akiko_03さんのクチコミ(378ページ)全7,609件
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- 基本情報
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投稿日 2012年03月24日
総合評価:3.5
秩父名物のわらじ丼を食べようとお店を探しましたが、秩父駅周辺では意外なほどお店が見つからず・・・。名物なのにどこで食べればいいんだろうと思っていたところで見つけたお店です。蕎麦屋さんですが、わらじ丼とのセットがありました。
店内は中央に大テーブル、左右にテーブル席、奥に座敷がありました。休日の午後はご近所さんらしきお客さんで賑わっていて、お酒を飲んでる人もいました。
わらじ丼のカツはとても柔らかく、美味しくいただけてよかったです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年03月24日
総合評価:3.5
レッドアロー号を待つ間、西武秩父駅の近くにあるこちらのお店で時間潰しをしました。
駅前に何軒か居酒屋さんが並んでいる通りの一軒です。ごく普通のお蕎麦屋さん、居酒屋さんという感じでした。名物はくるみ蕎麦のようで、いろいろなセットがありました。
また、秩父名物のみそポテト等のおつまみもあり、日本酒も秩父錦が安かったので、居酒屋利用するのも良いと思います。
電車に乗る前に軽く一杯飲んで、電車で熟睡するというのが、旅の終わりにちょうど良いと思いました。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2012年03月18日
総合評価:3.5
細い路地が密集しているので迷いやすいですが、道路標示はきちんとされているので、地図を片手にうろうろするのも面白いと思います。
通りで売られているものは生活雑貨がほとんどなので、正直、観光客が買いたいと思うようなものはありません。あくまでも雰囲気を楽しむ場所だと思います。
ただ、週末の夜に開催されるナイトマーケットは楽しかったです。市場から伸びる通りが車両進入禁止になるため、排気ガスに困ることもありません。
通りの中央に出店が並び、通りの片隅では路上屋台も出てました。
売られているのは衣料品がほとんどですが、私はベトナム女性が愛用している可愛いマスクが安く買えたので、大変助かりました。その後のベトナム旅行では大活躍しました。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2012年03月24日
総合評価:4.0
池袋から西武鉄道のレッドアロー号に乗って秩父へ行きました。
秩父神社へは西武秩父駅からのんびりと歩いていきましたが、さほど遠くなかったです。
途中、レトロな町並みの商店街を通るので、のんびり歩いていくのも良いと思います。
秩父神社はちょっと立ち寄ってみるか、という気軽な気持ちで行ったのでさほど期待してなかったのですが、本堂の壁に取り付けてある彫刻の派手さ、豪華さに驚きました。
賽銭箱の上の子育ての虎、西側のお猿さん三匹、北側の北辰のふくろう、そして東側の龍。これらが有名ですが、近くで彫刻を見てみると、他にもたくさん可愛い動物たちの彫刻がありました。宝探しのような気分でいろいろと彫刻が見れて楽しかったです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年03月23日
総合評価:3.0
バンクーバーからシアトルへはグレイハウンド社の高速バスを利用しました。
予約はインターネットから。私が利用したときは2人以上だと割引になり、驚くほど安かったです。
乗り場は鉄道駅の隣。カウンターでチェックインを済ませた後に乗り込みます。たくさんのバスが停まっているので間違わないよう注意が必要です。
バスはごく普通のもの。後ろにトイレもありました。
バンクーバーからシアトルの間には国境があるため、入管手続きには一度バスを降り、チェックを受けた後、再度乗り込みました。
シアトルまでは、途中いくつかの街に停まったため、結構時間がかかりました。おそらく自家用車で行くよりも1.5倍ほどの時間は覚悟したほうが良いかもしれません。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2012年03月24日
総合評価:5.0
上野公園の中には博物館や美術館がたくさんありますが、その中で誰もが楽しめるのが国立科学博物館です。もちろん、お子さんが一番楽しめる展示物が多いですが、大人でも充分に満足できます。
企画展も多く開催されてますが、私がオススメするのは常設展です。企画展のついでに常設展に立ち寄る、なんて甘い考えは通用しません。常設展のためだけに訪れるべきです。
常設展は大人の入場料は600円と安いです。にも関わらず、日本館と地球館の2つがあり、1日では見て廻れないほどの広さです。
地球館には、動物の剥製がずらっと展示してあるエリアが魅力的です。動物園に行こうと思ってたけど雨になってしまった、という場合には上野動物園ではなく国立科学博物館の方が良いと思えるくらい。
また、愛・地球博で展示されていた360度スクリーンの映像も入場料のみで見られるのも大変魅力的です。
こんなに内容盛りだくさんの博物館は日本では他にはないと思います。
しかも、リピーターズパスを千円で購入すれば、1年間何度も訪れることが出来ます。
千円で一年間楽しめるので、近所の方には購入することをオススメします。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2012年03月23日
総合評価:4.0
アジアにはタイのトゥクトゥクやインドのリキシャー等、自転車やバイクに荷台を付けてお客を乗せるタクシーのようなものがありますが、フィリピンではそれがトライシクルと呼ばれています。
トライシクルには自転車のものとバイクのものがありますが、自転車のトライシクルはほとんど見かけなかったです。
また、バイクに荷台を取り付けたトライシクルはいろんな町で見かけましたが、町によって形が全く違ったので面白かったです。マニラではビニールシートに覆われた簡素な荷台が付いた車が多かったですが、ボホール島のタグビラランで見かけたものは運転席と一体になった荷台で皮のシートの座席で後ろには荷物入れもありました。
運賃は乗る前に交渉して決めるので、いくらになるか分からないという不安もなく乗りやすいです。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 支払額の安心度:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2012年03月23日
総合評価:4.0
フィリピンの街を移動するのならジプニーが便利です。
大きくて派手な車体は運転手さんの好みによるものだそうで、シルバー、グリーン、ピンク等、さまざまなデザインのジプニーがありました。
ジプニーは路線バスのように決まったルートを走ってますが、停留所はあまり決まっていないようで、好きな場所で下ろしてもらえますし、手を上げれば乗せてもらえます。
繁華街ならばジプニーが停まることが多いので、ルートがわからなくても運転手さんに聞けば、このジプニーでよいのかどうか教えてくれました。
運賃は7.5ペソ。たった15円です。マニラには高架鉄道もありますが、運賃の差は歴然です。自由度の高さを考えても、ジプニーの方が便利だと思います。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5
-
投稿日 2012年03月23日
総合評価:2.5
釧路駅から歩いて行けるため、乗り換えついでにでも立ち寄れて便利な場所にあります。
市場内は小さなお店が並んでいて、大きな蟹などが大量に売られてました。
市場の奥には、観光客向けに勝手丼が食べられるお店が集まってました。どのお店も手のひらサイズの小さなお皿に魚の切り身を1~3切れほど乗せて売ってます。観光客はご飯を買った後、ネタをいろいろ買って、ご飯の上に乗せて勝手丼を作っていくのです。
これが結構お金がかかります。ご飯が隠れるほどネタを乗せると、あっという間に千円は越えてしまいます。回転寿司と同じ感覚では購入出来ません。
食べる場所は中央に設けられたテーブル。市場内なので床が濡れていたりして、あまり綺麗ではありませんが仕方ないですかね。
観光客が話のネタに訪れる場所であって、安くボリュームたっぷりでは決してないことをお伝えしたいと思います。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年03月23日
総合評価:4.0
湯田中温泉や渋温泉を訪れるなら、長野駅から長野電鉄を利用するのが便利です。(渋温泉の旅館に宿泊するのなら、たいていの場合、湯田中駅まで送迎してくれます)
長野から湯田中駅までは特急電車が出てますが、その列車はなんと小田急のロマンスカーと成田エクスプレス。長野電鉄が中古車両を譲り受けたようです。東京から訪れた者にとっては違和感がありました。
ちなみに、小田急ロマンスカーの先頭車両はパノラマ車なので人気が高く、乗るためには早めに行ったほうが良いと思います。(列車は指定席ではないため早い者勝ちです)- 旅行時期
- 2011年02月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年03月23日
総合評価:4.0
せっかく小布施に来たのだから、と思い、栗おこわをいただきました。
お店はとても分かりやすい場所にあります。1階が売店で、2階がレストラン。
レストランは広く、和風の作りで、床の間に屏風があったり、ライトが和紙に包まれていたりして素敵でした。窓際の席からは向かいの桝一酒造の建物も見えて雰囲気があります。
頂いたランチは、山家(やまが)定食と山里定食。どちらも栗おこわがメインで、むかごの和え物、山菜の煮物。山家定食には、これに虹鱒の寒露煮が付いてました。
栗おこわは竹かごに入っていて、量は控えめですが、栗はたっぷりで贅沢に感じました。- 旅行時期
- 2011年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2012年03月23日
総合評価:5.0
渋温泉は石畳の狭い路地の町ですが、狭さゆえ車の進入がなく、町歩きがしやすいです。真冬でも温泉を流して雪を溶かしているため、下駄でも不自由なく歩けます。
渋温泉自体はあまり広くなく、お店等も多くはないですが、せっかくならば渋温泉の宿に宿泊することをオススメします。理由は宿泊客だけのサービスがあるからです。
渋温泉には外湯が9箇所もあるのですが、宿泊客にはその外湯の鍵を貸してくれるので自由に出入りが出来るのです。これはうれしいサービスです。
外湯ひとつひとつはとても狭く、洗い場すらないのですが、その素朴さが良かったです。温度調整がされていないため、熱い源泉を自分で水を入れて調整しなければいけないのですが、他の人が入っている場所や出てきたばかりの外湯に入れば、困難はさほどなかったです。(誰も入っていないような外湯を訪れると、熱くてとても入れなかったです)- 旅行時期
- 2011年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2012年03月23日
総合評価:3.5
バンクーバー発祥の地と言われている場所。観光地化されていて、通りはぶらぶら散策しやすいよう綺麗に整備されていました。
外灯には花が飾られ、名物の蒸気時計があったり、トローリー型の売店があったりしますが、私が一番オススメしたいのはアートギャラリー。原住民アートのお店がずらっと並んでいます。
大きなトーテムポールや、木や皮製のグッズだけでなく、Tシャツやポストカードも売られているのでお土産にちょうど良いです。
独特なテイストを持つ原住民アートに触れると、つい何かを買いたくなってしまいました。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年03月23日
総合評価:4.0
ダウンタウンからバスに乗って、グランビルアイランドへ出かけました。大きな橋を渡るとすぐにバスを降り、渡ってきた橋のたもとへ降りていくと、グランビルアイランドに着きます。
入口近くにはアート系のギャラリーがいくつか。可愛いものも多く、長居してじっくり見てしまいました。
さらに進むとセントラルマーケット。色鮮やかな野菜や果物だけでなく、ピクルスやお惣菜、ケーキやパイ等も充実しているので、旅行者でも気軽に利用できます。
マーケットの奥には飲食スペースもあり、サーモンのバーガーや魚介のスープ等が頂けます。屋外のデッキに出て、気持ちよい風に吹かれながら食べるのもよさげでした。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2012年03月23日
総合評価:3.5
ダウンタウンにあるレトロなビルの展望台です。
エレベーター乗り場は大理石で、エレベーターも金ピカ。とても派手でした。
エレベータでは元船乗りという素敵なおじさまが出迎えてくれ、最上階まで連れて行ってくれました。レトロなエレベーターはそれだけで遊園地の乗り物のように楽しかったです。
最上階はチャイニーズルームと呼ばれてますが、こちらも金色がメイン。天井は格子型のデザイン、窓際には願い事のイスも置かれてました。
さて、展望台ですが、この最上階の屋外にぐるりとフェンスが張られているので、外に出て一周して景色を眺められます。高さはそれほどでもないですが、屋外に出るのはなかなかの恐怖でした。高い場所が好きな方にはオススメです。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年03月22日
総合評価:4.0
日本、中国、韓国、ベトナム等、アジア系のお店が多いインターナルディストリクトの近くにある駅です。ダウンタウンからはちょっと離れてますが、パイオニアスクエアから歩けなくもない距離です。
大きな時計台があるので、遠くからでも目立ち、迷うことはありません。
駅の中に入ると、真っ白な大理石の太い柱が重厚さを表し、壁は漆喰で彫刻も施されていて、とても格調高い雰囲気でした。
この駅はホームが行き止まりになっていて、列車が来るまでの間は駅の中で待ち、列車が到着したらアナウンスされ、改札を通って、順に乗り込むシステムでした。なので、列車によっては駅からかなり歩かなければならない点が難点かもしれません。- 旅行時期
- 2009年09月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2012年03月22日
総合評価:4.5
ウォーターフロントにある有名なシーフードレストラン。夜に訪問したらほぼ満員で大混雑してました。
レストランは広く、店内の席と、海が眺められるオープンエリアがありました。
メニューはアメリカらしく、どれもボリューム満点。単品メニューも豊富に揃ってましたが、二人で頼むと色んな種類が食べられそうになかったので、何種類かのシーフードが入っているセットメニューにしてみました。セットメニューでも内容の違いにより数種類ありました。
注文後に運ばれてきたのは、まな板とハンマー。そして、エプロン。これで豪快に食べるというわけです。大きなパンと、レモンバターがテーブルに揃い、しばらく待っていたら、店員さんが大きなバケツを持ってきて、テーブルの上にどっさりとぶちました。
二人分とは思えないほど山盛り。エビ、カニ、アサリ、カキ。白身魚の串焼き。じゃがいもとコーンも。とても食べられる量ではありません。
仕方ないので、残した分は包んでもらい、翌朝の朝食にしました。残りものを持ち帰れて良かったです。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2012年03月22日
-
投稿日 2012年03月22日
総合評価:4.0
シアトルの街はメトロバスが便利です。大通りにはバス停がたくさんありますし、ルートが多いわりには道がまっすぐなので、慣れると簡単です。
シアトルのダウンタウンはライドフリーエリアが設定されていて、日中は運賃無料なのです。これほどありがたいことはありません。
ダウンタウンから郊外のベルビューへ行くバスに乗ると、湖に浮いている浮き橋の上をバスが通ります。浮き橋の上を車で通行してみたい人にはオススメです。
また、空港からダウンタウンまでのバスもあります。ちょっと時間がかかりますが、運賃は1.70ドル。空港からダウンタウンへの移動で、こんなに安い交通機関を初めて見ました。シアトルは交通にお金がかからなくて良い街です。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2012年03月22日
総合評価:3.5
毎年1月~3月のみ運行されるSL列車です。
指定席はオンライン等で予約できず、釧路駅で直接、指定席券を購入しなければならないのですが、電話連絡して遠方で事前に取りにいけないと告げたら、取り置いて良かったです。
週末は大人気で予約するのは困難だったのですが、満席にも関わらず粘り強く何度も電話したら購入出来ました。もしかしたら、ツアー等の予約は直前になると開放されるのかもしれません。
SL列車が運行しているのは釧路駅から標茶駅。日によっては川湯温泉まで。標茶駅から川湯温泉まではバスが出ているので、SLに乗って川湯温泉に宿泊するのも良いと思います。
さて、肝心の列車ですが、綺麗なボックス席。そして、天井には、ふくろうやタンチョウ等、釧路湿原にまつわる動物の人形が置かれてました。また、名物となってるストーブもあって趣きがありました。- 旅行時期
- 2010年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0

















































































