アリヤンさんへのコメント一覧(4ページ)全269件
-
コーンケン駅の駅舎がない
おはようございます。
私はコーンケンに在住の者です。
この地域の情報を知りたくて他の方の旅行記を見ておりました。
アリヤンさんの旅行記に当たり中を見て行ったら、コーンケンは見る所のない街である、という内容の記述。
痛い所を突かれた感じです。
確かにコレと言って見る所のない街なのです。
しかし生活をして行くにはなかなか都合のイイ街ですね。
居心地がイイと言えばイイのかな?
昨日聞いた話で今コーンケンで高架鉄道の建設が始まっているとか。
そういえば踏み切りの所で不思議に思う高架の工事をしていたな、と思う。
昨日コーンケン駅の所を通ったら駅も改装工事をしていました。
アリヤンさんの旅行記にある駅舎はもうなくなっていました。
ちょっと残念ですが、画像として残しておけば想い出にはなりますね。
どんな所でも時が経てば景色も変わるモノ。
無くなったモノを残念がるよりも新しい駅舎を楽しみに待つ事にしました。
(あまり期待できないかもしれませんが)
アリヤンさんもまたお時間がありましたら是非コーンケンにお越し下さいませ。
RE: コーンケン駅の駅舎がない
イチローさん、
駅前しか見ていないモンがえらそうに「この町は見るべきものがなさそう」と言いましてどうもすいませんでした。
「ちょこっと訪れる」のと「そこに住むこと」とは全く違うことは当方もよく分かっているハズなのですがガイド本に「コーンケーンは日本企業が多くて日本人が多く住んでいる」とか書かれてあったので、「ここは工業の町で中小製造工場の多い町なのか〜」っとの先入観を持ってしまったようです。
イチローさんがどういういきさつでそこに住むようになったのかが分かりませんので何とも言えませんが、当方も昔仕事でクウェートに家族で合計6年半も住んだことがあります。
砂漠の国でタイなんかとは比べ物にならないほど「住みにくい」ところでしたので、もう一度行ってみたい、とは全く思いません。
もっと昔にはフランスのパリとイギリスのロンドンに合計4年近く住んだことがあるのですが、今やテロで危険なところとなってしまって、住みたいとも思いません。
旅行はちょこっと訪れるのではなく、居心地の良いところは住むように滞在していく、というスタンスでいろいろな処をタビしてきました。
もう70歳の声が聞けそうな年になってしまっては、今更外国に住みたいとはもう思わないようになりました。長年住んだ三重の山奥が一番居心地がいいのです。
どこでも「住めば都」といいます。
コーンケーンのいいところをどんどん紹介してください。
また行く機会がありましたら、再度コーンケーンにも行ってみたいと思いました。
アリヤン拝2017年05月08日11時46分 返信するRE: RE: コーンケン駅の駅舎がない
アリヤン 様
ガイド本に「コーンケーンは日本企業が多くて日本人が多く住んでいる」
と書かれていたそうですが、コーンケンには日系企業は6社と思われます。
日本人は50名弱住んでいると思われます。
>
> 旅行はちょこっと訪れるのではなく、居心地の良いところは住むように滞在していく、というスタンスでいろいろな処をタビしてきました。
この「居心地の良いところは住む様に滞在していく」というスタンスは素晴らしいと思います。
> どこでも「住めば都」といいます。
> コーンケーンのいいところをどんどん紹介してください。
> また行く機会がありましたら、再度コーンケーンにも行ってみたいと思いました。
まさしく住めば都の言葉通りそこに住んでしまうとその街のイイところ、悪いところが見えて来ます。
アリヤンさんが訪れたのはもうだいぶ前だったと思いますが、セントラルデパートが出来て、コーンケンタクシーが走って、街中もだいぶ変わったと思われます。
私は第二工場の責任者という立場でコーンケンに移り住みました。11年目になります。
当時は最低賃金も安くて地方に行けば生産業は利益が得られたモノです。
都会と田舎のミックス感が堪らないコーンケン。
確かに見るべき所は少ないですが、住む土地としてはなかなかイイです。
タイ料理、特にイサーン料理(タイの東北地方の料理)は美味しいモノがたくさんあります。
辛くないモノもあります。もし気が向いたらお越し下さい。お待ちしております。2017年05月08日12時05分 返信する -
ここは大好きなところの一つです。
おはようございますarfaです。
チェンマイから北、メーホーソンからチェンセンにかけてのエリアは気持ちがくつろげる大好きなエリアです。3年続けて含み5回行きましたね(⌒▽⌒)RE: ここは大好きなところの一つです。
ここに初めて行ったときはまだお仕事現役時代で正月休み+有給休暇=9連休にして行ったのでした。
すでに1年後には「もう宮仕えは結構だ!!!」と思っていて近い将来にパートナーとバックパッカー世界のタビにでようと決めていた時でした。
つまらんストレス満載の宮仕え中だったので、こんな桃源郷のようなところには感動以上のものが感じられたものでした。
気ままな世界旅行が仕事だったら「どんなにいいものか〜」と夢見た瞬間でした。
arfaさんはまだお仕事現役ですか?
がまさんから大阪の洋酒の会社だと聞いていましたが、外目には「いい会社に勤めているなあ!うらやましい!」と思っていますが、、、、
アリヤン拝2017年05月01日13時27分 返信する -
ご無沙汰で〜す(^0^)
ね〜アリヤン、
奥様ご同行の旅はもうやらないの?
まだまだ老け込む歳ではないしね、気分が向いたならいかがでしょうか?
そうそう、
タイのメーソートからミャンマーへ陸路で行けるようになっています。
ということはほぼ陸路でヨーロッパまで陸路で旅が可能となることです。
今年3月初旬からバスでヤンゴンへ向かう途中でパアンという町に途中下車しました。
パアンは反政府のカチン族集落が近くに多いことから、一昨年まで入域許可が出て無い秘境の町でした。
現在は平静を保ちながら集落民もほど良くて、いたって長閑な町でした
そして温泉地とか洞窟ほか見所が随所にあります。
地の利が良いことから、将来性がある指折りの観光地になりそうです。
もしかして避寒を兼ねた旅をお考えでしたら、ここらはアジアの穴場と言っても過言ではありません。
まずはご一考のほどを。
がまだす@熊本 拝2016年12月08日17時15分返信するRE: ご無沙汰で〜す(^0^)
がまだすさん、
しばらくは海外はどこにも行きません。というより行けない。
3人の内孫のお世話と(東京にはあと外孫2人も居る)、放課後子ども教室での子供たちとのお遊びにいそがしいのです。
奥様も「もう行きたいところはないし、シンドイ」と言っています。
当方の4トラのプロフィールにも書いていますが、70才くらいで自転車でユーラシア横断サイクリングをやってみたい、という夢があります。
バックパッカーで行きたいところにはせいざい行ったので、今度はタビの仕方を変えてユーラシアをじっくり見て回りたい。
さて、ミャンマー経由で西南シルクロードを伝ってユーラシア横断の研究をしていますが、問題はミャンマーではなくパキスタンです。
イスラム過激派と山賊のダコイトがアチコチで出没するパキを自転車で横断するのにはちょっと危険カナー?っと。
世界一周サイクリストもパキスタンは避けている場合が多いのです。
パキスタン西南部のグワダルからイランのチャバハールまでのフェリーに一般人や外人も乗れることが分かれば良いのですが、今だに不明です。実例が見当たらない。
中央アジア経由しか安全なルートはなさそうだ。。。
現在毎日のように自転車で10数キロ走っているし時々長距離も走る。
キャンピングもやってみたし、現在訓練中です。
アリヤン 拝
2016年12月19日19時25分 返信する -
自転車はいいな
9月になってもまだまだ真夏のような暑さなのに、自転車での長距離走破はすごいですね。
往復何kmとなりましたか?
私も春に自転車を買いました。
住んでいる場所が台地の上なので坂道ばかり。
で、パナソニックのスポーツタイプの電動自転車にしました。
弁当を持って、付近の有名な仏閣や公園に出かけたり、町までの買物に使っていましたが、この夏の暑さに負けて、自転車はしばらくガレージの中でお休みしています。
そろそろ取り出して、また走ったみようと、アリヤンさんのこの旅行記を読んで気がつきました。
良い写真が並んでいますね。
撮影の極意はどんなですか?RE: 自転車はいいな
> 9月になってもまだまだ真夏のような暑さなのに、自転車での長距離走破はすごいですね。
> 往復何kmとなりましたか?
いやあ、たったの40Kmぐらいでしたよ。
自転車はブリジストンのALBELTでベルト稼働の通学用自転車です。
通学自転車の中でも新品のアルベルトは7−8万円くらいするので、立派なクロスバイク並みです。
数年前に知人の娘さんが通学用に使ってたものをもらい受け、以後小生の愛車となっております。
できればこれでもっと長距離を走ったり、キャンピングもやりたいと思っているくらいです。
キャンピング用具もすでにそろっているのですが、その時間が中々取れないが悩みの種です。
写真はただのコンパクトデジカメで撮っているだけで、技術もくそもないですよ。
撮りたいところを撮りたいときに撮っているだけです。
あ〜あ、早く紀伊半島一周くらいのサイクリングをやってみたいものです。
でないと、小生の夢に近づけないのです!
これからはいい季節なのでどんどんサイクリングをやりたいが、どこまで体力が続くか?が問題です。
motogenさん、次の旅行はどこですか?
楽しみにしてますよ〜
アリヤン 拝2016年09月29日13時31分 返信する -
はじめまして
インターネット検索でたまたまパリの古い旅行記を拝見し、びっくりしております。
私の両親が同じ時期、ロンドンのミキに、叔母はパリのミキに在籍しておりました。
2013年、母が他界し、本人のたっての希望だったHyde Parkへ散骨に行く際、パリに立ち寄りA馬さん、K子さんにもお会いしました。N村さんは日本にいらっしゃるはずで、2005年に亡くなった叔母のパリでの葬儀にわざわざお越しくださったのですが、現在連絡先はわかりません。
旧姓はH澤、母は結婚後O田、叔母は結婚後F田でした。
もしご記憶でしたらうれしく思います。
こういった場ですので、実名は伏せて名前は苗字のみとしています。
突然の匿名での書き込み、大変失礼いたしました。
また、ご迷惑でしたら申訳ありません。
ancoro2016年07月23日19時13分返信するRE: はじめまして
4トラベルのトラベラーページにはメール機能がありましてその機能を利用すれば他の人への公開とはならないので人々の名前などは書けます。
それでその機能利用でメールを送ろうとしたのですが、ancoroさんのほうでメールアドを登録されていなかったのでしょう、メール送信クリックしたら「機能不全」で送信されずに書いた文章は消えてしまいました。
よって、仕方なくこの掲示板に書くこととなりました。
なお、ここに書く人名はもう40年以上前のことでもあるのでもう時効でしょう。。。ですからあしからず。
1974年ころのパリです。オペラ通りの真ん中にあったパリ・ミキツーリストでガイドのアルバイトに精をだしていました。
当時の所長、副所長(奥様が土産物屋のミスパリ?経営?)と社員数名の顔は今でも思い出せます。特に社員だった「さぬき」さんと「ありま」さんの顔と名前は今もはっきり記憶しています。特にお世話になりました。
「さぬき」さんは後年ツーリストを寿退社されて四国にお住まいらしい、と聞いたことがあります。
ancoroさんの叔母さまが当時のパリ・ミキツーリストに在職されとのことですが、残念ながらワタクシの記憶が掘り起こされません。ご両親はロンドンのミキツーリスト在職だった、ということはミキツーリスト創業創世記にかかわったのでは?
当方は実入りの良いアルバイト先としてパリ・ミキツーリストに出入りしていたどちらかといえば不良バイトでしたでしょう。
「ロワール古城巡り一日観光」に自分のガールフレンド(青い目)を同乗させて周り当時の副所長さんに帰ってから大目玉をくらったこともありました。のちの芥川賞作家の青野聰さんには「忙しい時に時々居なくなる不良ガイド・バイトだ!」と言って干されかけたのを助けてくれたのも当時の「さぬき」さんでした。
ま、当時の「パリ・ミキツーリスト」事務所をめぐる事情は詳しく知っておれば一遍の小説ができるほどオモシロかったと思います。
ancoroさんの叔母さまとはもし同時代、同舞台に存在していたのなら、その早世にたいしてただ合掌するのみです。
合掌。。。。2016年07月24日08時58分 返信する -
お誕生日おめでとうございます。
最近は旅行記アップされないのですか?2016年06月13日09時33分返信するRE: お誕生日おめでとうございます。
> 最近は旅行記アップされないのですか?
ありがとうございます!
2012年のバックパッカー・ユーラシア大陸往復タビと2013年に行ってなかったネパールを最後に「もう行きたいと思うトコがなくなった!」
それと、今は働く女性ママさん「子育て女性支援」の国政事業の一端である「放課後子ども教室」つうものに顔を突っ込んでおり、地域の小学生(主に低学年)とあそんだり、自分のマゴちゃんたちのお世話も忙しく旅行からは遠ざかっています。
でも虎視眈々とねらう次なる冒険心は旺盛で、「70才以上でのユーラシア大陸サイクリング」をもくろんでいます。
よって現在は自転車を近所周辺を乗り回して、じょじょに体力づくりに励んでいます。
まあ、どこまで体力が続くやらわからんけど、マイペースならば大陸往復はできるジャロ、と算段しています。
よって、4トラは今までの旅のブログ見直しを進めております次第であります。
なんか面白そうなところ、面白そうな冒険案ありましたらご教示いただければハッピーです。
熟年さんのブログ注目しておきます!!2016年06月13日10時47分 返信する -
はじめまして
アリヤンさん
インドコミュ、ようやく登場してくださいましたね☆
ご登場記念に(?)、やってまいりました。
ラムロールと申します。
インド旅行記がたくさん…
それも南インドがいろいろで、私は行ったことがないので嬉しいです。
ゆっくり読ませていただこうっと♪
私は、もはや普通の感覚が壊れてしまっていて、汚いのも、ギャーと言うくせに何故か嬉しい今日この頃。
南インド、2〜3年のうちには、行きたいと思っています。
この、ロックフォート・テンプルなんて、ほんとに好みで…
コミュでもまた、よろしくお願いいたします(*^_^*)
ラムロールRE: はじめまして
ラムロールさん、
当方いろんな冒険的なタビは大好きです。
でもインドのキチャナさだけには閉口しており、あまりインドは趣味ではなくなっています。
ですから「食するならインド」のコミュのやり取りにはついていけそうにありませんのです。
インドの本当の魅力について良くインド在住の人たちに宣教されたりするのですが、どうしても理解できないのです。
ですから本当のインドの魅力を紹介してもらえるとありがたいのですが、、、
アリヤン
> アリヤンさん
>
> インドコミュ、ようやく登場してくださいましたね☆
> ご登場記念に(?)、やってまいりました。
> ラムロールと申します。
>
> インド旅行記がたくさん…
> それも南インドがいろいろで、私は行ったことがないので嬉しいです。
> ゆっくり読ませていただこうっと♪
>
> 私は、もはや普通の感覚が壊れてしまっていて、汚いのも、ギャーと言うくせに何故か嬉しい今日この頃。
> 南インド、2〜3年のうちには、行きたいと思っています。
> この、ロックフォート・テンプルなんて、ほんとに好みで…
>
> コミュでもまた、よろしくお願いいたします(*^_^*)
>
> ラムロール2016年06月13日10時52分 返信する -
目の付けどころ
いつ読んでもアリヤンさんの文化財や自然への目の付け所は、並みたいていのものではないですね。
写真だけだったら、さっとカーソルを動かして素通りしてしまいます。
平凡な解説でも同様で、ページを閉じてしまいますが、アリヤンさんのは読み応えが違います。
私がこのような寺院に行ったとしても、はたして何を見てくるのか、怪しいものです。
多分、淡々と一周してきて、はいそれまでとなりそうです。
人間の能力の違いなんでしょうね。
中東には行けないと思いますが、ネパールの旅行記を読ませていただき、一度行って見たいと思うようになりました。
読む前までは無関心だったのですが。



