

    私が子供の頃(昭和20年代)は、列車と言えばすべてSLでした。それがいつの間にか、日本では営業運転のSLはなくなりました。今では世界的にもSLは珍しい存在ですが、ニルギル山岳鉄道は世界遺産になるほど希少価値があるのですね!南インドの僻地の様な場所でSLの旅ができたことは、貴重な体験ですね。
    2017年10月10日15時54分返信する 関連旅行記

    Re: SLの旅は”ノスタルジー”の世界ですね!

    ワタクシの故郷の播州赤穂では小学6年生の時(今から約50数年前)に国鉄赤穂線が電化されて以来SLは姿を消しました。当時小学校の創設された鼓笛隊に入っていて、リラベルミンっていう楽器(縦にした金琴楽器)の担当で当時の田舎では非常に珍しい楽器だったのでワタクシは鼻が高かった、のをよく覚えています。SL⇒電車を祝って一日中町を練り歩いたものです。
    そう、昔はSLばかりでしたねえ~
    2017年10月11日09時38分 返信する
  • ニルギル高原は素晴らしい避暑地ですね!

    30年ほど前ですが、私はバンガロールの企業向けのプロジェクトを担当していました。その社長はコインバトールに紡績工場を保有している関係でコインバトールを訪れたことがあります。その折に、ニルギルと言う保養地に接待で訪れたことがあります。緑豊かな樹木が茂り、紅茶の栽培も盛んであり、猛暑の南インドにも拘らず冷涼な気候で、インドのパラダイスと感じた体験を思い出しました。
    2017年10月09日20時24分返信する 関連旅行記

    Re: ニルギル高原は素晴らしい避暑地ですね!

    インド在住だっとは!
    当方はインド出張チャンスはありましたが、アフリカと共に意識的に避けていました。商社に入る前の学生時代のユーラシア横断旅行でデリーに少し滞在したことがあったので、あのインドのキチャナさ混沌さ暑さを知っていました。それで仕事で行くのは避けていました。お仕事現役引退後に南インドにパートナーと一緒にボチボチ旅に出かけましたが、南インドでもあのキチャナさにパートナーなどは恐れをなしてしまいました。それでニルギル高原ならばさぞかし清々しいだろうと訪れてみた訳です。当方のウーティ旅行記の続編を見られたら分かると思いますが、ウーティの町も平野部の町々と変わらずキチャナいものでした。がっかりしてほうほうのていで南インドから撤退してしまいました。
    あのキチャナさはなんとかならないものでしょうか!
    2017年10月10日11時03分 返信する

    Re: インドの”キチャナサ”は、日本人の価値観です。

    印度は、悠久の歴史を有するヒンドゥー教の国です。その最大の欠点は、カスト制度です。紀元前13世紀頃に、バラモン・クシャトリヤ・ヴァイシャ・シュードラの4つのカストが作られ、他にアウトカストもあり、いまだに続いているのですから、負の伝統と言わざるを得ません。
    アウトカストの運命は悲惨です。教育を受けるチャンスはゼロ、他のカストからいじめられ、まともな住居も職業もない。そんな人々に衛生観念はありません。また、今でさえ識字率は73%ですから、下層階級には一般常識がないのは当たり前です。バザールでは、デリーやムンバイの様な大都市でも、地面はゴミだらけです。
    しかし、それがインドです。私はインドには10回以上も出かけ、通算1年以上ですが、インド社会は確実に進歩しています。旧態依然の”キチャナサ”と、目覚ましい近代化が同居しています。このように落差の大きな多様性を有しているインドに、私は関心を抱いています。
    来月に再びインドを訪問予定ですが、今回はブッダガヤなどの仏跡探訪と、世界第3の高峰、キャンチェンジュンガが眺められるシッキム王国に出かけるのが目的です。
    2017年10月10日17時29分 返信する

    Re: ニルギル高原は素晴らしい避暑地ですね!

    40数年まえにフランスからインドまで陸路・海路でバックパッカー旅をしました。その時と比べて現在のインドは数段とキチャナくなっています。石油化学製品のゴミが圧倒的に多くなったからです。インドの混沌とした多様性の魅力は理解できるのですが、将来のためにインド人は国をきれいにする為に行動を起こさないと近い将来にトンデモない事態となるでしょう。カニャクマリのアンケート女学生たちのように「インドにやってきて奇麗ごとばかりでなく、本当にアナタの心の中でインドをどう思っているのか正直にお話ししてください!」と言われ「インドの街はキチャナい」と答えて拍手喝采を浴びたことがありました。
    そう、現在の若者たちは「このままではイケナイ」と考えているようです。そのためには外人訪問者たちもインドの若い世代にありのままの感想を伝えてあげるのが、いいと思うのですが。
    当方、世界中のキチャナいところは色んなところを旅して結構キチャナさの度合いを理解しておるつもりですが、今のインドは別格です。かつて中国広東省(広州のゲテもの食堂街あたりの生きたハクビシンからという説が主要。ここも行って色んなゲテものも食したことあります)からサーズという伝染病が広がって世界中を騒がせたことがありました。今度はインドのどこかからかつてなかった伝染病が出るのは?と危惧しています。
    トシヨリのヒヤミズ
    2017年10月11日10時03分 返信する

    Re: インドの”キチャナサ”について

    印度の街が清潔になったら、インド人の健康が増進するのみならず、海外からの観光客も飛躍的に増えるでしょうね!
    私が会社勤めをしていた頃、インドへの出張は絶対嫌と言う社員がいました。又身近な話ですが、私の家内はタイやラオスなどは出かけますが、インドは毛嫌いしています。
    2017年10月11日11時22分 返信する
  • トルファン

    こんにちわ、arfaです。
    ①カレーズは私はウルムチから日帰りで行ったので帰りのバスの時間が心配で早く切り上げたので見れてないんですね。こんな風な感じかと拝見させていただきました。
    ②同様の理由で交河故城も諦めて城は高昌古城だけしか見れてないので交河故城はこんなだったんだと拝見しました。
    ③ウィグルに行くと日干し煉瓦の塀に囲まれた路地が中央アジアらしくて歩くのが好きです。

    2017年08月07日17時10分返信する 関連旅行記

アリヤンさん

アリヤンさん 写真

46国・地域渡航

11都道府県訪問

アリヤンさんにとって旅行とは

「安く・楽しく・快適に、ユーラシア大陸を自由自在に行き来すること」

約45年前のロンドンとパリに約4年間住んでいたことがあります。
遊学の終わりに、ヒッピーロードをたどってユーラシア大陸を横断。
ロンドンとパリと大陸横断の青春以来;
「いつかまた、ユーラシア大陸を快適に横断できるルートを見極め、アジア⇔ヨーロッパを自由自在に楽しい旅をしたい!」
と思うようになりました。

遅ればせながら高度経済成長期の日本社会に参加し、約十数年前に日本製品輸出営業戦士から早目にリタイア。
その後、かわいいマゴたちの相手をしながら、忙しい合間をぬって、できるだけ毎年旅をしてきました。
リタイア後は、毎回パートナーと一緒の珍道中でした。

そのうちで最高の旅は「ユーラシア大陸往復横断の旅」でした。
パートナーと合わせて当時約140才の「ユーラシア横断」BPカップルは本邦最高ではなかったかな?
「予定は未定」の格言?通り、ことは予定どおり運ばず「地獄の○○」を味わいながらも、中国・中央アジア・コーカサスのシルクロードをくぐり抜け、ヨーロッパまで到達。
帰りは、トルコ・イラン・ドバイ・コロンボを伝ってアジアに帰着しました。
それでわが人生でユーラシア横断合計3度、達成できた。
すべてバックパック旅行でした。

事情ありここ数年は海外旅行を封印しております。
正直いえば「もう普通の行き方で行きたいところはもうない」状態なのですが。
でもあらたな夢が出てきました。

自転車で「ユーラシア横断」です。
全く新しいルートをバーチャルに体験済みです。
気力はあります!
あとは体力と相応の自転車です。

ボチボチと近所を自転車で回っているこの頃です。

自分を客観的にみた第一印象

自宅浪人時代に読んだ「宮本武蔵」吉川英治にあった「わがことに後悔せず!」との言葉に感銘を受けて以来、常に「わがことに後悔せず!」をモットーとしています。
ロンパリ数年⇒ユーラシア横断旅行⇒大学復帰⇒結婚・子育て・世界の危険地帯専門要員商社員⇒早期退職年金暮らし+ユーラシア夫婦BP旅行⇒子ども支援ボランティア+マゴたちの頼りになるジイジ、に専念。
環境のどんな変化にも「わがことに後悔せず!」で次なる夢をみる「団塊の世代」のヒトリです。

見た目、優しそうで穏やかさん。
一旦火がついたらISも恐れる??
アラブ風「目には目」的激しさがでてしまう、ただの頑固な日本の老人(アラ・セブン)です。

大好きな場所

フランスの田舎
ラオスの山奥
ヨーロッパの田舎
アンコール・ワット遺跡群とシェムリアップ
キルギスタン

大好きな理由

フランスのパリはわが青春のふるさと。
ラオスの山奥=古きよき時代の日本の里山がある。
ヨーロッパ:歴史も人々も、ふところが深い。
アンコール:その遺跡が多すぎて、1回の訪問では終わらない。あまりにも素晴らしい!
キルギスタン=森と泉の大きなシルクロード・オアシスそのものだから。

行ってみたい場所

キルギスタンのアールスラン・ボブ(世界最大のクルミの森がある)とソンコル湖周辺。
フランスの大変な田舎。
モヘンジョ・ダロとハラッパ。
そして、サンチャゴ・デ・コンポステーラの巡礼道。
すべてを自転車で走りたい!
「ユーラシア大陸自由自在」の完結を目指して!

現在46の国と地域に訪問しています

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現在11都道府県に訪問しています